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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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302 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/07/23(木) 15:47:23.36 ID:NjQes4f9O
承知しました
再開は夜予定ですが
幸子ちゃんの年齢と見た目募集します
(展開作っててなんか結構幼い気がしてきた)
↓1
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 18:39:29.58 ID:GLgmNMpw0
12歳
肩にかかる程度の黒髪、色白の肌、気の弱い小動物のような雰囲気のある可愛らしい顔立ち。
小柄で華奢な体格だが、胸は豊かなロリ巨乳。
自慰を知らないならこのくらいの年齢かなって思った。
自分の好みでこの年齢とロリ巨乳にしたけどダメそうなら適宜ナーフしてください。
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 18:41:18.09 ID:GLgmNMpw0
いかん、連取りだ。
すいませんが
>>303
は無しで。暑さで頭がやられているな。
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 20:38:07.09 ID:DXzrwZ4J0
年齢:13
容姿:黒髪おさげ、全体的に薄い印象だが胸は大きめ
306 :
ここにきて瓜実ロリコン説浮上
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/23(木) 22:31:12.33 ID:wrKXYYjA0
病衣→マジックテープで固定されており、これを外せば一瞬で脱がせられる。
少女たちは病衣へ着替え、脱衣所を出る。
壁には一枚の書き置きが貼られている。
本日は各自お部屋でお休みください。
明日の朝、施設生活について説明を行います。
日中は施設指定のジャージを着用していただきます。
お預かりした私物は、退所時に返却いたします。
少女たちは書き置きを一瞥すると、それぞれ部屋へ向かい始める。
幸子は沙月の隣へ並んだ。
幸子「……一緒に戻ろ?」
沙月「……うん。」
二人は他の少女たちと並び、廊下を歩く。
ふと、沙月は天井近くへ目を向けた。
監視カメラ。
歩いても、立ち止まっても、どこか見られているような感覚が離れない。
沙月(……気のせいじゃない。)
それ以上は何も考えず、沙月は歩き続けた。
同期の少女たちも、疲れからか、誰一人として口を開かなかった。
↓コンマ判定
一桁4:廊下を歩く途中、監視カメラの死角になっているような場所に気づくが今は検証する余裕もなく、そのまま部屋へ戻る。
偶数:部屋へ戻る途中、幸子が不安そうに袖をつまむ。
奇数:何事もなく自室へ戻る。今日は休むことを優先し、そのまま部屋へ入る。
ゾロ目:鍵を掛け忘れたまま、一息ついてしまう。
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 22:41:45.64 ID:DXzrwZ4J0
あ
308 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/23(木) 23:12:27.08 ID:wrKXYYjA0
沙月と幸子は、他の少女たちと並んで廊下を歩く。
ふと、沙月の視線が天井近くで止まった。
監視カメラ。
そのレンズは廊下を映しているはずだったが、角度の関係なのか、ほんのわずかに映らない場所があるように見えた。
沙月(……あそこ。)
ほんの数歩ほどの狭い場所。
気のせいかもしれない。
今ここで立ち止まれば、不自然に思われる。
その時、隣を歩く幸子が不思議そうに首を傾げた。
幸子「……どうしたの?」
沙月はすぐに視線を外し、小さく首を振る。
沙月「……ううん。何でもない。」
幸子「……そっか。」
少し歩いた後、幸子はおずおずと沙月の袖をつまんだ。
幸子「……ねぇ。」
沙月「?」
幸子「……今日だけでいいから、一緒に寝てもいい……?」
幸子「一人だと……眠れそうになくて。」
沙月は幸子の表情を見つめ、小さく頷く。
沙月「……いいよ。」
幸子はほっとしたように笑みを浮かべた。
幸子「……ありがとう。」
二人はそのまま廊下を進んだ。
↓1 ※奇数ゾロ目のみ:鍵の閉め忘れ
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 23:15:53.56 ID:WIK7du6hO
今日はパチ屋でLTいれたんや
奇数ゾロなんてなんて事ない
310 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/23(木) 23:37:25.50 ID:wrKXYYjA0
幸子「……お邪魔します。」
幸子は遠慮がちに部屋へ入り、静かに扉を閉めた。
その直後、館内スピーカーから落ち着いた女性の声が流れる。
『本日の消灯時間です。入居者の皆さんは各自のお部屋でお休みください。』
放送が終わると、廊下に残っていた足音も次第に遠ざかり、館内は静けさに包まれていった。
幸子「……もう、寝る時間なんだね。」
沙月「……うん。」
沙月は部屋の明かりを少し落とし、幸子へ視線を向ける。
沙月「今日は疲れたでしょ。ゆっくり休もう。」
幸子は小さく頷き、ほっとしたように表情を緩めた。
幸子「……うん。おやすみ。」
沙月「……おやすみ。」
二人はそれぞれベッドへ入り、部屋の明かりが消える。
静かな夜が、ゆっくりと更けていった。
一桁4:頭がすっきりしたことで、昨日見つけた監視カメラの死角を正確に把握する。
偶数:ぐっすり眠れた反面、気が緩んでしまう。朝の点呼まで特に成果はなく、施設側のペースで一日が始まる。
奇数:寝坊。幸子に慌てて起こされ、朝から少し慌ただしいスタートになる。
ゾロ目:ちょっと特殊な朝
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 23:41:09.40 ID:GLgmNMpw0
一割は怖い
312 :
いったんここまで
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 01:06:39.67 ID:yZfemE2b0
館内スピーカーから、穏やかなチャイムが流れる。
『おはようございます。午前七時になりました。本日も規則正しい生活を心掛けましょう。朝食は一階リビングでご用意しております。』
静かだった館内に、少しずつ生活音が戻り始める。
幸子はゆっくりと身を起こし、眠そうに目をこすった。
幸子「……朝、だね。」
沙月も目を開け、ゆっくりと起き上がる。
沙月「……うん。」
昨夜は何事もなく眠ることができた。
頭は冴えている。
沙月(まずは、この施設の生活を知ることから始めよう。)
幸子「……朝ご飯、行こ?」
沙月は小さく頷いた。
沙月「……うん。」
二人は身支度を整え、一階のリビングへ向かった。
↓1 コンマ判定 (奇妙な理由で仲良くなった同期たちとの話題)
一桁4:朝食中の会話から、この施設の一日のスケジュールを把握する。(探索の計画が立てやすくなる)
偶数:昨日の面談の話題
奇数:テレビに最近よく出る、白金プロ新人・早峰綾菜の話題
ゾロ:施設活動。今日は外出するらしい
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 01:15:12.67 ID:1qiIRBaX0
ほい
314 :
いったんここまで
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 07:34:09.03 ID:yZfemE2b0
朝食の時間。
リビングでは数人の寮生が、それぞれ朝食を取っていた。
湯気の立つご飯。味噌汁。焼いためざし。小皿の漬物。
質素ではあるが、温かい朝食だった。
昨日、一緒にこの施設へ来た少女たちは、なぜか同じテーブルに集まっていた。
名前も、事情も、ほとんど知らない。
けれど、同じ不安を抱え、同じ夜を過ごした。
それだけで、奇妙な連帯感が生まれていた。
壁際のテレビは電源が切れたままだ。
寮生A「……テレビ、つけてもいい?」
幸子「……うん、いいと思う。」
リモコンの電源が押される。
映し出されたのは、朝の情報番組だった。
『今、注目の新人タレント――白金プロダクション所属・早峰綾菜さんです!』
画面には、笑顔でインタビューを受ける綾菜の姿。
寮生B「あ、この人。」
寮生C「最近よく見るよね。」
幸子「……きれい。」
寮生A「まだ新人なんでしょ? すごいなぁ。」
寮生C「ドラマにも出るって言ってたよ。」
寮生B「芸能界って怖そうだけど、こういうの見ると夢あるよね。」
沙月は味噌汁をすすりながら、静かにテレビへ視線を向ける。
沙月「……頑張ってる人なんだね。」
幸子「……うん。」
画面の中では、綾菜が少し照れくさそうに笑っていた。
リビングには、昨日より少しだけ柔らかい空気が流れていた。
315 :
いったんここまで
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 07:36:00.25 ID:yZfemE2b0
朝食がひと段落した頃、一人の女性支援員がリビングの前へ立った。
支援員「皆さん、おはようございます。」
支援員「今日は、この施設での一日の流れと、施設活動について簡単に説明します。」
少女たちは箸を置き、支援員へ視線を向ける。
支援員「この施設では、自立した生活を送るための練習として、施設活動に参加していただきます。」
支援員「活動内容は日によって異なりますが、施設内での軽作業や清掃、環境整備が中心です。」
支援員「袋詰めやシール貼りなどの簡単な内職、施設内や敷地周辺の清掃、季節によっては畑での作業などもあります。」
支援員「将来、自立して生活していくための基礎的な経験を積むことが目的ですので、無理のない範囲で取り組んでください。」
寮生の一人が、おずおずと手を挙げた。
寮生A「……毎日あるんですか?」
支援員「基本的には平日に行います。休日は自由時間を設けていますので、ゆっくり休んでください。」
幸子は小さく息をつき、安心したようにご飯を一口運ぶ。
幸子「……お仕事みたい。」
沙月「……そうだね。」
表向きの説明だけを聞けば、ごく普通の更生・自立支援施設と何ら変わらない。
↓1 コンマ判定(要注意対象)
一桁4 :施設内清掃担当
偶数 :敷地内外の清掃・環境整備。
奇数 :企業・農家が提供する作業。
ゾロ :通常の施設活動から外され、特別な「外部活動」に回される。
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 08:02:57.83 ID:xofoo1DE0
ん
317 :
◆e16UeLnKLLe/
[saga]:2026/07/24(金) 08:29:34.56 ID:2nBfmeU9O
幸子ちゃんも決めましょうか。
(※別行動だと裏で何をされているのか分からないため)
↓1 コンマ判定
一桁4:施設内での軽作業(内職)
偶数 :施設内や敷地周辺の清掃・環境整備
奇数 :企業・農家が提供する作業(沙月と同じ)
ゾロ :通常の施設活動から外され、特別な「外部活動」に回される
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 08:44:12.98 ID:DXT/mem4O
がいぶ
319 :
いったんここまで
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 19:58:03.58 ID:yZfemE2b0
支援員「……企業・農家の作業へ向かう方はこちらへ。」
沙月は名前を呼ばれ、静かに列へ加わる。
一方、幸子は敷地内清掃の班へ移動するよう案内されていた。
同じ施設活動でも、今日は別々になるらしい。
幸子は少し不安そうに沙月を見る。
幸子「……沙月さん。」
沙月「?」
幸子「……また後でね。」
沙月は少しだけ微笑んで頷いた。
沙月「……うん。またね。」
幸子は安心したように小さく笑い、別のスタッフの後ろへ並ぶ。
二人の距離が少しずつ離れていく。
沙月はその背中を見送りながら、胸の奥に小さな違和感を覚えた。
沙月(……。)
いつもの感覚。
明確なものではない。
ただ、危険や悪意に触れた時だけ感じる、あのざわめき。
沙月は一度目を閉じる。
――もし、何か見えるなら。
その先にあるものを確かめるために。
↓1 コンマ判定
一桁4:幸子と瓜実が二人きりになる危険な未来が、はっきりと見える。
それ以外:未来視は発動しない。
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 20:00:24.61 ID:4Fl1ZngY0
あ
321 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 20:30:57.37 ID:yZfemE2b0
沙月は一瞬、未来視の感覚に意識を向ける。
……しかし、何も見えない。
沙月(……発動しないか。)
未来視は万能ではない。
沙月は気持ちを切り替える。
沙月(今は、自分のやるべきことをする。)
沙月は女性スタッフの後について歩き出した。
↓1コンマ(農作業は施設から遠い位置のため、数行で終わらせます。)
一桁4:監視スタッフと政治家のつながりを示す証拠を偶然発見する
偶数 :スタッフ側は考えすぎだと判断し、警戒を少し解く
奇数 :警戒を継続する
ゾロ :農作業中の行動が監視スタッフに疑われ、施設側の警戒度が上がる
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 20:35:38.95 ID:5lJBu2NvO
てい
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 20:58:31.31 ID:Aki6g0XBO
奇数
324 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 21:08:35.65 ID:yZfemE2b0
農作業は、特に問題なく進んだ。
沙月は指示された作業をこなしながら、周囲の様子を確認する。
しかし、目立った情報は得られなかった。
一方で――
少し離れた場所から、一人の男性支援員が沙月の様子を見ていた。
支援員(……やっぱり、気になる子だな。)
施設へ戻ると、沙月は入口で簡単な確認を受ける。
支援員「お疲れさまでした。今日はこれで終了です。」
沙月「……ありがとうございました。」
沙月は周囲を確認しながら、リビングへ向かう。
他の入居者たちも、それぞれの活動を終えて戻ってきていた。
沙月(……幸子ちゃんは。)
沙月はリビングを見渡す。
すると――
少し離れた場所に、幸子の姿があった。
沙月「……幸子ちゃん。」
↓1 コンマ判定(幸子の様子)
一桁4:明らかに元気がない。
偶数:行きとあまり変わらない様子。
奇数:明らかに元気がない。瓜実が近くにいる。
ゾロ:なぜか妙に元気。
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 21:09:33.43 ID:GBk6d9rK0
ガンギマリ
326 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 21:25:35.38 ID:yZfemE2b0
沙月「……幸子ちゃん。」
幸子は沙月の声に気付き、顔を上げる。
幸子「……沙月さん。」
返事はいつも通りだった。
けれど――沙月には少しだけ違和感があった。
表情。声の張り。
そして、わずかな視線の揺れ。
昨日までの幸子とは、少し違う気がする。
沙月(……疲れているのかな。)
沙月「……大丈夫?」
幸子「……うん。ちょっとだけ。」
幸子は小さく笑う。
沙月は少し気になったが、活動後ということもあり、それ以上は聞かなかった。
沙月(……無理してないといいけど。)
↓1〜3 夕食前の瓜実の行動を募集します(コンマ最大)
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/24(金) 21:30:37.54 ID:1qiIRBaX0
農作業組にねぎらいのマッサージ兼セクハラ
328 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/24(金) 22:46:49.16 ID:yZfemE2b0
枠取りすぎたかな…23時まで待ちます
329 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/25(土) 00:45:52.13 ID:U7MmEJiA0
その時、瓜実と、一人の女性スタッフが、彼女たちの元へと、やってきた。
瓜実「……お疲れ様。よく頑張ったね」
彼は、にこやかに微笑みながら、他の少女たちの汗で濡れた顔を、撫でていく。
一方で、女性スタッフは少女たちにマッサージを始めた。
瓜実は、最後に、沙月の前に立つ。
瓜実「……特に、君は、頑張ったね。初めてにしては、なかなかの腕前だ」
そう言うと、彼は、沙月の肩を、揉みほぐし始める。
沙月「……!」
彼女の体は、ビクッと、震える。
瓜実「……リラックスしていいんだよ。これは、ねぎらいだから」
彼の声は、優しかった。
しかし、その手は、彼女の首や肩の敏感な部分を探るように動いていた。
沙月(…こいつ…!)
↓コンマ判定(沙月の反応)
一桁4:なんかいやな予感がしたので瓜実を振り払う、その際に瓜実は電話番号の記載をした紙を落とす。
偶数: いやいやながらも瓜実のマッサージを受ける(厳密にはまだセクハラを受けたわけじゃないので)
奇数: 素直に受ける
ゾロ目: 素直に受け、その心地よさに、心を奪われてしまう。
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 00:49:08.39 ID:FytOZuXA0
もみもみ
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 00:49:37.35 ID:UvJvH6J0O
ん
332 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/25(土) 01:09:28.19 ID:U7MmEJiA0
沙月は、現段階では、彼の手に導かれるまま、ただ、立っていた。彼の手つきは、確かで、そして、心地よかった…。
瓜実「……ほら、力を抜いて。君は、頑張り屋だから、肩に力が入っているんだ」
彼は、そう言うと、彼女をリビングの隅にある、ソファに座らせた。
沙月「…ん…」
彼女の、小さな声が、漏れてしまう。
瓜実「…そう、そう。いい感じだ」
彼の手は、彼女の鎖骨のあたりを、優しく、撫でるように、動いていた。
333 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/25(土) 01:10:24.67 ID:U7MmEJiA0
安価下1
1.胸に手を伸ばす
2.股の方に手を伸ばす
3.自由安価
1.2はどっちもジャージ越しです
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 01:18:43.98 ID:CY+9SNeO0
1
335 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/25(土) 06:51:37.69 ID:U7MmEJiA0
瓜実「…そう、そう。いい感じだ」
彼の手は、彼女の鎖骨のあたりを、優しく撫でるように、動いていた。
そして、少しずつ、その指は、彼女の胸の、ふくらみの、縁に、近づいていく。
沙月(…これ…本当にマッサージなの///)
彼女は、そう思ったが、体は彼の上手なテクで逃げることを許さなかった
瓜実「…ほら、リラックスして。ここは、大事なツボだから」グリグリ
そう言うと、彼は、彼女の胸の横の柔らかな部分を、揉みほぐし始める。
沙月「うぐっ///…くっ…あっ…♡」
瓜実「…そう、そう。いい感じだ。はい、そこを揉むと、気持ちいいだろ?」グリグリ
彼の手は、彼女のスペンス乳腺をより、敏感な部分にしようと動かしていた。
↓コンマ判定(さらにセクハラを受けるか)
一桁4:マッサージと違う気がしてきたのでここで終了
偶数: そこはやめてくださいと明確に拒否
奇数: 気持ちよくなっていく
ゾロ目: スペンス乳腺は彼女の性感帯の一つになる
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 07:14:52.88 ID:0Y+XrS/R0
ゾロれ
337 :
出先なので今日は手短に…
◆jlDSamqdmEO6
[saga]:2026/07/25(土) 22:57:50.19 ID:J26e+sYY0
沙月「ひゃっ…!あっ…!そこ…!んぐっ…♡ああっ♡」ビクンビクン
彼女の体は、ビクッと、大きく、痙攣する。
瓜実(こいつ変態か?ここを開発していたのか?性感帯になっていやがるぞ…)
女性スタッフ「…………」
瓜実(うぉ!?)
女性スタッフはそんなマッサージをするくらいならよそでやれよと言いたげな顔をしている。
女性スタッフのマッサージ相手の寮生たちは真っ赤な顔をしている。
一桁4:余韻に浸りながらも瓜実のポケットの紙をばれないように引き抜く
偶数:瓜実の部屋でマッサージ続き
奇数:マッサージルームがあるのでそこで続き
ゾロ:マッサージルーム with 幸子
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 23:02:20.69 ID:CY+9SNeO0
ちょっと瓜実かわいそうww
339 :
出先なので今日は手短に…
◆jlDSamqdmEO6
[saga]:2026/07/26(日) 00:06:31.23 ID:ruHGwb4J0
瓜実は、沙月の痙攣する体を一度離すと、にこやかに微笑んだ。
瓜実「…どうだい?気持ちよくなったろ?」
彼は、そう言うと、立ち上がり、周囲を見渡した。
瓜実「…もっと、静かな場所で、君の『ねぎらい』を、してやろう」
沙月「…!」
彼女は、彼の手から逃れようとするが、先ほどの快感が、まだ、彼女の体から、消えていなかった。
瓜実「…なあ、ついて来いよ」
瓜実「…おっと」
彼は、そう言うと、彼女の体を、お姫様抱っこで運ぶ。
沙月「…ひゃっ…!」
コンマ判定マッサージ室の様子
↓1
一桁4:謹慎中の先輩が何かの資料を読んでいる
偶数:特になんて事のないマッサージ室
奇数:謹慎中の先輩がクッキーを食っている。
ゾロ:奇数+さっきの快楽で既にぬれぬれ
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 00:11:58.56 ID:Y+FlN2950
先輩居たら二人掛かりでやれるのか?
341 :
出先なので今日は手短に…
◆jlDSamqdmEO6
[saga]:2026/07/26(日) 01:15:30.64 ID:ruHGwb4J0
廊下の奥のドアを開けると、そこは確かにマッサージルームだった。
しかし、中は意外と殺風景で、中央にマッサージベッドが一台あるだけの、何の変哲もない空間だった。
壁には白いタイルが貼られ、アロマオイルの匂いがかすかに漂う。
誰もおらず、静まり返っている。
瓜実は沙月をベッドの上にそっと置くと、部屋の鍵を静かにかけた。
瓜実「…準備が整うまでこれでも食べていてくれ」
瓜実は部屋内にマッサージ室内にある冷蔵庫と戸棚からお茶とクッキーを取り出し手の届く範囲に置いた
そのうちの一枚を瓜実は食べた。
コンマ下
一桁4:クッキーから悪意を感じ取り食べない。
偶数:なんとなく食べない
奇数:一枚だけ
ゾロ:全部いったー!
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 01:21:40.21 ID:Di9gd6tNO
ぜんぶ
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 01:22:03.21 ID:k6zNMXjN0
マ〇ファナクッキー
344 :
とりあえずここまで
◆jlDSamqdmEO6
[saga]:2026/07/26(日) 06:29:45.58 ID:ruHGwb4J0
>>342
のコンマと
>>343
のコンマ
………なんかすごいの見せてもらったからゾロ扱いでいいかしら
先二票 アンケートなんで軽い気持ちで
1.いいよ
2.やめて
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 07:51:05.96 ID:raQyDDDj0
1
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 08:13:03.60 ID:0Xlh0Qi1O
1
347 :
◆e16UeLnKLLe/
[saga]:2026/07/26(日) 08:46:10.79 ID:Y5XPizjwO
本文なしでいきなり安価取ります。
理由:ここで取らないと今日の夜が確実に1レスため。
このあとマヤクッキーを食べてトリップします。
沙月トリップ中の間どうしますか?
瓜実の行動募集
瓜月「ビデオは、撮らないとな」
※処女を奪う権利は高く売れるので前には入れない方向で
↓1-3 コンマ最大
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 08:59:49.58 ID:0Xlh0Qi1O
注射タイプのドギツイタイプの媚薬をアナルに注射して様々なタイプの動画を使ってアナルを完全に性器として徹底開発する動画を撮影
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 09:06:35.76 ID:jG+pSfxbO
媚薬の原液で満たしたバスタブを用意、全身を漬け込んで何の刺激を与えずとも媚薬だけでアクメさせ続ける
媚薬が身体の奥の奥まで浸透した結果、半永久的に媚薬効果が抜ける事はないクソザコ敏感性奴隷ボディへと作り変える
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 09:36:55.30 ID:/Tsce353O
ベッドに四肢を拘束し身動きを取れなくさせる
そのまま『媚薬アロマを大量に炊いて吸引させる』『媚薬オイルを全身に塗りたくる』『媚薬を大量点滴する』『媚薬を口から直飲みさせる』『媚薬を両穴にたっぷりと注ぎ込む(膜は破かないように)』と徹底した媚薬漬け
更に媚薬漬けの身体を手や電マで挿入無しで性感開発
351 :
◆e16UeLnKLLe/
[saga]:2026/07/26(日) 10:00:00.62 ID:Y5XPizjwO
彼女媚薬耐性持ち(完全ではないが)なので成否はコンマ判定になるのですがよろしいですか
352 :
◆e16UeLnKLLe/
[saga]:2026/07/26(日) 11:34:38.03 ID:Y5XPizjwO
すみません予定変更です
1がストップをかけるまで募集します
コンマ最大ではなく1のストップをかけたときのコンマ値に一番近いのを採用します
※99と00はくっつけません
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:05:10.85 ID:k6zNMXjN0
自己紹介を撮影したあと頭の後ろで手を組ませた状態で背面から愛撫し何度も絶頂するところを記録する
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 13:09:40.28 ID:phkk0ejPO
全裸にしてオイルマッサージしながら自己紹介&自身の素性やどんな目的でここに来たのかを聞き出そうと試みる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 16:29:56.71 ID:r8AyMSUJ0
自分で過去の経験や性感帯を解説させながら[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させてその様子を撮影する
(脅しや処女の権利を売る際に使えそうなので)
356 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/07/26(日) 23:02:41.56 ID:Y5XPizjwO
11時半〆にしましす
もし書きかけがあればもう出しといてください(確認しますんで)
357 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/26(日) 23:39:45.12 ID:5ebxhwsZ0
判定!
358 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/27(月) 00:33:50.66 ID:rBTeGySq0
どんな目的でここに来たのか
沙月は答えるか
↓コンマ判定(沙月の反応)
偶数:堪える
奇数:話す
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 00:34:43.84 ID:Vf8UtuYMO
ペラペラ
360 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/27(月) 07:39:26.09 ID:rBTeGySq0
瓜実は、そう言って三脚をセットアップし、沙月の前に立つ。
瓜実は、沙月のジャージをすべて脱がした。
彼女の白く柔らかな肌が、露出する。
瓜実「…いい肌してるな」
彼は、そう言うと、アロマオイルを手に取り、彼女の背中に塗り始める。
沙月「…ひゃっ…!」
オイルの冷たい感触に、彼女の体はビクッと震える。
瓜実「…リラックスして。これから、本番だから」モミモミ
彼は、そう言うと、揉みほぐし始める。
沙月「…んっ…♡」
瓜実「さあ、あっち向いてごらん」
沙月は、朦朧とした意識で、ゆっくりと顔をカメラの方へ向ける。
瓜実「…カメラに向かって、自己紹介してごらん」ゴリゴリ
沙月は、彼女の言葉を理解しようとするが、思考はもうぼやけてしまっていた。
沙月「…わ…たし…は…。にぃ…みや…さ…つき…。どうか…。たす…けて…。このまま…じゃ…。だれも…。たすけられない…。」
瓜実(クッキーの数間違えたな、何言ってんのかわからん)
瓜実「次に、自分がこの施設に来た目的を話してごらん」モミモミ
沙月「…」
彼女は、黙ってうつむく。
瓜実「…どうしたんだ?」モミモミ
彼はそう言うと、彼女のあごを持ち上げる。
沙月「…」
彼女は、まだ何も言わなかった。
瓜実(……………)
↓1コンマ
一桁4 本当に何もないのかもしれないなあ…
偶数 考えているほどではないかもしれない
奇数 (偶数に続いて)だが何だこの違和感は
ゾロ さっきの一言からこいつ俺の施設を調べに来たなという確信を得る
↓2 簡単な調教安価(ゾロで続きを明日の活動が特殊な場所になる)
1フェラチオで幸子と間接キスをさせてみる
2手コキを教えてみる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 08:07:50.32 ID:NXyH+j7WO
違和感…
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 11:51:29.38 ID:PdcVvzwF0
1
363 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/28(火) 00:53:00.41 ID:Ke5QVh9k0
瓜実「…どうしたんだ?」モミモミ
彼はそう言うと、彼女のあごを持ち上げる。
沙月「…」
彼女は、まだ何も言わなかった。
瓜実(……………俺の考えすぎだったのか?……だったらなぜあの時嘘をついたんだ?)
瓜実「…お前が何でここに来たのか答えられないなら教えてやる」
そういうと、瓜実は、自分のズボンを下ろし、勃起したペニスを沙月の前に突きつける。
瓜実「舐めろ!」
沙月「…な…に…これ…?」
瓜実「しゃぶれ!おらぁ!」
瓜実は彼女の頭を掴み、無理やりペニスを口の中に押し込む。
沙月「…ぐぶっ…!むぐぐっ…んぐっ!…おご……んぐぐっ!」
瓜実「…舐めろ。しゃぶれ」
沙月「…ぐっ…んむっ……チュパ……んちゅっ…レロレロ……んんっ…」
瓜実「…そうだ、その調子だ」
沙月「…ぐっ…んむっ…じゅるる……んぐっ……」
瓜実「…ああ、いいぞ…いいぞ、沙月…」
沙月「…んぐっ…!ぬじゅるっ……んぐっ…じゅるる……ふうっ…はぁっ…」
瓜実「…ああ、もうだめだ…出すぞ…だすぞぉ!」ビュルルル
沙月「…んぐっ!?…むぐっ…んぐっ…!…はぁっ…はぁっ…!」
瓜実「…飲め。全部飲め」
床にこぼした一部の精液を見る
沙月「…んぐっ…ぐぅっ…!…ごくり……はぁっ…はぁっ…」
嗚咽と共に、彼女の喉がちびちびと動く。
しかし、飲みきれなかった液体は口の隅からこぼれ、白く濁った筋が彼女の顎と、床の上に落ちて広がる。
朦朧とした瞳は、自分の体から離れたものと、床に広がる白い汚れを、ぼんやりと見つめている。
瓜実「そうだよな」ガシッ
瓜実は沙月の頭を使みこぼれた白濁液に近づける
沙月「……っ!…じゅるる……ぐっ…!…ぐぴっ…っ!…」
瓜実「がんばれ!がんばれ!」
沙月「…ぐっ…!…はぁっ…はぁっ…ごくっ……はぁっ…はぁっ…」
瓜実「飲んだか?口の中を見せてみろ」
沙月「……っ……」
瓜実の言葉に、彼女の体は微かに震える。ゆっくりと、彼女は顎を上げ、朦朧とした瞳のまま、半開きにした口を彼に見せる。
歯茎はまだ赤く、少し腫れているように見える。
舌は疲れきって力を失い、ぺったりと口の底に沈んでいた。
粘つく、白濁した液体が、まだ舌の上や、口腔の隅々に薄く残っていた。
唾液と混じり、糸を引くように、少しだけ唇の隅から垂れかかっていた。
息は、まだあらく、その度に甘ったるい、生々しい匂いが漏れ出ていた。
瓜実「……まあ、初めてにしては、上出来だ」
彼は、そう言って、彼女の頭を撫でる。
沙月「……っ……はぁ///……はぁ///……」
364 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/28(火) 00:53:59.12 ID:Ke5QVh9k0
↓1 初めての精液の感想
偶数:………すごかったぁ
奇数:おいしい…
↓2
一桁4 偶数+慌てて紙を落とす
偶数 こんこんこん 女性スタッフ「夕食の時間すぎてますよ!」 瓜実「げぇ!もうそんな時間!?」
奇数 精液の満足感と興奮と大麻の力でおもらし(じょわー)
ゾロ おもらし(ぷしゃー!)
※奇数以上はきっちり録画に入っています。
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:08:28.70 ID:VSCtD6j10
中毒になれ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:10:00.54 ID:3JtkQHKIO
ぷしゃあ
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:19:16.14 ID:SAbho5gH0
ダメダメで草
慢心が出たか?
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