【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

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596 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/19(水) 07:52:09.57 ID:RO7W5JVY0
奏は情報屋の言葉を思い返しながら、食事処を出る。

奏「マッサージで不快な体験……って、何があったんスかね?」

そのまま受付付近へ向かい、周囲の客や従業員の様子をそれとなく観察する。

近くの休憩スペースでは、先ほどまでマッサージを受けていたらしい客たちが小声で話している。

客A「……あそこのマッサージ、ちょっと変じゃなかった?」

客B「あー、やっぱり? 私もなんか妙だったのよね……」

奏は何気ない顔を装いながら、聞こえてくる会話にそっと耳を澄ませる。

奏「……これは、ちょっと気になるッスね」

↓1コンマ
一桁4:客の不審な発言から、仕掛けの存在を完全に見破る
偶数:客の会話から怪しい施術室の場所を特定し、警戒しながら探りに向かう
奇数:客の話だけでは決め手に欠けるため、リスクを承知で自ら施術を試みる
ゾロ:マッサージ師に「ここで何か悪いことしてるッスか?」と直接突撃
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 07:54:32.67 ID:DXiMkJ43O
ぞろり
598 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/19(水) 08:44:37.17 ID:dDGB1CehO
奏は客たちの会話に耳を澄ませるが、どうにも決定的な情報までは掴めない。

奏「うーん……これだけじゃ記事にするには弱いッスね」

少し考え込んだあと、奏は受付の方へ視線を向ける。

奏「だったら……実際に受けてみるしかないッス!」

奏は受付へ向かい、マッサージの申し込みをすることにした。

奏は受付カウンターまで歩いていき、周囲をさりげなく確認する。

奏「すみませーん。マッサージ、お願いしたいんスけど……今って空いてるッスか?」

受付の様子を窺いながら、返事を待つ。

↓1コンマ
一桁4:満員によるルートチェンジ
偶数:個室へ案内され、違和感を察知できる
奇数:特別リラックスコースへ誘導される
ゾロ:東雲綾香本人が現れ、直接奏に接触する
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 08:48:03.50 ID:PnGYI576O
ゾロれ
600 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/19(水) 12:32:31.76 ID:QEkX6iY7O
奏がこれまでマッサージ店をどの程度利用したことがあるか判定

一桁4:雑誌の特集経験があり、取材などでいろんな店を知っている
偶数:プライベートでも数えられるくらい利用経験がある
奇数:利用経験は一回だけ
ゾロ:今回が初めて
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 12:34:52.21 ID:FHwsxyZlO
はいな
602 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/19(水) 22:24:42.44 ID:RO7W5JVY0
受付のスタッフは奏に軽く会釈すると、予約状況を確認する。

受付「はい、少々お待ちください……あ、ちょうど個室が空いておりますよ」

奏は案内された方向へ視線を向ける。

奏「個室ッスか……。じゃあ、お願いします」

スタッフに案内されながら、奏は施術室の様子をさりげなく観察する。

奏は施術室へ案内されながら、これまでのことを思い返す。

マッサージを受けた経験は、一度だけ。

今回も特別な警戒をしていたわけではないが、情報屋から聞いた話が頭に引っかかっている。

奏「……一回しか受けたことないんスよね。まあ、普通のマッサージならいいんスけど……」

奏は施術室の前で立ち止まり、室内の様子を確認する。

奏は施術室へ案内される。

扉が開くと、室内には落ち着いた照明と、ほんのり甘い香りが漂っていた。

奏「……ん?」

奏は足を止め、室内を見回す。

ベッド脇には小さな香炉が置かれ、テーブルには施術前に飲むらしいお茶が用意されている。

奏「……普通のマッサージ店って、こんな感じなんスかね?」

奏は自分の施術室へ案内される。

扉が開くと、落ち着いた照明の室内に、施術用のベッドやタオルなどが整然と並んでいる。

しかしその一方で、部屋の隅には用途の分からない妙な機械も置かれていた。

奏「……ん? あれ、何に使う機械なんスかね?」

奏は少し首を傾げながら、その機械を眺める。

↓1コンマ
一桁4:よく見ると、用途が「あっち方面」の機械だと気づく
偶数:奏が少し調べてみる
奇数:マッサージの担当者がやって来る
ゾロ:東雲綾香がやってきて、機械について何か話す

603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 22:26:18.71 ID:lEN2fzlSO
604 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/19(水) 23:05:08.04 ID:RO7W5JVY0
奏が妙な機械を眺めていると、廊下から足音が近づいてくる。

奏「……ん?」

ほどなくして、施術室の扉が開く。

担当者「お待たせしました。本日は私が担当させていただきますね」

↓1コンマ
一桁4:これ、何の機械ッスか?
偶数:オイルマッサージって、こういう機械使うんスか?
奇数:よろしくお願いしまーす
ゾロ:……? 機械がどうかしました?
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 23:07:49.50 ID:zChLyor4O
せい
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 23:08:13.73 ID:m9CkHtYEO
ゾロれ
607 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/19(水) 23:43:02.55 ID:RO7W5JVY0
奏は一瞬だけ部屋の隅の機械へ視線を向け、それから担当者へ向き直る。

奏「あの……オイルマッサージって、こういう機械も使うんスか?」

自然な質問を装いながら、担当者の反応をじっと窺う。

↓1コンマ
一桁4 私たちは使ったことないんですよねーどう扱うのかすらわからないんですよ(素の反応)
偶数  あ、これですか? 新しく導入された温感アロマの最新機器なんですよ。後ほど説明しますね(ウソ)
奇数  施術で使用するものなのでご安心くださいね。それより、まずはこちらでお着替えをお願いします
ゾロ  後でお教えしますね。それより喉乾きません? こちらのウェルカムドリンク(お茶)をどうぞ(普段より強めの罠)
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 23:44:01.49 ID:lEN2fzlSO
てい
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/19(水) 23:59:21.09 ID:zVDQTI0GO
そういえば絶妙にぼかされてるけど、この機械って何のイメージなんだろ
610 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 00:10:48.01 ID:lRzzkTnC0
担当者は機械への質問をさらりと受け流し、奏へ着替えを促す。

担当者「施術で使用するものなので、ご安心くださいね。それより、まずはこちらでお着替えをお願いします」

奏は少しだけ機械へ視線を戻すが、深く考えずに着替えの準備へ向かう。

奏「分かったッス。じゃあ、よろしくお願いしまーす」

奏は案内された着替えを手に取る。

奏「……え?」

広げて確認した瞬間、目を見開く。

奏「えぇぇぇ!? これに着替えるんスか!?」

思わず着替えを持ったまま固まってしまう。

手の中にあるのは、なんと薄っぺらくて頼りない紙製のブラジャーとパンツである。

奏「な、なんでこれだけ…紙でできてるんスか…!?」

奏「こ、こんなの…恥ずかしくて…着れませんよぉ///」

担当者はまるで反応を想定していたかのように、淡々と説明する。

担当者「オイルマッサージでは、どのお店でもオイルが衣類につくのを防ぐため、このような紙製のものをご用意しております。当店でも例外なく、すべてのお客様にこちらをお着替えいただいております。」

奏「そ、そうなんっすか…?」

信じられないながらも、奏はその渡された紙の服に着替えることになった。

奏「うっ///くっ///これ、本当に大丈夫なんスか…!?」

↓1コンマ奏の媚薬の効き
一桁4 完全耐性
偶数  効きが悪い
奇数  人並み
ゾロ  人の倍
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 00:12:53.75 ID:mUdNUGQ8O
倍々ゲーム
612 :いったんここまで  ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 00:54:18.95 ID:lRzzkTnC0
担当者は奏に着替えを渡すと、続けて施術用のベッドを指差す。

担当者「お着替えが終わりましたら、こちらのベッドでうつ伏せになってお待ちください。胸当て用のクッションもありますので、必要でしたらお使いくださいね」

担当者は胸当て用のクッションをベッドの上へ置く。

奏「……分かったッス。でも、こういうのも初めてでちょっと緊張するッスね」

担当者は一礼すると、施術室の外へ出ていく。

一人になった奏は、少し緊張した面持ちで息を吐く。

奏「……なんか、ちょっと緊張するッスね。こういう時って、お茶でも飲みたくなるッス……」

奏はふと、テーブルの上に用意されていたウェルカムドリンクへ視線を向ける。

↓1コンマ
一桁4:………なんすか、これ?
偶数:我慢する
奇数:半分飲む
ゾロ:全部飲む

613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 00:58:03.57 ID:p0ceH/6UO
ごくごく
614 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/20(木) 08:14:04.90 ID:1EYX594sO

奏はしばらくウェルカムドリンクを見つめた後、そっと手に取る。

奏「……まあ、半分くらいなら大丈夫ッスよね」

奏は緊張を紛らわせるように、ゆっくりと口をつける。

ごくっ……。

奏「ふぅ……ちょっと落ち着いたッス」

そこで一度グラスを置き、残りには手をつけずにベッドへ向かう。

↓1コンマ
一桁4:何か叫び声のようなものが聞こえた気がする
偶数:改めて室内を見回し、何かおかしいところがないか考える
奇数:担当者が戻ってくる
ゾロ:担当者変更。東雲綾香と男性助手がやってくる
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 08:43:14.24 ID:tW1+GdZ5O
はい
616 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/20(木) 11:06:56.81 ID:uxPUzulPO
ベッドへ向かおうとした奏は、ふと足を止める。

奏「……ん?」

施術室の外から、何か聞こえた気がした。

――「……っ!」

まるで誰かが短く叫んだような声だった。

奏は一瞬だけ迷ったものの、記者としての勘が働く。

奏「……今の、絶対なんかあったッス!」

奏はすぐにベッドから離れ、声の聞こえた方向へ駆け出す。

一桁4:現場を目撃。相手はこちらに気づいていない
偶数:現場を目撃
奇数:担当者に声をかけられる
ゾロ:現場を目撃するが、奏がその場で固まってしまう
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 11:23:54.72 ID:PAiftDvFO
ぞろり
618 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 22:34:50.16 ID:lRzzkTnC0
奏は声のした方へ駆け寄り、半開きの扉の隙間から中の様子を覗き込む。
そして、そこで起きている光景に息を呑む。

助手と思われる男が女性の口を押さえつけていた

綾香「あらあら、大声はだめよ。静かにさせなさい」

着替え入れのかごから綾香が、彼女の穿いていたパンツを取り出し助手に渡す。

助手はそのパンツを女性の口へ突っ込む

女性 「むっ…ぐぅっ…!」

パンツを口に詰められ、もがきながらも声にならない

綾香 「それでいいのよ。これで静かになったわね。始めて」

助手が女性の足を広げ、無理やり巨根を挿入し始める

奏「……っ!」

奏はとっさにスマートフォンを取り出し、証拠を残そうと撮影を始める。

しかし――シャッターを切った瞬間、室内の人物が奏の存在に気づく。

奏「……あ」

奏はスマートフォンを構えたまま、相手と目が合ったことに気づく。

奏「……ヤバいッス!」

今の格好を気にしている場合ではない。奏はスマートフォンを握り直すと、すぐさま踵を返す。

奏「とにかく、逃げるッス!」

マッサージ施設から脱出を図る


↓1コンマ
一桁4 叫びを聞いたのは奏だけじゃない温泉施設の一般客も来ていた(クリア以上確定)
偶数  相手出遅れる
奇数  ほぼ同時
ゾロ  担当者が少しだけ奏を足止めする
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 22:36:32.83 ID:oc4G4YVaO
この子強いな
620 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 22:49:21.06 ID:lRzzkTnC0
スマートフォンを握りしめたまま、奏はマッサージ施設の出口を目指して走り出す。

しかし背後からも、ほぼ同じタイミングで追ってくる足音が響き始めた。

――逃走と追跡は、ほぼ同時に始まった。

↓1:奏 → 反転コンマそのまま (最大99)

↓2:綾香 → 反転コンマ −10
逃走開始はほぼ同時だが、奏との距離があるため補正

↓3:助手 → 反転コンマ −20
状況的に走りにくいため、さらに不利な補正

奏一位ならクリア(結果が90以上ならそこでコンマ判定終了)
綾香と助手が負けゾロならもう一回判定
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 22:50:06.20 ID:aLSUtnQVO
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 23:00:27.60 ID:9asWSJD/O
ほぼ負け確で草ァ!
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 23:01:22.07 ID:AOyKPRcnO
てい
624 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 23:13:01.51 ID:lRzzkTnC0
奏は必死に施設の出口を目指して走る。

奏「くっ……! 出口、もう少しッス!」

しかし、逃走開始直後の出遅れが響き、背後から迫る足音がみるみる近づいてくる。

それでも足を止めず、そのまま出口へ向かって走り続ける。

奏が出口へ手を伸ばした、その瞬間――。

助手「そこまでだ!」

背後から助手が追いつき、奏の腕をつかむ。

奏「うわっ!? ちょ、離すッス!」

奏は必死に振りほどこうとするが、助手にしっかり捕まえられてしまう。

↓1
一桁4 助手顎に向けてキック、クリティカルヒット
それ以外運ばれちゃいます。
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 23:13:44.50 ID:Z9MEANz/O
626 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 23:17:36.33 ID:lRzzkTnC0
奏「ちょっ……! 離すッス! このっ……!」

必死に抵抗する奏だったが、振りほどくことはできない。

助手「大人しくしてろ」

そのまま奏は施設の奥へと連れて行かれてしまう。

↓1コンマ どうする? とりあえずさっきの娘より奏のほうが緊急度高いと判断されてこっちを先にします
627 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/20(木) 23:23:39.19 ID:lRzzkTnC0
すみません、コンマじゃなくて安価だ!
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/20(木) 23:24:35.48 ID:Z9MEANz/O
ベッドに四肢拘束+全裸にしてさっきの娘みたいにパンツを口に突っ込んで声を抑えさせる
その状態でずっと奏が気にしていた『機械』による施術をたっぷりと施す
629 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/08/21(金) 09:38:42.62 ID:YbXv4VraO
ちなみに機械の正体だけど
身体に電気を流すタイプのマッサージ機で先端をディルドーに変えることが出来るタイプ(コンマ次第ではディルドー差し戻し忘れてて発覚する展開だった)

なんだけどこれで処女奪っちゃう?
↓先2票
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/21(金) 10:04:28.70 ID:Eh4h7+C1O
電気+マッサージだけで責める形で、処女奪うのは後で助手かディルドか安価で選ぶ形とかどうだろ
ディルドを責めに使うとしてもまだ先端でクリや乳首を刺激したり咥えさせて強制イラマ程度に留めるとか
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/21(金) 11:48:35.98 ID:kCSnLsSVO
ID変わってますが>>628です
機械の全容が分からずてっきり媚薬関連の機械かと思って投げていたので、処女は奪わない方でお願いします
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/21(金) 23:15:06.97 ID:Fon41b67O
奪わない
633 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 11:19:49.24 ID:lAjxeMOc0
そのまま奏は施設の奥へと連れて行かれ、ベッドに四肢拘束される。

奏は拘束された状態で、自分が着ている紙パンツと紙ブラジャーを破られる。

奏「……んぐっ! ちょ、なにするッスか!?」

助手は奏の紙パンツを破り、紙ブラジャーも引き裂く。

奏「……ひぃ! だ、だめッス……見ないでッス……!」

奏は恥ずかしさのあまり、涙目になる。

助手「大丈夫だ。このまま静かにしていれば、痛い目には合わないからな」

奏は拘束されたまま、助手の言葉に従うことしかできない。

奏「……うぅ……ひぐっ……恥ずかしいッス……!」

助手は奏の身体を確認し、満足そうに頷く。

助手「これでいい。そのままじっとしてろ」

奏は拘束されたまま、助手の言葉通りにじっとしているしかない。

助手は奏の服が入ったかごから彼女のパンツを取り出す。

奏「……ちょ、何をする気ッスか!?」

助手は奏の口元に近づき、そのパンツを突き入れる。

奏「……んぐっ! んぐうぅ!!」

奏は口にパンツを詰め込まれ、息も絶え絶えに必死で叫ぼうとするが、叫び声はパンツによって完全に阻まれてしまう。
634 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 11:24:01.25 ID:lAjxeMOc0
綾香「ところでさっきからこれが気になってみたいだけど…」

綾香「これはインディバっていう、少し特別なマッサージ機なのよ。電波を使って、体の奥からじんわりと温めてくれる魔法のような機械。ただ温めるだけじゃなくて、細胞を元気にしてくれて、血の巡りも良くしてくれる。つまり、アナタのような若い体なら、もっともっと輝かせてくれるってわけ」

奏は必死で首を振る。

奏「……んぐっ!? にゃるるぅ!? ひっぐぅ!?」

綾香「でもね、一番面白いのは、あの機械がもたらす『特別な刺激』。見てこの先端おちんちんみたいでしょう?」レロリ


必死で首を振って抵抗する奏。しかし、その体はしっかりと拘束されていて、身動き一つとできない。

綾香は奏の抵抗を嘲るように笑い、インディバを手に取る。

綾香「ふふっ、抵抗しても無駄よ。あなたの敏感な体が、すぐにこの子の虜になっちゃうのを見せてあげるわ。さあ、準備はいい?」

綾香は奏の言葉を理解し、満足げに頷く。

綾香「そう。あの機械はあなたのために特別にデザインされたの。もちろん、快感を高めるためにね。早く、その効果を体感させてあげましょう」

奏は綾香の言葉を聞き、目から涙が溢れ出す。パンツを口に詰め込まれながらも、必死で助けを求めるような声を上げようとするが、当然、誰にも届くことはない。

綾香「さあ、始めましょうか。まずは…アナタが飲んだあのお茶で、かわいく勃起しちゃったところにこの子をそえてあげるの」

綾香はそう言って、インディバの先端を奏の秘部にゆっくりと押し当てる。

奏「……んっ!?」

先端が触れた瞬間、奏の体がビクンッ!と跳ねた。お茶の影響で敏感になりすぎてしまったクリトリスが、インディバの微弱な電流に反応したのだ。

綾香「ふふっ、感じてる? まだ、こんなもんじゃないのよ」

綾香はそう言って、スイッチを入れる。

ビリッッ!!

奏「んぐぐぐッ!?」ビクンッビクンッ

体中を走る電気の衝撃に、奏は背中を反らせる。ビクンビクンと痙攣する。

綾香「どう? いい感じでしょ? これだけでも、アナタの体は悦に満ちてきそうよ」

綾香はそう言って、インディバの先端をクリトリスに更に押し当て、電流を強くする。

ビリリリリッ!!!

奏「んぐうううッ!?んぐっ!? んっんっ!?」ビクンッビクンッ

奏は必死で首を振り、体をよじるが、綾香の手は止まらない。電流はさらに強くなり、奏の体はますます敏感になっていく。

綾香「あら、もう泣いてるの? いい顔ね。でも、これからが本当の始まりよ」

綾香はそう言って、インディバの先端をクリトリスにぐりぐりとこすりつける。

ビリリリリリリッ!!!!

奏「んぐうううううッ!?んんっ♡んぐうううッ!?」ビクンッビクンッビクンッビクンッ

奏の体は限界まで引き伸ばされ、快感の波に飲まれていく。

↓1コンマ
一桁4 情報屋「行くなといったのに、若いんだから…」
偶数 ベッドが老朽化していた
奇数 次の安価
ゾロ 気絶
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 11:30:01.69 ID:J0kQ1kH0O
あなたは……情報屋さん!
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 11:30:10.40 ID:ZSAyfPIEO
そーれ
637 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 11:41:13.37 ID:lAjxeMOc0
というわけでどうしよう
次の安価です

↓1〜3 安価 コンマ最大採用
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 12:15:34.16 ID:ZSAyfPIEO
おまんこをくぱぁして処女膜を確認、膜を破らないようにローターをいくつも入れていく
インディバを追加して両乳首とクリに押し当て、ローターと合わせて一斉にスイッチオンで責め立て続ける
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 13:20:23.80 ID:Qzj9ADeqO
インディバの出力を上げつつ手マンで同時責め
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 13:25:15.93 ID:mrIos2zDO
おっぱいを揉んだら母乳が出てきたのとやたら感度が高いのでインディバで両乳を責めまくる
641 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:17:52.60 ID:lAjxeMOc0
綾香「あら、まだこんなに元気? それなら、もう少し楽しませてあげるわね」

そう言うと、インディバをクリトリスから離し、今度は奏の豊満な胸へと移した。

奏(こ、こいつ…次はどこを…!?おっぱい…!?やめっ…!おっぱいはだめッス!)ブンブン

綾香は奏の片方の乳首を指でつまみ、優しくも執拗に揉み始める。

奏(…い、いやっ!おっぱい!おっぱいが…!あっ!そこ…!)

奏「ひゅッ!? んぐうッ!?ひゅぐぅ///」

指先が乳首を弄ぶ瞬間、奏の体はびくりと痙攣する。牧場で注射された影響で、胸はとてつもなく敏感になっていたのだ。綾香の指先の刺激が、電流のように快感を直撃する。

綾香「あらあら…? すごく反応するじゃない。まるで…何かを待ってたみたい」

綾香は不思議そうに言いながら、もう片方の胸も同様に揉み始める。

奏(両方っ…!両方責められたら…頭が…おかしくなりそうッス…!)

奏「んんッ!? うぐうぅッ!? んぐぅぅ!?」

両方の胸を同時に責められ、奏の体は耐えられない快感に蹴られる。すると、綾香が揉んでいた乳首から、白く濁った液体がしたたり落ちる。

奏(母乳が…また出てるぅ///)

綾香「……あら?」

綾香は自分の指に付いた液体を見て、目を丸くする。

綾香「…まさか、母乳? ふふっ、なんだかお得じゃない。こういうの隠してたのね」


綾香は悪戯っぽく笑い、奏の胸をさらに強く揉みしだくる。

奏「ふぐっ!?ぐぅッ!?うぐぅ///」

乳首を揉まれるたびに、母乳がぽつりぽつりと溢れ出る。

その感覚がさらに奏の感度を増幅させ、頭が真っ白になっていく。

綾香「いい音立てるじゃない…。もっと聞きたくなっちゃうわ」

奏(こ、次は…なにを…!?また、あの機械…!?)

綾香はそう言うと、手を離し、再びインディバを手に取る。今度はインディバの先端を、奏の溢れ出す乳首にそっと押し当てる。

奏(やめっ!やめぇ!?おっぱいにあの機械はやめっ…!)
642 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:19:55.42 ID:lAjxeMOc0

綾香「さあ、今度はおっぱいの番よ。このインディバで、可愛い乳首をいっぱい気持ちよくしてあげるからね」

そう言って、綾香はスイッチを入れる。

ビリッッ!!

奏(ひゃッ!?いっ!あッ!おっぱいに…!電気が…!)

奏「んぎゅうぅぅ////」プシャ―

電流が流れた瞬間、奏の体は今までにない衝撃に襲われる。クリトリスとは違う、胸の奥からこみ上げてくる痺れ。

奏(だめっ!だめッ!おっぱいが…おっぱいがぁ…だれか……助けてぇ…!)ビクンッビクンッ

綾香「感じてる? ふふっ、見てて楽しいわ」

綾香はインディバの先端で乳首を刺激しながら、もう片方の胸を手で強く揉みしだくる。

(あッ!あっ!いやッ!おっぱい…!おっぱいがっ…!おかしくなりそうッス…!)

奏「んぐぐッ!? うっぐぅッ!?」ブッシャァァァッ

電流と指先のダブル攻撃に、奏の思考は完全に停止する。母乳は勢いよく噴き出し、綾香の指や胸を濡らしていく。

奏(うっ…ぁっ…ああッ…!おっぱいがぁ///母乳がぁ///とまらないぃ…)

綾香「あらあら、こんなに噴き出して…。可愛い声も出るじゃない。じゃあ、両方同時にどうかしら?」

奏(両方っ…!?両方おっぱいにあれを…!?無理ッス!無理っすぅ)

綾香はインディバをもう一つ取り出すと、奏の両方の乳首に同時に押し当て、電流を流し始める。

ビリリリッ!! ビリリリッ!!

奏(ひゃあああああッ!あッ!あッ!あッ!だめっ!だめッ!だめッ!おっぱいがおっぱいがぁあああッ!)ガクガクガクッ

奏「むぎゅぅぅぅ!? んぐうううウッ!?」

両胸から同時に受ける快感は、奏の体が耐えられる限界を遥かに超えていた。体はビクンビクンと痙攣を繰り返す。

奏(もう…ダメッス…こわれる…こわれるッス…!)

綾香「すごい顔…。いいわ、もっともっと感じて、もっともっとぉ♡」


ビリリリリリリッ!!!!

奏(ひぁあああああああああッ!)ビクンッビクンッ

奏「んぐうぅ…あッ…あッ……ッ」ドバァァァッ

奏(だめ…だめ…だめ…あああああああッ…)ピューーッ

勢いよく出ていく潮吹きと母乳、奏は限界が近かった

↓1 ここのコンマは一つ偶数の値を指定してください(4以外)
一桁4 情報屋
指定以外の偶数 奏の反応に耐え切れずベッド崩れ拘束も解ける(次が動けるかコンマ判定になります)
奇数と指定偶数 次の安価(次から奏が助かるコンマがだいぶ薄くなります)
ゾロor一桁3か7 気絶
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 23:22:20.92 ID:gPsV2nXdO
2
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 23:23:05.91 ID:OG5jXlZSO
7図柄当たり
645 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:24:43.67 ID:lAjxeMOc0
ガチピンチです
↓1〜3 次はどうする? コンマ「最小」
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/22(土) 23:29:53.02 ID:rD0Cx3SlO
母乳体質から性奴隷としての価値が高くなりそうと判断、処女を残したまま気絶するまで無慈悲におっぱい責め
気絶したら目隠しと拘束をした上で奏を人身売買用のスーツケースに詰め込んで移送準備を始める(スマホ等の奏の所持品は全て処分)
647 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:47:49.41 ID:lAjxeMOc0
いつものコンマ判定、さきに00と01が出るか確認します(2回)
1回目
648 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:48:27.17 ID:lAjxeMOc0
いつものコンマ判定、さきに00と01が出るか確認します(2回)
2回目
649 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/22(土) 23:49:05.65 ID:lAjxeMOc0
>>646で行きます
650 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/23(日) 00:38:06.94 ID:Wo9Veokn0
綾香は痙攣で動かなくなった奏の体を眺め、満足げに笑う。

綾香「あらあら、もうおしまい? でも、こんなに素敵なお宝を発見しちゃったわ。母乳が出るなんて…これはもう、普通の女じゃないわね。特別なお宝…性奴隷として、すごく価値が高そうじゃない?」

奏は白濁した意識の中でも、その言葉に凍りつく。

奏(性奴隷…?価値…?なに…その話…!?)

綾香は奏の恐怖に気づくこともなく、嬉しそうにインディバを再び手に取る。

綾香「そんな大事なお宝は、もっともっと徹底的に磨いてあげなくっちゃね。可っともっと、たくさん出してあげるわよ」

奏(やめっ…!やめてぇ…!おっぱい、壊れるッス…!)

綾香は奏の両胸に再びインディバの先端を押し当て、スイッチを入れる。

ビリッッ!! ビリッッ!!

奏「んぐううううッ!?」

先ほどの快感がまだ残っている体に、更なる電流が襲いかかる。奏の体は再びビクンビクンと痙攣を始める。

綾香「ほら、また感じてるじゃない。このおっぱい、本当にもう好きになっちゃうわ」
綾香はそう言うと、インディバの刺激をさらに強くする。電流は激しくなり、奏の胸は甘い痺れと焼けるような熱で満たされていく。

奏「んぐぅ!?んっ♡んん!?あっ♡…ああッ…!」

奏(痛い…!でも…気持ちいいぃ♡なんだ…これぇ///)

綾香「もっと出すのよ。もっと、私のためにおっぱいをだしなさい」

綾香はインディバの先端で乳首を執拗にこすり上げ、もう片方の手は胸の根元を強く掴み、母乳が出やすいように圧迫する。

奏「ひゃああああッ!?うっぐううッ!?」

奏(だめっ!おっぱいが…おっぱいが…搾られてるッス!母乳が…!母乳が…!)

奏の乳首からは、先ほどよりも勢いのある母乳が噴き出す。綾香はその様子を嬉しそうに眺め、さらに強く揉みしだくる。

綾香「いい子いい子。たくさん出てるじゃない。もっと、もっとよ」

奏(もう…無理ッス…!いっぱい出たッス…!もうこれ以上…出ないッス!)

奏は必死で首を振り、涙を流して抵抗する。しかし、その体は快感に支配されていて、綾香の言いなりになるしかない。

綾香「あら、まだ足りないみたいね。じゃあ、もっと強くしてあげる」

綾香はインディバの電流を最大にする。

ビリリリリリリリッ!!!!

奏「ひゅぎゅぅぅぅッ!?んぎゅううぅぅッ!?」プシャアアアアアアアアア

奏の体は激しく痙攣し、母乳は噴水のように噴き出す。奏の意識はさらに遠のき、快感の渦の中で漂うだけになる。

綾香「ほらほら、もっともっと。私のためにもっと出して」

奏(もう…ダメ…助けて…誰か…)

奏の口からは、助けを求める言葉は出ず、ただ喘ぎ声と、口に詰め込まれたパンツが濡れる音だけが響く。

綾香「いい顔…。これで、あなたは私の最高のお宝よ」

綾香はそう言って、奏の胸から離れる。

↓1 コンマ
一桁4  情報屋の助け
それ以外 気絶
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 00:43:26.13 ID:DBkJOMYUO
トドメ
652 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/23(日) 01:05:43.07 ID:Wo9Veokn0
奏の胸は電流の痕跡を残し、母乳はまだまだ溢れ出している。

奏は気絶し、動かなくなった。

綾香は気絶した奏を指でつつき、反応がないことを確認すると、助手に合図を送る。

綾香「さあ、準備を始めましょう。私の大切なお宝を、傷つけないようにね」

助手は頷き、気絶した奏の体をベッドから起こす。その無防備な体は、まだ快感の名残

ぴくりと痙攣を起こすこともある。

助手はその体を無愛想に持ち上げ、拘束用の黒い革製のハーネスを巻き始める。

腕、脚、そして胴体をきつく締め上げ、動けないように固定する。

綾香「目隠しも忘れずにね。」

綾香はそう言って、厚い生地のアイマスクを奏の目に深く被せる。

助手「これで大丈夫です」

綾香「うん、じゃあ、運びましょう」

助手は拘束された奏の体を抱き上げ、部屋の隅に置かれていた大きなスーツケースに運ぶ。

奏の体は無理矢理、折り曲げられてスーツケースの中に押し込まれる。最後に、蓋が閉められる。

綺麗に閉められたスーツケースは、まるで普通の旅行鞄のように見える。

綾香はそのスーツケースを軽く叩き、満足げに微笑む。

綾香は、部屋の隅に置かれた奏の私物が入ったカゴを眺める。

そこには、奏が着てきた服や、鞄、そしてスマートフォンが無造作に放り込まれている。

綾香「あらあら、これじゃあ。後で面倒なことになるわね」

綾香はカゴに近づき、スマートフォンを手に取る。画面を点けると、ロック画面が表示される。

綾香「簡単に解除できるわけないわね。でも…」

綾香はスマートフォンのケースを外し、SIMカードを取り出す。そして、スマートフォン本体を床に叩きつける。画面にヒビが入り、電源が落ちる。

綾香「これで、記録も消えたかしら」

綾香は残された私物も、一つずつ確認していく。服はハサミで切り裂き、鞄はナイフで引き裂く。

中身を確認し、何か証拠になりそうなものがあれば、それも破壊する。

綾香「…あら、これだけは」

綾香は奏の鞄の中から、小さな録音機を見つける。それも手で握りつぶし、粉々にする。

綾香「ふふっ、これで、彼女がここに来た証拠も、彼女が撮った記録も、すべてなくなったわね」

綾香は破壊された私物をカゴに戻し、それを助手に渡す。

綾香「これ、処分しておいて。きれいさっぱり、消しておきなさい」

助手「かしこまりました」

助手はカゴを受け取り、静かに部屋を出ていく。綾香はその後を見送り、満足げに微笑む。
綾香「さて、私も準備をしないとね。販売告知すらしてないけど…これだけのモノならすぐ売れちゃうでしょう」

綾香はそう言って、部屋を出ていく。部屋には、破壊された奏の私物と、使用済みのインディバが残されているだけだった。

↓1 綾香の予想通りこの後すぐに売れました客はどんなの?
   ※ただしコンマ42 63 44 66で配送中の事故発生
1.戦争の最前線で兵士たちの慰み者
2.どっかの金持ち
3.他自由安価
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 01:13:21.75 ID:+IoJJG9NO
3
日本から遠く離れたとある国の大富豪
これまで綾香から何人もの性奴隷を仕入れて仔を産ませている『お得意様』の一人
654 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/23(日) 01:43:23.23 ID:Wo9Veokn0
数時間後。気絶していた奏の意識が、ゆっくりと戻ってくる。

奏「……ん……っ……うっ……」

全身を苛む激しい痛み。手足の関節が、無理に折り曲げられたせいで焼けるように痛む。目を開けても、そこは真っ暗な闇。目隠しがされている。

奏「……ここ……どこ……ッス……?」

記憶を辿る。温泉、マッサージ、そして…綾香。電流。おっぱいを責められて…。そうだ、アタシは捕まったんス!

必死で体を動かそうとするが、手足はきつく拘束されている。身動き一つとできない。その時、ふわっと、揺れるような感覚に包まれる。スーツケースの中にいるんス…。

その時、外部から話し声が聞こえてくる。聞いたこともない、まるで呪文のような奇妙な言葉のやり取り。

老人「𒈾𒁍 𒈨𒌍𒁺𒈾𒀀𒁀𒈠 𒆷𒁉𒁍」

奏(なに…この声…?なんのこと…?さっぱり分かんないッス…!?)

老人「𒁹𒀸𒀭 𒁍𒈠 𒊒𒁍𒈠 𒀀𒁉 𒁍𒈠 𒈗𒁀𒁉𒈾𒈠 𒆪𒈾 𒅗𒁕𒁲𒀭𒈾 𒈨𒁍𒈠」

奏(分かんないッス!なに言ってんのッス!?なんか、楽しそうな声…!?)

話し声の主が、スーツケースの蓋を開ける。蓋が開き、明るい光が差し込む。

目を眩ますような光だが、それ以上に衝撃的だったのは、目の前に広がる絶対的な富の象徴だった。黄金や大理石で彩られた、豪奢な部屋。

そして、その中央に立つ、白髪の老人。

老人は綾香と、見たこともない言葉で会話をしていたが、その目は綾香から、今目覚めたばかりの奏へと移る。

老人はゆっくりと奏の周りを歩き、まるで家畜を品定めするように、その全身をなめる。

老人「𒈾𒆪 𒁹𒀭𒈾𒀀 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒊒𒁉𒅖𒈠 𒁹𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒊒𒁍𒈠 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷 𒊭 𒈨𒋾 𒀭𒈨 𒀭𒈨𒁉 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」

奏(なに…このじいさん…!なんでアタシのこと…そんなに品定めするような見方するんスか…!?)

老人の指先が、奏の拘束された胸を、冷たく触れる。

老人「𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒁹𒁍 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁍 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」

奏(ひっ…!なんすかこの人…!胸の感触とか…見た目とか…数字みたいに評価してんスカ!?)

奏「……ッ! 見るなッス! 触るなッス!」
老人の言葉の意味は分からないが、その侮辱的な視線と、胸を弄ぶ指先の感触には、全身が蕩けるほどの嫌悪感と恐怖がこみ上げる。必死で体を引きそうにするが、拘束中では為す術もない。

老人は満足げに頷くと、綾香の方を向く。

老人「𒁹𒁉 𒆷𒈠 𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒈨𒁉 𒈨𒁍𒈠 𒀸𒈨 𒆪𒈾𒈠」

奏(なんだ…?このじいさん…綾香に…お金を渡したんスか…?こいつら…!こっちじゃない世界の話…!?)

綾香「ありがとうございます。また、面白いお宝が手に入りましたら、ご連絡いたします」
老人は再び奏に視線を向け、その目に暗い光を宿す。

老人「𒁹𒁉 𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒈨𒁉 𒈨𒁍𒈠 𒀸𒈨 𒆪𒈾𒈠」

奏(なに…これから…アタシに…!?どこに…連れてかれるんスか…!?)

老人はスーツケースの奏を使用人に運ばせる、その腕を力ずくで掴む。

奏「……やめ…ッス……助けて…ッス……!」

奏の声は、この場にいる誰にもわからなかった。

↓1-3 老人は奏に何をする?(コンマ最大採用)
 三つのコンマのうち42が一度もなければ奏は逃げられない。
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 02:02:03.63 ID:ClERUkXiO
処女でありながら従順な性奴隷に堕とす為頭の中が快楽と幸せでいっぱいになる世界のどこにも知られていない媚薬を胸とアナルに塗りこんで自ら性奴隷に望んでなる様に胸とアナルで調教する
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 09:01:28.69 ID:jLIQj6FsO
奏を拘束したまま全身を謎の液体で満たされたバスタブに一時間浸からせる
謎の液体は超強力な媚薬でたった数分程度浸かっただけでも性奴隷以外の生涯を歩めなくなってしまうレベルの劇薬
限界まで発情させ奏が浅ましくちんぽをおねだりしたら挿入してやり、奏を一生ちんぽと搾乳を求める交尾家畜として飼ってやる
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 09:06:35.26 ID:p1PrG7mNO
これまで飼われた牝奴隷達を収容している家畜収容所に連れて行かれる(奇しくも以前捕まった丑山ファームをとんでもなく大規模にした感じ。様々な国籍の女性がおり日本人もいくらかいる)
奏はそこの牝牛部門に回され、搾乳機を着けられながらの老人との交尾で仔を孕まされる
その後は収容所の係員に昼も夜も無く毎日種付け交尾と媚薬投与され、完全に人の言葉を忘れた家畜に堕ちた
658 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/08/24(月) 20:52:45.62 ID:ltXvjvMn0
挿入の快楽を知らない少女がちんちんを求めるか正直微妙なのでちょっと変えていいですか…作ってて違和感が…
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 21:36:27.89 ID:hG5RDdk+O
調教の結果で最終的にちんぽ堕ちする形に持ってけばいいんじゃないかな
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