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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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649 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/22(土) 23:49:05.65 ID:lAjxeMOc0
>>646
で行きます
650 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/23(日) 00:38:06.94 ID:Wo9Veokn0
綾香は痙攣で動かなくなった奏の体を眺め、満足げに笑う。
綾香「あらあら、もうおしまい? でも、こんなに素敵なお宝を発見しちゃったわ。母乳が出るなんて…これはもう、普通の女じゃないわね。特別なお宝…性奴隷として、すごく価値が高そうじゃない?」
奏は白濁した意識の中でも、その言葉に凍りつく。
奏(性奴隷…?価値…?なに…その話…!?)
綾香は奏の恐怖に気づくこともなく、嬉しそうにインディバを再び手に取る。
綾香「そんな大事なお宝は、もっともっと徹底的に磨いてあげなくっちゃね。可っともっと、たくさん出してあげるわよ」
奏(やめっ…!やめてぇ…!おっぱい、壊れるッス…!)
綾香は奏の両胸に再びインディバの先端を押し当て、スイッチを入れる。
ビリッッ!! ビリッッ!!
奏「んぐううううッ!?」
先ほどの快感がまだ残っている体に、更なる電流が襲いかかる。奏の体は再びビクンビクンと痙攣を始める。
綾香「ほら、また感じてるじゃない。このおっぱい、本当にもう好きになっちゃうわ」
綾香はそう言うと、インディバの刺激をさらに強くする。電流は激しくなり、奏の胸は甘い痺れと焼けるような熱で満たされていく。
奏「んぐぅ!?んっ♡んん!?あっ♡…ああッ…!」
奏(痛い…!でも…気持ちいいぃ♡なんだ…これぇ///)
綾香「もっと出すのよ。もっと、私のためにおっぱいをだしなさい」
綾香はインディバの先端で乳首を執拗にこすり上げ、もう片方の手は胸の根元を強く掴み、母乳が出やすいように圧迫する。
奏「ひゃああああッ!?うっぐううッ!?」
奏(だめっ!おっぱいが…おっぱいが…搾られてるッス!母乳が…!母乳が…!)
奏の乳首からは、先ほどよりも勢いのある母乳が噴き出す。綾香はその様子を嬉しそうに眺め、さらに強く揉みしだくる。
綾香「いい子いい子。たくさん出てるじゃない。もっと、もっとよ」
奏(もう…無理ッス…!いっぱい出たッス…!もうこれ以上…出ないッス!)
奏は必死で首を振り、涙を流して抵抗する。しかし、その体は快感に支配されていて、綾香の言いなりになるしかない。
綾香「あら、まだ足りないみたいね。じゃあ、もっと強くしてあげる」
綾香はインディバの電流を最大にする。
ビリリリリリリリッ!!!!
奏「ひゅぎゅぅぅぅッ!?んぎゅううぅぅッ!?」プシャアアアアアアアアア
奏の体は激しく痙攣し、母乳は噴水のように噴き出す。奏の意識はさらに遠のき、快感の渦の中で漂うだけになる。
綾香「ほらほら、もっともっと。私のためにもっと出して」
奏(もう…ダメ…助けて…誰か…)
奏の口からは、助けを求める言葉は出ず、ただ喘ぎ声と、口に詰め込まれたパンツが濡れる音だけが響く。
綾香「いい顔…。これで、あなたは私の最高のお宝よ」
綾香はそう言って、奏の胸から離れる。
↓1 コンマ
一桁4 情報屋の助け
それ以外 気絶
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 00:43:26.13 ID:DBkJOMYUO
トドメ
652 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/23(日) 01:05:43.07 ID:Wo9Veokn0
奏の胸は電流の痕跡を残し、母乳はまだまだ溢れ出している。
奏は気絶し、動かなくなった。
綾香は気絶した奏を指でつつき、反応がないことを確認すると、助手に合図を送る。
綾香「さあ、準備を始めましょう。私の大切なお宝を、傷つけないようにね」
助手は頷き、気絶した奏の体をベッドから起こす。その無防備な体は、まだ快感の名残
ぴくりと痙攣を起こすこともある。
助手はその体を無愛想に持ち上げ、拘束用の黒い革製のハーネスを巻き始める。
腕、脚、そして胴体をきつく締め上げ、動けないように固定する。
綾香「目隠しも忘れずにね。」
綾香はそう言って、厚い生地のアイマスクを奏の目に深く被せる。
助手「これで大丈夫です」
綾香「うん、じゃあ、運びましょう」
助手は拘束された奏の体を抱き上げ、部屋の隅に置かれていた大きなスーツケースに運ぶ。
奏の体は無理矢理、折り曲げられてスーツケースの中に押し込まれる。最後に、蓋が閉められる。
綺麗に閉められたスーツケースは、まるで普通の旅行鞄のように見える。
綾香はそのスーツケースを軽く叩き、満足げに微笑む。
綾香は、部屋の隅に置かれた奏の私物が入ったカゴを眺める。
そこには、奏が着てきた服や、鞄、そしてスマートフォンが無造作に放り込まれている。
綾香「あらあら、これじゃあ。後で面倒なことになるわね」
綾香はカゴに近づき、スマートフォンを手に取る。画面を点けると、ロック画面が表示される。
綾香「簡単に解除できるわけないわね。でも…」
綾香はスマートフォンのケースを外し、SIMカードを取り出す。そして、スマートフォン本体を床に叩きつける。画面にヒビが入り、電源が落ちる。
綾香「これで、記録も消えたかしら」
綾香は残された私物も、一つずつ確認していく。服はハサミで切り裂き、鞄はナイフで引き裂く。
中身を確認し、何か証拠になりそうなものがあれば、それも破壊する。
綾香「…あら、これだけは」
綾香は奏の鞄の中から、小さな録音機を見つける。それも手で握りつぶし、粉々にする。
綾香「ふふっ、これで、彼女がここに来た証拠も、彼女が撮った記録も、すべてなくなったわね」
綾香は破壊された私物をカゴに戻し、それを助手に渡す。
綾香「これ、処分しておいて。きれいさっぱり、消しておきなさい」
助手「かしこまりました」
助手はカゴを受け取り、静かに部屋を出ていく。綾香はその後を見送り、満足げに微笑む。
綾香「さて、私も準備をしないとね。販売告知すらしてないけど…これだけのモノならすぐ売れちゃうでしょう」
綾香はそう言って、部屋を出ていく。部屋には、破壊された奏の私物と、使用済みのインディバが残されているだけだった。
↓1 綾香の予想通りこの後すぐに売れました客はどんなの?
※ただしコンマ42 63 44 66で配送中の事故発生
1.戦争の最前線で兵士たちの慰み者
2.どっかの金持ち
3.他自由安価
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 01:13:21.75 ID:+IoJJG9NO
3
日本から遠く離れたとある国の大富豪
これまで綾香から何人もの性奴隷を仕入れて仔を産ませている『お得意様』の一人
654 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/23(日) 01:43:23.23 ID:Wo9Veokn0
数時間後。気絶していた奏の意識が、ゆっくりと戻ってくる。
奏「……ん……っ……うっ……」
全身を苛む激しい痛み。手足の関節が、無理に折り曲げられたせいで焼けるように痛む。目を開けても、そこは真っ暗な闇。目隠しがされている。
奏「……ここ……どこ……ッス……?」
記憶を辿る。温泉、マッサージ、そして…綾香。電流。おっぱいを責められて…。そうだ、アタシは捕まったんス!
必死で体を動かそうとするが、手足はきつく拘束されている。身動き一つとできない。その時、ふわっと、揺れるような感覚に包まれる。スーツケースの中にいるんス…。
その時、外部から話し声が聞こえてくる。聞いたこともない、まるで呪文のような奇妙な言葉のやり取り。
老人「𒈾𒁍 𒈨𒌍𒁺𒈾𒀀𒁀𒈠 𒆷𒁉𒁍」
奏(なに…この声…?なんのこと…?さっぱり分かんないッス…!?)
老人「𒁹𒀸𒀭 𒁍𒈠 𒊒𒁍𒈠 𒀀𒁉 𒁍𒈠 𒈗𒁀𒁉𒈾𒈠 𒆪𒈾 𒅗𒁕𒁲𒀭𒈾 𒈨𒁍𒈠」
奏(分かんないッス!なに言ってんのッス!?なんか、楽しそうな声…!?)
話し声の主が、スーツケースの蓋を開ける。蓋が開き、明るい光が差し込む。
目を眩ますような光だが、それ以上に衝撃的だったのは、目の前に広がる絶対的な富の象徴だった。黄金や大理石で彩られた、豪奢な部屋。
そして、その中央に立つ、白髪の老人。
老人は綾香と、見たこともない言葉で会話をしていたが、その目は綾香から、今目覚めたばかりの奏へと移る。
老人はゆっくりと奏の周りを歩き、まるで家畜を品定めするように、その全身をなめる。
老人「𒈾𒆪 𒁹𒀭𒈾𒀀 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒊒𒁉𒅖𒈠 𒁹𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒊒𒁍𒈠 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷 𒊭 𒈨𒋾 𒀭𒈨 𒀭𒈨𒁉 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」
奏(なに…このじいさん…!なんでアタシのこと…そんなに品定めするような見方するんスか…!?)
老人の指先が、奏の拘束された胸を、冷たく触れる。
老人「𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒁹𒁍 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁍 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠」
奏(ひっ…!なんすかこの人…!胸の感触とか…見た目とか…数字みたいに評価してんスカ!?)
奏「……ッ! 見るなッス! 触るなッス!」
老人の言葉の意味は分からないが、その侮辱的な視線と、胸を弄ぶ指先の感触には、全身が蕩けるほどの嫌悪感と恐怖がこみ上げる。必死で体を引きそうにするが、拘束中では為す術もない。
老人は満足げに頷くと、綾香の方を向く。
老人「𒁹𒁉 𒆷𒈠 𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒈨𒁉 𒈨𒁍𒈠 𒀸𒈨 𒆪𒈾𒈠」
奏(なんだ…?このじいさん…綾香に…お金を渡したんスか…?こいつら…!こっちじゃない世界の話…!?)
綾香「ありがとうございます。また、面白いお宝が手に入りましたら、ご連絡いたします」
老人は再び奏に視線を向け、その目に暗い光を宿す。
老人「𒁹𒁉 𒊒𒁉𒈨𒁉 𒀭𒈨 𒈗𒁀𒁉𒈾 𒁹𒂟𒈠 𒀭𒈨 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒈗𒁀𒁉𒈾 𒆷𒈾𒈠 𒁹𒈾𒁉𒁉𒈠 𒁹𒁉 𒆪𒈾𒈠 𒁹𒈨𒁉 𒈨𒁍𒈠 𒀸𒈨 𒆪𒈾𒈠」
奏(なに…これから…アタシに…!?どこに…連れてかれるんスか…!?)
老人はスーツケースの奏を使用人に運ばせる、その腕を力ずくで掴む。
奏「……やめ…ッス……助けて…ッス……!」
奏の声は、この場にいる誰にもわからなかった。
↓1-3 老人は奏に何をする?(コンマ最大採用)
三つのコンマのうち42が一度もなければ奏は逃げられない。
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 02:02:03.63 ID:ClERUkXiO
処女でありながら従順な性奴隷に堕とす為頭の中が快楽と幸せでいっぱいになる世界のどこにも知られていない媚薬を胸とアナルに塗りこんで自ら性奴隷に望んでなる様に胸とアナルで調教する
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