【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】

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215 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 04:59:38.50 ID:Vi2f6uMzO
夜・風呂場

勇者(全裸)「………💢」頭部ゴシゴシ... ワシャワシャ...
吸白鬼♀(全裸)「あぅぅ…」


▼勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)を 風呂場で丸洗い&性的マッサージしている。
▼お湯が傷口にシミないように 勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)へ回復魔法(弱)を事前にかけているぞ!


勇者「(綺麗な白髪ショートな爆乳ロリ…。いや、超乳ロリ…。
冒険者の女性って、どうしてみんなこう、胸が大きいんだ……?)」

勇者「じゃ、そろそろ教えてくれてもいいんじゃないか〜? えぇ?💢 いったい何者で、何が目的かよぉ〜?💢」お腹プニプニ... 爆乳モミモミ...

吸白鬼♀「わひゃあ?!/// あっあぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...


▼勇者は吸白鬼♀の超乳を両手いっぱいに揉みしだく!!
▼吸白鬼の超乳から母乳が吹き出た!!



勇者「うおっと。活きのいいおっぱいだな!
その調子で今度はキミの口から情報吐いてもらおうかぁ〜?💢」モミモミモミモミ...!!

吸白鬼♀「はぁはぁ…!/// 勇者様…!/// 勇者様ぁぁぁ…!!/////」母乳ビュービュー ビクンビクンッ♡

勇者「(…ん? 勇者様? よくよく見たら、どこかで見たような背格好に顔…。おっぱいはそんな大きかった覚えはないけれど、すっかり俺を背もたれにしてヒィヒィ言っている。どっかで会ったような……)」

勇者「あっ。あのー……? つかぬことをうかがいますがー……。あなたの名はもしかして、」モミモミモミモミ...

吸白鬼♀「ティア…///。ティアと申します…///」

勇者「なぁんだ。シスターティアちゃんかぁー」モミモミモミモミ...



■吸白鬼♀(ロリ超乳)
 宿で寝ていた勇者を襲撃してきた吸白鬼♀
 白髪ショートで新雪のような真っ白な肌。青と赤のオッドアイ。
 背は低いがおっぱいはかなりデカく、めちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱい。背中には小さな黒の羽根が生えている。

 熟睡を邪魔されて機嫌悪い勇者が、メイスの一撃でダウンさせた。その後、勇者に捕まって風呂場で丸洗いされた。
 その正体は、シスターティアである。


■シスターティア(普段の外観)
 白髪ショートで青とピンクのオッドアイ、童顔で背も低いロリ。服装は黒を基調とした露出のほぼ無いシスター服。おっぱいがめっちゃでかいロリ爆乳で、着痩せしてるので着ていると分からない。
 元は孤児だったが教会に拾われ、その助けられた経験と、人々を癒したいという純粋な思いが、信仰を続ける彼女の原動力になっている。
 性格は優しく純粋で色々と騙されやすい










勇者「えええええええええええ!!?
ティアちゃん!? ティアちゃんが窓ぶち破って夜襲してきたの?! 吸白鬼になっちゃってるし、いったいどういうコト?!?」モミーッ!!

吸白鬼♀「わひゃあああぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...!!


▼勇者(全裸)は風呂場でティア(全裸)を 丸洗い&性的マッサージしていたのだ!
216 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:02:03.08 ID:Vi2f6uMzO
夜・湯船

▼勇者とティア(吸白鬼)は湯船に入り、 落ち着いたところでティアがこれまでの経緯を話した。
▼勇者は真正面からティアの超乳を両手で揉みながら 真面目にティアの話を聞いている…。


勇者「……」超乳モミモミ...
ティア「この街を訪れる少し前のことです…。あんっ…♡///」

勇者「(先端から出てきた母乳が湯船をちょっと濁らせて溶けていく……///)」

ティア「この宿に居る方とは別の、吸白鬼達に襲撃されました」
勇者「(別の…? それも複数居るのか? それじゃあ、掲示板で言ってた吸白鬼の噂はイサネさんのことじゃない、のか?)」

ティア「それで、その…/// お、おっぱいを両方同時にいっぱい吸われてしまいまして…///」
勇者「(吸われた? むしろ増えてない? このミルクタンク…///)」モミモミ...

ティア「どうにか聖なる力で対抗し引き剥がせたものの、対処が遅れてしまったのでしょう。それで、この様な姿に…」
勇者「そうか…。他に酷いことされなかったか?」

ティア「い、いえっ。他は不思議と狙われませんでした。吸白鬼の生態は後々になって掲示板から知れたので、行動に納得はしましたが…///」
勇者「あぁ。まあ、そうだよなぁ。白いの狙うもんなぁ…」



■吸白鬼(モブ敵)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!
 ティア曰く、吸白鬼の攻撃を受けると人間も吸白鬼化してしまうらしい。



ティア「…///。あの、そろそろ手を放していただけますか?///」
勇者「へっ? あ、ご、ごめん///。痛かったか?」

ティア「い、いえっ!/// そういう訳じゃありませんっ/// ただ、こうしないと衝動が抑えられなくて…///」
勇者「?」



▼なんと! ティアは勇者の目の前で超乳の片乳を持ち上げて セルフ授乳し始めた!
▼ティアが自分の片乳乳首に吸い付いて 自身の超乳から噴き出す母乳を飲んでいる!!


勇者「 」ボーゼン...


勇者チ●コ「」ギンッ♂
217 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:03:32.23 ID:Vi2f6uMzO
ティア「ぷはっ。はぁ…はぁ…」口元ミルクたらり...


ティア「す、すみません/// お見苦しいところを……///」
勇者「い、いやいや/// 見事なお手前で…?///」オレナニ言ッテンダ?

勇者「(セルフ授乳なんてオラ初めて見たぞ…。
こ、これが都会のシスター……?)(白目)」



■吸白衝動
 吸血鬼が吸血の衝動に駆られるのと同じように、吸白鬼も白濁を吸いたい衝動に駆られることがある。衝動から解放されるには当然、白い体液(乳製品でもOK)の摂取が必須。
 ティアは遠距離から勇者を発見して相談しに向かったが、勇者に近づくほどに吸白鬼の本能が上回り、勇者のちんぽと精液を求める衝動に飲まれてしまった。

■吸白鬼化
 ティアとイサネそれぞれで、吸白鬼化した経緯が異なる。
 ティアはシンプルに吸白鬼に襲われ、両乳を吸われた影響で吸白鬼化した。
 イサネは吸血鬼に捕まり、棺桶に閉じ込められ吸血鬼化の儀式を強制的に受けていた際、神通力で抵抗し続けた結果、吸白鬼化した。

 ちなみにティアはオッドアイのピンク目が赤色に変わり、肌が白くなり、背中に小さな黒の羽根が生え、爆乳が超乳へと膨らみ、視力含む身体能力が上がった。



勇者「(イサネさんの処女拗らせは元からかもしれないが、少なくともティアちゃんの吸白衝動はかなり深刻な問題だな)」

勇者「それで俺達に相談しに来た、と…」

勇者「(しかしなんてことだ。吸白鬼に吸い付かれただけで吸白鬼化してしまうだなんて。その辺りはまんま吸血鬼だなチクショウ。
イサネさんみたいに複雑な条件下でなくても、吸白鬼化に気をつけなきゃいけないとは……)」

勇者「かなり深刻な問題だな。急いでシズネちゃん達にも知らせなきゃ………あっ」

ティア「……?
どうかしたのですか?」

勇者「…………」冷汗ダラダラ...







 イサネ(>>210回想)『ジュルジュルジュル!! ゴクン!!』
 イサネ(>>210回想)『敵襲か!?』

勇者「俺もう人間辞めちゃったかもしんねぇ…」
 ティア「」ボーゼン...
218 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:03.41 ID:Vi2f6uMzO
夜・宿部屋(緊急会議)

勇者「と、いうわけで。俺もう吸白鬼かもしんねぇッス。てへっ★」

シズネ「た、大変だーぁー…… (青褪め絶望)」
クレア「それならもっといっぱぁい、おっぱい飲ませなきゃいけないでちゅねぇ〜♡」

イサネ「はぁ〜〜〜〜 (クソ長ため息)」
イサネ「この色ボケバカモンがっ。先程の話を聞いてなかったのか。長時間も乳首を吸い付かれてみろ。吸白鬼化が待った無しということだと、解釈すらできなくなったか。これだからところ構わず性交する節操の無い聖職者崩れは…」



■吸白鬼(>>167参照)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!


クレア「そんなこと言っていいんですかぁ〜?
勇者さんを吸白鬼化させた容疑かかっておいてぇ〜?」

イサネ「うぐっ」

クレア「それにぃ〜。私、勇者さんが吸白鬼になろうとぉ〜、吸白衝動に駆られながらいつも以上に私を求めてくれるのならぁ〜、構いませぇん♡」

クレア「ね? あなたぁ〜♡」

勇者「お、おぉう?
(魔王を倒す身である俺が、魔物化するのはちょっと抵抗あるんだけど…)」




勇者「で、ティアちゃんは相談とは言ってたけど…。
一先ず目的は吸白衝動の抑制、できれば吸白鬼化からの回復、という優先順位でいいんだよな?」

ティア「は、はい…。ヒーラーであるにもかかわらず、こういった状態異常に対する知識に疎くて申し訳ありませんが…」

勇者「うーん……。
(今この場にいるヒーラーが使える魔法を整理すると…)」





■シスタークレア
  回復魔法・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。記載通り。

 安定魔法・・・性行為をすると快感の強さを魔力に変換して、体力の回復や精神の安定を行う。部位指定や受け渡しも可能。記載通り。

■巫女シズネ
 回復魔法・・・基本は練習したため効果は確か。男性に使うと精力が回復するおまけ付き。勇者を瀕死の重傷から回復させた実績あり。
 強化魔法・・・全身を強化する。しかし加減を過った上で男性に使うと下半身♂が元気になる。
 浄化魔法・・・呪いや穢れを清める魔法。RPG的にはデバフを打ち消したり装備品の呪いを解く魔法。

■シスターティア
 回復魔法・・・対象を回復する魔法。単純に体力を回復させる。
 元気魔法・・・対象を元気にする魔法。メンタルケア的なものだが、性的な意味で『元気に』してしまうものでもある。ティア本人はこの副作用を知らず、勇者達も当然まだ知らない。

■巫女イサネ
 攻撃魔法(神通力)・・・神通力が元に放たれる特殊な攻撃魔法。神通力で様々な属性に変換できる。
 強化魔法(神通力)・・・神通力を用いて自身を強化する。他者にも強化を付与できる。
219 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:35.21 ID:Vi2f6uMzO
勇者「(シズネちゃんの『浄化魔法』なら、もしかしたらイサネさんやティアちゃんを吸白鬼から元の人間へと戻せるかもしれない。
が、シズネちゃんはもう眠そうだ)」

勇者「(クレアさんの安定魔法なら、イサネさんやティアちゃんの吸白衝動を抑制できるだろう。
……お洋服赤ちゃんプレイで、どれだけ性感を得て魔力変換できるかどうか…///)」

勇者「(ティアちゃんなら知識さえあれば自力で吸白鬼化を解消できる魔法を習得できそうな気がする。そういった方面でも明日、調べてみるか)」

勇者「(イサネさんのはヒーラーというより、アタッカーやサポーターみたいな魔法構成だな。ヒーラーじゃない冒険者と敵対することなく話せたのは、今回が初なのでは?)」



▼勇者は眠たい頭で どうすれば吸白衝動を解消できそうか考えた。そして…
220 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:07:37.54 ID:Vi2f6uMzO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!

↓1・ティアの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。ティアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):スッキリ。これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
6〜50(偶):半分スッキリ。気がついたら勇者のチ●コを握っていてアタフタ。さっきの光景が羨ましかったらしいく、ティアとの絆が深まる。
51〜95(奇):半分スッキリ。さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。
52〜94(偶):スッキリ。教会に破門どころか粛清されないか怯えていて、思わず勇者がハグして慰めた。嫉妬したクレア&イサネ&シズネとの絆が深まる…。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者さんに中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓2・イサネの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。イサネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):半分スッキリ。当たり前のように勇者のチ●コを握っていて、シズネ&ティアに怒られる。イサネとの絆が深まる。
6〜50(偶):スッキリ。少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
51〜95(奇):スッキリ。イサネにも黒い翼が生えたが、吸白衝動に飲まれず制御できている。
52〜94(偶):半分スッキリ。殆ど素の状態で勇者のチ●コに飢えていたと判明。クレアが勇者をイサネから遠ざけた。クレアとの絆が深まる。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者殿に中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓3・勇者の様子。
1〜5:なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。
7〜49(奇):なんともない。吸白鬼化はしてないことに安堵し、クレア&シズネの爆乳に吸い付きながら熟睡。
6〜50(偶):スッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していた。衝動対策が優先される。
51〜95(奇):少しスッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していたが、事前に母乳を沢山飲んでいたので軽微。今はノーリスクで吸白鬼の力を引き出せる。
52〜94(偶):なんともない。吸白鬼化はまだしてない。
96〜100:興奮継続。安定魔法を受けると条件反射的に勃起継続してしまう身体へと、クレアに調教されていた。その場でクレアとセックスして、クレアとの絆が深まる。99〜100だとイサネ&ティア&シズネも勇者とセックスし、3人とも絆が深まる。


【↓1ゾロ:ティアの母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。ティアとの絆が深まる。
↓2ゾロ:吸白鬼化の影響で、陥没乳頭から母乳が出るようになった上、母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。イサネとの絆が深まる。
↓3ゾロ:勇者の精液に、吸白鬼化した者を元の人間に戻す成分が含まれていると判明。イサネ&ティアとの絆が深まる。勇者が吸白鬼化しても効果継続され、吸白衝動に駆られない。

計ゾロ:ミーアとの絆が2ポイント深まる。】
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 05:38:07.51 ID:K5VQtC5Q0
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 06:30:59.10 ID:Hs3iXmElO
へい
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 08:24:33.05 ID:F7419+sGO
ゾロれ、クリティカれ
224 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:11:33.83 ID:o3vWhWpY0
勇者「よしっ。まずは2人を吸白衝動から解放しよう! クレアさん!」

クレア「はぁい♪」


▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!




・ティアの様子。
 半分スッキリ。(51奇)
 さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。

・イサネの様子。
 スッキリ。(10偶)
 少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。

・勇者の様子。
 なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。(5クリティカル)
 ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。

51+10+5
→計66ゾロ:かミーアとの絆が2ポイント深まる。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・0/0→1/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3→3/3(絆イベント発生)
 巫女イサネとの絆・・・0/3→1/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。吸白鬼化しない体質。
225 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:12:52.25 ID:o3vWhWpY0
▼巫女イサネとシスターティアは シスタークレアの安定魔法を受けて、 吸白衝動から一時的に解放された!

ティア「……/////
た、助かり……ました……///// はぁ……///」

イサネ「肩の荷が降りたかのように清々しい。先程までの衝動がまるで嘘だったかのような……」

勇者「これで暫くは吸白しなくても一晩は寝れると思う。明日はみんなで、吸白鬼化の対処を町で調べよう」

シズネ「おやすみー……Zzz...」
クレア「つかれましたぁ〜……Zzz...」

ティア「は、はいっ…/////」
クレア「…………」

勇者「……。」


▼勇者はティアがどうして顔真っ赤なのか わからなかった……


イサネ「勇者殿。幾度も負担をかけるようなことをして、すまなかった」

勇者「ぅえ? い、いやいや。俺はそこまで困ってはいないけど?」

イサネ「拙者の処女を勇者殿にて破いて貰いたい気持ちに変わりはないが、今日のところは自重しようと思う」


▼巫女イサネは反省して 勇者達の宿部屋から出ていった…。
▼巫女イサネは宿屋に宿代を払い、 別室に泊まったて。


勇者「……。
(彼女なりの反省、か。毅然な態度に見えたけど、実は吸白衝動に踊らされて余裕がなかったのかもしれないな。もしかしたらティアちゃんよりも深刻か?)」

ティア「あ、あのっ。私も別室に向かった方が…」
勇者「ティアちゃんはここに居ようか」ニッコリ
ティア「えっ。それって……///」

勇者「吸白衝動があったとはいえ、宿部屋の窓ぶち破って安眠妨害してきたことへの説教、まだ終わってないんだよなぁー」メイス装備ニッコリ
ティア「ひゃあああ……。ご、ゴメンナサイ…!(オ、襲ワレル...?」






勇者「なんてな。夜中とはいえ、今のティアちゃんを外に出すのは危険だ。事情を知らない冒険者などに見つかれば、討伐されかねない」

ティア「あっ……」


▼今のティア容姿は >>215参照だ!
▼ 新雪のような真っ白な肌に、背中には小さな黒の羽根が生えているぞ!


勇者「ということで、今日はここで寝ていいよ。おやすみー Zzz...」

ティア「………/////」赤面ボンッ

ティア「(また変な期待しちゃいました……///)」頭カラ蒸気プシュウウウ...
226 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:14:17.55 ID:o3vWhWpY0
翌朝・病院

▼勇者は町の病院で高い診療費を払って 精密検査を受けていた。
▼勇者は巫女イサネ(吸白鬼)に手コキ&フェラされて、 吸白鬼化されてた可能性があるぞ!


医者「吸白鬼してませんね」
勇者「あーよかった」

勇者「(フェラされただけで吸白鬼になってたかもしれなくてヒヤヒヤしたぞ。吸白鬼の攻撃でどれくらいの確率で吸白鬼化してしまうのか、あとで聞いておくべきか?)」

医者「それどころか、吸白鬼化しない体質ですね。幾ら吸われても吸白鬼化しません。とはいえ、無敵ではありませんので、そこは御注意を」

勇者「…………マ?」



▼勇者は急いで吸白鬼2人(ティア&イサネ)の居る宿部屋へ 帰っていった




朝・宿部屋

勇者「というわけで、吸白鬼化問題が解決するまで、俺が側に居るから安心してくれ!
俺が、吸白衝動を抑える係になる!」


▼勇者は吸白鬼2人(ティア&イサネ)の 吸白衝動を抑える係に立候補した!



ティア「……はえ?/////(妄想グルグル目)」
イサネ「……ほう?」ウズッ...♀

ティア「や、やっぱり勇者様から襲…///」
勇者「襲わないぞ?! あれ? 俺いつから性犯罪になった?」

イサネ「では衝動をどのように鎮めるのだ?
やはり拙者から襲…」
勇者「んな一生モノの負担を掛けさせたりしねぇって」


勇者「もしも2人が衝動に負けそうになったとき、俺が率先して2人を止めるってことだ。俺なら噛まれようが吸われようが、吸白鬼にはならねぇみたいだからよ」

勇者「その間に、俺が乳製品を2人に食べさせるか、シズネちゃんかクレアさんが魔法でどうにかするってこと。
ようは俺は2人のサンドバッグってワケだな!」

ティア&イサネ「「……。」」





イサネ「つまり、だ。吸白衝動に負けたのであれば、拙者から勇者を襲っても致し方ないって訳だな」

勇者「お、おぅ。全力で抵抗してやるよ(震え声)」

クレア「………💢」ニコニコ...
シズネ「……(汗)」ドウドウ...

ティア「い、イサネ様? す、少しは我慢して抗うべきですよ?」

勇者「ありがとう。ティアちゃんは良い子だぁ〜」頭ナデナデ
ティア「えへへ…♪」

シズネ「………💢💢💢」弓ノ手入レ... & 御札書キ書キ...
クレア「……(マァ嫉妬シチャッテェ~ カワイ~♪」ニコニコ...

<チガウモンッ!



▼シスターミーヤとの絆イベントが発生する!!
▼シスターミーヤの容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!
227 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:15:55.51 ID:o3vWhWpY0
【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!

ヒントその1。記号共通のボーナス効果。
・イサネの精神面をサポートするイマジナリーフレンド、ミーヤが再登場。
・イサネが神通力で夢空間>>142を作れるようになる。

ヒントその2。各記号のメリット。
a ティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b 強い意志をもったイサネ&ティアが、中編の終わりまで吸白衝動に抗えるようになる。
c イサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d その後、勇者は現実世界で吸白鬼の2人(ティア&イサネ)を完全に抑えられるくらいまでレベルアップした。

ヒントその3。各記号の全文。
a イサネがティアの悶々としている様子から欲求不満であると察して、神通力を使って勇者&ティアを夢空間へ閉じ込めた。ミーヤが勇者の娘を名乗ってベロチューしながらティアを挑発し、挑発されたティアから勇者を性的に襲った。3Pへ。夢空間なのでティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b イサネの心の中でミーヤが、本気で勇者を襲えば良いじゃんと悪魔の囁き。昨晩反省していたイサネは勇者へ『吸白衝動とは別で、勇者で処女卒業したい』と告白。その上で、吸白衝動を解消させるまでは勇者を性的に襲うのを全力で我慢すると勇者へ誓った。
c 昨晩のエッチな夢で想像妊娠していたイサネ。勇者との娘をミーヤと名付けたいイサネが、お腹を擦りながら勇者へベロチュー&無意識な神通力。勇者の頭の中では、妻(イサネ)と娘(ミーヤ)に挟まれて3Pしてた。夢空間なのでイサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d ティアの発案を実行。イサネに神通力で夢空間を作ってもらい、夢空間で戦闘訓練する勇者。吸白衝動に負けそうな演技するミーヤ&ティアが勇者に何度も襲いかかり、勇者は何度も2人に抗った。結果、勇者が大幅レベルアップへ。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
228 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:19:44.74 ID:o3vWhWpY0
【選択(してから)安価】↓1  (今日9/3 朝8:00から受付!!)
Q.ミーヤとの絆イベント?
※ヒントと記号全文は>>227参照。
※ シスターミーヤの原案は>>10を、容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!全て記号のみでもOK。

a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ): )
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「 」)
 (事中。勇者の行動: )
b)ミーヤの挑発を受け、これが終わったら絶対に勇者で処女卒業すると決意するイサネ。感銘を受けるティア。戦慄の勇者。
 (ミーヤからイサネへの挑発セリフ:「 」)
 (夢見る処女イサネが望む、勇者とのプレイ1〜2つ(&イサネ妄想セリフ): )
 (震える勇者。心の中で勇者のイサネ対策1〜2つ: )
c) 夢空間で勇者とミーヤ(娘?)とイサネ(妻!?)で3Ꮲ
 (イサネが昨晩見てたエッチな夢。内容(&イサネ妄想セリフ): )
 (夢空間で事中。勇者の行動: )
 (イサネが考える、家族3人のキャラ設定(&イサネ妄想セリフ): )
d)ティア「勇者様が暴走した私達を抑制できるように、夢空間で特訓しましょう!!」
 (吸白衝動による暴走ミーヤの演技様子(&演技セリフ): )
 (吸白衝動による暴走ティアの演技様子(&演技セリフ): )
 (暴走した吸白鬼(ミーヤ&ティア)に負けた勇者への、オシオキ1〜3つ: )


記号共通 任意)
 (イベント中。ミーヤの追加イタズラ1〜3案(&ミーヤ補足セリフ): )
 (ミーヤが対勇者用に準備している、夢空間の設定1〜3要素: )


【↓1ゾロ(記号ad):ティアとの絆が2ポイント深まる。
↓1ゾロ(記号bc):イサネとの絆が2ポイント深まる。

↓1ゾロ(共通):絆イベント後。ミーヤが実体化して勇者の前に現れて、ベロチュー開始

今日9/3 朝8:00から受付!!】
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 08:00:01.43 ID:LNWDcC6mO
a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ):シズネ)
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「おっぱいだけおっきなおこちゃまにはパパの相手は荷が重いかもね〜♪」)
 (事中。勇者の行動:主に初めてのティアを2人がかりで責めていく。(夢空間内での)ティアの処女を種付け交尾で奪いながらおっぱいを2人で吸う·牝牛呼ばわりして牝牛のようにモーモー鳴かせる·ヒートアップしてきて『そんなに白いのが欲しいならたっぷり飲ませてやるよ!』と中出しだけでなく喉奥イラマで強制飲精。
精力が切れてきたらティアのおっぱいを飲んで回復させミーヤにもハメまくる。気づいたらティアが勇者専用ドマゾに覚醒するレベルで存分にティアを『使って』いた)
230 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:32:27.21 ID:2TgVOixzO
朝・宿部屋

ティア「……///」モヤモヤ... モジモジ...
勇者「?」

イサネ「(むっ。これは……)」


▼イサネは吸白鬼化という同じ境遇のティアが 悶々としている様子を見て、 欲求不満であると察した!
▼なんて仲間想いなんだ!(白目)


イサネ「ティア殿。勇者殿とまぐわいたいのだな?」
 ティア「ひゃあああああっ!!???/////」
 勇者「うわビックリした!? 発作かっ!?」


▼シスタークレアはシスター服を脱ぎながら ベッドを整え始めた



シズネ「あーっ。勇者さんが浮気したー。いけないんだー♪」ニッコニコ

勇者「待て待て。俺なんもしてねぇのに浮気かよ。クロエさんも無言でベッド整えないで。まだ朝だろ。
まずはイサネさんの唐突な発言の意図を聞こうじゃないか。なぁ?(震え)」ガグフル...

イサネ「?」





イサネ「ティア殿が安定魔法を受けたにも関わらず、昨晩から浮かない顔をしていたのが気になってな。それも今尚だ。
反省ついでに少し考えてみたのだが、」

イサネ「さては欲求不満だな (ズバリッ!!」
 ティア「!!!!! (ズボシッ!!」

勇者「 」ポカーン...

勇者「(こ、これが歯にもの着せぬ物言いってヤツか?
真相はともかく、ティアちゃんがかわいそう…)」





シズネ「そうなの? (無邪気)」
 ティア「ひょえっ///?! え、えっと…/////(涙目)」

勇者「(無慈悲な追撃…。見逃してやってくれよ……)」

クレア「あらぁ〜♪ 勇者さんモテモテぇ〜♡」








クレア「さっそく出番かしらぁ〜♡💢」ニッコニコ Yes枕装備
 勇者「あっ…」背筋ゾワリ...
231 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:36:06.51 ID:2TgVOixzO
イサネ「その必要はない 【神通力】」右腕スッと構えて...パッ

勇者&ティア「「へっ?」」


▼イサネは神通力を使って 夢空間を作り出した!
▼空間にヒビ割れが生じて 一瞬で勇者とティアをパックンと飲み込んだ!


イサネ「(勇者殿。見ての通りティア殿は吸白衝動の影響を受けやすい。衝動が一時的に治まったあとも精神的に引きずっている)」

イサネ「(夢の中ではあるが、どうか彼女の心も救ってくれ)」









???・夢空間

ミーヤ「あ、パパだー♪ おかえりー♪」ガシッ
 勇者「(うわっ?! この感触はまさかミーy)」

ミーヤ「ブチュウウウウウ!!♡ レロレロレロレロレロレロ!!♡ ジュルルルルルルル!!♡ ンレロンレロレロォ...♡♡♡」ホールド&ベロチュー
 勇者「」ビクンビクンッ...♡ 腕ブラーン...

ティア「」ボーゼン...




体感、十数分後...

勇者「ここ、例の夢空間だな…? また来てしまった…」口元涎フキフキ...
ティア「壊しますねっ!!💢」メイス装備ニッコリ!!

ミーヤ「やーん♪ 乱暴者ー♪」


■夢空間(改)
 巫女イサネが神通力を使って形成した異空間。前回のはイサネが悪夢を見ていた状態で無意識に形成していたものだった。
 イサネは前編から中編までの間に、自らの意思で空間形成できるようになった。
 もちろん、イマジナリーフレンドのシスターミーヤも健在だ!


■シスターミーヤ(今回の夢設定)
 金髪ショートに翠の瞳、褐色肌に勇者よりちょっと高い背でOカップの爆乳おっぱい。楽天的で人をからかうのが大好き。
 いつもの服装はウィンプル(シスターがよく被ってるあれ)と、申し訳程度に乳首とおまんこを隠した黒のマイクロビキニ。
 処女膜は無い。幼い頃から性に奔放で年齢一桁代の頃に膜を破ったのを皮切りに、様々な相手とヤっているが妊娠·出産は未経験。

 基本設定は>>112と変わらないが、今回は勇者と巫女シズネとの娘。
 言わずもがなミーヤのキャラは、夢空間の創造主である巫女イサネが設定している。当然、後述のミーヤ母(シズネ)も巫女イサネが設定したもの。



ミーヤ「いーのかなー? せっかくイサネっちがパパとエッチできる環境を用意してくれたのに、全部台無しにしちゃってー」

ティア「えっ…」ピタッ

ミーヤ「これじゃあ同じ様な体格だったママに先越されちゃうワケだー。
あっ、ミーヤのママはあっちにいるよー♪ ママー♪」手ブンブンッ

勇者&ティア「「っ!!!?」」

ミーヤ母(シズネ)「……♪///」手フリフリ お腹ポッコリ




ティア「…勇者様? クレア様が居ながらシズネちゃんに手を出したのですか? (ジト目&低い声)」メイス突き付け
 勇者「出してねぇです……(震え声)」



■巫女シズネ(夢空間)
 勇者に手を出されたif展開のシズネで、ミーヤを出産済み。巫女服はそのままだが、勇者(弟)だけに御奉仕する道を選んだ。
 ……このキャラ設定もおそらく現実世界のイサネによる影響と思われる。


勇者「(クレアさんとシズネちゃんとで、態度がガラリと変わってたけど。まさかミーヤの母親設定をクレアさんからシズネちゃんに変えやがるとは…。
この夢空間から出たら、イサネさんのメンタルケアもしなきゃか?)」
232 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:38:21.92 ID:2TgVOixzO
▼ミーヤは勇者へ不意打ちベロチューした!

ミーヤ「パパいただきー♪」ホールド&ブチュー
 勇者「ンンンンンン!?/////」モガモガ ジタバタ...

ティア「!!?」

▼ティアの前でミーヤは 勇者と舌と舌を絡ませ、勇者の舌に吸い付き、舌を勇者の口の中へ挿入して唾液ごと舐めてもらっている……。

▼勇者は美少女の密着も相まって 勃起してしまった!


ティア「こ、壊…す。壊…さなきゃ…。でも、イサネ様が…折角用意してくれた…のに…」メイス カタカタ...


▼シスターティアは容赦なく夢空間をメイスで破壊するつもりだった。
▼しかし、今回の夢空間が巫女イサネの善意によるものだと知って 気持ちが揺らいでしまった。
▼その上 もともと勇者とのセックスに少なからず興味があることを 現実世界の勇者達にもバレてしまっている。現実世界に戻るのにもティアにとっては恥ずかしく、気持ちを整理するのに時間が必要だった。


ミーヤ「パパー♪ 折角だからミーヤとキモチイイコト、いっぱいシよー♪」

勇者「で、でもなぁ。夢とはいえ、浮気や不倫はアウトだろ。ましてやティアちゃんに至っては、意識がご本人な訳だし…」


▼勇者はなけなしの理性でミーヤに抗おうとした!


ミーヤ「えー? そんなこと言っていいのかなー?
ちょっと耳貸してー♪」ヒョコッ
 勇者「えっ?」




ミーヤ「イサネっち経由で、色々しゃべっちゃおっか?」ヒソヒソ
 勇者「!?!」ゾクッ

ミーヤ「ミーヤとベロチューし合ったこととかー♪
シズネっちのママ姿に興奮しちゃったこととかー♪」ヒソヒソ
 勇者「!?!」青褪めゾワァ...

ミーヤ「聞いたらクレアっちもシズネっちも、どうなっちゃうだろーねぇー?」ヒソヒソ
 勇者「………。」







勇者「ティアちゃん!」
 ティア「はいっ! 勇者様っ!」

勇者
→勇者(全裸)「ここは実質ティアちゃんの夢でもあるから、ティアちゃんの好きなようにヤればいいと思うよ!!」装備パージ チェンジ ビートル♂
 ティア「勇者様ぁ?!/////」

ミーヤ「わーい♪ ご立派ー♪」


▼勇者はミーヤに屈して、 下半身で考えることにした……。
233 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:43:21.29 ID:2TgVOixzO
勇者&ミーヤ「「んーーー♡♡♡♡♡/////」」ギュー レロレロ 素股パンパンッ♂


▼勇者とミーヤはお互い裸で イチャラブべろちゅーしている。
▼勇者より少し背の高いミーヤは 可愛いパパの発情している様子を見て、楽しんでいた。


ミーヤ「おやぁー? ティアっちはそこで見ているだけでいいのかなー?」

ティア「……っ!///」ピクッ

ミーヤ「イサネっちはやさしーねぇー。怖かったらそこでオナっててもいいよだってー♪
それにぃー、」

ミーヤ「おっぱいだけおっきなおこちゃまにはパパの相手は荷が重いかもね〜♪」

ティア「」ブチッ💢


▼ティアも考えるのを一旦やめた!



ティア「ちょっとそれは聞き捨てなりません!!💢
勇者様っ!!💢」

勇者「はいぃっ!!」ミーヤからバッと距離置き
 ミーヤ「やんっ♡」

ティア「や、ヤりましょう!!💢/////」
 勇者「え、えぇぇ……///// あの、やっぱ無理はしない方が…」

ティア「いいからっ!!💢/////」
 勇者「はい……」


▼こうして勇者とティアとミーヤで 3Pし始めた
▼ティアは勇者を性的に襲うような形で 勇者に馬乗りになり 怒りに任せて一気に挿入しようとした!



<処女膜トンッ♂♀

ティア「い゙い゙い゙い゙っ!!!?!」




ティア「痛たたたたた!!? 痛ったい!! 痛い痛い痛い!?! 痛いよお!!?(涙目)」
 勇者「お、おい? ティア? クレアさんは全然そんな痛そうじゃなかったのに…?」

ミーヤ「あー……処女同盟のイサネっちからマジモンの伝言〜。
処女喪失のイメトレを、そのままティアっちに反映させちゃったんだってー…」






ミーヤ「ゴメンねっ★」

勇者「……やっぱ痛いんだ。先っちょになんか当たっただけに感じたけど…」

ティア「はぁーっ…!! はぁーっ…!! はぁーっ…!!」足腰ガクガク... ビクンビクンッ...
234 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:46:40.67 ID:2TgVOixzO
▼処女喪失の痛みを知らないイサネは 夢空間の設定を操作して 処女喪失の痛覚設定を抑制した!
▼当然勇者も処女とのセックス経験が無いから 処女疎開室の痛みを知らないぞ!

▼ティアは処女喪失寸前の激痛イメージをモロに受けてしまい、 うまく立ち上がれない…。
▼仕方ないので勇者から動くことにし、 ティアをやさしく押し倒し返した


勇者「(夢の中なら浮気じゃない…。夢の中なら不倫じゃない…。クレアさんゴメンナサイ許してください何でもはしません…)」ガバッ
 ティア「はぅぅ...///」

勇者「ヤるからには徹底的、にな」ズブブッ♂
 ティア「あっ...///」ブチブチッ♀
 



▼勇者はティアへ本気で種付けする勢いで 一気に挿入した!
▼ティアは処女喪失時の『性感イメージ』を受けて 大きくビクンッと跳ねた!!


勇者「(今回はシズネちゃんからバフ貰ってないけれど、クレアさんか喜ぶ動き方をすれば間違いないだろう!)」パンパンッ!! パンパンッ!!
 ティア「あ゙ぁぁぁぁ♡/// あ゙ぁぁぁぁ♡/// 待って♡/// 待ってぇ♡/// あ゙ぁぁぁぁ♡///」

ミーヤ「イッてる最中な上、さっきまで処女だったのに容赦なーい♪
ミーヤもティアっちイジメちゃおー♪」


▼ミーヤはティアの超乳に吸い付いた!
▼クリティカルヒット! ティアのめちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱいがミーヤに吸われて おっぱいアクメした!


ティア「お゙ぉ゙ぉ゙っ!?/// 乳首ら゙め゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙!!/////」
 ミーヤ「ゴクゴク…♡ んはっ♡ いっぱい出しながら鳴いちゃってさぁー。牧場で種付されるメス牛じゃーん♪」

ティア「わ、私が……ァン♡ メス……牛?///
勇者様の…♡ 雌牛…?///」

勇者「てぃ、ティアちゃん…///。苦しかったらいつでも言っていいからな?///」ハァハァ...♂


▼勇者はティアの牝牛化にちょっと興奮しつつ それを紛らわすかのようにティアを気遣った。
▼しかしその口は ミーヤの口に塞がれてしまった。ミーヤの口移しで勇者の口内へミルクが注がれていく…!


ミーヤ「んぱっ♡ ティアっちのミルク、美味しいでしょー♪ パパ専用の牝牛にしちゃえば、もっと出ちゃうんじゃなーい?」ニヤニヤ






勇者「俺専用の…///」
 ティア「牝牛……♡/////」



<ガバッ チュウウウウウウ.....!!
<ンモォォォォォォォ...♡///


▼勇者はローラと一緒に ティアのおっぱいへ吸い付いた! ティアから聖なる癒やしミルクを直飲みした勇者は性欲暴走!!  理性バイバイした!!
235 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:52:07.48 ID:2TgVOixzO
???(体感数時間後)・夢空間

▼勇者は気がついたらティアへ何度も中出ししていた!


ティア「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ー……♡/////」アヘ顔グッタリ...

ミーヤ「キャー♪ パパステキー♪ さっきまで処女だったおこちゃまに容赦なーい♪」ニヤニヤ...

勇者「……。」ギンギンッ♂


<チュウウウウウウ.....!!
<ンモォォォォォォォ...♡///


▼勇者はティアへなんの断りも入れず、無言でティアのおっきなおっぱいへ吸い付き、おっぱい飲んでいる!
▼勇者は精力が回復した!
▼ティアは勇者専用牝牛と自覚していて 次の種付けに期待している!


ティア「ん、ンモぉ〜…/////」四つん這い&尻クネクネくぱぁ...♀


▼ティア(牝牛)は己の性知識の疎さに恥じながら、 牛のモノマネしながら精一杯に勇者を種付けおねだりした!
▼ロリ超乳が重力に従って真下へとぶら下がり、 まんまおっぱいだけおっきな仔牛だった。本物の牛であれば種付時期を迎えておらず、牡牛は見向きもしないだろう。

▼だがその仕草は勇者には刺さって、繁殖欲と性欲を暴走させた!


勇者(性欲魔神)「俺の牝牛!!/// 俺だけのシスター牝牛!!/////」ガバッ♂ 種付けズドドドドドドドド!!!
 ティア「んもぉぉぉぉぉ!!///// お゙お゙お゙お゙ぅ゙ん゙!!!//////」

勇者「このっ、牝牛がっ!/// なんだそのミルクタンクはっ! なにが吸白鬼だっ! その真っ白な身体にっ、黒い反転を付ければっ、完全に牝牛じゃねぇかっ!!」バゴンッ♂ バゴンッ♂ バゴンッ♂

ティア「んもぉん♡/// おぉぅん♡/// ゆうしゃ…♡/// ゆうしゃ様ぁ…♡/// 」挑発尻フリフリ...♀

勇者「うるせぇ!/// 牝牛は牝牛らしく、乳出してモーモー鳴いてりゃいいんだよぉ!!///」バンバンバンバンッ♂



<オラ鳴ケェ!! モット鳴ケェ!!
<ンモォォォォォン♡

ミーヤ「さっすがミーヤ達のパパだー♪ ねー、ママっ♡」

シズネ(ママ)「……♡///」下腹部ナデナデ...







勇者「ミーヤ。お前も来い」

ミーヤ「あっ♡ 御指名はいっちゃった♡ イッてきまーす♡」ピョーン♪


▼べろちゅ〜しようと跳んできたミーヤを 勇者は受け止めて、容赦なくハメ倒した!

<ズブシッ♂


ミーヤ「あ、あれ?」ビクンッ♀
 勇者「ハァハァ…/////」

ティア「ハァ.../// ハァ...///」


▼ティアはイキ疲れて グッタリ倒れている...
▼勇者はティア母乳の効果で過剰に性欲を回復してしまった!
▼勇者は回復した性欲の余剰分を ミーヤで発散し始めた!!

▼勇者の容赦無い種付けプレスが 勇者の娘(ミーヤ)に襲いかかる!!


勇者「ハァーッ!!///// ハァーッ!!///// ハァーッ!!/////」娘の両脚掴んでバンバンバンバンッ♂
 ミーヤ「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!♡ パパそれダメェぇぇぇぇ!!♡ 実の娘をオモチャみたいにっ!!♡ このっ、ロリコンっ!!♡ へんたいっ!!♡ ケダモノっ!!♡ 鬼畜犯罪者っ!!♡」

勇者「元はと言えばミーヤが発端だろうがっ!!///// このっ、余裕ぶってニヤニヤしやがって!!///// 父親としてっ、悪いことした娘へオシオキしてっ、社会の厳しさをわからせてやるっ!!///// このっ!///// このっ!/////」

<パパぁ〜♡ モット メチャクチャニシテェ〜♡
<ワカラセテヤルッ♂ ワカラセテヤルッ♂
236 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 01:57:40.73 ID:2TgVOixzO
???(体感約数時間後)・夢空間

▼イキ疲れて少し気絶気味だったティアが 胸部に違和感を覚えて目をさました



ティア「……ぁ」パチクリ...
 勇者「んっんっ…!!」チュパチュパ... パンパンッ♂
ミーヤ「アヘぇアヘぇ…♡/// ミーヤぁ、ママにされちゃうかもぉ…♡///」仰向けぐったりアヘ顔&白濁パンパン子宮ビクンビクンッ...♀


▼ミーヤは勇者に本気種付けされて アヘ顔晒して意識が半分程トんでいる…
▼勇者はミーヤをハメながら 意識トんでたティアのおっぱいを吸っていた。

▼勇者は精力を切れていく度にティアのおっぱいに吸い付き、聖なるおっぱい飲んで精力を回復させていたのだ。


ティア「(私がちょっと休んでいる間に、ミーヤちゃんばかり勇者様に気持ちよくしてもらってる…。私の為にこの夢空間を用意したと言ってたなのに…。ズルい…。

ティア「(勇者様からおっぱい気持ちよくしてもらっているけど、私も勇者様の白濁欲しいのに…)」




ティア「モォ〜…///。モォ〜〜…💢///」

▼ティアは四つん這いで雌牛のモノマネして ミーヤとの種付けプレスに集中する勇者へ抗議し始めた。
▼四つん這いするティアの股から白濁が垂れ落ちている…


勇者(性欲魔神)「なんだ? あんだけ種付したのにまだ足りねぇってか?」

勇者(性欲魔神)「そんなに白いのが欲しいならたっぷり飲ませてやるよ!」


▼勇者は事中ミーヤからフル勃起チ○コ♂を引き抜くと 容赦なくティアの口へと突っ込んだ

▼勇者はティアへ 喉奥イラマ攻撃!
▼ティアの喉奥へ強制的に勇者の精液が注がれていく!

ティア「もがっ!?/// もがかっ?!/////」ビクンビクンッ!!



▼喉奥イラマ攻撃を受けたティアは 勇者の精液が五臓六腑にしみわたるイメージを受けて ビクンビクンッと全身が痙攣した。

ティア「はぁ…♡/// はぁ…♡///」仰向け降参ポーズでビクンビクンッ...

ティア「(あぁぁぁぁ♡ コレだめですっ♡ これが吸白鬼の満腹感っ♡ クセになって元に戻れなくなりそぅ...♡
でも、勇者様の雌牛になればこれからも…♡///)」


勇者(一瞬我返)「お、おい。大丈夫か?」

勇者「(やっべ。夢とはいえヤりすぎた。
息切れしてるじゃん…)」
237 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 02:01:49.97 ID:2TgVOixzO
ティア「だ、大丈夫です…♡/// はぁはぁ…♡///
もっと、もっとこの牝牛に種付けを…♡///」仰向けくぱぁ...♀ ロリ超乳ビュービュー

ミーヤ「ミーヤにもちょーだい♡ ロリコンなパーパっ♡」

勇者
→勇者(性欲魔神)「♡♡♡♡♡/////」理性ブチィ!!💢💢💢💢💢♂



▼勇者はティアとミーヤを 存分に使った。
▼ ティアを勇者専用ドマゾに覚醒させるレベルまで使ってやると、 心に誓いながら…。




【イッチ用Q&A

Q.『事中。勇者の行動』について。ティアは勇者専用ドマゾに覚醒しないの?
A.次のコンマ判定次第。安価したのはあくまで『勇者の行動』なので、ティアが本当に勇者専用ドマゾに覚醒するか『ティアの状態』は判定次第にすべきと判断しました。
 少なくとも当分ティアは、股と超乳(特に乳頭)の性感を忘れられないのは確定。

Q.夢の出来事なら、ティアと3Pした意味はあったの?
A.ティアのメンタル的には大アリ。
性的な夢を見て、寝ている間に絶頂を繰り返しているようなものです。夢空間から出るときには、勇者もティアもスッキリしています。
……今回勇者はほぼ自主的にティア&ミーヤをハメ倒したので、ドバドバ夢精しててもおかしくないと思う…。

Q.結局ミーヤは敵か味方か?
A.基本イサネの味方。イサネのヤりたいことを勇者が断れば、ミーヤはイサネを優先するので、勇者の敵になります。
例外として吸白衝動に負けそうなときは、コンマ判定とします。性欲の権化みたいなものだし、もしかしたら『吸白衝動に負けちゃえ♡』等とイサネの正気を削ぐ側になるかも?

Q.このあとの展開は?
A. 雪降る街での聞き込み調査。吸血鬼城へ乗り込む前に情報収集します。

 ・吸白鬼化について。
 ・イサネを襲った連中(中編ボス枠)について。&ティアを襲った吸白鬼達との関係有無。
 ・吸血鬼城(中編ボスステージ)について。

は最低限、把握しておくべきと考え中…。】
238 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/08(火) 02:03:54.29 ID:2TgVOixzO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3

↓1・勇者帰還後。イサネは…。
1〜5:帰ってきたばかりの勇者(射精欲求Max状態)をクレアにパス。クレアがイサネを見直し、勇者を搾り上げた。クレアが恩返しとして、クレアが勇者で処女卒業するのを許した。イサネとの絆が深まり、勇者とベッタリ接するようになった。
7〜49(奇):案の定、クレアにボコボコにされていた。本妻の恐ろしさを思い知る勇者だった…。
6〜50(偶):取引したのか無事。シズネを夢空間に入れて、勇者の妻ポジを体験させていた。これまでの3Pをシズネは全部見ていた。シズネとの絆が深まる。
51〜95(奇):案の定、クレアとシズネにボコボコにされていた。パーティ仲間の依存度に怯えつつ、勇者は慌ててクレアとシズネに抱きついて落ち着かせた。クレア&シズネとの絆が深まる。
52〜94(偶):取引したのか無事。クレアがティアと入れ替わるように、勇者の居る夢空間に入った。クレアとの絆が深まる。
96〜100:クレア&シズネ相手に互角の戦いで、宿部屋が荒れている。出禁へ。99〜100だと互角の戦いを繰り広げながらも宿部屋に一切被害無し。イサネの股(処女)から勇者の精液が垂れ落ち、イサネとの絆がコッソリ深まる…。

↓2・帰還後。現実世界のティアは…。
1〜5:クレアに隠れて勇者にキス&こっそりセックスしたいと勇者に打ち明けた。ティアとの絆が深まり、勇者専用ドマゾ雌牛を名乗るようになった。
7〜49(奇):勇者の認識通り、勇者専用ドマゾ牝牛に覚醒。勇者の右腕を掴み、自ら胸部へ押し当てている。
6〜50(偶):原案>>4準拠。自身を好き放題乱暴に扱う勇者を『可愛い』と認識しているようで、勇者様へ癒やしを与える喜びに目覚めた。
51〜95(奇):5割程、勇者の認識通り。勇者専用マゾ牝牛に密かに覚醒しつつある。勇者と手を繋いでいて、引っ張られるのを無意識に待っていた。指摘されると顔真っ赤になって驚く。
52〜94(偶):顔真っ赤。勇者はなにも言ってないのに、ティアがその場で「勇者専用ドマゾ雌牛宣言」を全撤回宣言した。勇者達は凍りつき、数分後ティアは自爆に気づいて顔真っ赤へ。
96〜100:勇者とは認識違い。自身を好き放題乱暴に扱う勇者を『可愛い』と認識している。事中に勇者が性欲に正直になってくれた事を大いに喜び、いつかまた勇者の性欲を暴走させたいと考えている特殊サド。99〜100でティアも性欲暴走して、現実世界の午前中に勇者をコッソリ犯した。ティアとの絆がコッソリ深まる…。

↓3・午前中。雪降る街での聞き込み調査した結果。
1〜5:通りすがりのサンタマン登場! 勇者へ吸血鬼特攻武器&絆イベント(仲間&知人1人分)をプレゼント! サンタマンは民家の煙突へ潜り去った!
7〜49(奇):シズネの『浄化魔法>>218』で吸白鬼化を治せると判明。イサネがシズネを同じ巫女として尊敬していた。シズネとの絆が深まる。
6〜50(偶):吸血鬼よりも吸白鬼の出現頻度が多い理由について。吸血鬼化の前段階が吸白鬼化と判明。吸白鬼化しない体質の勇者がますます重要視される。仲間&知人全員との絆が深まる。
51〜95(奇):吸血鬼を使役する者が人間である噂。魔王軍と無関係か、或いは魔王軍と交渉でもしたか。なんにせよ取り巻きの吸血鬼さえ倒せば、簡単に倒せそう。
52〜94(偶):吸血鬼戦について。魔力式のスコープが出るように、クレアの指輪を改造した。他、吸血鬼に効きそうなアイテム一式が全て揃う(一部臭い…。)。クレアとの絆が深まる。
96〜100:ほぼ無し。極寒だというのに、喫茶店のパフェを美味しく平らげるティア&イサネ。吸白衝動があるときは体が高温になると判明し、雪原だろうと青姦できると判明。勇者は遠慮した…。 99〜100で勇者がティア&イサネの誘惑に負け、雪原で青姦3P。ティア&イサネとの絆が深まる…。


【単ゾロ:ミーヤから回復魔法(接触)を学んだ勇者。単ゾロが出た回数だけ、仲間♀へ回復魔法(接触)を実践するイベントが発生。

計ゾロ(奇):勇者が町で吸白鬼♂を倒した。専門家へ引き渡し、中編が終わる頃にはイサネ&ティアの吸白鬼化を治せるようになる。
計ゾロ(偶):勇者が路地裏で苦しんでいる吸白鬼を見つけ、コッソリ白濁を口内へ恵んであげた。吸白鬼が勇者を命の恩人として崇め、吸血鬼城の全体マップを勇者に渡した。中編ボスに辿り着くのが容易になる】
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