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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/08/04(火) 22:35:39.84 ID:1PYLTZrm0
422
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/08/04(火) 22:41:41.75 ID:1PYLTZrm0
>>422
間違えて書き込んじゃった
分類:(儀式)
概要:(狙った相手の好感度を問答無用でマックスにする)
主人公が狙う理由:(シンプルに欲しい)
現在の所有者・管理者:(本当に魔術があることを知らない善人のオカルトオタク)
入手経緯(遊びで適当に思いついたオリジナルのおまじないが本当に実現してしまった。相手は幼馴染。彼は純粋に告白に成功したと思っている)
保管・管理場所:(彼の頭の中のみ)
入手方法:(話しかけて普通に聞き出す。ただし彼は件の儀式と結びつかないので注意)
障害・警備体制:(幼馴染は魔法少女。儀式の正体を知っていながらマックスの好感度故にまあいいかと思っている。茜が彼の好みドストライクなので献上しようとする)
425 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/04(火) 22:56:01.67 ID:xMJlWjl50
>>422
〜424申し訳ありません、これ一番最初に投稿した422のコンマで行きますね…一応23時半まで待ちます
426 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 00:30:57.32 ID:y9tD3xKW0
そうして情報屋は候補となるひとつのファイルを机の中から取り出し、そこから古びた羊皮紙の地図を一枚取り出す。
情報屋「この街から車で半日。誰も近寄ろうとしない『忘却の樹海』の奥、そこに古の魔導師が隠したという研究所があるらしいわ。そこに眠る『不老の魔導書』……あなた様の魅力を、永遠のものにしてくれるかもね」
茜「不老の魔導書…ふふっ、面白いわね。」
羊皮紙の地図に視線を落とし、指先でなぞる。
茜「永遠の魅力…私の美貌とこの肉体を、時が経っても衰えさせない、とでもいうの?」
くすりと笑い、地図から目を上げて情報屋を見つめる。
茜「いいわ、その情報、買い取るわ。対価は後でいくらでも払うから、今はその地図をちょうだい。」
手を差し出し、妖艶に微笑む。
あくる日 樹海にて
忘却の樹海の入り口に立つ夏樹茜。彼女の銀髪は薄暗い光の中で妖しく輝き、その長身は存在感を放っている。
身体を包むのは、黒を基調としたレオタードのようなボディスーツ。
その素材は、豊満な胸、くびれたウエスト、そして肉感的な尻や脚のラインを余すところなく強調している。
丈の短い黒いジャケットを羽織り、袖のないデザインからは白い腕が覗いている。
足元には膝上まである厚底のロングブーツを履き、手には革の長手袋をはめている。
彼女は、ただそこに立っているだけで、その圧倒的な美貌とセクシーさを周囲に知らしめていた。
忘却の樹海は、ただ暗い森などではなかった。
その生態系は根本から歪み、魔法の干濁によって異様な様相を呈していた。見通しを遮るのは、不自然に太い幹、あるいはよじれ絡み合った枝葉。
地面には数百年は経過であろう腐葉土が層を成し、一歩踏みしめるたびに湿った土の匂いと、それとは異なる甘ったるい香りが鼻をつく。
その香りの正体は、森に自生する怪しげな花々やキノコ類だ。
それらは夜になるとぼうっと妖しい光を放ち、まるで生き物のようにゆっくりと色や形を変える。
中には、人間の腕や足のような形状をしたキノコもあり、気味が悪い。
空は、鬱蒼と茂った木々の天井によってほとんど視界に入らず、常に薄暗い。昼と夜の区別はつきにくく、時の感覚が麻痺してくる。
風の音も木々の擦れ合う音もしない静寂の中で聞こえるのは、自分の呼吸音と、遠くで何かが這い回るような、湿った軋み声だけだった。
茜「ふふっ…なんて素敵な場所なのかしら。」
そんな異様な光景に、夏樹茜は妖艶に微笑みかけた。
彼女にとって、この歪んだ森は心地よい場所であるらしい。彼女はこの場所を満喫するように視線を巡らせ、鼻をくすぐる甘い香りを心地よさそうに吸い込む。
茜「この匂い…まるで、堕ちた天使たちが吐く息のようじゃない?」
その言葉と共に、彼女は足元で妖しく光るキノコを、踵で優しく、しかし確実に踏みつける。その動作は、この森を支配する者としての揺るぎない自信の表れだった。
茜「静寂の中で聞こえる、あの軋み声…私の力を、歓迎しているのかもね。」
遠くから聞こえる湿った軋み声を、脅威ではなく歓迎の合図と解釈する。
彼女はゆっくりと指を鳴らし、ごく僅かに魔力を漏らさせた。その行為は、この忘却の樹海という歪んだ領域の、新たな女王が自らの到来を告げる儀式のようだった。
一桁4 茜、研究所までの近道を発見
偶数 何か現れそうだったけど現れなかったので茂みの奥へ進んでいく
奇数 魔物が現れる
ゾロ 魔物の不意打ち
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 00:39:39.17 ID:6Hi4x6el0
野望なるか
428 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 01:01:01.19 ID:y9tD3xKW0
どんな魔物がわく?
瞬殺の可能性もあるのでざっくりとした設定でいいですよ。
↓1 (なおコンマで強さも決定 一桁4<偶数<奇数<ゾロ)
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 01:21:30.35 ID:aCu4cJloO
ローパー
植物性の触手魔物
相手を絡め取って拘束し蜜(女性の体液)を啜る生態を持つ
また効率よく蜜を摂取するために対象を母乳体質化させる事もできる
430 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 01:57:15.80 ID:y9tD3xKW0
遠くで響いていた湿った軋み声が、途切れた。戻ってきた静寂は、むしろ空気の重みを増すかのようだった。その重みの源が、森の奥からゆっくりと動き出す。
腐葉土と苔に覆われた巨岩の陰から現れたのは、幾本もの太い、湿った光沢を持つ緑色の触手だった。
まるで巨大なタコの足のように地面を這い、不気味にしなやかに動くその姿は、樹海の古い文献に記された植物性魔物、ローパーに他ならない。
その根元にある口を開けたような裂け目からは、周囲の花々と同じ甘ったるい匂いが漏れ出ていた。獲物を誘うための罠の香りだ。
触手の一先端が空気を嗅ぐようにくねり、ゆっくりとこちらを向く。
そして一本、また一本と地面から持ち上がり、粘液に濡れた先端を光らせながら、静かに、そして執拗に接近してくる。
その光景を前に、茜の唇は妖艶に緩んだ。
茜「あらあら、可愛い子が来てくれたわね。」
伸びてくる触手を指でなぞるように誘い、彼女は片足を少し踏み出して挑発的に腰をくねらせた。魔物の根源的な飢えに駆られた動きは、彼女にとっては何の脅威にもなっていなかった。
茜「私の匂いに惹かれたの? いい子、いい子…」
彼女の微笑みは、一層深みを増した。
茜「でも、この私を養分にしようなんて…百年早いわよ。」
そう告げると、彼女は右手に魅了の魔力を集中させ、妖しい光を灯した。
それは、飢えた触手を迎え撃つ、女王の宣言だった。
ローパー (残機5)
↓1 コンマ 茜に絡みつくのに消費した残機(ゾロが出たら消費分とは別に残機が一つ増える)
89以上 瞬殺される
88以下 残機消費5
82以下 残機消費4
73以下 残機消費3
61以下 残機消費2
44以下 残機消費1
20以下 残機消費なしで
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/08/05(水) 02:11:07.09 ID:8DnZvvXY0
あ
432 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 02:27:25.55 ID:y9tD3xKW0
茜「ほら、おいでにさい。」
右手に集中させた魔力の光を、触手に向けてそっと放つ。
しかし、触手の動きはもはや甘ったるい匂いに誘われるだけのものではなかった。
それらは敏捷に、鋭く、こちらの動きを先読みするように動いた。茜の攻撃が迫ると、触手は一瞬、鞭のようにしならせて攻撃をかわし、次に躱した分だけ、速く、確実に距離を詰めてくる。
どれほど素早く動いても、どれほど鋭く攻撃を繰り出しても、ローパーはそれを避けて、常にこちらの動きを制限する位置に付けている。
まるで遊び疲れた猫が、意図的に獲物を弄ぶように、その動きは容赦がない。
そして、ついに、触手の先端が茜の足首に絡みついた。粘液に濡れた触手は、瞬時に強力な締め付けで足を拘束し、茜の動きを封じた。
茜「あらあら、なかなかやるじゃない?」
足首に絡みついた触手を、茜は軽く指先で弾いてみせる。その表情には動揺の色はなく、むしろ面白がっている様子だった。
茜「でも、こんなもので私の動きが封じられるなんて…」
そう言うと、彼女は右手に再び魔力を集中させ、妖しい光を一層強く灯した。
その光は、拘束された足首からだけでなく、彼女の全身から漲る、底知れない魔力の片鱗だった。
ローパー (残機5)
↓1 コンマ 茜を母乳体質にする液を掛けるまで(ゾロが出たら消費分とは別に残機が一つ増える)
81以上 母乳体質化失敗 倒される
80以下 残機消費5
73以下 残機消費4
64以下 残機消費3
52以下 残機消費2
36以下 残機消費1
20以下 残機消費なしで
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 06:24:22.48 ID:JJgSlLJgO
てい
434 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 07:50:24.95 ID:y9tD3xKW0
棘から注入された液体が、血管を駆け巡るような感覚。
それはまるで、体の奥からじわじわと溶け出す甘い蜜のようだった。
最初の異変は胸に訪れた。
衣服の下で、乳房が重みを増していく。
まるで、見えない手が中から揉み広げ、ふっくらと膨らませているような感覚。
突き上げてくる乳首は、硬くなり、布地に擦れて過敏な反応を返す。息を吸うたびに、その感覚は増幅され、胸の谷間が熱く、湿っていくのに気づく。
次に、お腹の奥から、奇妙な満たされるような感覚が広がる。
それは、空腹を満たすのとは違う、より根源的な、何かを生み出すための準備が整ったような感覚だった。
その時、足首を捕らえていた触手が、その先端をゆっくりとずらし、今度は太腿の内側を這い上がる。粘液の滑らかさと、棘の刺激が混じり合い、背筋に電気が走る。
そして、その触手は、すでに張りと熱を帯びていた乳房の付け根を優しく、しかし確実な圧力で撫で上げる。
その刺激が引き金となった。
胸の内部で、何かが押し出されるような感覚。そして、乳首から温かい液体が滲み出る。最初は一滴、そしてもう一滴。
すぐに、粘り気のある甘い香りを放つ母乳が、衣服に染みを作りながら溢れ出し始めた。
ローパーの本体から、より濃厚な甘い匂いが立ち上る。それは、新たな養分の供給源を発見した魔物が、満足げに鳴らすような、食欲をそそる響きだった。
主人公の体は、もはや自身のものではなかった。
触手のために、蜜を、そして今度は母乳を供給するための器へと、強制的に変えられていた。
茜「くっ…♡ この…子…!」
牙を食いしばり、屈辱と快感が混じった表情で耐える。
茜「私の体を…勝手に…!」
右手の魔力の光を、さらに強く、妖しい色に変える。
茜「ふざけ…たまるか…!」
その光を、絡みつく触手の根元めがけて、全力で放つ!
↓1 ローパー捕食タイム(残機3)
56以上 捕食前に討伐
55以下 残機消費3
43以下 残機消費2
28以下 残機消費1
10以下 残機消費なし
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 08:29:36.43 ID:bMNO/r+b0
梨
436 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/08/05(水) 10:35:27.31 ID:UjF/OzIKO
残機残ったんで次の判定も
↓1 ローパー口やまーんからも
29以上 出来なかった 倒された
28以下 残機消費1
10以下 残機消費なし
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 10:51:03.02 ID:sjsALskO0
あ
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 10:53:49.22 ID:nWNCaMJWO
初手の敵からめっちゃ強いなこいつ(歓喜)
439 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/08/05(水) 12:23:40.44 ID:UjF/OzIKO
…一桁4から順に残機1 3 5 10にしてたけどこれ設定ミスったか?これも先にコンマとります
ローパー(残機1)
↓1コンマ 口とまーん入れた後のエロ安価
ゾロとその+1 募集する
それ以外 募集しない(倒される)
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/05(水) 12:27:11.54 ID:45tMdSBLO
±1やないのが悔やまれる
441 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 23:55:00.32 ID:y9tD3xKW0
茜は、足を捕らえ、乳房を変質させるローパーに対して、抵抗を試みる。
捕らわれた足を何とか動かし、地面に落ちていた小さな石を指先でつかむが、触手を振り払うことは全く効果を示さない。
かえって、より多くの触手が姿を現し、首筋を締め上げるように絡みつく。
茜「んんっ…! はあ…♡」
首筋を締め上げる圧力と、乳房から湧き上がる屈辱的な快感に、茜の唇から思わず吐息が漏れた。
彼女の体は、もう一つの力を秘めていた。
右手の甲から、怪しい光が漏れ始め、隠されていた魔力の源となる。その光は、触手に絡まれた体を包み込み、触手を焼くような熱を放つ。
魔力の奔流が触手の一部を焼き払うと、ローパーは更なる飢えに駆られたか、新たな触手を伸ばしてきた。
二本の触手が、茜の乳房に絡みつき、乳首に吸い付く。その触手は半透明の肉質を持ち、中が見える。表面を走る細かい血管の中を、茜の母乳が流れていくのが確認できる。
茜「くふぅ…! ん♡」
触手は搾乳機の要領で、交互に引っ張る。茜の体に甘い痛みが走り、母乳が触手の内部に吸い込まれ、ローパーの本体へと流れていく。
その様子は、茜の目にも明確に映し出され、自分の体の一部が奪われていくような不気味な感覚に彼女を苛んだ。
茜「んんっ♡…! はあ、はあ…」
乳首から母乳が吸い出される感覚に、茜は甘く喘ぐ。ローパーはこの新たな養分を満足げに受け取り、触手の動きをさらに強く、執拗に絡め取り、搾取し続ける。
茜「はあ…♡ く…ぅ…んんっ♡」
喘ぎながらも、茜は右手に残った力を全て集める。残った魔力を刃のように凝縮させ、絡みつく触手に叩きつける!
茜「この…魔物が…♡」
茜「ふッ…! 倒…せりゃ…♡」
そう呟き、本体めがけて光の刃を放つ!それは、快楽に蕩けきる体から、絞り出した一撃だった。
442 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 23:55:41.07 ID:y9tD3xKW0
光の刃がローパーの本体に命中し、激痛に体をくねらせる。
だが、その動きは、茜に対する攻撃を弱めるだけで、触手は彼女の体に絡みついたまま、動きを止めない。
茜「んんっ♡! あはっ♡…!」
ローパーは新たな戦術に出た。一本の触手が茜の下腹部に伸び、陰唇を割り、膣へと侵入する。膣内を進み、子宮口に達すると、その先端を広げ、子宮内へと入る。
茜の体は、その侵入に反応し、子宮口をさらに広げ、触手の侵入を許してしまう。
茜「ふあっ♡! はあ、はあ♡…! お、お゛お゛っ♡!」
子宮内で暴れ始める触手。
その動きは子宮壁を擦り、強い刺激を茜の体に与える。
彼女の体は、その刺激に反応し、体液をさらに多く分泌する。触手はその体液を吸収し、ローパーの本体へと送り返す。
その動きは、茜の体に強い快感を与え、彼女は自分の意思とは関係なく、甲高い喘ぎ声を上げる。
茜「んんっ♡! はあっ♡! くふッ♡! んンッ♡!」
彼女の声は、ローパーの本体に吸収され、その力に変わる。
新たな養分を受け取ったローパーはさらに強くなり、触手の動きは、茜の体を絡め取り、搾取する力をさらに強める。
喘ぎの音量も、触手が吸収する体液の量に応じて、次第に大きく、甘く淫らになっていった。
ローパーの触手は、茜の体を絡め取り、搾取するために、さらに新たな行動に出る。一本の触手が茜の口に向かって伸び、その唇を力ずくで割り、中へと侵入する。
喉まで到達した触手は、彼女の呼吸を妨げ、口内で暴れ始める。
茜(もういい加減にしろ…この下等な魔物が…!)
443 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 23:56:36.54 ID:y9tD3xKW0
茜「んんっ♡! ぐっ…♡!」
舌や歯茎を擦られる強い刺激は、茜の体にさらなる快感をもたらし、口を塞がれた状態で、鼻から高い声を漏らさせる。
その声さえも、ローパーの本体に吸収され、その力に変わっていく。
茜(この私を…こんな風に弄ぶなんて…許さない…!)
茜「ふっ…! くぅ…んんっ♡!」
新たな養分を受け取ったローパーはさらに強くなり、触手の動きは、茜の体を絡め取り、搾取する力をさらに強める。
だが、茜の瞳は、決意の光を失っていなかった。
最後の力を振り絞り、右手に残った全魔力を凝縮させる。
茜(滅びろ…!)
茜「んッッッッッ…♡!」
喉の奥から絞り出されるような嬌声と共に、彼女は本体めがけて、最後の光の刃を、静かに、しかし確実に放った!
それは、屈辱と快楽に塗れた体から放たれる、女王の最後の誇りだった。
444 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 23:57:09.73 ID:y9tD3xKW0
茜の残された力が、右手に凝縮される。
それまでの荒々しい光の刃とは違い、これは静かで、しかし一点に集中した純粋な破壊のエネルギーだった。
ローパーの触手がその異様な光を感知し、一瞬、動きが止まる。
その隙を突き、茜の放った光の塊が、触手が生える本体の中心部に、めり込むように命中する。
「ブツッ」という、湿った肉が破裂するような、生々しい音が響く。
ローパーの巨大な本体は、激しく痙攣する。触手が、まるで各自の意志を持ったかのように、あちこちで勝手に暴れ始める。
乳房を搾っていた触手は強く引っ張り、子宮内にあった触手は最後の激痛を与え、口を塞いでいた触手は喉の奥を突き上げる。
しかし、それは死の暴走だった。
茜「はあ…はあ…♡」
白濁した触手が落ちていくのを、茜はぼんやりと見つめる。ローパーの体から緑色の粘液が噴き出し、本体は内側から崩れ始める。触手は次々と力を失い、白濁し、腐っていくように色を失っていく。
半透明だった肉質は濁り、内部に流れていた母乳の行き場を失し、固まり始まる。
茜「んっ…♡…はぁ…」
胸元に残った母乳の感触と、子宮内の痺れに、茜は小さく身を震わせる。
やがて、すべての動きが止まる。ぬめりを失って白く変質した無数の触手が、がらんと地面に落ちた。
茜「…やっと…♡ …静かになった…ね…」
力尽きて倒れ込み、腐葉土の匂いを胸いっぱいに吸い込む。
そこには、搾り取られ、犯され、息も絶え絶えな茜の姿が、ただ横たわっているだけだった。樹海の静寂が、戦闘の終わりを告げる。
445 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/05(水) 23:58:19.13 ID:y9tD3xKW0
彼女の服装は現在悲惨であった
まず、ボディスーツ。
胸の部分は母乳で濡れて透け、乳首が吸われた刺激で硬く、ぽつんと浮き出ている。
胸の谷間からは、まだ白い液体がゆっくりと垂れている。
足元は、足首を捕らわれた部分が破れている。太腿の内側も、触手が這い上がった際に粘液で濡れ、生地が薄くなっているようだ。
最も損傷が激しいのは胸と腹部だ。
搾乳のために乳房を直接弄ばれたため、その部分の布地は破れて肌が露出している。子宮に触手を挿入された箇所も、下腹部の生地が破れ、粘液でぐっしょりと濡れている。
口元も、触手を無理やり押し込まれた影響で唇の周りが破れ、わずかに血が滲んでいるかもしれない。
全体的に、戦闘で引き裂かれ、魔物の粘液と自身の体液で汚されたその姿は、まさに無残そのものだ。しかし、この無様な姿こそが、彼女がこれから逆転劇を演じるための舞台衣装となると彼女は考えているようだ。
探索を再開する
↓1コンマ
一桁4 偶然、研究所のエレベーターを発見
偶数 湖到着
奇数 水源見当たらず
ゾロ 新手登場
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 00:12:40.21 ID:Gtxq/AtnO
へい
447 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/06(木) 07:41:25.14 ID:FqzAz8nQ0
茜は、息を整え、周囲を見回す。
ローパーの残骸は、すでに白く腐り、不気味な匂いを放っている。
周囲の樹海は、それまでと変わらず、鬱蒼とした木々に囲まれ、暗い空が頭上に広がっている。
木々の幹や枝葉は、妖しい光を放つキノコや花に覆われ、足元の土は湿って重い。空気は、甘い香りに混じって、わずかに腐敗臭も漂っている。
風はほとんどないが、遠くから、何かが這いずるような音が聞こえる。
彼女はこの樹海の奥にある研究所を目指し、魔力の流れを頼りに歩き出す。
足元の土は、先ほどの戦闘で荒らされた痕跡もあり、茜の足音は、ぬかるんだ音を立てながら、樹海の静寂を破る。
周囲の木々は、その足音に反応するように、葉を震わせる。
時折、鳥の鳴き声や、昆虫の羽音が聞こえるが、それ以外には、森の静寂は崩れない。
先ほどの推論通り、魔力の流れを頼りに水源を探す。
魔力の流れは、樹海の奥へと向かっている。茜の足元で、魔力の流れに沿って、小さな光が浮かび上がる。
それは、茜の視線を引き、奥へと進ませる。
茜「ふむ…この魔力の流れ、なかなか曲者ね。」
時折、その光は急に消え、あるいは方向を変える。
魔力の流れは、茜に協力的ではない。
まるで、彼女を騙そうとしているかのようだ。茜は足元の光に手をかざし、目を細めた。
茜「魔導書を探すためなら、少しぐらい遊ばれても構わないわよ。」
妖艶に微笑み、彼女は光の消えた方向へ、踏み出した足をさらに進める。この歪んだ森の悪意さえも、彼女を止めることはできなかった。
↓1 魔物がわく以外でのイベント発生 樹海で起こりそうなのだったらなんでもOK見たことない果実とかもあり
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 08:55:01.75 ID:jdy6yO+tO
見たことも無い不思議な木の実を発見
先程のローパーとの戦いで幾分か疲労が溜まっていたので食べてみると体力回復効果が得られた
しかしその木の実には食べた牝をより牝らしく作り変える成分が含まれており、しばらくしておっぱいとお尻が肥大化した上に感度まで数倍に高められてしまう
449 :
◆e16UeLnKLLe/
[saga]:2026/08/06(木) 11:45:06.90 ID:GIYUEs12O
見たことも無い不思議な木の実を発見
で一度区切りコンマ判定を取ります
↓1コンマ発見した茜は
一桁4 そもそも手に取らない
偶数 くんくん
奇数 ガブリ
ゾロ おいしいねえ
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 11:49:20.71 ID:Y5fIcU2bO
もぐもぐ
451 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/06(木) 23:03:43.68 ID:FqzAz8nQ0
辿り着いたその場所には、見たこともない木の実が生えていた。
木は、樹海の他の木々と違い、幹が真っ直ぐに伸び、枝葉は整然と並んでいる。
葉は柔らかく緑色に光り、その幹から伸びた多数の枝には、紫がかった青色で卵形の、見たこともない実がぶら下がっている。
茜「ふふっ…なかなか、可愛い実がなっているわね。」
茜はその実を手のひらに乗せ、妖艶に微笑む。
表面には細かい毛が生え、軽く触れるだけでくぼむ柔らかさを持つ。
茜「この樹海で、こんなに綺麗な形の実…何かの縁かしら?」
指先で優しく撫で、その感触を確かめると、彼女は実を口元に運んだ。
茜「ほらほら…私に、何をくれようというのね?あら…! なんだか…力が、湧き出てくるわね…!」
甘い香りを嗅いだだけで、体に巡る魔力の流れを感じ、驚きと共に微笑む。
この実は、彼女を癒すためにわざわざここで実っていたのかもしれない。
茜「この実…私を癒すために、わざわざここで実っていたの?」
残りの実を一本、指先で優しく撫でる。
茜「ふふっ、馬鹿な子じゃない。じゃあ、もっと…」
もう一つ実を手に取り、誘うように口を開ける。
茜「いい考えが浮かんだわ。」
手にした実をくるりと回し、妖艶に微笑む。
茜「こういう場所で、こんな不思議な実…その場で食べるのが、一番効果が高いってものよ。」
もう一つの実を、指先で優しく持ち上げる。
茜「でも、こんなに可愛い実、全部ここで食べちゃうのは、もったいないわね。」
実を口元に運び、その香りを堪能する。
茜「一つは、ここで、この私の力に…」
唇で実を軽く噛み、その甘い液を口に含む。
茜「もう一つは、研究所で見つけるかもしれない何かの、手がかりとして取っておきましょう。」
残りの実を、大切に懐にしまう。この樹海の不思議な贈り物を、彼女は自分の力と未来の糧へと変えた。
一桁4:研究所のエレベーターを発見
偶数:湖に到着
奇数:獣道を発見。その先へ進む。
ゾロ:新手登場
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 23:07:56.90 ID:ZR0WIVEmO
空手道
453 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/06(木) 23:36:35.39 ID:FqzAz8nQ0
茜は、奇妙な魔力の流れを追い続けた末に、樹海の中心に位置する巨大な湖の存在に気づく。
湖は高い岩壁に囲まれ、その暗い水面は静かに光を反射している。しかし、湖の水は魔力の流れと無関係のようで、茜は水源を探すも、答えは見つからない。
茜「あら、こんな場所に…綺麗な湖があったのね。」
湖面に映る自分の姿を、彼女は妖艶に微笑みながら見つめる。
先ほどの木の実を食べたことで、戦闘で受けた傷は癒え、体力も回復していた。服装さえも、彼女の持つ変身の力によって見事に修復されている。
茜「魔力の流れは、ここで途切れてる…かしら?」
湖の水を指先でくねらせ、その冷たさを感じる。
茜「でも、この水…飲んでみたくなったわね。」
湖の水を両手ですくい、ゆっくりと口に運ぶ。水は清らかで、味わい深い。湖の静けさと、回復した体力を頼りに、彼女は次の行動を考えるのだった。
茜は、湖の岸辺でボディスーツを脱ぎ、裸身を湖水に晒す。
戦闘で引き裂かれ、魔物の粘液と自身の体液で汚れたスーツは、岸辺の岩に丁寧に畳んで置かれる。
裸になった彼女の肌には、ローパーとの戦闘の傷痕がまだ色濃く残っている。
彼女は、水際からゆっくりと湖の中へと足を踏み入れる。
湖水の冷たさが、足の裏から全身へと伝わっていく。水深が腰を越え、胸の高さまで達したとき、茜は一度深く息を吸い、水中に潜る。
水面が頭を覆い、世界の音が一瞬、途切れる。水中から見上げる空は、暗い緑色に揺らめいていた。
水中で、茜は体にこびりついた感覚を洗い流す。まずは顔。唇の周りに残ったであろう、触手による違和感と、わずかな血の痕。
次に、首筋と胸元。ローパーの触手に締めつけられ、搾乳された部分。指先で優しく撫でるように洗うと、まだ敏感に反応する肌の感触が伝わる。
特に、乳房とその周辺は念入りに洗う。乳首は、刺激にまだビクンと反応し、母乳の匂いが、水の中にほんのりと溶けていくような感覚がある。
そして、腹部。下腹部、子宮に触手を挿入された部分。
そこは、今でも鈍い痛みと、奇妙な残像が残っている。指でそっと触れると、体が反射的に固まる。
その違和感も、湖の清らかな水で洗い流す。
茜「ふーっ…! はあ、はあ…」
しばらくして、茜は水面から顔を出し、大きく深呼吸する。滴がしたたる髪をかき上げ、空気が冷たく、新鮮に感じる。
茜「体の汚れも、あの魔物の記憶も…これで、全部洗い流せたわね。」
茜「あの実の力で回復した体と、この清らかな湖の水で、新たな戦いの準備が整ったわ。」
妖艶に微笑み、湖の水に浮かぶ自分の姿を見つめる。湖の静けさは、彼女の心を落ち着かせ、次の行動への準備を促していた。
↓1 コンマ
一桁4 ここに研究所の入り口があったよお
偶数 よく見えなかっただけで上流に続く道を発見
奇数 変な女性に突然のセクハラを受ける
ゾロ 魔物が湧いて出てきた
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 23:55:30.85 ID:kEZC1h87O
それ
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/06(木) 23:55:51.92 ID:dnzBXipJ0
あ
456 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/09(日) 13:02:23.28 ID:F5rGDoqs0
少女「やあ、こんにちは。こんなところで人と出会うとはね。」ザパーン
水面に浮かぶ茜の後ろから、同じように水面から葉っぱ三枚の少女がぬっと現れる。
少女「突然だけどきれいなおっぱい、持ってるね?触らせてくれるかな?」ムニィ
そう言うと、少女は許可をもらう前に伸ばした手で、女の柔らかい乳房をぐっと掴む。
茜「あら…!? いきなり、だわね…」
胸を掴まれ、驚きつつも妖艶に微笑む。
茜「ふふっ…可愛い子じゃない。その手つき、慣れてるものね?」
少女の手を、自分の胸の上から優しく覆う。
その微笑みに、少女は一瞬目を見開くが、すぐに興味深そうな表情に変わる。
少女「へぇ…面白いお姉さんだ。じゃあ、こんなのはどうだ?」グニッ
そう言うと、少女は覆われた手のまま、茜の乳房をさらに強く掴み、指で乳首を摘んでくる。
茜「んんっ…♡」
乳首を摘まれ、身をくねらせる。
茜「はあっ…♡ あなたに触られて、出てきちゃったわね…♡」タラー
胸の先端から、甘い香りを放つ液体が、ぷっくりと滲み出る。
少女「おっ…?母乳?面白い体質だなあ」ギュッグニュ
そう言うと、少女は茜の乳房を両手で鷲掴みにし、乳首を強く引っ張る。
茜「んんっ♡! はあ…♡」プシャ‐
乳房を鷲掴みにされ、快感に身をよじる。
茜「あはっ♡! はあ、はあ♡…! も、もっと…♡ 触って…♡」
乳首を引っ張られ、快感が倍に増すのを感じ、甘く喘ぐ。
少女「へぇ、すごい反応するじゃないか。もっと触ってほしいのか?」ソー
そう言うと、少女は片方の手を離し、茜の股間へと滑らせる。
茜「んんっ♡! はあ…♡」
股間を触られ、さらに強い快感に襲われる。
茜「ふふっ…あんた、面白い子ね…♡」
少女の腕を優しく掴み、顔を近づける。
茜「でも、大人の余裕っていうのは、そういうものよ…♡」
妖艶に微笑み、少女の耳元でささやく。
457 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/09(日) 13:02:50.44 ID:F5rGDoqs0
少女「…へぇ。そうかい。じゃあ、この余裕を、くずしてみせるか」グチュゥ
そう言うと、少女は茜の股間にあった指を、ぐっと奥へと突き刺す。
茜「んっ♡!? あ、あはっ♡!」
指が奥へ突き刺さり、今まで感じたことのない快感に戸惑い、声が裏返る。
茜「くっ…♡ な、なによ…これ…♡」
股間から伝わる激しい快感に、体がびくりと震え、息を乱す。
茜「んんっ♡! はあ、はあ…♡」
戸惑いながらも、その快感に抗えず、甘く喘ぐ。
茜「あんっ♡! はあ…♡」
膣内で指が激しく動かされ、さらに強い快感に襲われる。
茜「くっ…♡ あ、あなた…そんなに…♡ 奥まで…♡」
快感に戸惑いながらも、甘く喘ぐ。
茜「んんっ♡! はあ、はあ…♡」
体がびくりと震え、息を乱しながら、その快感に抗えずにいる。
少女「へへっ…どうだい?先ほどの余裕は、どこへ行ったんかいな?」グチュグチュ
そう言うと、少女は茜の膣内で指をさらに激しく動かし始める。
少女「ふふっ…こっちも吸ってみるか。」チュー
そう言うと、茜の乳首を口に含む。
茜「んんっ♡!あはっ♡」
乳首を口に含まれ、今まで感じたことのない快感に襲われる。
茜(くっ…♡ なんで…♡ こんなので…♡ イっちゃう…♡)
戸惑いながらも、快感に抗えず、甘く喘ぐ。
茜「はあっ♡! はあ、はあ…♡」
体がびくりと震え、息を乱しながら、その快感に抗えずにいる。
茜「イっ…ちゃう…♡イッちゃううううぅ♡」ビクンビクン
快感の頂点に達し、思わず叫んでしまう。
茜(普段じゃ…こんなんで…♡ イかないはずなのに♡)ハァハァ
少女「ほら、こんなんでイっちゃうなんて。面白いお姉さんだ」ペロリ
そう言うと、少女は口を離し、乳首に残る母乳を舌でなめる。
少女「それより、あんたに用があるんだ。あとで来てくれれば、食事くらい出すからさ」
そう言うと、少女は水中で茜の手を取り、湖の向こうの小さな家を指差す。湖岸に向かって泳ぎ始め、茜を誘うように手招きする。
茜「はあ…はあ…♡」
絶頂の余韻に、湖の水に肩まで浸かり、ぼんやりと漂う。
茜「んっ…♡…あの、子…♡」
指差された家を見つめるが、まだ体が動かせない。
↓1
一桁4 彼女から研究所のエレベータの場所を教えてもらう
偶数 上流に続く道を教えてくれる
奇数 すでに持っている果実と交換で別の果実をもらえる
ゾロ 自由安価
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 13:09:58.13 ID:JPbXumdXO
アンカー
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 13:10:03.84 ID:Ord4HYVOO
へい
460 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/08/09(日) 13:25:05.55 ID:4J2fl1sqO
続きは夜にて(早くて)
先に安価
↓1 どんな物をもらう?
※なお茜が持っている果実を含めてこの少女には副作用は効きません(茜の持っている果実はなんか胸と腰がゾワゾワして面白いなあと思う程度)
309.32 KB
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[ Aramaki★
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