【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

Tweet

721 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 01:33:33.79 ID:KtIf/fWq0
だが、彼女の体力も限界だった。足がもつれ、コンクリートの地面に膝から崩れ落ちる。

綾菜「くっ……!」

その隙を逃さない。丑山は牙を剥き、獲物に襲いかかる獣のように、綾菜の背後に覆い被さった。

丑山「よくも俺を傷つけやがってな!」

その手は乱暴に綾菜の牛柄ビキニの紐を引き裂いた。布は簡単に切れ、異様に膨らんだ乳房がさらされる

綾菜「ひゃっ……! や、やめ……!」

丑山「これで懲らしめてやる!」

彼は綾菜の体を無理やり地面に押し付け、自らの体重をかけて押さえつける。片手で両腕を押さえつけ、もう片方の手で、まだ熱を帯びた乳房を力任せに掴む。

綾菜「ひぐっ……! 痛い……!」

その痛みと、注射の影響で残る快感が混じり合う。

丑山「まだ抵抗するか!」

彼は自分のズボンを下ろし、硬くなった自身の欲望を剥き出しにする。

綾菜「ひっ!?いやあっ!それは許して!」

懇願も虚しく。丑山は綾菜の足を力ずくで開き、彼女の最も守りたかった場所へ、無慈悲に自分のものを突き入れた。

丑山「へへへっ…さすがの効果だ、あんなに走り回ったのにこんなに濡れてやがる。」

綾菜「ああああああああっ!」

体が引き裂かれるような激痛。処女を奪われた。

↓1 丑山はどうする? なお、あと数時間で丑山は逮捕となります。(外部から人を呼び寄せたりするなど時間はありません)
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/02(水) 07:04:10.09 ID:3m0PrDYIO
せめてもの道連れとして持っていた膨乳薬をありったけ打ち込みながらの種付け交尾
超乳化+妊娠+搾乳交尾の快楽に堕として日常に戻れなくする
723 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 19:23:22.84 ID:KtIf/fWq0
警備員が来た場合と差別化するため、722は少しマイルドにしますね(逃がしたという事実はたぶん知らないし)
724 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:08:42.21 ID:KtIf/fWq0
彼の体勢は変わらない。綾菜の体を押さえつけ、自らの獣欲を解放し続ける。しかし、彼の片手は自らのポケットに伸び、そこから小さなガラス瓶を取り出した。

中には、先ほど注射したのと同じ、ピンク色に濁った液体がもう一本入っていた。

丑山「くくく……まだまだ、これで終わりじゃない」パンッパンッパンッ

綾菜「あっ///あぅぅ♡…うあぁ♡」

プスッ

彼は片手で瓶のキャップを噛み割り、その中身を自分の欲望の先端に塗りたくると、再び綾菜の中に深く突き刺した。

綾菜「やっ……あぁ…また…おおきくぅ///…」

新たな薬が、彼女の体の内側から直接、悪辣に作用し始める。先ほどまでの熱っぽさが、今度はもっと直接的に、内側から煮えたぎるような快感に変わっていく。

丑山「これで、もっともっと、牝牛らしくなったなたくさんの『お乳』が出るようになるんだ……!へへへ……!」パンッパンッパンッパンッ

彼の腰は、より荒く、より獣のように動く。

綾菜「あ゙うぅ♡やめ♡イヤあぁ♡あっ♡あぁあ♡」

薬の効果で、綾菜の体は内側から疼き、それを拒む理性は快感に押し流されていく。

綾菜「あっ♡ああっ♡やめてぇ///ひぅぅあ///ああああああッ♡」プシャ―

体が彼の要求に応じ始めている。自らの意志とは裏腹に、腰がわずかに動き、彼を受け入れようとしてしまう。

綾菜(なんで……なんで私の体が……!こんな……!)グスッ

恥ずかしさと絶望に、涙が止まらない。

丑山「くっ……くる!」


綾菜「くるって…あっ♡…まさか…いやぁ///まってぇ///」

丑山「これで、お前さんは俺の『牝牛』だああああ……!」ビュルルルル

彼の腰が、最後の激しさで痙攣する。彼の欲望が、綾菜の奥深くで、熱を帯びて大きく脈打つ。

綾菜「いやああああああ!」ビクンビクンビクン

彼は、すべてを注ぎ込みると、綾菜は疲労で、冷たいコンクリートの上に倒れこんだ
725 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:09:11.00 ID:KtIf/fWq0
「警察だ! 動くな!」

鋭い声と複数の足音が、薄暗い通路に響き渡った。

丑山「なっ……!」

丑山は驚き、綾菜の上から身を起こす。

そこには、拳銃を構えた数人の警察官が立っていた。

警察官A「丑山武雄だな?現行犯で逮捕する。」

丑山「くそっ……! なんで……!」

警察官B「被害者から通報があった。お前のやり方も、少しばかり度を越えたようだな」

警察官たちは、地面に倒れ込んでいる綾菜へと目を向けた。

警察官C「大丈夫か?」

綾菜「……はぁ……はぁ……!」

彼女は激しく息を乱し、ただ震えていた。

警察官C「もう大丈夫だ。すぐに救急車を呼ぶ」

警察官Cは自分の上着を脱ぎ、綾菜の体にそっと掛ける。

警察官C「安心しろ。もう、君は安全だ」

綾菜「……うっ……」

綾菜は、その優しい声を聞いた瞬間、こらえていた涙を流した。

警察官A「丑山を連行しろ!」

警察官たちが、丑山を取り囲む。

丑山「くそっ……! 俺は……俺は……!」

彼の無念の叫びは、やがて近づいてくる救急車のサイレンにかき消された。

綾菜「……はぁ……はぁ……」

意識が遠のいていく中、綾菜の耳には警察官の優しい声が届いていた。

警察官C「大丈夫だ。もう大丈夫だからな……」
726 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:09:43.40 ID:KtIf/fWq0
事件から数日後。丑山ファームの経営者逮捕のニュースは大きく報じられたが、警察と事務所の迅速な対応により、綾菜のプライバシーは厳重に守られ、世間には詳細が伏せられていた。

白金プロダクションの応接室。綾菜は、心配そうに見つめる社長とマネージャーの前に座っていた。

社長「綾菜、本当によく無事で戻ってきてくれた……。怖い思いをさせてしまって、事務所としても本当に申し訳なかった」

マネージャー「あの時、現場を離れてしまって……本当にすまなかった。私の責任だ」
二人は深々と頭を下げ、心からの安堵と自責の表情を浮かべていた。

綾菜「社長、マネージャーさん、頭を上げてください……! お二人がすぐに警察や病院を手配してくださったおかげで、私はこうして無事でいられます。本当に……ありがとうございました」

綾菜は努めて明るく微笑み、丁寧に頭を下げた。

社長「無理に仕事を再開する必要はまったくない。心と体が完全に落ち着くまで、いくらでも休んでいいんだからね」

綾菜「お気遣いありがとうございます。でも、お家に一人でいるより、こうして事務所に来てレッスンやお仕事を少しずつ進めるほうが、気持ちも前を向ける気がするんです」

気丈に振る舞う綾菜の姿に、マネージャーは少しだけ眉をひそめ、気遣うように声をかける。

マネージャー「体調は……本当に大丈夫か? 何か少しでも違和感や辛いところがあれば、絶対に隠さず言ってくれよ」

綾菜「はい、大丈夫です! お医者様にも診ていただきましたし、体もちゃんと動きますから」

そう言って立ち上がった綾菜だったが、その足取りはどこかぎこちなく、無意識に胸の前でバッグを抱え込むような姿勢になっていた。

綾菜「それじゃあ、私、次のレッスンの準備をしてきますね」

綾菜は小走りで応接室を後にし、事務所のパウダールームへと駆け込んだ。

カギを閉め、誰もいないことを確認した瞬間――綾菜は「うっ……」と短く息を漏らし、洗面台に手をついた。

綾菜(……っ、くるしい……)

鏡に映る自分の姿を見つめる。

ブラウスの上からは、以前と変わらない華奢な体型に見えている。

しかしそれは、胸を小さく見せるための超強力な補正ブラジャーと胸潰し用のインナーで、限界まで締め上げているからだった。

何重にも圧迫された胸は、息を吸うたびに締め付けられるような鈍い痛みを訴えている。

薬の影響で急激に大きくなってしまった乳房は、無理に押し潰されて熱を帯び、布地越しにも脈打つような重みを感じさせていた。

綾菜(これ……いつまで隠し通せるんだろう……)

以前の衣装やレッスン着を着るためには、こうして無理やり押し込めるしかない。

けれど、少し深く息をするだけで肋骨や肌が悲鳴を上げている。

綾菜「……大丈夫。私は、女優になりたいんだから……こんなことで立ち止まっていられない」

鏡の中の自分に向かって小さく言い聞かせ、綾菜は胸元のブラウスを整えた。

痛みを堪えながら、無理やり作った笑顔を鏡に浮かべて、彼女はレッスンスタジオへと向かっていった。

続く?
727 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/02(水) 23:15:14.44 ID:KtIf/fWq0
…………特殊コンマルール考えたはいいけどこれ…以前の人たちも思いついたはいいがあえて使わなかった系っぽいな

採用は見送ります

では次の主人公を募集します
巨乳以外の主人公行きたいので今回はコンマ補正があるので気を付けてください。

主人公テンプレート(女固定) 
名前:
年齢:
職業:記者や刑事な一般的なものや、魔法少女など変身ヒロイン(変なのじゃなければOK)
容姿:
善悪:善人か悪人か
特徴:
喋りそうな台詞:(3個か4個くらい希望)

↓1ー3 コンマ最大(巨乳以上じゃなければコンマ補正+30)
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 00:16:45.14 ID:qttPvek0O
名前:樫原 優希(かしはら ゆき)
年齢:18
職業:学生(生徒会長)
容姿:黒のストレートロングの姫カットに眼鏡着用、身長は160cmほどでやや童顔
身体つきはスレンダー(Bカップ)
善悪:善人
特徴:とある高校の生徒会長。一部からクソ真面目と揶揄されるレベルに真面目で品行方正、成績もトップクラス。基本的に生徒·教師からの信頼は篤いが一部の不良生徒などは目の敵にしている。
生徒会長として学校をより良くしたいと尽力しており、校内·校外の学校にまつわる問題を解決しようと考えている。
実はぬいぐるみを集めるのが趣味。
ちなみに処女だが自慰は割と行っている。
喋りそうな台詞
『校内の安寧のために尽くす、それが生徒会長たる私の務めですから』
『そこのあなた!校則の違反は認められませんよ!』
『全くふしだらな……///』
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 00:28:55.85 ID:A1aFFcjrO
名前:宇春(ユーチェン)
年齢:24
職業:賞金稼ぎ
容姿:ツインお団子ヘア、胸元の開いたデザインの赤いチャイナドレス、ドレスの切れ目から覗く美脚、仕込みナイフ内臓のハイヒール。
モデルにいそうな美人顔で大人っぽいリップを塗っている。ふっくらバスト、スレンダーな体型。
善悪:善人
特徴:中国出身のチャイナガール。闇ルートに出回る指名手配の悪人を掴まえては依頼人に差し出し、金を稼いでいる。
色んな言語を話せて日本語もペラペラだが、マンガでありがちな中国人っぽい話し方をする。
様々な格闘技を身につけていて、中国拳法を軸にした戦い方をする。身体の至るところに忍ばせたナイフや痺れ薬なども駆使して獲物を捉える。
性格は淑やかかつ穏やかだが、捕まえて身動きのとれない悪人を目の前で煽って踏みつけたりとサディストな一面がある。
相手を油断させるためにわざと身体にくっ付いたり、美しい脚を見せつけたりと計算高いところもある。
喋りそうな台詞:「宇春といいマス、仲良くしてネ」
        「ワタシに勝てるとでも思いましたカ?」
        「ふふ……あなたの苦しそうな顔、ワタシ好みネ……♪」
495.48 KB Speed:14.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)