【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

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782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 08:44:27.38 ID:7ClFbZ1DO
千鶴の息子の名前は安価らしいけど、簡単な設定とかも募集するんかな?
(性格や外見、口調とか)
783 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/09(水) 19:16:38.31 ID:MWeb9g8T0
忘れていた
じゃあテンプレートなしで募集しますか

ある程度書かれた設定を後でまとめます

↓1からある程度まとまるまで(OP難航中のためその間までかな)
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/09(水) 19:40:39.87 ID:GX+C4IR2O
絶倫巨根

絶倫巨根ショタ男の娘にしたいけど、そこまで書くと一人で書きすぎかな、と自重した
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/09/09(水) 19:42:47.50 ID:d0VrHb7hO
名前:神代 翔太(かみしろ しょうた)
千鶴の夫の連れ子。黒の短髪でやや女顔の可愛い系のショタ。性格はやや気弱だがやる時はやる。
物心付く前に実の母親が亡くなってしまった事もあり母性に飢えている。
千鶴の事は思春期の再婚ということもあり母親というよりはつい年上の女性として見てしまいがちでまだまだぎこちない関係であり『千鶴さん』と呼んでいる(千鶴的にはいずれ『お母さん』等と呼んでほしいと思っているがゆっくりと待っている)。
精通のきっかけは千鶴の下着(しかもよりによって夫を誘惑するための勝負下着)を見つけてしまい、触ったり匂いを嗅ぎながら無我夢中でちんぽを擦って迎えた。
以降自慰は常に千鶴をオカズにして行っており、自慰中は千鶴の事を『ママ』と呼んで甘えている。
ちなみに見た目や年齢に対して勃起時のちんぽはかなり大きい
(少なくとも同級生以上。コンマ判定で夫並みだったり夫を遥かに超える巨根になったり)
786 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/09(水) 22:45:07.36 ID:MWeb9g8T0
詩織の自宅、近所の公園にて

詩織「私がアオノトリに入ったことで、あちらの予定が変わっていないかと思ってな。念のため調べてもらった」

情報屋「……むしろ楽だったわよ。あなたが抜いてくれたPC情報のおかげで、こっちは簡単に侵入できたもの」

情報屋「しかも、警報まで鳴らしたくせにパスワードも暗号の法則もそのまま。ずいぶん杜撰ね」

詩織「……相変わらず、とんでもない方法で調べるな」

公園で話していると、いつもの子どもたちがこちらへ駆けてくる。

ガキども「ターゲット捕捉ー! いけぇーっ!」

ガキども「うおぉーっ、めくれーーっ!」

詩織「えっ、ちょっと待っ――こらっ!」

ガキども「わーっ! しおりん、噂通り傷だらけだー!」

ガキども「すげぇ! やっぱ特殊部隊のお姉ちゃんって違うんだな!」

詩織が振り返った瞬間、子どもたちが一斉にいたずらを仕掛ける。

情報屋「……え? ちょっと何――きゃあっ///」

ガキども「きゃははは! 見えた見えた!こっちの姉ちゃんは黒のレースだーっ!」

ガキども「うひょー! でっけぇ尻!」

詩織「こらっ! 人のスカートの中をまじまじ見るんじゃありません!」

ガキども「きゃははは! 逃げろ逃げろーっ!」

詩織「こらーっ! こらこら、逃げるなー!」

詩織は追いかける構えを取りつつ、思わず呆れたように笑う。

詩織「まったく……元気なのはいいけど、いたずらはほどほどにしなさい!」

その子どもたちの中に、詩織が見覚えのない少年が一人混ざっている。

詩織「……あれ? あの子、いつものメンバーじゃないな」

少年は周囲の子どもたちと一緒になって、楽しそうに騒いでいる。

情報屋「新顔?」

詩織「そうみたいだ。まあ……悪ガキの一人ってところだろ」

詩織は特に気に留めず、逃げ回る子どもたちを追いかける。

詩織「ほらー! 捕まえるぞー! 覚悟しろー!」
787 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/09(水) 22:46:51.24 ID:MWeb9g8T0
情報屋「はぁ……はぁ……っ! まったく、なんで私がガキ相手に本気で走り回らなきゃいけないのよ……っ!」

事務所の重い扉を閉め、私はそのままオフィスチェアへと雪崩れ込んだ。

昼下がりの公園で走り回ったせいで額にはうっすらと汗が浮き、整えたはずの身体は完全に疲労困憊だ。

情報屋(詩織のやつ、普段は冷静沈着な特殊部隊員のくせに、子ども相手になると変にスイッチが入るんだから。「捕まえるぞー!」なんて笑顔で全力疾走に付き合わされて、巻き込まれたこっちはいい迷惑よ。)

三つ編みを解いて青髪をバサリと揺らし、冷えた炭酸水を一気に喉へと流し込む

情報屋「……ぷはぁ。信じられない、貴重な稼ぎ時に何無駄な体力使わされてるのよ……。あー疲れた」

そう愚痴をこぼしながらも、彼女の脳裏には先ほどの公園での光景が妙に引っかかって離れなかった。

詩織『……あれ? あの子、いつものメンバーじゃないな』

詩織の何気ない一言。
逃げ回る子どもたちの中心で、一番すばしっこく、そして一番執拗にスカートの裾を狙ってきた、あの小柄な『新顔の少年』。

情報屋(……なんか、おかしかったのよね)

思い返せば返すほど、奇妙な違和感がチリチリと胸を突く。

他の子どもたちは、ただ悪ふざけでキャッキャと騒いでいただけだった。

だが、あいつの視線だけは違った。スカートがめくれ上がった瞬間、私の太ももと下着に向けられたあのねっとりとした目つき――あれは決して、無邪気な子どもの好奇心なんかじゃない。

それに、逃げる時の身のこなし。子ども特有のバタバタとした走り方ではなく、妙に重心が低く、無駄のない大人の足取りだったような気がする。

情報屋「……ふん。ただの思い過ごしかも知れないけれど、プロの勘を舐めないでほしいわね」

私はデスクの電源を入れ、キーボードへと指を滑らせた。

先ほどまで息抜きをしていた緩んだ空気は消え失せ、冷徹な情報屋の眼差しがディスプレイの青白い光に照らし出される。

指先を高速で躍らせ、公園周辺の街頭防犯カメラのサーバーへと難なく侵入。

タイムスタンプを先ほどのおふざけの時間帯に巻き戻し、あの『新顔』が逃走したルートを辿っていく。

情報屋「いたわね……。画角のいいカメラは……ここかしら」

自販機の脇に設置された高解像度カメラの映像を切り出し、あの少年の顔をズームアップして静止画をキャプチャする。

オーバーサイズのパーカーにダボついたハーフパンツ。深くかぶったキャップの奥にあるのは、一見すると少し大人びた童顔の少年の顔立ち。

情報屋「はい、お顔のデータをいただきました、と。さて、どこの悪ガキかしらね? 近隣の小学校の出席簿ネットワークに……ん?」

顔認証システムを走らせた瞬間、警察庁の一般身元照会データベースと、住民基本台帳のサーバーが同時にヒット音を鳴らした。

画面にずらりと展開された公的データ。それを目にした瞬間、私の指先はキーボードの上で完全に凍りついた。

情報屋「………………は?」

思わず、素っ頓狂な声が喉から漏れ出た。

モニターに大々的に表示されているのは、小学校の名簿などではない。

情報屋「に、じゅう……ろく……!?」

ディスプレイに顔を限界まで近づけ、目を限界まで見開く、二度見どころか五度見した。生年月日を計算し直しても、どう転んでも二十代半ばの、立派に選挙権も年金支払い義務もある『成人男性』のデータだ。

情報屋「は、はあぁぁぁぁぁっ!? 成人済み!? ちょっと待ちなさいよ!!」

背筋にゾワゾワッと一気に鳥肌が立ち、叫び声が事務所の中に木霊した。

情報屋「嘘でしょ……!? あの身長と童顔を悪用して、近所の本物の小学生グループに『新顔の友達』面して潜り込んで……一緒に『きゃははー!』とか言いながら、堂々と女のスカートめくってたってわけ……!?」

思い出すだけで吐き気がするほどの悍ましさが込み上げてくる。

あの粘着質な手つき、めくれ上がった私の下着を間近でガン見していた卑しい目線、そして「しおりん、噂通り傷だらけだー!」と囃し立てていた声――全部、26歳の無職の男が計算ずくでやっていた行為だったのだ。

情報屋「うわっ……! 最悪! 最悪最悪最悪っ!! なにそのガチの変態事案!! 悪ガキどころか、救いようのない本物の性犯罪者じゃないのよぉおおっ!!」

椅子の上で頭を抱え、盛大に身悶えする。

あの時、呑気に「こらー! 捕まえるぞー!」なんて言って子どもたちと一緒に笑いながら追いかけっこをしていた詩織の笑顔が脳裏をよぎる。

情報屋(……あいつ、特殊部隊員としてカルト教団の脅威に立ち向かう前に、自分の足元に潜り込んでる本物の変質者に気づいてないじゃないのよ……!)

情報屋「……ふ、ふふっ。あははは……」

怒りとドン引きの極致に達した情報屋は、やがて引きつった笑いを漏らしながら、再びキーボードへと手を伸ばした。
788 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/10(木) 00:43:30.64 ID:r2/uQhDh0
上司「神代、手を止めて聞いてくれ。……例の『子供が関与している不可解な大人の失踪・破滅事案』の件だ」

警視庁捜査一課の重苦しい空気の中、上司は険しい顔でデスクの上のファイルをバサリと閉じた。呼び寄せられた私は、差し出されたメモに走り書きされた住所をじっと見つめ、きゅっと口元を引き締める。

千鶴「……子供が関与している、ですか」

低く抑え込んだ声の中に、自然と怒りが滲んでしまう。

罪もない子供を悪事の片棒に担がせているのか、それとも子供を利用して大人を破滅へ追い込んでいるのか……どちらにせよ、手口の陰湿さに腹の底が煮え返る思いだった。

脳裏をよぎるのは、家で私の帰りを待っているあどけない息子の顔だ。10歳といえば、まだ大人の庇護が必要な多感な年頃。

そんな子供たちを巻き込むなど、断じて許せるはずがない。

上司「警視庁としても全力を挙げて追っているが、犯行の手口があまりに陰湿で足取りが掴めん。現場に不自然な『子供の影』を残したまま、被害者だけが社会的に抹殺されていく……明らかに裏で糸を引いている主謀者がいるはずだ」

重いため息をついた上司は、真剣な眼差しで言葉を強めた。

上司「そこでだ。表の捜査ルートでは拉致があかない。恥を忍んで裏の情報網に頼ることにした。裏社会で『峰岸文子』と名乗る情報屋がいる。かなり癖のある女だが、情報収集能力だけは本物だ。捜査一課のプライドはあるだろうが、背に腹は代えられん。これ以上被害者を増やすわけにはいかないんだ。……神代、お前のその観察眼で、彼女が握っているネタをすべて引き出してきてくれ」

千鶴はメモを指先で弾き、スーツの胸ポケットへと仕舞い込んだ。生地が張るほどの豊かな胸元に触れながら、上司の視線を正面から受け止める。

千鶴「裏社会の情報屋……『峰岸文子』ですね。プライドなら、とっくに現場に置いてきています。市民の安全を守り、これ以上の被害者を出さないためなら……何より、子供たちをこれ以上犯罪の闇に巻き込ませないためなら、裏の情報屋だろうと何だろうと利用してみせます」

背筋をビシッと伸ばし、ジャケットの裾を軽く引いて身なりを正す。豊かなヒップラインと引き締まった腰回り、そして隠しきれない胸の厚みが緊張感とともに引き立つが、今の意識は完全に捜査モードへと切り替わっていた。

千鶴「観察眼ならお任せください。その峰岸という女の腹の底まで見透かして、持っている情報、すべて吐き出させてきます。……行ってまいります!」

上司に向けてきっちりと敬礼を交わすと、私はヒールを鋭く鳴らし、淀みのない足取りで捜査一課の部屋を後にした。

看板もない薄暗い雑居ビルの扉を、トントンと軽く叩いてから静かに押し開ける

千鶴「……失礼するわ。ここが『峰岸文子』の事務所ね? 警視庁捜査一課の神代よ」

少し眉をひそめながら怪しげな室内を見回し、スーツのジャケットを正して毅然とした態度でデスクに向かい立つ

千鶴「上司から『捜査の足がかりになる情報を持つ人物がいる』と聞いて来たけれど……例の子供が関与している不可解な事件について、何か掴んでいるのかしら?」

キーボードを打つ手を止め、事務所の扉の音に振り返る

文子【情報屋】「……あらあら、いらっしゃい。警視庁の刑事さんね。私のような情報屋の事務所に、警官の方が足を運ぶなんて珍しいわ」

デスクの上に広げていたファイルを素早く片付け、三つ編みを弄りながらスーツ姿の千鶴を品定めするように見つめる

文子「あなたの上司から『子供が関与する不可解な事件』の情報を持っていると聞いたって?」

デスクの引き出しを開け、そこから一枚の写真を取り出して千鶴に差し出す

震える指先で写真を凝視したまま、言葉を失う

千鶴「……っ!? 26歳……!? 小学生に紛れ込んでいるこの男が、ただの子供ではなく26歳の成人男性だというの……!?」

写真の裏に記載された『谷原コースケ・26歳無職』のデータと照らし合わせ、顔から一気に血の気が引いていく

千鶴「信じられないわ……。26歳の大人がランドセルを背負って子供たちのコミュニティに潜入しているなんて……一体何が目的なの……!?」

写真の裏に記載されたデータを確認し、千鶴の震える指先に目を留める

文子「目的はわからないわね。でも、あの男が子供たちに紛れてスカートめくりを楽しむだけではなさそうよ」

文子は、冷静な表情を崩さずに、千鶴の反応を観察しながら続ける

文子「あの男の目つきと手つきは、単なる悪戯の域を超えていたわ。あの男が子供たちに近づいているのは、何か別の目的があるからよ。それが何なのかは、あなたの捜査次第ね」

写真をデスクに置き、千鶴の目を見つめる

文子「あなたは、この男を追うべきよ。彼の目的が何なのか、それを突き止めることが、あなたの捜査の足がかりになるはずよ」

789 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/09/10(木) 00:50:57.73 ID:r2/uQhDh0
千鶴編OP完了

義理の息子の設定です >>784さんの要素が絶倫だけになっちまった。

名前:神代 翔太(かみしろ しょうた)
千鶴の夫の連れ子。黒の短髪でやや女顔の可愛い系のショタ。性格はやや気弱だがやる時はやる。
物心付く前に実の母親が亡くなってしまった事もあり母性に飢えている。
千鶴の事は思春期の再婚ということもあり母親というよりはつい年上の女性として見てしまいがちでまだまだぎこちない関係であり『千鶴さん』と呼んでいる(千鶴的にはいずれ『お母さん』等と呼んでほしいと思っているがゆっくりと待っている)。
精通のきっかけは千鶴の下着(しかもよりによって夫を誘惑するための勝負下着)を見つけてしまい、触ったり匂いを嗅ぎながら無我夢中でちんぽを擦って迎えた。
以降自慰は常に千鶴をオカズにして行っており、自慰中は千鶴の事を『ママ』と呼んで甘えている。
ちなみに見た目や年齢に対して勃起時のちんぽはかなり大きい、そして絶倫

情報屋改め峰岸 文子の容姿です(ちなみに31歳です)
https://d.kuku.lu/8x84tfke6
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/10(木) 01:00:03.32 ID:EckCMXtIO
予想以上に情報屋が胡散臭くないというか普通に可愛い系だった
スレの最後とかはいっそ情報屋本人に調査させてどこかに堕としてみたい
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