【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

Tweet

468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 11:59:01.94 ID:7D1T94kq0
モンスターハウス
469 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/13(木) 12:51:34.50 ID:x5opfSqc0
茜は、洞窟の奥にある巨大な扉の前に立つ。

その扉の先に、研究所があるのは間違いない。だが、その扉を開くには、魔法の鍵が必要だ。彼女が周囲を探索している時、急に、自分の体に違和感を覚える。

彼女の体に、熱い血が巡るような感覚が走る。

その感覚は、次第に強くなり、全身に広がっていく。

茜「きゃっ…! な、なんで…体が…!」

熱い血が巡るような感覚に、胸に手を当てる。彼女は自分の体を観察する。

そして、それを確認する。胸元が、以前よりも張りつめている。ボディスーツの胸の部分が、以前よりもきつく、膨らみに食い込んでいる。

乳首は硬く、乳輪は大きく浮かび上がっている。お尻も、以前よりも、丸く、ふくよかになっている。

茜「んっ…♡」

ボディスーツの胸元がきつく、張りつめた感覚に、小さく喘ぐ。

茜「お尻も…丸く…なってる…♡」

自分の体の変化に驚き、戸惑う。そして、体の感度が、数倍に高まっていることに気づく。

わずかな洞窟の冷気も、ボディスーツの生地のすれあいも、肌の上を伝って、強い快感に変わる。

茜「この感度…♡ ただの冷気が…こんなに…♡」

わずかな刺激に、身をよじり、甘く悶える。彼女の体は、赤の実の副作用によって、より「牝」らしく、そしてより感度の高い、新たな姿に変えられていた。

茜さんの残機設定(0もしくは残機貫通後の奇数で捕まります)
↓1
一桁4 10
偶数  5
奇数  3
ゾロ  1
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 12:52:33.88 ID:8iPKJ213O
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:11:06.52 ID:Rb5eqhJIO
一気に巻き返し来たか
472 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/13(木) 13:14:07.14 ID:x5opfSqc0

茜は、赤の実の副作用に戸惑いながらも、巨大な扉の前に立ち尽くているわけにはいかない。

体の感度は異常に高まっているが、同時に、魔力がみなぎっているのも事実だ。

この扉を開ける鍵など、どこにもない。ならば、これ以上の探索は無駄だ。

彼女は、その力に身を任せる。右手の甲に、再び怪しい光が集約する。

今までとは比較にならないほど、強力でそして暴力的な光だ。

その力を、正面から、扉にぶつける。

轟音と共に、扉を守っていた魔法の結界が砕け散る。

さらに、その光は、木製の扉そのものを内側から破壊し、木くずを巻き上げながら、吹き飛ばした。

扉の先は、薄暗い廊下が続いている。

壁は、無機質な石でできており、所々に魔法の光源が設置されている。

廊下の両側には、いくつもの扉が並んでいるが、どれもが同じような重厚な作りだ。

茜「くっ…! この体…♡ ただ歩くだけで…こんなに…♡」

廊下の冷気に反応し、身を震わせる。

感度が上がった体は、廊下の冷たい空気に反応し、ぞくぞくと震える。足音が、廊下に響き渡る。彼女は、その足音を消すように、そろりそろりと進む。

茜「でも…この力…♡ 扉を壊すのに、役立ったわね…♡」

破壊された扉の残骸を、振り返る。

そして、廊下の突き当たりに、大きな扉が現れる。その扉は、先ほどのものよりもさらに大きく、より複雑な魔法の紋様が刻まれている。

扉の前には、何もない。しかし、茜の魔力感知が、強い警告を発する。ここに、何かがある。

茜「さあ、何が、私を待っているのかしら…♡」

大きな扉の前に立ち、その闇を見つめる。

↓1 どんなトラップが待っている?(別スレから引用してもいいですよ【ただし、その場合そのスレタイとそのレス番を教えてください】)
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:24:11.83 ID:Rb5eqhJIO
レーザートラップ
四方八方からレーザーが照射される。レーザーの出力はかなり強く壁や床に瞬時に焦げ跡が残るほど。
実はただのレーザーではなくアクメレーザーであり、無機物は破壊するが生物、特に牝に対しては瞬時に絶頂を与える。
一度でもレーザーを喰らって倒れてしまうとそこに続けざまに集中砲火されアクメ漬けにされてしまう危険性がある。

今ならおっぱいとお尻大きくなってるから当たりやすそう
474 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/13(木) 13:41:00.98 ID:x5opfSqc0
茜は、その場に立ち止まり、扉の前の空間を警戒する。

魔力感知が警告を発している。だが、その警告が何を意味するのか、理解する前に、罠は発動した。

茜「あっ♡くっ♡ レーザーが…体に当たる前に…こんなに…♡」

彼女の足元に、薄い光の膜がゆっくりと浮かび上がる。
それは、見えない糸の網だった。その網に、彼女の足が、わずかに触れてしまった瞬間、四方八方から照射されるレーザーの熱を感じ、身をよじる。

無数の赤い光の線が、一斉に照射され、彼女を狙うようにレーザーの網が張り巡らされた。

その光は、壁や床に触れるたび、瞬時に黒い焦げ跡を残し、無機物を破壊するほどの高出力だった。

茜「この私を…排除できる…わけがないわ…♡」

彼女は、レーザーの網を、挑発的な笑みで見つめる。

彼女の体に、熱い血が巡るような感覚が走る。

その感覚は、次第に強くなり、全身に広がっていく。

彼女は、その力に身を任せ、魔力を右手に集中させる。その魔力の強さは、今までとは比較にならないほど、強力で、暴力的な光となった。

その光を、レーザーの網に向けて放つ。轟音と共に、レーザーの網は砕け散り、茜の体に傷をつけることはできなかった。

コンマ85以上 残機消費なし突破
コンマ64以上 残機消費1突破

コンマ63以下 残機貫通で以下の判定へ
一桁4 突破(残機消費なし)
偶数 突破
奇数 引っかかる
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:52:29.53 ID:30pINRZUO
てい
476 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/13(木) 15:20:05.97 ID:WUzYzhnDO
いったん休憩どす
477 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/13(木) 21:59:08.96 ID:x5opfSqc0
茜「んあぁああっ♡ っはあっ♡ んんんんっ♡♡」

レーザーが体に当たった瞬間、過敏な感度で快感に襲われ、大きく喘ぐ。

茜「あっ♡ ああっ♡ はうっ♡んんっ♡っくうううぅ♡」

全身を刺すように感じる快感に、震えながら喘ぎ続ける。

茜「んんっ♡ はあっ♡ んくっ♡ んあっ♡」

レーザーの刺激で、体の芯から甘い快感が湧き上がる。

茜「んんっ♡はううっ♡ あうっ♡♡んんっ♡」

快感に溺れながらも、口を塞がない快楽に、声を上げ続ける。

ピカッ

茜「きゃっ♡ああっ♡もういっこぉっ♡」

再びレーザーが体を貫き、先程以上の快感が襲い来る。

茜「はあっ♡!んんんんっ♡ ああああっ♡ やめっ♡ やめてぇっ♡」

足元がふらつき、快感で立っていることさえ困難になる。

茜「んぐっ♡ お゛ぅ♡ あぁっ♡ いやぁっ♡いやあぁっ♡」

体がビクビクと痙攣し、よろめきながらも必死に耐える。

茜「んあっ♡はうっ♡だめっ♡これ以上ぉっ♡」

理性が快感に飲み込まれそうになり、声にならない言葉を漏らす。

↓1コンマ
一桁4 自力で何とかする
偶数 紫の実を食べてこの状況を脱出する
奇数 脱出できず
ゾロ 赤の実を食べて状況悪化
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 22:10:54.85 ID:biU9+de2O
赤い実
479 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/13(木) 22:55:53.27 ID:x5opfSqc0
ピカッ

茜「ああっ♡も、もういっかぁ♡」

ピカッ

茜「ああっ♡はぅぅ♡お゛っ♡♡」

ピカピカ

茜「んぐあっ♡はあっ♡ああああ♡」

茜「んあっ♡はうっ♡ だめえぇ♡ ほんど…も゛ぉっ♡」

茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」

口からこぼれるのは、もはや喘ぎ声ではなく、快感に浮かされた雌の鳴き声。

茜「お゛お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

もう一度レーザーが照射され、その刺激で体がびくりと反応し、口からは思わず禁じられた声が漏れる。

茜「お゛お゛お゛っ♡もうダメぇ♡イかせてぇ♡」

完全に快感に支配され、もはや逃げ出すことさえ考えられない。

↓1 安価コンマ
レス時に2個 4以外の偶数を指定してください
一桁4       自力脱出
指定以外の偶数   紫の実
奇数・指定した偶数 脱出できず喘ぎまくる
ゾロ        赤の実
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 23:00:19.37 ID:19se5IwXO
2 6
481 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 00:07:34.92 ID:j0vWX01o0
茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ…♡もう、いいぃぃ♡ぎも゛ひぃぃ♡」

快感に飲まれ、もはや抗うことすら忘れ、ただただ鳴き続ける。

茜「ん゙ほぉ♡うぐゔっあ゙ぁ♡お゛お゛お゛っ♡」

レーザーの刺激が続き、体はビクビクと痙攣し続ける。

茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ…♡イぐのぉぉ♡ イ゛ぐのぉぉっ…♡」

ピカッ ピカッ

茜「お゛お゛お゛っ…♡イっゃううう…♡イ゛っぢゃう゛う゛う゛う゛う゛っ…♡」ビクンビクンビクンビクンッ

快楽の頂点に達しそうになろうと容赦なくアクメレーザーは茜の身体を照らし続け無様に彼女はイってしまった。

↓1コンマ 
一桁4  辛うじて脱出
それ以外 失神(人体実験の被験者へ)
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 00:13:54.77 ID:XjFWr0DYO
テイクオフ
483 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 00:51:00.60 ID:j0vWX01o0
レーザーが当たるたびに、脊髄を焼かれるような快感が脳を直撃し、声は、もはや喘ぎと区別がつかない。

茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ…♡! も、もうダメェェェッ…♡! や、やめっ♡! ん゛ほおおぉっ♡! お゛お゛お゛っ♡♡」

赤の実で増幅された感度に、レーザーの光を快楽として受け入れる。

ボディスーツは、汗と体液でぐっしょりと濡れ、肌に張り付いている。

胸の膨らみは、レーザーの熱と快感でさらに張りつめ、乳首は硬く突き立ち、服の生地の上からでも鮮明な輪郭を浮かび上がらせている。

茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ…♡ イィィィッ♡ イッちゃうぅゥゥッ♡ んッ♡ はうッ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ んッ♡ はッ♡ お゛お゛お゛っ♡」

全身に走る快感の奔流に、声にならない喘ぎを上げ続ける。意識の奥底で、何かが叫んでいる。

これ以上、ここで快楽に溺れていたら、自分は本当に消えてしまう。

研究所の主、あの千年の時を生きる魔法使いの、永遠の研究材料の一つにされてしまう。

【サンプルデータ収録完了。次のフェーズへ移行します】

AIの無機的な合成音が、廊下に響く。

レーザーの網は、より緻密に、より効果的に、茜の体を責め立てるように変化する。

全身を同時に焦がすような、全面的な快感の奔流が、彼女の意識をなぎ倒していく。

茜「ん゛ほおおぉっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡イッちゃうぅゥゥッ♡んッ♡ はうッ♡んッ♡ はッ♡ お゛お゛お゛っ♡」

彼女の体は、痙攣し、快楽の波に呑まれる。

レーザーが当たるたびに、彼女の体は、より強く、より激しく反応し、絶頂の波に呑まれていく。

意識が、白濁していく。思考は、快感に溶けていく。

彼女の目から、涙がこぼれ落ちる。

それは、悲しみでも、苦しみでもない。ただ、あまりにも強すぎる快楽の、自然な溢れかえりだった。

茜「あ゛あ゛あ゛あ゛っ…♡イィィィッ♡イッちゃうぅゥゥッ♡んッ♡はうッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ んッ♡ はッ♡ お゛お゛お゛っ♡」

やがて、彼女の体は、力なく崩れ落ちる。絶頂の痙攣は、細かい震えとなり、やがて、静かに止む。廊下には、焦げた匂いと、甘い体液の匂いだけが、残っていた。

茜「あ゛…ぁ…う…♡」

力が抜け、白目をむいたまま、無様に崩れ落ちる。AIは、その様子を観察し、無機的な合成音で、告げる。

【サンプルの反応が停止しました。回収プロトコルを起動します】

茜「ん…ぐ…ぁ…♡」

体をビクンと痙攣させ、口から泡を浮かべる。廊下の壁から、機械のアームが、ゆっくりと伸びてくる。

そのアームは、失神した茜の体を、優しく、しかし確実に、掴み、引き上げるように動く。

茜「ふ…っ…」

アクメレーザーの光に照らされながら、意識を失い、完全に倒れ込む。

↓1 コンマ
42 ここまでの展開は茜の想像でこうなるかもしれないから慎重に行こうという発想だった(かもしれない運転がいい結果となり レーザートラップ無傷突破後から再開)

それ以外 んなあほなことは起きない
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 01:12:42.58 ID:vMcDrmHnO
んなアホな
485 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 08:12:58.28 ID:j0vWX01o0
茜は、研究室の冷たい空気に震えながら、実験台の上で拘束されていた。体の麻痺は、まだ続いている。

全身の感覚が、遠く、ぼんやりとしか感じられない。

彼女は、自分の置かれた状況を、まだ理解できていない。なぜ、自分は、こんなところにいるのか。

レーザートラップの記憶は、快楽の渦の中で、すでに曖昧になっている。

研究室のドアが、静かに開く。そこに現れたのは、白衣を着た男性。その男性は、手にバケツを持っている。

バケツの中には、水が満たされていた。

研究員「ようやく目が覚めたか。実験の準備ができているぞ。」

その研究員は、バケツを持って、実験台の近くまでやってくる。

そして、そのバケツを、茜の体の上に、傾ける。冷たい水が、彼女の体に、降りかかる。

茜「くっ…♡ なっ…」

茜の体は、水の冷たさに反応する。

感度が上がった体は、冷たさを快感と感じ取り体を震わせる。

麻痺していた神経が水の刺激で再び覚醒し始める。

彼女は、その感覚に戸惑い混乱する。

茜「こ、ここは… どこ…」

麻痺した体で、実験台の拘束を感じながら、ぼんやりと見上げる。

茜「あんた…この研究所の…研究員…?」
冷たい目で見下ろされる男性に、胸の高鳴りを感じる。

研究員は、バケツを空にした後、それを置き、茜を見下ろす。

彼女の体は、まだレーザーによる感度の上昇と、先ほどの絶頂の余韻に揺らいでいた。

研究者は、実験台の横にある二つのスイッチを指さす。

一つは緑色の光を放ち、もう一つは赤色の光を放っている。

研究者「さって、実験を始める前に、一つだけ、お前に選択権をやろう。我々は、長年、不老の研究をしてきた。そして、その副産物として、若返りの魔術も手に入れた。だが、どちらもまだ完成してはいない。そこで、お前のような、元のいい実験材料が手に入った。」

研究者「若返る実験を受けるか、それとも、年老いる実験を受けるか。どちらにするか、お前が決めろ。もっとも、どっちも度が過ぎてとんでもないことになるかもしれないがな。まあ、お前のような悪党に人権はないからしょうがねえよな。」

茜「ふっ…選択権…ですって?」

茜は冷たい水に濡れた髪をかき上げ、研究員を見下ろす。

茜「若返るか、年老いるか…どちらも、あなたの研究の糧になる、と?」
二つのスイッチを軽く見つめる。

茜「この私の運命を、私が決める…ですって?」

くすりと笑い、挑発的な笑みを浮かべる。彼の言葉は、彼女の運命を決める重要なものだった。

↓1 安価
1.若返りの実験
2.年老いる実験
3.研究員ふと第三の実験を思いつく(自由安価)
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 08:19:16.51 ID:NcmF7v9BO
1
487 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 08:47:02.39 ID:j0vWX01o0
茜「私は、若返る方を選ぶわ。」

その選択に、研究者の目が、さらに狂喜の色を増す。

研究者「ほう、若返りか。面白い。それでは、始めよう。」

研究者は、緑色のスイッチを押す。同時に、実験台の天井から、無数の機械のアームが、ゆっくりと下りてくる。そのアームの先端には、注射器や、電極のようなものが取り付けられている。

研究者「まずは、若返りの準備だ。お前の体から、不要なものを排出する。」


↓1 コンマ
一桁4 適度に若返る、しかも拘束解除できた
偶数  ばぶー
奇数  度のすぎた結果 
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 08:50:12.57 ID:wvaxqquUO
ゾロならどうなる?
489 : ◆e16UeLnKLLe/ [saga]:2026/08/14(金) 09:30:50.20 ID:oph0TGFmO
結論から言います先程のコンマ判定偶数以上でゲームオーバーです

今はかけない状態のため新主人公募集していいでしょうか?
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 09:35:53.53 ID:EqnsEwl/O
いいと思う
491 : ◆e16UeLnKLLe/ [saga]:2026/08/14(金) 09:43:09.57 ID:oph0TGFmO
承知しましたテンプレートです。 

主人公テンプレート(女固定) 
名前:
年齢:
職業:記者や刑事な一般的なものや、魔法少女など変身ヒロイン(変なのじゃなければOK)
容姿:
善悪:善人か悪人か
特徴:
喋りそうな台詞:(3個か4個くらい希望)

※場合によっては追加で確認します。

下1〜3でコンマが一番高いのを採用
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 10:14:02.03 ID:EqnsEwl/O
名前:神代 綾華(かみしろ あやか)
年齢:27
職業:刑事
容姿:身長は160cmほど、ウェーブがかった茶のロングヘアーでスーツ姿。スーツを押し上げて主張するメートル超えおっぱいとお尻の色気ムンムン爆乳爆尻ドスケベボディ
善悪:善人
特徴:曲がった事を嫌う敏腕女刑事。刑事としては厳格だが家庭では穏やかで優しい。5歳上の夫と結婚しており連れ子である10歳の義理の息子(実母とは死別)がいるが血の繋がりに関係なく母として愛情を注いでいる。
なお夫以外との経験は無い。
現在の悩みは夫との間に子を成して産みたいが中々恵まれないこと。また綾華は気付いていないが、思春期として多感な時期である義理の息子は綾華のドスケベボディに日々悶々としており、精通も綾華をオカズにしての自慰で迎えてしまっている。
ちなみに夫は現在単身赴任中であり、家では義息子と2人きりである
喋りそうな台詞
『警察よ!大人しくしなさい!』
『市民を守る事こそ警察の使命よ』
『少しでもあの子の寂しさを埋めてあげられないかしら……』
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 11:38:58.23 ID:Mx73nvIvO
名前:間宮 詩織(まみや しおり)
年齢:25
職業:自衛隊の特殊部隊
容姿:身長172センチでクールビューティーな顔つき茶髪のショートカットで美巨乳ながら自衛隊員らしく無駄の無い筋肉を備え体の至る所に傷痕がある
善悪:善人
特徴:今放送中のVIVANTの別班の様な部隊に所属しており海外からの脅威や国内に蔓延るカルト教団と言った危険因子から国を守る任務を遂行している
任務中は冷静沈着な正確である一方プライベートでは陽気でお気楽な一面があり近所の子ども達とよく遊んでいる
欲に忠実でかなりの性欲モンスターで長期休暇の際は両穴を使って汚い声でオホオホ喘ぎながらオホ声[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしていたりする
喋りそうな台詞:「日本は平和故に危ういところがある…それを守るのが我等の使命…」
「この国を脅かす者には容赦無くこの手を血で染めよう…」
「ハロ〜♪みんな大好きしおりんだよ〜♪」
「お゛っ!!?久しぶりにマンコとケツ穴コキ捨てんの効っぐぅっ!!?やっべ!これやっべ!?」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 12:50:01.78 ID:9ZvP1PmJO
名前:小鳥遊 奏(たかなし かなで)
年齢:22
職業:記者
容姿:黒髪ショートボブ、身長は140cmほどで童顔だがおっぱいはとても大きな合法ロリ巨乳
善悪:善人
特徴:とある出版会社所属の新人記者。まだまだペーペーだが特ダネを挙げて出版会社をさらに盛り立てたいと思っている。
正義感は強い方で芸能人のゴシップ等よりは悪徳企業や議員の汚職といった悪事を暴く記事を好む。
身体能力は一般人としては比較的高い方ではあるがやや早とちりしがち。良く言えば猪突猛進、悪く言えば脳筋アホの子。
その目立つおっぱいが特に弱く、毎日の自慰でもおっぱいを弄りまくっているので経験は無いものの性感帯として完全に開発し切ってしまっている。
喋りそうな台詞:「特ダネ発見ッス!」
「悪事は全部アタシが見破ってみせるッスよ!」
「あへぇ……おっぱい……おっぱい気持ちいいッスぅ……♡」
495 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 22:54:46.76 ID:j0vWX01o0
えーっと、どうしよう勢いで書いたけどちょっとこれはって感じのシーンになっちゃった…偶数の内容で書き直したほうがいいかな…

奇数は度が過ぎて生命の一番最初の状態までさかのぼるって内容だけど
496 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/14(金) 23:29:15.89 ID:j0vWX01o0
このシーンだけちょっとって感じなので酉外します

茜「きゃっ…! なっ…」

注射された液体の痛みに、茜は体をビクリと震わせる。

その液体が、茜の体に流れ込むと、彼女の体は、強い吐き気と、めまいに襲われる。

体中の水分が、一気に、外に排出されていくような感覚だ。

茜「この体…分解されてく…」

だが、それは、水分だけではなかった。

彼女の意識が、遠のいていく。

感覚が、ぼんやりと消えていく。

まるで、夢の中にいるような感覚。実験台の冷たさも、研究者の声も、遠くに聞こえる。

茜「…意識が…遠のいてく…」

研究者「おお、これは……これはすごい!」

研究者「細胞の分解が、想定を超えている!単なる老化還元じゃない。これは、個としての形を維持するための情報まで、分解している……!」

茜の体は、肉眼でもわかるほど、変化していく。

皮膚は透明さを増し、血管や筋肉の形は薄れていく。髪の毛は抜け落ち、爪は溶け、四肢の形は、まるで粘土のように、不定形になっていく。

茜「ああ…ああ…体が…小さく…なってく…」

研究者「なんだ……これは、生命の原点にまで、戻そうとしているのか!」

研究者が、興奮して叫ぶ。彼の目は、狂気に輝いている。

茜「私の…この胸…この尻も…全部…消えてく…」

茜の意識は、もうほとんどない。ただ、自分が、何かへと、分解されていく感覚だけが、残っている。

茜「なんで…こんなことに…」

茜「ああ…ああ…声も…出なくなる…」

やがて、彼女の体は、完全に不定形の、透明な塊となって、実験台の上に広がる。

茜(私の…意識だけが…こうして…浮かんでいる…)

茜(ああ…ああ…これが…生命の…源…か…)

茜(この私…こんな…無力な…何かに…戻るなんて…)

茜(ふざけて…いる…んでしょ…?)

茜(ああ…ああ…)

研究者「すごい……すごいぞ!これだ!これこそが、我々が求めていた生命の真理だ!だが、これでは、研究材料としては、不完全だ。」

彼は、そう言うと、実験台の横にある、別の機械のスイッチを入れる。

その機械は、培養槽のようなものだった。その中から、新たなアームが伸びてくる。そのアームは、茜の成った不定形の塊を、優しくすくい上げ、培養槽の中へと、移す。

研究者「これからが、本当の実験だ。この生命の塊を、どのように、再構築していくか。お前は、もう、人間ではない。我々の、最高の研究材料だ。」

培養槽の中に、茜の成った生命の塊が、静かに浮かんでいる。そこには、もはや、彼女の姿も、意識も、なかった。
ただ、研究者の手によって、新たな運命を与えられる、無垢な生命だけが存在する。

それは、まさに、母の胎内に戻った、無力な存在だった。


497 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/15(土) 07:43:51.77 ID:W2Fep5UA0
古びた扉の前。小鳥遊奏は勢いよくノックする

情報屋「……ふふっ。この音、どなたかしら」

奏「すみませーん! 情報屋さん、いるッスかー!?」

返事を待つ間もなく、扉に顔を近づける

奏「アタシ、新人記者の小鳥遊奏ッス! 今日はお願いがあって来たッス!」

奏「芸能人の浮気とか、そういうゴシップじゃないッスよ!」

奏「もっとこう……悪徳企業とか、政治家の汚職とか! 世間をひっくり返すような、すっごい事件のネタッス!」

奏「特ダネ発見ッス! って会社に持ち帰って、アタシが悪事を全部暴いてみせるッス!」

拳を握りしめ、目をキラキラさせる

奏「……というわけで!」

奏「情報屋さん、何かヤバいネタ、持ってないッスか!?」

情報屋はカウンターに肘をつき、扉の方に向かって微笑む。

情報屋「新人記者さん? まあ、その心意気、買ってあげるわ。」

奏「おおっ! やっぱり情報屋さんだったッスか! アタシ、小鳥遊奏ッス!」

奏はカウンターまで駆け寄り、身を乗り出す。

情報屋「そのキラキラした目、かつてのあたしと同じね」

情報屋はタバコをくわえ、くすりと笑った。

奏「えっ、アタシと同じ……? それって、どういう意味ッスか?」

奏は首をかしげながらも、興味津々に情報屋の顔を覗き込む。

情報屋「……あたしが昔、あんたみたいにキラキラした目で、その業界に飛び込んでたって意味よ」

情報屋はタバコから吐き出した煙を指で弾き、にやりと笑う。

情報屋「でもね、その『キラキラ』だけで生きられるほど、この世界は甘くないの。で、その『闇』に足を突っ込む覚悟は、本物かしら?」

奏「もちろんッス! 悪い奴らがのうのうとしてるのを、見て見ぬふりなんてできないッスよ!」

奏は拳を胸元で握り、真っ直ぐな目で情報屋を見つめる。

情報屋「ふふっ」

情報屋(まあ、この子は本当に正義の申し子なんだからな。昔の自分と重なるわけじゃないけど、あんまり無茶させて潰しちゃうのも、忍びないわね。それに、大ネタを渡したって、この子じゃ消化しきれずに自分が危険な目に遭うだけ。まあ、簡単なやつで、その「覚悟」が本物か試してあげるか)

情報屋はタバコの灰をはらい、にやりと笑う。

情報屋「まあ、いいわよ。あなたのその『正義』が、どれほどの値打ちがあるのか、一度試してみる?」

情報屋はくすりと笑い、カウンターの奥から古びたファイルを三つ取り出す。

情報屋「じゃあ、この中から選びなさい。どれも、あんたの『正義』を試すのに、もってこいのネタよ」

情報屋は三つのファイルをカウンターに並べる。

名前・組織名:
表の顔:(例:有名企業の社長、奈津美の大学の教授、怪しいエステサロンの経営者など)
裏で行っている悪事:(例:違法薬物の密売、変身ヒロインを捕らえる罠の仕込み、女性の監禁調教など)
今回の潜入先・現場:(例:今夜開かれる闇オークション、会員制の秘密クラブ、夜の廃工場など)
特徴・弱点:

↓1〜3 コンマ最大 
※巨悪とか潜入系は今回はなしで
498 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/15(土) 08:26:48.35 ID:TQ/JCQZvO
すみません
潜入系は寮に入るとかそういったものです
日帰り可能なのはOKです

安価ずらし
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 08:31:29.19 ID:wZCETNR7O
名前・組織名:東雲 透(しののめ とおる)
表の顔:奏の家の近所でエステサロンを営んでいる施術師
裏で行っている悪事:気に入った女性客を堕として自らの性奴隷として囲っている
今回の潜入先・現場:奏の家付近の美容エステ(周囲への聞き込み+体験入店)
特徴・弱点:背が高く人当たりが良さそうな男性施術師。実はエステに来た女性を品定めし、施術前のお茶や施術に用いるオイル·アロマ等に媚薬を混ぜ込んで媚薬漬けにし、自身のマッサージテクと巨根ちんぽで性奴隷に堕としている。
弱点としてはマッサージテクで堕とす事に特化しているので彼自身の戦闘力等は一般人程度。
また彼の用いる媚薬は相性があり、効く相手には効くが効かない相手には全く効かないのが玉に瑕

ちょっと過去に投げたのを設定変更かつナーフした
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 08:43:14.48 ID:wZCETNR7O
ちなみになんだけど巨悪ってどれぐらいまで行くと巨悪判定?
安価下
501 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/15(土) 09:10:54.13 ID:BwbPYip4O
499はセーフです

背景に大物がいる系とか(沙月編の背後の政治家)
本人が大物(奈津美編の社長)で直接対決ができない系も避けたいですね
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 09:29:29.82 ID:Sh+KxZiHO
名前・組織名:丑山 武雄
表の顔:老若男女問わず人気な大型牧場『丑山ファーム』の牧場主。人当たりの良さそうな恰幅の良いおじさん
裏で行っている悪事:見目麗しく若い女性を拉致監禁、無理やり子供を産ませたり身体改造による膨乳化などで母乳を搾り取る人間牧場を営んでいる。また好みの牝は自ら種付け交尾するほど。
今回の潜入先・現場:牧場
特徴・弱点:牧場自体がかなり広い上に一般では入れない場所も多々あるので潜入も必要になる
弱点としては屈強な警備員はいるものの牧場主である丑山は普通の中年男性で一般人レベルの強さ
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 13:24:47.07 ID:cFEOsAHOO
名前・組織名:小野町 ショータ
表の顔:近所のイタズラ好きな悪ガキ 外見は坊主頭に短パンとシャツ
裏で行っている悪事:近所のお姉さんへのセクハラとイタズラ。しかしイタズラの度が過ぎてきており、最近遂にイタズラしたお姉さんを堕として小学生ながら童貞を捨ててしまったほど
今回の潜入先・現場:ショータが遊び場にしている公園付近
特徴・弱点:子供でありながら女性を責め堕とす事に関して天性の才能があり、特に指テクが凄まじい
また同年代と比較しても明らかに大きなちんぽの持ち主
ただし思春期の子供のためか性欲に忠実なので興奮すると油断しやすい

簡単なやつらしいからテストみたいな感じで、あくまで説得·説教で更生させるのが目的で記事にはしないイメージ
504 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 01:14:20.68 ID:kO+sIMSD0
奏「……牧場ッスか。しかも、一般人が入れない場所がある……怪しいッスね!」

奏は三つのファイルを見比べたあと、丑山ファームのファイルを手に取る。

奏「これにするッス! この丑山ファーム、調べてみるッスよ!」

奏はファイルを抱え、意気揚々と丑山ファームへ向かった。

情報屋「……あらあら、なかなかのものを選んでくれるのね」

情報屋はタバコの灰をはらい、にやりと笑う。

次の日
丑山ファーム

最寄り電車駅からバスで30分かかるこの牧場がよく見える高台に奏はいた。

奏はファイルを片手に、牧場全体の様子を望遠鏡で確認する。

一桁4:警備員の配置などから怪しい部分を具体的に発見
偶数:普通ではない違和感はあるが理由不明
奇数:普通の牧場にしか見えない
ゾロ:牧場を眺めてもよくわからなかったので受付に直接聞く
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 03:57:30.89 ID:US6uSjdPO
506 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 07:43:19.24 ID:kO+sIMSD0
奏は望遠鏡をケースに戻し、ファイルも鞄へしまい込む。

奏「うーん……やっぱり普通の牧場にしか見えないッスね。いったん近くまで行ってみるッス!」

高台の縁まで歩いて下を覗き込む。

奏「――とうっ!!」

勢いよく高台から飛び降りる。

奏「……って、結構高いッスねこれぇぇぇぇ!?」

奏「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」シュタ

身体を丸めて着地し、多少よろめきながらも無事に地面へ降り立った。

奏は着地すると、服についた土を払いながら牧場の入口を見つめる。

奏は鞄を背負い直し、牧場の受付へ向かって歩き出す。

奏「普通の牧場なら、普通に見学してみるッス! 何か見つかるかもしれないッスよ!」


一桁4:警備員の配置などから怪しい部分を具体的に発見
偶数:なんか怪しいのはわかったが、言語化できない
奇数:とりあえず疲れたのでミルクを買う
ゾロ:わからなかったので警備員に直接悪いことをやっているかを聞く
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 08:02:01.77 ID:JYzTJfr70
モー
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 08:19:52.22 ID:rVqXUqO2O
これは新しい牝牛が生まれそうですねぇ
509 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 08:29:17.88 ID:kO+sIMSD0
奏は牧場の中をしばらく歩き回っていた。

牛を眺めたり、売店を覗いたり、牧場で飼われている動物たちを見たりと、最初はそれなりに楽しんでいた。

奏「へえ〜、こういう牧場もいいッスね! 牛さんかわいいッス!」

しかし、ひと通り見て回っても、怪しい事件につながりそうなものは何ひとつ見つからない。奏は腕を組み、首をひねる。

奏「うーん……やっぱり何も分からないッス……。普通に楽しい牧場だったッスね!」

奏はそこで諦めず、ちょうど近くにいた警備員を見つけると、何か思いついたように顔を輝かせる。

奏「そうだ、直接聞けばいいッス!」

奏は警備員のもとへ駆け寄る。

奏「すみませーん! ちょっと聞きたいことがあるッス!」

そして、ほとんど前置きもなく真顔で尋ねる。

奏「この牧場……悪いこと、やってないッスか?」

この警備員は
↓1コンマ
一桁4 この警備員事情は知らないが怪しいなとは思っている
偶数  事情を知らない警備員
奇数  知っている警備員
ゾロ   知っている警備員しかも聞いた場所は人通りがない
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 08:38:29.99 ID:rVqXUqO2O
てい
511 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 09:00:56.80 ID:kO+sIMSD0
奏が声をかけた警備員は、周囲をちらりと確認する。そこは牧場の奥まった場所で、先ほどまでいた観光客の姿もない。

警備員「……お嬢ちゃん。今の質問、誰かに聞かれたらまずいんじゃないか?」

警備員は表情を変え、奏をじっと見つめる。

警備員「丑山さんのことを嗅ぎ回ってるのか? だったら、ここで聞くような話じゃないぞ」

奏はそこでようやく、自分がかなりまずい場所で質問してしまったことに気づく。

奏「えっ……?」

警備員は周囲をもう一度確認する。

一桁4 手刀しようとしたが一般人が来た(ここあんま使われていないトイレがある) 偶数  手刀されるがガード
奇数  手刀 直撃 軽くよろよろ
ゾロ   この一撃で気絶
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 09:24:48.24 ID:t72FcnDLO
トンッ
513 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 09:53:37.44 ID:kO+sIMSD0
警備員「……悪いな、お嬢ちゃん。これ以上は聞かせられない」

警備員が手刀を振り上げた、その瞬間。

一般客の声「すみませーん、トイレってこの辺でしたっけ?」

その声を聞いた警備員は、すぐに手を引っ込める。

奏は振り上げられた警備員の手を凝視する。

奏「……今、アタシのこと殴ろうとしたッスよね!?」

奏は一歩だけ距離を取りながら、警備員を指差す。

奏「それってつまり……やっぱり何か隠してるってことッスか!?」

↓1コンマ
一桁4:逃げた先に、地下への扉を見つける
偶数: 一旦退散したフリをして、牧場の事務所へ潜入を試みる
奇数: スマホで録音していることに警備員が気づき、「それを出せ!」と襲いかかってくる
ゾロ: 警備員が仲間を呼んで奏を挟み撃ちにしようとしてくる
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 10:12:50.72 ID:nsMWHBoRO
初っ端からコンマの乱高下がすごい
515 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 11:02:52.49 ID:kO+sIMSD0
奏は警備員の表情を見て、さすがにこれ以上ここに留まるのはまずいと判断する。

奏「……わ、わかったッス! 今日はもう帰るッスよ!」

奏はあえて相手に背を向けると、そのまま牧場の入口とは反対方向へ駆け出す。

奏「ごめんなさいッスー!」

警備員が追ってくる気配を感じ、奏は振り返らずに走る。

やがて人目の多い牧場の表側へ戻ると、奏はようやく足を止め、肩で息をする。

奏「……はぁ、はぁ……危なかったッス……!」

それでも奏は牧場の事務所の方をちらりと見る。

奏「……でも、あの反応。絶対に何かあるッス……!」

奏はその場では深入りせず、いったん牧場の外へ逃げることにした。

↓1コンマ
一桁4:んっ?なんすかこれ?
偶数:夜間潜入ルート
奇数:夜間潜入ルート(いつもより警備厳しめ)
ゾロ:背中からガシッ
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 11:06:34.54 ID:9EH/pw3OO
517 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 11:58:08.03 ID:kO+sIMSD0
牧場の外へ向かっていた奏は、物陰に何かが落ちているのを見つける。

奏「んっ? なんすかこれ?」

拾い上げたメモには、こう書かれていた。

『本日23時・搬入口(丑山)・Aタイプ3名』

『確認用:落とし物(髪飾り)注意』

奏はメモを何度も読み返し、眉をひそめる。

奏「……23時に搬入口? それに『Aタイプ3名』……。なんか、普通の牧場のメモじゃないッスよね?」

さらに「髪飾り」という文字を見て、奏は周囲を見回す。

奏「落とし物……誰かが拾って、確認したってことッスか? でも、なんでこんなところに……」

メモを鞄へしまい、奏の目つきが変わる。

奏「……これは特ダネの匂いがするッス。」

奏「……23時かあ。電車、もう終わってるッスよね……」

奏はスマホでタクシーの配車を確認する。

奏「まあ、必要経費ッス! 特ダネのためならこれくらい払うッスよ!」

23時。昼間と同じ高台に戻った奏は、夜間対応の望遠鏡を構え、暗闇に包まれた丑山ファームを見下ろしている。

昼間とは打って変わって牧場は静まり返っている。ところどころに照明が灯っており、広い敷地の中にはいくつか人影も見える。

奏「よし……今度こそ、何か掴んでみせるッス!」

奏は望遠鏡のピントを合わせ、23時の搬入口へと視線を向ける。

↓1 コンマ
一桁4 どこに行けばいいか完璧に把握
偶数  トラック確認おおよその位置を確認
奇数  搬入口がわからんかったので普通の夜間侵入ルートに降格
ゾロ  高台の降り口をすでに塞がれている
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 11:59:12.61 ID:nsMWHBoRO
頼む
519 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 12:10:12.79 ID:kO+sIMSD0
奏は望遠鏡で牧場全体をしばらく観察するが、搬入口らしき場所を特定できない。

奏「うーん……どれが搬入口なのか、さっぱり分からないッス……!」

奏はメモを確認し、それから牧場の暗闇を見渡す。

奏「でも、23時に何かあるのは間違いないッス。なら、普通に夜間侵入して探すッスよ!」

夜の牧場。昼間とはまるで別の場所のように静まり返り、ときおり遠くで動物の鳴き声が聞こえる。

牧場内では警備員の懐中電灯がところどころを照らしており、暗闇の中を光がゆっくり移動している。

奏「……昼間はあんなに平和だったのに、夜になると急に怖いッスね……」

奏は物陰に身を隠しながら、懐中電灯の光が遠ざかるのを待つ。

↓1コンマ
一桁4: 搬入口を発見!
偶数: 連れ込まれる被害者を遠目に見かける
奇数: セキュリティ(罠・アラーム)や見張りに引っかかる
ゾロ: 警備員たちに前後を挟み撃ちにされる
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 12:11:00.96 ID:fNYrUng80
ヌッ!
521 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 12:30:03.65 ID:kO+sIMSD0
奏は物陰から牧場の奥を覗き込む。すると、遠くの暗がりから複数の人影が現れる。

誰かに付き添われるようにして、牧場の奥へ連れて行かれる人物の姿が見えた。

奏「……えっ? あの人……誰ッスか?」

奏は慌てて望遠鏡を構え、距離を取ったまま様子をうかがう。

奏は望遠鏡越しに、必死に抵抗している女性たちの姿を捉える。先ほどのメモにあった

「Aタイプ3名」という文字が脳裏をよぎった。

奏「……あの三人、普通に連れてこられてるんじゃないッス……!」

奏は息を呑み、すぐにスマホを取り出す。

一桁4 ばっちし
偶数  スマホを望遠鏡にうまく接続できていなかった
奇数  録画開始音ががっつり聞こえる
ゾロ  後ろから声を掛けられる
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 12:34:40.99 ID:lVGGCrM/O
はい
523 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 13:07:11.21 ID:kO+sIMSD0
これは間違いなくただ事ではない。奏は急いでスマホを取り出し、動画として記録しようとする。

録画を開始しようとした、その瞬間――。

???「……そこで、何してるんだ?」

背後から、不意に声が聞こえた。

奏はびくっと肩を跳ねさせ、スマホを握ったままゆっくり振り返る。

そこには、暗闇の中でこちらを見つめる人影が立っていた。誰なのかはまだよく分からない。

奏「……え、あ、あはは……?」

奏はとっさにスマホを背中側へ隠し、ぎこちなく笑う。

奏「えーっと……夜の牧場って、雰囲気あるッスよね?」

人影から視線を逸らさず、奏は少しずつ後ずさる。

しかし、背後には逃げ込めそうな物陰があるものの、いま走り出せば相手に完全に怪しまれそうだ。

奏「……あのー、アタシ、ただの観光客……じゃないッスけど……」

自分でも苦しい言い訳だと気づき、奏の額に冷や汗が浮かぶ。

↓1コンマ
一桁4:まさかの味方
偶数:警備員
奇数:警備員 2〜3人
ゾロ:警備員包囲網
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:16:49.77 ID:dPE4EhK6O
ゾロゾロ
525 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 13:30:39.47 ID:kO+sIMSD0
そろそろクリアする展開ほしいんですけどね…

奏が振り返ると、そこには一人だけではなかった。

正面の警備員に加え、左右の暗がりからも別の警備員が姿を現す。いつの間にか、奏の逃げ道は三方向から塞がれていた。

警備員「……動くな。さっきから何を嗅ぎ回っている?」

奏は一歩後ずさるが、背後にも人の気配を感じて足を止める。

奏「えっ……ちょ、ちょっと待つッス! なんでこんなにいるんスか!?」

握りしめたスマホを胸元に引き寄せ、奏は周囲を見回す。

警備員「そのスマホも見せてもらおうか」

じりじりと包囲が狭まってくる。

奏「……まずいッス。これ、完全にアタシ捕まえに来てるッスよ……!」

↓1コンマ
一桁4:奇跡の突破口
偶数:近くの建物へ逃げ込む
奇数:手痛い抵抗も空しく拘束
ゾロ:奏気絶させられる
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:34:22.76 ID:I68GgcVwO
まぁ見てる側としてはエロ展開のが見たいってのはあるから……
527 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 13:50:47.45 ID:kO+sIMSD0
奏は迫ってくる警備員たちの隙間を必死に見回し、牧場の端に小さな物置を見つける。

奏「あそこ……! 逃げ込めそうッス!」

奏は勢いよく駆け出し、警備員の手をかろうじてかわす。

警備員「待て!」

追いかけてくる足音を背後に聞きながら、奏は物置の扉へ飛び込み、素早く身を隠す。

バタン!

奏は物置の扉を勢いよく閉め、そのまま内側の鍵をかける。

奏「はぁっ……はぁっ……! よ、よし……鍵かかったッス!」

直後、外から扉を掴む音が響く。

警備員「おい! 中にいるのは分かってるぞ!」

ガチャガチャ! 扉が激しく揺れる。

奏「ひえっ!? ちょ、ちょっと待つッス! ここ、物置ッスよ!?」

一桁4:実はここ逃げ道があった(警備員たちは知らない)
偶数: 警備員に対抗する手段を見つける
奇数: 外鍵持っているやついるか―の声が聞こえ俺持っているぞーの声が聞こえる
ゾロ: もう開いた!
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:52:10.63 ID:7jHoK1+s0
ガチャ
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:52:13.53 ID:jKbK/9dtO
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:53:15.95 ID:fNYrUng80
まぁ、こういうスレには陵辱を期待するわなあ…
531 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 14:00:30.82 ID:kO+sIMSD0
外から扉を激しく揺らす音が続く。

警備員A「外鍵持ってるやついるかー!」

警備員B「俺、持ってるぞー!」

その声を聞いた奏の顔が青ざめる。

奏「えっ!? 外鍵あるんスか!?」

奏は物置の中を慌てて見回し、何か逃げられるものがないか必死に探し始める。

一桁4:実はここ逃げ道があった(警備員たちは知らない)
偶数: 警備員に対抗する手段を見つける
奇数: 警備員たちがなだれ込む
ゾロ: スタンガンで気絶させられる
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 14:05:27.61 ID:IK0hQVnDO
533 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 14:12:28.75 ID:kO+sIMSD0
バンッ!

物置の扉が開かれ、警備員たちが一斉になだれ込んでくる。

警備員「いたぞ!」

奏「うわっ、来たぁぁぁ!?」

奏は慌てて物置の奥へ駆け込み、棚や道具をかき分けながら逃げ場を探す。

奏「ど、どこかに逃げ道……逃げ道はないッスか!?」

偶数:逃げ道を発見。ただし警備員たちもすぐ後ろまで追ってくる
奇数:その場で拘束される
ゾロ:その場で気絶させられる
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 14:18:28.55 ID:jKbK/9dtO
てい
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 14:20:42.64 ID:5f+2EvTfO
クソザコおっぱい設定で特効入ってるのか知らんけど、この娘もう半分ぐらいゾロ目出してない?
536 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 14:25:32.46 ID:kO+sIMSD0
奏は物置の奥へ駆け込むが、足元に置かれていた道具につまずいて大きくよろめく。

奏「うわっ――!」

その隙を逃さず、背後から警備員が一気に距離を詰める。

警備員「動くな!」

奏が振り返った瞬間、警備員の手が伸びる。

奏「ちょ、待――」

次の瞬間、奏の意識は途切れた。

↓1 安価です、さあどうする?
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 14:28:37.98 ID:5f+2EvTfO
目を覚ますと屋内(地下)の牛舎にて、牛柄ビキニと牛耳牛角を着けられた状態で四つん這い拘束されており、おっぱいに謎の注射を打たれようとしていた
538 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 14:46:12.07 ID:kO+sIMSD0
奏「……うっ……頭……痛いッス……」

ゆっくりと目を開けると、薄暗い照明が天井を照らしている。鼻をつくのは、牧草と動物の匂い。

奏「……ここ、どこッスか……?」

身体を起こそうとするが、頭がぼんやりしていてうまくいかない。周囲を見回すと、そこは見覚えのない地下施設だった。簡素な柵で区切られた区画が並び、まるで牛舎のような構造になっている。

奏「……なんだこりゃ……牧場の地下ッすか?」

不自然な違和感に気づき、自分の身体を見下ろす。

奏「……って、あれっ!? あたしの服ッす!?」

いつものジャケットやズボンはなく、牛柄のビキニと頭につけられた牛の耳と角だけが残っている。それだけではなく、手足が四つん這いの状態で拘束されており、動けない。

奏「な、なんでこんな格好に……! うごけないッスよぉ!」

必死に動こうとすると、胸の大きなおっぱいが激しく揺れる。

奏「ひゃっ! お、おっぱい……揺れすぎて恥ずかしいッス///」

そんな時、目の前に現れた男が注射器を手にしている。その注射は、あたしの敏感に開発しきったおっぱいに向けられている。

奏「ひぃっ! な、なんすかそれッす!? あたしに何をしようとしてるんッすか!?」

注射針がおっぱいの近くに迫る。

奏「うっ……やっぱりおかしいッす……! この牛柄ビキニとか、拘束とか……完全にヤバいッスよぉ!」

注射器を持った男が近づいてくるのを見て、震える

奏「あ、あの……注射……何なんッスか、それッす!? あ、あたしに刺すつもりじゃないッすよね!?」

身をよじって抵抗しようとするが、拘束がきつくて動けない

奏「うっ……うごけないッス……! 」

目の前まで来た男が、注射器をあたしのおっぱいに突きつける

奏「ひゃっ! や、やめてください! あたしは記者なんッす! こんなことされたら……っ!」

涙目で男を見つめる

奏「お、お願いっす……! なにかお金でも渡すッス! だから、これだけはやめてぇぇえ……!」

注射針が肌に触れそうになり、身を震わせる

奏「ひぁっ……あ、あああ……! や、やだあぁ……! 助けてッぇぇ……!」

どんな注射?
↓1安価 ただし一桁4が出た場合は脱出チャンスを与えてしまいます。
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 14:48:33.28 ID:O9fcOl0/O
おっぱいの感度上昇+おっぱいや乳輪、乳首の肥大化+妊娠していなくても母乳が出るようになる
おっぱいで快感を得たり絶頂すればより効果が高まる
540 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 15:08:07.42 ID:kO+sIMSD0
(プスッ)

奏「ひゃっ!」

針が刺った瞬間、激しい痛みとともに、おっぱい全体がじんわりと熱を帯びていくのを感じる

奏「い、いやっ! な、なにか……おっぱいに、おかしいものが……!」

身体の内部から、ぞくぞくと嫌な感じが広がっていく

奏「うっ……なんだか……おっぱいが、熱くなって……きゅうって……なるッス……!」

言葉通り、あたしの大きなおっぱいが、目に見えてふくらんでいく。ビキニが食い込み、乳輪も乳首も濃いピンク色にせり出し、肥大していく

奏「ひぃっ! お、おっぱい……大きくなってるッスよぉ! なんだよこれッス!?」

さらに、おっぱいの先端から、透明な液体がにじみ出てくるのを感じる

奏「ひゃああッス! な、なにか……出てるッス……! お、おっぱいから……!」

母乳が出るのを感じた瞬間、異常な快感が頭を襲う

奏「あ、あへぇ……お、おっぱい……おっぱい、なんか……すごいッスぅ……♡」

男がニヤリと笑い、あたしの肥大したおっぱいを鷲掴みにする

奏「ひゃっ! な、なにするッスか! や、やめなさいッスよぉ……!」

おっぱいを強く揉みしだかれ、乳首を摘まれる

奏「ひぁあああ! あ、あへぇ……おっぱい……おっぱい、いじめられてるぅ♡ や、やだっ……気持ちいいッス……♡」プシャ―

理性が崩壊し、快感に蕩け始める

奏「あ、ああ……もっと……もっとおっぱい、いじめてぇ……♡ あたしのおっぱい、こんなに感じるなんて……♡」

男が満足そうに笑うと、その場を去っていく。残されたあたしは、肥大したおっぱいから染み出る母乳と、残り続ける快感に苦しむ

奏「うぅ………おっぱい……おっぱい、気持ちいいぃ……♡ な、何考えてんすか、あたしは……! と、とにかく……! この拘束、なんとかしなきゃぁ♡」

足をばたつかせるが、力は入らない。おっぱいの快感だけが、あたしの意識を支配していく

奏「だ、ダメッス……あたし……おっぱいの快感に……負けちゃうぅ…♡」

偶数:拘束が甘かった
奇数以上:安価募集
ゾロなら次の拘束解除判定発生しない。
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 15:11:09.56 ID:O9fcOl0/O
てい
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 15:11:29.78 ID:S0mPBK2GO
スキップ
543 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/16(日) 15:22:46.48 ID:1tqsqxwwO
休憩入ります
544 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 22:11:26.02 ID:kO+sIMSD0
身体を起こそうとするが、足がガクガクと震える

奏「うっ……だ、ダメッス……足が……ガクガクッス……! おっぱいの快感が、まだ……あたしの体を……支配してるッス……♡」

よろよろと立ち上がり、壁に手をついて支える

奏「い、いけるッス……あ、あたしは……負けないッス……! この快感に、負けないッス!」

手首を確認すると、拘束は確かに緩い

奏「……ん? これ……もしかして、ちょっと緩いッス? やったッス! これで脱出できるッス!」

手首を動かしてみる。すると、思ったより簡単に隙間ができる

奏「……これなら……いけるッス……! あっ、でも……あ、あの、動くたびにおっぱいが揺れてぇ♡」

音を立てないよう慎重に身体を捻り、拘束を少しずつ緩めていく。その度に、おっぱいが揺れ、快感が襲いかかる

奏「ひっ! う、うぅ……おっぱい……おっぱい、揺れて……気持ちいいぃ♡ だ、だめッス……頑張るッス……! 早く、この拘束から脱出しなきゃッス!」

やがて片手が抜け、残った拘束も外すことに成功する

奏「よし……脱出……成功ッス……♡ よかったッス……もう、あの注射の快感に、支配されずに済むッス……!」

立ち上がった奏は、よろよろと周囲を見回す。地下牛舎にはいくつかの通路があり、その先には階段らしきものも見える

奏「……今度こそ……証拠を……持って帰るッスよぉ……♡ 先ほどの人たちを助けるためにも、あの男たちの悪事を暴くッス!」

身体を起こすと、まず周囲を見回す。スマホや鞄など、持っていたものはすべて取り上げられているようだ

奏「……スマホもない……鞄もない……。証拠……全部持ってかれたッスかぁ♡」

それでも拘束が外れた以上、ここで立ち止まっている理由はない。奏は物音を立てないよう、地下牛舎の通路へ進む。歩くたびにおっぱいが揺れ、快感が絶えない

奏「ひっ♡うっ♡…あの……男……! このおっぱい……おかしいッス……! あ、あの、あの注射の効果、まだ残ってるッスか……? だ、だめッス……集中しなきゃッス!」

↓1コンマ
一桁4 心折れていない被害者がいて助けを求められる
偶数  誰かいる気配を感じる
奇数  こっちに向かってくる足音
ゾロ  もうばれた!!
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 22:17:17.52 ID:JYzTJfr70
先バレ
546 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 23:16:20.27 ID:kO+sIMSD0
薄暗い地下牛舎で、壁に寄りかかりながら必死に呼吸を整える

奏「うぅ……お、おっぱい……まだ、こんなに感じてる……♡ な、何すか……この快感……♡」

手首をさすりながら、薄暗い地下牛舎を見渡す。

簡素な柵がいくつも並び、ところどころに小さな照明が灯っている

奏「……ここ、本当に……牛舎なんスか……? あの、あの男……何をしようとしてるんスか……?」

昼間に見た牧場の明るい雰囲気とは、あまりにもかけ離れている。ここが普通の牛舎ではないことだけは、もう疑いようがない

奏「……でも、まだ終わってないッス。証拠がなくても、ここから逃げ出せれば……」

声を落とし、なるべく音を立てないように立ち上がろうとするが、足がガクガクと震える

奏「うっ……だ、ダメッス……足が……この快感が、まだ……あたしの体を……♡」
よろよろと立ち上がり、壁に手をついて支える

奏「い、いける……ッス……! あたしは……負けないッス……!」

そのとき――地下のどこかから、かすかな物音が聞こえた。

奏は反射的に動きを止め、じっと耳を澄ます。

奏「……今の、何すか…?」

※現状況解説 タクシーを何らかの手段で呼びそれに乗って脱出できれば緊急事態として警察が動きます(多分記者としての使命は果たせないが)

↓1コンマ
一桁4 心折れていない女
偶数  すでに壊れた女
奇数  警備員と丑山が会話している
ゾロ  「お前なぜ拘束が解けているんだ!」


547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 23:17:20.76 ID:4oLDyIgtO
てい
548 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/16(日) 23:54:14.82 ID:kO+sIMSD0
物音のした方向へ、よろよろと慎重に足を進める。歩くたびにおっぱいが揺れ、快感が襲いかかる

奏「くっ♡……うっ…♡ あっ♡」

やがて柵で区切られた一角に、ひとりの女性がいるのを見つける。女性は座り込んだまま、焦点の合わない目で床を見つめていた

奏「……いた……。大丈夫ッスか?」

奏が小さな声で呼びかけても、女性はしばらく反応しない。奏は、よろよろと女性に近づく

奏「あの……大丈夫……ッスか……? あたし、小鳥遊奏……記者なんスけど……」

やがてゆっくり顔を上げるが、その表情には恐怖というより、何も感じていないような虚ろさが浮かんでいる

奏「こ、この人……あの注射を……?」

女性の胸元を見ると、奏と同じように牛柄のビキニを着け、おっぱいは異常に肥大している

↓1コンマ(偶数と一桁4でタクシーへの固定電話が見つかります。)
一桁4:隣にいる正気な女性が奏に気づき、声を掛けてくる
偶数:女性は奏を拒絶する
奇数:女性が突然叫び出す
ゾロ:女性に声を掛けたところで、警備員と鉢合わせ
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 23:56:50.59 ID:krrG/90NO
とう
550 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 00:10:54.78 ID:IjwGsxaZ0
奏が一歩近づいた、その瞬間――女性の肩が大きく跳ねる

女性「……いやぁぁぁぁっ!!」

地下牛舎に悲鳴が響き渡り、女性は奏から離れるように身を縮める

奏「わっ!? ち、違うッス! アタシは敵じゃないッスよ!」

奏は慌てて両手を上げ、敵意がないことを示そうとする

奏「助けに来たんス! んっ♡お願いだから、落ち着いてほしいッス!」

快楽で声を上げることを我慢しながら

だが女性の目は虚ろで、奏の言葉も耳に入っていないようだ

↓1コンマ (偶数以下でタクシー固定電話を発見し、タクシーを呼び出せます。)
一桁4:正気な人が「そこに隠れられるよ」と教えてくれる
偶数:奏がうまく隠れて、その場をやり過ごせる
奇数:どこかから足音が聞こえてくる
ゾロ:警備員がかなり近くまで来ている
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 00:17:27.44 ID:N3R1yInGO
ぞろぞろ
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 00:31:48.66 ID:SIMIX0ecO
言っちゃあなんだが、この子ちょいとゾロ引きすぎやないか?
553 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 00:54:10.36 ID:IjwGsxaZ0
複数の足音が聞こえてくる。しかも、かなり近い

奏「……え?」

(奏の表情が一気に引きつる)

奏「う、嘘……もう来たッスか!?」

通路の先から懐中電灯の光が揺れ、こちらへ近づいてくる

警備員の声「今の悲鳴は何だ!?」

奏「ひっ!? あ、あの声……さっきの警備員……!」

奏は慌てて周囲を見回すが、逃げ道を探す時間すらほとんど残されていなかった

奏「だ、ダメッス……! ここに隠れるところ……!」

足音はますます近づき、あっという間に目の前に現れる

奏「う、うぅ…こんな時にも感じてる……♡ だ、だめぇ♡……今だけはぁ♡」

↓1コンマ
一桁4 奇跡的にいいところに隠れる
偶数  次の判定へ(75%で見つかる)
奇数  見つかる
ゾロ  見つかるしすぐ捕まる
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 00:56:58.71 ID:H5Zo2NYFO
奏に迫る黒い…影
555 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 01:22:50.87 ID:IjwGsxaZ0
奏はとっさに近くの柵の陰へ身を隠そうとするが――

警備員「……そこだ!」

懐中電灯の光が奏を捉える

奏「しまったッス!?」

警備員はすぐさま奏の方へ駆け寄ってくる

奏は反射的に後ろへ飛び退き、牛舎の柵を回り込む

奏(うっ/// うぅおっぱいがぁ♡)

だが、暗がりから出たところで別の警備員とも目が合ってしまう

奏「うわっ、そっちにもいるッスか!?」

前後から足音が迫り、奏は逃げ道を探して左右を見回す

警備員「大人しくしろ!」

奏「嫌ッス! また捕まるわけにはいかないッスよ!くぅ///」

奏は咄嗟に脇の通路へ身体を滑り込ませ、何とか包囲されるのだけは避けようと走り出す

↓1コンマ
一桁4:とりあえず階段を上がる
偶数:脇の通路は幸運にも誰もいなかった
奇数:そのわきの通路も少ないながら警備員いた
ゾロ:脇の通路もたくさんいる
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 01:30:58.64 ID:cDA5HQki0
反動が来ないと良いけど…
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 01:31:02.99 ID:TsNPLosTO
えい
558 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 02:03:09.99 ID:IjwGsxaZ0
奏は脇の通路へ飛び込んだところで、正面に上へ続く階段を見つける

奏「あっ……階段! これ、上に行けるッス!」

(背後から警備員たちの足音が近づいてくる。奏は迷っている暇もないと判断し、階段を駆け上がる)

奏「う、うぅ……! お、おっぱい……揺れて……♡ だ、だめッス……! この快感、あうぅ♡」

階段を駆け上がるたび、おっぱいが上下に激しく揺れ、快感が測り知れないものになっている

(暗い階段を一気に駆け上がり、奏は出口を目指して進んでいく)

奏「はぁ♡……はぁ♡この快楽…おかしくなりそうッスぅ♡ 」

背後から警備員たちの足音が迫る。

警備員A「おい! あいつ階段を上ったぞ!」

警備員B「なんだと!? 地上に出られるとまずい! 外へ逃げられたら警察に通報されるぞ!」

奏はその会話を聞き、階段を駆け上がる速度をさらに上げる。

警備員A「追え! 絶対に外へ出すな!」

↓1コンマ
一桁 4:車が通れない狭い脇道(裏手)への出口を発見!
偶数:管理事務所(固定電話がある部屋)へ飛び込む
奇数:表の広い駐車場・メイン通りに出てしまう
ゾロ目:出口のすぐ前で警備員と鉢合わせ

今日はここまで
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 05:13:20.81 ID:y2YSn18jO
せい
560 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 06:38:11.00 ID:IjwGsxaZ0
奏は階段を駆け上がり、勢いよく地上へ飛び出す

奏「……出たッス! 地上ッス! はぁ…はぁ…♡」

しかし、目の前に広がっていたのは牧場の表側。広い駐車場と正面の道路が照明に照らされている。隠れる場所はほとんどない

奏「……あっ。」

背後から、階段を上ってくる警備員たちの足音が聞こえる

警備員A「いたぞ! 地上に出た!」

警備員B「まずい、表側に出られた! 早く捕まえろ!」

奏「うっ!? こっこっちに来る!? だ、ダメッス…!」

奏は前方の道路を見て、さらにその先へ視線を向ける

奏「……もう、ここまで来たなら――イチかバチか外へ出るッス!」

奏は駐車場を横切り、道路へ向かって全力で走り出す

↓1コンマ
一桁 4:車が入れない脇道への抜け道を発見!
偶数:道路沿いをひたすら暗闇に紛れて猛ダッシュ
奇数:背後から見張り用の軽トラ(またはバイク)のライトが追ってくる
ゾロ目:正面ゲートが閉じておりに「高圧電流(電柵)」が流れていて触れた瞬間感電
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 06:49:29.67 ID:D3Pro/2sO
バチィ
562 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 07:03:52.19 ID:IjwGsxaZ0
奏は牧場の表側へ飛び出し、広い駐車場脇の道路を全力で走る

奏「はぁっ♡はぁっ♡ 人、全然いないッス……!」ブルンブルン

奏(こんな時にも揺れてぇ♡)

そのとき、背後からエンジン音が響く

振り返ると、牧場側から一台の軽トラックが現れ、強いライトが奏を照らしていた

警備員A「いたぞ! あいつだ!」

奏「うわっ、もう追ってきたッスか!?」

↓1コンマ
一桁 4:車が入れない細い旧道・林道へ滑り込む
偶数:道路脇の草むらや影に身を投げてやり過ごす
奇数:軽トラが横付けしてきて警備員が降車して追いかけてくる
ゾロ目:先回りした別の警備車に行き止まりにされる
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 07:05:25.96 ID:/UhbUpIaO
堕ちて
564 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/17(月) 07:31:21.20 ID:IjwGsxaZ0
奏はライトが近づく直前、道路脇の背の高い草むらへ身を投げる

奏「こっちッス! うっ…! お、おっぱい…草…こすれてぇ…♡」

警備員A「……今、道路脇に入ったぞ!」

警備員がライトを向けるものの、そこは背の高い草が密集しており、車上からでは奥まで見通せない。

さらにトラックのライトが正面から当たっているため、草陰の細かな部分までは確認できない。

警備員B「降りて探すか?」

警備員A「いや、まず先を見ろ! 道路から逃げたなら向こうへ行ってるかもしれん!」

警備員たちは一度トラックを先へ進める。

一桁 4:暗闇に乗じて軽トラの進行方向とは逆へ静かに脱出(※クリア)
偶数:警備員が車から降りて徒歩で草むらへ引き返してくる
奇数:軽トラがUターンして強いライトで草むらを照らし直す
ゾロ目:潜伏している草むらに警備犬の鳴き声が近づいてくる
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 07:39:48.06 ID:WieTQuOKO
わんわんお!
566 :ひとまずここまで ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/17(月) 08:49:23.97 ID:ebXy6D27O
奏は草むらに身を伏せたまま、じっと息を殺している。

やがて軽トラのエンジン音が止まり、ドアが開く音がした。

警備員A「降りるぞ。あの辺を探せ」

複数の足音がこちらへ近づいてくる。

草を踏み分ける音が、少しずつ大きくなる。

奏「……っ、歩いて探しに来たッスか……くっ///…」

奏は身を低くしたまま、周囲を確認する。

道路側には警備員、反対側には暗い林が続いている。

まだ見つかってはいない。

しかし、時間をかければ草むらの中まで調べられるのは明らかだった。

一桁4 道なき道を通り脱出(※クリア)
偶数  最初に隠れた場所周辺を探される(移動済)
奇数  最初に隠れた場所周辺を探される(そこまで移動してない)
ゾロ 警備員の一人が奏の足跡を発見し、草むらの奥まで捜索を開始
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 08:58:24.67 ID:/UhbUpIaO
ぞろり
375.87 KB Speed:16.8   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)