他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
Tweet
944 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 03:42:47.18 ID:9C7/vWtR0
かのん「私と夏美ちゃんが前にいたボロボロの民家ならなんとか…?」
かのん「ここからそう遠くないし!」
夏美「でもあそこは本当にボロボロでしたの…」
かのん「もし住むなら、自分たちで修繕しなきゃダメだと思う」
すみれ「なるほどね、そこに引っ越すの?」
かのん「ううん、まだ決定じゃないよ」
かのん「みんなも広くて安全そうな場所を見つけたら教えてね!」
やることノートが更新された
お引越し@全員
・ボロボロの民家を調査して修繕を行う
・(オプション)拠点候補になりそうな場所を探す
945 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 03:44:55.88 ID:9C7/vWtR0
9月15日昼(168日目)空腹度9/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:快晴
かのん「電波塔の修理に引っ越し先の決定」
かのん「やらなきゃいけない事がたくさんある」
かのん「この調子でタスクをこなしていこう!」
かのん「さて、次は――」
行動
・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
946 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/08/30(日) 03:47:52.04 ID:pTDSn5z/O
イカを調理して食べる
947 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 03:53:11.50 ID:9C7/vWtR0
調理(かのん)
かのん「今度こそ料理にリベンジだ!」
かのん「さっきはイカを煮ようとして失敗しちゃったから…」
かのん「今度はイカを――」
コンマ判定(01-55で成功)
・イカを焼く
・イカを煮る
・イカを刺身にする
・イカを揚げる
安価↓1
948 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 03:55:42.23 ID:b1hyU0pSO
やっぱり煮る
949 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 04:03:00.50 ID:9C7/vWtR0
判定23 成功
かのん「もう一度煮物に挑戦だ!」
かのん「下処理もしっかりして…」
かのん「今回は目を離さないように――」
かのん「うん、いい匂いがしてきたぞ!」
かのん「できた!今度こそちゃんとできたー!」
かのんは調理に成功した!
かのん「どれどれ〜さっそく食べてみよう!」
かのん「おいしい!よかった〜!また失敗したらどうしようかと思ったよ」
かのんは(食料)かのんの作ったイカの煮物(空腹度-4)を調理して食べた
空腹度-4(5/10)
行動
・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:05:23.69 ID:dKPzYsdkO
璃奈に修理部品について話を聞く
951 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 04:20:29.56 ID:9C7/vWtR0
かのん「璃奈ちゃん!電波塔の部品はできた?」
璃奈「うん。できた」
璃奈「スマホの送信機と受信器を使って、電波塔からの電波をもっと遠くに飛ばせるようにした」
かのん「す、すごい…!」
璃奈「でもこれと電波塔一つだから、電波の届く場所はそこまで広くない」
璃奈「多分このA市内くらいしか届かないと思う」
かのん「いやいや、充分だよ!」
かのん「ありがとう!璃奈ちゃん」
受け取った修理部品をカバンにしまうと璃奈がそっと手を握ってくる。
璃奈「かのんさん、私頑張ったよ?」
璃奈「だから、ご褒美が欲しい」
かのん「ご褒美?どんなご褒美がいい?」
璃奈「それは――」
選択肢
・修理部品を作り終えた璃奈が望んだご褒美の内容
安価↓1
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:27:16.47 ID:h7l3BNDGO
この間かのんさんが私にしてたみたいにスカートの中にもぐりこんでいたずらしたい
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:32:04.17 ID:sjaoZWABO
てすと
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:32:39.54 ID:sjaoZWABO
てすと
955 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/08/30(日) 04:36:12.46 ID:9C7/vWtR0
璃奈「この間かのんさんが私にしてたみたいにスカートの中にもぐりこんでいたずらしたい」
かのん「スカートの中に!?」
璃奈「…ダメ?」
かのん(う…上目づかいでお願いされたら、断れない…!)
かのん「分かった…!すっごく恥ずかしいけど…」
璃奈「ありがとう」
セーラー服とセットのスカートの裾を捲ると、璃奈は頭から被って中へと潜り込んだ。
璃奈(ここがかのんさんのスカートの中)
璃奈(あったかくて落ち着くかも)
璃奈(それじゃあいたずら開始)
選択肢(時限)
・かのんのスカートに潜り込んだ璃奈が行ういたずらの内容
安価↓1〜しばらく
956 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:42:17.37 ID:l+Xpgyh+O
ぱんつに顔を押し付けて深呼吸
957 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 04:53:29.81 ID:xPvPPDavO
太ももやパンツにほおずりしたりかるくつまんだり指でなぞったりする
958 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 05:15:46.47 ID:J6q672tdo
めちゃくちゃ脚を舐める
959 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 08:15:07.43 ID:xavJXlpEO
甘噛み
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 09:33:26.92 ID:8/j7eyqJO
尻のツボを指圧
961 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:27:17.42 ID:CQJ5w35rO
びて
962 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:27:44.53 ID:CQJ5w35rO
尾てい骨あたりに鼻をこすりつける
963 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 16:33:14.32 ID:ASrdDybyO
パンツ脱がして隠す
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 20:12:38.96 ID:j1YIQG9WO
暗くて何も見えないふりしながら秘部のあたりを触る
965 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 23:37:16.20 ID:rqiVewdFO
髪の毛でくすぐる
966 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 05:46:54.01 ID:QJqsIuKgO
お尻をペロペロする
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 15:33:51.01 ID:Chvm5vG8o
ふとももに頬ずり
968 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/01(火) 12:02:38.23 ID:46dVHd5yo
いきなり肩車して驚かそうとするが、非力で持ち上がらずかのんに可愛いと思われる
969 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/09/01(火) 16:03:51.00 ID:1OfySsxMO
アナルに息を吹きかける
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/02(水) 15:17:20.90 ID:yO6vNHU5o
近くにいる他の娘に聞こえるように
「かのんさんのスカートの中すごい」と大声でアピールする
971 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/05(土) 06:52:37.28 ID:+fUByUWYO
足指の付け根辺りを舐める
972 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/06(日) 11:38:07.03 ID:jYBSML6a0
璃奈(すごい…スカートの中、かのんさんの匂いでいっぱい)
璃奈(もっと嗅ぎたい)
蜜に誘われる蝶のように、かのんのぱんつに顔を押し付けた璃奈は大きく深い呼吸を繰り返す。
かのん「ちょっ…!?そんなとこ…嗅いじゃダメ…っ!」
璃奈「すぅぅ…はぁぁぁ……すぅぅぅ……」
かのん「は…ぅ…」
かのん(璃奈ちゃんの息が当たって…!)
璃奈の吐息ますます熱を帯びる下腹部に、身体を捩ろうとするかのん。
だが、璃奈はしっかりと両手でかのんの尻を掴んで阻止する。
璃奈「動かないで」
かのん「い、いや…璃奈ちゃんそろそろ………」
璃奈「ううん。まだここにいたい」
深呼吸をしながら璃奈は、掴んだかのんの尻の横のあたりをぐりぐりと親指で指圧を始めた。
かのん「あぅっ!り、璃奈ちゃん!?」
璃奈「大丈夫。マッサージだから」
璃奈(ちなみにここのツボを刺激すると――)
選択肢
・かのんのお尻のツボを指圧することによって現れた効果
安価↓1
973 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/06(日) 11:44:35.91 ID:6IKNpSO4O
疲労回復効果
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/06(日) 11:57:14.17 ID:MuLTyLebO
璃奈に母性本能が発生する効果
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/06(日) 11:57:43.05 ID:MuLTyLebO
訂正 璃奈に対して母性本能が発生する効果
976 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/08(火) 03:18:00.64 ID:lovfElo/0
クッキーなんとか書き込みテスト
977 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/08(火) 03:18:31.69 ID:lovfElo/0
璃奈(疲労回復、と私をもっとお世話したくなったりするツボ)
かのん(あ…♡璃奈ちゃん…私のパンツ、あんなに嗅いで…)
かのん(死ぬほど恥ずかしい…けどっ!…かわいい♡)
尻のツボ押しによって母性本能を刺激されたかのんは、こみ上げてくる庇護欲と愛おしさにスカート越しに璃奈の頭を撫でた。
璃奈「ん…♡」
璃奈(なでなで、気持ちいい♡)
頭を撫でられる心地よさに目を細めながら、今度はかのんの太ももに頬を当てると擦り付けた頬ずりをする。
柔らかい頬と内ももが触れ合う度に、璃奈も僅かに呼吸が荒くなる。
璃奈(かのんさんの匂いに包まれて…ドキドキする)
少しずつ強くなる頬ずりはいつの間にか太ももだけじゃなく、かのんのパンツににまで及んでいた。
かのん「んぁ…ぅ……」
璃奈(かのんさんのぱんつ、どんどん熱く…)
璃奈(もしかして興奮してる?)
璃奈(もっと触っても大丈夫かな?)
頬に当たる下着の布地の熱さに璃奈は手を伸ばし――
選択肢
・璃奈がかのんのぱんつの上から軽く重点的につまんだりなぞる場所
安価↓1
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/08(火) 03:22:18.89 ID:ehsVIAOmO
下着の縁
お腹側から足の出でる部分まで
979 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/08(火) 12:19:54.71 ID:yVxKPgUc0
璃奈「つぅ〜」
980 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/08(火) 12:20:21.95 ID:yVxKPgUc0
璃奈「つぅ〜」
かのん「ひゃっ!ぅ…な、なに…?」
下腹部の下着の縁にそっと指を置いた璃奈は、ゆっくりとなぞり始めた。
反応を確かめるように這う指先が時折下着の内側にまで入ってくると、思わず身を竦めてしまう。
璃奈(かのんさん、もじもじしてる)
璃奈(おぱんつ、つまんじゃえ)
右の足の付け根の辺りに到達すると、再び人差し指の指先を下着の中に潜り込ませた。
だが、今回はそれだけでは終わらず、親指と下着の中の人差し指でつまむと軽く引っ張った。
かのん「え…えぇっ!?ダメっ!…ぁえ?」
下着を脱がされると錯覚したかのんは咄嗟に声を上げるが、予想と違いすぐに元に戻ると璃奈の指がまた這いまわる。
璃奈(スカートにいてもかのんさんのドキドキしてるのが分かる)
璃奈(私ももっとドキドキしたい。かのんさんにドキドキしてほしい)
璃奈(だから、次は髪の毛でくすぐってみたい)
璃奈(まずは――)
選択肢
・璃奈が髪の毛でくすぐるかのんのスカートの中の場所
安価↓1
981 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2026/09/08(火) 12:58:41.28 ID:mCa862/Jo
鼠径部あたり
982 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/10(木) 03:34:38.07 ID:opiu8Kz40
璃奈(太ももの付け根の辺りをこちょこちょ)
前髪の束を掴むと、下着をずらして露わになったかのんの鼠径部をさわさわとくすぐった
かのん「んくぁっ!」
さらさらとした物に敏感なゾーンを撫でられる感触で身を固くするかのん。
時折太ももに当たる璃奈の額らしき物で髪の毛でくすぐられているとは推測がついたが、むず痒さが治まるわけではなく身体を振るわせた。
璃奈(かのんさん、足が震えてる)
璃奈(今ならかのんさんを肩車して驚かせられるかな?)
スカートの中でもぞもぞと動き、かのんの後ろ側に位置取る。
股の下から頭を通して、持ち上げようと足腰に力を入れた――
璃奈「ふんっ!……むんっ!む、んんん…?」
かのん「ひゃっ!?璃奈ちゃん!!?」
璃奈「………あれ?」
璃奈(やっぱり、全然持ち上げられない)
が、しかし、璃奈の力ではかのんを肩車することはできなかった。
いきなり肩車されそうになったかのんは、驚きで声をあげてしまったが、全く持ち上げられない璃奈の懸命な姿に愛おしさが湧く。
かのん(璃奈ちゃん、頑張って持ち上げようとしたんだ)
かのん(かわいい…♡)
スカート越しに頭を撫でる手つきがさらに優しくなる。
が、中の璃奈は頬を膨らましていた。
璃奈(くやしい…)
璃奈(こうなったら、おんつは没収)
一気にかのんの足から下着を抜き取るとパーカーのポケットにしまう。
そして完全にむき出しになった下半身に小さい口を開けた璃奈は――
選択肢
・璃奈が甘噛みするかのんのスカートの中の場所
安価↓1
983 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/10(木) 03:38:22.15 ID:DS4TF/WOO
ふとももはむはむ
984 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/11(金) 03:14:40.23 ID:TcnJqs+M0
璃奈「はぁむ…♡」
かのん「んひぃっ!!?」
かのん(か、噛まれてる!?)
後ろから太ももを食んだ璃奈ははむはむと甘噛みをする。
いきなり温かい口内と歯の感触に飛び上がりそうなかのんだったが、すぐに腰を掴まれてしまう
璃奈「はむはむ♡」
かのん「や…噛まないで…」
甘噛みは痛みを感じるほどではない。だが、熱い吐息を太ももに浴びながら歯が軽く食い込む度に膝から力が抜けそうになる。
璃奈「はむ…」
璃奈(こっちも…はむっ♡)
今度は右の太ももを甘噛みすると、下着を脱がされて暗いスカートの中で露わになったかのんの秘部がより一層熱気を放っている事に気づく。
璃奈(はむ…はむはむ♡)
璃奈(ん…あぁ…かのんさんの大事なところが熱く…)
璃奈(かのんさんの匂いもスカートの中いっぱいになって)
璃奈「すぅぅ…くんくん…♡」
璃奈「かのんさんのスカートの中すごい」
かのんの匂いに当てられ、興奮が高まった璃奈は大きな声を出す。
そしてその声は当然、周りにも聞こえてしまい――
選択肢
・璃奈の声が聞こえて思わず反応してしまったメンバー
安価↓1
985 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 03:17:47.43 ID:ZhOwsJkMO
きな、ちぃ、るり、かす
986 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/11(金) 03:34:55.26 ID:TcnJqs+M0
かすみ(ん?今の声ってりな子だよね?)
瑠璃乃(今、かのんちゃんのスカートの中って…?)
きな子(一体どういうことっすか!?)
千砂都(確かめなきゃ!)
偶然近くにいたきな子、千砂都、瑠璃乃、かすみにしっかりと聞こえたようで、4人は一斉に脱衣所のロッカーの陰からかのんたちがいる方を覗き込んだ。
璃奈(かのんさんのおしり♡)
かのん「り、璃奈ちゃん…!そ、そこはお尻だからぁ…っ!」
尾てい骨の辺りに鼻を擦りつけられ恥ずかしさで身悶えするかのん。
太ももよりもデリケートな部分に璃奈の顔がぐりぐりと押し付けられ、4人に見られているとは全く気がつかない。
きな子(かのん先輩のスカートの中でもぞもぞしてるのは…)
かすみ(やっぱりりな子だ!!)
千砂都(しかも『そこはお尻』って!)
瑠璃乃(もしかしなくても、これはえっちなことをやっていますなぁ)
選択肢
・スカートの中に潜り込んでいる璃奈と身悶えするかのんを見た4人は――
安価↓1
987 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 03:39:29.67 ID:+VLrpSb4O
即突入
988 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/09/11(金) 04:05:56.36 ID:TcnJqs+M0
千砂都「かのんちゃん!なにしてるの〜?」
かのん「んぇ?え…っ!?ち、ちぃちゃん!!そ、それにみんなも!」
ぐりぐりと尻を刺激されているかのんは、千砂都たちがすぐそばに来るまでその存在に気が付いていなかった。
意味深な笑顔の千砂都ときな子、瑠璃乃、そしてかすみに囲まれてしまいこれはまずいととりあえず璃奈をスカートから出そうとする。
かのん「り、璃奈ちゃん!一度外に…」
璃奈「うん?暗くてよく見えない」
ところが、スカートに潜ったままの璃奈はあろうことか秘部に手を伸ばして来た。
かのん「ひんっ♡そ、そこは…ぁ♡」
既に熱く濡れている秘裂に指を這わせ、その先にある敏感な突起を一度だけつんとつつかれる。
思わず声を漏らしてしまったかのんは、腰から力が抜けてへなへなと前屈みになってしまう。
きな子「…………」
瑠璃乃「やっぱりえっちなことしてたんだね〜?」
かのん「ち、ちがっ!これは璃奈ちゃんへのご褒美で…!」
かすみ「ふぅん…ご褒美、ですかぁ?」
かのん「ウソじゃ…はぁんっ!」
4人に囲まれるかのんは半ば泣きそうになるが、璃奈はぷにぷにと秘部の感触を楽しんでいた。
そして、4人はかのんたちとの距離を詰め――
選択肢
・きな子の行動↓1
・千砂都の行動↓2
・瑠璃乃の行動↓3
・かすみの行動↓4
・かのんの行動↓5
989 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 04:09:03.80 ID:vCHY0rjLO
そばに寄っていって物欲しそうに顔を見つめる
990 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 04:11:56.65 ID:IEWvCplcO
ジト目でかのんを見てる
991 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/09/11(金) 04:23:40.74 ID:ZArlxL9sO
後ろから抱きついて
ルリのご主人さまはおしおきが待ち遠しくて我慢できなかったのかな?って囁く
992 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 04:30:14.06 ID:i/6QBQAiO
顎クイ
993 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/11(金) 04:41:54.39 ID:nSC1HYp9O
きな子ちゃんを撫でながら言い訳しつつそのまま引っ越しの相談に話を持っていこうと試みる
627.91 KB
Speed:8.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)