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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

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810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/01(土) 19:39:52.99 ID:s1aHFLR1O
持ち物とステータス確認
811 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 19:46:19.18 ID:K4T/NACn0
絵里(まずは落ち着いて今の状況を確認しましょう)

絵里たちは現在の状況を確認した

パーティーメンバー
前衛(リーダー)
絢瀬絵里
HP500/500 MP150/150 パワ60 防御30 スピ45(+5)賢さ60 器用35
武器(散弾銃)モスバーグM500(装填数8/8・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久107/120)残弾8(散弾)
       +スリング(スピード+5・外装)
       +チークパッド(命中率+5・ストック)

服 浦の星の制服(曜)
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
・+P銃器の知識Lv.1(3/10)
・+A回避Lv.1(0/10)MP-10

後衛
渡辺曜
HP400/400 MP100/100 パワ50 防御50 スピ60 賢さ50 器用60
武器なし 

服なし
下着 曜の下着
防具 安全ヘルメット(AP20/20)

スキル・特技
・+P『服飾』Lv.1(0/10)

必殺技
・(UnA)『一本背負い』Lv.1(1/10)MP-50 ダメージ50
812 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 19:48:29.09 ID:K4T/NACn0
所持品

スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金9007円)
スキルポイント25
手帳

(アイテム)マッチ(10/10)
(アイテム)ローター(ダメージ+20耐久10/10)
(アイテム)手錠x3
(アイテム)針金(ピッキングアイテム、使用者の器用さ/3の確率で開錠出来る)
(医療品)ガラスのアンプルx3
(医療品)ビタミンインジェクター
(医療品)湿布(HP+50)
(医療品)傷薬(HP+250)
(食材)牛肉(空腹度-2)
(食料)キノコ(空腹度-2・消費時に追加効果抽選)
(食料)トマトペースト缶(空腹度-3)
(食料)ハーブ(空腹度-1・HP+50)
(食料)ビスケット(空腹度-2)
(食料:飲料)牛乳(MP+200)
(食料)食パン(空腹度-3)
(弾薬)散弾x8
(武器:鈍器)肉叩き(ダメージ+15耐久度10/10)
(武器:鈍器)鞭(ダメージ+10耐久10/10範囲+1)
(服)ヒョウ柄のTシャツ
(服)体操服+ブルマ(スピ+5器用+5)


絵里(私たちの状況はこんなところね)

絵里(さて、それじゃあ――)


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・周辺調査(西南北)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/01(土) 20:47:34.73 ID:DcM78OeYo
曜に体操服ブルマと肉叩きを装備
814 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 21:34:43.49 ID:K4T/NACn0
絵里「アナタの制服借りちゃってごめんなさい」

曜「あ、いえいえ…!さすがに何にも着ないで外に出るのは大変ですから」

絵里「そうだわ!渡辺さん、良かったらこの服着てみない?」

曜「おおっ!これなら動きやすそうです!」

装備変更

曜 服なし→(服)体操服+ブルマ(スピ+5器用+5)
  武器なし→(武器:鈍器)肉叩き(ダメージ+15耐久度10/10)


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・周辺調査(西南北)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/01(土) 21:51:59.01 ID:JUhhkjPVO
食料の食パンを食べる
絵里がビタミンインジェクターの使用法を解析
816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 22:35:29.10 ID:K4T/NACn0
絵里「少しお腹すいたでしょう?」

曜「い、いえ…!まだまだ大丈夫です!」

絵里「空腹を我慢してたら倒れちゃうわよ?」

絵里「パンがあるから一緒に食べましょう」

曜「えへへ…ありがとうございます」

半分に分けた食パンを曜に手渡すと、廃墟に腰を掛ける。
一口分ちぎったパンを口に入れながらカバンの中から一本のペンのような物を取り出した。

絵里(そう言えばこれ、何につかのかしら?)

絵里(ビタミンインジェクター?)

貼られているラベルに書かれている文字を読みながら、角度や方向を変えて眺める。

絵里(なるほど、これはビタミン剤が入った自己注射器みたいね)

絵里(キャップが開けられた形跡もないし使っても大丈夫だと思うわ)

アイテムの効果が判明した
(医療品)ビタミンインジェクター(空腹度-2・疲労度-2)

空腹度-3(3/10)


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・周辺調査(西南北)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/01(土) 22:45:06.97 ID:DcM78OeYo
A駅に向かってみる
818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 23:14:35.38 ID:K4T/NACn0
絵里「それじゃあ駅に向かいましょうか」

曜「はいっ!ついて行きます!」

びしっと敬礼した曜は絵里の後に続いて近くA駅に向かった

A駅

絵里(ついに来たわ…!)

絵里(私はここの電車に乗ってしまって…)

絵里(そして真姫たちも同じように捕まってしまった)

絵里(真姫とことりがここにいるならホームに止まっていた電車の中に違いない!)

絵里(こんなところでじっとしてられない)


選択肢

・急いでホームへ向かう
・身を潜めてホームを観察する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/01(土) 23:23:01.83 ID:Z2Kx57ZrO
まずは身を潜めて観察する
820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/01(土) 23:53:08.34 ID:K4T/NACn0
絵里(焦って突入してまた捕まってしまったら意味がないわ…)

絵里(今すぐにでも真姫たちを助けに行きたいけれど、まずは様子を探りましょう)

はやる気持ちを抑えながら、駅員用の連絡階段に向かう。
鍵の掛けられた柵を乗り越えて、階段を上るとホームが見渡せる踊場に身を潜めた。

曜「あれは電車…?」

手すりから僅かにホームを覗くとかつて捕らえられていた電車の他に、もう一つ向こう側の乗り場に肉質の物体に覆われた電車が擱座していた。

絵里「あんなの前はなかったのに…」

変わっている状況に焦りを感じるが、ぐっと堪えて観察を続けた――

9月12日昼(165日目)A駅(ホーム付近) 空腹度4/10 疲労度7/10 天候:曇り

絵里(ダメね…真姫とことりの姿は見えないわ…)

あれからしばらくホームを観察していたが、電車の窓には日よけが下ろされており中の様子は全く見えなかった。

絵里(そろそろ場所を変えるか、あるいは突入するか)

絵里(それとも――)

計画の変更を考え始めたその時、電車のドアが開いて数人の人影がホームへと降り立つ。

曜「誰か出てきます!」

絵里(見覚えのある顔ね…)

最初に降りてきたのは自分を散々嬲りものにした痴漢たちだった。
そしてその背後には――

絵里「真姫!ことり!」

大切な後輩であり友人の姿があった。
思わず漏れてしまった声に、はっと口を押さえる。
真姫とことりは首輪を嵌められ、痴漢たちに手を引かれて隣の肉質に覆われた電車へと向かう。
強制されているようには見えず、むしろ積極的に隣の電車に向かっている2人の顔は蕩け、どこか幸せそうにすら見える。

肉質の電車の扉が開き、2人が中へと乗り込もうとするのを見ていた絵里は――


選択肢

・思わず真姫とことりに呼びかけてしまう
・2人の後を追って肉質に覆われた電車に乗る
・1番のりばの電車に乗り込む
・痴漢されていた時に快感を思い出してしまい――
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/02(日) 00:04:31.85 ID:tRfSgcuHO
銃を構えながら呼びかけて解放を要求する
822 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/02(日) 00:52:43.06 ID:9PNA0bXe0
絵里(あの電車に乗ってしまったらもう…!)

手動でゆっくりと閉まろうとする電車のドアに、これ以上見ていると救出の機会を失ってしまう。
そう考え居ても立っても居られなくなった絵里は、散弾銃の安全装置を解除するとホームへ向かって駆け出した。

絵里「真姫!!ことり!!助けに来たわよ!」

絵里「今すぐ2人を解放しなさい!じゃなきゃ撃つわ!」

一番近くの痴漢に銃口を向け、真姫たちの解放を要求する。

真姫「絵里……?」

ことり「絵里ちゃん…?」

懐かしい声にゆっくりと振り返った真姫とことりは虚ろな目でじっと絵里を見つめる

痴漢1「絵里ちゃん!やっぱり戻ってきたんだぁ!」

痴漢2「ほらぁ♡絵里ちゃんのいない間に新しい電車が来たんだよ!」

絵里「ふざけないで!私は本気よ!」

近寄ってこようとする痴漢たちに、最後の警告を発する為に銃口を空に向けて引き金に指を掛けた。
すると、痴漢は真姫とことりに何かを囁く。

真姫「それ、いいわね!」

ことり「うん♡すっごく楽しそう♡」

パァっと表情を輝かせた真姫とことりはふらふらと絵里の元へと歩き出した。

絵里「真姫!ことり!遅くなってごめんなさい!もう大丈夫――」

ことり「捕まえた♡」

絵里「え…?」

絵里の元へにじり寄ってきた真姫とことりは抱き着いてきた。

真姫「私たちね?もうあの人たちの仲間になっちゃたの」

真姫「だから絵里も仲間になりなさいよ」

絵里「真姫…なに言ってるの?」

ことり「大丈夫♡すっごく気持ちよくて幸せになっちゃうから♡」

挟むように前後から抱き着く2人は手を絵里の身体に這わせ始める。
妖しい笑みを浮かべる真姫とことりは明らかに普通の様子ではなかった。


選択肢

・真姫とことりを振り払う
・真姫とことりを振り払えなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/02(日) 04:33:49.55 ID:BPVU1ACfO
振り払って一度距離を取る
824 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 18:15:18.19 ID:6ImFNWLY0
絵里「真姫っ!ことりっ!話を聞いて!」

2人を振り払った絵里は飛退いて距離を取る。

ことり「どうして…?気持ちよくなりたくないの?」

真姫「そうよ!ここにいればもう他の事は考えなくていいの」

絵里(ダメ…話を聞いてくれる様子じゃない…)

絵里(でも…2人と戦うわけにもいかない…)

絵里(そう言えば、カバンに手錠が入ってたわね)

絵里(それで真姫とことりの動きを止められれば――)


選択肢

・真姫に手錠を掛けようと試みる(コンマ01-38で成功)
・ことりに手錠を掛けようと試みる(コンマ01-36で成功)
・この場から逃げ出す(コンマ01-55で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/03(月) 19:06:36.36 ID:ZXjs+8PeO
真姫の手錠にチャレンジ
826 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 19:39:34.73 ID:6ImFNWLY0
判定36 成功

絵里「渡辺さん!私が真姫の動きを止めるから、その間に手錠を掛けて!」

曜「え?え…?手錠?」

連絡階段からようやく追いついた曜に手錠を投げ渡す。

真姫「だからぁ…♡もう諦めなさい!」

ふらりと抱き着こうとした真姫を避け、後ろに回り込んだ絵里は背後から組み付いた。

真姫「あっ♡絵里ったら…積極的じゃない♡」

絵里「今よ!渡辺さんお願い!」

曜「分かりました!あなたを逮捕しちゃいます!」

動きを止められた真姫の手に素早く手錠を掛けると、用心深く爪を押し込んでしっかりとロックがかかったかを確かめる。

真姫「ふ〜ん、拘束プレイってワケ?」

どこか余裕を見せる真姫を抑えていると、擱座した電車の扉が開いてぞろぞろと痴漢たちが下りてきた。

曜「このままじゃ囲まれて…!」

絵里「でもまだことりが…!」

絵里(確かに渡辺さんの言う通り完全に囲まれてしまう…!)

絵里(でもことりを置いていくなんて…!)


選択肢

・ことりは置いていけないと痴漢軍団と戦う
・今は真姫だけでもと元いた廃墟まで撤退する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/03(月) 19:58:06.78 ID:3kF2EhfdO
欲張らずに今は真姫だけでも連れて逃げる
手がかりなどを真姫から聞き出せるかもしれないので
828 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 20:40:26.96 ID:6ImFNWLY0
絵里(今は真姫だけでも…)

絵里(ことり…ごめんなさい………)

絵里(必ず助けに戻ってくるから!)

絵里「渡辺さん!真姫の足を持って!」

真姫「ちょ…ちょっと…!降ろして!」

胸の中でことりに謝罪した絵里は、分担して真姫を抱え上げるとホームを後にした。

9月12日夜(165日目)A駅付近の廃墟 空腹度5/10 疲労度8/10 天候:曇り

真姫「ねぇ…早くこれ、外しなさいよ!」

A駅に向かう前に身を潜めていた廃墟まで戻ってきた絵里たち。
ひと先ず安全と一息をついたが、相変わらず真姫の様子はいつもと違うままだったので椅子に座らせて後ろ手に手錠を掛けたままにしていた。

曜「またあの駅に戻りますか?」

絵里「そうしたいところだけど、きっと今は待ち構えられていると思うわ」

絵里「一刻も早くことりも助けないといけないの分かってる」

絵里「でも今は――」


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・周辺調査(西南北)
・調教
・休む(拠点外)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/03(月) 20:47:36.78 ID:/yJRGVFrO
真姫を連れて拠点まで戻る
830 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 22:00:54.47 ID:6ImFNWLY0
絵里「まずは安全な場所まで戻りましょう」

絵里「真姫、あなたも一緒にいくわよ」

真姫「なら手錠外しなさいよ」

絵里「いいえ。まだそれはできないわ」

手錠を掛けたまま真姫を立たせると、曜と両脇を支えて安全な場所へと戻った


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月13日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ×残3・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/03(月) 22:01:00.20 ID:B4NWCrL80
鞠莉
832 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 22:46:12.34 ID:6ImFNWLY0
9月13日朝(166日目)空腹度5/10 疲労度8/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉(ダイヤ…待ってて必ず助けるから)

彼方「ん…んん…?」

彼方「マリーさん?」

鞠莉「あら?もう目が覚めたの?」

彼方「マリーさんこそ、あんまり寝てないんじゃ…?」

鞠莉「う、ううん、そんなことないわ。少し早く目が覚めただけよ」

鞠莉「さて、今日は――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・一方その頃…*(ダイヤ)
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/03(月) 22:50:00.07 ID:feF7Wt6bO
まずは休息を取る
834 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/03(月) 23:19:05.92 ID:6ImFNWLY0
彼方「そんなこと言っても彼方ちゃんはごまかせないぜ」

彼方「ちゃんとすやぴしないと力もでないよ」

彼方「だからまずはすやぴしよ?」

鞠莉「も、もう…彼方ったら」

鞠莉の手を掴んでもう一度敷物寝転んだ彼方は、すぐに穏やかな寝息を立て始めた。
その顔を見ている鞠莉まで眠たくなってしまう。

鞠莉たちは休息をとった
疲労度-5(3/10)

9月13日昼(166日目)空腹度6/10 疲労度3/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉「あ…れ……?」

彼方「マリーさん、ぐっすりすやぴしちゃってたね〜」

彼方「やっぱり寝てなかったのかな〜?」

鞠莉「ち、違うわ!たまたまよ!」

彼方「ふぅ〜ん、じゃあそういう事にしておくよ」

鞠莉「変なこと言ってないでそろそろ起きるわよ!」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・一方その頃…*(ダイヤ)
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 05:20:23.23 ID:X9Ot21yho
一方そのころ
836 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/04(火) 08:46:35.08 ID:1Okkb6tg0
一方その頃…(ダイヤ)
837 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/04(火) 08:47:02.96 ID:1Okkb6tg0
一方その頃…(ダイヤ)

不良電気整備士1「そろそろ何か喋る気になったか?姉ちゃん」

ダイヤ「う、うぅ…」

変電所で囚われてしまったダイヤに待っていたのは、不良整備士の女たちに嬲り物にされると言う地獄だった。
身に着けた物全てを奪われ、作業台の上に寝かされて拘束されて休むことなく全身を思い思いに責め立てられる。

ダイヤ「だから…貴女たちに話す事などなにも……」

不良電気整備士2「まーだお仕置きが足りねぇようだなぁ」

凄みを効かせてくる女から、無言で顔を背ける。
だが、その反応こそが不良整備士たちの加虐心を掻き立てて――


選択肢(時限)

捕らえたダイヤに不良電気整備士たちが行うお仕置き内容

安価↓1〜2.3時間くらい
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 09:16:31.25 ID:NA70/XYAo
微弱な快感を、覚える電流が流れる棒で全身をさわさわする
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 09:53:29.56 ID:70NLcVZOO
脱がして乳首舐め攻撃
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/04(火) 12:09:39.73 ID:PHeAkll0O
全裸土下座させた上で尻を揉みまくる
841 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/05(水) 04:37:04.45 ID:wq9c7BQz0
不良電気整備士1「まずはコイツで遊んでやるよ」

2本の棒状の器具を取り出した女は、柄にあるスイッチを入れた。
バチバチと帯電し出したそれを脅しを掛けるようにダイヤの顔に近づける。

ダイヤ「くっ…電気責めですか…」

ダイヤ(ヘマをすればこんな目に遭うなんて分かり切っていた事…)

ダイヤ(今のわたくしにできるのはせいぜい耐えることだけ…!)

目を閉じて歯を食いしばったダイヤの両手首を見物していた整備士が寝かしている作業台の足にロープで繋ぐと、完全に抵抗を防がれてしまう。

不良電気整備士1「ほ〜ら、たっぷり悶えろよぉ!」

準備が整った不良電気整備士はゆっくりと器具の先を近づけ、ダイヤの腹にそっと押し当てた。

ダイヤ「んうっ?!あ…ひぃぃーーっ!!」

感電を覚悟して歯を食いしばっていたダイヤ。
だが、襲ってきたのは予想していた電撃ではなく、身体の内側からじわじわと湧き起こる快感だった。

ダイヤ「な、なんですか…んひんっ!あは…!ん…こ、これぇ…っ!」

不良電気整備士1「どうだ、気持ちいいだろ?」

器具を当てられた場所からくすぐられるようなむず痒い快感が走り、思わず身悶えしてしまう。

不良電気整備士1「ほらほらぁ♡」

ダイヤ「にぃっ!く…ぁ…っ!や、やめて……!」

腋や脇腹、下腹部や足の裏など全身をさわさわと快感電流で責め立てられる。
見ていた不良整備士たちも、ダイヤの悶える姿を面白がりながら汗ばみだした身体を押さえつける。

不良電気整備士1「ここも行っとくかぁ?」

ダイヤ「あぁーっ!ひん…!そ、そこは…っ!!」

下賤な笑みを浮かべた女はあえてダイヤの明確な性感帯を避けていたが、ついにその先端を向け――


選択肢

・快感電流で両胸を重点的に責められてしまう
・下半身をいじめられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/05(水) 05:15:50.73 ID:uFmV52/uo
両胸
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/08/05(水) 06:04:49.53 ID:ytKhKUDm0
あ
844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/07(金) 05:27:51.27 ID:caxrh+YB0
不良電気整備士1「さぁ…いくぞぉ♡」

ダイヤ「ひ…い、いや…いやぁーーーーーっ!!!」

心底楽しそうに器具の先をぴとっ…とダイヤの両乳首に当てた女は、じんわりとスイッチを入れた。
発電で熱くなった先端から電流が流れ出すと、胸の先を内と外から快感が襲う。

ダイヤ「はぁ…っ!あ…胸……しびれて…んぅ…ぅ…ううっ!!」

スイッチを切られない限り流れてくる電流は容赦なくダイヤの乳首を責め立てる。

不良電気整備士1「あれぇ?なんだか乳首、勃ってきてねぇか?」

内側と外側からくすぐられるような快感に晒されている乳首を、器具の先でぐりぐりと押す。
否応なく勃たされた胸の先はこりこりとした物理的な快感を生み出してしまう。

ダイヤ「んぐぅ…ふ、ふぁぁっ!…も、もう…やめて………」

不良電気整備士1「なんで?気持ちいいんだろ?」

胴体を反らしながら弱々しく首を振るダイヤ。
それを見た不良整備士は同僚に合図送る。すると、手足の拘束を解くと一気に上体を引き起こした。

ダイヤ「きゃ…きゃあっ!!?」

不良電気整備士1「やめて欲しいんだったら、ちゃんとゴメンなさいしなきゃいけねーよなぁ!」

作業台の上で全裸土下座の姿勢にされたダイヤに凄みを効かせる。
電流の快感が止んだとと安堵する間もなく訪れる屈辱に、唇を噛みしめていた。

不良電気整備士3「いい眺め♡」

不良電気整備士2「結構いいケツしてるじゃねーか」

ダイヤ「あっ!んく…っ!揉まないで…」

全裸土下座を観察していた不良たちはダイヤの尻を傍若無人に揉みしだく。
電流責めで胸だけでなく、全身の感度が上がってしまっている今は、それだけでも吐息を漏らしてしまっていた。

不良電気整備士1「さぁ『勝手に侵入した上に設備を壊したり、暴れたりしてごめんなさ』は?」

完全に優位に立つ女は土下座させられているダイヤの頭を撫でながら謝罪を求める。
ぎり…と音がするほど屈辱に歯を食いしばったダイヤは――


選択肢

・要求通りに謝罪する
・謝罪しない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/07(金) 07:08:01.45 ID:4yk/Dq/hO
謝罪せずむしろ説教する
846 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 00:02:56.88 ID:f4agJcTu0
ダイヤ「…謝罪?」

ダイヤ「そもそも電気とはインフラ!インフラとは公共の――すなわちみんなの物!」

ダイヤ「それを勝手に我がもの顔で独占しているあなた方のせいではありませんの?」

謝罪を要求されたダイヤは、顔を上げると不良整備士たちが期待する言葉ではなく説教を投げかける。
だが、捕らえた相手に対して優位にある整備士たちは面白がるだけだった。

不良電気整備士2「なに逆ギレしてんだよー」

ダイヤ「逆ギレではありません!」

不良電気整備士1「こんなに乳首勃たせてキレても怖くないって」

不良電気整備士1「まだお仕置きが足りなかったのか?」

ダイヤ「んな…っ!」

つんつんと指先で敏感になった乳首をつつかれてしまうと、電流責めを思い出して身が竦んでしまう。
しかし、怯むダイヤの乳首を襲ったのはバチバチとした快感電流ではなく、ねっとりとした張り付くような感触だった。

不良電気整備士1「んれりゅ…♡」

ダイヤ「あぁっ!や…け、汚らわしい…舐めないで……!」

不良電気整備士2「いやって言ってる割には感じてんじゃん!おら!こっちも舐めてやるよ!」

ダイヤ「いやぁぁ……んくぅっ!…あ…♡」

空いていた右胸の先にもぬるぬると舌が這いだすと堪らず艶のある声を漏らしてしまう。
しっかりと唾液を絡めるように乳首の根元から先までを舐め上げられる。

ダイヤ「ふ…ぅ…今すぐ…おやめ……んひぃぃ……っ!!」

不良電気整備士1「ん…にゅ…る…お?今イかなかったか?」

咄嗟に首を振って真っ赤な顔を振るダイヤ。
快感電流とは違う、引き込むような快感を敏感になっている胸の先に流され軽く達したのを女たちは見逃さなかった。

不良電気整備士1「んーそうかぁ…気のせいか」

不良電気整備士1「んじゃ!もっと舐めてやらねーとな!」

あえてダイヤの軽い絶頂を見逃したフリをした不良整備士はニヤニヤと笑うと再び乳首に舐りつく。

ダイヤ「んぅぅ〜〜っ!」

ダイヤ(そんな…いつまで耐えれば……)

ダイヤ(鞠莉さん…彼方さん……助け――)

情けない声を上げないようにぐっと飲み込むが、早くもいつまで耐えられるか不安に駆られるダイヤだった。

ダイヤ 精神力-7(93/100)
847 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 00:04:51.01 ID:f4agJcTu0
鞠莉「彼方、ちゃんと顔洗った?」

彼方「もちろん!彼方ちゃん、おめめぱっちりだよ〜」

鞠莉「さぁ、のんびりしてる暇はないわ!」

鞠莉「まだ遥が帰ってくるまで時間があるから、今は――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・2F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 05:12:32.86 ID:9Mwa/BkcO
ショッピングモールの2階を探索
849 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 10:09:32.20 ID:tEOqXGyQ0
鞠莉「
850 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 10:10:16.32 ID:tEOqXGyQ0
鞠莉「ショッピングモールの2階もチェックしておきましょう」

彼方「うん、確か2階は――」

鞠莉「フードコートとレストラン街がメインのフロアみたいね」

彼方「じゃあ食べ物とかいっぱい残ってそうだねぇ」

鞠莉と彼方はショッピングモール2階を探索した
(諸事情によりショッピングモール内のイベントや詳細は後日別掲※結果だけ先に受け取ります)

9月13日夜(166日目)空腹度7/10 疲労度4/10 ショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

鞠莉「店舗そのものは無事なところが多かったわね」

彼方「食べ物もそこそこ見つかったよ〜」

鞠莉「本格的な厨房なんかも無事な物があったから、そこで料理を提供できればここの生活の質もぐっとあがるわ」

鞠莉「せっかくの設備を生かす方法を考えなくっちゃいけないわね」

(食料)ピザ(空腹度-5)
(食料)チキンカツ定食(空腹度-8)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料:飲料)コーラ(MP+100)を手に入れた


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 10:46:32.93 ID:OLErJEL6O
コミュニケーション
彼方の棒がそろそろつらいんじゃないかと察して抜いてあげる鞠莉
彼方は鞠莉を鞠莉ちゃんと呼ぶようになる
852 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/09(日) 15:11:29.58 ID:tEOqXGyQ0
コミュニケーション(鞠莉・彼方)

鞠莉「彼方?ちょっといいかしら?」

彼方「別にいいけど、どうしたの〜?」

鞠莉「いいからこっち来て」

訳も分からず彼方が連れられたのは、前にも来たことのある食品売り場の端の使わない什器を寄せた物陰だった。

彼方「ここでなにするの?」

鞠莉「ホントは分かってるんでしょ?」

彼方「ええっ!?」

鞠莉「少なくともこっちは分かってるみたいよ」

彼方の腰に手を回して引き寄せると、右手の指先で股間の肉棒をつぅ…となぞる。
その刺激に、何もしていなくても勃ちかけていた肉棒は瞬時に硬くなってしまう。

彼方「ひゃうっ!!?」

鞠莉「そろそろおちんちんもガマンの限界なんじゃないの?」

彼方「そんなこと…」

鞠莉「ん〜?ガマンできるの?」

鞠莉「ちゃんと素直にどうして欲しいか言えたらヌキヌキしてあげる♡」

鞠莉の言葉にゴクリと生唾を飲み込んだ彼方は――


選択肢

・手で抜いてもらう
・胸で抜いてもらう
・口で抜いてもらう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/09(日) 15:29:38.64 ID:83K/vmkFO
太ももで挟む
854 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 04:09:12.59 ID:TdZxJiDR0
彼方「ふ、太ももで挟んで…」

鞠莉「太ももがクセになっちゃった?♡」

鞠莉「挟んであげるから、おちんちん出しなさい♡」

興奮のあまりたどたどしい手つきでズボンとパンツを脱ぎ降ろした彼方の肉棒は既に勃起しきっていた。

鞠莉「ワオ!相変わらずすごいわね♡」

鞠莉「おいで…♡」

一度先端を指先で突くと肉棒は大きくビクンと跳ねあがる。
その姿に昂ぶりを感じた鞠莉も下着を脱ぎ捨てて両手を広げた。

彼方「鞠莉ちゃん…!!」

がばっと飛びつくように鞠莉に抱き着いた彼方は肉棒を太ももの間に挿入する。

鞠莉「んぁ…♡ちょっと興奮しすぎよ♡」

彼方「うぁぁ…♡柔らかいよぉ…♡」

彼方は耳元で囁かれる言葉も届いていないのか、鞠莉の太ももの感触に打ち震えていた。


選択肢

・無我夢中で腰を振って快楽を貪る
・鞠莉に太ももで締め付けられてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 05:40:58.38 ID:Qv/FesS3O
腰振っちゃう
856 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 07:47:12.93 ID:TdZxJiDR0
彼方「んんぅっ!あ…ひ…こ、腰…止まらないよぉ…」

自身の肉棒から溢れだした露でぬめりを帯びていく鞠莉の太もも。
その柔らかさと相まってもたらされる快感に、彼方の腰は止まらない。

鞠莉「ん…♡はふぅ…♡」

鞠莉(これ…私にも生えてた時の感触思い出して…♡)

太ももに間で暴れる肉棒にかつて何度も味わった快楽を思い出してしまう。
夢中で腰を振る彼方の肉棒の上では、鞠莉の秘部も熱く濡れだしていた。

彼方「あくぅ…おっぱいも…擦れて…っ♡」

押し付け合う胸の先もTシャツ越しに擦れてしまい硬くしこり勃つ。
しっかりと腰を抱き寄せた彼方は、腰だけでなく上半身を動かして快感を貪っていた。

彼方「鞠莉ちゃん…!出ちゃう!出ちゃうよぉっ♡」

鞠莉「いいわ…♡マリーの太ももにいっぱい出して♡」

彼方「で、でるぅ…♡んくぅぅぅ〜〜〜っ!!!!」

限界を迎えた彼方の肉棒から迸った精液は鞠莉の太ももに叩きつけられる。
ねばついた熱い感触に鞠莉も身体を震わせていた。

彼方「ふは…ぁっ!はぁ……!」

目の前が点滅するほどの射精感に彼方はぐったりと鞠莉に身体を預ける。
必死で呼吸を整える彼方に愛おしさすら感じ、前髪を掻き上げると額に一つキスを落としていた。


鞠莉と彼方の絆が上昇した!

鞠莉⇔彼方+2(親交度8)
857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 07:51:15.49 ID:TdZxJiDR0
彼方「はふぅ…もう…動けない……」

鞠莉「たった1回でダウンしちゃうの?」

彼方「だってあんなに出したら…」

鞠莉「確かにすごかったわね♡私の太もも、べとべとになっちゃたわ♡」

鞠莉「でもスッキリしたんだから、そろそろ――」


行動

・ショッピングモールの確認(本館1F・別館)
・やることノート
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 医療品 3日間(9月14日朝まで)

安価↓1
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 08:28:05.28 ID:IXsNOme6o
ショッピングモール1Fの探索
859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 08:47:25.35 ID:TdZxJiDR0
鞠莉「1Fの探索に行くわよ!」

彼方「うぅ…うん…」

鞠莉「ほら!早く!」

身体が重く感じて動きが鈍い彼方の背中をぐいぐいと押してショッピングモール1Fの探索へと向かった。
(諸事情によりショッピングモール内のイベントや詳細は後日別掲※結果だけ先に受け取ります)

(アイテム)ショッピングモールのマスターキー
(アイテム)花火x2
(武器)催涙スプレー(3/3)
(服)ショッピングモールの制服(HP+50)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月14日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ×残3・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 08:47:50.20 ID:LCpnm4gO0
エリーチカ
861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:04:26.44 ID:TdZxJiDR0
9月14日朝(167日目)A商店街(銃砲店) 空腹度6/10 疲労度9/10 天候:快晴

絵里「取り敢えず安全な場所へと戻ってきたけれど…」

真姫「ね、ねぇ…早くこれを外して…!」

商店街の中にある銃砲店まで真姫を連れて戻った絵里たち。
相変わらず様子がおかしい真姫を手錠で拘束して様子を見ていた。

絵里「ごめんなさい…今はできないわ」

真姫「なんでよ…っ!絵里!友達でしょ?」

曜「これからどうするんですか?」

絵里「今のままじゃ真姫を連れて一緒に行動できない。なんとか元に戻す方法を探さないと」

曜「だけど、まだ駅には…」

絵里「ええ。ことりも必ず助けるわ」

絵里「だから今は――」

やることノートが更新された
+(目標)ことりを助けにA駅へ向かう
+(目標)様子のおかしい真姫を元に戻す


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・一方その頃…(ことり)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:24:46.97 ID:IXsNOme6o
休息を取る(可能ならここを拠点にする)
863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:42:25.01 ID:TdZxJiDR0
絵里「少し休んで疲れを取りましょう」

絵里「それと見たところこの銃砲店は頑丈そうだから、安全を確保して私たちの拠点として使用するわ」

曜「了解であります!では戸締りしてきますね!」

絵里と曜は銃砲店を拠点にした!
疲労度-5(4/10)

9月14日昼(167日目)空腹度7/10 疲労度4/10 銃砲店(拠点)天候:快晴

曜「おはようございます!」

絵里「少しは休めたかしら?」

曜「はいっ!いつでも動けます!」

曜「次はどうしますか?」

絵里「そうね…」


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・一方その頃…(ことり)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:45:37.11 ID:8rNAmLGxO
真姫を治すために調教を試みる
865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 09:56:42.08 ID:TdZxJiDR0
調教(真姫)

絵里(真姫もことりも気持ちよくなりたいって事で頭がいっぱいになってしまってるようね…)

絵里(…と言うことは私が真姫たちのことを気持ちよくしてあげられたら、2人を元に戻すことができる…?)

絵里(確証はない…だけど試してみる価値はありそうね)

絵里(念のため、手錠はこのままにしておこうかしら?)


選択肢(今回の調教のオプション)

・手錠(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)

真姫の調教のオプションを選択↓1
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 09:58:30.29 ID:xfQTfPzwO
手錠
867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 10:11:35.64 ID:TdZxJiDR0
真姫「絵里?どうしたの?」

手錠を掛けたまま真姫を銃砲店の奥の方にある火器保管庫に連れてくると、絵里は頑丈なカギでロックする。

絵里「あなたを元に戻す為に今から…その……」

絵里「気持ちいいコトをしてあげる」

真姫「ふぅん、そんな事絵里にできるの?」

絵里「私は真姫やことりを助ける為ならなんだってするわ!」

絵里「だから少しだけガマンして!」


コンマ判定

絵里(耐久度100/100)↓1

真姫(耐久度100/100)↓2
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 10:18:50.69 ID:vpL3d4sIO
エ
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 10:28:02.66 ID:Q0Gv+TzzO
はい
870 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 16:50:09.66 ID:TdZxJiDR0
判定

絵里 69+5=74 真姫 残り耐久度26/100

真姫(クリティカル)66x2=132 絵里 残り耐久度0/100

絵里は真姫に負かされてしまった…
調教失敗…
871 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 17:05:52.51 ID:TdZxJiDR0
絵里(まずはこんな感じでいいのかしら…?)

真姫の後ろに回ると恐る恐る尻へと手を伸ばす。

真姫「ん…♡絵里…手つきがいやらしいわ♡意外と慣れてるの?」

両手で包み込むようにむにむにと揉みしだきながら真姫のうなじに吸い付く。
身体に痺れを走らせる真姫の反応を見ながら徐々に動きを大きくしようとした――

真姫「んー…でも、なんだかまどろっこしいわね…」

真姫「ねぇ、絵里?やっぱり私が気持ちよくしてあげるってのはどうかしら?」

絵里「え…?」

突如振り返った真姫はいつの間にか手錠を外しており、それを素早く絵里の両手首に掛け返す。

絵里「な、なんで…?どうやって…!?」

カチャカチャと鎖を勢いよく張ってみるが、手錠は特に壊れてる様子もなく外れる気配は全くない。

真姫「ふふふ…♡形勢逆転ね♡」

真姫「私がしっかりと調教してあげるから、覚悟しなさい♡」

絵里「ま、待って――」

身動きを封じた絵里にゆっくりと手を伸ばした真姫は――


選択肢(時限)

調教に失敗した絵里に真姫が行う逆調教の内容

安価↓1〜3時間くらい
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/08/10(月) 17:19:06.69 ID:/PyMrhmRO
手錠を高い位置に固定して無防備にして全身撫で回したり乳首つねったりする
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:49:29.01 ID:bjOTfyesO
曜にあなたも加わりなさいよと誘って一緒に両サイドから胸と腋を責める
874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/10(月) 21:43:29.88 ID:TdZxJiDR0
絵里「真姫!やめなさい…っ!」

浦女の制服を逃がされた絵里は、立たされて両手を頭上に掲げた状態で手錠を固定されてしまう。
無防備に晒される全身をしげしげと眺める真姫を制止しようとするが、当然聞く耳など持っていない。

真姫「ホント綺麗な身体よね…♡」

白く透き通るような肌にうっとりした表情を浮かべながら手を伸ばすと、まるで自分の物のようにさわさわと撫でさすり始めた。

絵里「ぅ…あ…く、くすぐったい…から…ぁ…」

細いくびれのあるウエストから腰、太ももを撫でられるとくすぐったさに苛まれる絵里はガチャガチャと手錠をの鎖を鳴らす。
その様子に真姫の呼吸はどんどん荒く早くなっていく。

真姫「お尻も張りがあって…♡」

真姫「ねぇ絵里…なんでお姉さまたちから逃げたの?」

絵里「ひぅ…♡な、なんでって…」

絵里「あなたとことりを助ける為に――」

真姫「私たちは幸せなのよ?」

真姫「毎日頭が真っ白になるまで可愛がってもらえて、その上すっごく気持ちいいの♡」

真姫「ことりも待っていることだし、絵里もお姉さまたちのところに一緒に戻りましょう」

真姫「きっと歓迎してくれると思うわ♡」

耳元で絵里を誘惑しながら真姫の手は脇腹を登って胸に到達する。
汗ばんだ手のひらがゆっくりと胸を包み込み、絵里は――


選択肢

・誘惑に負けてしまい、真姫に囚われてしまう
・真姫の誘惑を振り切る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 22:20:39.87 ID:LCpnm4gOo
気合で誘惑を断る
876 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/11(火) 02:30:53.37 ID:V/ezvKwJ0
絵里「あなたたちは絶対に私が助けてみせるから…!」

真姫「まだそんな事言ってるの?」

言葉を絞り出しながら気合で誘惑を振り切る絵里。
しかしその反応こそを待っていたように、真姫は絵里の両乳首を人差し指と親指できゅっとつまんだ

絵里「い…っ!?あぁぁーーっ!!」

胸の先から襲い来る鋭い刺激に、身体を反らしながら悶える姿を眺める真姫の顔は興奮一色に染まっていく。

真姫「たった1回つねっただけで乳首もこんなに硬く…♡」

真姫「実はヘンタイなんじゃないの?」

絵里「そんなこと…な……ふぁぁーーっ!」

真姫の言葉を否定しようとした絵里は再び乳首つねられてしまう。
軽い痛みと快感のギリギリのラインに晒される絵里の乳首は否応なしに硬く勃起させられる。

真姫「いいわ…♡私がじっくり教えてあげる。他に参加したい人もいるみたいだし」

絵里「他の人…?」

乳首を解放した真姫は保管庫の扉に向かうと厳重なロックを外すと、勢いよく扉を開く――
そこには扉に耳を押し当てて中の様子を窺っていた曜の姿があった。

曜「あ…!」

真姫「そんなところで盗み聞き?」

曜「い、いや…!これは…その…!」

真姫「こそこそ聞いてないであなたも参加しなさいよ」

曜「え、えぇっ!?私は別に…」

慌ててその場から離れようとした曜だったが、保管庫の奥で拘束されている絵里の姿を目にしてしまうと釘付けになったように動けない。
その腕を真姫に掴まれて絵里の右横に連れていかれてしまう。

絵里「渡辺さん…見ちゃダメ……」

恥ずかそうに拘束された腕で顔を隠そうとする絵里に、心臓がドクンと跳ねた曜は――


選択肢

・夢中で絵里の腋と胸を責める
・恐る恐る絵里の腋と胸を責める
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 04:00:55.35 ID:GWu7OkB1o
最初はおそるおそるだけどどんどん夢中になっていく
878 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 01:43:28.94 ID:RQBcMiFu0
真姫「いっぱい感じて…は」
879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 03:02:49.32 ID:RQBcMiFu0
真姫「いっぱい感じて…♡んじゅぅ…っ♡」

絵里「んん…っ♡ま、真姫ぃ…どこ舐めてんのよぉ…!」

曜(わ…!腋を舐めて…気持ちいいのかな…?)

曜(私もちょっとだけ…)

曜「んろ…っ♡」

曜(ちょっとしょっぱい♡)

絵里「あぁっ♡そんな…ひ、ひぅんっ!!渡辺さんまでぇ…っ♡」

左腋をねぶられて悶える絵里の姿を見てドクンと心臓が高鳴ると、考えるより先に小さく舌を出して右腋を舐めあげていた。
身動きを封じられた絵里は身体を捩って2人の舌から逃れようとするが、胴体を抱きとめられてしまう。

絵里「やぁぁ…もうやめてぇぇ……♡」

真姫「んれぇぇ…ろぉぉ♡んぁ…♡いやなの?」

絵里「そんなとこ…舐めるなんておかしいわ…」

絵里自身は認めたくはなかったが、真姫と曜の熱い舌が何度もぬるぬると腋を滑る度に、ぞわぞわと身体を走っていたの快感であった。
その証拠に絵里の秘部はじっとりと濡れ、震える胸の先もまた硬く尖っていた。

真姫「いやなのに乳首も硬くなってるのはなんでなのかしら?」

真姫「いい加減認めなさいよぉ…♡えっちなことが大好きだって」

真姫「ちゅぷ…♡あ…むふぅ…すっごく勃起してる♡」

誘われるように左胸に吸い付いてくる真姫。いつの間にか舌を伸ばして夢中で腋を舐めていた曜もそれに倣って右胸の先に吸い付く。

曜「んちゅぅぅ…♡ぷぁ…♡ちゅぷぷぷ……♡」

絵里「やぁんっ♡く…ぁ…か、噛まないでぇっ♡」

ねっとりと吸いつかれる絵里は駄々っ子のように身体を振るがしっかりと吸引され、引き離す事は出来ない。

絵里「んんっ♡は…ぁ……くひ…あ、あぁ…♡む、むりぃっ♡」

曜(今、イっちゃった…?)

曜(こんなに綺麗な人が私に胸を吸われて気持ちよくなっちゃうなんて…!)

身体を跳ねさせた絵里の絶頂を察した曜は、高揚感と達成感に興奮が止まらなかった。

真姫「んぱ…!ふふ…♡イったみたいね♡いいわ♡私がしっかりと調教してあげるから、何度でもイキなさい♡」

朦朧とする絵里だが、その後もしばらく真姫と曜に腋と胸を責め続けられてしまい何度も何度もイかされてしまった…

絵里 快楽堕ち度+15(15)
880 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 03:08:28.16 ID:RQBcMiFu0
9月14日夜(167日目)空腹度8/10 疲労度5/10 銃砲店(拠点)天候:快晴

絵里「あ、あれ…?私……」

真姫と曜に逆調教されてしまい、何度もイかされた絵里はぼんやりとしていた意識をはっきりと取り戻す。
いつの間にか手錠は外され、浦女の制服も着させられていたが、まだ胸と腋に残る2人の舌の感触が調教された証として残っている。

絵里「う、うぅ…」

絵里(真姫とことりを助けるどころか捕まってしまうなんて…)

絵里「しっかりしないと…」

頭の中にかかる靄を払うように何度も振って気合を入れるとしっかりと立ち上がり――


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・一方その頃…(ことり)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 03:17:48.02 ID:G4KzFV9XO
一方その頃…(ことり)
882 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 03:35:45.07 ID:RQBcMiFu0
一方その頃…(ことり)

痴漢1「絵里ちゃんを捕まえてって言ったよね?」

ことり「ん…ぁ…お姉さま…ご、ごめんなさい…」

ことり「まさか絵里ちゃんが手錠を使ってくるなんて…」

絵里の捕縛に失敗したことりはお仕置きの為にA駅の2番乗り場の触手電車の中に閉じ込められていた。
天井から伸びる肉筒に両手を飲み込こまれて拘束されたことり、その周りを取り囲んだ痴漢たちはまだ自ら手を伸ばそうとはしない。

痴漢2「言い訳はいいよ。絵里ちゃんを捕まえれなかったのは事実なんだから」

痴漢3「しかもそれだけじゃなく逆に真姫ちゃんを連れて行かれるなんて…」

痴漢4「もしかしてわざと見逃したんじゃないの?」

ことり「そんなこと…!ありません!」

敢えてことりを突き放すように尋問する女たちに泣きそうな声で否定する。

痴漢1「まぁ、どっちにしろ触手電車できつーいお仕置きで反省してもらうから」

ことり「えぇっ!?そんなぁ!」

痴漢2「って言ってもことりちゃんにはご褒美か」

痴漢1「たっぷり開発されちゃうといいよ」

ことり「待って…!話を聞いて――」

尚も弁明しようと口を開いたところに痴漢は準備していたカプセルを放り込むと、それをことりに無理矢理飲み込ませた。


選択肢

・ことりの飲まされた薬の効果(継続)↓1
・これからことりが開発されてしまう部位↓2
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 05:54:57.66 ID:bvoA1F6qo
くすぐりに弱くなる
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 07:14:26.58 ID:+3TOdUrdO
脇腹
885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/12(水) 09:03:55.28 ID:3piUm8Qi0
状態異常
ことり +くすぐりに弱くなる(継続)

痴漢1「それじゃあ壊されないように頑張ってね♡」

ことり「ひゃうんっ!?」

ことり(か、身体が少し触られただけなのに…くすぐったくて……)

ことり「え…お姉さまたちは……?」

痴漢1「心配しないで、ここでちゃーんとことりちゃんの事見ててあげるから♡」

少し距離を置いた痴漢たちに不安に駆られることり。
だが、それも触手電車全体が蠢きだすと一瞬で期待の方が大きくなってしまう――


選択肢(時限)

・2番のりばの電車(触手電車)に囚われたことりに行われるきついお仕置き

安価↓1〜しばらく
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 09:40:36.62 ID:pvhu/PBro
こよりみたいに小さい触手にくすぐられまくる
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 16:21:09.76 ID:xrlU/HukO
下半身をうごめく触手が陵辱
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 20:23:56.44 ID:bvoA1F6q0
硬めの触手で足つぼマッサージ
889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/14(金) 03:59:43.69 ID:EqUFbpCA0
ことり「ふぁぁぁ…♡温かい…っ♡」

肉筒が両手をしっかりと咥え込んでことりの身動きを封じると、天井を覆う肉壁から粘液が雨の様に降り注ぐ。
生温かいそれは瞬く間にことりの全身をコーティングする。すると周りの肉壁からこよりのような細く小さな触手が無数にことり伸びてきた。

ことり「んん…♡ひゃ、ひゃああんっ♡」

ことり「くすぐったい…っ♡くすぐったいよぉっ!」

群がったこより触手は一斉にことりの肌と言う肌をくすぐり始めた。
腋や脇腹と言った場所はもちろん、尻の割れ目や耳までうようよと触手が這いまわる。

ことり「やんっ♡そ、そんなとこまで…っ♡」

ことり「いま…っ♡くすぐり…弱いのぉ…っ!…あ…んひひ…っ♡」

くすぐりに弱くなってしまっていることりは、全身くすぐり責めに悶絶する。
だが、こより触手たちは乳首や秘部など性感帯を避けており、同時に物足りなさももたらしていた。

ことり「あ…♡た、たりない…♡こちょこちょ…気持ちいい…♡」

ことり「で、でも…もっと…♡欲しいの…」

粘液まみれの身体を激しく捩り、くすぐり抜かれることりは周りでお仕置きを見物する痴漢たちに物欲しそうな目を向けた。


選択肢

・「真姫ちゃんの分と絵里ちゃんの分もことりにお仕置きしてください♡」とさらにねだってしまう
・くすぐりに夢中になってしまう
・自ら触手たちに身体を差し出す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 08:57:16.06 ID:4zN+jmsfO
おねだりしようとするけどくすぐりの快感からうまくしゃべれずますます可愛がられる
891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/24(月) 09:44:24.98 ID:ZG7ohNmH0
ことり「んゃぁぁ…っ!お願い…もっと…もっろぉ…♡」

ことり「おっぱいも…おみゃ……んひぃぃっ♡ひもちよく……く、くぁ…っ♡」

痴漢1「お仕置きなのについにおねだり始めちゃった♡」

痴漢2「仕方ないなぁ♡私たちも手伝ってあげる♡」

呂律の回らない中で快楽をおねだりすることりを取り囲むと、痴漢たちは一斉に粘液まみれの身体に手を這わせ始めた。

ことり「あぁぁ…っ♡んくぅ♡な、なんで…ぇ♡どうして…きもちいとこ触ってくれないのぉっ!」

だが、痴漢たちの手も大量のこより触手もことりの敏感な性感帯には一切触れようとしない。
勃起しきった乳首もクリトリスも秘部もギリギリをくすぐり抜かれるだけで、くすぐられるむず痒さだけが身体を突き抜ける。

ことり「んぅぅ…♡お、お願い…っ♡あ、あひっ!さ、触ってぇぇ…♡」

くすぐり責めに身悶えしながら身体を捩って自ら性感帯に触手や痴漢の手を誘導しようとするが、避けられてしまう。
そんな焦らしに苛まれることりの足首を手を飲み込んでいる肉筒が飲み込んだ。

ことり「な、なに…足…あはは……い、いやぁぁ……もうくすぐったいのはいやぁっ♡」

粘液まみれで生温かい肉筒の内側は硬くて大きなコブがいくつも生えており、それらがことりの足の裏をぐりぐりと押し込んくる。
新たなくすぐり責めに悲鳴を上げることりだったが、触手の目的はくすぐりではなく、足つぼを刺激することであった。
そして、触手が刺激するのは当然通常のマッサージ効果があるつぼなどではなく――


選択肢

・触手による足つぼマッサージの効果

安価↓1
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 11:57:47.79 ID:GlI9XYKRO
足なのに膣が押されたかのように連動して刺激を受ける
893 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 11:14:33.49 ID:naA0jLGt0
ことり「ふぁぁぁっ♡やっと…おまんこ…きたぁ♡」

ことり「んえ…ぇ?」

ようやく待ちかねた刺激に歓喜の声を上げるが、直後に秘部に違和感を覚えた。
慌てて自分の下半身を見ると、性感を待ち焦がれる膣には一切触手も手も触れていない。

ことり「あ…っ!な、んでぇ…っ♡きゃんっ♡で、でも…気持ちいい…っ♡」

足の裏のつぼを押される度、全く同じ圧力で秘部をぎゅうっと押される感覚が駆け抜ける。
通常ではありえない事態に困惑することりだったが、感じているのは事実であり、すぐにその快楽に身を委ねていた。

ことり「んぅぅ…も…もっとぉ…♡ぎゅう〜ってして…♡」

ことり「うんっ♡そう…♡とっても上手…♡」

肉筒の中で足裏を何度もこぶに押し付け、自ら快楽を貪ることり。
何にも触れていない秘部はひとりでにひくつき、蜜をだらりと垂れ流していた。
そして“足つぼ”マッサージに酔いしれることりの背後から新たな触手が這いよってくる。

ことり「あ…♡マッサージやめちゃやだよぉ…っ♡まだ足りないの――」

ことり「…にぃぃぃっ♡」

マッサージの動きが控えめになり、ことりはまたおあずけされてしまうと懸命に身体をくねらせて抗議する。
同じように震えて不満を表す秘部に狙いをつけた触手はぐちゅんと音を立てて膣内に潜り込んできた。

ことり「ひ…♡ぅ…う…ぁ…♡膣内…あつい…っ♡」

表面にいくつもイボを生やしたそれは、ゆっくりとことりの中を進んで最奥に到達すると体温ぐらいの温度に発熱する。

ことり「とけるぅ…♡とけちゃうぅぅっ♡」

最早コントロールできない身体は勝手に肉襞で触手を締め付けると、すでにとろとろの秘部は熱と蜜でさらにどろどろと溶かされてしまうようだった。

ことり「はぅ…っ!あ…だめ…♡挿入れられただけなのに…イっちゃう…♡」

ことり「イっちゃうよぉぉぉっ♡」

ことり「んやぁ…♡ま、また…♡動いてぇっ♡」

焦らされた身体と頭は快楽には従順で、ことりが考えるよりも先に絶頂迎えてしまう。
だが、まだお仕置きは始まったばかりで、勝手に絶頂した秘部の中でゆっくりと触手が動き始めると悲鳴とも歓喜ともつかない声をあげることりであった。

ことりはきついお仕置きをされてしまった

弱点開発度
脇腹+23(23)
894 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 11:19:44.54 ID:naA0jLGt0
絵里(そう言えば真姫はどうしてるのかしら?)

逆調教を許してしまって以降、姿の見えない真姫を探して保管庫に向かう。
ドアをそっと開き、中を覗くと真姫は手錠を掛けられた状態で一人でポツンと座っていた。

絵里(さっきはいつのまにか手錠を抜けていたのに…)

絵里(渡辺さんが掛けたのかしら…?)


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/28(金) 12:06:53.39 ID:G2IO1/V8o
コミュニケーション真姫と絵里
ひとりで逃げたことを謝りつつ、ことりを助けるために力を貸してほしいと頼む絵里
真姫は別に絵里が逃げたことは気にしてないが、わざと怒ったふりして許してほしければ性的マッサージを要求する
896 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 12:42:30.57 ID:naA0jLGt0
コミュニケーション(真姫・絵里)

絵里「真姫、ちょっといい?」

真姫「なに?」

絵里「その…ごめんなさい!」

絵里「私…!真姫たちをおいてひとりで逃げて…一番年上でしっかりしなきゃいけないのに…!」

絵里「でもことりの事も必ず助けるわ!だからお願い…力を貸してほしいの!」

真姫「逃げられるチャンスがあるのに、みんなで仲良く逃げるためにそれをフイにするほうが――」

真姫(ん?これって…!)

深く頭を下げて謝る絵里の姿を見た真姫は、少しだけからかってみたいと言うイタズラ心が湧き出てくる。
そもそも絵里だけが逃げたことなど、怒っていない真姫は表情からバレてしまわないように顔を絵里から背けた。

真姫「そもそも絵里が捕まってたのに…」

絵里「ごめんなさい…」

絵里「真姫たちを置いてけぼりにしたことは必ず償うから…だから力を――」

真姫「ふ〜ん、償う。ねぇ…?」

真姫「じゃあマッサージでもしてもらおうかしら?」

絵里「…マッサージ?」

真姫「ただのマッサージじゃないわ。……………えっちなやつ」

絵里「え?」

真姫「なんでもないわ!もし絵里がマッサージしてくれるなら許してあげる」

絵里(真姫たちからすれば、そもそも捕まっていた私が2人をおいて逃げるなんて裏切りも同然…)

絵里(そんな私を許してくれるのなら――)


選択肢

・真姫の手錠を外して、そっと床に寝かせる
・「ことりを助けたらじっくり隅々までマッサージしてあげる♡」とあえて焦らす
・今はそんな場合じゃ…!
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/28(金) 12:59:27.06 ID:CWecTrQ9O
床にそっと寝かせる
898 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 13:18:17.65 ID:naA0jLGt0
絵里「マッサージすればいいのね…?」

真姫の手錠を外した絵里は、そっと肩に手を置いて床にそっと寝かせた。
何も身に着けていない真姫の身体に今更気恥ずかしさを感じて、視線を反らしてしまう。

絵里「触るわよ…?」

真姫「んっ!」

絵里(聞き違いでなければ真姫はえ、えっちなマッサージをしてって言ってたわよね…?)

絵里(で、でもえっちなマッサージなんてどうすれば…?)

恐る恐る真姫の腕に触れると、ぴくんと身体が跳ねる。
真姫を助ける為とは言え、調教しようとしていたはずなのに改まるとどうしていいのか分からなくなるが、一つ深呼吸した絵里は――


選択肢

・絵里が真姫に行うマッサージの内容

安価↓1
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/28(金) 13:35:08.11 ID:7D5bvFObO
うつ伏せにして、背中からおしりまで優しく揉む
900 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 23:01:39.54 ID:4v5ZuXxG0
絵里「力を抜いて」

うつ伏せにさせた真姫の背中にそっと手を置くと、肩甲骨の辺りから手のひらで優しく揉みほぐしていく。
一気にかけすぎてしまわないように気をつけながら触れる度に、真姫の吐息が零れる。

真姫「ん…」

絵里「どう?痛くない?」

真姫「ふ…ぅ…ま、まぁまぁなんじゃない?」

真姫(これじゃあ普通のマッサージじゃない!絵里ったら、遠慮してるの…?)

背中を下っていく絵里の手に物足りなさを感じる真姫は、身体を揺らして物足りなさをアピールする。
それをしっかりと感じとった絵里は背中から手を離すと、僅かに震える尻を両手で掴んだ。

真姫「んぁっ♡え、絵里!?」

絵里「ふふっ♡かわいいお尻が寂しそうに揺れてるわよ?」

真姫「こ、これは…っ!」

絵里「いいのよ?えっちなマッサージがしてほしかったんでしょう?」

真姫「あふ…っ!で、でもこれじゃあ…!」

絵里「物足りない?あくまで“マッサージ”だから♡」

真姫「んぅぅぅ…っ♡」

真姫(足りない…っ!足りない…けどっ!)

真姫(なんだか、お姉さまたちに触られてるみたいで……き、気持ちいい…♡)

尻を寄せたり離したり、揉んだりする度にもどかしさと快感の挟間で苦悩する真姫。
その様子と手に感じる尻の感触に夢中になってしまい、絵里の手が止まる事はなかった。

真姫と絵里の絆が上昇した!

真姫⇔絵里+2(親愛度2)
901 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/28(金) 23:11:16.34 ID:4v5ZuXxG0
真姫「分かったわ、ことりを助けるために私も手伝ってあげる」

絵里「真姫…!」

真姫「でも…ずっと捕まってたから…自分でもコントロールできなくなることがあるの…」

絵里「大丈夫。今度は必ず真姫の事も守るから」

※悪堕ちしている仲間を同行させることも可能ですが、ダメージを受けやすくなったり、快楽に逆らえなくなったりとデメリットも多いので注意して編成しましょう。


行動

・A駅へ向かう
・やることノート
・地図を確認
・休む
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/28(金) 23:47:54.13 ID:r1og3wAoO
休む
903 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 00:01:53.73 ID:XYqRf1qT0
絵里「今日はもう遅いから休みましょう」

絵里「ほら、渡辺さんもそんなすみっこで隠れてないで」

曜「は、はいっ!!」

曜(あんな事しちゃった後だから、すっごく目を合わせづらいよ〜!)

店内に残されていた防水シートを並べると、そこに3人並んで身体を休める。
が、曜だけは絵里と真姫を見ると調教の光景や自分のした事を思い出してしまい、休まるどころかドキドキと鼓動は早くなってしまっていた。

絵里たちは休息をとった
疲労度-5(0/10)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月15日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・(☆エマ)
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌、海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 00:01:59.18 ID:W3UIoBg/O
かのんちゃん
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 00:43:11.64 ID:O0bWTJ4vo
ランジュ
906 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 00:57:17.92 ID:XYqRf1qT0
9月15日朝(168日目)空腹度10/10 疲労度8/10 銭湯(拠点) 天候:快晴

かのん「今日も暑いなぁ…」

かのん(だけど、時折涼しげな風が吹くことも多くなってきた)

かのん(日に日に秋を感じるようになってきた)

かのん(世界はめちゃくちゃになったって季節は進んでいる、のか…)

かのん(さてと――)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/29(土) 00:59:04.33 ID:OOKf6CkJO
コミュニケーション
隠れてすっごくえっちな本を開くかのんちゃんをこれまた隠れてこっそり見ているきな子ちゃんとルリちゃん
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/29(土) 01:02:49.79 ID:OOKf6CkJO
すっごくえっちな雑誌でした
>>361で手に入れたものです
909 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 09:28:23.14 ID:XYqRf1qT0
コミュニケーション(かのん・きな子・瑠璃乃)

かのん「これは…いつか拾ったえっちな雑誌……」

かのん(『スクールアイドルのえっちな素顔に迫る大特集号』か…)

辺りを見回して脱衣所に人がたくさんいる事を確認すると、雑誌を手に取って足早に銭湯の裏へと向う。

かのん(こ、ここなら誰も…)

そっとページを捲ると巻頭から様々なスクールアイドルたちのあられもない姿の写真が収められていた。

かのん(うわ…この子は電車で身体を触られて悦んでる…)

かのん(こっちの子はぬるぬるした生き物に捕まって――)

かのん(この写真、ホンモノなの…?)

かのん(どこか違和感があるような?)

雑誌の写真はどれも微妙に違和感がある事から、合成やAIを使っての加工だと思われた。
が、いつの間にかに誌面に釘付けになるほど興奮してくるかのんはそれに気づくほどの冷静さは残っていない。

かのん(次のページは――)

背徳感と興奮で震える指で次のページを捲る。
するとそこには見覚えのあるスクールアイドルの姿があった――


選択肢

・すっごくえっちな雑誌に載っていたスクールアイドル(本人)とそのシチュエーション

安価↓1
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 09:33:10.36 ID:O0bWTJ4v0
恋ちゃんがメイちゃんをピアノ指導(全裸
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 09:35:28.53 ID:GK9ZsF2kO
歩夢ちゃんがかのんちゃんに犯されて舌を出して悦んている
912 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 18:55:31.42 ID:XYqRf1qT0
かのん(これは…!恋ちゃんとメイちゃん!!?)

次のページには、ピアノの前に座ったメイを後ろから抱きしめる恋の写真が載っていた。
胸を背中に押し付けながら、恋の手はピアノに向かうメイの両胸を揉んでいる。

かのん(『この曲はこのぐらいの速さと力強さで弾くのですよ♡』)

よく見ると恋の指先はメイの勃っている乳首を捉え、弾いているように見えた。

かのん(まだ結ヶ丘にいた頃、なんか2人きりで音楽室にいる事が多かったような――)

かのん(…って!この写真、絶対本物じゃないから!)

かのん(……本物じゃない、よね?)

ごくりと生唾を飲み込みながら次のページへと捲る。
そしていよいよと言うべきか、そのページにはついに自分の姿があった。

かのん(これって…私!?)

どこかのホテルのような豪華な部屋のベットの上で、四つん這いにさせた歩夢を後ろから犯す自分の姿が写されていた。
蕩けた顔ではしたなく舌を突き出して悦ぶ歩夢に、かのんは思わず見入ってしまう。

かのん(『結ヶ丘のかのんちゃんのおちんちんにメロメロのニジガクの歩夢ちゃん♡』)

かのん(い、いや…私そんなことしたことないから!)

かのん(でもこの写真…ホントの本物みたいで…知らない人が見たら絶対信じちゃうよね……)

きな子(全く…姿が見えないと思ったら…)

瑠璃乃(こーんなところでえっちな本を見てたなんて)

下腹部が熱くなるほど雑誌に夢中になっているかのん。
人気を避けて銭湯の裏に来たはずであったが、そこは偶々休憩室と壁を1枚挟んだ先であった。
休憩室には窓があり、そこからかのんが雑誌に夢中になっている事、そしてその内容まで全てが窓越しに丸わかりである。

きな子(ふーん…かのん先輩、あんな事がしたいんすか?)

瑠璃乃(ホントえっちな子だよねぇ)

窓越しにすぐ後ろで観察するきな子と瑠璃乃、一方のかのんは全く気付く気配もなかった。


選択肢

・えっちな雑誌を読み耽るかのんの観察を続ける
・声を掛けてかのんを驚かせる
・一緒に読もうとかのんに混ざりに行く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 18:58:56.01 ID:7WsJ4JeHO
横にぴったりくっついて一緒に読んであげる
914 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 19:21:01.18 ID:XYqRf1qT0
瑠璃乃「こんなのかのんちゃんと一緒に読むしかないっしょ?」

瑠璃乃「かのんちゃーん!なに読んでるのー?」

窓をガラッと開けた瑠璃乃は勢いよく乗り越えると、素早くかのんの左隣にくっつく。

かのん「瑠璃乃ちゃん!!?い、いやこれは…その……あ!私用事あったんだ〜!」

きな子「き、きな子も一緒に見てもいいっすか?」

咄嗟に逃げ出そうとしたかのんだったが、慎重に窓を越えてきたきな子に右からくっつかれてしまう。

かのん「きな子ちゃんまで!?」

かのん「こ、これは…」

かのん(マズイ!こんな雑誌読んでるところに2人が…!)

かのん(こうなったら適当にページを捲って…!!)

慌てて無造作にページを捲り、とにかく言い逃れができそうなページを探したが――


選択肢

・慌てて捲った先に載っていたきな子か瑠璃乃のすごくえっちな写真とシチュエーション

安価↓1
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 19:24:29.51 ID:/Y91HqazO
うさ耳と首輪をつけて騎乗位で腰を振るきな子
916 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 22:31:14.47 ID:XYqRf1qT0
瑠璃乃「この写真…」

きな子「もしかしてきな子っすか!?」

かのん「う、うわ〜〜〜っ!!?ち、違うの!これは拾った雑誌で!」

逃げ込んだページにはうさ耳と首輪をつけたきな子が誰かに騎乗位で跨り、腰を振っている姿の写真があった。

瑠璃乃「『なんにでも一生懸命な結ヶ丘のきな子ちゃん。もちろんえっちなことにも一生懸命です♡』だって」

瑠璃乃「かのんちゃんさぁ…本人がいるのにこんな物見ちゃうなんて、相当えっちじゃん!」

かのん「だ、だからぁ〜!」

きな子(この写真、もちろんきな子はこんなことしてないから偽物だと思うけど…)

きな子(すっごく気持ちよさそうな顔して…)

きな子(きな子も…ワームさんたちに捕まってから、すっごくえっちな子になっちゃって…)

きな子(だから否定できない…♡)


選択肢

・「もしかしてこの雑誌、ルリも載ってるの?」(雑誌の瑠璃乃のすごくえっちな写真とシチュエーション)
・「…かのん先輩は、きな子とこういう事したいなぁって見てたんすか?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 22:33:02.35 ID:inB7TNtgO
…かのん先輩は、きな子とこういう事したいなぁって見てたんすか?
918 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/29(土) 22:59:10.48 ID:XYqRf1qT0
きな子「…かのん先輩は、きな子とこういう事したいなぁって見てたんすか?」

かのん「えっ!?」

きな子「こんな人気のないところできな子の――」

きな子「いやきな子のじゃないっすけど、こんなえっちな写真を見てたから…」

きな子「うさ耳とか、首輪とかつけてこんなことしたいなーって思ったりとか…」

恥ずかしそうに目線を下げるきな子の心臓は、痛いくらいに鼓動が早まっていた。
そしてそれはくっつことで押し付ける形となっていたかのんの腕を通して、しっかりと伝わってくる。

かのん「そ、それは…!」


選択肢

・「これは偶然このページだっただけで深い意味は…!!」
・「うん…きな子ちゃんとえっちなことしたいって、いつも思ってるよ」
・「こう言う事はちゃんと考えてしなきゃダメだから…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 23:06:59.11 ID:O0bWTJ4vo
したいです!(迫真)
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/29(土) 23:07:09.80 ID:lisUQeRGO
言葉を濁すかのんちゃんに、ルリだってかのんちゃんがしたいなら……って割り込んだら、またページがめくれてかのんちゃんが10人以上の裸の女の子を侍らせてる写真があらわれる
921 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 00:54:20.68 ID:9C7/vWtR0
かのん「したいです!(迫真)」

きな子「即答!!?」

きな子「き、きな子も…かのん先輩となら――」

瑠璃乃「ルリだってかのんちゃんがしたいなら……」

モジモジと身体を揺らすきな子の反対側で瑠璃乃がぼそっと呟く。
その言葉にかのんが振り向くと、秋風が吹き抜けて雑誌のページを捲ってしまった。

瑠璃乃「ってかのんちゃん!?」

勝手に捲られたページには豪華なベットに座るかのんが、周りに10人以上の裸の女の子たちを侍らせている写真が大きく載っていた。

瑠璃乃「たくさんの女の子に囲まれて…嬉しそうに表情緩ませちゃって…」

瑠璃乃「この写真はなぁに?」

かのん「だから知らないって!これ私じゃないからぁ!」

きな子(にへへ…かのん先輩がきな子とえっちなことしたいって思ってくれてるなんて♡)

きな子(一緒だなんて嬉しいっす♡)

きな子(うさ耳と首輪…ちゃんと覚えておかなくちゃ!)

瑠璃乃に追及されるかのんの横できな子は腕にしがみつきながら、嬉しそうに頬を緩ませていた。


かのん・きな子・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子2+3(気になる65)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(気になる61)

きな子⇔瑠璃乃+2(親交度4)

すごくえっちな雑誌を読んだ
スキルポイント+15
922 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 01:18:18.96 ID:9C7/vWtR0
かのん「よ、ようやく許された…」

かのん(今度えっちな本を見る時は、もっと周りに注意して――)

かのん(じゃなくてあんな物、興味本位でも読んじゃダメだよね)

かのん(それはそれとして――)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 01:18:42.06 ID:whnetOGc0
受領
924 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 01:46:30.90 ID:9C7/vWtR0
受領

かのん「今回も探索お疲れさま!」

かのん「えっと…あなたは食べ物を探してきてくれたんだよね?」

元奴隷の少女「うん」

かのん「なにを見つけてくれたのかな?」

元奴隷の少女「これ」


コンマ判定

00(食料)非常食(空腹度-10)
01-25(食料)ポップコーン(空腹度-3)
26-50(食材)うなぎ(空腹度-1)
51-75(食料)サラダ(空腹度-4)
76-99(食料:飲料)ホットコーヒー(MP+100・疲労度-2)

元奴隷の少女がが見つけてきた物↓1↓2
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 01:48:32.76 ID:vkWaP2paO
はい
926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 01:53:48.93 ID:MMdUz/KyO
はい
927 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:07:25.33 ID:9C7/vWtR0
判定76・93

かのん「ありがとう!コーヒーを見つけてくれたんだね!」

(食料:飲料)ホットコーヒー(MP+100・疲労度-2)x2を手にいれた

かのん「次は――」

元奴隷の女性1「はいっ!ご主人さまたちのお役に立ちそうな物を探してきました!」


コンマ判定

00(装備)完全服従の首輪
01-25(装備)コンパス
26-50(装備)AN/PRC77
51-75(装備)ネックレス
76-99(装備)小さな卵型の機械

元奴隷の女性1が見つけてきた物↓1↓2
928 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:09:20.98 ID:/1TjKTMgO
ん
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:11:48.33 ID:ZXnMTNKgO
はい
930 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:19:09.02 ID:9C7/vWtR0
判定98・33

かのん「なんかすごい機械を見つけてきたね」

元奴隷の女性1「使い道はよく分かりませんが…」

かのん「こっちはピンク色で小さくて卵みたいな…?」

元奴隷の女性1「小さくてもリモコンで動かせて、力もすごいんですよ?」

かのん「この機械知ってるの?」

元奴隷の女性1「それはまぁ…♡」

かのん「ん?んん…?」

(装備)AN/PRC77
(装備)小さな卵型の機械を手に入れた
931 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:20:28.64 ID:9C7/vWtR0
かのん「他に探索に行ってくれてた人はいないか」

かのん「それじゃあ次は――」


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:21:43.07 ID:Q8fnEWlJO
イカを調理
933 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:36:46.37 ID:9C7/vWtR0
調理(かのん)

かのん「お腹も空いたし、このイカを使って何かご飯を作ろう!」

かのん「休憩室のキッチンも誰も使ってない!」

かのん「それじゃあ、メニューはどうしようかな?」


コンマ判定(01-55で成功)

・イカを焼く
・イカを煮る
・イカを刺身にする
・イカを揚げる

安価↓1
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:38:31.00 ID:1mzPYxtZO
煮る
935 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:49:33.13 ID:9C7/vWtR0
判定00 失敗…

かのん「イカの煮物を作ろう!」

かのん「あれ…?この手順で良かったっけ?」

かのん「う〜ん…まぁやってみよう!」

かのん「あっ!?ちょっと目を離しただけなのに焦げちゃった!?」

かのんは調理に失敗してしまった…
(食料)かのんの作ったイカの失敗料理(HP-100・空腹度-2)を手にいれた
MP-27(73/100)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:51:20.70 ID:whnetOGc0
行動指示
女性2に食料、少女にアイテムの探索をお願い
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 02:52:00.73 ID:whnetOGc0
三日間でお願いします
938 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 02:57:50.02 ID:9C7/vWtR0
行動指示

かのん「あなたは食べ物を、あなたには役に立ちそうな物を探すのをお願いしてもいいかな?」

元奴隷の女性2「はい!」

元奴隷の少女「分かった」

かのん「暗くなるのが早くなってきたから、充分に気をつけてね!」

元奴隷女性2「わかりました!それでは、行ってきます!」

探索
元奴隷の女性2 食料3日間(9月18日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(9月18日朝まで)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 03:01:03.40 ID:5WVlE/YZO
かのんの作ったイカの失敗料理を食べる
940 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 03:07:06.46 ID:9C7/vWtR0
かのん「うぅ…さっきの失敗しちゃった料理、責任持って自分で食べよう…」

かのん「いただきます…」

かのん「に、煮過ぎてイカの身が硬く……」

かのん「それに焦げてて苦い…っ!」

かのん「はぁ…頑張って食べないと……」

かのんはなんとか自分の作った失敗料理を食べきった。

空腹度-2(8/10)
かのん HP-100(389/489)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/30(日) 03:12:12.96 ID:LPCa74GYO
引っ越し会議を開く
942 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 03:23:13.58 ID:9C7/vWtR0
引っ越し会議

恋「引越し、ですか?」

かのん「うん!人数が増えてこの銭湯もかなり窮屈になったから、そろそろ別の拠点を考えないとな〜って」

にこ「確かにこれ以上増えたら外で寝なきゃいけない人も出てくるわね」

夏美「引越し先の候補はあるんですの?」

かのん「う〜ん…それがこの人数となるとあまりなくて……」

かのん「強いてあげるのなら――」


選択肢

・「ちぃちゃんときな子ちゃんたちがいた洞窟なんてどう?」
・「私と夏美ちゃんが前にいたボロボロの民家ならなんとか…」
・「避難キャンプにお世話になるとか…?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 03:26:13.13 ID:qUw/9pFKO
私と夏美ちゃんが前にいたボロボロの民家ならなんとか…?
944 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 03:42:47.18 ID:9C7/vWtR0
かのん「私と夏美ちゃんが前にいたボロボロの民家ならなんとか…?」

かのん「ここからそう遠くないし!」

夏美「でもあそこは本当にボロボロでしたの…」

かのん「もし住むなら、自分たちで修繕しなきゃダメだと思う」

すみれ「なるほどね、そこに引っ越すの?」

かのん「ううん、まだ決定じゃないよ」

かのん「みんなも広くて安全そうな場所を見つけたら教えてね!」

やることノートが更新された

お引越し@全員
・ボロボロの民家を調査して修繕を行う
・(オプション)拠点候補になりそうな場所を探す
945 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 03:44:55.88 ID:9C7/vWtR0
9月15日昼(168日目)空腹度9/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:快晴

かのん「電波塔の修理に引っ越し先の決定」

かのん「やらなきゃいけない事がたくさんある」

かのん「この調子でタスクをこなしていこう!」

かのん「さて、次は――」


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/30(日) 03:47:52.04 ID:pTDSn5z/O
イカを調理して食べる
947 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 03:53:11.50 ID:9C7/vWtR0
調理(かのん)

かのん「今度こそ料理にリベンジだ!」

かのん「さっきはイカを煮ようとして失敗しちゃったから…」

かのん「今度はイカを――」


コンマ判定(01-55で成功)

・イカを焼く
・イカを煮る
・イカを刺身にする
・イカを揚げる

安価↓1
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 03:55:42.23 ID:b1hyU0pSO
やっぱり煮る
949 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 04:03:00.50 ID:9C7/vWtR0
判定23 成功

かのん「もう一度煮物に挑戦だ!」

かのん「下処理もしっかりして…」

かのん「今回は目を離さないように――」

かのん「うん、いい匂いがしてきたぞ!」

かのん「できた!今度こそちゃんとできたー!」

かのんは調理に成功した!

かのん「どれどれ〜さっそく食べてみよう!」

かのん「おいしい!よかった〜!また失敗したらどうしようかと思ったよ」

かのんは(食料)かのんの作ったイカの煮物(空腹度-4)を調理して食べた
空腹度-4(5/10)


行動

・やることノート
【共同作戦】電波塔修復作戦(璃奈に修理部品について話を聞く)
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち0名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:05:23.69 ID:dKPzYsdkO
璃奈に修理部品について話を聞く
951 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 04:20:29.56 ID:9C7/vWtR0
かのん「璃奈ちゃん!電波塔の部品はできた?」

璃奈「うん。できた」

璃奈「スマホの送信機と受信器を使って、電波塔からの電波をもっと遠くに飛ばせるようにした」

かのん「す、すごい…!」

璃奈「でもこれと電波塔一つだから、電波の届く場所はそこまで広くない」

璃奈「多分このA市内くらいしか届かないと思う」

かのん「いやいや、充分だよ!」

かのん「ありがとう!璃奈ちゃん」

受け取った修理部品をカバンにしまうと璃奈がそっと手を握ってくる。

璃奈「かのんさん、私頑張ったよ?」

璃奈「だから、ご褒美が欲しい」

かのん「ご褒美?どんなご褒美がいい?」

璃奈「それは――」


選択肢

・修理部品を作り終えた璃奈が望んだご褒美の内容

安価↓1
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:27:16.47 ID:h7l3BNDGO
この間かのんさんが私にしてたみたいにスカートの中にもぐりこんでいたずらしたい
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:32:04.17 ID:sjaoZWABO
てすと
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:32:39.54 ID:sjaoZWABO
てすと
955 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/08/30(日) 04:36:12.46 ID:9C7/vWtR0
璃奈「この間かのんさんが私にしてたみたいにスカートの中にもぐりこんでいたずらしたい」

かのん「スカートの中に!?」

璃奈「…ダメ?」

かのん(う…上目づかいでお願いされたら、断れない…!)

かのん「分かった…!すっごく恥ずかしいけど…」

璃奈「ありがとう」

セーラー服とセットのスカートの裾を捲ると、璃奈は頭から被って中へと潜り込んだ。

璃奈(ここがかのんさんのスカートの中)

璃奈(あったかくて落ち着くかも)

璃奈(それじゃあいたずら開始)


選択肢(時限)

・かのんのスカートに潜り込んだ璃奈が行ういたずらの内容

安価↓1〜しばらく
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:42:17.37 ID:l+Xpgyh+O
ぱんつに顔を押し付けて深呼吸
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 04:53:29.81 ID:xPvPPDavO
太ももやパンツにほおずりしたりかるくつまんだり指でなぞったりする
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 05:15:46.47 ID:J6q672tdo
めちゃくちゃ脚を舐める
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 08:15:07.43 ID:xavJXlpEO
甘噛み
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 09:33:26.92 ID:8/j7eyqJO
尻のツボを指圧
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:27:17.42 ID:CQJ5w35rO
びて
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:27:44.53 ID:CQJ5w35rO
尾てい骨あたりに鼻をこすりつける
963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 16:33:14.32 ID:ASrdDybyO
パンツ脱がして隠す
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 20:12:38.96 ID:j1YIQG9WO
暗くて何も見えないふりしながら秘部のあたりを触る
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 23:37:16.20 ID:rqiVewdFO
髪の毛でくすぐる
966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 05:46:54.01 ID:QJqsIuKgO
お尻をペロペロする
967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 15:33:51.01 ID:Chvm5vG8o
ふとももに頬ずり
968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/01(火) 12:02:38.23 ID:46dVHd5yo
いきなり肩車して驚かそうとするが、非力で持ち上がらずかのんに可愛いと思われる
969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/01(火) 16:03:51.00 ID:1OfySsxMO
アナルに息を吹きかける
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/02(水) 15:17:20.90 ID:yO6vNHU5o
近くにいる他の娘に聞こえるように
「かのんさんのスカートの中すごい」と大声でアピールする
971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/05(土) 06:52:37.28 ID:+fUByUWYO
足指の付け根辺りを舐める
972 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/06(日) 11:38:07.03 ID:jYBSML6a0
璃奈(すごい…スカートの中、かのんさんの匂いでいっぱい)

璃奈(もっと嗅ぎたい)

蜜に誘われる蝶のように、かのんのぱんつに顔を押し付けた璃奈は大きく深い呼吸を繰り返す。

かのん「ちょっ…!?そんなとこ…嗅いじゃダメ…っ!」

璃奈「すぅぅ…はぁぁぁ……すぅぅぅ……」

かのん「は…ぅ…」

かのん(璃奈ちゃんの息が当たって…!)

璃奈の吐息ますます熱を帯びる下腹部に、身体を捩ろうとするかのん。
だが、璃奈はしっかりと両手でかのんの尻を掴んで阻止する。

璃奈「動かないで」

かのん「い、いや…璃奈ちゃんそろそろ………」

璃奈「ううん。まだここにいたい」

深呼吸をしながら璃奈は、掴んだかのんの尻の横のあたりをぐりぐりと親指で指圧を始めた。

かのん「あぅっ!り、璃奈ちゃん!?」

璃奈「大丈夫。マッサージだから」

璃奈(ちなみにここのツボを刺激すると――)


選択肢

・かのんのお尻のツボを指圧することによって現れた効果

安価↓1
973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/06(日) 11:44:35.91 ID:6IKNpSO4O
疲労回復効果
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/06(日) 11:57:14.17 ID:MuLTyLebO
璃奈に母性本能が発生する効果
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/06(日) 11:57:43.05 ID:MuLTyLebO
訂正 璃奈に対して母性本能が発生する効果
976 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/08(火) 03:18:00.64 ID:lovfElo/0
クッキーなんとか書き込みテスト
977 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/08(火) 03:18:31.69 ID:lovfElo/0
璃奈(疲労回復、と私をもっとお世話したくなったりするツボ)

かのん(あ…♡璃奈ちゃん…私のパンツ、あんなに嗅いで…)

かのん(死ぬほど恥ずかしい…けどっ!…かわいい♡)

尻のツボ押しによって母性本能を刺激されたかのんは、こみ上げてくる庇護欲と愛おしさにスカート越しに璃奈の頭を撫でた。

璃奈「ん…♡」

璃奈(なでなで、気持ちいい♡)

頭を撫でられる心地よさに目を細めながら、今度はかのんの太ももに頬を当てると擦り付けた頬ずりをする。
柔らかい頬と内ももが触れ合う度に、璃奈も僅かに呼吸が荒くなる。

璃奈(かのんさんの匂いに包まれて…ドキドキする)

少しずつ強くなる頬ずりはいつの間にか太ももだけじゃなく、かのんのパンツににまで及んでいた。

かのん「んぁ…ぅ……」

璃奈(かのんさんのぱんつ、どんどん熱く…)

璃奈(もしかして興奮してる?)

璃奈(もっと触っても大丈夫かな?)

頬に当たる下着の布地の熱さに璃奈は手を伸ばし――


選択肢

・璃奈がかのんのぱんつの上から軽く重点的につまんだりなぞる場所

安価↓1
978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/08(火) 03:22:18.89 ID:ehsVIAOmO
下着の縁
お腹側から足の出でる部分まで
979 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/08(火) 12:19:54.71 ID:yVxKPgUc0
璃奈「つぅ〜」
980 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/08(火) 12:20:21.95 ID:yVxKPgUc0
璃奈「つぅ〜」

かのん「ひゃっ!ぅ…な、なに…?」

下腹部の下着の縁にそっと指を置いた璃奈は、ゆっくりとなぞり始めた。
反応を確かめるように這う指先が時折下着の内側にまで入ってくると、思わず身を竦めてしまう。

璃奈(かのんさん、もじもじしてる)

璃奈(おぱんつ、つまんじゃえ)

右の足の付け根の辺りに到達すると、再び人差し指の指先を下着の中に潜り込ませた。
だが、今回はそれだけでは終わらず、親指と下着の中の人差し指でつまむと軽く引っ張った。

かのん「え…えぇっ!?ダメっ!…ぁえ?」

下着を脱がされると錯覚したかのんは咄嗟に声を上げるが、予想と違いすぐに元に戻ると璃奈の指がまた這いまわる。

璃奈(スカートにいてもかのんさんのドキドキしてるのが分かる)

璃奈(私ももっとドキドキしたい。かのんさんにドキドキしてほしい)

璃奈(だから、次は髪の毛でくすぐってみたい)

璃奈(まずは――)


選択肢

・璃奈が髪の毛でくすぐるかのんのスカートの中の場所

安価↓1
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2026/09/08(火) 12:58:41.28 ID:mCa862/Jo
鼠径部あたり
982 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/10(木) 03:34:38.07 ID:opiu8Kz40
璃奈(太ももの付け根の辺りをこちょこちょ)

前髪の束を掴むと、下着をずらして露わになったかのんの鼠径部をさわさわとくすぐった

かのん「んくぁっ!」

さらさらとした物に敏感なゾーンを撫でられる感触で身を固くするかのん。
時折太ももに当たる璃奈の額らしき物で髪の毛でくすぐられているとは推測がついたが、むず痒さが治まるわけではなく身体を振るわせた。

璃奈(かのんさん、足が震えてる)

璃奈(今ならかのんさんを肩車して驚かせられるかな?)

スカートの中でもぞもぞと動き、かのんの後ろ側に位置取る。
股の下から頭を通して、持ち上げようと足腰に力を入れた――

璃奈「ふんっ!……むんっ!む、んんん…?」

かのん「ひゃっ!?璃奈ちゃん!!?」

璃奈「………あれ?」

璃奈(やっぱり、全然持ち上げられない)

が、しかし、璃奈の力ではかのんを肩車することはできなかった。
いきなり肩車されそうになったかのんは、驚きで声をあげてしまったが、全く持ち上げられない璃奈の懸命な姿に愛おしさが湧く。

かのん(璃奈ちゃん、頑張って持ち上げようとしたんだ)

かのん(かわいい…♡)

スカート越しに頭を撫でる手つきがさらに優しくなる。
が、中の璃奈は頬を膨らましていた。

璃奈(くやしい…)

璃奈(こうなったら、おんつは没収)

一気にかのんの足から下着を抜き取るとパーカーのポケットにしまう。
そして完全にむき出しになった下半身に小さい口を開けた璃奈は――


選択肢

・璃奈が甘噛みするかのんのスカートの中の場所

安価↓1
983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/10(木) 03:38:22.15 ID:DS4TF/WOO
ふとももはむはむ
984 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/11(金) 03:14:40.23 ID:TcnJqs+M0
璃奈「はぁむ…♡」

かのん「んひぃっ!!?」

かのん(か、噛まれてる!?)

後ろから太ももを食んだ璃奈ははむはむと甘噛みをする。
いきなり温かい口内と歯の感触に飛び上がりそうなかのんだったが、すぐに腰を掴まれてしまう

璃奈「はむはむ♡」

かのん「や…噛まないで…」

甘噛みは痛みを感じるほどではない。だが、熱い吐息を太ももに浴びながら歯が軽く食い込む度に膝から力が抜けそうになる。

璃奈「はむ…」

璃奈(こっちも…はむっ♡)

今度は右の太ももを甘噛みすると、下着を脱がされて暗いスカートの中で露わになったかのんの秘部がより一層熱気を放っている事に気づく。

璃奈(はむ…はむはむ♡)

璃奈(ん…あぁ…かのんさんの大事なところが熱く…)

璃奈(かのんさんの匂いもスカートの中いっぱいになって)

璃奈「すぅぅ…くんくん…♡」

璃奈「かのんさんのスカートの中すごい」

かのんの匂いに当てられ、興奮が高まった璃奈は大きな声を出す。
そしてその声は当然、周りにも聞こえてしまい――


選択肢

・璃奈の声が聞こえて思わず反応してしまったメンバー

安価↓1
985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 03:17:47.43 ID:ZhOwsJkMO
きな、ちぃ、るり、かす
986 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/11(金) 03:34:55.26 ID:TcnJqs+M0
かすみ(ん?今の声ってりな子だよね?)

瑠璃乃(今、かのんちゃんのスカートの中って…?)

きな子(一体どういうことっすか!?)

千砂都(確かめなきゃ!)

偶然近くにいたきな子、千砂都、瑠璃乃、かすみにしっかりと聞こえたようで、4人は一斉に脱衣所のロッカーの陰からかのんたちがいる方を覗き込んだ。

璃奈(かのんさんのおしり♡)

かのん「り、璃奈ちゃん…!そ、そこはお尻だからぁ…っ!」

尾てい骨の辺りに鼻を擦りつけられ恥ずかしさで身悶えするかのん。
太ももよりもデリケートな部分に璃奈の顔がぐりぐりと押し付けられ、4人に見られているとは全く気がつかない。

きな子(かのん先輩のスカートの中でもぞもぞしてるのは…)

かすみ(やっぱりりな子だ!!)

千砂都(しかも『そこはお尻』って!)

瑠璃乃(もしかしなくても、これはえっちなことをやっていますなぁ)


選択肢

・スカートの中に潜り込んでいる璃奈と身悶えするかのんを見た4人は――

安価↓1
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 03:39:29.67 ID:+VLrpSb4O
即突入
988 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/11(金) 04:05:56.36 ID:TcnJqs+M0
千砂都「かのんちゃん!なにしてるの〜?」

かのん「んぇ?え…っ!?ち、ちぃちゃん!!そ、それにみんなも!」

ぐりぐりと尻を刺激されているかのんは、千砂都たちがすぐそばに来るまでその存在に気が付いていなかった。
意味深な笑顔の千砂都ときな子、瑠璃乃、そしてかすみに囲まれてしまいこれはまずいととりあえず璃奈をスカートから出そうとする。

かのん「り、璃奈ちゃん!一度外に…」

璃奈「うん?暗くてよく見えない」

ところが、スカートに潜ったままの璃奈はあろうことか秘部に手を伸ばして来た。

かのん「ひんっ♡そ、そこは…ぁ♡」

既に熱く濡れている秘裂に指を這わせ、その先にある敏感な突起を一度だけつんとつつかれる。
思わず声を漏らしてしまったかのんは、腰から力が抜けてへなへなと前屈みになってしまう。

きな子「…………」

瑠璃乃「やっぱりえっちなことしてたんだね〜?」

かのん「ち、ちがっ!これは璃奈ちゃんへのご褒美で…!」

かすみ「ふぅん…ご褒美、ですかぁ?」

かのん「ウソじゃ…はぁんっ!」

4人に囲まれるかのんは半ば泣きそうになるが、璃奈はぷにぷにと秘部の感触を楽しんでいた。
そして、4人はかのんたちとの距離を詰め――


選択肢

・きな子の行動↓1
・千砂都の行動↓2
・瑠璃乃の行動↓3
・かすみの行動↓4
・かのんの行動↓5
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 04:09:03.80 ID:vCHY0rjLO
そばに寄っていって物欲しそうに顔を見つめる
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 04:11:56.65 ID:IEWvCplcO
ジト目でかのんを見てる
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/11(金) 04:23:40.74 ID:ZArlxL9sO
後ろから抱きついて
ルリのご主人さまはおしおきが待ち遠しくて我慢できなかったのかな?って囁く
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 04:30:14.06 ID:i/6QBQAiO
顎クイ
993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/11(金) 04:41:54.39 ID:nSC1HYp9O
きな子ちゃんを撫でながら言い訳しつつそのまま引っ越しの相談に話を持っていこうと試みる
994 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/13(日) 14:51:13.49 ID:rUWPvwJn0
そろそろいっぱいになりそうなので、新スレ立ててきます
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 14:58:11.26 ID:kXRdRm8WO
お疲れ様です
996 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/13(日) 15:09:19.85 ID:rUWPvwJn0
時系列
各シリーズアニメ最終話(星は2期)までの話がベースになっていますが、その後に起こった事(劇場版)もあった世界線での話となっております。
その時点で卒業間近だったメンバーは物語開始日(4/1)だともう卒業してしまっているはずなので卒業は一旦置いておきましょう
具体的に…

無印:2期最終話+劇場版 ニューヨークには行ったが卒業式なんてなかった
サンシャイン:2期最終話+劇場版 イタリアには行ったが浦女は存続しており、統合先の学校(静真分校)なんて存在せず、3年生も卒業していない
虹ヶ咲:2期最終話+OVA+えいがさき 歩夢はイギリスに短期留学したし、GPXも開催された
スーパースター!!:2期最終話+α 1期生は3年、2期生は2年に進級した直後(マルガレーテはライバルで冬毬はまだ夏美以外誰も知らない)
蓮ノ空:102期生は3年、103期生は2年、104期生は1年でセラスは中学生3年、泉は瑞河1年として登場 マイカと葵は中学2年だが、みおんは保留中
’+And More...
以上が各グループ物語開始時点の大まかな時系列です。
また、キャラクター個人にも設定が一部独自解釈されている場合があります(特に初期にスキル:銃器の知識を持ってる理由とか)
997 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/09/13(日) 15:46:11.10 ID:rUWPvwJn0
新しいスレを立てましたのよろしくお願いします
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part10
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1789279020/
998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/13(日) 16:02:04.45 ID:8O4wK+MpO
スレ立て乙です
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