【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

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710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/01(火) 08:32:51.17 ID:ebJ5YNldO
はい
711 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/01(火) 22:47:34.87 ID:7u9CsuiG0
男は綾菜の言葉を遮り、彼女を建物の中に引きずり込んだ。中には、他の数人の警備員がおり、カードゲームをしていた。

彼らも綾菜の姿を見て、下品な笑みを浮かべた。

警備員A「おい、みんな聞け! この娘を俺たちの『特別な牛』にしてやろうじゃないか!」

警備員B「おお、いいねえ! そんなに大きなおっぱいなら、たくさん搾れそうだな!」

綾菜「ひっ!? やだ!」

警備員A「さあ、 俺たちも搾らせてくれるな!」

警備員たちは、綾菜を取り囲むように近づいてきた。

綾菜「や、やめて……!」

彼女の懇願は、彼らの獣欲に火をつけるだけだった。

警備員B「泣くくらいなら、こっちに来てお世話になりなよ!」

警備員たちは、淫らな笑いを浮かべていた。

綾菜「うっ……!」

彼女は、警備員たちに囲まれ、逃げ場を失っていた。

綾菜(こんなの……! こんなの、おかしい……!)

彼女は、自分の胸が、注射の影響で熱を帯び、搾乳を求めていることに気づく。

警備員たちは、そのことを知っていたのだ。

綾菜「いやっ…いやぁ!」

彼女は、ただ、ただ泣くしかなかった。

↓1 コンマ
一桁4 マネージャー到着(クリア)
偶数  逃げ出した少女がいるぞーという連絡が来る(クリア以上確定 ただし調教は受ける可能性はある)
奇数  安価
ゾロ  安価×2
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/01(火) 22:49:37.06 ID:a3R8evWOO
マネー
713 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/01(火) 23:20:03.38 ID:7u9CsuiG0
その時だった。

待機所の隅に置かれた無線機から、焦りを含んだ声がキイッと響いた。

警備員C「至急、至急! 南ゲート方面の担当者、応援を求めます! 捕獲した『商品』が突破しました!」

無線の声に、待機所の空気が一瞬、凍りつく。

警備員A「……なっ?」

取り囲んでいた男たちの動きが止まる。

彼らの顔から、下品な笑みがすっと消え、代わりに焦りと苛立ちが浮かび上がった。

警備員B「南ゲートって、あそこに捕まえてたのは……あの女記者だろ?」

警備員A「くそっ! なにやってんだ!」

警備員C「……こっちだけじゃ捕まえられない可能性が応援をお願いします」

無線の声が切れると、警備員Aは舌打ちした。

警備員A「くそっ! こっちで遊んでる場合じゃなかったな!」

警備員B「おい、こいつはどうする? まだ搾ってないぞ」

警備員A「……今はそこじゃねえだろ!とりあえず、物置でもに入れこんどけ!」

警備員たちは、綾菜の腕を掴み、無理やり立たせる。

綾菜「ひっ……! きゃあ!」

警備員B「静かにしてろよ!」

彼らは綾菜を、待機所の奥にある薄暗い物置へと引きずっていく。
ガチャリ、と鍵が掛かる音。

暗闇と、埃の匂いの中に、綾菜は一人取り残された。

綾菜「……っ……うっ……」

彼女は、物置の壁に背中を預け、崩れ落ちる。

胸の熱はまだ引かない。外では、男たちが慌てて準備をする音が聞こえる。

↓1コンマ
一桁4 このまま警察が入ってきて助かる
偶数  自力で脱出する手段を見つける
奇数  丑山がやってきて調教の続きをする
ゾロ  逃がされて自棄になった警備員たちが入ってくる。
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/01(火) 23:21:20.86 ID:rAzhHgGeO
そぉい
715 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/01(火) 23:52:17.94 ID:7u9CsuiG0
暗闇と埃の匂いの中、綾菜は一人、物置の壁に背中を預けて崩れ落ちていた。
胸の熱はまだ引かず、息は荒い。外では、男たちが慌てて準備をする音が足音と声で聞こえる。

綾菜「……うっ……こんな……」

絶望で唇が震える。しかし、目の奥の光は消えていなかった。

綾菜(……ダメ……ダメよ……! 助けを待つだけじゃ……!)

彼女は、震える体を起こした。

暗闇の中で、手探りで周りを探る。指先に触れたのは、粗いコンクリートの壁。

そして、古い木箱や、油の匂いがする機械の部品。

綾菜(何か……何か使えるものは……!)

必死に探す指先が、古い木箱の隙間に挟まった、細長い鉄の棒に触れた。

綾菜「……これ……?」

それは、おそらく修理の際に使われていた、古いレンチのようなものだった。錆びてはいたが、先端は丈夫そうだった。

綾菜(これで……)

彼女は、その鉄の棒を手にすると、物置の唯一の出口、鉄の扉に向かった。

外の男たちの声が、はっきりと聞こえてくる。

警備員A「南ゲートはこっちから向かう。そっちはこいつを監視しろよ。絶対に目を離すな!」

警備員B「ああ、わかったって!」


彼女は、レンチの先端を、扉の蝶番と、蝶番を固定している壁の隙間に、力一杯突っ込んだ。

綾菜「……うっ……!」

綾菜(今……!)

↓1 コンマ
偶数(一桁4込み) トラック運転中の奏と遭遇、一緒に脱出
奇数 丑山と鉢合わせ
ゾロ トラックを必死に追いかけている警備員と遭遇あきらめた彼らは、最後にと綾菜を犯す
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/02(水) 00:04:12.13 ID:x8uB+c6zO
ラストチャンス
717 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 00:14:47.16 ID:KtIf/fWq0
ガシャンッ!

錠が壊れ、鉄格子が外れる。彼女はよろめきながらも、その隙間から体を押し通した。

綾菜「……はぁ……はぁ……!」

外は、牧場の裏手、建物と建物の間の薄暗い通路だった。

しかし、その先に立っていたのは…

「……どこへ行くつもりだ?」

丑山だった。

彼は、血相を変えて立っている。

手には注射器を刺された傷が、赤く腫れていた。

丑山「……貴様、俺をこの手で傷つけ、逃げるなんて……いい加減にしろ」

彼の目は、怒りで燃え、下品な欲望で光っていた。

丑山「もう終わりだ。もう二度と、外には出さない」

彼は、ゆっくりと、しかし確実に、綾菜に詰め寄ってくる。

綾菜「こないで……!」

↓1
一桁4 交番が近くにあったらしくすぐに警察二人が到着 御用
偶数  反対側に逃げる
奇数  反対側は壁だった
ゾロ  あきらめた警備員たちが到着
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/02(水) 00:21:52.08 ID:dQBrWn/NO
更木隊長、そっちは行き止まりですよ
719 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 00:30:42.56 ID:KtIf/fWq0
丑山「どこへ行く! 待て!」

丑山が追いかけるが、綾菜は必死に細い路地を駆け抜けていく。胸の重さと足のふらつきで、何度も壁にぶつかりそうになるが、それでも足を止めない。

綾菜「はぁ……はぁ……!」

↓1 コンマ
一桁4 奏トラック
偶数  車があった、キーが刺さってる!
奇数  捕まる(今度は容赦なく攻撃を仕掛けてダウンをとる)
ゾロ  あきらめた警備員が前に
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/02(水) 00:58:02.61 ID:QVt+pX3M0
てい
721 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 01:33:33.79 ID:KtIf/fWq0
だが、彼女の体力も限界だった。足がもつれ、コンクリートの地面に膝から崩れ落ちる。

綾菜「くっ……!」

その隙を逃さない。丑山は牙を剥き、獲物に襲いかかる獣のように、綾菜の背後に覆い被さった。

丑山「よくも俺を傷つけやがってな!」

その手は乱暴に綾菜の牛柄ビキニの紐を引き裂いた。布は簡単に切れ、異様に膨らんだ乳房がさらされる

綾菜「ひゃっ……! や、やめ……!」

丑山「これで懲らしめてやる!」

彼は綾菜の体を無理やり地面に押し付け、自らの体重をかけて押さえつける。片手で両腕を押さえつけ、もう片方の手で、まだ熱を帯びた乳房を力任せに掴む。

綾菜「ひぐっ……! 痛い……!」

その痛みと、注射の影響で残る快感が混じり合う。

丑山「まだ抵抗するか!」

彼は自分のズボンを下ろし、硬くなった自身の欲望を剥き出しにする。

綾菜「ひっ!?いやあっ!それは許して!」

懇願も虚しく。丑山は綾菜の足を力ずくで開き、彼女の最も守りたかった場所へ、無慈悲に自分のものを突き入れた。

丑山「へへへっ…さすがの効果だ、あんなに走り回ったのにこんなに濡れてやがる。」

綾菜「ああああああああっ!」

体が引き裂かれるような激痛。処女を奪われた。

↓1 丑山はどうする? なお、あと数時間で丑山は逮捕となります。(外部から人を呼び寄せたりするなど時間はありません)
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/02(水) 07:04:10.09 ID:3m0PrDYIO
せめてもの道連れとして持っていた膨乳薬をありったけ打ち込みながらの種付け交尾
超乳化+妊娠+搾乳交尾の快楽に堕として日常に戻れなくする
723 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 19:23:22.84 ID:KtIf/fWq0
警備員が来た場合と差別化するため、722は少しマイルドにしますね(逃がしたという事実はたぶん知らないし)
724 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:08:42.21 ID:KtIf/fWq0
彼の体勢は変わらない。綾菜の体を押さえつけ、自らの獣欲を解放し続ける。しかし、彼の片手は自らのポケットに伸び、そこから小さなガラス瓶を取り出した。

中には、先ほど注射したのと同じ、ピンク色に濁った液体がもう一本入っていた。

丑山「くくく……まだまだ、これで終わりじゃない」パンッパンッパンッ

綾菜「あっ///あぅぅ♡…うあぁ♡」

プスッ

彼は片手で瓶のキャップを噛み割り、その中身を自分の欲望の先端に塗りたくると、再び綾菜の中に深く突き刺した。

綾菜「やっ……あぁ…また…おおきくぅ///…」

新たな薬が、彼女の体の内側から直接、悪辣に作用し始める。先ほどまでの熱っぽさが、今度はもっと直接的に、内側から煮えたぎるような快感に変わっていく。

丑山「これで、もっともっと、牝牛らしくなったなたくさんの『お乳』が出るようになるんだ……!へへへ……!」パンッパンッパンッパンッ

彼の腰は、より荒く、より獣のように動く。

綾菜「あ゙うぅ♡やめ♡イヤあぁ♡あっ♡あぁあ♡」

薬の効果で、綾菜の体は内側から疼き、それを拒む理性は快感に押し流されていく。

綾菜「あっ♡ああっ♡やめてぇ///ひぅぅあ///ああああああッ♡」プシャ―

体が彼の要求に応じ始めている。自らの意志とは裏腹に、腰がわずかに動き、彼を受け入れようとしてしまう。

綾菜(なんで……なんで私の体が……!こんな……!)グスッ

恥ずかしさと絶望に、涙が止まらない。

丑山「くっ……くる!」


綾菜「くるって…あっ♡…まさか…いやぁ///まってぇ///」

丑山「これで、お前さんは俺の『牝牛』だああああ……!」ビュルルルル

彼の腰が、最後の激しさで痙攣する。彼の欲望が、綾菜の奥深くで、熱を帯びて大きく脈打つ。

綾菜「いやああああああ!」ビクンビクンビクン

彼は、すべてを注ぎ込みると、綾菜は疲労で、冷たいコンクリートの上に倒れこんだ
725 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:09:11.00 ID:KtIf/fWq0
「警察だ! 動くな!」

鋭い声と複数の足音が、薄暗い通路に響き渡った。

丑山「なっ……!」

丑山は驚き、綾菜の上から身を起こす。

そこには、拳銃を構えた数人の警察官が立っていた。

警察官A「丑山武雄だな?現行犯で逮捕する。」

丑山「くそっ……! なんで……!」

警察官B「被害者から通報があった。お前のやり方も、少しばかり度を越えたようだな」

警察官たちは、地面に倒れ込んでいる綾菜へと目を向けた。

警察官C「大丈夫か?」

綾菜「……はぁ……はぁ……!」

彼女は激しく息を乱し、ただ震えていた。

警察官C「もう大丈夫だ。すぐに救急車を呼ぶ」

警察官Cは自分の上着を脱ぎ、綾菜の体にそっと掛ける。

警察官C「安心しろ。もう、君は安全だ」

綾菜「……うっ……」

綾菜は、その優しい声を聞いた瞬間、こらえていた涙を流した。

警察官A「丑山を連行しろ!」

警察官たちが、丑山を取り囲む。

丑山「くそっ……! 俺は……俺は……!」

彼の無念の叫びは、やがて近づいてくる救急車のサイレンにかき消された。

綾菜「……はぁ……はぁ……」

意識が遠のいていく中、綾菜の耳には警察官の優しい声が届いていた。

警察官C「大丈夫だ。もう大丈夫だからな……」
726 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:09:43.40 ID:KtIf/fWq0
事件から数日後。丑山ファームの経営者逮捕のニュースは大きく報じられたが、警察と事務所の迅速な対応により、綾菜のプライバシーは厳重に守られ、世間には詳細が伏せられていた。

白金プロダクションの応接室。綾菜は、心配そうに見つめる社長とマネージャーの前に座っていた。

社長「綾菜、本当によく無事で戻ってきてくれた……。怖い思いをさせてしまって、事務所としても本当に申し訳なかった」

マネージャー「あの時、現場を離れてしまって……本当にすまなかった。私の責任だ」
二人は深々と頭を下げ、心からの安堵と自責の表情を浮かべていた。

綾菜「社長、マネージャーさん、頭を上げてください……! お二人がすぐに警察や病院を手配してくださったおかげで、私はこうして無事でいられます。本当に……ありがとうございました」

綾菜は努めて明るく微笑み、丁寧に頭を下げた。

社長「無理に仕事を再開する必要はまったくない。心と体が完全に落ち着くまで、いくらでも休んでいいんだからね」

綾菜「お気遣いありがとうございます。でも、お家に一人でいるより、こうして事務所に来てレッスンやお仕事を少しずつ進めるほうが、気持ちも前を向ける気がするんです」

気丈に振る舞う綾菜の姿に、マネージャーは少しだけ眉をひそめ、気遣うように声をかける。

マネージャー「体調は……本当に大丈夫か? 何か少しでも違和感や辛いところがあれば、絶対に隠さず言ってくれよ」

綾菜「はい、大丈夫です! お医者様にも診ていただきましたし、体もちゃんと動きますから」

そう言って立ち上がった綾菜だったが、その足取りはどこかぎこちなく、無意識に胸の前でバッグを抱え込むような姿勢になっていた。

綾菜「それじゃあ、私、次のレッスンの準備をしてきますね」

綾菜は小走りで応接室を後にし、事務所のパウダールームへと駆け込んだ。

カギを閉め、誰もいないことを確認した瞬間――綾菜は「うっ……」と短く息を漏らし、洗面台に手をついた。

綾菜(……っ、くるしい……)

鏡に映る自分の姿を見つめる。

ブラウスの上からは、以前と変わらない華奢な体型に見えている。

しかしそれは、胸を小さく見せるための超強力な補正ブラジャーと胸潰し用のインナーで、限界まで締め上げているからだった。

何重にも圧迫された胸は、息を吸うたびに締め付けられるような鈍い痛みを訴えている。

薬の影響で急激に大きくなってしまった乳房は、無理に押し潰されて熱を帯び、布地越しにも脈打つような重みを感じさせていた。

綾菜(これ……いつまで隠し通せるんだろう……)

以前の衣装やレッスン着を着るためには、こうして無理やり押し込めるしかない。

けれど、少し深く息をするだけで肋骨や肌が悲鳴を上げている。

綾菜「……大丈夫。私は、女優になりたいんだから……こんなことで立ち止まっていられない」

鏡の中の自分に向かって小さく言い聞かせ、綾菜は胸元のブラウスを整えた。

痛みを堪えながら、無理やり作った笑顔を鏡に浮かべて、彼女はレッスンスタジオへと向かっていった。

続く?
727 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:15:14.44 ID:KtIf/fWq0
…………特殊コンマルール考えたはいいけどこれ…以前の人たちも思いついたはいいがあえて使わなかった系っぽいな

採用は見送ります

では次の主人公を募集します
巨乳以外の主人公行きたいので今回はコンマ補正があるので気を付けてください。

主人公テンプレート(女固定) 
名前:
年齢:
職業:記者や刑事な一般的なものや、魔法少女など変身ヒロイン(変なのじゃなければOK)
容姿:
善悪:善人か悪人か
特徴:
喋りそうな台詞:(3個か4個くらい希望)

↓1ー3 コンマ最大(巨乳以上じゃなければコンマ補正+30)
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 00:16:45.14 ID:qttPvek0O
名前:樫原 優希(かしはら ゆき)
年齢:18
職業:学生(生徒会長)
容姿:黒のストレートロングの姫カットに眼鏡着用、身長は160cmほどでやや童顔
身体つきはスレンダー(Bカップ)
善悪:善人
特徴:とある高校の生徒会長。一部からクソ真面目と揶揄されるレベルに真面目で品行方正、成績もトップクラス。基本的に生徒·教師からの信頼は篤いが一部の不良生徒などは目の敵にしている。
生徒会長として学校をより良くしたいと尽力しており、校内·校外の学校にまつわる問題を解決しようと考えている。
実はぬいぐるみを集めるのが趣味。
ちなみに処女だが自慰は割と行っている。
喋りそうな台詞
『校内の安寧のために尽くす、それが生徒会長たる私の務めですから』
『そこのあなた!校則の違反は認められませんよ!』
『全くふしだらな……///』
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 00:28:55.85 ID:A1aFFcjrO
名前:宇春(ユーチェン)
年齢:24
職業:賞金稼ぎ
容姿:ツインお団子ヘア、胸元の開いたデザインの赤いチャイナドレス、ドレスの切れ目から覗く美脚、仕込みナイフ内臓のハイヒール。
モデルにいそうな美人顔で大人っぽいリップを塗っている。ふっくらバスト、スレンダーな体型。
善悪:善人
特徴:中国出身のチャイナガール。闇ルートに出回る指名手配の悪人を掴まえては依頼人に差し出し、金を稼いでいる。
色んな言語を話せて日本語もペラペラだが、マンガでありがちな中国人っぽい話し方をする。
様々な格闘技を身につけていて、中国拳法を軸にした戦い方をする。身体の至るところに忍ばせたナイフや痺れ薬なども駆使して獲物を捉える。
性格は淑やかかつ穏やかだが、捕まえて身動きのとれない悪人を目の前で煽って踏みつけたりとサディストな一面がある。
相手を油断させるためにわざと身体にくっ付いたり、美しい脚を見せつけたりと計算高いところもある。
喋りそうな台詞:「宇春といいマス、仲良くしてネ」
        「ワタシに勝てるとでも思いましたカ?」
        「ふふ……あなたの苦しそうな顔、ワタシ好みネ……♪」
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 18:53:40.93 ID:m+PyTyHvO
これ間違いなく>>222の状況に陥っててキャラ集まってなさそう
あと巨乳以外書きたいなら『巨乳禁止』とかにすれば良いのに『巨乳キャラ投げたきゃ投げてもいいけど巨乳以外優遇するね(コンマ増加)』とかだから投げる気失せてそう
731 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/03(木) 19:05:28.32 ID:qrWuhJqw0
19時半で打ち切りますね。
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/03(木) 19:13:36.92 ID:eMDH0NuUO
仕事終わって埋まってなかったらワンチャン巨乳キャラあげようと思ってたので敢えて投げるぜ
名前:間宮 詩織(まみや しおり)
年齢:25
職業:自衛隊の特殊部隊
容姿:身長172センチでクールビューティーな顔つき茶髪のショートカットで美巨乳ながら自衛隊員らしく無駄の無い筋肉を備え体の至る所に傷痕がある
善悪:善人
特徴:今放送中のVIVANTの別班の様な部隊に所属しており海外からの脅威や国内に蔓延るカルト教団と言った危険因子から国を守る任務を遂行している
任務中は冷静沈着な正確である一方プライベートでは陽気でお気楽な一面があり近所の子ども達とよく遊んでいる
欲に忠実でかなりの性欲モンスターで長期休暇の際は両穴を使って汚い声でオホオホ喘ぎながらオホ声オナニーをしていたりする
喋りそうな台詞:「日本は平和故に危ういところがある…それを守るのが我等の使命…」
「この国を脅かす者には容赦無くこの手を血で染めよう…」
「ハロ〜♪みんな大好きしおりんだよ〜♪」
「お゛っ!!?久しぶりにマンコとケツ穴コキ捨てんの効っぐぅっ!!?やっべ!これやっべ!?」
733 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/03(木) 19:32:56.46 ID:qrWuhJqw0
VIVANT見たことないから自衛隊特殊部隊くらいにとどめておきますね。
>>732で行きます
734 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/03(木) 19:57:19.10 ID:qrWuhJqw0
薄暗い事務所に戻り、複数のモニタに映る監視カメラの映像を眺めながら、オフィスチェアの上で足を組み替える

情報屋「ふふっ、いらっしゃい。……あらあら、ずいぶんと鍛え上げられたいい身体をしてるじゃない。その立ち振る舞いと身にまとった空気感……ただのお客さんじゃないわね?」

三つ編みに結った青髪を指先で弄りながら、やってきた間宮詩織の全身をじっくりと品定めするように見つめる

情報屋「背筋の伸び方や無駄のない動き、それにその傷痕……自衛隊、それも表には出せないような部隊の方かしら? そんなお堅い国の守り手さんが、こんな裏通りの情報屋に何の用? あなたがどれだけ崇高な『使命』や『正義』を掲げていようと、対価さえ払ってくれるなら私はきっちり仕事をするだけ。さあ、特殊部隊員さん。今日はどんな厄介な情報をお求めかしら? じっくり聞かせてもらうわね」

詩織「……ご明察。やはり噂通り、ただ者ではないようだな」

静かに事務所を見回し、情報屋へ視線を戻す。

詩織「今回追っているのは、国内で勢力を広げているカルト教団だ。構成員の動向と、連中が次に何を企てているのか――それを知りたい」

キーボードをリズミカルに叩き、いくつかのモニタに教団関係者とおぼしき監視カメラ映像や暗号化されたデータをパッと表示させる

情報屋「ふふっ、カルト教団ねぇ……。あちこちで信者を増やして、裏で怪しげな資金洗浄やら薬品の買い付けやらを進めてる、あのタチの悪い連中でしょ?あらあら、やっぱり国のエリート部隊様はスケールが大きいわね。言っておくけど、あの教団の闇はあなたが思っている以上に深くてドロドロよ? 政財界の有力者まで信者リストに名を連ねていて、下手に手を出せば国家レベルの特大スキャンダルに発展しかねない……まさに火薬庫の上に立ってるようなものだわ」

椅子の背もたれに体を預け、豊かな胸の前で腕を組みながら、詩織を試すように流し目を送る

情報屋「ネタなら揃ってるわよ。でもねぇ、こんな超特級の危険情報、タダ同然じゃ渡せないわ。それ相応の情報料――それに何より、あなたがその『正義』とやらでどれだけ血を流す覚悟があるのか、見せてもらわないとね。」

木製のキャビネットを開け、そこからファイルを三つ取り出すと、重みのある感じでテーブルの上にドン、ドン、ドンと置く

情報屋「……これがあなたの欲しがってるカルトの『餌』よ。三つとも、私が独自のルートで押さえた、組織の末端だけどかなり面白い話が詰まったファイルだわ」


テンプレート
名前・組織名:カルト集団の配下組織(規模小さめ)
表の顔:(例:有名企業の社長、怪しいエステサロンの経営者など)
裏で行っている悪事:(例:違法薬物の密売、変身ヒロインを捕らえる罠の仕込み、女性の監禁調教など)
今回の潜入先・現場:(例:今夜開かれる闇オークション、会員制の秘密クラブ、夜の廃工場など)
特徴・弱点:

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