【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

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395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 23:46:50.18 ID:E2KT17DyO
観客によく見えるように後ろから抱えながら背面駅弁で種付け
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 00:00:40.37 ID:wwWmRUCq0
イラマチオさせて心を折った後足の拘束だけ外し両足首を持ち上げて椅子の上で種漬けプレス
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 00:43:38.56 ID:kLX3MOkE0
>>396の後に>>395
398 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/02(日) 10:30:00.90 ID:jTA4hC7C0
男D「さあ、始めようか。君の口で、私たちの欲望を受け止めろ。」ビリッ

彼はそう言うと、筋肉の膨張だけで海パンを破る。

沙月の頭を掴み、自分へと近づける。沙月の口元に、男Dの巨根が迫る。

沙月は口を閉じ、必死に抵抗しようとするが、男Dの力は容易に彼女の抵抗を退けた。

沙月「……っ!うごかない…!やめ…て…ぅ…」

沙月(…なに…くる…?…いや…。いやだ…。)グポッ

熱く、硬いものが、無理やり、口にねじ込まれる。生々しい匂いが、鼻の奥まで突き刺さる。

沙月(…いや…。いやだ…。)ジュル

涙が流れ落ちる。でも、顔さえ動かせない。

沙月(…おぼえろ…。おぼえろよ…。ここの…ひとの…)

喉が、火傷したように、焼ける。息が、できない。頭の中が、真っ白になる。

沙月(…のど…つまって…!…気持ち…わるい…。なんだ…これ…。)

喉の奥が、熱く脈打つ。

息が、苦しい。涙が、ごま粒のように、流れ落ちる。

沙月「ぐっ…!んぐっ…!っ…」

涙とよだれで、顔が、ぐしゃぐしゃに。

沙月(…やめ…て…。…のど…なか…。いや…だ…。)

沙月「こほっ…!むぐっ…!はぁっ…!」

沙月(…もう…だめ…ぁ…。)

男Dは、腰の動きを緩め、沙月の喉からペニスを少し引く

沙月(…いき…。いきが…できる…。)

沙月(…この…場所…。観客が…いる…。…ショー…?)

男D「……ふう。どうだ?喉の奥まで味わえたか?」

沙月(…この…におい…。…いやだ)

男D「ほう、まだ生意気な目をする元気はあるようだな。だが終わりじゃないぞ」

沙月(…また…くる…?…やめ…て…。)

再び、彼の腰が、動く。喉の奥が裂けるような、痛みが走る。

沙月「…ぐっ…!んぐっ…!っ…こほ…っ!」グポッグポッ

沙月(…指が…動く…。ここ…どこか…切れ目…は…ないか…?…だめ…。かたい…。)

沙月(…あつい…。のど…なかに……なに…が…でてる…?)

男D「…うおおっ!…はぁ…!…これだ…!…ぜーんぶ、飲めっ!」ビュルルルル

沙月「…んぐっ!?…んんんっ…!っ…ごくり…!」

沙月(…のみたく…ないのに…からだ…が…うごかない…。)

男D「ふぅ…よかったぞ」ジュポン

沙月「…はぁっ…!はぁっ…!」

引き抜かれると同時に、沙月はこれまで吸えなかった分、必死に空気を吸い込んだ。

↓1コンマ
04 24 44 64 84→助けが来る
それ以外→種付けプレス
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 10:38:38.89 ID:QMqvH0o10
どっちゅん
400 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/02(日) 20:51:40.19 ID:jTA4hC7C0
男D「さあて、口では楽しんだしそろそろこっちも楽しもうか」

沙月のヌレヌレとなった下の口をじーっと見る

沙月「……っ…!はぁ…はぁ…」

(…こっち…って…?…おなかのした……そこ…を…みてる……やめて…。)

拘束された足は、びくりとも動かない。

男D「記念撮影する?失う前の処女を」

沙月「……っ…!」

沙月(…記念…撮影…?…うつす…の…?…こんな…ところを…こんな…わたしを…やめて……うつさないで…。)

拘束された足は、びくりとも動かない。

男D「記念撮影する?失う前の処女を」

沙月「……っ…!」

沙月(…記念…撮影…?…うつす…の…?…こんな場所で…こんな私を…やめて……うつさないで…。)

彼女は、必死に顔を横に振るが、頭を支えるストラップが、きつく顎に食い込み、大きくは動かせない。

男D「ほう、顔を横に振るか。いいだろう、その抵抗する顔も、いい思い出になる。カメラは準備万端だ。フラッシュが光った瞬間に、君の純潔も過去のものになる。観客たちにも、君の一番美しい瞬間を見せてやるんだからな」

沙月「……っ…!」

沙月(…フラッシュ…?…見られる…。みんなに…。)

彼女は目を閉じる。

しかし、まぶたの裏に、観客たちの興奮した顔が、たくさん浮かんでくる。

沙月(…この顔は…見せない…。)

涙が、まぶたの隙間からにじみ、流れ落ちる。

男D「フフッ、涙なんか流して。かえって綺麗だぞ、その顔は。だが、無駄な抵抗だ。目を開けろ。そうしないと、俺が無理やり開けさせて、君の泣き顔のアップを撮ってやるからな。観客は、そんな姿こっそり見たいと思ってるんだ」

パシャパシャ、カメラの音が響く。

沙月「……っ…!」

沙月(…嫌だ…涙…やめて…泣き顔…。見られたくない…。)

彼女は目を、ぎゅっと閉じる。しかし、まぶたの裏から明るい光が、何度も、何度もきらめく。

沙月(…ぴかぴか…うつる…自分の…こんな自分が…おしまい…もう、どうにでも…なれ…。)
401 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/02(日) 20:52:09.95 ID:jTA4hC7C0
ゆっくりと、彼女のまぶたが開いていく。

男D「…ようやく観客に顔付けたか。いい表情だ。これが君の、処女として最後の顔だ。観客よ、よく見ておけ。この顔から、女へと変わる瞬間をな」

男D「さあ、準備はいいか。俺のものになる瞬間を、しっかりと体に刻め」

男D「今から、君の中に、俺を入れる。君の過去を終わらせ、新しい未来を始めるための儀式だ」

沙月「………」

沙月(…終わる…終わるの…私の…。)

男D「やっぱ処女はきついなぁ」ズズズズ

沙月「……っ…!」

沙月(…何が…入ってる…。)

沙月「痛い…やめて…。抜いて…抜いてぇ…。」

涙が、止まらない。

男D「痛いか?だがな、その痛みが君を女にするんだ。この先、何回入ろうと、この初めてのきつさは忘れられないぞ。しっかり覚えとけ」

沙月「……っ…!ひぃっ…!」

沙月(…やめて…。もうやだ…)

男D「…ここだな。君の過去と未来の境界線だ。観客も見てろよ。これから、俺がこの壁をぶち破る」

沙月「……っ…!あ…あ…!あぁぁっ…!」

沙月(…何か…切れたぁ…。)

沙月は処女を失った。
402 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/02(日) 20:52:46.94 ID:jTA4hC7C0
沙月「……っ…!あ…!い…や…!」

男D「…ふう。これで君も、女だ。あの血が俺の証だ。どうだ?中まで熱くなってきたぞ」

男Dはそう言うと、沙月の体をさらに深く抱き込む。彼は、椅子に座ったままの沙月の背後に回り込むように、体勢を低くする。

男D「そのままじゃ、俺のすべてが届かない。もっと、君の体を、俺のものにしてやる」
彼は、沙月の拘束されている足のストラップを外すと、彼女の両足を力ずくで持ち上げ、自分の肩の上に乗せる。椅子の背もたれがあるため、沙月の体は深く折れ曲がり、腰が浮き上がった体勢になる。

沙月「……っ…!ひぅっ…!あ…あ…!」

沙月(…体…壊れちゃう…痛い…。)

男D「…そうだ、その体勢だ。これなら、君の心臓も、俺の鼓動に合わせて跳ねるだろう」

彼は、沙月の上半身を両腕で抱きかかえ、自分の胸に密着させる。そして、顔を彼女の真上に持っていき、見下ろす。完全に、彼女の体を支配する体勢が、椅子の上で完成する。

男D「…さあ、本番だ。俺の種を、君の子宮に、直接、注ぎ込んでやる」

沙月「……っ…!あ…あ…!もう…やめ…て…ぅ…」

沙月(…怖い…心が…飛び出す…。)

沙月「……っ…!あ…!あ…!んぁっ…!あ…あ…!だ…めて…!んんっ…!」

沙月(…帰りたい…このままじゃないで…ありがとう…お父さん…誰も…助けてくれた人…いない…終わり…終わり…終わり……終わり…)

沙月(…終わり…。)

恐怖のために思考がめちゃくちゃになる
403 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/02(日) 20:54:23.69 ID:jTA4hC7C0
男D「怖いかい?大丈夫さ。気持ちよさで楽しくなっていくさ」ギシッギシッ

沙月「……っ…!あ…!あ…!んぁっ…!」

男D「そうだ、その声だ。恐怖で震える声が、いい声なんだ。だがな、その声ももうすぐ、違う声に変わる」ズチュズチュ

沙月「……っ…!あ…!あ…!んぁっ…!」ギシッギシッ

男D「さあ、俺の動きを、その体に感じろ。恐怖が、どうやって熱に変わるかを、お前が一番よくわかるはずだ」ズチュズチュ

沙月「ひゃっ…!やっ…やめて…!怖い…!んんっ…!」ギシッギシッ

男D「…どうだ?少しずつ、痛みが抜けていくのがわかるか?お前の体が、本当の快楽を求め始めた」ズチュズチュ

沙月「……っ…!あ…!あ…!んぁっ…!ひゃっ…!ひぅっ…!あ…あ…!は…はぁ…!ん…あ…ぁ…!な…なに…これ…?はぁ…ん…!…あ…♡」ギシッギシッ

男D「…ほう、ついに来たか。その震える声の最後、少し甘くなったな。それが、お前がただの女に堕ちた証だ」ズチュズチュ

沙月「……っ…!あ…♡…!あ…!んぁっ…!ひゃっ…!ひぅっ…!うそ…!あ…あ…!は…はぁ…!んあぁ…!な…なに…これ…?はぁ…ん…♡…!…あ…!…!あ…はぁ…!いや…!…あっ♡…あ…あ…!」ギシッギシッ

男D「…そうだ、その声だ。『うそ』だなんて言いながらも、その体は正直だ。抗う心と、快楽に溺れる体。その食い違いが、お前をさらに可愛くする」ズチュズチュ

男D「もう、俺から目を離すな。お前が、どうやって女に変わっていくのか、そのすべてを、この目で焼き付けてやる」パチュパチュ

沙月「……っ…!うそ…!…あっ♡…うそなのに…はぁ…あぁ…あ…あっ…!…いや…!…あっ♡…あっ…あっ♡…なのに…!」ギシッギシッ

男D「…ほう、その体が俺を求めてるな。お前の意志なんてもう、どうでもよくなった」

男D「…いいだろう、そのまま俺を受け入れろ。俺の全てを、君の子宮に注ぎ込む」ズチュパチュズチュパチュ

沙月「…からだ…♡…!…うごく…!…はぁ…!…いや…!…あ…あ…あっ♡」ギシッギシッギシッギシッギシッギシッ

男D「…いくぞ!これで、お前は、完全に俺のものだ!うおおおおおッ!」ビュルルルル

沙月「ひゃっ…!あっ、んあぁぁっ♡…もう、これ以上…だ、だめっ…んぐっ…くぅうぅぅッ♡」ビクンビクンビクンビクンッ

沙月「あぁ…ああっ…あああ…」ハァ♡ハァ♡

↓1コンマ
42   この未来を見て、現在瓜実を追い詰めている
44 63 この未来を見た(どの場面で見たかは次のコンマで決定)
それ以外





















モ ウ ニ ゲ ラ レ ナ イ
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 21:28:07.46 ID:kLX3MOkE0
3%なら余裕だな
405 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 00:04:56.14 ID:oDCMrYyb0
男Dが沙月の中にすべてを注ぎ込み、満足げに彼女から身を引く。

沙月は、白濁した液体で汚れたまま、椅子に力なく崩れ落ち、深い虚脱感に沈んでいる。

会場の照明が一度明るくなり、司会者が再びマイクを持つ。

司会者「皆様、見事でした!これが、女になるということです!さあ、これからは皆様お待ちかねの、実践の時間です!残る3人の皆さん、いいですか?今から皆さんも、立派な女になっていただきます!」

その合図で、男A、男B、男Cが、それぞれの少女たちに近づく。

幸子「沙月…さん…?」

幸子の霞んだ視界には、先ほどまで隣にいた沙月さんの姿が、力なく崩れ落ちていく様子が、不確かな光の粒として映り込んでいた。

何が起きたのか、彼女の薬物で溶けた頭では理解できなかった。

ただ、胸の奥が、なんだか、ちくちくと、痛むような気がした。

幸子「…おっきい…ひとが…、くる…」

男Cの影が、彼女の目の前に広がる。

その足音が、ドクンドクンと、幸子の心臓と同じ速さで鳴っているようだった。

恐怖で凍りついた体が、媚薬の効果で、内側から、じりじりと焼けるように熱くなっていく。

男Cは何も言わず、ただ海パンを下ろした。先ほどの男たちと同じ、硬くて、大きなものが、幸子の目の前に突きつけられる。

沙月「…ひゃっ…!」

その姿に、幸子は小さく悲鳴を上げた。椅子に拘束された手足が、がくがくと震える。逃げたい。でも、動けない。沙月さんのところへ行きたい。でも、声が出ない。

沙月(…だめ…こわい…。でも…からだが…)

彼女の体が、男Cが近づくことで、さらに熱くなっていることに、自分でも戸惑っている。

男Cは幸子の足の間に立ち、その硬いものを、彼女の最も柔らかい部分に、そっと、押し当てた。

幸子「…や…めて…ぅ…ぁっ!!」

冷たく、熱く、硬い、異物の感触。

幸子の体は、本能的に、その侵入を拒む。しかし、媚薬に蝕まれた粘膜は、潤い、引き込もうとしている。

男Cは、ゆっくりと、腰を沈めていく。

幸子「…うっ…きゃ…ああああっ…!あたたかい…なんか…はいって…っ…ぁあああ…んぐっ…!」

初めての感触は、想像を絶する痛みだった。体が、引き裂かれるような感覚。

しかし、その奥で、先日、先輩に教わったあの「イク」という感覚が、薬物によって、歪んだ形で、呼び覚まされていた。

幸子「…いたい…けど…なんだか…おかしい…きもちいい…みたいな…あ…あ…あああっ…!」

涙とよだれで顔はぐしゃぐしゃになり、理解できない言葉を口から絞り出しながら、幸子の体は、初めての男に、容赦なく貫かれていた。

純粋だった13歳の少女は、目の前で、目に見える形で、壊されていった。
406 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 00:05:38.62 ID:oDCMrYyb0
沙月「……さ、ちこ……?」

目の前で、幸子が壊されていく。

沙月「……だめ……やめ……て……」

守らなければ。椅子から、よろめくように上半身を起こす。拘束のストラップは、ちぎれていた。

男D「……どこへ行く」

振り返る間もなく、男Dの腕が、虚脱になった体を、椅子に固定する。

沙月「……っ!……さ、ちこ……っ……」

動けない。

男D「さあ…これから大人になった君を観客に見せつけていこう」

男Dは、深く虚脱していた沙月の体を、両腕でぐいと引き寄せ、背中から抱きかかえる。彼女の膝裏に腕を通し、無防備な状態のまま、自身の身体に密着させる。

男D「いいか、観客のみんなによく見えるように、俺がお前の新しい姿を披露してやる」

無数の視線が、針のように突き刺さる。

彼はそう言うと、そのままの姿勢で、観客席に最も近い、舞台の前方へと歩き出す。沙月の体は完全に持ち上げられ、両脚が自然と広がり、先ほど犯されたばかりの秘部が、観客衆にまる見えの状態となる。

会場の照明が、ぱっと二人に照り当たる。観客たちから、どよめきと、言葉にならない興奮した声が上がる。スマートフォンの光が、所狭しと彼女の姿を撮影し始める。

スマートフォンの冷たい光。観客のどよめき。それらすべてが、現実ではなく、遠い国の出来事のように聞こえる。

男D「見ろ、これが処女だった女の、新しい姿だ。この顔、この体、すべてが俺のものだ」

首に熱い感触。胸を無慈悲に掴まれる。体が、まるで自分のものではない人形のように、弄ばれている。

沙月「……あ……ん……ぅ……」

声も、出ない。かろうじて漏れる息が、白濁した快感と絶望の残骸だった。

沙月(……見られる。……見られてる。……この、わたしが……。)

思考が、まるで壊れたフィルムのように、途中で切れてしまう。守るべきものの名前。どこかで聞いた、優しい声。大切なはずの記憶が、砂のように指の間からこぼれ落ちていく。

男Dは、観客の反応をさらに煽るように、沙月の体をひねり、最も羞恥深い部分が、より多くの人々に見えるように高く掲げた。

沙月(……もう、いい。……なんでも、いい。……)

屈辱、恐怖、そういった感情も、とうとう色を失い、ただの「感触」として脳に記録される。心は、とうの昔にここにはなかった。ただ、空っぽの、抜け殻の人形が、見世物にされている。

沙月(……さちこ……ごめんね……)

最後に、最後の最後に、その名前だけが、静かに消えていった。

407 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 00:06:05.67 ID:oDCMrYyb0
男C「……ふぅ…」

男Cは男Dに感謝する 男Dが何もしなかったら…このまま攻撃を受けていたであろう

男Cは、沈み込んだ腰を、わずかに引き抜く。

その時、幸子の体内に吸い込まれていた肉が、ぎゅうっと、ひきつるのを感じる。

そして、再び、力強く、最奥へと押し込む。

パンッ!!

幸子「ひゃっ…!あっ…ぁあっ…!」

乾いた、固い音。それは、幸子の耳に、これまで聞いたことのない、衝撃的な音として響いた。

体の奥が、芯から、叩き割られるような感覚。彼女の悲鳴は、その音に合わせて、途切れ、裂けた。

男Cは何も言わない。ただ、機械のように、その動きを繰り返す。
少し引き抜き、 パンッ!と押し込む。

また少し引き抜き、 パンッ!と突き上げる。

幸子「あっ…ぁあ…ひぃっ…んぐ…うっ…あああああっ…!」

幸子の意識は、そのリズムに、完全に乗っかられていた。彼女の体は、痛みに反応して硬直するが、媚薬に蝕まれた粘膜は、無意識に、その硬いものを、より深く、受け入れようと、締め付けていた。

その度に、 パンッ!という、決まった音が、会場に響く。

幸子「…やめ…で…ぅ…ぁあっ…また…くる…あ…あ…あああああああッ…!」

もう、何を言っているのか、自分でもわからない。泣き叫ぶ声も、快楽に濡れた喘ぎ声も、 パンッ!という音に合わせて、打ち抜かれ、一つになっていく。幸子の瞳から涙が溢れ、その視界の先に映るのは、ただ、快感と痛意が渦巻く、白い焔だけだった。

男Cの腰が、今までのリズムを壊すように、急に、早くなる。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
幸子「ひゃっ!ぁっ!ひゃぁっ!ああああっ!あうううっ!んぐっ!ぁあああああッッ!!」

速すぎる、連打される衝撃。

もう一つ一つの音を認識する余裕はない。

ただ、体の奥が、執拗に、無慈悲に、蹂躙されていく感覚だけが、残る。

幸子の声は、破裂した風船のように、甲高い叫びと、咽び泣くような喘ぎに切り替わっていく。

幸子(…こわれる…!からだが、こわれる…!沙月さーん…!たすけて…っ…ぁあああああッ…!)

彼女の視界は、まったく白く染まり、耳には パンパンパン という、肉が壊れる音だけが、鳴り響いていた。意識は、そこから、すっと抜けていった。

男Cの腰の動きが、ピタリと、止まった。

それまで、 パンパンパン という、打撃のような音を立てていた衝撃が、忽然と、静まり返る。その沈黙は、逆に、幸子の耳に、より大きく、響いた。

幸子(…おわった…? )

動きが止まったはずなのに、彼女の体の奥で、何かが、ビクン、ビクン、と、脈打っているのを感じる。

それは、男Cの、硬いものが、彼女の体内で、命を得たかのように、震えているような、不思議な感覚だった。

男Cは、顔を見せず、ただ、沈黙を守る。

そして、幸子の体内で、その硬いものが、勝手に、脈動を始める。

男C「…」ビュルルルル

その瞬間、幸子の体を、電流が走った。先ほどまでの、引き裂かれるような痛みとは、全く違う、じりじりと、内側から、骨の髄まで、揺さぶるような、熱い何かが、一気に、吹き出してきた。

幸子「あっ…あああああああああッッ!!」

彼女の体は、弓なりに、反り返る。拘束された手足が、もがき苦しみ、背筋に激しい痙攣が走る。

頭の中が、真っ白な閃光に覆われ、思考は、完全に、停止する。

幸子(…あ…あ…あ…あ…あ…)

声も、涙も、意識も、すべてが、その震えに、飲み込まれていく。お風呂で味わった、あの「イク」という感覚が、何千倍にも、何万倍にも、なって、彼女の体を、芯から、破壊している。

男Cの体が、少し、前に傾く。彼らの結合部分から、熱い、どろりとした、何かが、溢れ出てくるのがわかる。

幸子は、完全に、力を失い、椅子に、ただ、崩れ落ちた。瞳の焦点は、どこにも、合っていなかった。
408 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 00:06:58.21 ID:oDCMrYyb0
数か月後

父親「はぁ…!ぐっ…!沙月を見つけたって!?」ズチュズチュ

彼の言葉は、嬢の動きによって途切れがちだった。あたしはコーヒーを一口すすり、ポーカーフェイスのまま、この劇の結末を待つ。

情報屋「…あんたが必死に探してる、大事な『娘さん』のことね」

父親「しかしなぜ…ここに…呼んだんだ…娘は…どこにいる…?んんっ…!」ズチュズチュ

情報屋はソファからゆっくりと立ち上がり、絶望に喘ぐ男の前に近づく。

そして、彼の目の前で、自身を犯している父親の股間を弄ぶ嬢の、覆面の下の顎を、指でそっと持ち上げた。

情報屋「…ご覧なさい」

その声は、冷たく、落ち着いていた。男の価値あるものが、この瞬間に崩れ去ることを宣告する声。

父親「はっ…!?」

情報屋は、嬌声を上げる嬢の覆面を、まるでプレゼントの包装を剥がすように、ゆっくりと剥がす。その下から現れた顔が、男の娘であることの、一瞬の静寂。そして、絶望の爆発。

父親「……っ!さ、さ…つ…き?…」

沙月は、覆面の下から現れた父親の顔を見るなり、大きく目を見開いた。すでに心は壊れ、快楽だけに依存する抜け殻。彼女の目に映ったのは、ただの客であり、新たな欲望の対象に過ぎなかった。

沙月「……あ…んっ♡ お客さん…? もっと…気持ちよくしてあげる…♡」

父親「…嘘…だろ…」

情報屋「…あら、嘘じゃないわよ。これが、あなたが探してた、彼女の『今』の姿。あんたの正義が、彼女を守れなかった証よ」

父親の瞳から、感情が消えていく。彼の顔は、憎悪と絶望で凪いだ。そして、何かが切れた。

父親「………」パンッパンッパンッパンッパンッ

彼は、何も言わず。ただ、獣のように、沙月の腰を掴み、自身のペニスを、娘の最も奥深くへ、何度も、何度も、突き上げた。

沙月「ひゃっ!あ…んあああっ♡ お客さん…すごい…ぃ…!もっと…もっと…ぉ…!」

彼女は、ただ快楽に身を任せ、父親の名前を呼ぶことも、助けを求めることも忘れ、甲高い嬌声を上げ続ける。

父親「…はぁ…はぁ…はぁ…」パンッパンッパンッパンッ

激しい腰の動きが、ついに、頂点を迎える。

父親「……っ…!うおおおおおおおッッ!!!!」ビュルルルル

彼は、娘の子宮に、自らの濃い、熱い欲望を、勢いよく、注ぎ込んだ。

射精が終わると、同時に、すべてが終わった。

父親は、沙月の体から、無言で身を引いた。部屋の重い沈黙を破るのは、二人の荒い息遣いだけだった。

情報屋は、そのすべてを、ただ、静かに見つめていた。

父親は、立ち上がり、着替えもせずに、部屋のドアを開けて外へ出ていった。その背中は、まるで、地獄にでも行ったかのように、見るも無残に崩れさがっていた。

部屋に残されたのは、白濁した液で汚れ、呆然と天井を見つめるだけの、壊れた娘と、それを冷徹に見守る情報屋だけだった。

情報屋「…はぁ。まあ、これで一件落着ってとこかしら」

情報屋は呆然とする沙月の隣に腰を下ろし、彼女の頬を指でつんとつついた。

あたしは立ち上がり、電話を取り出した。次の客に連絡を入れ料金を提示する。

部屋の中には、女の嬌声も、男の絶望も、もう何も残っていなかった。

ただ、商談の声が、静かに響くだけだった。

沙月は、その声も聞こえない世界で、ただ、白濁した液体に汚された脚を、かろうじて動かしていた。

まるで、まだ何かを求めるかのように。

409 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 00:09:46.95 ID:oDCMrYyb0
新テンプレートです。 どんな感じのセリフをしゃべるかも募集します。

主人公テンプレート(女固定) 
名前:
年齢:
職業:記者や刑事な一般的なものや、魔法少女など変身ヒロイン(変なのじゃなければOK)
容姿:
善悪:善人か悪人か
特徴:
喋りそうな台詞:(3個か4個くらい希望)

※場合によっては追加で確認します。

下1〜3でコンマが一番高いのを採用
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/03(月) 00:26:20.14 ID:o4UWTPW4O
名前:神代 綾華(かみしろ あやか)
年齢:27
職業:刑事
容姿:身長は160cmほど、ウェーブがかった茶のロングヘアーでスーツ姿。スーツを押し上げて主張するメートル超えおっぱいとお尻の色気ムンムン爆乳爆尻ドスケベボディ
善悪:善人
特徴:曲がった事を嫌う敏腕女刑事。刑事としては厳格だが家庭では穏やかで優しい。5歳上の夫と結婚しており連れ子である10歳の義理の息子(実母とは死別)がいるが血の繋がりに関係なく母として愛情を注いでいる。
なお夫以外との経験は無い。
現在の悩みは夫との間に子を成して産みたいが中々恵まれないこと(単純に産みたいのもあるが義理の息子に弟か妹を作って少しでも寂しさを埋めてあげたいという目的もある)。
また綾華は気付いていないが、思春期として多感な時期である義理の息子は綾華のドスケベボディに日々悶々としており、精通も綾華をオカズにしての自慰で迎えてしまっている。
喋りそうな台詞
『警察よ!大人しくしなさい!』
『市民を守る事こそ警察の使命よ』
『少しでもあの子の寂しさを埋めてあげられないかしら……』
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/08/03(月) 00:44:36.25 ID:pSxXip9a0
名前:間宮 詩織(まみや しおり)
年齢:25
職業:自衛隊の特殊部隊
容姿:身長172センチでクールビューティーな顔つき茶髪のショートカットで美巨乳ながら自衛隊員らしく無駄の無い筋肉を備え体の至る所に傷痕がある
善悪:善人
特徴:今放送中のVIVANTの別班の様な部隊に所属しており海外からの脅威や国内に蔓延るカルト教団と言った危険因子から国を守る任務を遂行している
任務中は冷静沈着な正確である一方プライベートでは陽気でお気楽な一面があり近所の子ども達とよく遊んでいる
欲に忠実でかなりの性欲モンスターで長期休暇の際は両穴を使って汚い声でオホオホ喘ぎながらオホ声オナニーをしていたりする
喋りそうな台詞:「日本は平和故に危ういところがある…それを守るのが我等の使命…」
「この国を脅かす者には容赦無くこの手を血で染めよう…」
「ハロ〜♪みんな大好きしおりんだよ〜♪」
「お゛っ!!?久しぶりにマンコとケツ穴コキ捨てんの効っぐぅっ!!?やっべ!これやっべ!?」
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/03(月) 00:54:49.58 ID:20g2fDj6O
名前:夏樹 茜(なつき あかね)
年齢:27
職業:変身ヴィラン
容姿:銀髪ロングヘアで180cmある道行く人を振り返らせる程の美貌と爆乳爆尻でありながらウエストはくびれていつつも、男をムラつかせる肉付きをしている歩く18禁ボディの持ち主
善悪:悪人
特徴:かつては純粋無垢な魔法少女として正義の為戦っていたが、いつしか人間の汚い部分を目の当たりにし過ぎて悪堕ちしてしまったヴィランで今は魅了魔法や自身の美貌とエロテクで男達を虜にして裏から夜の街の実権を握り支配領域を広げて金稼ぎをしている
喋りそうな台詞
私にかかれば海外マフィアやヤクザもイチコロよ
ほらほら私の為にどんどん貢ぎなさい!
この世は食う者と食われる者に分かれてるのよ
それなら私は食う者になってやるわ
413 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 01:28:28.77 ID:oDCMrYyb0
>>412

追加で確認したいこと 変身後の名前とかありますか?
※20分待って返答がなければ 安価募集となります
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/03(月) 01:31:21.44 ID:20g2fDj6O
ID変わってるかもですが>>412です
本名のまま希望ですが、難しそうであれば安価に委ねます
415 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 22:39:11.18 ID:oDCMrYyb0
奈津美「……あなたが、夏樹茜。」

静かに構えを取り、相手を真っ直ぐ見据える。

茜「ふふっ、高坂家の令嬢…来てくれたのね。」

静かに微笑み、指先で唇を撫でる。

奈津美「……あたしを知ってるの。」

視線を逸らさず、一歩だけ間合いを詰める。

茜「この街の話は、大体耳に入ってくるものよ。」

ゆっくりと腕を組み、奈津美の足元を軽く見下ろす。

奈津美「……なら話は早い。」

隙を探るように、相手の全身へ静かに視線を走らせる。

茜「ふふっ、いい目してるじゃない。」

片足を少し踏み出し、妖艶に腰をくねらせる。

奈津美「……視線で揺さぶるつもりなら、相手を間違えたね。」

重心を落とし、いつでも踏み込めるよう静かに構える。

奈津美「……必要なら。」

じり、と半歩だけ踏み込み、相手の初動を見極める。

奈津美「……その余裕、いつまで続くかな。」

一瞬で間合いを詰めるため、静かに重心を前へ移す。

茜「ふふっ、ぜひ、試してみて?」

魅了の魔法を込めた吐息を、奈津美に向けてそっと放つ。

奈津美「……効かない!」

吐息を横へ跳んでかわし、光を纏った拳を構えて一直線に踏み込む。

奈津美「セイクリッド・インパクト!!」

魔力を拳へ集中させ、茜へ渾身の一撃を放つ。

茜「あら。」

間一髪、体をひねって渾身の拳をかわす。
416 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 22:40:33.53 ID:oDCMrYyb0
奈津美「……次は外さない!」

奈津美は、両手両足に光を纏わせたまま低く構える。その光は彼女の服を半透明に変え、肌が透けて見える。連撃を叩き込む機を静かに窺う。

茜「あらあら、熱くなるのね。」

奈津美の闘志に、嬉しそうに微笑む。

(ゴゴゴゴ…!)

大型トラックが轟音を立てて通りかかった瞬間、その荷台に軽く手をかけて飛び乗る。

茜「またね、後輩ちゃん。」

にやりと笑い、トラックに乗り去っていく。

奈津美「……逃がさない!」

走り出しかけるが、周囲への被害を警戒して足を止め、走り去るトラックを鋭く睨みつける。

奈津美は変身を解かず、その場に残る微かな魔力の残滓へゆっくり手をかざした。

奈津美「……強い。」

握った拳に自然と力が入る。

奈津美「今のあたしじゃ届かない。でも、次は違う。」

走り去ったトラックはもう見えない。

それでも奈津美は視線を逸らさず、静かに誓う。

奈津美「夏樹茜……次に会ったときは、必ず止める。」

夜風が吹き抜け、残された光の粒が静かに闇へ溶けていった。
417 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/03(月) 22:51:19.62 ID:oDCMrYyb0
情報屋「ふふっ……まあ、随分と艶めいた客がわざわざこの穴倉まで」

情報屋はデスクの上に置かれたタバコの箱から一本を取り出し、そっと火をつける。

情報屋「どうなさるおつもりかしら? 私の持つ情報は、あなた様のような『女王』の食欲を満たすに足るものかしらね?」

茜「あら、口のうまい子じゃない。」

デスクに片肘をつき、妖艶に微笑む。

情報屋「口がうまいなんて、これでも商売のたしなみってものよ」

情報屋はスプレー状の灰皿にタバコをくべると、くすりと笑った。

情報屋「それより、女王様。私の店の空気、あなた様の魅力に満たされてわくわくするわ。さて、この私に何を求めて?」

茜「ふふっ、相変わらず、憎たらしいほど要領がいいわね。」

デスクの上の灰皿を指先でくるりと回す。

情報屋「あら、面識のあるお客さんを粗末にするわけにはいかないものよ」

情報屋はタバコをくわえたまま、満足げに微笑む。

情報屋「それに、あなた様のような大物とのお取引は、この商売にとって一番の醍醐味だから。さ、本題は?」

↓1選択 (次の敵募集のベースとなります。)
1.自身の美貌の底上げ
2.彼女の支配を脅かす可能性のある勢力の把握

ちなみに奈津美編より前の話です。
時折コンマ判定次第では彼女が立ちふさがることも?
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/08/03(月) 23:37:48.42 ID:V0vc2/kR0
1
419 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/04(火) 00:31:55.52 ID:xMJlWjl50
茜「あら、この私のこと? まあ、そう呼んでくれるなんて、光栄ね。」

くすりと笑い、デスクに指先を沿わせるように滑らせる。

茜「魅力の魔法の性能を上げたい…そう、あなたの『女王』としての権威を、この街で揺るぎないものにしたい、というわけよ。」

妖艶な笑みを浮かべ、情報屋の目をじっと見つめる。

茜「例えば…今よりもっと、男どもの理性を簡単に溶かせるような…特別な魔法の媒質や、禁忌の儀式のようなものは存在しないかしら? もちろん、対価は払うわ。」

ゆっくりと脚を組み、自信に満ちた視線を送る。

情報屋「ふふっ……やはり、そう来た」

情報屋はタバコを灰皿に押し付け、椅子の背もたれに深く身を預ける。

情報屋「特別な魔法の媒質や禁忌の儀式ね……あなた様が求めるものは、きっとこの街ではこういったものかしら?」

そうして情報屋は候補となる三つのファイルを机の中から取り出した。

↓1〜3  コンマ最大採用
茜が狙うモノ:
分類:(秘宝/魔導書/儀式/その他)
概要:(何なのか。どのような力や価値を持つのか。)
主人公が狙う理由:(魅了魔法の強化、儀式に必要、希少価値が高い、資金源など。)
現在の所有者・管理者:(個人、組織、施設など。)
保管・管理場所:(屋敷、研究所、博物館、遺跡、金庫など。)
入手方法:(盗む/奪う/騙し取る/魅了する/取引する/探索する/その他)
障害・警備体制:(警備員、結界、魔法、防犯装置、ライバルなど。)

※なお奈津美は乱入する形で現れます。
(敵決定コンマでぞろ目が出てきた場合が彼女)
420 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/04(火) 01:11:17.47 ID:xMJlWjl50
書き忘れていましたが、テンプレートの項目については最低限しか記入していないため、各自で追加してもいいです

ずらし
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