【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

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830 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 22:00:54.47 ID:6ImFNWLY0
絵里「まずは安全な場所まで戻りましょう」

絵里「真姫、あなたも一緒にいくわよ」

真姫「なら手錠外しなさいよ」

絵里「いいえ。まだそれはできないわ」

手錠を掛けたまま真姫を立たせると、曜と両脇を支えて安全な場所へと戻った


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月13日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ×残3・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/03(月) 22:01:00.20 ID:B4NWCrL80
鞠莉
832 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 22:46:12.34 ID:6ImFNWLY0
9月13日朝(166日目)空腹度5/10 疲労度8/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉(ダイヤ…待ってて必ず助けるから)

彼方「ん…んん…?」

彼方「マリーさん?」

鞠莉「あら?もう目が覚めたの?」

彼方「マリーさんこそ、あんまり寝てないんじゃ…?」

鞠莉「う、ううん、そんなことないわ。少し早く目が覚めただけよ」

鞠莉「さて、今日は――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・一方その頃…*(ダイヤ)
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/03(月) 22:50:00.07 ID:feF7Wt6bO
まずは休息を取る
834 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 23:19:05.92 ID:6ImFNWLY0
彼方「そんなこと言っても彼方ちゃんはごまかせないぜ」

彼方「ちゃんとすやぴしないと力もでないよ」

彼方「だからまずはすやぴしよ?」

鞠莉「も、もう…彼方ったら」

鞠莉の手を掴んでもう一度敷物寝転んだ彼方は、すぐに穏やかな寝息を立て始めた。
その顔を見ている鞠莉まで眠たくなってしまう。

鞠莉たちは休息をとった
疲労度-5(3/10)

9月13日昼(166日目)空腹度6/10 疲労度3/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉「あ…れ……?」

彼方「マリーさん、ぐっすりすやぴしちゃってたね〜」

彼方「やっぱり寝てなかったのかな〜?」

鞠莉「ち、違うわ!たまたまよ!」

彼方「ふぅ〜ん、じゃあそういう事にしておくよ」

鞠莉「変なこと言ってないでそろそろ起きるわよ!」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・一方その頃…*(ダイヤ)
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 05:20:23.23 ID:X9Ot21yho
一方そのころ
836 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/04(火) 08:46:35.08 ID:1Okkb6tg0
一方その頃…(ダイヤ)
837 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/04(火) 08:47:02.96 ID:1Okkb6tg0
一方その頃…(ダイヤ)

不良電気整備士1「そろそろ何か喋る気になったか?姉ちゃん」

ダイヤ「う、うぅ…」

変電所で囚われてしまったダイヤに待っていたのは、不良整備士の女たちに嬲り物にされると言う地獄だった。
身に着けた物全てを奪われ、作業台の上に寝かされて拘束されて休むことなく全身を思い思いに責め立てられる。

ダイヤ「だから…貴女たちに話す事などなにも……」

不良電気整備士2「まーだお仕置きが足りねぇようだなぁ」

凄みを効かせてくる女から、無言で顔を背ける。
だが、その反応こそが不良整備士たちの加虐心を掻き立てて――


選択肢(時限)

捕らえたダイヤに不良電気整備士たちが行うお仕置き内容

安価↓1〜2.3時間くらい
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 09:16:31.25 ID:NA70/XYAo
微弱な快感を、覚える電流が流れる棒で全身をさわさわする
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 09:53:29.56 ID:70NLcVZOO
脱がして乳首舐め攻撃
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 12:09:39.73 ID:PHeAkll0O
全裸土下座させた上で尻を揉みまくる
841 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/05(水) 04:37:04.45 ID:wq9c7BQz0
不良電気整備士1「まずはコイツで遊んでやるよ」

2本の棒状の器具を取り出した女は、柄にあるスイッチを入れた。
バチバチと帯電し出したそれを脅しを掛けるようにダイヤの顔に近づける。

ダイヤ「くっ…電気責めですか…」

ダイヤ(ヘマをすればこんな目に遭うなんて分かり切っていた事…)

ダイヤ(今のわたくしにできるのはせいぜい耐えることだけ…!)

目を閉じて歯を食いしばったダイヤの両手首を見物していた整備士が寝かしている作業台の足にロープで繋ぐと、完全に抵抗を防がれてしまう。

不良電気整備士1「ほ〜ら、たっぷり悶えろよぉ!」

準備が整った不良電気整備士はゆっくりと器具の先を近づけ、ダイヤの腹にそっと押し当てた。

ダイヤ「んうっ?!あ…ひぃぃーーっ!!」

感電を覚悟して歯を食いしばっていたダイヤ。
だが、襲ってきたのは予想していた電撃ではなく、身体の内側からじわじわと湧き起こる快感だった。

ダイヤ「な、なんですか…んひんっ!あは…!ん…こ、これぇ…っ!」

不良電気整備士1「どうだ、気持ちいいだろ?」

器具を当てられた場所からくすぐられるようなむず痒い快感が走り、思わず身悶えしてしまう。

不良電気整備士1「ほらほらぁ♡」

ダイヤ「にぃっ!く…ぁ…っ!や、やめて……!」

腋や脇腹、下腹部や足の裏など全身をさわさわと快感電流で責め立てられる。
見ていた不良整備士たちも、ダイヤの悶える姿を面白がりながら汗ばみだした身体を押さえつける。

不良電気整備士1「ここも行っとくかぁ?」

ダイヤ「あぁーっ!ひん…!そ、そこは…っ!!」

下賤な笑みを浮かべた女はあえてダイヤの明確な性感帯を避けていたが、ついにその先端を向け――


選択肢

・快感電流で両胸を重点的に責められてしまう
・下半身をいじめられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/05(水) 05:15:50.73 ID:uFmV52/uo
両胸
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/08/05(水) 06:04:49.53 ID:ytKhKUDm0
844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/07(金) 05:27:51.27 ID:caxrh+YB0
不良電気整備士1「さぁ…いくぞぉ♡」

ダイヤ「ひ…い、いや…いやぁーーーーーっ!!!」

心底楽しそうに器具の先をぴとっ…とダイヤの両乳首に当てた女は、じんわりとスイッチを入れた。
発電で熱くなった先端から電流が流れ出すと、胸の先を内と外から快感が襲う。

ダイヤ「はぁ…っ!あ…胸……しびれて…んぅ…ぅ…ううっ!!」

スイッチを切られない限り流れてくる電流は容赦なくダイヤの乳首を責め立てる。

不良電気整備士1「あれぇ?なんだか乳首、勃ってきてねぇか?」

内側と外側からくすぐられるような快感に晒されている乳首を、器具の先でぐりぐりと押す。
否応なく勃たされた胸の先はこりこりとした物理的な快感を生み出してしまう。

ダイヤ「んぐぅ…ふ、ふぁぁっ!…も、もう…やめて………」

不良電気整備士1「なんで?気持ちいいんだろ?」

胴体を反らしながら弱々しく首を振るダイヤ。
それを見た不良整備士は同僚に合図送る。すると、手足の拘束を解くと一気に上体を引き起こした。

ダイヤ「きゃ…きゃあっ!!?」

不良電気整備士1「やめて欲しいんだったら、ちゃんとゴメンなさいしなきゃいけねーよなぁ!」

作業台の上で全裸土下座の姿勢にされたダイヤに凄みを効かせる。
電流の快感が止んだとと安堵する間もなく訪れる屈辱に、唇を噛みしめていた。

不良電気整備士3「いい眺め♡」

不良電気整備士2「結構いいケツしてるじゃねーか」

ダイヤ「あっ!んく…っ!揉まないで…」

全裸土下座を観察していた不良たちはダイヤの尻を傍若無人に揉みしだく。
電流責めで胸だけでなく、全身の感度が上がってしまっている今は、それだけでも吐息を漏らしてしまっていた。

不良電気整備士1「さぁ『勝手に侵入した上に設備を壊したり、暴れたりしてごめんなさ』は?」

完全に優位に立つ女は土下座させられているダイヤの頭を撫でながら謝罪を求める。
ぎり…と音がするほど屈辱に歯を食いしばったダイヤは――


選択肢

・要求通りに謝罪する
・謝罪しない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/07(金) 07:08:01.45 ID:4yk/Dq/hO
謝罪せずむしろ説教する
846 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 00:02:56.88 ID:f4agJcTu0
ダイヤ「…謝罪?」

ダイヤ「そもそも電気とはインフラ!インフラとは公共の――すなわちみんなの物!」

ダイヤ「それを勝手に我がもの顔で独占しているあなた方のせいではありませんの?」

謝罪を要求されたダイヤは、顔を上げると不良整備士たちが期待する言葉ではなく説教を投げかける。
だが、捕らえた相手に対して優位にある整備士たちは面白がるだけだった。

不良電気整備士2「なに逆ギレしてんだよー」

ダイヤ「逆ギレではありません!」

不良電気整備士1「こんなに乳首勃たせてキレても怖くないって」

不良電気整備士1「まだお仕置きが足りなかったのか?」

ダイヤ「んな…っ!」

つんつんと指先で敏感になった乳首をつつかれてしまうと、電流責めを思い出して身が竦んでしまう。
しかし、怯むダイヤの乳首を襲ったのはバチバチとした快感電流ではなく、ねっとりとした張り付くような感触だった。

不良電気整備士1「んれりゅ…♡」

ダイヤ「あぁっ!や…け、汚らわしい…舐めないで……!」

不良電気整備士2「いやって言ってる割には感じてんじゃん!おら!こっちも舐めてやるよ!」

ダイヤ「いやぁぁ……んくぅっ!…あ…♡」

空いていた右胸の先にもぬるぬると舌が這いだすと堪らず艶のある声を漏らしてしまう。
しっかりと唾液を絡めるように乳首の根元から先までを舐め上げられる。

ダイヤ「ふ…ぅ…今すぐ…おやめ……んひぃぃ……っ!!」

不良電気整備士1「ん…にゅ…る…お?今イかなかったか?」

咄嗟に首を振って真っ赤な顔を振るダイヤ。
快感電流とは違う、引き込むような快感を敏感になっている胸の先に流され軽く達したのを女たちは見逃さなかった。

不良電気整備士1「んーそうかぁ…気のせいか」

不良電気整備士1「んじゃ!もっと舐めてやらねーとな!」

あえてダイヤの軽い絶頂を見逃したフリをした不良整備士はニヤニヤと笑うと再び乳首に舐りつく。

ダイヤ「んぅぅ〜〜っ!」

ダイヤ(そんな…いつまで耐えれば……)

ダイヤ(鞠莉さん…彼方さん……助け――)

情けない声を上げないようにぐっと飲み込むが、早くもいつまで耐えられるか不安に駆られるダイヤだった。

ダイヤ 精神力-7(93/100)
847 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 00:04:51.01 ID:f4agJcTu0
鞠莉「彼方、ちゃんと顔洗った?」

彼方「もちろん!彼方ちゃん、おめめぱっちりだよ〜」

鞠莉「さぁ、のんびりしてる暇はないわ!」

鞠莉「まだ遥が帰ってくるまで時間があるから、今は――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 05:12:32.86 ID:9Mwa/BkcO
ショッピングモールの2階を探索
849 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 10:09:32.20 ID:tEOqXGyQ0
鞠莉「
850 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 10:10:16.32 ID:tEOqXGyQ0
鞠莉「ショッピングモールの2階もチェックしておきましょう」

彼方「うん、確か2階は――」

鞠莉「フードコートとレストラン街がメインのフロアみたいね」

彼方「じゃあ食べ物とかいっぱい残ってそうだねぇ」

鞠莉と彼方はショッピングモール2階を探索した
(諸事情によりショッピングモール内のイベントや詳細は後日別掲※結果だけ先に受け取ります)

9月13日夜(166日目)空腹度7/10 疲労度4/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉「店舗そのものは無事なところが多かったわね」

彼方「食べ物もそこそこ見つかったよ〜」

鞠莉「本格的な厨房なんかも無事な物があったから、そこで料理を提供できればここの生活の質もぐっとあがるわ」

鞠莉「せっかくの設備を生かす方法を考えなくっちゃいけないわね」

(食料)ピザ(空腹度-5)
(食料)チキンカツ定食(空腹度-8)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料:飲料)コーラ(MP+100)を手に入れた


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 10:46:32.93 ID:OLErJEL6O
コミュニケーション
彼方の棒がそろそろつらいんじゃないかと察して抜いてあげる鞠莉
彼方は鞠莉を鞠莉ちゃんと呼ぶようになる
852 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 15:11:29.58 ID:tEOqXGyQ0
コミュニケーション(鞠莉・彼方)

鞠莉「彼方?ちょっといいかしら?」

彼方「別にいいけど、どうしたの〜?」

鞠莉「いいからこっち来て」

訳も分からず彼方が連れられたのは、前にも来たことのある食品売り場の端の使わない什器を寄せた物陰だった。

彼方「ここでなにするの?」

鞠莉「ホントは分かってるんでしょ?」

彼方「ええっ!?」

鞠莉「少なくともこっちは分かってるみたいよ」

彼方の腰に手を回して引き寄せると、右手の指先で股間の肉棒をつぅ…となぞる。
その刺激に、何もしていなくても勃ちかけていた肉棒は瞬時に硬くなってしまう。

彼方「ひゃうっ!!?」

鞠莉「そろそろおちんちんもガマンの限界なんじゃないの?」

彼方「そんなこと…」

鞠莉「ん〜?ガマンできるの?」

鞠莉「ちゃんと素直にどうして欲しいか言えたらヌキヌキしてあげる♡」

鞠莉の言葉にゴクリと生唾を飲み込んだ彼方は――


選択肢

・手で抜いてもらう
・胸で抜いてもらう
・口で抜いてもらう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 15:29:38.64 ID:83K/vmkFO
太ももで挟む
854 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 04:09:12.59 ID:TdZxJiDR0
彼方「ふ、太ももで挟んで…」

鞠莉「太ももがクセになっちゃった?♡」

鞠莉「挟んであげるから、おちんちん出しなさい♡」

興奮のあまりたどたどしい手つきでズボンとパンツを脱ぎ降ろした彼方の肉棒は既に勃起しきっていた。

鞠莉「ワオ!相変わらずすごいわね♡」

鞠莉「おいで…♡」

一度先端を指先で突くと肉棒は大きくビクンと跳ねあがる。
その姿に昂ぶりを感じた鞠莉も下着を脱ぎ捨てて両手を広げた。

彼方「鞠莉ちゃん…!!」

がばっと飛びつくように鞠莉に抱き着いた彼方は肉棒を太ももの間に挿入する。

鞠莉「んぁ…♡ちょっと興奮しすぎよ♡」

彼方「うぁぁ…♡柔らかいよぉ…♡」

彼方は耳元で囁かれる言葉も届いていないのか、鞠莉の太ももの感触に打ち震えていた。


選択肢

・無我夢中で腰を振って快楽を貪る
・鞠莉に太ももで締め付けられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 05:40:58.38 ID:Qv/FesS3O
腰振っちゃう
856 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 07:47:12.93 ID:TdZxJiDR0
彼方「んんぅっ!あ…ひ…こ、腰…止まらないよぉ…」

自身の肉棒から溢れだした露でぬめりを帯びていく鞠莉の太もも。
その柔らかさと相まってもたらされる快感に、彼方の腰は止まらない。

鞠莉「ん…♡はふぅ…♡」

鞠莉(これ…私にも生えてた時の感触思い出して…♡)

太ももに間で暴れる肉棒にかつて何度も味わった快楽を思い出してしまう。
夢中で腰を振る彼方の肉棒の上では、鞠莉の秘部も熱く濡れだしていた。

彼方「あくぅ…おっぱいも…擦れて…っ♡」

押し付け合う胸の先もTシャツ越しに擦れてしまい硬くしこり勃つ。
しっかりと腰を抱き寄せた彼方は、腰だけでなく上半身を動かして快感を貪っていた。

彼方「鞠莉ちゃん…!出ちゃう!出ちゃうよぉっ♡」

鞠莉「いいわ…♡マリーの太ももにいっぱい出して♡」

彼方「で、でるぅ…♡んくぅぅぅ〜〜〜っ!!!!」

限界を迎えた彼方の肉棒から迸った精液は鞠莉の太ももに叩きつけられる。
ねばついた熱い感触に鞠莉も身体を震わせていた。

彼方「ふは…ぁっ!はぁ……!」

目の前が点滅するほどの射精感に彼方はぐったりと鞠莉に身体を預ける。
必死で呼吸を整える彼方に愛おしさすら感じ、前髪を掻き上げると額に一つキスを落としていた。


鞠莉と彼方の絆が上昇した!

鞠莉⇔彼方+2(親交度8)
857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 07:51:15.49 ID:TdZxJiDR0
彼方「はふぅ…もう…動けない……」

鞠莉「たった1回でダウンしちゃうの?」

彼方「だってあんなに出したら…」

鞠莉「確かにすごかったわね♡私の太もも、べとべとになっちゃたわ♡」

鞠莉「でもスッキリしたんだから、そろそろ――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 08:28:05.28 ID:IXsNOme6o
ショッピングモール1Fの探索
859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 08:47:25.35 ID:TdZxJiDR0
鞠莉「1Fの探索に行くわよ!」

彼方「うぅ…うん…」

鞠莉「ほら!早く!」

身体が重く感じて動きが鈍い彼方の背中をぐいぐいと押してショッピングモール1Fの探索へと向かった。
(諸事情によりショッピングモール内のイベントや詳細は後日別掲※結果だけ先に受け取ります)

(アイテム)ショッピングモールのマスターキー
(アイテム)花火x2
(武器)催涙スプレー(3/3)
(服)ショッピングモールの制服(HP+50)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月14日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ×残3・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 08:47:50.20 ID:LCpnm4gO0
エリーチカ
861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:04:26.44 ID:TdZxJiDR0
9月14日朝(167日目)A商店街(銃砲店) 空腹度6/10 疲労度9/10 天候:快晴

絵里「取り敢えず安全な場所へと戻ってきたけれど…」

真姫「ね、ねぇ…早くこれを外して…!」

商店街の中にある銃砲店まで真姫を連れて戻った絵里たち。
相変わらず様子がおかしい真姫を手錠で拘束して様子を見ていた。

絵里「ごめんなさい…今はできないわ」

真姫「なんでよ…っ!絵里!友達でしょ?」

曜「これからどうするんですか?」

絵里「今のままじゃ真姫を連れて一緒に行動できない。なんとか元に戻す方法を探さないと」

曜「だけど、まだ駅には…」

絵里「ええ。ことりも必ず助けるわ」

絵里「だから今は――」

やることノートが更新された
+(目標)ことりを助けにA駅へ向かう
+(目標)様子のおかしい真姫を元に戻す


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・一方その頃…(ことり)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:24:46.97 ID:IXsNOme6o
休息を取る(可能ならここを拠点にする)
863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:42:25.01 ID:TdZxJiDR0
絵里「少し休んで疲れを取りましょう」

絵里「それと見たところこの銃砲店は頑丈そうだから、安全を確保して私たちの拠点として使用するわ」

曜「了解であります!では戸締りしてきますね!」

絵里と曜は銃砲店を拠点にした!
疲労度-5(4/10)

9月14日昼(167日目)空腹度7/10 疲労度4/10 銃砲店(拠点)天候:快晴

曜「おはようございます!」

絵里「少しは休めたかしら?」

曜「はいっ!いつでも動けます!」

曜「次はどうしますか?」

絵里「そうね…」


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・一方その頃…(ことり)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:45:37.11 ID:8rNAmLGxO
真姫を治すために調教を試みる
865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:56:42.08 ID:TdZxJiDR0
調教(真姫)

絵里(真姫もことりも気持ちよくなりたいって事で頭がいっぱいになってしまってるようね…)

絵里(…と言うことは私が真姫たちのことを気持ちよくしてあげられたら、2人を元に戻すことができる…?)

絵里(確証はない…だけど試してみる価値はありそうね)

絵里(念のため、手錠はこのままにしておこうかしら?)


選択肢(今回の調教のオプション)

・手錠(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)

真姫の調教のオプションを選択↓1
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:58:30.29 ID:xfQTfPzwO
手錠
867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 10:11:35.64 ID:TdZxJiDR0
真姫「絵里?どうしたの?」

手錠を掛けたまま真姫を銃砲店の奥の方にある火器保管庫に連れてくると、絵里は頑丈なカギでロックする。

絵里「あなたを元に戻す為に今から…その……」

絵里「気持ちいいコトをしてあげる」

真姫「ふぅん、そんな事絵里にできるの?」

絵里「私は真姫やことりを助ける為ならなんだってするわ!」

絵里「だから少しだけガマンして!」


コンマ判定

絵里(耐久度100/100)↓1

真姫(耐久度100/100)↓2
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 10:18:50.69 ID:vpL3d4sIO
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 10:28:02.66 ID:Q0Gv+TzzO
はい
870 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 16:50:09.66 ID:TdZxJiDR0
判定

絵里 69+5=74 真姫 残り耐久度26/100

真姫(クリティカル)66x2=132 絵里 残り耐久度0/100

絵里は真姫に負かされてしまった…
調教失敗…
871 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 17:05:52.51 ID:TdZxJiDR0
絵里(まずはこんな感じでいいのかしら…?)

真姫の後ろに回ると恐る恐る尻へと手を伸ばす。

真姫「ん…♡絵里…手つきがいやらしいわ♡意外と慣れてるの?」

両手で包み込むようにむにむにと揉みしだきながら真姫のうなじに吸い付く。
身体に痺れを走らせる真姫の反応を見ながら徐々に動きを大きくしようとした――

真姫「んー…でも、なんだかまどろっこしいわね…」

真姫「ねぇ、絵里?やっぱり私が気持ちよくしてあげるってのはどうかしら?」

絵里「え…?」

突如振り返った真姫はいつの間にか手錠を外しており、それを素早く絵里の両手首に掛け返す。

絵里「な、なんで…?どうやって…!?」

カチャカチャと鎖を勢いよく張ってみるが、手錠は特に壊れてる様子もなく外れる気配は全くない。

真姫「ふふふ…♡形勢逆転ね♡」

真姫「私がしっかりと調教してあげるから、覚悟しなさい♡」

絵里「ま、待って――」

身動きを封じた絵里にゆっくりと手を伸ばした真姫は――


選択肢(時限)

調教に失敗した絵里に真姫が行う逆調教の内容

安価↓1〜3時間くらい
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 17:19:06.69 ID:/PyMrhmRO
手錠を高い位置に固定して無防備にして全身撫で回したり乳首つねったりする
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:49:29.01 ID:bjOTfyesO
曜にあなたも加わりなさいよと誘って一緒に両サイドから胸と腋を責める
874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 21:43:29.88 ID:TdZxJiDR0
絵里「真姫!やめなさい…っ!」

浦女の制服を逃がされた絵里は、立たされて両手を頭上に掲げた状態で手錠を固定されてしまう。
無防備に晒される全身をしげしげと眺める真姫を制止しようとするが、当然聞く耳など持っていない。

真姫「ホント綺麗な身体よね…♡」

白く透き通るような肌にうっとりした表情を浮かべながら手を伸ばすと、まるで自分の物のようにさわさわと撫でさすり始めた。

絵里「ぅ…あ…く、くすぐったい…から…ぁ…」

細いくびれのあるウエストから腰、太ももを撫でられるとくすぐったさに苛まれる絵里はガチャガチャと手錠をの鎖を鳴らす。
その様子に真姫の呼吸はどんどん荒く早くなっていく。

真姫「お尻も張りがあって…♡」

真姫「ねぇ絵里…なんでお姉さまたちから逃げたの?」

絵里「ひぅ…♡な、なんでって…」

絵里「あなたとことりを助ける為に――」

真姫「私たちは幸せなのよ?」

真姫「毎日頭が真っ白になるまで可愛がってもらえて、その上すっごく気持ちいいの♡」

真姫「ことりも待っていることだし、絵里もお姉さまたちのところに一緒に戻りましょう」

真姫「きっと歓迎してくれると思うわ♡」

耳元で絵里を誘惑しながら真姫の手は脇腹を登って胸に到達する。
汗ばんだ手のひらがゆっくりと胸を包み込み、絵里は――


選択肢

・誘惑に負けてしまい、真姫に囚われてしまう
・真姫の誘惑を振り切る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 22:20:39.87 ID:LCpnm4gOo
気合で誘惑を断る
876 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/11(火) 02:30:53.37 ID:V/ezvKwJ0
絵里「あなたたちは絶対に私が助けてみせるから…!」

真姫「まだそんな事言ってるの?」

言葉を絞り出しながら気合で誘惑を振り切る絵里。
しかしその反応こそを待っていたように、真姫は絵里の両乳首を人差し指と親指できゅっとつまんだ

絵里「い…っ!?あぁぁーーっ!!」

胸の先から襲い来る鋭い刺激に、身体を反らしながら悶える姿を眺める真姫の顔は興奮一色に染まっていく。

真姫「たった1回つねっただけで乳首もこんなに硬く…♡」

真姫「実はヘンタイなんじゃないの?」

絵里「そんなこと…な……ふぁぁーーっ!」

真姫の言葉を否定しようとした絵里は再び乳首つねられてしまう。
軽い痛みと快感のギリギリのラインに晒される絵里の乳首は否応なしに硬く勃起させられる。

真姫「いいわ…♡私がじっくり教えてあげる。他に参加したい人もいるみたいだし」

絵里「他の人…?」

乳首を解放した真姫は保管庫の扉に向かうと厳重なロックを外すと、勢いよく扉を開く――
そこには扉に耳を押し当てて中の様子を窺っていた曜の姿があった。

曜「あ…!」

真姫「そんなところで盗み聞き?」

曜「い、いや…!これは…その…!」

真姫「こそこそ聞いてないであなたも参加しなさいよ」

曜「え、えぇっ!?私は別に…」

慌ててその場から離れようとした曜だったが、保管庫の奥で拘束されている絵里の姿を目にしてしまうと釘付けになったように動けない。
その腕を真姫に掴まれて絵里の右横に連れていかれてしまう。

絵里「渡辺さん…見ちゃダメ……」

恥ずかそうに拘束された腕で顔を隠そうとする絵里に、心臓がドクンと跳ねた曜は――


選択肢

・夢中で絵里の腋と胸を責める
・恐る恐る絵里の腋と胸を責める
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 04:00:55.35 ID:GWu7OkB1o
最初はおそるおそるだけどどんどん夢中になっていく
878 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 01:43:28.94 ID:RQBcMiFu0
真姫「いっぱい感じて…は」
879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 03:02:49.32 ID:RQBcMiFu0
真姫「いっぱい感じて…♡んじゅぅ…っ♡」

絵里「んん…っ♡ま、真姫ぃ…どこ舐めてんのよぉ…!」

曜(わ…!腋を舐めて…気持ちいいのかな…?)

曜(私もちょっとだけ…)

曜「んろ…っ♡」

曜(ちょっとしょっぱい♡)

絵里「あぁっ♡そんな…ひ、ひぅんっ!!渡辺さんまでぇ…っ♡」

左腋をねぶられて悶える絵里の姿を見てドクンと心臓が高鳴ると、考えるより先に小さく舌を出して右腋を舐めあげていた。
身動きを封じられた絵里は身体を捩って2人の舌から逃れようとするが、胴体を抱きとめられてしまう。

絵里「やぁぁ…もうやめてぇぇ……♡」

真姫「んれぇぇ…ろぉぉ♡んぁ…♡いやなの?」

絵里「そんなとこ…舐めるなんておかしいわ…」

絵里自身は認めたくはなかったが、真姫と曜の熱い舌が何度もぬるぬると腋を滑る度に、ぞわぞわと身体を走っていたの快感であった。
その証拠に絵里の秘部はじっとりと濡れ、震える胸の先もまた硬く尖っていた。

真姫「いやなのに乳首も硬くなってるのはなんでなのかしら?」

真姫「いい加減認めなさいよぉ…♡えっちなことが大好きだって」

真姫「ちゅぷ…♡あ…むふぅ…すっごく勃起してる♡」

誘われるように左胸に吸い付いてくる真姫。いつの間にか舌を伸ばして夢中で腋を舐めていた曜もそれに倣って右胸の先に吸い付く。

曜「んちゅぅぅ…♡ぷぁ…♡ちゅぷぷぷ……♡」

絵里「やぁんっ♡く…ぁ…か、噛まないでぇっ♡」

ねっとりと吸いつかれる絵里は駄々っ子のように身体を振るがしっかりと吸引され、引き離す事は出来ない。

絵里「んんっ♡は…ぁ……くひ…あ、あぁ…♡む、むりぃっ♡」

曜(今、イっちゃった…?)

曜(こんなに綺麗な人が私に胸を吸われて気持ちよくなっちゃうなんて…!)

身体を跳ねさせた絵里の絶頂を察した曜は、高揚感と達成感に興奮が止まらなかった。

真姫「んぱ…!ふふ…♡イったみたいね♡いいわ♡私がしっかりと調教してあげるから、何度でもイキなさい♡」

朦朧とする絵里だが、その後もしばらく真姫と曜に腋と胸を責め続けられてしまい何度も何度もイかされてしまった…

絵里 快楽堕ち度+15(15)
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