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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

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488 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 00:55:44.12 ID:/4H1be5q0
千歌「ゲ、ゲームに参加します…」

宿泊客1「ホントに参加してくれるの!?」

千歌「はい…っ♡」

宿泊客1「千歌ちゃんが参加してくれるなんて嬉しいなぁ」

宿泊客1「早速ルールを――」

宿泊客1「っとその前にゲストを紹介しておかなくちゃね!」

千歌「ゲスト…?」

宿泊客1「海未ちゃんと希ちゃんの他にも、実は最近ここに来てくれた子がいるんだけど」

宿泊客1「実は――」


選択肢

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(□☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

まだキャラクター選択はされていないが存在がはっきりと示唆または確認されたキャラクター
果南、善子、凛、梢


上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクター1名

安価↓1
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 01:02:28.99 ID:k2Rh3mwLO
ルビィ
490 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 01:41:29.01 ID:/4H1be5q0
宿泊客1「ルビィちゃんがここに来てるんだ」

千歌「え…ルビィちゃん……?」

宿泊客1「最近花丸ちゃんを助けてくださいってこのホテルに駆け込んできたよ」

千歌「花丸ちゃんは?!花丸ちゃんはどうしたんですか?!」

宿泊客1「すぐに探しに行ったけど、残念ながら見つからなかった」

宿泊客1「でも大丈夫。ルビィちゃんはちゃんと丁重におもてなししてるから」

宿泊客1「ルビィちゃんには後で会わせてあげるとして、ゲームの説明をするね?」

千歌「…………」

宿泊客1「この間エマちゃんとやったゲームと似てるんだけど、今度は千歌ちゃん、ルビィちゃん、希ちゃん、海未ちゃんの4人は鬼チームと逃げ手チームに分かれてやるよ」

宿泊客1「もし逃げ手チームが勝てばチーム全員をこのホテル出してあげる」

千歌「ホントですか…?」

宿泊客1「うん。でも千歌ちゃんには教えてあげるけど、このゲームは鬼側が有利なんだ」

宿泊客1「だから鬼チームが逃げ手を全員捕まえてこの特別なスイートに入れたら、鬼チームの誰か1人を出してあげる」

宿泊客1「チームは4対0以外なら何人でもOK。チームメンバーも千歌ちゃんが決めていいよ」

千歌(逃げ手が勝てばチームが逃げられるけど、逃げ手は不利…)

千歌(でも鬼チームが勝てば逃げられるのは1人だけ…)

千歌(話がうますぎる気がするけど、今はこのゲームをやるしか……)

千歌(この人たちが考えるゲームなんて…絶対普通じゃない…♡………チーム分けは慎重にしなきゃ…)


選択肢(対象メンバー:千歌・ルビィ・海未・希)

・鬼チームのメンバーを1-3人選択 安価↓1

※操作するのは逃げ手チームになります
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 01:45:46.64 ID:2YTxOkiCO
千歌一人で
492 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 02:08:26.89 ID:/4H1be5q0
千歌「私が鬼になります…♡」

宿泊客1「頑張ってみんなを捕まえてね♡」

宿泊客2「それじゃあ私は他のみんなに説明してくるね」

Aホテル最上階

宿泊客2「――と言うことで海未ちゃんたちは私たちや千歌ちゃんから逃げられればここから出れるよ」

宿泊客2「もうじきゲームスタートするからまずはこれを飲んで」

ホテル最上階の一室に集められた海未、希、ルビィ。
3人はゲームの説明を受けると拒否権など存在しないと言わんばかりに錠剤を渡された


選択肢()

・海未が飲まされた錠剤の効果↓1
・希が飲まされた錠剤の効果↓2
・ルビィが飲まされた錠剤の効果↓3
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 02:10:58.68 ID:NHVsRzzJO
破廉恥なことだろうと何事にも身体がそれに合わせて本気を出すようになる
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 02:16:46.76 ID:cs4m1+0hO
一定期間母乳だくだく
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 02:17:26.38 ID:gEB96AhyO
ちかっちにメロメロ状態になる
496 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 02:34:25.08 ID:/4H1be5q0
状態異常
海未:破廉恥なことだろうと何事にも身体がそれに合わせて本気を出すようになる
希:一定期間母乳だくだく
ルビィ:ちかっちにメロメロ状態になる

宿泊客2「道中はトラップもあるから気を付けてね♡」

宿泊客2「それじゃあそろそろスタートするよ?」

希「ま…待って!まだ準備が…!」

宿泊客2「え〜…なら1分あげる」

海未「希、ここは私が先頭を行きます」

海未「恥ずかしながらここに囚われている期間が一番長いので、多少は構造なども頭に入っていますから」

希「じゃあウチはその後に続くね?そして、ええっと…ルビィちゃんだっけ?」

ルビィ「は、はい…っ!」

希「ルビィちゃんはウチらの後ろにおっていいよ」

海未「ご安心を、私たちがお守りしますから」

臨時編成
前衛(リーダー)海未 HP420/420 MP200/200
中衛 希 HP500/500 MP150/150
後衛 ルビィ HP100/100 MP500/500


選択肢

・Aホテルに仕掛けられたえっちなトラップ

安価↓1
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 02:36:00.15 ID:zMXAa4MzO
マジックハンド
498 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 02:49:54.47 ID:/4H1be5q0
宿泊客2「はい1分経ったよ!よーいスタート!」

海未「…っ!?」

海未「み、みなさん…!こっちです!!」

スタートの号令にこれ以上時間をムダにできないと海未は希とルビィを連れて非常階段へと駆け出した

宿泊客2「もう1分たったら、千歌ちゃんたちと追いかけるからね〜」

僅かな希望に縋る海未たちのゲームが今、始まった――


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル0/10→1/0)(コンマ01-25千歌 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99エネミー 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 02:53:57.37 ID:oR1dIQLHO
進む
500 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 03:05:19.56 ID:/4H1be5q0
判定37

希「追ってこない…?」

海未「きっと私たちが逃げられないと思って余裕なんでしょう」

海未「黒澤さん、大丈夫ですか?」

ルビィ「はい…っ!ご、ごめんなさい…千歌ちゃんの事も気になって…」

希「今はとにかく逃げよう、そして無事にここから出られたら体勢を立て直してすぐにでも助けに戻ってこよう」

なにも起こらなかった


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50千歌 51-75何もなし 76-99Wエネミー 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 03:14:42.39 ID:1g0oHtTAO
進む
502 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 03:32:41.41 ID:/4H1be5q0
判定39

千歌「ルビィちゃん捕まえた♡」

ルビィ「あ…あ…千歌ちゃん…!」

いつの間にか背後に迫っていた千歌はルビィに背中から抱き着いた

ルビィ「千歌ちゃん…花丸ちゃんが…!花丸ちゃんが!」

千歌「うん、大丈夫♡ここの人たちも探してくれてるみたいだから」

千歌「だから今はちゅーしよ?」

ルビィ「ちかひゃ――」

千歌「んちぅぅ…♡」

ルビィ「は…ぅ……ぁぷ…♡」

ルビィ「えへへ…♡千歌ちゃんとちゅーしちゃった……♡」

ルビィへ39+30ダメージ(31/100HP)



行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル2/10→3/10)(コンマ01-25エネミー 26-50Wトラップ 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 03:37:05.20 ID:S45qRPhcO
進む
504 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 03:49:19.54 ID:/4H1be5q0
判定20

海未「きゃっ!?は、離してください…!」

宿泊客3「やだよぉ♡せっかく捕まえたのにぃ」

宿泊客3「れぇぇ…るっ♡」

海未「ひゃんっ!!ど、どこ舐めてるんですか!?」

宿泊客3「じゅにゅにゅ…♡腋も気持ちいいでしょ♡」

宿泊客3「ほらほらぁ♡ギブアップしないともっと舐めちゃうぞ〜♡」

海未「やぁぁっ!そん…な…っ!」

海未「ですが…このくらいで…負けませんっ!」

海未は宿泊客にたっぷりと腋を舐められてしまった

海未へ20+30ダメージ(370/420HP)


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル3/10→4/10)(コンマ01-25特殊部屋 26-50トラップ 51-75Wエネミー 76-99千歌 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 03:51:56.52 ID:1nMrWOpdO
進む
506 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 04:01:49.67 ID:/4H1be5q0
判定52

宿泊客4・5「捕まえた♡」

海未「くっ!また…!?」

希「や…!やめて……」

ホテルの6Fの廊下を通っていると、曲がり角で待ち受けていた宿泊客に海未と希は押し倒されてしまった。

宿泊客4「さーて…♡どんなおしおきにしようかなぁ♡」

宿泊客5「そうだねぇ♡――とかいいんじゃない?」

宿泊客4「いいね!そうしよっか!」

捕らえた海未と希に対するおしおきを思いついた女たちは――


選択肢

・宿泊客たちに捕まってしまった海未と希へのお仕置き内容

安価↓1
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 04:07:33.32 ID:tLmW6tBsO
二人に両手恋人繋ぎさせて手マン
508 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 04:35:42.56 ID:/4H1be5q0
宿泊客4「二人とも手を繋いで〜」

海未と希を起こして向い合せにすると、指を絡めて手を繋がせる。
そしてそれぞれの背後に立った宿泊客は後ろから股間をまさぐり、指を膣口へと挿入してきた

海未「あぁっ♡指挿入ってき…ぁぁ…♡」

希「やだぁっ!抜いて…抜いてってばぁっ!」

無遠慮に指を挿入してきた女たちだが、根元まで入れ終わると膣内全体をしっかりとほぐすように動かし始める

海未「んひっ♡あ…♡弱いとこ探っちゃ…♡」

希「はぁ…ぁん♡それ…あっ♡そこダメっ♡」

反応を確かめるようにくちくちと水音を響かせながら全体を責める指先に、たまらず前方に身体を逃れさせようとする海未と希。
だがそうすることで胸を押し付けあってしまう。

宿泊客5「あは♡希ちゃん、気持ち良すぎておっぱい出ちゃってない?」

希「んひっ!ぅ…ち、ちが…っ!これは…ヘンな薬のせい…だからぁっ♡」

宿泊客4「見て見て!海未ちゃんなんか積極的に腰を動かしてくるよ!」

海未「そ、そんなつもりは…ふぁぁっ♡ありません…っ♡」

言葉では否定する海未だったが、腰はまるで女の指を使って自らを貪るかのようにくねくねと動かしていた

海未と希へ52+30ダメージ
海未 288/420HP
希 418/500HP


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル4/10→5/10)(コンマ01-25トラップ 26-50千歌 51-75何もなし 76-99特殊部屋 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 04:57:18.59 ID:xSw36l4NO
進む
510 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 12:11:32.38 ID:bErYQcug0
判定59

宿泊客4「もっと腰動かして♡」

海未「は…はいぃぃ…っ♡」

宿泊客5「ほぉら♡ギブアップする?しちゃう?」

希「ま、まだギブアップなんて……し、しないぃぃ…っ」

快楽を貪ることに積極的になっている海未の手をしっかりと握った希は、宿泊客たちを振り払う。

海未「あ…」

希「海未ちゃん…!早く逃げよう…っ」

少し物足りなげな海未をつれてさらに下階へと向かった

何もおこらなかった


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル5/10→6/10)(コンマ01-25エネミー 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99千歌 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 12:51:13.89 ID:w5T4j8Mlo
すすむ
512 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 15:33:53.45 ID:bErYQcug0
判定89

千歌「ルビィちゃん!待ってー!」

ルビィ「千歌ちゃん…♡」

歩いて追いかけてきた千歌の呼びかけで、逃げなきゃいけないはずのルビィの足は完全に止まってしまう。

千歌「なんで逃げるの?♡」

ルビィ「だってぇ…花丸ちゃんも探さなきゃいけないし…」

千歌「それならここの人に頼んで探してもらおうよ!」

ルビィ「そ…れは……」

立ち止まったルビィに追いついた千歌は正面から抱き寄せると、右手を尻に這わせながら囁く。

千歌「だからさ、ここでずーっと気持ちいいことしようよ♡」

ルビィ「ぁう…き、気持ちいいこと…?千歌ちゃんと?」

千歌「うん♡ここのお姉さんたちもすっごい可愛がってくれるから♡」

ルビィ「大好きな千歌ちゃんとえっちなこと…♡」

ルビィ「幸せぇぇ……♡」

想像しただけで股を濡らすルビィは力が抜けてしまい、身体を完全に預けてしまった

千歌「はい♡ルビィちゃん捕まえーた♡」

手錠をルビィにかけると、宿泊客に目隠しをされてしまい特別なスイートへと連行されていった

ルビィへ89+30ダメージ(0/100HP)
ルビィは鬼に捕らわれてしまった…


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル6/10→7/10)(コンマ01-25トラップ 26-50千歌 51-75エネミー 76-99特殊部屋 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/28(日) 16:02:23.20 ID:Z/YeDTxPO
進む
514 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/28(日) 23:58:15.67 ID:/4H1be5q0
判定20

希「あ…っ!?今度はなに…?」

ホテルの廊下に仕掛けられていたマジックハンドが作動して飛びつくように希の手首と足を掴んだ。

希「なんで…動けない…っ!?」

希「こんな…おもちゃみたいな物なのに…!」

安っぽい玩具そのものの見た目とは裏腹に、二股に分かれた先はしっかりと希を掴んで離さない。
抜け出そうと藻掻いていると、さらに2本のマジックハンドが迫り――

希「はぁんっ♡や…お、おっぱい…掴まれて…っ!」

希「ひ…ひぅ…も、揉み揉みされてるぅ……♡」

先端を横に大きく開くと、正面から希の胸に食らいつくように挟み込んだ。
その状態で挟んだり緩めたりを繰り返すことで、豊かな双丘の感触を楽しむように揉みしだかれてしまう。

希「お願い…もう離して……」

手足を拘束された状態では抵抗らしい抵抗もできず、ぽたぽたと胸の先から母乳を溢しながら唇を噛んで耐えるしか希にはできなかった。

トラップ1/3
希 MP-20-30(100/150MP)


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル7/10→8/10)(コンマ01-25千歌 26-50エネミー 51-75トラップ 76-99Wエネミー 00レアアイテム)
・逃げられない…(希)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 00:19:21.16 ID:/MaUu/wGO
進む
516 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 01:04:31.55 ID:okzYK4Wm0
判定16

千歌「希さん捕まえた!」

希「千歌ちゃん…!?は、離して…っ!」

ようやくマジックハンドを振り払った希だが、今度は千歌に追いつかれてしまった。

千歌「あんまりお話できてなかったけど、本物の希さんってやっぱりすごーい♡」

希「そこは…っ!」

無邪気に希の胸に顔を埋めた千歌は両手で横からふにふにと寄せる。
谷間に挟んだ顔は甘いミルクの匂いと極上の感触に包まれ、千歌は思わずため息を漏らした。

千歌「はぁぁ…♡何度も動画とかで見た憧れのおっぱい♡」

千歌「ん…ぺろ…っ♡」

千歌「ミルクも甘くておいしい♡」

希「あっ♡やん…♡んな…ぁ♡」

薬のせいでちょっとの刺激でだくだくに溢れる母乳をひと舐めして味わう千歌。
口の中に広がった味にもっと出してと指先で乳首をくすぐるようにこね回されてしまい、希は肩を震わせた

希へ16+30ダメージ(372/500HP)


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル8/10→9/10)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75エネミー 76-99特殊部屋 00レアアイテム)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 01:10:10.47 ID:v0QLbyKtO
進む
518 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 14:47:13.98 ID:okzYK4Wm0
判定47

千歌「私、前にこのゲームに参加したから知ってるんですけど、このまま1階に行けたとしても最後にはおっぱいかせーえきを気絶するまで吸われちゃうんです」

千歌「そして泣いても叫んでもずーっとやめてもらえない…♡」

千歌「だから、そんな目に遭う前にギブアップしちゃいましょう♡」

希「そ、そんな…」

千歌「ほら海未さんだってあんなに気持ち良さそう♡」

抱き着かれたまま姿が見えなかった海未の方を見るとあのマジックハンドに拘束され、2本のハンドに胸を責められている姿があった。

海未「あ…♡胸…つまんじゃ…ダメ…ふぁぁぁっ♡」

マジックハンドの先端に勃起した乳首を挟まれた海未は、背中を反らして胸を突き出して自ら快楽を貪っていた。
硬くなった乳首をきゅっきゅっと摘ままれるたびに身体を震わる

海未「う…あぁ…っ♡きゃ…きゃんっ♡捻らない…で…っ♡」

乳首を摘まんだまま左右に回転し、捻られると海未は愛液を太ももにまで垂らしながら悦びの声を上げる

トラップ2/3
海未 MP-47-30(123/200MP)


行動(戦術:選択不能)

・進む(Aホテル9/10→10/10)Aホテルエントランスへ
・に、逃げられません…(海未)
・わざと捕まるまたはトラップに引っ掛かる(メンバーを選択※複数可)
・降伏(メンバーを選択※複数可)

安価↓1
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 15:34:27.55 ID:UFEeSpBrO
すすむ
520 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 16:00:31.54 ID:okzYK4Wm0
Aホテル(エントランス)

海未「ダメです…開きません…」

ようやくホテルのロビーを抜けてエントランスに到達した海未たちだが、出入り口の自動ドアには厳重にロックがかかっていた。

希「海未ちゃん!張り紙がある!」

海未『ここまで頑張ったね♡カギはフロントの金庫の中にあるよ♡あとちょっとだから最後の試練も頑張って♡』

海未「…やはり簡単にここから抜け出させるつもりはないようですね…」

希「最後の試練…多分それが千歌ちゃんが言っていた……」

海未「ここにいても仕方ありません。フロントに向かってみましょう」

開かない自動ドアを諦めた海未たちは、張り紙に書いてあった通りにフロントへ向かった

希「これがその金庫?」

海未「これ以外に金庫はないので恐らく…それにまた張り紙もあります」

希『最後の試練!機械か触手さんが満足するまで母乳か精液を捧げよう♪』

海未「ぼ、母乳にせ、せせ……こほん!そんな物、私はどちらも出ないのですが…」

希「でも、これを突破しなきゃ外には出れない…」

海未「やるしかないのでしょうか…?」


選択肢

・搾られるのは母乳か精液か、または降伏を選択 ↓1
・機械か触手のどちらに搾られるかを選択 ↓2
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 16:06:36.98 ID:ygafHkDuO
母乳
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 16:35:00.70 ID:jBjhyo8Mo
機械
523 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 17:24:58.61 ID:okzYK4Wm0
海未「仕方ありません…ぼ、母乳にしましょう…」

希「薬のせいでウチはおっぱい出るけど、海未ちゃんは――」

海未「どうやらこの薬を飲めばいいようです…」

フロントのカウンターの上には丁寧にピルケースに収められたカラフルな錠剤が置かれていた。
そのケースのラベルにはわざわざ『精液を選んだ子はピンク、母乳を選んだ子は緑を飲んでね♡』と記されている。

海未「んく…っ……あ…む、胸がなんだか張って………」

覚悟を決めて緑色の錠剤と待ちわびていたように、天井から機械のアームが伸びてきて海未と希の手足を広げて拘束した。
そして、満を持して搾乳の為の機械――
先端が逆さまにしたお椀の様になったそれは、海未と希の両胸をすっぽりと覆う

海未「あ…♡」

希「んやぁ…っ♡」

2人が漏らしたのは決して嫌悪や拒絶の声でなく、これからどうなってしまうかと言う期待に満ちた呻きだった。
いよいよ全ての準備が整うと搾乳機の電源が自動で入り――

海未 HP288/420
希 HP327/500


選択肢

・搾乳機が止まるまで必死に耐える(コンマ下一桁が0-3で成功)
・抵抗しない
・降伏する
・自由安価(内容を記入)

海未の行動↓1 希の行動↓2
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 17:41:18.74 ID:FE6qzQVXO
耐える
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 17:48:37.40 ID:cc3K2KL8O
耐え
526 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 18:48:55.44 ID:okzYK4Wm0
判定
海未74
希40

海未「んはぁぁ〜〜っ♡胸…す、吸われて…っ♡」

希「ちゅうちゅうっておっぱい…っ♡溢れて…とまらないぃぃっ♡」

搾乳を開始した機械は、吸引で乳房を覆ったカップを吸着させる。
僅かな振動を伴う搾乳に、少しの刺激で母乳が出てしまう希は大量に吸い上げられてしまう。

海未「あひ……♡おっぱいが出て…るぅ♡」

だが、海未の方は胸に取り付けられたカップが大きかったのか、吸引が甘くなってしまっていた。
それでも胸の先に滲んだ母乳を搾乳機から伸びるホースで吸い上げられる。

希「んぁ…♡と、止まった……?」

希「もう満足したん…?」

身体の内側から母乳を吸い上げられるような快感にぞくぞくとした悦楽を感じ始めていた希。
だが、大量の母乳を集めた搾乳機は満足したのか動きを止めてしまい、反対に満たされなかった希は不満げな声を漏らしてしまう。

海未「く…ぁぁーっ♡吸いが強く…♡」

海未「ひ、ひぃぃぃ…♡これ以上吸われたら…♡」

一方でほとんど搾乳できていない海未の機械は、まるで怒りを表すかのように吸引を強めていた――

海未 HP-74-30(HP184/420)
希 HP-40-30(HP257/500)

希は搾乳機の責めに耐えきった!


選択肢

・搾乳機が止まるまで必死に耐える(コンマ下一桁が0-3で成功)
・抵抗しない
・降伏する
・自由安価(内容を記入)

海未の行動↓1
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 19:01:14.23 ID:9WUe0GG8o
耐える
528 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 19:34:59.32 ID:okzYK4Wm0
判定23

海未「ひ…ひっ!?な、なんですかそれは…?」

お椀型の搾乳機では不十分と察したのか、機械は一度動きを止める。
海未の胸から離れたが、すぐさま次の搾乳機が2本海未に突きつけたれた。

それは人差し指くらいの直径の細さのチューブのような形をしており、ゆっくりと近づいてくると海未の両乳首だけを先端に吸い込んだ

海未「あぁっ♡あ…ふ……はぅぅん♡直接吸われてぇ…っ♡」

勃起した乳首を吸引する機械は、負担を与えないようにか中がぬるぬると湿っており摩擦が少ない代わりに密着しながら吸い上げる。

海未「んくぁ…♡おっぱい…吸われて…だ、ダメぇぇ……止まらない…っ♡」

お椀型と違ってピンポイントに搾乳する機械は容赦なく海未の母乳を吸う。
断続的な吸引に海未は母乳が止まらなくなるほど溢れさせてしまっていた。

海未「わらひ…っ♡おっぱい吸われて…達して……しまいますぅっ♡」

海未「ん…あ、あぁ…♡あっ!!い……く、くぅぅ〜〜〜〜っ♡」

ひと時たりとも緩まない激しい快感に、胸を吸われる海未は達してしまう。
搾乳されるだけで一切触れられていないはずの秘部からは母乳に負けないくらいの愛液が溢れていた。

海未「も、もぉ……いやぁぁ……♡」

絶頂した海未は涙を浮かべながら頭を激しく左右に振る。
乳首に吸い付いたままの機械が吸った母乳を飲み干していくのを見せつけられる。
また吸引が強く…そう怯える海未だったが――

海未「ぁひ…♡あ、あれ……?」

搾乳機は満足するだけの量を集められたのか、動きを停止して海未と希の拘束を解いた

海未 HP-23-30(HP131/420)

海未は搾乳機の責めに耐えきった!
529 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 19:43:32.16 ID:okzYK4Wm0
海未「き、金庫が…!」

解放された海未が金庫を調べると、扉は開いていた。
急いで中に置かれていたカギを掴むと自動ドアへ走る

海未「開きました!急いでここから出ましょう――」

ロックを解除して自動ドアを手で横にスライドさせ、外へ飛び出そうとした――
が、その時、ロビーのエレベーターが到着してベルの音をチンとならして扉が開く

希「ルビィちゃん!無事で良かった……!」

エレベーターに乗っていたのはルビィで、拘束などはされていなかったが顔を赤く染めて肩で息をしている

ルビィ「このゲーム…う、海未さんたちの勝ちだから…ひぅ…こ、ここから出てもいいよって…」

ルビィ「でも、千歌ちゃんが……」

海未「話は後です!今はここから離れましょう!」

希はルビィの手を取ると、海未の後に続いてAホテルから脱出した

海未・希・ルビィは囚われていたAホテルから脱出した
530 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 19:48:01.01 ID:okzYK4Wm0
9月7日夜(160日目)Aホテル(特別なスイート) 天候:大雨

宿泊客1「あ〜あ…海未ちゃんたち、逃げちゃったねぇ…」

千歌「ざ、残念です…っ……」

海未たちがホテルから逃れるのを特別なスイートの窓から見下ろす女たち。
振り返ると敗北した千歌が再びベッドに拘束されていた

千歌(これで良かったんだ…)

宿泊客2「と言うことは千歌ちゃんの負けだから、覚悟はできてるよね?」

千歌「は、はい…っ♡」

宿泊客1「これからたっぷり時間をかけて完全に堕としてあげる♡」

宿泊客1「でも、その前に『負けてごめんなさい』って私たちにご奉仕してもらおうかな?」


選択肢

・ゲームに敗北した千歌に強制させる宿泊客たちへのご奉仕

安価↓1
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 19:50:13.18 ID:ECv34QQpO
全裸ライブからのおさわり大会
532 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/29(月) 21:42:32.69 ID:okzYK4Wm0
宿泊客1「千歌ちゃんのライブが見たいな♡」

千歌「でも…衣装もないし…」

宿泊客1「なんにも着ないでそのままでいいよ♡」

千歌「裸で…!?」

宿泊客2「千歌ちゃんの全裸ライブみたいなー!」

宿泊客3「はーやく!はーやく!」

戸惑う千歌の拘束を解いた女たちは口々に囃し立てる。
判断力も思考力も奪われた千歌は半ばやけ気味にスイートルームの大きなベッド上に立ち上がった

千歌(もうここに捕まってるのは私だけ…)

千歌(どうにでもなっちゃえ…)

千歌「じゃ、じゃあ聞いてください――」

スイートに次々に集まってくる女たちの視線が自分に向けられている事に気づいた千歌は、ぞくりと身体を震わせゆっくりと息を吸い込んだ
そして歌いだし――

千歌「――みんなとなら 説明はできないけどだいじょうぶさ…まっしぐら!」

千歌「はぁ…っ!ふぅ…あ、ありがとうございました……!」

1曲歌い、軽くダンスもしきった千歌は肩で息をしながら頭を下げる

宿泊客1「やっぱ千歌ちゃん最高っ♡」

宿泊客2「生歌とダンス良かったよ♡」

千歌「え、えへへ…♡」

やはりスクールアイドルである千歌にとって歌やダンスを褒められるのは、この上ない充足感が全身を駆け抜ける至福の時であった。
しかし、千歌のライブで昂った宿泊客たちはベッドのしたから手を伸ばして引き下ろす

千歌「わっ!?な、なに…!?」

宿泊客3「もっとファンサービスして欲しいなって♡」

宿泊客たちの群れに放りこまれると、あちこちから手が伸びてくる

宿泊客1「次はおさわり大会スタート♡」

千歌「ちょっ!聞いてないよぉっ!」


選択肢

・宿泊客たちに重点的におさわりされてしまう千歌の部位

安価↓1
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/29(月) 22:44:26.44 ID:vDeDru20O
足裏
534 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 01:26:20.66 ID:YfxdEHT10
千歌「ふぁんっ♡くすぐったいよぉぉ…♡」

全裸ライブ後の汗ばんだ全身を無数の手に撫でられる千歌は、身体をくねらせる。
逃げようとしてもまとわりついてくる宿泊客たちの手に、ついに力が入らなくなってしまいスイートの高級な絨毯に仰向けに転がってしまう。

千歌「ん…あっ♡足の裏は…くすぐったいからダメぇっ♡」

千歌「ひひひっ♡あひんっ♡ホントに弱いからぁっ!」

全身撫でていた手は動きを控えめにすると、寝転がったことによって露わになった千歌の足裏に女たちに手が殺到する。
いくつもの足の裏を指がつぅ…と撫で、指の間を擦る。くすぐり抜かれる苦悶に千歌は絨毯の上で悶絶を繰り返す。

宿泊客1「くすぐったくて気持ちいいよねぇ♡」

千歌「気持ち…いい?」

無数の手がもたらしているのはくすぐったさであった――
はずだが、今の千歌にはそれさえも充分性感になるほど敏感な身体にされてしまっていた。

千歌「くはは…っ♡ひうぅん♡あひ…んっ♡」

宿泊客2「足の裏ぷにぷにでカワイイ♡」

どれだけ身体を捩っても逃れようのない無数の手に千歌は体温が沸騰しそうな感覚に陥る
そして空中に浮いたような感覚の後――

千歌「いひひひっ♡あ…いやぁっ!もうくすぐらない……んひんっ!!!」

身体をピンと伸ばしたまま千歌は絶頂に押し上げられてしまった。

宿泊客1「足の裏こちょこちょされただけでイっちゃたねぇ♡」

千歌「ぁ…♡あぁ…っ♡イってないぃ♡イってないからぁぁ♡」

ぼんやりと鈍る頭で否定するが、細かな痙攣や蕩けた瞳、そして触られてもいないのにひくひくと蠢く秘部は千歌が達したことを雄弁に語っていた

宿泊客2「大丈夫♡これから身体のどこでもイけるようにしっかり調教してあげるから♡」

ぐったりとした千歌をベッドに乗せると、様々な道具や触手生物を取り出す。

千歌(あぁ…♡もう…私…戻れなくなっちゃうんだ……♡)

それを見た千歌は被虐的な悦びにとろりと蜜を溢していた

イベント「完堕ち:千歌」が発生した


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月8日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 01:26:23.73 ID:QVte7hjo0
かのん
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 01:28:26.47 ID:KmACTmmZO
かほちゃ
537 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 01:39:47.29 ID:YfxdEHT10
9月8日朝(161日目)空腹度4/10 疲労度2/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん(そう言えば璃奈ちゃんが作ってくれた修理部品、完成したのかな?)

かのん(後で時間がある時に話を聞いてみよう)

かのん(さて、それじゃあ――)

目標更新
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』@かのん・璃奈・かすみ

行動

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 01:40:14.89 ID:SyETmkFTO
まったり過ごす
539 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 01:45:29.09 ID:YfxdEHT10
かのん「今日は雨だし、まったり過ごそう!」

夏美「このところ忙しかったから賛成ですの!」

かのん「よーし!そうと決まれば今日はもう絶対外には出ないぞ!」

かのんたちは今日一日まったりと過ごすことに決めた


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』@かのん・璃奈・かすみ

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 01:46:21.63 ID:QVte7hjo0
コミュニケーション
かのん恋かすみ
恋ちゃんに恥ずかしそうによしよしされてるかのんちゃんを見かけたのでかすみんもよしよししてあげようと近寄っていくと急にきりっと直って逆にかすみんをなでなでするかのんちゃんとそれを見てほほ笑む恋ちゃん
541 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 02:37:56.40 ID:YfxdEHT10
フルコミュニケーション(かのん・恋・かすみ)

かのん「――でさぁ、大変だったんだよ!」

恋「それは…大変でしたね」

恋「私から見て、最近のかのんさんはなんだか頑張りすぎなような気がして少し心配です」

かのん「それは大丈夫だよ。恋ちゃんやみんなが支えてくれてるから」

恋「そう言っていただけると私も嬉しいです。で、では…!少しでもかのんさんの癒しになれば…」

かのん「あ…!」

並んで座っていた恋は少し距離を詰めて座りなおすと、かのんの頭に手を伸ばしてそっと撫で始めた

かのん「れ、恋ちゃん…!恥ずかしいよぉ…!」

恋「辛くなったときや困った時は遠慮しないで私たちを頼ってくださいね?」

かのん「う、うん…!」

恋「いえ…なにもなくても頼ってください!私の力でできることは少ないかもしれませんが、お力になれるように頑張りますから!」

かのん「ありがとう!恋ちゃん!」

かのんは恥ずかしそうにはにかみながらも、頭を撫でる恋の手を心地よさそうに受け入れていた
542 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 02:55:18.80 ID:YfxdEHT10
かすみ「ん?あれ…?」

かすみ(かのん先輩、葉月先輩に頭を撫でられて気持ちよさそうに…)

かすみ(なるほど〜、今のかのん先輩は甘えモードなんですね)

かすみ(それならかすみんも先輩をなでなでして甘やかしちゃいましょう!)

かのんと恋の様子を目撃したかすみは自分も撫でんと2人の元へと近寄っていく

恋「おや?あなたは…ひゃっ!?」

かのん「おはようかすみちゃん今日もいい天気だね!」

かすみが近づいてくる気配に気が付いたかのんは恋から飛ぶように少し離れた。
頭を撫でていた恋は行き場を失った手を寂しそうに引っ込める。

かすみ「かのん先輩!?そんなに慌てなくても…って今日は雨ですけど」

かのん「いやー!かすみちゃん、今日もかわいいね〜」

かすみ「ま、まぁ、かすみんがかわいいのは“今日も”じゃなくていつもですけどね!」

かすみ「あ…頭なでなで…」

かのん「うんうん!いつもかわいいかすみちゃんだよね」

恋に頭を撫でられていた事を追及されないようにかよしよしとかすみの頭を撫でる。

恋(なるほど…後輩の前では頼れる先輩の姿を見せたいってことなんですね)

恋(背伸びしてしまうかのんさんもかわいいです♡)

かすみの頭を撫でるかのんの後ろ姿に恋は思わず微笑みを溢してしまっていた

かのん・恋・かすみの絆が上昇した!
かのんのスバラシイコエノヒトが発動

かのん→恋+9+3(気になる83)
かのん⇔かすみ+9+3(親愛度27)

恋→かのん+9+3(気になる96)

恋⇔かすみ+9(親交度9)
543 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 02:58:21.13 ID:YfxdEHT10
9月8日昼(161日目)空腹度5/10 疲労度3/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん(ふぅ…危なかった…)

かのん(ただでさえ情けない姿を見せてるのに、これ以上年下の子に頼りない姿なんて見せられないよ…!)

かのん(で、でも…頭撫でられるの気持ちよかったな…)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』@かのん・璃奈・かすみ

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 03:01:23.02 ID:LzyvSKNeO
受領
545 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 03:26:24.52 ID:YfxdEHT10
受領

かのん「お願いしていた探索はどうだった?」

元奴隷の女性1「はい!きちんとご主人さまの為に物資を見つけてきました!」

元奴隷の女性2「私もです!」

元奴隷の女性1「では、私の成果から確認してください!」

元奴隷の女性1「私が見つけてきたのは――」

コンマ判定

00(アイテム)白い旗
01-25(アイテム)ピンク色のお香
26-50(アイテム)ボディーソープ(入浴時に使用で追加で疲労度-3)
51-75(アイテム)キャンプ用調理器具
76-99(アイテム)花束

元奴隷の女性1が見つけてきた物↓1
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 03:29:40.56 ID:EsGPVK/VO
はい
547 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 03:37:34.43 ID:YfxdEHT10
判定56

かのん「これは調理器具?」

元奴隷の女性1「はい!最近ご主人さまがお料理をしていたので、こういうのに興味があるかなって」

かのん「うん!ありがとう!大切に使うね!」

元奴隷の女性2「次は私のも確認をお願いします!」

元奴隷の女性2「私はご主人さまの為に――」

コンマ判定

00(装備)スクールアイドルロケーター
01-25(装備)腰のあたりに棒状の物がついたバンド
26-50(装備)お守り
51-75(装備)プレートキャリア
76-99(装備)フラッシュライト(5/5)

元奴隷の女性2が見つけてきた物↓1
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 03:44:06.29 ID:q3hT7kCrO
はい
549 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 03:47:10.50 ID:YfxdEHT10
判定29

かのん「お守りだ!」

元奴隷の女性2「どこの物かは分かりませんが、ご主人さまにご利益があればと思って持ってきちゃいました!」

かのん「ありがとう!」

(アイテム)キャンプ用調理器具
(装備)お守り を手に入れた

かのん「これで探索に行ってもらっていたのは全部かな?」

かのん「よし、それじゃあ――」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』@かのん・璃奈・かすみ

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 03:48:27.93 ID:A03dP2+OO
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』@かのん・璃奈・かすみ
551 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 03:55:07.99 ID:YfxdEHT10
イベント『おしおき!2人の小悪魔√』

かのん「さて、璃奈ちゃんとかすみちゃんにはこの間言った通り――」

特訓と称して誘惑してきたかすみと璃奈におしおきを宣告していたかのん。
2人を人気のないポンプ室に呼び出すと、どこか期待に満ちた目で後について来ていた。

かすみ「かすみんたち、おしおきされちゃうんですよね?」

璃奈「わくわく」

かのん「なんでちょっと嬉しそうなの!?」

かすみ「別に嬉しいってワケじゃありませんけどぉ、きっとかのん先輩のおしおきだからよわよわなんじゃないかな〜って」

璃奈「かのんさんが頑張ってる姿、見たい」

かのん「ぐ…」

かのん(完全に威厳を失っている…)

かのん(こうなったら…先輩の凄さを教える為にも、かのん先輩はよわよわなんかじゃないって証明する為にも…!)

かのん(2人にはしっかりとおしおきをしなきゃ)


選択肢(時限)

・かのんが璃奈とかすみに行うおしおき内容

安価↓1〜しばらく
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 04:08:56.07 ID:LrOVGT5YO
一旦ポンプ室を出てみんなのいるところで、バレないように二人に抱っこで甘えてるふりさせて隠しながらこっそりおまんこくちゅくちゅ
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 04:29:04.59 ID:X7D+AwqQO
誘惑されてたときにきな子先輩には負けてましたよね?って言われて
二人を順番に抱っこして密着状態で服着たままおしっこさせてもう一人にはそれを見てるように言う
一人目が終わったらそのままお着替えさせずに二人目に交代
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/30(火) 06:16:56.31 ID:0gBvXW7OO
二人におもらしさせたあとのパンツ差し出させてじっくり観察してから匂いを嗅ぎつつおもらしの感想を言わせる
555 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/30(火) 14:32:06.95 ID:tzFB5xlh0
かのん「ちょっと場所替えよっか?」

璃奈とかすみの手を引いて向かったのは、他の人も行きかう脱衣所だった。
自分のロッカーの前に座ったかのんは、両手を広げて2人を抱き寄せる。

璃奈・かすみ「あ…♡」

かのん「ほら2人とも、いーっぱい甘えてもいいよ」

言われるまでもなく、抱き寄せられた時点で身体を擦りつけるように甘え始めている璃奈とかすみ。
しかし、かのんお仕置きがこの程度なのかと耳元に唇を寄せて囁いた。

璃奈「これがかのんさんのおしおき?」

かすみ「こんなのおしおきでもなんでもありませんよ♡」

かのん「おしおき?まさか!本当のお仕置きはこれからだよ?」

てっきり人気の多いところで甘えさせることがお仕置きだと思い込んでいた2人のクロッチを素早くずらすかのん。
驚きの声を上げられる前に、左右の手で秘裂をなぞって中指を挿入する。

璃奈「〜っ!!あ…ぅ…♡」

かすみ「ふにっ♡――〜〜っ!!!」

甘えることとお仕置きへの期待で濡れ始めていた秘部への指の挿入に、声を上げてしまいそうになるが数多い人の気配に咄嗟に飲み込んだ。

かすみ「か、かのん先輩!?は……ぁ…ここ、みんないますからぁ…っ」

かのん「うん知ってる。だから声とか物音出しちゃうとすぐにバレちゃうよ?」

小声で抗議するかすみあっけらかんと言い放ったかのんはゆっくりと愛撫を始める。
脱衣所にいる他の人の話し声や生活音で目立ちはしていないが、微かにくちくち…と水音がなり始めていた


選択肢

・おしおき中のかのんたちに近づいてきたキャラクター

安価↓1
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/06/30(火) 14:39:17.19 ID:Z5YaKJR2O
ちぃちゃん
557 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/02(木) 02:21:40.51 ID:iebuSOLi0
かすみ「先輩…っ!指…抜いて…ください…♡」

璃奈「…っ♡ん…ぁ…♡」

かのん「ダメだよ?おしおきなんだから」

かすみ「せめて指動かさ…ないで……声出ちゃう…からぁっ♡」

決して敏感な場所だけでなく、膣内全体を指先で弄ぶように刺激する。
かのんの指一本に翻弄される璃奈とかすみは、肩にしがみつかないといつ大きな声を出してしまうか分からないほど感じてしまっていた

璃奈「んぅ…♡あ…♡」

璃奈(かのんさんの指…感じちゃう…♡)

璃奈(でも、このままじゃみんなにバレる…♡)

時間が経つほどかのんの指に馴染んでいく膣内は仕上がってしまい、感度は上がっていく。
何度も出そうになる喘ぎを飲み込んで堪える2人だったが、そこに追い打ちをかけるように――

千砂都「かのんちゃん!今日もモテモテだね〜」

璃奈・かすみ「ーーーーっ!!!」

かのん「ちぃちゃん!そんなことないよ〜」

近くを通りかかった千砂都が声を掛けてきた。
璃奈とかすみは心臓が爆発してしまいそうになるほど跳ね飛び、咄嗟に額をかのんの肩に当てるようによりしがみついて表情を隠した。

かのん(わ…♡指がぎゅぅぅって♡)

驚いた拍子に膣内全体がきつく締まるが、皮肉な事にかのんの指を一層感じてしまう結果になっていた。

かのん「そういえば――」

すぐにでも千砂都に離れて欲しかった2人。
しかし、あろうことかかのんは他愛もない話をし始める。それも挿入したままの指を動かしながら――


選択肢

・千砂都にはバレずにおしおきを続行する
・璃奈とかすみにおしおきしているのがバレてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/02(木) 02:26:59.13 ID:kqyMJWlSO
かのんは上手く隠せているつもりだけど実は千砂都にバレていて、千砂都はかのんを窘めようとしているような会話だと感じるりなかす
559 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/02(木) 20:08:52.99 ID:iebuSOLi0
かのん(大丈夫。スカートで見えないからちぃちゃんにはバレてないはず)

その後も2人を指で責め立てながら千砂都と他愛のない会話を交わす。

かのん「すっごくたくさんのイカと戦ったんだー」

千砂都「なるほど〜それでいっぱいイカを持って帰ってきたんだね」

璃奈「〜〜ッ!」

かのん(お、今璃奈ちゃん、ちょっとイっちゃたのかな?)

声を押し殺していても、指に感じる膣内の収縮と身体の震えで璃奈が絶頂に達したのを悟る。

千砂都「…………」

千砂都「仲良しさんなのはいいけど、ここはみんなもいる場所だからほどほどにね」

かのん「分かってるよー」

かすみ(ん…にっ♡も、もしかして…千砂都先輩にバレてない…?)

呑気に会話するかのんは千砂都の言葉の含みに気が付いていなかった。
そしてそのことにいち早く気が付いた璃奈とかすみは――


選択肢

・千砂都に助けを求める
・そのまま声を押し殺してやり過ごす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/02(木) 20:17:39.81 ID:igXodIBqO
恥ずかしいしおしおき終わるの嫌なので必死で頑張る
それに千砂都もおしおきされたい側かもしれないし
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/02(木) 20:23:18.75 ID:NAQcYXTlO
一回助けを求めようとするけどちょうど弱いところとんとんされて変な声が出ちゃう
やばいと思って見た千砂都先輩も自分たちと同じ目をしているように見えてきて言えなくなっちゃう
562 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/03(金) 02:53:38.34 ID:O1/Bj0tM0
かすみ(かのん先輩におまんこいじめられてるのバレたらかすみんだって恥ずかしいし…)

璃奈(それに…おしおき終わるのはもっとイヤ)

かすみ(なにより、もしかしたら千砂都先輩に取られちゃうかも…)

言葉を交わすことはなくとも、お仕置きが中断されたくない思いで一致している璃奈とかすみはさらに強く顔をかのんの肩に押し付けた。
耐え抜こうと抱き着く強さもよりきつくなる。

かすみ「あ…は…ッ♡…んふぅぅー…♡」

璃奈「ん…ぅ……♡」

軽い絶頂感が押し寄せてきても、甘い声を漏らすまいと必死にかみ殺す。
どれだけ声を我慢したところで2人の膣内は素直に蠢いて感じており、そのねっとりとまとわりつくような感触をかのんは指で味わっていた。

かのん「――も!」

かのん「2人ともお疲れ!」

かすみ「ん…んぇ…?♡」

かのん「もうちぃちゃんもいなくなっちゃったよ」

璃奈「え…?」

ひたすら耐えていた璃奈たちは話し終えた千砂都がどこかへ行ってしまったことに気づいていなかった。
あれだけ膣の中をかき回していたかのんの指もいつの間にか引き抜かれている。

璃奈「おしおき、耐えきった?」

かすみ「ふ…ふっふ〜ん…と言うことはかすみんたちの勝ちですねぇ♡」

かすみ「そういえば、かのん先輩は誘惑されてたときにきな子先輩には負けてましたよね?」

かのん「う〜ん…何か勘違いしてるかもしれないけど、おしおきまだ終わってないよ?」

かすみ「えっ…!?」

かのん「そうだ!せっかくきな子ちゃんのことを思い出させてくれたから、次のおしおきはあれにしよう」

かすみ「あれってまさか…?」

次のお仕置きを決めたかのんは、まだ上手く身体に力の入らない璃奈とかすみを手を握って立たせると浴場へと向かった



563 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/03(金) 13:39:07.07 ID:e7TiWRYs0
銭湯(浴場)
564 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/03(金) 13:40:16.10 ID:e7TiWRYs0
銭湯(浴場)

浴室に誰もいないことを確認したかのんは璃奈とかすみを洗い場まで連れてく。
風呂椅子に座るとポンポンと膝を叩いてまずはかすみに膝の上に座るように促した

かのん「かすみちゃん、こっち向いてお膝に座って」

かすみ「な、なにする気ですか…?」

かのん「あの時きな子ちゃんがホントはどんなおしおきされてたのか教えてあげる」

向かい合って膝の上に座るかすみを抱き寄せて、密着させると背中を撫でながら耳元に囁いた。

かのん「ここでおしっこ出しちゃおっか?」

かすみ「お、おし…っ!?」

かのん「遠慮しなくていいよ。服もパンツもそのままでおもらししちゃおう♡」

かのん「璃奈ちゃんも、かすみちゃんがおもらしするとこちゃんと見ててあげて?」

かすみ「し、しないからぁ…っ♡」

かのん「だーめ!おもらししないと終わらないよ?」

かのん「ほら、出しちゃえ〜♡」

かすみ「ぅああ…」

かすみ(おもらしなんてしたくないのに…っ…先輩に囁かれると力抜けちゃうぅぅ…♡)

かすみ(りな子に見られてるのにぃ…おしっこ…出ちゃうぅぅ♡)

じょ…♡じょあああ…♡

全身から一度力が抜けてしまうと後は自分の意志でしなくとも身体が勝手に放尿してしまっていた。
下着では吸いきれなくなった液体がかのんの膝を温かく濡らしていく。

かすみ「ん…んぅぅ…♡」

ゆっくりと全てを出し切ったかすみはぐったりと身体をかのんに預ける。
かのんは労うように頭を撫でる。

かすみ「っは…♡ん…ふぅ…♡」

かのん「たくさんおもらしできたね♡次は璃奈ちゃんの版だから、今度はかすみちゃんが見てあげて」

かすみ「分かりましたよ…」

おもらしの恥ずかしさからぶっきらぼうになってしまうかすみが膝から降りると、今度はすぐに璃奈が膝の上に乗ってきた――
565 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/04(土) 01:57:31.09 ID:lXTR7+WJ0
かのん「今度はかすみちゃんがよく見ててあげて」

かのん「あ!パンツはまだ脱いじゃダメだからね!」

腕をかのんの肩から背後に回してぎゅっと抱き着いた璃奈の準備が整うと、そっと抱き返しておもらしを促す
小さく頷いた璃奈が身体に僅かに強張らせた。すると――

じわ…♡ちょろろろろ…♡

再びかのんの膝は暖かさに包まれ、璃奈の尿道から溢れ出た液流が下着を通して広がっていく

璃奈(あ…♡私も…かのんさんの上でおもらし……してる……♡)

璃奈(ダメ…♡止まらない…♡)

一度放出したそれは自分の意思では抑えることができず、最後の一滴まで出し切ってしまう。

璃奈「ふくぅ…っ♡」

ぶるぶるっと身体を震わせるて無意識に出し切った事までかのんに知らせた璃奈は、かすみと同じようにぐったりと体重を預けていた
566 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/04(土) 02:19:05.79 ID:lXTR7+WJ0
かのん「さて、それじゃあおもらししたパンツを渡してもらってもいい?」

おもらしを終えた璃奈とかすみは、あれ以上恥ずかしいこともそうないと素直に下着を脱ぐとかのんに渡す。
まだ温かいおもらしパンツを受け取ったかのんはそれぞれに鼻を近づけて匂いを嗅ぐ。

かのん「くんくん…」

かすみ「ぎゃっ!?なにしてるんですか!?」

かのん「かすみちゃんはおもらしの量が結構多かったからパンツ全体が結構濡れちゃってるね」

かのん「璃奈ちゃんは少しずつ長い時間をかけておもらししてたから見て!線状に濡れた後があるよ」

璃奈「あぅぅ…」

かのん「そうだ!私の上でおもらししてみてどうだった?」

おもらしした後の下着を嗅がれた上にじっくり見られてしまい、赤面しながら黙り込んでしまう璃奈とかすみ。
そんな2人にかのんは感想を言わせることを思いつき――


選択肢

・かすみのおもらしした感想↓1
・璃奈のおもらしした感想↓2
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/04(土) 02:23:40.01 ID:YDMWgVwVO
恥ずかしすぎて頭がおかしくなりそうですってなんとか口に出して
それからジト目ですけべ、へんたい、いつかかのん先輩もおもらしさせてやりますからなどとぼそっと呟く
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/04(土) 02:30:10.45 ID:rTP0o61xO
ものすごく恥ずかしくてドキドキして心臓が爆発しそう、かのんさん変態すぎ……♡
けどこんなの初めての感覚だと心の中で思う
569 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/04(土) 15:05:47.58 ID:HX9V2hFI0
かすみ「おもらしだけでも恥ずかしすぎるのに…」

かすみ「先輩の上でなんて……恥ずかしすぎて頭がおかしくなりそうです!」

かのん「ふっふっふ〜!先輩をからかいすぎるとこんなおしおきされちゃうのです♪」

胸を張って年上の威厳を誇示しているとかすみはそんなかのんをジト目で睨んでいた。

かすみ「すけべ、へんたい、いつかかのん先輩もおもらしさせてやりますから…」

かのん「ん?何か言った?」

かすみ「い、いえ…!なんでもありませんよぉ♡」

かのん「ふ〜ん、璃奈ちゃんは?」

璃奈「ものすごく恥ずかしくてドキドキして心臓が爆発しそう、かのんさん変態すぎ……♡」

璃奈(だけど…おしっこが出てる間ずっと身体ふわふわって…♡こんな感覚初めて)

璃奈(これから普通におトイレに行っても今日の事、思い出しちゃうかも♡)

かのん「変態なのは私じゃなくておもらしした璃奈ちゃんとかすみちゃんの方だよ〜」

かのん「ま、でもこれで先輩をからかうとおしおきされちゃうって分かったかな?」

かのん「じゃないと――」

かのん「次はもぉっとすごいおしおきをされちゃうかもしないよ」

璃奈・かすみ「…ッ!?」

もっとすごいおしおき。その言葉に生唾を飲み込んだ璃奈とかすみはほんの少しの畏怖、そして大きな胸の高鳴りを抱いてしまっていた。

かのんは誘惑してきた小悪魔にしっかりとおしおきを行った

かのん・璃奈・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔璃奈+5+3(親愛度32)
かのん⇔かすみ+5+3(親愛度35)

かすみ⇔璃奈+5(親愛度31)
570 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/04(土) 15:10:00.67 ID:HX9V2hFI0
9月8日夜(161日目)空腹度6/10 疲労度4/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん「うーん…!ずっと失ってた威厳を取り戻せたような気がする」

かのん(私、頼りないって自覚はあるけど、明らかに年下の子に弄ばれてばかりのような気がしたから)

かのん(これからはもっとおしおきしてつよつよかのん先輩だって事を教えてあげなきゃ!)

かのん(さてと…それじゃあ――)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/04(土) 15:11:41.74 ID:Td80PSJrO
行動指示二日間
女の子1に食料
女性1に装備
572 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/04(土) 15:53:19.91 ID:HX9V2hFI0
かのん「あなたは食べ物を、あなたは使えそうな装備を探して来てくれる?」

元奴隷の少女「…………うん」

元奴隷の女性1「分かりました!たくさん見つけてきますね!」

かのん「ありがとう。雨も降ってるから気を付けてね!」

探索中

元奴隷の少女 食料2日間(9月10日夜まで)
元奴隷の女性1 装備2日間(9月10日夜まで)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/04(土) 15:53:24.05 ID:nSuih8K00
フルコミュニケーション……すみれ、恋が千砂都のスポーツマッサージ指導を受けるが徐々にエロい雰囲気になる
574 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/05(日) 01:12:25.70 ID:hxhjjJtE0
フルコミュニケーション(すみれ・恋・千砂都)
575 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/05(日) 01:12:54.77 ID:hxhjjJtE0

すみれ「スポーツマッサージ?」

千砂都「うん!簡単に言うとね、ケガ防止や疲労回復とかの為にするマッサージなんだけど」

すみれ「それって普通のマッサージとどう違うのよ?」

恋「私もフィギュアスケートをしていた時などに簡単な物は受けたことありますが…」

千砂都「こっちのはスポーツする人とか、筋肉を酷使する人向けの本格的なやつって感じかな?」

すみれ「ふぅん、美容用のマッサージとはまた違うのね」

千砂都「私もダンスの先生とかに教えてもらった簡単なのしかできないけど…」

千砂都「みんなができるようになったらきっとケガとかも減っていいって思ったんだ!」

恋「なるほど…確かに今は何をするにも身体を酷使してしまう状態ですからね…」

千砂都「それだけじゃないよ。いつか世界がまた元通りになって、スクールアイドル活動を再開した時にも役立つと思うから」

すみれ「一理あるわね」

千砂都「だから、今から千砂都先生がすみれちゃんと恋ちゃんにマッサージを伝授してあげよう」

千砂都「まずは――」


選択肢

・千砂都が試しにマッサージする相手(すみれまたは恋)と部位を選択

安価↓1
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 01:26:51.28 ID:uyIuN2tuO
肩から腕
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/05(日) 01:27:31.42 ID:uyIuN2tuO
恋ちゃんで
578 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/06(月) 18:50:46.95 ID:Lo1OhlER0
千砂都「肩からマッサージしてみるから服を脱いでバスタオルを身体に巻いて!」

恋「えっ!?」

千砂都「だって制服のままじゃマッサージできないでしょ?」

千砂都「恥ずかしがらなくたってもう着替えなんて何回も一緒にしてるんだから〜!」

恋「は、はぁ…」

ロッカーの陰に隠れながら制服と下着を脱いだ恋は、銭湯のバスタオルを身体に巻き付けておずおずと戻ってきた。

千砂都「うんうん!じゃあここに座って」

千砂都「まずは肩から――」

ベンチに腰を掛けた恋の後ろに立つと、手のひらで恋の右肩を摩る。

千砂都「いきなり揉んだりしちゃ逆に負担になる事もあるから、まずは優しく摩ることからだね」

千砂都「どう?痛くない?」

恋「はい…!痛くは…ない……んっ…です…」

恋(これはなんだかくすぐったいと言うか、友人に素肌を摩られているとみ、妙な気持ちになると言うか…)

千砂都「次は腕〜♪」

肩を摩り終えると、今度は腕から手首までを摩る。
くすぐったさとマッサージで血行が良くなりはじめた恋は体温が上昇し、ほんのりと汗ばんでいく。

恋「ち…千砂都さん…あ、あの…!もう…!」

千砂都「ん?まだ終わりじゃないよ?血流を良くして、筋肉がほぐれてきたら」

千砂都「次は揉む!」

身体をぴくぴくと悶えさせてくすぐったさに抗っていた恋の肩を包むように手全体で揉む。
それは普通のスポーツマッサージの一つであったが――

恋「…んぁんっ♡」

摩られた事で肌の表面の感度が上昇してしまっていたところに、千砂都の手の優しい圧力がかかってしまい思わず艶めかしい声を漏らしてしまう。

すみれ「れ、恋?なにヘンな声出してるのよ…?」

恋「い、今のは違うんです!そう言うつもりじゃ…!」

千砂都「あはは…マッサージされるとつい声出ちゃう時ってあるよねー」

しかし、親しい友人の艶のある声を出させた原因となった千砂都もまた、内心ドキドキと心拍数を上げていた。

千砂都「じゃ、じゃあ次すみれちゃん!」

千砂都「恋ちゃんも私がやったような感じで一緒にやってみて」


選択肢

千砂都と恋がマッサージするすみれの部位

安価↓1
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/06(月) 18:54:01.23 ID:MOK7OIKVO
両肩腕と背中
580 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/06(月) 20:04:01.55 ID:Lo1OhlER0
千砂都「私はすみれちゃんの背中をするから、恋ちゃんはすみれちゃんの肩と腕をお願い」

恋「分かりました!」

千砂都「じゃあすみれちゃん!早速――」

すみれ「分かってるわ。バスタオルを巻けばいいんでしょ?」

千砂都「ううん、背中もするからバスタオルはナシで!」

すみれ「え、えぇ…じゃあ上半身裸って事?」

千砂都「そうなりますねー」

すみれ「仕方ないわねぇ…ま、見られて千砂都たちに見られて困るカラダじゃないから別に構わないけど!」

勢いよく着ていた服を脱いだすみれは自信満々に腰に手を当てた。

恋「す、すみれさん!せめて隠してください!」

すみれ「あら?恋ったら私のギャラクシーボディにドギマギしちゃった?」

千砂都「…………」

恋「そ、そうではなくて…!」

千砂都「はい、ここに座ってー」

すみれ「こっちは無反応!?」

代わってベンチに座ったすみれの両肩と腕を恋、背中を千砂都が手のひらで撫で摩っていく。

千砂都「痛かったりはしない?」

すみれ「ん…ふ…ええ、気持ちいいわ」

すみれ(結構これ、くすぐったいのね…恋があんなに声を出してしまってたのも分かるわ)

すみれ「く…ふっ…はふ……」

血行が増す毎にやはり感度も上がってしまうようで、すみれも悶えながら吐息を漏らし始めていた。
だが、マッサージを行う千砂都と恋にも問題が起こっていた。それは――

千砂都(さっきから、すみれちゃんがくすぐったくて動く度に…)

恋(お、お胸が…ぷるぷると……)

千砂都(これじゃあ集中できないよ!!)

すみれが身じろぎする度に後ろにいる千砂都と恋にもはっきりと分かるぐらいに豊かなバストも揺れ動いてしまう。
2人に視線は奪われ、マッサージしていたはずの手は緩慢な動きになっていた

すみれ「どうしたの?もう終わり?」

千砂都「い、いや!まだだよ!次は揉みほぐしをするね!」

すみれ「ええ、お願い。なんだか私、肩と背中が凝ってしかたないのよ…」

千砂都「……!!?」

小さな溜息をついたすみれの言葉は本人の知らないところで何かの引き金になったようで――


選択肢

・「凝りの原因はこのおっぱいだーっ!!」
・「あの…私もこの前、マッサージを教えていただいたのですが……」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/06(月) 20:05:09.32 ID:koWHQvMfO
凝りの原因はこのおっぱいだーっ!!
582 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/07(火) 00:33:56.28 ID:qaCSkD0F0
千砂都「凝りの原因はこのおっぱいだーっ!!」

すみれ「ひゃんっ!?ち、千砂都!!?」

背中をマッサージするはずだった両手は、すみれの脇をくぐって前へと飛び出してその豊満な胸を鷲掴みにしていた。

千砂都「うわ…っ!柔らかぁ…!」

すみれ「ちょ…っ!な、なに勝手に揉んでるのよ…っ!」

千砂都「そりゃこんなまんまるギャラクシーおっぱいなんかつけてたら肩も背中も凝るYo!」

千砂都「しっかり小さくなるまで原因を揉みほぐしてあげる!」

すみれ「小さくする必要なんて…!んひゃぁっ!や、やめぇぇ……」

恋「千砂都さん!落ち着いてください!実はスクールアイドルをする上でお、おっぱいは小さい方が何かと有利ではありませんか?」

千砂都「その心は?」

助け船を出そうとする恋の方を向きながらも千砂都の手はすみれの胸を揉みしだき続ける。

恋「そ、その…ダンスをする時などは小さい方が動きやすいですし、足元なんかも…」

千砂都「くぅぅ…胸者の余裕……っ!」

千砂都「ぐすん…いいもん…Liella!にはまだかのんちゃんとメイちゃんがいるもん!」

すみれ「んひっ♡あ…あぁ…っ♡い、いい加減に……」

恋「メイさんはともかく、かのんさんは判断に迷ってしまいますね…」

千砂都「すみれちゃんと恋ちゃん!罰としてちっちゃいおっぱいになるまで揉み揉みの刑!」

恋「ぅえっ!?い、いえ…私は…!」

千砂都「ダメ!逃がさないよ〜!」

恋「あ!ちょっと…バスタオル返してください〜〜!」

こうしてすみれと恋は千砂都の気が済むまで胸を揉まれる事になってしまった…

すみれ・恋・千砂都の絆が上昇した!

すみれ⇔恋+2(親愛度2)
すみれ⇔千砂都+2(親愛度6)

恋⇔千砂都+2(親愛度2)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月9日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 00:34:12.84 ID:vSiiuXmJO
かのんちゃん
584 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/07(火) 02:06:06.45 ID:qaCSkD0F0
9月9日朝(162日目)空腹度7/10 疲労度5/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん(昨日の夜ちぃちゃんたちが楽しそうにはしゃいでたけど、なにしてたんだろう?)

かのん(それはそれとして)

かのん(また雨か…)

かのん(今日の予定はどうしようか?)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・璃奈ちゃんが作ってくれてた修理部品は完成したかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
1dayイベント「鬼塚姉妹のぬるぬる調教」(準備)@夏美・冬毬・かのん
・まずは下準備をしっかりとしましょう
イベント『ダレノモノ?+璃奈・かすみ』

行動(外出制限中)

・これからについて
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中

元奴隷の少女 食料2日間(9月10日夜まで)
元奴隷の女性1 装備2日間(9月10日夜まで)

安価↓1
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 02:07:08.93 ID:tPJUsFQ1O
鑑定
すみれちゃんにお守り
るりちゃんにVRゴーグル
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/07(火) 02:24:40.09 ID:ueqPgDP+O
ちぃちゃんかのんちゃんの絆は前スレ573で46だったので>>426では51かなと思います
あと気になる条件は親愛度以外もあるのでしたっけ?そもそも公開情報ではないのならごめんなさい
587 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/07/07(火) 02:50:16.56 ID:qaCSkD0F0
鑑定

かのん「このお守りってどんな物か分かる?」

すみれ「うーん…普通お守りって“開運”とか“交通安全”とか込めた願いを記してある事が多いけど…」

すみれ「このお守りはどこの神社のものかも書いてないから、全く分からないわ」

かのん「そっかぁ…じゃあ持っていても意味ないのかなぁ?」

すみれ「そんなことはないと思うわ。もしかしたらそれは誰かが個人で作った物かも」

すみれ「きっと作り手の願いが込められているはず。だからきっと意味はあるわ」

かのん「そっか…!そうだよね!なんだかご利益がある気がしてきた!」

すみれ「かのんったら、結構単純ね…」


かのん「それと…このVRゴーグルってどうやって使うか分かる?」

瑠璃乃「ゴーグルだけ持ってても意味ないよ?」

かのん「そうなの!?」

瑠璃乃「パソコンとかに接続して使わなきゃだよ」

かのん「う゛…パソコンなんて持ってないよ…」

かのん「高そうだし、売っちゃおうかな?」

瑠璃乃「売るのもいいけど、パソコンがあれば仮想空間でなんでもできるようになるからそれまで持ってたら?」

かのん「パソコンか…どこかで見つからないかな?」

瑠璃乃「それかファッションとしてつけて過ごしてみるとか!」

かのん「さすがにそれは前衛的すぎる…かな?」

アイテムの効果が判明した!
(装備)お守り(最大HP+100)
(装備)VRゴーグル『パソコンがないと意味がないみたい…』



>>586
ありがとうございます!訂正しました!
関係が気になる条件は親愛度が30以上になった翌日以降順次ミニイベントで選択肢で選ぶと変化します。
なお、そのキャラクターで気になるに変化するのは原則1日に1人までです
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名前: E-mail(省略可):

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