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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 12:56:37.14 ID:5xzYTvMGO
待機
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 13:00:45.11 ID:llJ8ZcgBO
はい
164 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:25:51.80 ID:23AZvjw+0
かすみ「因縁つけてくる困ったさんはかすみんワンダーランドに招待して――」
かのん「待って!」
かすみ「どうしたんですか?こんなヤツ、さっさと倒しちゃいましょうよ!」
かのん「私が防御するから、夏美ちゃんはマニュキュアを元の場所へ!」
指示を受けた夏美はカバンからマニュキュアを取り出すと、元の棚へと戻した。
かのん「私たち、ここはもう誰もいないと思って…!」
かのん「泥棒するつもりじゃなかったんです!」
店長「…………」
店長「ちっ!誰もいないところの物を持っていくのも泥棒だけどな」
かのん「それは…その…すみません……」
店長「分かったからさっさと出て行け。ただでさえロイヤリティを払えてないってのにこれ以上店を壊されたらたまらん」
頭を下げるかのんたちを店の外まで追い立てた店長は、自動ドアを乱暴に手で閉めた
かのん「はぁ…なんとかなった…のか?」
最悪の事態を避けられた安堵から、溜息と疲労感がどっと押し寄せた
夏美(あ…まだカバンにおにぎりとジュースとお菓子が………)
戦闘中断
(食料)鮭おにぎり(空腹度-3)
(食料)クリームソーダ(MP+200)
(食料)ポテトチップス(空腹度-3)を手に入れた
165 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:31:58.82 ID:23AZvjw+0
夏美「あの…私のせいで……ごめんなさい……」
かのん「いやいや、夏美ちゃんのせいじゃないよ」
かすみ「と言うかあの人、かすみんたちをドロボー扱いして失礼すぎますぅ!!」
かのん「どっちかと言うとちゃんと確認しなかった私が悪いから」
かのん「もう今日はフィットネスクラブへ戻ろう」
夏美(ゲームセンターでも迷惑かけて)
夏美(今回もまた迷惑かけちゃった………)
夏美(はぁ…全然役に立ててないなぁ………)
夏美はトボトボとフィットネスクラブに戻るかのんたちの背中を追う。その足取りは鉛のように重たかった。
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.9月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:32:03.78 ID:+Vl78iTX0
ダイヤ
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:32:51.42 ID:xIhl9SLwO
かのんちゃん
168 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 14:56:25.77 ID:23AZvjw+0
9月1日朝(154日目)空腹度6/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ(無事に鞠莉さんも彼方さんも助けることができました)
ダイヤ(これで早急に片付けるべき問題は――)
ぞくちょー「お!おまえ!あさはやいな!」
ダイヤ「お前とは失礼ですわよ?」
ぞくちょー「えっと…たしかこんなときは――」
ぞくちょー「きょうもいいてんきですわね。『すけべしようやぁ…』」
ダイヤ「はぁっ!!?」
ダイヤ「あなた今なんて…!」
避難民1「あっ!こら!また変な言葉を使って!」
ぞくちょー「ん?だってここのヤツにおしえてもらったんだぞ?」
避難民1「全く…!部族たちの子があまり言葉を知らないのをいいことに、避難民たちが面白半分に変な言葉を教えて大変なことに……」
ダイヤ「それは…由々しき問題ですわね…」
避難民1「だからこの子たちは悪気はないんだけど、このままでは…」
ダイヤ「え、ええ…大問題に発展しかねませんわ」
ぞくちょー「お!そこのおまえもすけべしようやぁ!」
避難民1「こら!待ちなさい!!」
ダイヤ(行ってしまいました…)
ダイヤ(あちらも大変なようですが、わたくしたちにもやるべき事があります)
ダイヤ(さて――)
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 14:58:34.92 ID:ICPqUAiwO
コミュニケーション
ダイヤが、助けたふたりの健康状態をチェックしようとして脱がして肉棒にみとれてしまう
170 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/26(火) 18:35:48.32 ID:23AZvjw+0
コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん。ケガとか傷がないか調べさせて下さい」
鞠莉「どこも痛まないし、平気だと思うけど?」
彼方「う、うん!彼方ちゃんも大丈夫だから!」
ダイヤ「いえ。こういう時の『大丈夫』ほど信用ないものはありません」
ダイヤ「失礼ッ!!」
彼方「ひぃぃぃっ!!」
鞠莉「ワオ♡」
咄嗟に阻止しようとした彼方と、全く抵抗しなかった鞠莉のズボンとパンツを一気に引き下ろす。
ダイヤ「な゛っ!?こ、これは…」
ズボンと下着の下に潜んでいた肉棒がぶるんと解放され、反り返った状態でダイヤの眼前に晒される。
鞠莉「んもう♡ダイヤったら…そんなに見たかったの?」
彼方「こ、これは勝手にこうなっちゃって…!」
鞠莉「そうねぇ、困ったことに朝は結構こうなっちゃうのよね。朝勃ちってヤツ♡」
ダイヤ(こ、これは…なにもしていないのに…こ、こんなに大きくなるものなんでしょうか?)
ダイヤ(そ、それに震えて…………)
鞠莉「ちょっと見すぎじゃない?」
肉棒に見とれるダイヤには鞠莉の言葉も遠く聞こえていた
選択肢
・勃起した鞠莉と彼方の肉棒に見とれたダイヤは――
安価↓1
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/26(火) 18:49:32.87 ID:9H49tT8nO
マリーのおちんちんの匂い深く吸い込んで発情
172 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/27(水) 02:29:57.57 ID:EZ+KTQqz0
ダイヤ(ど、どうして急に身体が熱く…っ!)
ダイヤ(それに鞠莉さんの…あれから目が離せない……)
目の前に突き出た肉棒にすっかり見とれるダイヤは、それが発する匂いを直に深く吸い込んでしまっていた。
その匂いに当てられ、体温が上昇し下腹部が疼く。
ダイヤ(もしかしてわたくし…興奮している?)
鞠莉「そんなに見つめられちゃ、さすがに恥ずかしいわよ?」
やはり鞠莉の言葉も届かないぐらいに魅入ってしまったダイヤは、僅かに顔を近づけて匂いをより吸い込んだ
ダイヤ「ぁ……♡う、うそ……」
ダイヤ(匂いだけで濡れて…)
頭の追い付かないぐらいの速度で発情していく身体に、ダイヤは困惑する。
しかし、その間もしっかりと匂いを嗅ぎ続けていた。
徐々に鞠莉の肉棒の先端から露が溢れだすと――
選択肢
肉棒を見て発情したダイヤ、鞠莉は――
安価↓1
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/27(水) 03:33:22.45 ID:siWoZ8iWO
さらに顔を近づけて深呼吸するダイヤさん
174 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 09:36:32.20 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(こんなこと…やめなければいけないって分かってるのに…)
ダイヤ(鞠莉さんのおちんちんの匂い…もっと嗅いでいたい……!)
完全に肉棒に釘付けになってしまったダイヤは、深呼吸をして積極的に匂いを堪能する。
ダイヤ「すぅぅぅ…♡はぁぁぁ…♡」
鞠莉(ふふっ♡もうすっかりマリーのおちんちんの虜ね♡)
鞠莉(サービスしてあげる♡)
きゅっと股を窄めながら匂いを嗅ぎ続けるダイヤの鼻尖に肉棒の先端を押し当てる。
溢れだした露が鼻先を濡らしてもダイヤは全く気にしなかった。
ダイヤ(これが…こんなのにもし犯されてしまったら……)
ダイヤ(わたくしは正気でいられるでしょうか…?)
ダイヤ(少し気になり――)
ダイヤ(ってわたくしはなにを考えて…!?)
ダイヤ(いけません!鞠莉さんは大切な友人なのに…そんな破廉恥なことなど…っ!!)
脳内で自問自答するダイヤだが、その顔を蕩けながら鞠莉の匂いを存分に嗅ぎ続けていた
ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した
ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度4)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度6)
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
175 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 09:42:25.92 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(あれがおちんちん…)
ダイヤ(わたくしとあろうものが完全に我を忘れていましたわ…)
ダイヤ(とんでもない事になる前に自制しなければ!)
ダイヤ(そ、それより――)
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/28(木) 10:02:19.06 ID:KjkVRKfGO
状況持ち物把握
177 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 18:47:15.03 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「とりあえず状況を確認しましょう」
ダイヤは現在の状況を確認した
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13
スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久12/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
所持品
スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金950円)
スキルポイント55
手帳
(アイテム)バイブレータ
(アイテム)爆竹
(医薬品)湿布(HP+50)
(医療品)なんでもなおすくすり
(食材)ピンクのキノコ
(食料)ウィスキー
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)お餅(空腹度-5)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(弾薬)ライフル弾x17
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(武器:格闘)アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
(武器:鈍器)スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
(武器:鈍器)チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
(武器:鈍器)鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
(武器:鈍器)角材(ダメージ+5耐久5/5)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
178 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/28(木) 18:49:37.07 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「こんなところでしょうか?」
ダイヤ「さて、次は――」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/28(木) 19:22:28.42 ID:412GdgzMO
マリと彼方をパーティーに加えて
アイテム使用
くすりでふたなり状態を治すことになり、彼方は鞠莉にあなたのほうが長いからと譲る
鞠莉は受け入れるが、なくなる前に最後にダイヤに挿入したいとおねだり
180 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/29(金) 22:41:03.93 ID:vAa2xEF90
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん、一緒に来てもらえますか?」
鞠莉「そろそろ身体動かさなきゃって思ってたところだからいいわよ」
彼方「今度は彼方ちゃんが遥ちゃんを守れるように頑張るから!」
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13
スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー*
下着:ダイヤの白い普通の下着セット*
防具装備なし
中衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:鞠莉の白い普通の下着セット*
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:彼方の白い普通の下着セット*
防具装備なし
状態異常
ふたなり(継続)
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
181 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/30(土) 12:29:30.32 ID:2g5BO7tS0
ダイヤ「それとそろそろこのくすりを飲んでみては?」
鞠莉「それっておちんちんを消すくすりよね?」
ダイヤ「もっと恥じらいを持ってください!」
彼方「でも、一つしかないんだよね?」
彼方「だったら、彼方ちゃんは今度でいいよぉ」
彼方「マリーさんの方が長く生えちゃってると思うし」
鞠莉「ありがと。でも――」
鞠莉(勝手に大きくなったり、擦れて気持ちよくなったり不便だけど、この快感が無くなってしまうのはちょっと惜しいわ)
鞠莉(どうせなくなってしまうなら、最後に――)
鞠莉「少し、もったいないわね…」
ダイヤ「もったいないって…」
鞠莉「お願いダイヤ!おちんちんが無くなっちゃう前に、ダイヤの中に挿入れさせて♡」
ダイヤ「入れる…?ってまさか…!?」
選択肢
・「そういうのは大切な人と……!」
・「……分かりましたわ。今回だけですよ?」
・いきなり鞠莉に押し倒されてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/30(土) 12:51:44.35 ID:B1hm//UeO
破廉恥ですわ!とおこりながらもじぶんも内心興味持ち今回だけですよと受け入れる
183 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/31(日) 15:43:21.30 ID:amD42fYd0
書き込みテスト
184 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/01(月) 02:02:09.00 ID:NwipyGVf0
ダイヤ「そんなの…破廉恥ですわ!」
鞠莉「えぇ〜、でもぉ…このままじゃマリーのおちんちん、どこの誰だか分かんない女に犯されたままで終わっちゃうわ…」
鞠莉「私としてはダイヤと一緒に気持ちよくなって幸せな思い出で終わりたいの」
芝居がかった口調でそれらしい理屈を述べる鞠莉。
だが、さっき肉棒の匂いを嗅いで発情し、それがまだ冷めきっていないダイヤに理由を与えるのには充分だった。
ダイヤ「はぁ〜…仕方ありませんわね…今回だけですよ…」
鞠莉「さっすがダイヤ!話が分かるぅ!」
ダイヤの気が変わってしまわないうちにと手を取った鞠莉は――
選択肢
・食品売り場の端に避けられた棚の陰にダイヤを連れて行った
・性欲の赴くままに、自分たちのスペースでダイヤを脱がす
・ショッピングモールの外にある植込みの陰にダイヤを連れて行って
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/01(月) 03:55:03.94 ID:hzFodrKgO
自分の女だということを示すために自分たちのスペースで
186 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 00:22:37.13 ID:0BTsr5qj0
鞠莉「レッツ!メイクラ〜ブ♡」
ダイヤ「あ…ちょっと待って……こんなとこでは…!!」
すぐ近くの自分たちのスペースにダイヤを連れていくと、間を置かずしてズボンと下着を取っ払った。
ダイヤ「きゃっ!?鞠莉さ…話を聞いて…!!」
鞠莉「今更ノーとは言わせない」
ダイヤ「そうじゃなくて…せめて別の場所で……」
鞠莉「それじゃダメ。だってダイヤは私の女だってこと、みんなに示さないと」
ダイヤ「は…!?それはどういう意味で――」
ダイヤ「ん゛……っ…あああぁっ!!!」
簡単に人目につく場所でダイヤを四つん這いにした鞠莉は、秘部がまだじゅんと濡れていたことを確認する。
膣口に肉棒の先をあてがうと、そのまま一気に腰を押し進めてダイヤを貫いた
鞠莉「あふッ…な、なに…これ…っ♡」
ダイヤ「ふ、太……っ!鞠莉さん…わたく…し……まだ準備が……」
さっき間近で見た時よりも硬く膨張した肉棒に身体の内側から犯される感覚に、呼吸もできないくらいの圧迫感を感じていた。
一方の鞠莉は肉棒をぎゅんぎゅんに締め付けてくるダイヤの膣内に、今まで自分を犯してきたどの膣内よりも圧倒的な快感を感じて打ち震えている
鞠莉「く……ぁ♡…そ、そうなの…?じゃあなんでこんなに…最初からびしょびしょなの?」
ダイヤ「し、知りません…わ…あひんっ!…う、動かないで……」
鞠莉「ゴメン…無理っ!動かないと…でちゃうっ♡」
挿入しただけでも締め付けてうねる膣内に、気を紛らわそうと鞠莉はダイヤの腰を掴んで抽挿を開始する
ダイヤ「ん…ぉ…っ♡…か……ふ…っ…!!」
ぱちゅんぱちゅんと水音と肌がぶつかりあう音を奏でる2人は、人目もはばからずにお互いを貪り合った
鞠莉(こ、こんなの…すごすぎる…っ♡)
鞠莉(今まで私を犯して来たおまんこなんかよりも良すぎるわっ♡)
鞠莉「ふーッ!ふーッ!…ダイヤ…ダイヤ…っ♡」
突きこまれるたびに意識がショートするダイヤだが、身体は徐々に鞠莉の肉棒に馴染み始めていた。
その証拠に、鞠莉の動きに合わせて膣内がぴったりと張り付くように収縮を繰り返していた。
鞠莉(最ッ高!!なんでもっと早くこうならなかったの?)
鞠莉(もうダイヤは、私のモノ…っ♡誰にも渡さないっ!!)
鞠莉(だから――)
ラストスパートにさらに早く腰を動かした鞠莉は――
選択肢
・ダイヤの膣内に射精する
・ダイヤにマーキングするように背中や身体に射精する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 00:25:27.49 ID:UKacx8xlo
鞠莉の顔、口にキスしながら中出し
188 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 01:14:12.24 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「わたくしだって…ああぅっ!…鞠莉さんのこと…どれだけ心配したと思って…ひんッ!!いるんですか…!」
背後から犯されながら膝立ちになったダイヤは、背中ごと体重を鞠莉に預けると首だけで振り返えると頬にキスを落とした
鞠莉「ダイヤ…」
ダイヤ「んんっ!ちゅっ!…んは…ぁ……♡ぇ…む…ぅ♡」
止まることのない腰の動きに揺さぶられながら、頬に当てた唇の接点を鞠莉の唇に合わせたダイヤは唇同士を吸いつかせる。
鞠莉「んち…っ♡んむっ!…っ!!ぅ…ああっ!!」
その瞬間、限界を迎えた鞠莉の肉棒から熱い精液が一気にダイヤの子宮口へと叩きつけるように放たれた。
ダイヤ「んんん〜〜〜っ!!!はぐ……ぅ……っ♡」
ダイヤ(熱いのが…出て……これが……射精…?)
爆発のような射精にダイヤの身体が跳ね、離れてしまいそうになるがすぐにきつく抱きとめられてしまう。
ぐりぐりと先端を押し付けられながらの膣内射精はダイヤの絶頂まで引き出して飲み込んでいく。
鞠莉「っはぁッ!!射精…止まらないっ♡」
長すぎる射精がようやく治まりだした頃、くったりとするダイヤの唇を奪い返した鞠莉。
しかし、あまりに狂暴な快楽にダイヤすでに失神してしまっていた。
鞠莉「ダイヤ…」
鞠莉「ありがとう。一生忘れられない思い出になったわ♡」
ずりゅ…と音を立てて膣内から肉棒を引き抜くと、ダイヤを敷物に寝かせた。
最後にもう一つだけ唇にキスをするとくすりを取り出して、未練を断ち切るように一気に飲み干した
なんでもなおすくすりを消費した
状態変化
鞠莉 ふたなり(継続)解除
189 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 01:19:00.94 ID:0BTsr5qj0
9月2日昼(154日目)空腹度7/10 疲労度8/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ「…あれ?」
ダイヤ「わたくし、いつの間に…」
目を覚ましたダイヤは失神する前の出来事をぼんやりと思い出す。
あまりの出来事に一瞬あれは夢だったと思ったが、まだ熱い下腹部はそれを否定していた。
鞠莉「ダイヤ?起きたの?」
ダイヤ「鞠莉さん…」
鞠莉「ほら見て!おちんちんちゃんと消えたわよ」
下着をずらし、股間を見せつける鞠莉には確かに肉棒を影も形も存在しなかった。
鞠莉「残念ね♡」
ダイヤ「そ、そんなことはありませんわ!」
ダイヤ「そんなことより――!」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 01:45:40.66 ID:x568afVSO
掲示板を調べる
191 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:12:19.62 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「掲示板を見て、何かできることがないか探しますわよ!」
鞠莉「あ、逃げた」
逃げ出すようその場から離れたダイヤは掲示板を覗き込んだ
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)工作の手伝い
・(雑務)水撒き
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治
彼方「これが今募集中のお仕事みたいだけど、どうする〜?」
ダイヤ「そうですわね…」
ダイヤ「では――」
選択肢
ダイヤたちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 03:21:39.92 ID:TP0YJiaWO
工作の手伝い
193 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:45:19.02 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「もう一度工作の手伝いをやりましょう」
彼方「木を削ってるけど、なにやってるんだろう?」
避難民1「これ?これはね槍を作ってるんだ」
ダイヤ「槍ですか?確かにそれなら木などを尖らせれば作れそうですね」
避難民1「材料もそこら辺にあるから、たくさん作ってここのみんなに持たせればちょっとは戦力になると思う」
鞠莉「しかもリーチも結構あるから、初心者でも扱いやすいパーフェクトな武器ね!」
避難民1「さぁ、木はたくさん採ってきたからみんなで先端を削りまくってくれ!」
ダイヤたちは黙々と槍づくりに取り組んだ
手製の槍のレシピを覚えた!
(レシピ)木材+近接武器の耐久度5=(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)
所持金+920円(1870円)
(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
194 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 03:49:09.45 ID:0BTsr5qj0
9月1日昼(154日目)空腹度8/10 疲労度9/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨
ダイヤ「はれ!?もう夜ですか?」
鞠莉「槍づくりに夢中になりすぎじゃない?」
ダイヤ「つい没頭してしまいましたわ…」
彼方「うんうん。木をしゅっしゅって削ってるとなんだか集中しちゃうよねぇ」
鞠莉「彼方は結構すぐにすやぴしてたでしょ」
彼方「あ!やっぱりバレてちゃってたかぁ」
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 03:55:58.66 ID:Izp3PiIvO
休む
196 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:02:53.57 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「なんだか疲れましたわ…」
ダイヤ「それになんだか腰も少し……」
ダイヤ「今日はもう休みましょう」
自分たちのスペースに戻ったダイヤたちは早めの眠りにつくことにした
ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.9月2日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:02:57.01 ID:UKacx8xl0
せつ菜
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:03:04.39 ID:lOageRknO
かのんちゃん
199 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:18:27.65 ID:0BTsr5qj0
9月2日朝(155日目) コロシアム(地下室) 天候:快晴
ベスティアリウスショーの会場ごと身柄を傲慢な女に買われてしまったせつ菜。
密室に閉じ込められ、触手生物に絡めとられたまま身体をじっくりと女に鑑賞されていた。
傲慢な女「せつ菜ちゃんと試合をしてから、私の『友達』のほとんどは距離を置くようになったの」
傲慢な女「あれだけ色々な物をあげたり、良くしてあげたのにほんっと薄情よね…」
せつ菜「それは…そもそも物などで釣った関係など…!」
傲慢な女「それに連勝記録も止まっちゃったし」
傲慢な女「でもね。私はせつ菜ちゃんとまだ友達になれるって思ってるんだ」
せつ菜「なにを言ってるんですか…?」
傲慢な女「せつ菜ちゃん。私たち『友達』だよね?」
両手を頭上に掲げたまま、触手に拘束されたせつ菜に迫る女。
せつ菜(物で釣ろうとしたり、不正を持ちかけたり…お金で人を買うような真似をしておきながら友達だなんて虫が良すぎます!)
せつ菜(で、ですが――)
選択肢
・友達と認める
・はっきりと拒絶する
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 04:33:08.97 ID:k99vV2o9O
仕方なく認める
201 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 04:47:37.47 ID:0BTsr5qj0
せつ菜(ここで認めなければどんな目に遭うか分かりません…)
せつ菜(仕方ありませんが、今は認めておく方が得策でしょう…)
この状況で相手を拒絶しても好転しないと判断したせつ菜は小さく頷いた
傲慢な女「よかったぁ!じゃあさ、私の部屋に来ない?」
傲慢な女「あ!でもその前にお風呂入った方がいいかな?」
傲慢な女「それに他の友達にも紹介したいし、ちょうどいいや!」
触手生物に合図を送って解放させると、粘液塗れの身体のせつ菜に手を伸ばす。
しぶしぶそれを取ったせつ菜は女の後に続いて地下室を後にした
コロシアム(浴場)
せつ菜「こんなところが…」
傲慢な女「ここはね?シャワールームなんかと違って、限られた人しか入れないお風呂なのよ」
連れられた浴場はそこそこの広さですでに5人くらいの女が浴槽に浸かっていた
友人1「あっ!お疲れで〜す!」
友人2「あれ?そっちの子は?」
傲慢な女「優木せつ菜ちゃん。今日から私たちの友達だから」
先に入っていた女たちがせつ菜に気が付くと興味深々に近づいてきた。
傲慢な女「そうだ!せっかくだから裸の付き合いってことで、みんなでせつ菜ちゃんを可愛がってあげよっか」
友人3「それいい!さ、こっちこっち!」
せつ菜「あっ!えぇっ!?ちょっと待ってください!」
有無を言わさず手を引かれたせつ菜は踏ん張ろうとするが、身体に付着した大量の粘液で滑ってしまう。
そうしているうちに浴場の奥まで連れ込まれ、傲慢な女とその友達たちに囲まれてしまった。
怯んだせつ菜に女たちは手を伸ばし――
選択肢(時限)
・新しい『友達』であるせつ菜を可愛がる女たちは――
安価↓1〜しばらく
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 05:28:08.45 ID:UKacx8xlo
わきの下からわき腹くすぐられる
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 07:33:53.35 ID:n1zfXKUnO
眼鏡をかけてあげて中川状態にしてから
全裸正座させ生徒会長の羞恥プレイを楽しむ
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 08:53:45.06 ID:fd9oVOCvO
シャワーで粘液を洗い流して拭いてあげつつわざと乳首をこすれるように拭く
205 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/02(火) 13:34:08.93 ID:0BTsr5qj0
友人1「せつ菜ちゃんってさー、眼鏡とか似合いそうじゃない?」
友人2「あ!分かるー!私、眼鏡持ってるから掛けてあげよっか」
せつ菜「いえ…!眼鏡は…!!」
友人2「眼鏡キライ?」
せつ菜「そういうわけでは…!」
嫌がるせつ菜をがっしりと押さえると、友人のが持ってきた眼鏡をかけられてしまった
しかも偶然ではあったが、その眼鏡はせつ菜や菜々にとって思い出のある赤いリムの眼鏡にそっくりだった。
友人3「やっぱりすごい似合ってるー!」
友人4「かわいいーっ♡」
菜々(ま…まずい…!このままでは…中川菜々とせつ菜が同じ人物だと知られて――)
菜々(い、いえ…落ち着きましょう……)
菜々(幸いここの方たちはせつ菜の事も、スクールアイドルの事にもほとんど詳しくない様子)
菜々(であれば当然、中川菜々の事など知らないと思われ――)
不用意に正体がバレてしまわないように頭を巡らせて必死に逡巡する菜々。
だが、そんな彼女の苦労も1ミリたりともしらない女たちは菜々を浴場の床に座らせた
傲慢な女「本当にかわいい…♡ずっと狙ってた甲斐があった♡」
菜々「え…?」
傲慢な女の意味深な呟きに驚く菜々は――
選択肢
・正座させたまま全身くまなく見られてしまう
・女たちにご奉仕させられる
・無理矢理唇を奪われてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/02(火) 14:14:56.19 ID:7YgMC81RO
全身くまなく見られた上に女たちの中に元ニジガク生がいて正体がバレて
生徒会長にしてもらうの夢だったんだよねと正座したままその子の股間を舐めさせられる
207 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/04(木) 08:06:42.29 ID:ijSxjwSw0
クッキー確認書き込みテスト
208 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/04(木) 08:07:40.27 ID:ijSxjwSw0
友人1「ホントにかわいいねぇ♡」
友人2「おっぱいもおっきくて羨ましい〜♡」
友人3「髪の毛も綺麗な黒でいいなぁ♡」
友人4「前回のショーみたよ♡すっごくえっちだったよ♡」
菜々「くっ…!」
正座させられたまま全身をくまなく鑑賞される羞恥に歯を食いしばって耐える。
すると、一人の友人が横にしゃがむと耳元で囁いてきた。
友人5「こんなところで『生徒会長』に会えるなんて…!」
菜々「…っ!!」
菜々(なぜ私の事を…!?)
友人5「そんなに怯えないでよ。私もニジガクの生徒だったんだから」
元ニジガク生「私、生徒会長にしてもらうの夢だったんだよね」
元ニジガク生「ちゃんとしてくれないと、成績優秀な生徒会長ならどうなるか分かってるよね?」
こんな状況で自分の正体を知っている相手に出会ってしまうと言う、最悪の事態に青ざめた菜々の目の前に立った元ニジガク生はその股間を顔に押し付けてくる。
元ニジガク生「ほらぁ…♡舐めて?」
菜々「んんっ!?ぅうーっ!!?」
驚いてすぐに顔を離そうとしたが、見下ろす元ニジガク生の「逆らったらどうなるか分かってるよね?」と言わんばかりの視線に動けなくなってしまった
選択肢
・脅迫のような卑怯な真似に屈したくないので元ニジガク生の股間を舐めない
・屈辱的ではあるが、今は言う通りにするしかないと元ニジガク生の股間にご奉仕をする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/04(木) 08:57:15.98 ID:aLjVmKKRo
仕方なくご奉仕する
210 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/06/06(土) 03:09:51.38 ID:TscbARmj0
菜々(ここで私の正体などをバラされて悪目立ちするわけには……)
菜々(そうなればきっと新たな問題に巻き込まれるだけ…)
菜々(屈辱…ですが、ここは言う通りにするしか……)
ここで逆らっても碌なことにならないと判断したせつ菜は、顔に押し付けられる股間に仕方なく舌を伸ばす。
菜々「んれぇ……ぇう……ねちゅ……」
元ニジガク生「あぁっ♡そ、そう…もっと…舐めて…♡」
舌先で秘裂に探りを入れ、付け根の芯を舐め上げると愉悦の声を漏らす。
ぴくっと小さく腰を震わせる元ニジガク生は菜々の頭に右手を置くと征服感からかそっと撫でる。
菜々「ぴちゅっ……ん…ぁ…りゅ……」
菜々(あぁ…だんだん濡れて…熱く……)
菜々(私の舌で…感じているのでしょうか?)
すっかり硬く勃ってしまった秘芯から、舌先を膣口に向かわせるとひくひくと蠢いていた。
口回りを濡らす溢れだした蜜と秘部の熱さに菜々は朦朧としてしまう。
そんな時、別の女が背後から腋に手を入れてきた。
友人1「いいなー!私もせつ菜ちゃん可愛がってあげたいーっ!」
友人1「くすぐってあげるね♡」
菜々「んぶっ!!?んぐっ!?んんーっ!!」
突如始まったくすぐりに思わず顔を股間から離してしまいそうになる。
だが、頭を撫でていた手がすぐに押さえつけて元に戻す。
友人1「うりゃうりゃうりゃー!」
せつ菜「ぶふ…っ……ん…む……むぐっ……!!」
笑ったり身体をくねらせたりと、くすぐりをやり過ごす手段を封じられてしまう。
そんな菜々に、傲慢な女は悪魔のような条件を告げた――
傲慢な女「早速みんなに可愛がってもらってるね」
傲慢な女「そうだ!せっかくだから、このまま正座でくすぐりを耐えてみて?」
傲慢な女「もし、体勢を崩したら……分かるよね?」
くすぐられ続ける上に、顔に股間も押し付けられて呼吸も満足にできない菜々は――
選択肢
・なんとか体勢を崩さずくすぐりを耐え抜く
・我慢できずに体勢を崩してしまい、おしおきをされてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/06(土) 03:16:37.26 ID:1Hk3VVjOo
耐性を崩して四つん這いになり、胸を存分に揉まれてしまう
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