【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

Tweet

87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:02:46.21 ID:XE2NrZSbO
1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:02:47.25 ID:hTzDrG4d0
ダイヤ
89 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:08:10.14 ID:kScGuo/G0
8月31日朝(153日目)空腹度6/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

かのん「ふ、ふぁ〜〜…」

かのん「あれ…銭湯じゃない…?

かのん「そうか、フィットネスクラブに来てたんだ」

かのん「さて、気合を入れなおして今日も頑張らないと」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:08:40.00 ID:rpYYkXxzO
編成でかのん夏美かすみ璃奈
璃奈リザーブ
91 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:20:02.83 ID:kScGuo/G0
かのん「今はかすみちゃんたちと共同作戦中だから、力を貸してもらえないか聞いてみよう」

かのん「かすみちゃん、璃奈ちゃん!例の作戦の為に力を貸してくれる?」

かすみ「もちろんですよぉ!困った時のかすみん!困らなくてもかすみんって言いますからねぇ」

璃奈「私も一緒に行く。役に立てるかどうか分からないけど、頑張る」

かのん「2人ともありがとう!」

前衛(リーダー)
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)

中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5) 
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5) 
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5) 
下着なし
防具装備なし

スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)

後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)

服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし

状態異常
・惚れ薬(継続)

スキル・特技
・?A『悪だくみ』Lv.1(2/10)MP-100

必殺技
・『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50

リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80 
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)

服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)

状態異常
全身性感帯

スキル・特技

・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)
92 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:21:46.16 ID:kScGuo/G0
かのん(なんだか、別のグループの子について来てもらうのはすごくいつもより責任を感じるというか)

かのん(リーダーとして情けない姿を見せないように頑張ろう!)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:22:03.08 ID:J2/bXe3A0
コミュニケーション
かのん冬毬璃奈で小スライムについて調べるために色々試してみる
94 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:34:16.91 ID:kScGuo/G0
コミュニケーション(かのん・冬毬・璃奈)

冬毬「おや?それはスライムですか?」

璃奈「うん。かのんさんと前調べてみたんだけど、ひとりでぷるぷる動いたり、指をちゅう〜って吸ったりする不思議なスライム」

冬毬「生き物なんですか?」

かのん「それがよく分かんないんだよね〜」

かのん「もともとはもっと小さかったんだけど、二つのスライムをくっつけたらこのサイズになっちゃったし」

璃奈の指先につんつんとつつかれて震えるスライムに興味を持った冬毬は、震える半透明な物体を覗き込んだ

冬毬「これがなんなのか気になります。いろいろリサーチしてみませんか?」

冬毬「例えば――」


選択肢

・誰かの身体に乗せてみる
・粘液(温水)プールに入れてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:37:18.60 ID:upoawrENO
湯桶に粘液プールの水を汲んでそのなかに入れてみる
96 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:50:06.92 ID:kScGuo/G0
冬毬「水に浸けてみると言うのはどうでしょう?」

かのん「なら、この間は温水プールの水を掛けたから、今度はそこの水につけてみよう」

フィットネスクラブ(室内プール)

かのん「じゃあ…いくよ?」

湯桶に粘液プールの水を掬い、そこにスライムをそっと投入する。
すると半透明のそれはすっと姿を消したように見えた

かのん「あれ?ま、まさか溶けた!?」

璃奈「これは…よく見て」

冬毬「水が動いてる…?」

湯桶の中を3人で覗き込むと水全体がぶるぶると動き、微かに波打っていた

かのん「溶けたんじゃなくて、中の水がスライムになった…?」

冬毬「恐らく…」

恐る恐る冬毬が人差し指を根元もまで湯桶の水に入れると、やはり吸い付かれるような感触があった

璃奈「このスライムは水に入れたら全体に広がる…?」

かのん「これ。戻るのかな…?」


選択肢

・誰かの身体に乗せてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・なんだか怖くなってしまい、スライムの調査を終える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:55:52.12 ID:J2/bXe3A0
かのんちゃんの身体に乗せてみる
98 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:03:02.02 ID:kScGuo/G0
冬毬「かのん先輩、このスライムを身体に乗せてください」

かのん「私が…!?」

冬毬「私と天王寺さんがどうなるのかをしっかりと観察しますから」

かのん「うぅ…もし私がそのスライムに食べられそうになったら助けてね?」

冬毬「もちろんです。では、ここに横になってください」

プールサイドに横になったかのんに向けて、湯桶の中のスライムをひっくり返す冬毬は――


選択肢

冬毬がスライムを乗せた場所を選択

安価↓1
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:04:58.99 ID:T1Z8ZtdkO
おへそ辺り
100 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:22:03.85 ID:kScGuo/G0
冬毬「行きます」

パーカーを捲りあげ、湯桶をへその上でひっくり返す。
するととろっとゆっくりと垂れ落ちたスライムは、かのんの腹に広がるとぶるぶると震える

かのん「温か…いっ!?あっ!やっぱり吸われて…っ!!」

へその窪みに密着したスライムは、吸いだすように優しくちゅちゅちゅ…と吸引する。
同時にかのんの腹から滑り、床に到達した一部をしっかりと固着させて身動きも封じていた

かのん「うそっ!?うごけな…っ!はぅぅ…っ…震えないで…」

くすぐったさを伴う振動に思わず振り払おうと身体を捩るかのんだが、ぬるぬるとしているはずのスライムはしっかりと床で固まっていた

冬毬「これは…」

璃奈「うん」

悶えるかのんに目を合わせて頷きあった冬毬と璃奈は――


選択肢

・かのんを助け出す
・スライムを粘液プールに投入してスライムプールへと変える(イベント:スライム遊びへ)
・このままかのんのパーカーを戻す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:27:00.35 ID:xrWnB722O
このままかのんのパーカーを戻す
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:30:24.58 ID:QE5A4E1RO
ポルチオ圧迫
103 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:40:12.83 ID:kScGuo/G0
かのん「も…充分だから…!早く取って…っ!」

しかし、願望空しくスライムは取り除かれることはなかった。
それどころか粘液プールの水を掛け、その水分を吸収したところでパーカーをすっと戻されてしまった

かのん「え…?」

水分を多量に含んで膨張したところで床に固着していたスライムが一時的に剥がれ、その隙に起き上がった。
だがそれはかのんの腹部から背中にかけてスライムが張り付いたままだと言う事を意味している

冬毬「私がいいと言うまで、その姿で過ごしてください」

かのん「は…!?それってどういう…?」

かのん「あぁっ!また…おへそ……吸われて…っ!」

冬毬の言葉の真意が分からず唖然としていると、その存在を思い出させるように震えだす。
自分で外そうと、スライムに指をかけて力を込めるがすっかり吸着されてしまっていた。

かのん(うそぉっ!!これ…っ…どうしたらいいの〜!?)

かのん・冬毬・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔冬毬+2+3(親愛度20)
かのん⇔璃奈+2+3(親交度49)

冬毬⇔璃奈+2(親交度2)

状態異常
かのん スライム寄生
104 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:44:33.39 ID:kScGuo/G0
かのん「あふ…っ…い、いい加減止まって……」

あれからずっとパーカーの下でスライムに張り付かれているかのん。
なんども引きはがそうと試みるがその度に、吸い付きが強くなってしまう
さらに悪いことにスライムは徐々に張り付く範囲を上下に広げており、この後もっと悪い事態を招くことになるとかのんを焦燥させていた

かのん(どうしようどうしよう…!)

かのん(お腹にこんなものがくっついてるなんて…)

かのん(みんなに見られたら…っ!)

かのん(なんとかしないとっ!!)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:44:38.69 ID:hTzDrG4d0
ギターを探しに行く場所を検討する
106 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 17:34:47.14 ID:kScGuo/G0
かのん「ぎ、ギターが見つかりそうな場所を…っ…考えよう…」

かのん(と言ってもこの辺の事はあんまり…知らないから、かすみちゃんたちに話を聞いてみよう)

かのん(まずは――)


選択肢

・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・栞子に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 17:37:08.41 ID:DfpALu6EO
しお子
108 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 17:49:08.63 ID:kScGuo/G0
かのん「栞子ちゃん!聞きたいことがあるんだけど今いいかな?」

栞子「はい。何でしょうか?」

かのん「この辺りでアコースティックギターが見つかりそうな場所ってある?」

栞子「ギター…となると楽器店に行ってるみるのがいいと思いますが…」

栞子「あいにくこの辺りには楽器店はないかと」

かのん「そう都合良くはいかない、か…」

栞子「ですが、私とかすみさんが捕まっていたB高校なら音楽室とかにあるかもしれません」

栞子「ただ、あそこの学校のスクールアイドルの方たちは東京のスクールアイドルに少し思うところがあるようなので、近づくのはリスクが高いと思います」

かのん「なるほど…ありがとう栞子ちゃん」

かのん(B高校か…リスクはあるみたいだけど、学校なら見つかる確率は高いかもしれない)


選択肢

・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 17:49:35.18 ID:HcJKck6IO
璃奈ちゃん
ついでにスライムどうにかしてっておねだりしてみる
110 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 18:05:49.79 ID:kScGuo/G0
かのん「璃奈ちゃん!この辺りでアコースティックギターがありそうな場所ってある?」

璃奈「アコースティックギター?」

璃奈「うーん…」

璃奈「私、このフィットネスクラブを見つける前はすぐ近くのA公園にいたんだけど、そこに避難してた人が持っていたかもしれない」

かのん「頼めば貸してくれるかな?」

璃奈「それは分からない。でも、悪い人たちじゃなかったから事情を話せば貸してくれるかも」

かのん「なるほど。A公園か…」

かのん「それはともかく…」

かのん「このスライム、なんとかしてぇっ!」

かのん「ずーっとおへそ吸われて…しかも広がってて…このままじゃ……!」

パーカーを捲ると、そこには相変わらず腹部にスライムがへばりついていた。
それをつんと指先でつついた璃奈は――


選択肢

・「ダメ。冬毬ちゃんが良いって言うまで取れない」
・「分かった。取ってあげる」
・「いいよ。だけど私のお願いきいてくれる?」(璃奈のお願いを記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 18:09:07.50 ID:fN4SuL1HO
もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね
どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/16(土) 18:11:56.51 ID:qVBGR4OTO
もしかしたら衝撃や攻撃から守ってくれるかも?ってつつく
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 02:17:23.10 ID:vDirdwX1O
>>49
かすみんかのんちゃんの絆は前スレ450で37なのでここでは35、>>52で40、>>74で55
なので>>86で75

同じくりなりーは前スレ450で34なので
>>74で49、>>86で69
なので>>103で74

だと思われます
114 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 09:16:07.09 ID:arj5+ELN0
璃奈「もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね」

かのん「そん…な…っ!」

璃奈「どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて」

かのん「行っちゃった……」

璃奈はそれだけ言って部屋から出ていってしまう。
ポツンと取り残されたかのんは吸着するスライムを少しでも阻止しようと手で押さえながらその姿を見送る。


選択肢

・かすみに話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1




>>103
ご指摘ありがとうございます

かのん⇔かすみ(親交度75)
かのん⇔璃奈(親交度74)

に訂正させていただきます
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 09:32:08.60 ID:jZHhGHbtO
かすみに話を聞く
116 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 11:40:20.70 ID:arj5+ELN0
かのん「かすみちゃん…っ!この辺りでアコースティックギターが見つかりそうなとこってある?」

かすみ「ギターですか?う〜ん……あっ!そう言えばとある高校を知ってますけど――」

かのん「それってB高校の事?」

かすみ「なんだぁ…もう知ってるんですかぁ…」

かのん「うん。栞子ちゃんに教えてもらったんだ」

かすみ「…そうですか」

かすみ「それなら人の多いところに行けば誰か持ってるかもしれませんよ」

かのん「人の多いところか…」

かのん(避難キャンプとかで誰か持ってたりしないかな?)


選択肢

・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 12:31:33.99 ID:qldv67qiO
可可に話を聞く
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 12:31:34.44 ID:dsFP8RRIo
可可に聞く
可可は大好きなかのんの弾き語りがまた聴けるとテンション爆上がりする
119 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:11:50.36 ID:arj5+ELN0
かのん「クゥクゥちゃん!この近くでギターがありそうな場所って知ってる?」

可可「ギター?」

可可「って事はまさかかのん!歌うのデスか!?」

かのん「ま、まぁ色々あって、私の歌を聴きたいって言ってくれた人がいるんだ」

可可「ククも聴きたいデス!いつ歌うのデスか!?どこで歌うのデスか!?」

かのん「えっと…それはまだなんだけど、まずはギター見つけたいなーって」

可可「ギターなら……なにか物を売ってるところに行けば見つかるのでは?」

かのん「物を売ってるところ…」

かのん「私たちが行ったことがあるのは、フリーマーケットとブラックマーケットとかかな?」

可可「くぅ〜〜っ!かのんの弾き語り、楽しみデス〜!」
120 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:15:51.45 ID:arj5+ELN0
8月31日昼(153日目)空腹度7/10 疲労度8/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

かのん「B高校にA公園…」

かのん「避難キャンプ、フリーマーケットとブラックマーケット」

かのん「このどこかでギターが見つかるかもしれない」

かのん「時間があったら探しに行ってみよう」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:16:02.50 ID:40VbDZQYO
かすみんと相談して偵察でしおしずに電波塔探しお願い
しお子ダメならしずくちゃん単独で
日数指定必要なら二日間
122 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:28:21.37 ID:arj5+ELN0
かのん「まずは電波塔の位置を突き止めないといけないんだよね?」

璃奈「うん。まずは電波塔を見つけないと始まらない」

かのん「そうだよね。それなら偵察に誰かを送った方が良さそうだ…」

かのん「かすみちゃん!電波塔の捜索に人を送ろうと思うんだけど」

かすみ「誰を送るんですか?」

かのん「しずくちゃんにお願いしようと思う」

かすみ「なるほど〜!じゃあかすみんのとこからはしお子に行ってもらいましょう!」

かのん「しずくちゃん!栞子ちゃん!申し訳ないけど電波塔の偵察、お願いできる?」

しずく「はい!行ってきます!」

栞子「お任せください」

かのん「ありがとう!2人とも!お願いね!」

偵察
しずく・栞子 電波塔捜索2日間(9月2日昼まで)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:29:07.34 ID:cXhaFPfWO
冬毬璃奈に懇願
124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:38:35.20 ID:arj5+ELN0
かのん「この…スライム……ずっと動いて……」

かのん「もう我慢できない…っ!!」

腹部にへばりつくスライムに耐えきれなくなったかのんは、倉庫のとして使われている部屋に冬鞠と璃奈を呼び出した。

かのん「もう…むりぃっ!……お願い…これ…取ってぇっ!」

部屋の扉を閉めるなり、冬毬と璃奈の腕にすがりつくように懇願する。
すると、2人は顔を見合わせてから冷静に言い放った

冬毬「もうギブアップなんですか?」

璃奈「かのんさんが限界なら、取ってあげてもいい」

冬毬「ですが、条件があります」

璃奈「うん。私たちのお願いも聞いてほしいな」

かのん「な、なに…どうしたら…取ってくれるの……?」

冬毬と璃奈が口にしたスライムを取るための条件とは――


選択肢

・冬毬の条件 ↓1
・璃奈の条件 ↓2
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:39:53.75 ID:OUKarAQ6O
久しぶりに全身→ポルチオマッサージさせてもらう
璃奈さんは膝枕をしてあげてください
とうるおいクリーム使って全身軽く→ポルチオマッサージ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:42:53.15 ID:IduLiinVO
プールのときみたいにいっぱいおっぱい触ってほしい
ただしものすごく焦らしてもらいたい
あとかのんさんのパンツも嗅いでみたい
127 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 17:05:46.69 ID:arj5+ELN0
冬毬「久しぶりにかのん先輩をマッサージさせてください」

璃奈「私は…プールの時みたいにいっぱいおっぱいを触ってほしい」

璃奈「だけど、いっぱいいっぱい焦らしてほしい」

かのん「それが…条件?」

冬毬「はい。ではまずは天王寺さんからどうぞ」

璃奈「いいの?」

冬毬「ええ。私のマッサージでかのん先輩が立てなくなってしまうかもしれないので」

璃奈「ありがとう。冬毬ちゃん」

璃奈「かのんさん、お願い」

制服にパーカーを脱ぎ、白いブラウスとスカートとと言ったいで立ちになった璃奈は、胸をわずかに突き出した。

璃奈「おっぱい、かのんさんの好きに触って?」

かのん「…!!」

かのん(これはスライムを取ってもらう為だから…!)

心の中で自分に言い訳しながらごくりと喉を鳴らしたかのんは璃奈の胸に手を伸ばし――


選択肢(時限)

璃奈の胸を気持ち良くするためにかのんは――

安価↓1〜2時間ぐらい
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 17:08:14.04 ID:drplpz9SO
座って膝の上に抱っこしてふにふにする
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 17:18:38.80 ID:LSZYxeIjO
触りながら褒めたり髪に顔を埋めて匂い嗅ぐ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/17(日) 17:56:51.17 ID:aVn3Kj1MO
乳首すりすりかりかりをじっくり優しくゆーっくり
もじもじし始めたら頭なでなでして落ち着かせてからまた乳首に戻る
131 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/22(金) 14:08:39.79 ID:qAmgsklK0
璃奈を膝の上に座らせると、スカートからブラウスの裾を引き出す。
すぐに背後から裾に両手を差し入れると、腹を撫でながら胸へと上らせる

璃奈「ん…っ……」

ぴくっと震えたながら期待に胸を躍らせる璃奈のブラの下から手を潜り込ませた
手のひらに感じるわずかな膨らみを包み込むとふにふにと優しく揉みしだく

璃奈「ぁ…♡か、かのんさん……」

かのん「痛かったりしない?」

璃奈「うん…気持ちいい…♡」

璃奈の言葉を表すように揉み続ける手の中で、乳首が目覚め始めたように硬くせり勃ち始めていた。

璃奈「もっと…触って……?」

振り返りながら上目づかいで訴えられ、心臓を貫かれたかのような衝撃を受けたかのんは深く抱き寄せた。
上から下へと揉み上げるように璃奈の胸を揉み、快感を与える。

璃奈「は…ふぅ……ぁ……♡」

かのん「かわいい…っ!璃奈ちゃんかわいいすぎ…っ♡」

膝の上で肩を震わせながら感じる璃奈の姿に愛おしさを感じて思わず後頭部に顔を埋めて匂いを嗅いでしまう。

璃奈(かのんさんの手…温かくて気持ちいい……♡)

璃奈(それに…褒められながらおっぱいもみもみされると……なんだか……)


選択肢

・相対するようにかのんの膝の上に座りなおす
・もっと触ってとアピールする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/22(金) 14:16:15.13 ID:pl5AzAwFO
心もふわふわしてお顔が見たくなって相対するようにかのんの膝の上に座りなおすともっと言葉を求める
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/22(金) 14:22:58.82 ID:RNKW1zS+O
甘える
134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/24(日) 16:37:34.19 ID:YkqPnsUi0
璃奈(かのんさんに褒められると…心ふわふわして……)

璃奈(もっとかのんさんのお顔見たい)

一度膝立ちになり、身体を反転させて相対するようにかのんの膝の上に座りなおす。
離れてしまわないように肩に手を回すと、しっかりとしがみついた

璃奈「もっと…私の事、褒めてほしい」

脇を開けて胸を触りやすいように軽く突き出すと、こつんと額と額を合わせた

かのん「…っ!」

かのん「璃奈ちゃん…っ!」

かのん「ちゃんと感情を伝えようと頑張ってるところもかわいい…っ!」

璃奈「んぁぁ…っ!ちゃ、ちゃんと…伝わってる…?」

かのん「もちろん。ちゃんと伝わってるよ」

璃奈「よ、よかった…っ…あぅ…♡」

至近距離で瞳を覗き込みながら、勃起した璃奈の乳首をゆっくりとすりすりと捏ねると小さく身体が跳ねる。

璃奈「ふ…ふぅん……あ…♡く、く…ぅ…♡」

膝の上に当たる璃奈の下着が徐々に熱を帯び、息が荒くなってくる。
璃奈が絶頂に向かっていることを感じとったかのんは一度手を止め、代わりに頭を撫でる。

璃奈「ふぅぅ…ぅ…あ、あ…♡」

性感を止められた璃奈は内ももを擦り合わせながらモジモジと身体を揺らす。
その呼吸が次第に落ち着いてくると、再び乳首を責める。

璃奈「あっ!あぁぁっ!かのんさん…っ!」

璃奈「おっぱい…かりかり…気持ちいい……っ♡」

再開された乳首責めを胸を反らして甘受する璃奈は1度目快感も合わさってすぐにふわふわと身体浮く感覚に陥っていた


選択肢

・そのまま胸だけで璃奈をイかせてあげる
・スライムをつけられたお返しにイかせず焦らす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 16:39:38.05 ID:uhnDZXsRO
言葉責めして焦らしまくる
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 16:40:08.43 ID:mnjsZ7p4O
こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから
ってさらに焦らす
137 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 19:55:16.63 ID:cDzRFCfj0
かのん「すっごい先っぽこりこりになっちゃったね。イきそうなの?」

璃奈「ぅ…あ……ん♡そ、それは……っ」

かのん「イきたくないの?」

顔を耳元に寄せ、囁くかのんはピンピンに勃ちきった璃奈の乳首から指を離してしまう。
その代わりに乳輪ぎりぎりにそっと指を置くとくるくると円を描いてなぞり始めた

璃奈「あふ…っ♡…ゃ…んんぅ……な…んで……?」

性的な快感と言うよりはくすぐったい璃奈の身体は明らかに不満を勝手に訴えていた。

かのん「こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから」

璃奈「はう…ぅっ…甘えても…いいの?」

かのん「もちろん」

璃奈「あ…♡あぁ…っ!……指…っ」

乳輪のふちをなぞる指先は描く円が大きくなり、だんだんと乳輪と乳首から遠ざかっていく。
それが余計に焦燥感と切なさを覚えた璃奈は――


選択肢

・かのんにイかせてほしいと甘える
・上手く甘えられずおあずけになってしまった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 19:57:14.82 ID:wau66RVCO
ただ純粋に甘える
139 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 20:34:50.22 ID:cDzRFCfj0
璃奈(おっぱいも気持ちよくしてほしい)

璃奈(でも、今は――)

甘えたい気持ちが抑えられなくなった璃奈は、かのんにきゅっと抱き着いた。
顎を肩に乗せ、頬を擦り合わせるとかのんも璃奈の気持ちを理解して、そっと背中をさする

璃奈(かのんさんに甘えると安心する)

璃奈(……幸せ♡)

うっとりと心地よさそうにかのんの体温と匂い、そして撫でる手の優しさを全身で堪能していた。


冬毬「マッサージの準備ができましたのでそろそろ」

しばらく経った後、冬毬に声を掛けられたかのんは最後にぎゅっと璃奈を抱きしめた。

冬毬「下着も全て脱いで仰向けに、璃奈さんはかのん先輩を膝枕してあげてください」

言う通りにするしかないとパーカーを脱ぎ、下着も外す。
軽く畳んだパーカーの上にパンツを置こうとすると、璃奈がそれを渡すようにせがんできた

璃奈「かのんさんのパンツも嗅いでみたい」

かのん「えぇっ!?い、いや…!こんなの嗅いでも……」

真剣な眼差しにかのんは諦め、パンツを渡す。
受け取った璃奈の準備万端な膝に頭を乗せて仰向けになると、すぐ上には目を覗き込みながらかのんの下着を嗅ぐ璃奈と視線が合った

冬毬「では、失礼します」

かのん「ん……!」

うるおいクリームを大量に手に出した冬毬は、まずはかのんの首筋から塗り広げてマッサージを開始する。
ひんやりとしたクリームに僅かにかのんの声が漏れてしまう。

やがて冬毬は鎖骨にクリームを塗ると、さらに下へと手を向かわせた。
そしてそこにはかのんの胸があり――


選択肢

・かのんの胸をしっかりとマッサージする
・あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
・べたべたになるくらいにクリームを塗る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 20:37:17.88 ID:eJkjUBgTO
あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
141 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 22:32:41.42 ID:cDzRFCfj0
かのん(あ…冬毬ちゃんの手が胸に…触られ――)

かのん(あ、あれ…?)

胸に下りてきた手は、かのんの期待とは裏腹に素っ気なくうるおいクリームだけを塗るとすぐに離れていってしまった。
脇腹を軽くマッサージするとスライムのへばりつく腹から下腹部を一旦避けた。さらに下ると太もも、ふくらはぎ、足の裏とクリームを塗る。

冬毬「それではお待たせしました。かのん先輩が待ち望んでいたマッサージを開始します」

かのん「ひぐ…っ!お腹…っ…ぎゅうって………」

全身にクリームを塗り終わりスライムの上から下腹部の子宮口の辺り、ポルチオを圧迫マッサージを開始する。

冬毬「先輩はこのマッサージが好きでしたよね?」

かのん「これ…くるしいのに……んんぅっ!…お腹熱く……っ」

圧迫感に顔を歪めるかのんだが、身体はすぐに冬毬のマッサージを思い出してしまっていた。

冬毬「力を抜いてください。ほら――ぎゅぅぅ……」

かのん「あ…ぐ……い、ひぃ……っ!」

スライムごと押し込まれる下腹部はきゅんきゅんと疼き、苦しさと混ざり合った快感を湧き上がらせていた


選択肢

・冬毬のポルチオマッサージになす術なく絶頂してしまう
・お腹を圧迫されておもらししてしまう
・腹筋に力を入れてマッサージを耐えようとする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:36:27.23 ID:yFbWGmZiO
この間みたいに潮吹きからのおもらしを見られるなんて恥ずかしすぎるので頑張ってこらえようとしていると、未だに下着を顔から離していない璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でてくる
143 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 23:43:26.94 ID:cDzRFCfj0
かのん(このままじゃ…前みたいにイかされるだけじゃなくておもらしまで…)

かのん(そんなの恥ずかしすぎる…っ!)

過去のマッサージで晒してしまった姿を思いだしたかのんは、腹筋に力を入れて冬毬のマッサージに抗おうとした。

かのん「う……ふっ…ぐ……あ…ぁ…………」

一定のリズムでポルチオを圧迫する冬毬の手に、必死に抗うかのん。
何度も力を込めるうちにみるみる顔を紅潮する。
すると、不意に頭を優しく撫でられた――

かのん「ぐ…っ……ぅ、ぅえ?」

視線を上げると、下着を鼻に当てたままの璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でていた。

冬毬のマッサージを堪えている最中に意識が璃奈に逸れてしまったかのんは――


選択肢

・璃奈に気を取られているうちにポルチオを圧迫されて絶頂してしまう
・結局おもらししてしまう
・璃奈にこの間みたいな姿は見せられないと頑張って耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 23:46:12.67 ID:j+WwB61kO
そのタイミングで思い切り体重かけられて結局前と同じように絶頂して潮吹きしてしまい力が抜けておしっこもしてしまう
145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 10:52:00.43 ID:23AZvjw+0
冬毬(む…!今は私がマッサージしているのに、他の事に気を取られているようですね)

冬毬(これは少しおしおきする必要がありそうです)

冬毬「えいっ!」

頭を撫でる璃奈に完全に気を取られていたかのんは、すっかり腹筋を緩めてしまっていた。
隙だらけの腹部を冬毬が見逃すはずもなく、思い切り体重をかけてポルチオを圧迫する。

かのん「はう…っ!!?」

かのん「あぐ……ぅぅ…………!!!」

敏感な子宮周りのスポットを不意打ちで圧迫されたかのんは、目を見開いて両足をピンと伸ばす。
パクパクと口を開きながら、声も上げられず強烈な快感と絶頂に襲われていた。

かのん「〜〜〜〜〜〜っ!!!」

膣全体が激しく伸縮し、勢いよく潮を吹き散らしてしまう。

かのん「は、はへぇぇ…………」

璃奈「わ…!かのんさん、おもらししちゃった…!」

ピンと伸ばした足や身体全体がぐったりと崩れ落ちると、尿道も緩んでしまい結局おもらしもしてしまった。
じょろろ…と音を立て、足の間に水溜りを作るが今のかのんにはそれを恥じる余裕もない。
頭を優しく撫で続ける璃奈は、痙攣しながらなかなかおもらしが止まらないかのんをしっかりと目に焼き付けていた。

うるおいクリームを消費した 疲労-2(6/10)
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 10:56:23.53 ID:23AZvjw+0
8月31日夜(153日目)空腹度8/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

あの後、後始末を兼ねて温水プールの水で身体を流し、スライムを剝がしてもらったかのん。
だが今になっておもらしと潮吹きを見られてしまっていたという恥ずかしさに苛まれていた

かのん(うぅ…あの後、温水プールの水でスライムを取ってくれたけど…)

かのん(また年下の子におもらしを見られちゃった)

かのん(これじゃあどんどん先輩の威厳が…)

状態異常解除
かのん 寄生(スライム)→解除


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 10:57:16.71 ID:qgsE2QFTO
駅近くのコンビニへ
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:10:57.92 ID:23AZvjw+0
かのん「この近くにコンビニがあるみたいだから行ってみよう」

なんだか落ち着かないかのんはフィットネスクラブから逃げ出すようにA駅の近くのコンビニに向かった

コンビニ(A駅付近)

かのん「さすがに営業はしてなさそうだね」

夏美「店内の明かりもついていませんの…」

かのん「誰もいなさそうだし、失礼して…と」

自動で開かなくなった扉を手で横にスライドさせると店内に入っていく

かすみ「あれ?でも中は意外と普通のコンビニみたい?」

陳列された商品はほとんど残っていなさそうではあったが、店内は荒らされておらずかつての姿のままだった。

かのん「これは願ってもないラッキー!手分けして役に立つ物がないか探してみよう!」


選択肢(探索する場所とメンバーを指定)

・レジを漁ってみる
・カウンター周辺を漁る
・陳列棚を探す
・バックヤードに行ってみる

安価↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:17:27.25 ID:khT5WYiHO
陳列棚を夏美
150 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:31:47.71 ID:23AZvjw+0
夏美「おにぎりにジュースにお菓子、食べ物が残ってて助かりますの〜!」

陳列棚を巡って残された商品を探す夏美。
運よく置いたままの食べ物を見つけ、回収していく。

夏美「他には何か――」

夏美「おや?あれは――」

見つけた物をカバンに放り込んでいると、少し離れた場所の陳列棚に一つだけ手付かずで残っていた商品が目に留まった。
近づいて手を伸ばすとそれは――だった。


選択肢

・薬
・化粧品
・エナジードリンク
・お酒
・精力剤

安価↓1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:34:28.64 ID:cbYDqyNqO
化粧品
152 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:48:06.00 ID:23AZvjw+0
夏美「これは…マニュキュア?」

夏美(こういうのを使えばかのん先輩の気を引けるのかな…?)

棚に残っていたマニュキュアの小瓶をカバンにしまった夏美は、かのんと合流しようとその姿を探す。
すると突然、横から伸びてきた手が夏美の手首を掴んだ。

コンビニ店長「ちょっとお客さん!今、商品盗ったよね?」

夏美「はぁっ!?い、いや…私は別に盗ったワケじゃ…」

店長「言い訳はいいから、ちょっと奥まで来てくれる?」

ぐいぐいと物すごい力で夏美はバックヤードまで引っ張られる。
踏ん張って反対側に逃げようとする夏美だが、コンビニ店長はほっそりとした見た目とは裏腹に協力な腕力だった

夏美「や…待って…!話を聞いて…!」

夏美(こ、このままじゃ…)

夏美(どうしようどうしよう!!?)


選択肢

・大声で助けを叫ぶ
・仕方なく店長について行く
・店長を突き飛ばして逃げる(コンマ01-35で成功)
・走って逃げる(コンマ01-30で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:49:15.60 ID:Wm0Sb33uO
大声で助けを叫ぶ
154 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:10:43.64 ID:23AZvjw+0
夏美「いやっ!た、助けて!!」

ぐいぐいと引っ張られる夏美は大声で助けを求めた。
店内の他の場所を探索していたかのんたちは、すぐに夏美とコンビニ店長の元へ駆けつけた

かのん「夏美ちゃん!!」

かのん「ちょっと夏美ちゃんになにしてるんですか!」

店長「ちっ!仲間がいたのか…」

店長「こいつは商品をカバンに入れたんだ!お前たちも泥棒か?」

夏美「泥棒って…そんなつもりじゃ……!」

店長「うるさい!いいから来いっ!」

怒鳴り散らした店長は、かのんたちを睨みつけると夏美を連行しようと再び引っ張り始めた

かのん(まずい…)

かのん(あの女の人、かなり怒っててこっちの話を聞いてくれそうにない…)

かのん(でもこのままじゃ夏美ちゃんが…!)

かのん(どうしよう…?)


選択肢

・バックヤードまでついていく
・全員で夏美を引っ張り返して逃げる(01-35で成功)
・コンビニ店長に襲い掛かる
・ただ見てるしかできなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:13:54.70 ID:fLJM4FjHO
話を聞かないならコンビニ店長に襲い掛かる
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:16:24.09 ID:PA28DXesO
廃墟だと思ってましたごめんなさい!と素直に謝る
157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:31:16.86 ID:23AZvjw+0
かのん「私たち泥棒なんかじゃなくて…!」

店長「泥棒はみんなそういうんだよ!もう泥棒はうんざりだ!」

かのん「ここ、廃墟だと…誰もいないって思ってたんです!」

店長「明日までに…明日までに50万を払わないと………!!」

かのん(明日までに50万?)

かのん(いや、そんなことよりダメだ…)

かのん(もう最後の手段しか…)

全く聞く耳を持たないコンビニ店長に、夏美を守るためには他に方法はないと戦闘態勢をとる。

店長「くそっ!泥棒じゃなくて強盗だったのか!?」

かのんたちに囲まれた店長は、夏美から手を放すと握りこぶしを握った

店長「やっと自分の店を持てたんだ!私の店は自分で守ってみせる!!」
158 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:34:45.00 ID:23AZvjw+0
パーティーメンバー

澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)

中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ41 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5) 
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5) 
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5) 
下着なし
防具装備なし

スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)

後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)

服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし

リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80 
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)

服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)

状態異常
全身性感帯

スキル・特技

・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)


エネミー
コンビニ店長 HP200/200 MP50/50 武器:素手
159 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:48:13.70 ID:23AZvjw+0
戦闘ターン1

かのん(話を聞いてくれないんじゃ仕方ない…)

かのん(ゲームセンターの時みたいになるのはゴメンだ)

かのん(もう…やるしかない…!!)


戦闘コマンド

かのん HP489/489 MP100/100

・通常攻撃:素手
・全体防御(防御55)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

夏美 HP300/300 MP200/200

・通常攻撃:湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

かすみ HP450/450 MP100/100

・通常攻撃:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
・必殺技 『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)


行動選択

・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏

安価↓1かすみ↓2かのん↓3夏美  ↓4コンビニ店長
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:51:10.44 ID:mHKyHKxYO
かすみんワンダーランド
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/26(火) 12:52:09.60 ID:ORBCP5ZcO
かのんちゃんが防御
しながら夏美ちゃん離してくれたならもう戦う理由ないのでマニキュア戻してもらってもう一度声をかけてみる
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:56:37.14 ID:5xzYTvMGO
待機
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 13:00:45.11 ID:llJ8ZcgBO
はい
164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:25:51.80 ID:23AZvjw+0
かすみ「因縁つけてくる困ったさんはかすみんワンダーランドに招待して――」

かのん「待って!」

かすみ「どうしたんですか?こんなヤツ、さっさと倒しちゃいましょうよ!」

かのん「私が防御するから、夏美ちゃんはマニュキュアを元の場所へ!」

指示を受けた夏美はカバンからマニュキュアを取り出すと、元の棚へと戻した。

かのん「私たち、ここはもう誰もいないと思って…!」

かのん「泥棒するつもりじゃなかったんです!」

店長「…………」

店長「ちっ!誰もいないところの物を持っていくのも泥棒だけどな」

かのん「それは…その…すみません……」

店長「分かったからさっさと出て行け。ただでさえロイヤリティを払えてないってのにこれ以上店を壊されたらたまらん」

頭を下げるかのんたちを店の外まで追い立てた店長は、自動ドアを乱暴に手で閉めた

かのん「はぁ…なんとかなった…のか?」

最悪の事態を避けられた安堵から、溜息と疲労感がどっと押し寄せた

夏美(あ…まだカバンにおにぎりとジュースとお菓子が………)


戦闘中断

(食料)鮭おにぎり(空腹度-3)
(食料)クリームソーダ(MP+200)
(食料)ポテトチップス(空腹度-3)を手に入れた
165 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:31:58.82 ID:23AZvjw+0
夏美「あの…私のせいで……ごめんなさい……」

かのん「いやいや、夏美ちゃんのせいじゃないよ」

かすみ「と言うかあの人、かすみんたちをドロボー扱いして失礼すぎますぅ!!」

かのん「どっちかと言うとちゃんと確認しなかった私が悪いから」

かのん「もう今日はフィットネスクラブへ戻ろう」

夏美(ゲームセンターでも迷惑かけて)

夏美(今回もまた迷惑かけちゃった………)

夏美(はぁ…全然役に立ててないなぁ………)

夏美はトボトボとフィットネスクラブに戻るかのんたちの背中を追う。その足取りは鉛のように重たかった。


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月1日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:32:03.78 ID:+Vl78iTX0
ダイヤ
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:32:51.42 ID:xIhl9SLwO
かのんちゃん
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:56:25.77 ID:23AZvjw+0
9月1日朝(154日目)空腹度6/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ(無事に鞠莉さんも彼方さんも助けることができました)

ダイヤ(これで早急に片付けるべき問題は――)

ぞくちょー「お!おまえ!あさはやいな!」

ダイヤ「お前とは失礼ですわよ?」

ぞくちょー「えっと…たしかこんなときは――」

ぞくちょー「きょうもいいてんきですわね。『すけべしようやぁ…』」

ダイヤ「はぁっ!!?」

ダイヤ「あなた今なんて…!」

避難民1「あっ!こら!また変な言葉を使って!」

ぞくちょー「ん?だってここのヤツにおしえてもらったんだぞ?」

避難民1「全く…!部族たちの子があまり言葉を知らないのをいいことに、避難民たちが面白半分に変な言葉を教えて大変なことに……」

ダイヤ「それは…由々しき問題ですわね…」

避難民1「だからこの子たちは悪気はないんだけど、このままでは…」

ダイヤ「え、ええ…大問題に発展しかねませんわ」

ぞくちょー「お!そこのおまえもすけべしようやぁ!」

避難民1「こら!待ちなさい!!」

ダイヤ(行ってしまいました…)

ダイヤ(あちらも大変なようですが、わたくしたちにもやるべき事があります)

ダイヤ(さて――)


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:58:34.92 ID:ICPqUAiwO
コミュニケーション
ダイヤが、助けたふたりの健康状態をチェックしようとして脱がして肉棒にみとれてしまう
170 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 18:35:48.32 ID:23AZvjw+0
コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)

ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん。ケガとか傷がないか調べさせて下さい」

鞠莉「どこも痛まないし、平気だと思うけど?」

彼方「う、うん!彼方ちゃんも大丈夫だから!」

ダイヤ「いえ。こういう時の『大丈夫』ほど信用ないものはありません」

ダイヤ「失礼ッ!!」

彼方「ひぃぃぃっ!!」

鞠莉「ワオ♡」

咄嗟に阻止しようとした彼方と、全く抵抗しなかった鞠莉のズボンとパンツを一気に引き下ろす。

ダイヤ「な゛っ!?こ、これは…」

ズボンと下着の下に潜んでいた肉棒がぶるんと解放され、反り返った状態でダイヤの眼前に晒される。

鞠莉「んもう♡ダイヤったら…そんなに見たかったの?」

彼方「こ、これは勝手にこうなっちゃって…!」

鞠莉「そうねぇ、困ったことに朝は結構こうなっちゃうのよね。朝勃ちってヤツ♡」

ダイヤ(こ、これは…なにもしていないのに…こ、こんなに大きくなるものなんでしょうか?)

ダイヤ(そ、それに震えて…………)

鞠莉「ちょっと見すぎじゃない?」

肉棒に見とれるダイヤには鞠莉の言葉も遠く聞こえていた


選択肢

・勃起した鞠莉と彼方の肉棒に見とれたダイヤは――

安価↓1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 18:49:32.87 ID:9H49tT8nO
マリーのおちんちんの匂い深く吸い込んで発情
172 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/27(水) 02:29:57.57 ID:EZ+KTQqz0
ダイヤ(ど、どうして急に身体が熱く…っ!)

ダイヤ(それに鞠莉さんの…あれから目が離せない……)

目の前に突き出た肉棒にすっかり見とれるダイヤは、それが発する匂いを直に深く吸い込んでしまっていた。
その匂いに当てられ、体温が上昇し下腹部が疼く。

ダイヤ(もしかしてわたくし…興奮している?)

鞠莉「そんなに見つめられちゃ、さすがに恥ずかしいわよ?」

やはり鞠莉の言葉も届かないぐらいに魅入ってしまったダイヤは、僅かに顔を近づけて匂いをより吸い込んだ

ダイヤ「ぁ……♡う、うそ……」

ダイヤ(匂いだけで濡れて…)

頭の追い付かないぐらいの速度で発情していく身体に、ダイヤは困惑する。
しかし、その間もしっかりと匂いを嗅ぎ続けていた。
徐々に鞠莉の肉棒の先端から露が溢れだすと――


選択肢

肉棒を見て発情したダイヤ、鞠莉は――

安価↓1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/27(水) 03:33:22.45 ID:siWoZ8iWO
さらに顔を近づけて深呼吸するダイヤさん
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 09:36:32.20 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(こんなこと…やめなければいけないって分かってるのに…)

ダイヤ(鞠莉さんのおちんちんの匂い…もっと嗅いでいたい……!)

完全に肉棒に釘付けになってしまったダイヤは、深呼吸をして積極的に匂いを堪能する。

ダイヤ「すぅぅぅ…♡はぁぁぁ…♡」

鞠莉(ふふっ♡もうすっかりマリーのおちんちんの虜ね♡)

鞠莉(サービスしてあげる♡)

きゅっと股を窄めながら匂いを嗅ぎ続けるダイヤの鼻尖に肉棒の先端を押し当てる。
溢れだした露が鼻先を濡らしてもダイヤは全く気にしなかった。

ダイヤ(これが…こんなのにもし犯されてしまったら……)

ダイヤ(わたくしは正気でいられるでしょうか…?)

ダイヤ(少し気になり――)

ダイヤ(ってわたくしはなにを考えて…!?)

ダイヤ(いけません!鞠莉さんは大切な友人なのに…そんな破廉恥なことなど…っ!!)

脳内で自問自答するダイヤだが、その顔を蕩けながら鞠莉の匂いを存分に嗅ぎ続けていた

ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した

ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度4)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度6)
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
175 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 09:42:25.92 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(あれがおちんちん…)

ダイヤ(わたくしとあろうものが完全に我を忘れていましたわ…)

ダイヤ(とんでもない事になる前に自制しなければ!)

ダイヤ(そ、それより――)


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 10:02:19.06 ID:KjkVRKfGO
状況持ち物把握
177 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 18:47:15.03 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「とりあえず状況を確認しましょう」

ダイヤは現在の状況を確認した

前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13

スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10

服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし

後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久12/15)

服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし

所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金950円)
スキルポイント55
手帳

(アイテム)バイブレータ
(アイテム)爆竹
(医薬品)湿布(HP+50)
(医療品)なんでもなおすくすり
(食材)ピンクのキノコ
(食料)ウィスキー
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)お餅(空腹度-5)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(弾薬)ライフル弾x17
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(武器:格闘)アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
(武器:鈍器)スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
(武器:鈍器)チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
(武器:鈍器)鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
(武器:鈍器)角材(ダメージ+5耐久5/5)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 18:49:37.07 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「こんなところでしょうか?」

ダイヤ「さて、次は――」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 19:22:28.42 ID:412GdgzMO
マリと彼方をパーティーに加えて
アイテム使用
くすりでふたなり状態を治すことになり、彼方は鞠莉にあなたのほうが長いからと譲る
鞠莉は受け入れるが、なくなる前に最後にダイヤに挿入したいとおねだり
180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/29(金) 22:41:03.93 ID:vAa2xEF90
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん、一緒に来てもらえますか?」

鞠莉「そろそろ身体動かさなきゃって思ってたところだからいいわよ」

彼方「今度は彼方ちゃんが遥ちゃんを守れるように頑張るから!」


パーティーメンバー

前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13

スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10

服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー*
下着:ダイヤの白い普通の下着セット*
防具装備なし

中衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:鞠莉の白い普通の下着セット*

状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:彼方の白い普通の下着セット*
防具装備なし

状態異常
ふたなり(継続)

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
181 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/30(土) 12:29:30.32 ID:2g5BO7tS0
ダイヤ「それとそろそろこのくすりを飲んでみては?」

鞠莉「それっておちんちんを消すくすりよね?」

ダイヤ「もっと恥じらいを持ってください!」

彼方「でも、一つしかないんだよね?」

彼方「だったら、彼方ちゃんは今度でいいよぉ」

彼方「マリーさんの方が長く生えちゃってると思うし」

鞠莉「ありがと。でも――」

鞠莉(勝手に大きくなったり、擦れて気持ちよくなったり不便だけど、この快感が無くなってしまうのはちょっと惜しいわ)

鞠莉(どうせなくなってしまうなら、最後に――)

鞠莉「少し、もったいないわね…」

ダイヤ「もったいないって…」

鞠莉「お願いダイヤ!おちんちんが無くなっちゃう前に、ダイヤの中に挿入れさせて♡」

ダイヤ「入れる…?ってまさか…!?」


選択肢

・「そういうのは大切な人と……!」
・「……分かりましたわ。今回だけですよ?」
・いきなり鞠莉に押し倒されてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 12:51:44.35 ID:B1hm//UeO
破廉恥ですわ!とおこりながらもじぶんも内心興味持ち今回だけですよと受け入れる
183 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/31(日) 15:43:21.30 ID:amD42fYd0
書き込みテスト
184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/01(月) 02:02:09.00 ID:NwipyGVf0
ダイヤ「そんなの…破廉恥ですわ!」

鞠莉「えぇ〜、でもぉ…このままじゃマリーのおちんちん、どこの誰だか分かんない女に犯されたままで終わっちゃうわ…」

鞠莉「私としてはダイヤと一緒に気持ちよくなって幸せな思い出で終わりたいの」

芝居がかった口調でそれらしい理屈を述べる鞠莉。
だが、さっき肉棒の匂いを嗅いで発情し、それがまだ冷めきっていないダイヤに理由を与えるのには充分だった。

ダイヤ「はぁ〜…仕方ありませんわね…今回だけですよ…」

鞠莉「さっすがダイヤ!話が分かるぅ!」

ダイヤの気が変わってしまわないうちにと手を取った鞠莉は――


選択肢

・食品売り場の端に避けられた棚の陰にダイヤを連れて行った
・性欲の赴くままに、自分たちのスペースでダイヤを脱がす
・ショッピングモールの外にある植込みの陰にダイヤを連れて行って
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/01(月) 03:55:03.94 ID:hzFodrKgO
自分の女だということを示すために自分たちのスペースで
186 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 00:22:37.13 ID:0BTsr5qj0
鞠莉「レッツ!メイクラ〜ブ♡」

ダイヤ「あ…ちょっと待って……こんなとこでは…!!」

すぐ近くの自分たちのスペースにダイヤを連れていくと、間を置かずしてズボンと下着を取っ払った。

ダイヤ「きゃっ!?鞠莉さ…話を聞いて…!!」

鞠莉「今更ノーとは言わせない」

ダイヤ「そうじゃなくて…せめて別の場所で……」

鞠莉「それじゃダメ。だってダイヤは私の女だってこと、みんなに示さないと」

ダイヤ「は…!?それはどういう意味で――」

ダイヤ「ん゛……っ…あああぁっ!!!」

簡単に人目につく場所でダイヤを四つん這いにした鞠莉は、秘部がまだじゅんと濡れていたことを確認する。
膣口に肉棒の先をあてがうと、そのまま一気に腰を押し進めてダイヤを貫いた

鞠莉「あふッ…な、なに…これ…っ♡」

ダイヤ「ふ、太……っ!鞠莉さん…わたく…し……まだ準備が……」

さっき間近で見た時よりも硬く膨張した肉棒に身体の内側から犯される感覚に、呼吸もできないくらいの圧迫感を感じていた。
一方の鞠莉は肉棒をぎゅんぎゅんに締め付けてくるダイヤの膣内に、今まで自分を犯してきたどの膣内よりも圧倒的な快感を感じて打ち震えている

鞠莉「く……ぁ♡…そ、そうなの…?じゃあなんでこんなに…最初からびしょびしょなの?」

ダイヤ「し、知りません…わ…あひんっ!…う、動かないで……」

鞠莉「ゴメン…無理っ!動かないと…でちゃうっ♡」

挿入しただけでも締め付けてうねる膣内に、気を紛らわそうと鞠莉はダイヤの腰を掴んで抽挿を開始する

ダイヤ「ん…ぉ…っ♡…か……ふ…っ…!!」

ぱちゅんぱちゅんと水音と肌がぶつかりあう音を奏でる2人は、人目もはばからずにお互いを貪り合った

鞠莉(こ、こんなの…すごすぎる…っ♡)

鞠莉(今まで私を犯して来たおまんこなんかよりも良すぎるわっ♡)

鞠莉「ふーッ!ふーッ!…ダイヤ…ダイヤ…っ♡」

突きこまれるたびに意識がショートするダイヤだが、身体は徐々に鞠莉の肉棒に馴染み始めていた。
その証拠に、鞠莉の動きに合わせて膣内がぴったりと張り付くように収縮を繰り返していた。

鞠莉(最ッ高!!なんでもっと早くこうならなかったの?)

鞠莉(もうダイヤは、私のモノ…っ♡誰にも渡さないっ!!)

鞠莉(だから――)

ラストスパートにさらに早く腰を動かした鞠莉は――


選択肢

・ダイヤの膣内に射精する
・ダイヤにマーキングするように背中や身体に射精する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 00:25:27.49 ID:UKacx8xlo
鞠莉の顔、口にキスしながら中出し
188 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 01:14:12.24 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「わたくしだって…ああぅっ!…鞠莉さんのこと…どれだけ心配したと思って…ひんッ!!いるんですか…!」

背後から犯されながら膝立ちになったダイヤは、背中ごと体重を鞠莉に預けると首だけで振り返えると頬にキスを落とした

鞠莉「ダイヤ…」

ダイヤ「んんっ!ちゅっ!…んは…ぁ……♡ぇ…む…ぅ♡」

止まることのない腰の動きに揺さぶられながら、頬に当てた唇の接点を鞠莉の唇に合わせたダイヤは唇同士を吸いつかせる。

鞠莉「んち…っ♡んむっ!…っ!!ぅ…ああっ!!」

その瞬間、限界を迎えた鞠莉の肉棒から熱い精液が一気にダイヤの子宮口へと叩きつけるように放たれた。

ダイヤ「んんん〜〜〜っ!!!はぐ……ぅ……っ♡」

ダイヤ(熱いのが…出て……これが……射精…?)

爆発のような射精にダイヤの身体が跳ね、離れてしまいそうになるがすぐにきつく抱きとめられてしまう。
ぐりぐりと先端を押し付けられながらの膣内射精はダイヤの絶頂まで引き出して飲み込んでいく。

鞠莉「っはぁッ!!射精…止まらないっ♡」

長すぎる射精がようやく治まりだした頃、くったりとするダイヤの唇を奪い返した鞠莉。
しかし、あまりに狂暴な快楽にダイヤすでに失神してしまっていた。

鞠莉「ダイヤ…」

鞠莉「ありがとう。一生忘れられない思い出になったわ♡」

ずりゅ…と音を立てて膣内から肉棒を引き抜くと、ダイヤを敷物に寝かせた。
最後にもう一つだけ唇にキスをするとくすりを取り出して、未練を断ち切るように一気に飲み干した

なんでもなおすくすりを消費した

状態変化
鞠莉 ふたなり(継続)解除
189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 01:19:00.94 ID:0BTsr5qj0
9月2日昼(154日目)空腹度7/10 疲労度8/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ「…あれ?」

ダイヤ「わたくし、いつの間に…」

目を覚ましたダイヤは失神する前の出来事をぼんやりと思い出す。
あまりの出来事に一瞬あれは夢だったと思ったが、まだ熱い下腹部はそれを否定していた。

鞠莉「ダイヤ?起きたの?」

ダイヤ「鞠莉さん…」

鞠莉「ほら見て!おちんちんちゃんと消えたわよ」

下着をずらし、股間を見せつける鞠莉には確かに肉棒を影も形も存在しなかった。

鞠莉「残念ね♡」

ダイヤ「そ、そんなことはありませんわ!」

ダイヤ「そんなことより――!」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 01:45:40.66 ID:x568afVSO
掲示板を調べる
191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:12:19.62 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「掲示板を見て、何かできることがないか探しますわよ!」

鞠莉「あ、逃げた」

逃げ出すようその場から離れたダイヤは掲示板を覗き込んだ


ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)

・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)工作の手伝い
・(雑務)水撒き
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治

彼方「これが今募集中のお仕事みたいだけど、どうする〜?」

ダイヤ「そうですわね…」

ダイヤ「では――」


選択肢

ダイヤたちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 03:21:39.92 ID:TP0YJiaWO
工作の手伝い
193 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:45:19.02 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「もう一度工作の手伝いをやりましょう」


彼方「木を削ってるけど、なにやってるんだろう?」

避難民1「これ?これはね槍を作ってるんだ」

ダイヤ「槍ですか?確かにそれなら木などを尖らせれば作れそうですね」

避難民1「材料もそこら辺にあるから、たくさん作ってここのみんなに持たせればちょっとは戦力になると思う」

鞠莉「しかもリーチも結構あるから、初心者でも扱いやすいパーフェクトな武器ね!」

避難民1「さぁ、木はたくさん採ってきたからみんなで先端を削りまくってくれ!」

ダイヤたちは黙々と槍づくりに取り組んだ

手製の槍のレシピを覚えた!
(レシピ)木材+近接武器の耐久度5=(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)

所持金+920円(1870円)
(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:49:09.45 ID:0BTsr5qj0
9月1日昼(154日目)空腹度8/10 疲労度9/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ「はれ!?もう夜ですか?」

鞠莉「槍づくりに夢中になりすぎじゃない?」

ダイヤ「つい没頭してしまいましたわ…」

彼方「うんうん。木をしゅっしゅって削ってるとなんだか集中しちゃうよねぇ」

鞠莉「彼方は結構すぐにすやぴしてたでしょ」

彼方「あ!やっぱりバレてちゃってたかぁ」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 03:55:58.66 ID:Izp3PiIvO
休む
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:02:53.57 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「なんだか疲れましたわ…」

ダイヤ「それになんだか腰も少し……」

ダイヤ「今日はもう休みましょう」

自分たちのスペースに戻ったダイヤたちは早めの眠りにつくことにした

ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月2日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:02:57.01 ID:UKacx8xl0
せつ菜
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:03:04.39 ID:lOageRknO
かのんちゃん
199 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:18:27.65 ID:0BTsr5qj0
9月2日朝(155日目) コロシアム(地下室) 天候:快晴

ベスティアリウスショーの会場ごと身柄を傲慢な女に買われてしまったせつ菜。
密室に閉じ込められ、触手生物に絡めとられたまま身体をじっくりと女に鑑賞されていた。

傲慢な女「せつ菜ちゃんと試合をしてから、私の『友達』のほとんどは距離を置くようになったの」

傲慢な女「あれだけ色々な物をあげたり、良くしてあげたのにほんっと薄情よね…」

せつ菜「それは…そもそも物などで釣った関係など…!」

傲慢な女「それに連勝記録も止まっちゃったし」

傲慢な女「でもね。私はせつ菜ちゃんとまだ友達になれるって思ってるんだ」

せつ菜「なにを言ってるんですか…?」

傲慢な女「せつ菜ちゃん。私たち『友達』だよね?」

両手を頭上に掲げたまま、触手に拘束されたせつ菜に迫る女。

せつ菜(物で釣ろうとしたり、不正を持ちかけたり…お金で人を買うような真似をしておきながら友達だなんて虫が良すぎます!)

せつ菜(で、ですが――)


選択肢

・友達と認める
・はっきりと拒絶する
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:33:08.97 ID:k99vV2o9O
仕方なく認める
201 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:47:37.47 ID:0BTsr5qj0
せつ菜(ここで認めなければどんな目に遭うか分かりません…)

せつ菜(仕方ありませんが、今は認めておく方が得策でしょう…)

この状況で相手を拒絶しても好転しないと判断したせつ菜は小さく頷いた

傲慢な女「よかったぁ!じゃあさ、私の部屋に来ない?」

傲慢な女「あ!でもその前にお風呂入った方がいいかな?」

傲慢な女「それに他の友達にも紹介したいし、ちょうどいいや!」

触手生物に合図を送って解放させると、粘液塗れの身体のせつ菜に手を伸ばす。
しぶしぶそれを取ったせつ菜は女の後に続いて地下室を後にした

コロシアム(浴場)

せつ菜「こんなところが…」

傲慢な女「ここはね?シャワールームなんかと違って、限られた人しか入れないお風呂なのよ」

連れられた浴場はそこそこの広さですでに5人くらいの女が浴槽に浸かっていた

友人1「あっ!お疲れで〜す!」

友人2「あれ?そっちの子は?」

傲慢な女「優木せつ菜ちゃん。今日から私たちの友達だから」

先に入っていた女たちがせつ菜に気が付くと興味深々に近づいてきた。

傲慢な女「そうだ!せっかくだから裸の付き合いってことで、みんなでせつ菜ちゃんを可愛がってあげよっか」

友人3「それいい!さ、こっちこっち!」

せつ菜「あっ!えぇっ!?ちょっと待ってください!」

有無を言わさず手を引かれたせつ菜は踏ん張ろうとするが、身体に付着した大量の粘液で滑ってしまう。
そうしているうちに浴場の奥まで連れ込まれ、傲慢な女とその友達たちに囲まれてしまった。

怯んだせつ菜に女たちは手を伸ばし――


選択肢(時限)

・新しい『友達』であるせつ菜を可愛がる女たちは――

安価↓1〜しばらく
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 05:28:08.45 ID:UKacx8xlo
わきの下からわき腹くすぐられる
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 07:33:53.35 ID:n1zfXKUnO
眼鏡をかけてあげて中川状態にしてから
全裸正座させ生徒会長の羞恥プレイを楽しむ
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 08:53:45.06 ID:fd9oVOCvO
シャワーで粘液を洗い流して拭いてあげつつわざと乳首をこすれるように拭く
205 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 13:34:08.93 ID:0BTsr5qj0
友人1「せつ菜ちゃんってさー、眼鏡とか似合いそうじゃない?」

友人2「あ!分かるー!私、眼鏡持ってるから掛けてあげよっか」

せつ菜「いえ…!眼鏡は…!!」

友人2「眼鏡キライ?」

せつ菜「そういうわけでは…!」

嫌がるせつ菜をがっしりと押さえると、友人のが持ってきた眼鏡をかけられてしまった
しかも偶然ではあったが、その眼鏡はせつ菜や菜々にとって思い出のある赤いリムの眼鏡にそっくりだった。

友人3「やっぱりすごい似合ってるー!」

友人4「かわいいーっ♡」

菜々(ま…まずい…!このままでは…中川菜々とせつ菜が同じ人物だと知られて――)

菜々(い、いえ…落ち着きましょう……)

菜々(幸いここの方たちはせつ菜の事も、スクールアイドルの事にもほとんど詳しくない様子)

菜々(であれば当然、中川菜々の事など知らないと思われ――)

不用意に正体がバレてしまわないように頭を巡らせて必死に逡巡する菜々。
だが、そんな彼女の苦労も1ミリたりともしらない女たちは菜々を浴場の床に座らせた

傲慢な女「本当にかわいい…♡ずっと狙ってた甲斐があった♡」

菜々「え…?」

傲慢な女の意味深な呟きに驚く菜々は――


選択肢

・正座させたまま全身くまなく見られてしまう
・女たちにご奉仕させられる
・無理矢理唇を奪われてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 14:14:56.19 ID:7YgMC81RO
全身くまなく見られた上に女たちの中に元ニジガク生がいて正体がバレて
生徒会長にしてもらうの夢だったんだよねと正座したままその子の股間を舐めさせられる
207 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/04(木) 08:06:42.29 ID:ijSxjwSw0
クッキー確認書き込みテスト
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/04(木) 08:07:40.27 ID:ijSxjwSw0
友人1「ホントにかわいいねぇ♡」

友人2「おっぱいもおっきくて羨ましい〜♡」

友人3「髪の毛も綺麗な黒でいいなぁ♡」

友人4「前回のショーみたよ♡すっごくえっちだったよ♡」

菜々「くっ…!」

正座させられたまま全身をくまなく鑑賞される羞恥に歯を食いしばって耐える。
すると、一人の友人が横にしゃがむと耳元で囁いてきた。

友人5「こんなところで『生徒会長』に会えるなんて…!」

菜々「…っ!!」

菜々(なぜ私の事を…!?)

友人5「そんなに怯えないでよ。私もニジガクの生徒だったんだから」

元ニジガク生「私、生徒会長にしてもらうの夢だったんだよね」

元ニジガク生「ちゃんとしてくれないと、成績優秀な生徒会長ならどうなるか分かってるよね?」

こんな状況で自分の正体を知っている相手に出会ってしまうと言う、最悪の事態に青ざめた菜々の目の前に立った元ニジガク生はその股間を顔に押し付けてくる。

元ニジガク生「ほらぁ…♡舐めて?」

菜々「んんっ!?ぅうーっ!!?」

驚いてすぐに顔を離そうとしたが、見下ろす元ニジガク生の「逆らったらどうなるか分かってるよね?」と言わんばかりの視線に動けなくなってしまった


選択肢

・脅迫のような卑怯な真似に屈したくないので元ニジガク生の股間を舐めない
・屈辱的ではあるが、今は言う通りにするしかないと元ニジガク生の股間にご奉仕をする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/04(木) 08:57:15.98 ID:aLjVmKKRo
仕方なくご奉仕する
210 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/06(土) 03:09:51.38 ID:TscbARmj0
菜々(ここで私の正体などをバラされて悪目立ちするわけには……)

菜々(そうなればきっと新たな問題に巻き込まれるだけ…)

菜々(屈辱…ですが、ここは言う通りにするしか……)

ここで逆らっても碌なことにならないと判断したせつ菜は、顔に押し付けられる股間に仕方なく舌を伸ばす。

菜々「んれぇ……ぇう……ねちゅ……」

元ニジガク生「あぁっ♡そ、そう…もっと…舐めて…♡」

舌先で秘裂に探りを入れ、付け根の芯を舐め上げると愉悦の声を漏らす。
ぴくっと小さく腰を震わせる元ニジガク生は菜々の頭に右手を置くと征服感からかそっと撫でる。

菜々「ぴちゅっ……ん…ぁ…りゅ……」

菜々(あぁ…だんだん濡れて…熱く……)

菜々(私の舌で…感じているのでしょうか?)

すっかり硬く勃ってしまった秘芯から、舌先を膣口に向かわせるとひくひくと蠢いていた。
口回りを濡らす溢れだした蜜と秘部の熱さに菜々は朦朧としてしまう。

そんな時、別の女が背後から腋に手を入れてきた。

友人1「いいなー!私もせつ菜ちゃん可愛がってあげたいーっ!」

友人1「くすぐってあげるね♡」

菜々「んぶっ!!?んぐっ!?んんーっ!!」

突如始まったくすぐりに思わず顔を股間から離してしまいそうになる。
だが、頭を撫でていた手がすぐに押さえつけて元に戻す。

友人1「うりゃうりゃうりゃー!」

せつ菜「ぶふ…っ……ん…む……むぐっ……!!」

笑ったり身体をくねらせたりと、くすぐりをやり過ごす手段を封じられてしまう。
そんな菜々に、傲慢な女は悪魔のような条件を告げた――

傲慢な女「早速みんなに可愛がってもらってるね」

傲慢な女「そうだ!せっかくだから、このまま正座でくすぐりを耐えてみて?」

傲慢な女「もし、体勢を崩したら……分かるよね?」

くすぐられ続ける上に、顔に股間も押し付けられて呼吸も満足にできない菜々は――


選択肢

・なんとか体勢を崩さずくすぐりを耐え抜く
・我慢できずに体勢を崩してしまい、おしおきをされてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/06(土) 03:16:37.26 ID:1Hk3VVjOo
耐性を崩して四つん這いになり、胸を存分に揉まれてしまう
152.61 KB Speed:8.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)