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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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86 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:02:43.37 ID:kScGuo/G0
かのん「ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?」
かすみ「倉庫ですか?」
かのん「うん!『お願い!』」
かすみ「かのん先輩のお願いなら、仕方ありませんね」
かのん「ありがとうかすみちゃん!じゃあ今は――」
かのん「えいっ!」
全力でかすみのスカートを捲りあげ、隠されていた水玉パンツを暴く
かすみ「ぎゃあーっ!!ホントにすけべなんですからぁっ!!」
かのん「ごめんごめん!かすみちゃんがかわいくてつい!」
かすみ「もーっ!調子いいんですからぁ!」
頬を膨らませて憤慨するかすみの頭をポンポンと撫でる。
さらさらと頭を撫でる手にかすみの文句も徐々に尻切れトンボとなり、すぐに止んでしまった
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみがホールドされた
璃奈・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔璃奈+17+3(親交度64)
かのんかすみ+17+3(親交度65)
璃奈⇔かすみ+17(親愛度55)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月31日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:02:46.21 ID:XE2NrZSbO
1
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:02:47.25 ID:hTzDrG4d0
ダイヤ
89 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:08:10.14 ID:kScGuo/G0
8月31日朝(153日目)空腹度6/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天
かのん「ふ、ふぁ〜〜…」
かのん「あれ…銭湯じゃない…?
かのん「そうか、フィットネスクラブに来てたんだ」
かのん「さて、気合を入れなおして今日も頑張らないと」
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:08:40.00 ID:rpYYkXxzO
編成でかのん夏美かすみ璃奈
璃奈リザーブ
91 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:20:02.83 ID:kScGuo/G0
かのん「今はかすみちゃんたちと共同作戦中だから、力を貸してもらえないか聞いてみよう」
かのん「かすみちゃん、璃奈ちゃん!例の作戦の為に力を貸してくれる?」
かすみ「もちろんですよぉ!困った時のかすみん!困らなくてもかすみんって言いますからねぇ」
璃奈「私も一緒に行く。役に立てるかどうか分からないけど、頑張る」
かのん「2人ともありがとう!」
前衛(リーダー)
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)
中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5)
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし
状態異常
・惚れ薬(継続)
スキル・特技
・?A『悪だくみ』Lv.1(2/10)MP-100
必殺技
・『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50
リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)
服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)
状態異常
全身性感帯
スキル・特技
・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)
92 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:21:46.16 ID:kScGuo/G0
かのん(なんだか、別のグループの子について来てもらうのはすごくいつもより責任を感じるというか)
かのん(リーダーとして情けない姿を見せないように頑張ろう!)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:22:03.08 ID:J2/bXe3A0
コミュニケーション
かのん冬毬璃奈で小スライムについて調べるために色々試してみる
94 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:34:16.91 ID:kScGuo/G0
コミュニケーション(かのん・冬毬・璃奈)
冬毬「おや?それはスライムですか?」
璃奈「うん。かのんさんと前調べてみたんだけど、ひとりでぷるぷる動いたり、指をちゅう〜って吸ったりする不思議なスライム」
冬毬「生き物なんですか?」
かのん「それがよく分かんないんだよね〜」
かのん「もともとはもっと小さかったんだけど、二つのスライムをくっつけたらこのサイズになっちゃったし」
璃奈の指先につんつんとつつかれて震えるスライムに興味を持った冬毬は、震える半透明な物体を覗き込んだ
冬毬「これがなんなのか気になります。いろいろリサーチしてみませんか?」
冬毬「例えば――」
選択肢
・誰かの身体に乗せてみる
・粘液(温水)プールに入れてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:37:18.60 ID:upoawrENO
湯桶に粘液プールの水を汲んでそのなかに入れてみる
96 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 10:50:06.92 ID:kScGuo/G0
冬毬「水に浸けてみると言うのはどうでしょう?」
かのん「なら、この間は温水プールの水を掛けたから、今度はそこの水につけてみよう」
フィットネスクラブ(室内プール)
かのん「じゃあ…いくよ?」
湯桶に粘液プールの水を掬い、そこにスライムをそっと投入する。
すると半透明のそれはすっと姿を消したように見えた
かのん「あれ?ま、まさか溶けた!?」
璃奈「これは…よく見て」
冬毬「水が動いてる…?」
湯桶の中を3人で覗き込むと水全体がぶるぶると動き、微かに波打っていた
かのん「溶けたんじゃなくて、中の水がスライムになった…?」
冬毬「恐らく…」
恐る恐る冬毬が人差し指を根元もまで湯桶の水に入れると、やはり吸い付かれるような感触があった
璃奈「このスライムは水に入れたら全体に広がる…?」
かのん「これ。戻るのかな…?」
選択肢
・誰かの身体に乗せてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・なんだか怖くなってしまい、スライムの調査を終える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 10:55:52.12 ID:J2/bXe3A0
かのんちゃんの身体に乗せてみる
98 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:03:02.02 ID:kScGuo/G0
冬毬「かのん先輩、このスライムを身体に乗せてください」
かのん「私が…!?」
冬毬「私と天王寺さんがどうなるのかをしっかりと観察しますから」
かのん「うぅ…もし私がそのスライムに食べられそうになったら助けてね?」
冬毬「もちろんです。では、ここに横になってください」
プールサイドに横になったかのんに向けて、湯桶の中のスライムをひっくり返す冬毬は――
選択肢
冬毬がスライムを乗せた場所を選択
安価↓1
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:04:58.99 ID:T1Z8ZtdkO
おへそ辺り
100 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:22:03.85 ID:kScGuo/G0
冬毬「行きます」
パーカーを捲りあげ、湯桶をへその上でひっくり返す。
するととろっとゆっくりと垂れ落ちたスライムは、かのんの腹に広がるとぶるぶると震える
かのん「温か…いっ!?あっ!やっぱり吸われて…っ!!」
へその窪みに密着したスライムは、吸いだすように優しくちゅちゅちゅ…と吸引する。
同時にかのんの腹から滑り、床に到達した一部をしっかりと固着させて身動きも封じていた
かのん「うそっ!?うごけな…っ!はぅぅ…っ…震えないで…」
くすぐったさを伴う振動に思わず振り払おうと身体を捩るかのんだが、ぬるぬるとしているはずのスライムはしっかりと床で固まっていた
冬毬「これは…」
璃奈「うん」
悶えるかのんに目を合わせて頷きあった冬毬と璃奈は――
選択肢
・かのんを助け出す
・スライムを粘液プールに投入してスライムプールへと変える(イベント:スライム遊びへ)
・このままかのんのパーカーを戻す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:27:00.35 ID:xrWnB722O
このままかのんのパーカーを戻す
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:30:24.58 ID:QE5A4E1RO
ポルチオ圧迫
103 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:40:12.83 ID:kScGuo/G0
かのん「も…充分だから…!早く取って…っ!」
しかし、願望空しくスライムは取り除かれることはなかった。
それどころか粘液プールの水を掛け、その水分を吸収したところでパーカーをすっと戻されてしまった
かのん「え…?」
水分を多量に含んで膨張したところで床に固着していたスライムが一時的に剥がれ、その隙に起き上がった。
だがそれはかのんの腹部から背中にかけてスライムが張り付いたままだと言う事を意味している
冬毬「私がいいと言うまで、その姿で過ごしてください」
かのん「は…!?それってどういう…?」
かのん「あぁっ!また…おへそ……吸われて…っ!」
冬毬の言葉の真意が分からず唖然としていると、その存在を思い出させるように震えだす。
自分で外そうと、スライムに指をかけて力を込めるがすっかり吸着されてしまっていた。
かのん(うそぉっ!!これ…っ…どうしたらいいの〜!?)
かのん・冬毬・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔冬毬+2+3(親愛度20)
かのん⇔璃奈+2+3(親交度49)
冬毬⇔璃奈+2(親交度2)
状態異常
かのん スライム寄生
104 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 11:44:33.39 ID:kScGuo/G0
かのん「あふ…っ…い、いい加減止まって……」
あれからずっとパーカーの下でスライムに張り付かれているかのん。
なんども引きはがそうと試みるがその度に、吸い付きが強くなってしまう
さらに悪いことにスライムは徐々に張り付く範囲を上下に広げており、この後もっと悪い事態を招くことになるとかのんを焦燥させていた
かのん(どうしようどうしよう…!)
かのん(お腹にこんなものがくっついてるなんて…)
かのん(みんなに見られたら…っ!)
かのん(なんとかしないとっ!!)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 11:44:38.69 ID:hTzDrG4d0
ギターを探しに行く場所を検討する
106 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 17:34:47.14 ID:kScGuo/G0
かのん「ぎ、ギターが見つかりそうな場所を…っ…考えよう…」
かのん(と言ってもこの辺の事はあんまり…知らないから、かすみちゃんたちに話を聞いてみよう)
かのん(まずは――)
選択肢
・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・栞子に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 17:37:08.41 ID:DfpALu6EO
しお子
108 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 17:49:08.63 ID:kScGuo/G0
かのん「栞子ちゃん!聞きたいことがあるんだけど今いいかな?」
栞子「はい。何でしょうか?」
かのん「この辺りでアコースティックギターが見つかりそうな場所ってある?」
栞子「ギター…となると楽器店に行ってるみるのがいいと思いますが…」
栞子「あいにくこの辺りには楽器店はないかと」
かのん「そう都合良くはいかない、か…」
栞子「ですが、私とかすみさんが捕まっていたB高校なら音楽室とかにあるかもしれません」
栞子「ただ、あそこの学校のスクールアイドルの方たちは東京のスクールアイドルに少し思うところがあるようなので、近づくのはリスクが高いと思います」
かのん「なるほど…ありがとう栞子ちゃん」
かのん(B高校か…リスクはあるみたいだけど、学校なら見つかる確率は高いかもしれない)
選択肢
・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 17:49:35.18 ID:HcJKck6IO
璃奈ちゃん
ついでにスライムどうにかしてっておねだりしてみる
110 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/16(土) 18:05:49.79 ID:kScGuo/G0
かのん「璃奈ちゃん!この辺りでアコースティックギターがありそうな場所ってある?」
璃奈「アコースティックギター?」
璃奈「うーん…」
璃奈「私、このフィットネスクラブを見つける前はすぐ近くのA公園にいたんだけど、そこに避難してた人が持っていたかもしれない」
かのん「頼めば貸してくれるかな?」
璃奈「それは分からない。でも、悪い人たちじゃなかったから事情を話せば貸してくれるかも」
かのん「なるほど。A公園か…」
かのん「それはともかく…」
かのん「このスライム、なんとかしてぇっ!」
かのん「ずーっとおへそ吸われて…しかも広がってて…このままじゃ……!」
パーカーを捲ると、そこには相変わらず腹部にスライムがへばりついていた。
それをつんと指先でつついた璃奈は――
選択肢
・「ダメ。冬毬ちゃんが良いって言うまで取れない」
・「分かった。取ってあげる」
・「いいよ。だけど私のお願いきいてくれる?」(璃奈のお願いを記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 18:09:07.50 ID:fN4SuL1HO
もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね
どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/16(土) 18:11:56.51 ID:qVBGR4OTO
もしかしたら衝撃や攻撃から守ってくれるかも?ってつつく
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 02:17:23.10 ID:vDirdwX1O
>>49
かすみんかのんちゃんの絆は前スレ450で37なのでここでは35、
>>52
で40、
>>74
で55
なので
>>86
で75
同じくりなりーは前スレ450で34なので
>>74
で49、
>>86
で69
なので
>>103
で74
だと思われます
114 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 09:16:07.09 ID:arj5+ELN0
璃奈「もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね」
かのん「そん…な…っ!」
璃奈「どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて」
かのん「行っちゃった……」
璃奈はそれだけ言って部屋から出ていってしまう。
ポツンと取り残されたかのんは吸着するスライムを少しでも阻止しようと手で押さえながらその姿を見送る。
選択肢
・かすみに話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
>>103
ご指摘ありがとうございます
かのん⇔かすみ(親交度75)
かのん⇔璃奈(親交度74)
に訂正させていただきます
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 09:32:08.60 ID:jZHhGHbtO
かすみに話を聞く
116 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 11:40:20.70 ID:arj5+ELN0
かのん「かすみちゃん…っ!この辺りでアコースティックギターが見つかりそうなとこってある?」
かすみ「ギターですか?う〜ん……あっ!そう言えばとある高校を知ってますけど――」
かのん「それってB高校の事?」
かすみ「なんだぁ…もう知ってるんですかぁ…」
かのん「うん。栞子ちゃんに教えてもらったんだ」
かすみ「…そうですか」
かすみ「それなら人の多いところに行けば誰か持ってるかもしれませんよ」
かのん「人の多いところか…」
かのん(避難キャンプとかで誰か持ってたりしないかな?)
選択肢
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する
安価↓1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 12:31:33.99 ID:qldv67qiO
可可に話を聞く
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 12:31:34.44 ID:dsFP8RRIo
可可に聞く
可可は大好きなかのんの弾き語りがまた聴けるとテンション爆上がりする
119 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:11:50.36 ID:arj5+ELN0
かのん「クゥクゥちゃん!この近くでギターがありそうな場所って知ってる?」
可可「ギター?」
可可「って事はまさかかのん!歌うのデスか!?」
かのん「ま、まぁ色々あって、私の歌を聴きたいって言ってくれた人がいるんだ」
可可「ククも聴きたいデス!いつ歌うのデスか!?どこで歌うのデスか!?」
かのん「えっと…それはまだなんだけど、まずはギター見つけたいなーって」
可可「ギターなら……なにか物を売ってるところに行けば見つかるのでは?」
かのん「物を売ってるところ…」
かのん「私たちが行ったことがあるのは、フリーマーケットとブラックマーケットとかかな?」
可可「くぅ〜〜っ!かのんの弾き語り、楽しみデス〜!」
120 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:15:51.45 ID:arj5+ELN0
8月31日昼(153日目)空腹度7/10 疲労度8/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天
かのん「B高校にA公園…」
かのん「避難キャンプ、フリーマーケットとブラックマーケット」
かのん「このどこかでギターが見つかるかもしれない」
かのん「時間があったら探しに行ってみよう」
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:16:02.50 ID:40VbDZQYO
かすみんと相談して偵察でしおしずに電波塔探しお願い
しお子ダメならしずくちゃん単独で
日数指定必要なら二日間
122 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:28:21.37 ID:arj5+ELN0
かのん「まずは電波塔の位置を突き止めないといけないんだよね?」
璃奈「うん。まずは電波塔を見つけないと始まらない」
かのん「そうだよね。それなら偵察に誰かを送った方が良さそうだ…」
かのん「かすみちゃん!電波塔の捜索に人を送ろうと思うんだけど」
かすみ「誰を送るんですか?」
かのん「しずくちゃんにお願いしようと思う」
かすみ「なるほど〜!じゃあかすみんのとこからはしお子に行ってもらいましょう!」
かのん「しずくちゃん!栞子ちゃん!申し訳ないけど電波塔の偵察、お願いできる?」
しずく「はい!行ってきます!」
栞子「お任せください」
かのん「ありがとう!2人とも!お願いね!」
偵察
しずく・栞子 電波塔捜索2日間(9月2日昼まで)
現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?
行動
・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:29:07.34 ID:cXhaFPfWO
冬毬璃奈に懇願
124 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 16:38:35.20 ID:arj5+ELN0
かのん「この…スライム……ずっと動いて……」
かのん「もう我慢できない…っ!!」
腹部にへばりつくスライムに耐えきれなくなったかのんは、倉庫のとして使われている部屋に冬鞠と璃奈を呼び出した。
かのん「もう…むりぃっ!……お願い…これ…取ってぇっ!」
部屋の扉を閉めるなり、冬毬と璃奈の腕にすがりつくように懇願する。
すると、2人は顔を見合わせてから冷静に言い放った
冬毬「もうギブアップなんですか?」
璃奈「かのんさんが限界なら、取ってあげてもいい」
冬毬「ですが、条件があります」
璃奈「うん。私たちのお願いも聞いてほしいな」
かのん「な、なに…どうしたら…取ってくれるの……?」
冬毬と璃奈が口にしたスライムを取るための条件とは――
選択肢
・冬毬の条件 ↓1
・璃奈の条件 ↓2
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:39:53.75 ID:OUKarAQ6O
久しぶりに全身→ポルチオマッサージさせてもらう
璃奈さんは膝枕をしてあげてください
とうるおいクリーム使って全身軽く→ポルチオマッサージ
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 16:42:53.15 ID:IduLiinVO
プールのときみたいにいっぱいおっぱい触ってほしい
ただしものすごく焦らしてもらいたい
あとかのんさんのパンツも嗅いでみたい
127 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/17(日) 17:05:46.69 ID:arj5+ELN0
冬毬「久しぶりにかのん先輩をマッサージさせてください」
璃奈「私は…プールの時みたいにいっぱいおっぱいを触ってほしい」
璃奈「だけど、いっぱいいっぱい焦らしてほしい」
かのん「それが…条件?」
冬毬「はい。ではまずは天王寺さんからどうぞ」
璃奈「いいの?」
冬毬「ええ。私のマッサージでかのん先輩が立てなくなってしまうかもしれないので」
璃奈「ありがとう。冬毬ちゃん」
璃奈「かのんさん、お願い」
制服にパーカーを脱ぎ、白いブラウスとスカートとと言ったいで立ちになった璃奈は、胸をわずかに突き出した。
璃奈「おっぱい、かのんさんの好きに触って?」
かのん「…!!」
かのん(これはスライムを取ってもらう為だから…!)
心の中で自分に言い訳しながらごくりと喉を鳴らしたかのんは璃奈の胸に手を伸ばし――
選択肢(時限)
璃奈の胸を気持ち良くするためにかのんは――
安価↓1〜2時間ぐらい
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 17:08:14.04 ID:drplpz9SO
座って膝の上に抱っこしてふにふにする
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/17(日) 17:18:38.80 ID:LSZYxeIjO
触りながら褒めたり髪に顔を埋めて匂い嗅ぐ
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/17(日) 17:56:51.17 ID:aVn3Kj1MO
乳首すりすりかりかりをじっくり優しくゆーっくり
もじもじし始めたら頭なでなでして落ち着かせてからまた乳首に戻る
131 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/22(金) 14:08:39.79 ID:qAmgsklK0
璃奈を膝の上に座らせると、スカートからブラウスの裾を引き出す。
すぐに背後から裾に両手を差し入れると、腹を撫でながら胸へと上らせる
璃奈「ん…っ……」
ぴくっと震えたながら期待に胸を躍らせる璃奈のブラの下から手を潜り込ませた
手のひらに感じるわずかな膨らみを包み込むとふにふにと優しく揉みしだく
璃奈「ぁ…♡か、かのんさん……」
かのん「痛かったりしない?」
璃奈「うん…気持ちいい…♡」
璃奈の言葉を表すように揉み続ける手の中で、乳首が目覚め始めたように硬くせり勃ち始めていた。
璃奈「もっと…触って……?」
振り返りながら上目づかいで訴えられ、心臓を貫かれたかのような衝撃を受けたかのんは深く抱き寄せた。
上から下へと揉み上げるように璃奈の胸を揉み、快感を与える。
璃奈「は…ふぅ……ぁ……♡」
かのん「かわいい…っ!璃奈ちゃんかわいいすぎ…っ♡」
膝の上で肩を震わせながら感じる璃奈の姿に愛おしさを感じて思わず後頭部に顔を埋めて匂いを嗅いでしまう。
璃奈(かのんさんの手…温かくて気持ちいい……♡)
璃奈(それに…褒められながらおっぱいもみもみされると……なんだか……)
選択肢
・相対するようにかのんの膝の上に座りなおす
・もっと触ってとアピールする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/22(金) 14:16:15.13 ID:pl5AzAwFO
心もふわふわしてお顔が見たくなって相対するようにかのんの膝の上に座りなおすともっと言葉を求める
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/22(金) 14:22:58.82 ID:RNKW1zS+O
甘える
134 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/24(日) 16:37:34.19 ID:YkqPnsUi0
璃奈(かのんさんに褒められると…心ふわふわして……)
璃奈(もっとかのんさんのお顔見たい)
一度膝立ちになり、身体を反転させて相対するようにかのんの膝の上に座りなおす。
離れてしまわないように肩に手を回すと、しっかりとしがみついた
璃奈「もっと…私の事、褒めてほしい」
脇を開けて胸を触りやすいように軽く突き出すと、こつんと額と額を合わせた
かのん「…っ!」
かのん「璃奈ちゃん…っ!」
かのん「ちゃんと感情を伝えようと頑張ってるところもかわいい…っ!」
璃奈「んぁぁ…っ!ちゃ、ちゃんと…伝わってる…?」
かのん「もちろん。ちゃんと伝わってるよ」
璃奈「よ、よかった…っ…あぅ…♡」
至近距離で瞳を覗き込みながら、勃起した璃奈の乳首をゆっくりとすりすりと捏ねると小さく身体が跳ねる。
璃奈「ふ…ふぅん……あ…♡く、く…ぅ…♡」
膝の上に当たる璃奈の下着が徐々に熱を帯び、息が荒くなってくる。
璃奈が絶頂に向かっていることを感じとったかのんは一度手を止め、代わりに頭を撫でる。
璃奈「ふぅぅ…ぅ…あ、あ…♡」
性感を止められた璃奈は内ももを擦り合わせながらモジモジと身体を揺らす。
その呼吸が次第に落ち着いてくると、再び乳首を責める。
璃奈「あっ!あぁぁっ!かのんさん…っ!」
璃奈「おっぱい…かりかり…気持ちいい……っ♡」
再開された乳首責めを胸を反らして甘受する璃奈は1度目快感も合わさってすぐにふわふわと身体浮く感覚に陥っていた
選択肢
・そのまま胸だけで璃奈をイかせてあげる
・スライムをつけられたお返しにイかせず焦らす
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 16:39:38.05 ID:uhnDZXsRO
言葉責めして焦らしまくる
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/24(日) 16:40:08.43 ID:mnjsZ7p4O
こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから
ってさらに焦らす
137 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 19:55:16.63 ID:cDzRFCfj0
かのん「すっごい先っぽこりこりになっちゃったね。イきそうなの?」
璃奈「ぅ…あ……ん♡そ、それは……っ」
かのん「イきたくないの?」
顔を耳元に寄せ、囁くかのんはピンピンに勃ちきった璃奈の乳首から指を離してしまう。
その代わりに乳輪ぎりぎりにそっと指を置くとくるくると円を描いてなぞり始めた
璃奈「あふ…っ♡…ゃ…んんぅ……な…んで……?」
性的な快感と言うよりはくすぐったい璃奈の身体は明らかに不満を勝手に訴えていた。
かのん「こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから」
璃奈「はう…ぅっ…甘えても…いいの?」
かのん「もちろん」
璃奈「あ…♡あぁ…っ!……指…っ」
乳輪のふちをなぞる指先は描く円が大きくなり、だんだんと乳輪と乳首から遠ざかっていく。
それが余計に焦燥感と切なさを覚えた璃奈は――
選択肢
・かのんにイかせてほしいと甘える
・上手く甘えられずおあずけになってしまった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 19:57:14.82 ID:wau66RVCO
ただ純粋に甘える
139 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 20:34:50.22 ID:cDzRFCfj0
璃奈(おっぱいも気持ちよくしてほしい)
璃奈(でも、今は――)
甘えたい気持ちが抑えられなくなった璃奈は、かのんにきゅっと抱き着いた。
顎を肩に乗せ、頬を擦り合わせるとかのんも璃奈の気持ちを理解して、そっと背中をさする
璃奈(かのんさんに甘えると安心する)
璃奈(……幸せ♡)
うっとりと心地よさそうにかのんの体温と匂い、そして撫でる手の優しさを全身で堪能していた。
冬毬「マッサージの準備ができましたのでそろそろ」
しばらく経った後、冬毬に声を掛けられたかのんは最後にぎゅっと璃奈を抱きしめた。
冬毬「下着も全て脱いで仰向けに、璃奈さんはかのん先輩を膝枕してあげてください」
言う通りにするしかないとパーカーを脱ぎ、下着も外す。
軽く畳んだパーカーの上にパンツを置こうとすると、璃奈がそれを渡すようにせがんできた
璃奈「かのんさんのパンツも嗅いでみたい」
かのん「えぇっ!?い、いや…!こんなの嗅いでも……」
真剣な眼差しにかのんは諦め、パンツを渡す。
受け取った璃奈の準備万端な膝に頭を乗せて仰向けになると、すぐ上には目を覗き込みながらかのんの下着を嗅ぐ璃奈と視線が合った
冬毬「では、失礼します」
かのん「ん……!」
うるおいクリームを大量に手に出した冬毬は、まずはかのんの首筋から塗り広げてマッサージを開始する。
ひんやりとしたクリームに僅かにかのんの声が漏れてしまう。
やがて冬毬は鎖骨にクリームを塗ると、さらに下へと手を向かわせた。
そしてそこにはかのんの胸があり――
選択肢
・かのんの胸をしっかりとマッサージする
・あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
・べたべたになるくらいにクリームを塗る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 20:37:17.88 ID:eJkjUBgTO
あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
141 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 22:32:41.42 ID:cDzRFCfj0
かのん(あ…冬毬ちゃんの手が胸に…触られ――)
かのん(あ、あれ…?)
胸に下りてきた手は、かのんの期待とは裏腹に素っ気なくうるおいクリームだけを塗るとすぐに離れていってしまった。
脇腹を軽くマッサージするとスライムのへばりつく腹から下腹部を一旦避けた。さらに下ると太もも、ふくらはぎ、足の裏とクリームを塗る。
冬毬「それではお待たせしました。かのん先輩が待ち望んでいたマッサージを開始します」
かのん「ひぐ…っ!お腹…っ…ぎゅうって………」
全身にクリームを塗り終わりスライムの上から下腹部の子宮口の辺り、ポルチオを圧迫マッサージを開始する。
冬毬「先輩はこのマッサージが好きでしたよね?」
かのん「これ…くるしいのに……んんぅっ!…お腹熱く……っ」
圧迫感に顔を歪めるかのんだが、身体はすぐに冬毬のマッサージを思い出してしまっていた。
冬毬「力を抜いてください。ほら――ぎゅぅぅ……」
かのん「あ…ぐ……い、ひぃ……っ!」
スライムごと押し込まれる下腹部はきゅんきゅんと疼き、苦しさと混ざり合った快感を湧き上がらせていた
選択肢
・冬毬のポルチオマッサージになす術なく絶頂してしまう
・お腹を圧迫されておもらししてしまう
・腹筋に力を入れてマッサージを耐えようとする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 22:36:27.23 ID:yFbWGmZiO
この間みたいに潮吹きからのおもらしを見られるなんて恥ずかしすぎるので頑張ってこらえようとしていると、未だに下着を顔から離していない璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でてくる
143 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/25(月) 23:43:26.94 ID:cDzRFCfj0
かのん(このままじゃ…前みたいにイかされるだけじゃなくておもらしまで…)
かのん(そんなの恥ずかしすぎる…っ!)
過去のマッサージで晒してしまった姿を思いだしたかのんは、腹筋に力を入れて冬毬のマッサージに抗おうとした。
かのん「う……ふっ…ぐ……あ…ぁ…………」
一定のリズムでポルチオを圧迫する冬毬の手に、必死に抗うかのん。
何度も力を込めるうちにみるみる顔を紅潮する。
すると、不意に頭を優しく撫でられた――
かのん「ぐ…っ……ぅ、ぅえ?」
視線を上げると、下着を鼻に当てたままの璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でていた。
冬毬のマッサージを堪えている最中に意識が璃奈に逸れてしまったかのんは――
選択肢
・璃奈に気を取られているうちにポルチオを圧迫されて絶頂してしまう
・結局おもらししてしまう
・璃奈にこの間みたいな姿は見せられないと頑張って耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/25(月) 23:46:12.67 ID:j+WwB61kO
そのタイミングで思い切り体重かけられて結局前と同じように絶頂して潮吹きしてしまい力が抜けておしっこもしてしまう
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