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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:05:10.85 ID:k6zNMXjN0
自己紹介を撮影したあと頭の後ろで手を組ませた状態で背面から愛撫し何度も絶頂するところを記録する
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 13:09:40.28 ID:phkk0ejPO
全裸にしてオイルマッサージしながら自己紹介&自身の素性やどんな目的でここに来たのかを聞き出そうと試みる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 16:29:56.71 ID:r8AyMSUJ0
自分で過去の経験や性感帯を解説させながら[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させてその様子を撮影する
(脅しや処女の権利を売る際に使えそうなので)
356 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/07/26(日) 23:02:41.56 ID:Y5XPizjwO
11時半〆にしましす
もし書きかけがあればもう出しといてください(確認しますんで)
357 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/26(日) 23:39:45.12 ID:5ebxhwsZ0
判定!
358 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/27(月) 00:33:50.66 ID:rBTeGySq0
どんな目的でここに来たのか
沙月は答えるか
↓コンマ判定(沙月の反応)
偶数:堪える
奇数:話す
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 00:34:43.84 ID:Vf8UtuYMO
ペラペラ
360 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/27(月) 07:39:26.09 ID:rBTeGySq0
瓜実は、そう言って三脚をセットアップし、沙月の前に立つ。
瓜実は、沙月のジャージをすべて脱がした。
彼女の白く柔らかな肌が、露出する。
瓜実「…いい肌してるな」
彼は、そう言うと、アロマオイルを手に取り、彼女の背中に塗り始める。
沙月「…ひゃっ…!」
オイルの冷たい感触に、彼女の体はビクッと震える。
瓜実「…リラックスして。これから、本番だから」モミモミ
彼は、そう言うと、揉みほぐし始める。
沙月「…んっ…♡」
瓜実「さあ、あっち向いてごらん」
沙月は、朦朧とした意識で、ゆっくりと顔をカメラの方へ向ける。
瓜実「…カメラに向かって、自己紹介してごらん」ゴリゴリ
沙月は、彼女の言葉を理解しようとするが、思考はもうぼやけてしまっていた。
沙月「…わ…たし…は…。にぃ…みや…さ…つき…。どうか…。たす…けて…。このまま…じゃ…。だれも…。たすけられない…。」
瓜実(クッキーの数間違えたな、何言ってんのかわからん)
瓜実「次に、自分がこの施設に来た目的を話してごらん」モミモミ
沙月「…」
彼女は、黙ってうつむく。
瓜実「…どうしたんだ?」モミモミ
彼はそう言うと、彼女のあごを持ち上げる。
沙月「…」
彼女は、まだ何も言わなかった。
瓜実(……………)
↓1コンマ
一桁4 本当に何もないのかもしれないなあ…
偶数 考えているほどではないかもしれない
奇数 (偶数に続いて)だが何だこの違和感は
ゾロ さっきの一言からこいつ俺の施設を調べに来たなという確信を得る
↓2 簡単な調教安価(ゾロで続きを明日の活動が特殊な場所になる)
1フェラチオで幸子と間接キスをさせてみる
2手コキを教えてみる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 08:07:50.32 ID:NXyH+j7WO
違和感…
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 11:51:29.38 ID:PdcVvzwF0
1
363 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/28(火) 00:53:00.41 ID:Ke5QVh9k0
瓜実「…どうしたんだ?」モミモミ
彼はそう言うと、彼女のあごを持ち上げる。
沙月「…」
彼女は、まだ何も言わなかった。
瓜実(……………俺の考えすぎだったのか?……だったらなぜあの時嘘をついたんだ?)
瓜実「…お前が何でここに来たのか答えられないなら教えてやる」
そういうと、瓜実は、自分のズボンを下ろし、勃起したペニスを沙月の前に突きつける。
瓜実「舐めろ!」
沙月「…な…に…これ…?」
瓜実「しゃぶれ!おらぁ!」
瓜実は彼女の頭を掴み、無理やりペニスを口の中に押し込む。
沙月「…ぐぶっ…!むぐぐっ…んぐっ!…おご……んぐぐっ!」
瓜実「…舐めろ。しゃぶれ」
沙月「…ぐっ…んむっ……チュパ……んちゅっ…レロレロ……んんっ…」
瓜実「…そうだ、その調子だ」
沙月「…ぐっ…んむっ…じゅるる……んぐっ……」
瓜実「…ああ、いいぞ…いいぞ、沙月…」
沙月「…んぐっ…!ぬじゅるっ……んぐっ…じゅるる……ふうっ…はぁっ…」
瓜実「…ああ、もうだめだ…出すぞ…だすぞぉ!」ビュルルル
沙月「…んぐっ!?…むぐっ…んぐっ…!…はぁっ…はぁっ…!」
瓜実「…飲め。全部飲め」
床にこぼした一部の精液を見る
沙月「…んぐっ…ぐぅっ…!…ごくり……はぁっ…はぁっ…」
嗚咽と共に、彼女の喉がちびちびと動く。
しかし、飲みきれなかった液体は口の隅からこぼれ、白く濁った筋が彼女の顎と、床の上に落ちて広がる。
朦朧とした瞳は、自分の体から離れたものと、床に広がる白い汚れを、ぼんやりと見つめている。
瓜実「そうだよな」ガシッ
瓜実は沙月の頭を使みこぼれた白濁液に近づける
沙月「……っ!…じゅるる……ぐっ…!…ぐぴっ…っ!…」
瓜実「がんばれ!がんばれ!」
沙月「…ぐっ…!…はぁっ…はぁっ…ごくっ……はぁっ…はぁっ…」
瓜実「飲んだか?口の中を見せてみろ」
沙月「……っ……」
瓜実の言葉に、彼女の体は微かに震える。ゆっくりと、彼女は顎を上げ、朦朧とした瞳のまま、半開きにした口を彼に見せる。
歯茎はまだ赤く、少し腫れているように見える。
舌は疲れきって力を失い、ぺったりと口の底に沈んでいた。
粘つく、白濁した液体が、まだ舌の上や、口腔の隅々に薄く残っていた。
唾液と混じり、糸を引くように、少しだけ唇の隅から垂れかかっていた。
息は、まだあらく、その度に甘ったるい、生々しい匂いが漏れ出ていた。
瓜実「……まあ、初めてにしては、上出来だ」
彼は、そう言って、彼女の頭を撫でる。
沙月「……っ……はぁ///……はぁ///……」
364 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/28(火) 00:53:59.12 ID:Ke5QVh9k0
↓1 初めての精液の感想
偶数:………すごかったぁ
奇数:おいしい…
↓2
一桁4 偶数+慌てて紙を落とす
偶数 こんこんこん 女性スタッフ「夕食の時間すぎてますよ!」 瓜実「げぇ!もうそんな時間!?」
奇数 精液の満足感と興奮と大麻の力でおもらし(じょわー)
ゾロ おもらし(ぷしゃー!)
※奇数以上はきっちり録画に入っています。
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:08:28.70 ID:VSCtD6j10
中毒になれ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:10:00.54 ID:3JtkQHKIO
ぷしゃあ
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/28(火) 01:19:16.14 ID:SAbho5gH0
ダメダメで草
慢心が出たか?
368 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/29(水) 00:30:06.18 ID:JNAEdKzB0
沙月(これが精液…なまぐさぁ…でも強さが…)ドキドキ
瓜実「へへへ…じゃあ次はどうしようかな」
女性スタッフ「夕食の時間帯ですよ!」
瓜実「げぇ!?もうそんな時間!?ちょっとここの掃除は任せた!」ハラリ
瓜実はポケットの中の紙を落とした。
沙月「……はぁ……はぁ///」
瓜実が去った後、部屋には静寂と、床に広がる白濁の液体、そして彼女の荒い息だけが残る。
体は重く、喉は焼けるように痛み、意識はまだ霧の中を彷徨っている。
沙月(…紙…?…隠さないと…)
意識は朦朧としているが、探偵としての本能が、それが「重要な何か」であることを叫んでいる。
彼女は、よろめく足で立ち上がろうとするが、膝がガクッと力を失い、もう一度床に崩れ落ちる。
体中の力が抜け、喉の奥からは嫌な苦味がこみ上げてくる。何かをしなければという、かすかな命令だけが頭に残っている。
沙月(…この紙…だけは…)
彼女は、這いつくばるようにして、自分の脱いだ服の下に、その紙をそっと押し込んだ
女性スタッフ「んもーこんなに散らかして…部屋まで運びますのでそのまま横になっていてください」
沙月「…っ……はぁっ…はぁっ……」
女性スタッフは温かいタオルで彼女の体を拭く。
服を着せられても、自分で体を起こすことはできない。
廊下を移動する天井の景色が、目の前でゆらゆらと歪んでいく。
沙月(…痛い…喉が…あの男…嫌だ…)
なぜ痛いのか、誰が嫌なのか。
その理由は、もう霧の中に消えかかっている。
感情だけが、まるで他人事のように、遠くで響いている。
女性スタッフ「…ほんと、大丈夫かしら…」
その声が聞こえ、彼女はただ、横になったまま、微かに息を整えることしかできなかった。
そこから部屋に運ばれるまで、意識は断続的だった。
沙月「…っ……」
ベッドの上に優しく置かれる。
体がふわふわに浮いた感覚から、柔らかいマットレスの感触に変わる。
沙月(…ここは…?)
ベッドに横たえられ、部屋の静寂に包まれる。彼女は、ゆっくりと目を開く。
胸のあたりに、ジャージの中に何か硬いものが触れている感触がする。
…紙、だ。
沙月(…大事なもの…)
でも、なぜ大事なのか。どこで手に入れたのか。思い出そうとすると、頭がズキッと痛む。
喉が焼けるように痛む。その痛みだけが、確かな現実だった。
彼女は、ただ、紙の存在を確認すると、再び目を閉じ、意識を断ち切った。
369 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/29(水) 00:30:59.98 ID:JNAEdKzB0
沙月「……う……」
ゆっくりと目を覚ますと、喉の奥に焼けるような痛みが残っている。机の上には、パンと牛乳、そして一枚の書置きがあった。
沙月(…共用浴槽に…早めに…)
筆跡は、自分を部屋まで運んでくれた女性スタッフのものだった。
空腹を感じてパンをかじると、胸の内側で、隠した紙の硬い感触を感じる。
沙月(…大事なもの…)
なぜ大事なのかは、まだ思い出せない。
沙月(…風呂に…入ろう…)
彼女は、そう決めると、よろよろと部屋のドアへと向かった。
↓1コンマ
一桁4 謹慎中の先輩部屋を抜け出して風呂に入っている
偶数 先輩と女性スタッフが入っている
奇数 一人で入る
ゾロ 偶数+なんか盛ってるー!!
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/29(水) 00:38:43.01 ID:/NTQR7DTO
はい
371 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/07/29(水) 01:22:16.82 ID:JNAEdKzB0
※ちなみに説明したかもしれませんが沙月のゴールは脱出した時にこの施設が悪いことをしていることの物的証拠(最低ライン)政治家とこの施設の関係を示す物的証拠(理想ライン)を持っていることです。
沙月「……誰も…いないな」
静かな脱衣所。服を脱ぎ、棚から大きめのバスタオルを取る。湯気の立つ浴室へ足を踏み入れる。
水音がする。誰かがいた証拠か。
沙月(…まだ、誰か…いるのかな…?)
しかし、広い浴室内に、人の気配はない。
沙月(…一人か…そりゃそうか)
彼女は、湯船の縁に腰を下ろし、ゆっくりと、足先を湯に浸す。心地よい熱が、少しずつ体へと広がっていく。
↓1 今日の湯の薬のレベルは?
一桁4 先輩が遅れて入ってくる
偶数 レベル1(昨日と同じレベル)
奇数 レベル2(昨日よりかは強い)
ゾロ レベル3(薬耐性を持つ先輩でも効果が表れるレベル)
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/29(水) 01:28:27.74 ID:EqY3gBtT0
いい湯だな
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