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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】

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933 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/08(木) 01:52:39.30 ID:HzXyIRly0
千鶴「歩美、鑑識の手配と所轄への緊急配備要請、それと本庁への事後報告を頼めるかしら。押収したあの機器の分析ラインも最優先で確保して」

千鶴は散乱したガラス片から視線を外し、冷静かつ的確に指示を飛ばした。

歩美「了解しました、神代先輩! 秋月の顔写真とデータはすぐに全署へ手配回します。先輩も少し休んで、体勢を立て直してください」

千鶴「ええ、ありがとう。あいつの足取りが掴め次第、すぐに連絡を入れて」

現場の事後処理を頼もしい後輩に任せ、千鶴は重い足取りでサロンを後にした。逃走を許してしまった悔しさと、一日中張り詰めていた神経の軋みが、どっと疲労となって身体にのしかかってくる。

家路につく頃には、すっかり夜の帳が下りていた。
玄関のドアを開け、鍵を内側から二重にしっかりと締める。靴を脱いでフローリングに足を下ろした瞬間、張り詰めていた刑事の仮面がふっと外れ、深い吐息が唇からこぼれた。

千鶴「……ふぅ。ただいま……」

スーツのジャケットを脱ぎかけ、肩の荷を少しだけ下ろそうとしたその時、リビングの扉が控えめに開き、翔太がひょっこりと顔を出した。

翔太「あ……おかえりなさい、千鶴さん」
934 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/08(木) 01:53:27.91 ID:HzXyIRly0
少し不安げに、けれど千鶴の顔を見てほっとしたような表情を浮かべる翔太。そのあどけない顔を見た瞬間、昼間の危険な捜査の殺伐とした空気が、千鶴の胸の中で温かく解けていく。

千鶴「ただいま、翔太くん。遅くなってごめんなさいね。お腹、空いてなかったかしら?」

千鶴は疲れを微塵も感じさせない、慈愛に満ちた柔らかな笑みを浮かべ、翔太のもとへ歩み寄ろうとした。

その時だった。

翔太は少し恥ずかしそうに視線を彷徨わせたあと、決心したように千鶴を見上げ、小さな口をぽつりと開いた。

翔太「ううん……それより、お疲れ様。……お母さん」

――ピクッ。

千鶴の足が、その場で縫い止められたようにピタリと止まった。

『お母さん』。

その三文字の響きが耳孔を通り抜けた瞬間、脳の奥深くに埋め込まれていた見えないスイッチが、カチリと音を立てて完全に切り替わる。

千鶴「……あ……」

千鶴の瞳から、それまで宿っていた理性と知性の輝きがスーッと抜け落ちていく。焦点はどこか宙を彷徨うように定まらなくなり、まるで深い霧の湖に沈み込んでいくかのように潤み、うつろに濁っていった。

脱ぎかけていたジャケットが、指先から滑り落ちてバサリと床に落ちる。
背筋をピンと伸ばしていた緊張感は完全に霧散し、スーツの胸元が呼吸に合わせて脱力したように上下する。

千鶴「お、かあ……さん……」

千鶴の唇から漏れたのは、先ほどまでの毅然とした女性刑事のものとはまるで違う、どこか甘ったるく、思考のすべてを投げ出したような無防備な声だった。

自制心も、警察官としての使命感も、すべてが心地よい暗闇の中へと溶けて消えていく。
目の前に立つ小さな息子の言葉だけが世界の中心となり、千鶴はトランス状態に囚われた虚ろな瞳で、ただじっと翔太を見つめ返した。

千鶴「……はい……翔太くん……。お母さん……ここに、いるわよ……?」

翔太「ママともっと仲良くなりたいから、これを聞いてみて…」

翔太は少し照れくさそうに、けれど真剣な眼差しで千鶴を見つめながら、スマホのスピーカーをそっと千鶴の耳元へと近づけた。

秋月が裏社会で密かに売買していた危険な催眠音声データだ。

ターゲットに聴かせれば、正気を保ったまま『価値観と欲求』そのものが徐々に変質していくタイプのものである。

すでに別の催眠によって「素直に聞くしかない」状態に落ち入っている千鶴は、一切の抵抗ができない。

『――深く、息を吸って。……そう、あなたの意識は今、とてもクリアで、とても穏やかだ……』

千鶴(あ……ダメ……抗えない……。身体が、言うことを聞いてくれない……)

千鶴の瞳から鋭い知性の光が失われ、トランス状態特有の潤んだうつろさがその瞳を覆っていく。

先ほどかかった催眠の影響で、千鶴の脳はこの音声を拒絶することができず、流れてくる言葉のすべてを「真実」として素直に受け入れるしかない。

『……あなたは今、正気だ。思考も、記憶も、すべてハッキリとしている……』

千鶴「あ……ん……っ……」

千鶴の呼吸が浅く、熱を帯びたものへと変わっていく。

「ママともっと仲良くなりたい」という翔太の言葉と催眠音声が混ざり合い、「母親でいなければならない」という常識や倫理観はサラサラと砂のように崩れ去っていく。

代わりに「翔太を一人の男性として愛おしく思い、求めたい」という歪んだ欲求が、千鶴の胸いっぱいに広がっていった。

千鶴はうっとりとした表情で翔太を見つめ返す。完全に支配された瞳には、かつての母性ではなく、一人の女性としての情熱が宿っていた。

抵抗する術を持たない千鶴は、翔太の差し出すスマホに自ら耳を近づけ、うっとりと催眠音声に耳を傾け続けた――。

↓1この催眠がオンになるトリガー
↓2オフになるトリガー
935 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/08(木) 01:56:19.24 ID:HzXyIRly0
エロ安価は明日募集します安価ずらし
※トリガーとった人もその安価には参加できます
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 05:13:40.10 ID:+msemGLoO
翔太の姿を見る·声を聞く·身体に触れるといった具合に『翔太』という存在を認識する
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 05:34:12.50 ID:X0oHRtwSO
これって説明見る限りだとパッシブスキルみたいなもんだしオフにはならないんじゃ

設定だけ必要だとしたら『解除音声を聞かせる』で
938 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/10/08(木) 14:39:33.14 ID:evFO/E1BO
こういうのは解除しない想定でも解除できるようにしておけば安心なんですよ(とそれらしいことを書いたが単に忘れていただけである)

それではエロ安価募集
↓1から↓3コンマ最大
千鶴からでも翔太から動くのもOK
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 15:09:52.72 ID:NhdTJCcpO
暗示がかかり意識を取り戻した千鶴
ふらついたところを翔太に支えられ、何故か息子であると同時に異性として意識してしまう
最初はどうにか何をバカなと邪念を振り払うがどんどん想いが強くなっていき、洗濯中に翔太のパンツを発見し臭いを嗅ぎながら無我夢中で[田島「チ○コ破裂するっ!」]に耽ってしまう
完全に火がついてしまった千鶴は翔太に『裸の付き合い』と称して(前回の催眠と同じシチュエーションだが今度は千鶴の方から)お風呂に誘った
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 15:40:49.06 ID:HD9Dm9SGO
元々持っていた『翔太と(母親として)仲良くなりたい』という想いと催眠で植え付けられた『翔太と(女として)愛したい』という想いから翔太を抱きしめる
身体の感触から翔太が勃起してしまったのに気付いた千鶴は『母親として』『親子のスキンシップとして』と言い訳して性処理(コンマ判定次第では翔太との浮気母子種付け交尾まで)をしてあげる
この時、千鶴は翔太に『赤ちゃんの作り方』を教える
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 16:36:07.43 ID:RrgpUtH8O
質問なんだけど、エロシチュって今この場でじゃなきゃダメなパターン?
催眠内容的に翔太を息子じゃなく雄として意識しちゃってそのまま何日か悶々として辛抱堪らず遂に……みたいたのも捨てがたいから
安価下
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/08(木) 20:44:33.52 ID:suix5OYtO
翔太の姿や声に愛する夫が重なり夫と同等かそれ以上の男性に感じてしまう千鶴。
母と女の境目で千鶴の心は揺れ動いていたが、へたり込んでいる千鶴を心配(+暗示効果をより強めようと)した翔太がおでこをくっつけたところで衝動的に翔太の頭を抱きしめて濃厚なキス。
2人とも興奮が高まったところで、ちょうどこれから週末で休みということもあり、翔太に『一番仲良くなる方法』として夫婦の寝室に翔太を招き入れて性教育と男女の愛の育み方を実践で教える。
943 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/10(土) 00:24:35.39 ID:SJMHY7Vh0
ちょっと明日の準備のため今日も進みません

早坂歩美さんです ※GPTさん作成
https://d.kuku.lu/nsdp6p8sf
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 00:33:01.56 ID:8ayqqG+LO
おつおつ、そしてでっか……これがスーツ閉じるだけで秋月が気付かなかったぐらいの貧乳レベルに着痩せするのか……
マッサージ編も選べるみたいだし楽しみだ

あともし良かったらなんだけど、余裕あったら今の挑戦者の千鶴と詩織、過去の犠牲者達のもどんな感じになるのか見てみたい
945 : ◆eDK56bN3FVef [saga]:2026/10/10(土) 13:42:05.07 ID:GS2uObvRO
主人公キャラの画像化はキャラ投稿者の許可があればやるということで
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/10(土) 14:22:29.66 ID:A15MO5tDO
ちょうど千鶴投稿した者ですが、自分も見てみたいんでやってくれてOKです
947 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/11(日) 22:12:19.44 ID:LT1HzF8e0
神代千鶴さんです
https://d.kuku.lu/krs8esjkd

GPTのほうが好みだったのでついでで文子も修正しました
https://d.kuku.lu/3v68gth7f
948 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/11(日) 22:38:15.54 ID:LT1HzF8e0
『――音声の終了とともに、あなたの心は完全に解き放たれ、本来の素直な感情へと満たされていく……』

スマホから流れていた低く甘い声がふつりと途切れると、千鶴の耳元に静寂が戻った。

千鶴「……ぁ……っ……」

千鶴は深く長い息を吐き出した。

瞳にかかっていた深い霧が晴れ、先ほどまでのうつろなトランス状態からは確かに抜け出している。

刑事としての明晰な思考も、自分が置かれている状況も、すべてハッキリと思い出せる。
だが――内側の『何か』が、決定的に書き換わっていた。

頭を急激に揺さぶられたような立ちくらみが千鶴を襲い、グラマラスな身体がぐらりとよろめく。

翔太「千鶴さんっ……!?」

倒れそうになった千鶴の身体を、翔太が慌てて小さな両腕で受け止めようとした。
まだ10歳の子どもの細い腕だ。千鶴の豊かな重みを支えきれるはずもなく、二人は絡み合うようにしてフローリングの床へ膝をついた。

千鶴の胸元が、翔太の華奢な肩へと柔らかく押し付けられる。

千鶴「あ……ご、ごめんなさい、翔太くん……っ」

千鶴は咄嗟に身を起こそうとした。

いつもなら、「怪我はなかった?」「ごめんね、重かったでしょう」と、母親として慈しむように頭を撫でていたはずだった。

――だが。

トクン、と。

胸の奥で、警報のような激しい鼓動が跳ね上がった。

千鶴(……え……? な、なに……これ……?)

腕を回して自分を一生懸命に支えてくれている、翔太の小さな手。

肩越しに伝わってくる、幼いながらも温かい少年の体温。

鼻先をかすめる、まだどこか甘い子どもの匂い。

そのすべてが、千鶴の肌をチリチリと粟立たせるように刺激していた。

千鶴(どうして……? あの子は私の息子……守らなきゃいけない、大切な家族なのに……)

息が、熱い。

胸の奥がキュッと締め付けられるように疼き、頬へとカッと血潮が駆け上っていくのが自分でも分かる。

守るべき無垢な子どもを見ているはずなのに、その輪郭が、瞳が、唇が――まるで『一人の魅力的な異性』のように見えてしまう。

触れられている腰のあたりが、まるで火を押し当てられたように熱い。

翔太「ち、千鶴さん……? 顔、すごく赤いよ……? 大丈夫……?」

翔太が心配そうに、くりっとした大きな瞳で至近距離から覗き込んでくる。

その無垢な視線に、千鶴の心臓はさらに早鐘を打った。

千鶴(だめ……っ、何を考えているの、私……! あの子は翔太くんなのよ!?)

理性が悲鳴を上げている。

だが、秋月の呪いのように刻み込まれた暗示は、千鶴の奥底にある母性と情愛を歪め、

「翔太を男として愛おしく想うこと」を何よりも自然で抗いがたい欲求へと塗り替えていた。

千鶴「だ、大丈夫よ……っ!」

千鶴は震える手でそっと翔太の腕を解き、慌てて少しだけ後ずさりして距離を取った。

ここで衝動に任せて抱きしめてしまえば、何かが完全に壊れてしまう――刑事としての最後の理性が、必死にブレーキを踏み込んでいた。

千鶴「な、なんでもないの……少し、立ちくらみがしただけ……。ごめんなさいね、驚かせちゃって……」

乱れそうになる呼吸を必死に整えながら、千鶴はスーツの胸元をぎゅっと掻き抱くように手で押さえた。

けれど、一度芽生えてしまった熱は決して引くことはなく、目の前で首を傾げる翔太の姿を、千鶴の潤んだ瞳はどうしようもなく熱を帯びた眼差しで見つめてしまっていた。
949 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/11(日) 22:42:28.26 ID:LT1HzF8e0
スーツを脱ぎ捨ててエプロンをまとい、溜まっていた洗濯物の山へと向かった。

千鶴(……はぁ、本当に疲れた一日だったわね。でも、こういう時こそ家事をきっちりこなして気持ちを切り替えなきゃ……!)

気合を入れ直すように小さく息をつきながら、千鶴はカゴから次々と洗濯物を取り出し、洗濯機へと放り込んでいく。

シャツやハンカチを仕分けていたその時、ふと、一枚の小さな衣類が手に触れた。

千鶴「――っ?」

それは、家で洗うために脱ぎ捨てられていた翔太のパンツだった。 どこかあどけなさを残す少年の下着。

だが――その布地に鼻を近づけた瞬間、千鶴の動きがピタリと凍りついた。

千鶴(……これ……っ……)

鼻腔をくすぐったのは、まだ幼い少年特有の、汗と微かな甘さの入り混じった体臭だった。

その匂いを嗅いだ瞬間、脳裏の奥底で何かが音を立てて弾け飛んだ。

千鶴(な、なに……これ……? どうして……こんな匂いで、私……っ)

心臓がバクバクと激しく鳴り響く。

秋月の音声に仕込まれた暗示の鍵が、今この瞬間に完全に噛み合ってしまったかのように、理性のタガがガラガラと音を立てて崩れ落ちていく。

千鶴「はぁ……っ、ぁ……っ……!」

頬が一気にカッと熱くなり、潤んだ瞳の焦点が定まらなくなる。

母親としての良心や刑事としてのプライドなんてものは、もうどこかへ吹き飛んでいた。

手のひらの上で翔太のパンツをぎゅっと握りしめ、布地に顔を埋めるようにしてその匂いを深く吸い込む。

千鶴「翔太くん……っ、翔太くん……っ……あぁ……っ!」

下腹部の奥底から、どうしようもない熱い疼きと激しい渇望が込み上げてくる。

頭が真っ白になり、理性を失った千鶴は、その場で自分の下着の上から熱を帯びた秘部へと指を這わせた。

千鶴「ぁあ……っ♡、んっ♡ こんなの……ダメなのに……っ、あ♡……あっ♡」クチュクチュ

誰に見られているわけでもないのに、愛おしい息子の匂いに包まれながら、千鶴は自分の身体をまさぐるように激しく指を動かし、狂おしいほどの快感に身を震わせていく。

部屋の中に響くのは、荒い息遣いと、自身の身体を弄る卑わいな水音だけだった。

千鶴「翔太くん……っ、もっと……私をめちゃくちゃにして……っ!」グチュグチュ

理性を完全に焼き尽くされたまま、千鶴は快感の波に溺れ、何度も激しく身体を震わせながら声を漏らし続けた。


千鶴は、自分の身体を弄りながら、翔太のパンツの匂いを嗅ぎ続ける。

快感の波に溺れ、何度も激しく身体を震わせながら声を漏らし続ける。

千鶴「翔太くん……っ、翔太くん……っ!」グチュグチュ

千鶴の指がさらに激しく動き、快感の頂点に向かって急上昇していく。

千鶴の身体がビクンビクンと激しく痙攣し、声を漏らしながら、快感の波に飲み込まれていく。

千鶴「イク……っ、イク……っ!ああっ♡あああああああっ♡」ビクンッビクンッ

千鶴の身体が大きく震え、声を上げながら、快感の頂点に達した。

↓1コンマ
一桁4 ここで満足する
偶数  翔太君に見られる(翔太君の方が怖くなって一緒に風呂に入らない展開になるかも)
奇数  翔太を風呂に誘う
ゾロ  状況は偶数 ただ千鶴が気付いて、風呂とか云々前にここで翔太を犯す
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 22:46:08.33 ID:OWNygtKPO
お風呂よー
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/12(月) 01:15:36.24 ID:sg08FOHCO
これはママによる義理の息子への性教育の実践授業ですわぁ
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/14(水) 22:12:55.48 ID:OSyGYyRoO
>>494の奏の考案者です
自分も見てみたいので画像お願いしたいです(ただし、今は千鶴編の続きが気になるのでそっち一段落してからで)
953 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/14(水) 23:45:44.25 ID:uGnmMepb0
執筆時間が短いので投稿頻度が遅くなります(今週から来週頭まで予定 休日は除く)
954 :すんません 来週頭じゃなくて来月頭です ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/17(土) 22:15:39.27 ID:1fNXsqF+0
翔太「千鶴さん? あの、大丈夫ですか? 何か、変な音が聞こえて…」

翔太「あの、千鶴さん? 何を?」

千鶴さんの様子がおかしいことに気づき、少し後ずさりする

千鶴は、翔太の声に耳を傾け、自分の行為を自覚した。

だが、理性はすでに壊れ、欲望に身を任せるしかなかった。

千鶴「翔太くん……っ!」

千鶴は、翔太との距離をつめ強く抱きしめた。

翔太「ひゃっ!? な、何するんですか千鶴さん!?」

千鶴さんに強く抱きしめられ、服を脱がされそうになり、慌てて抵抗する

翔太「わわわ、やめてください! 」

千鶴「逃げちゃダメよ、翔太くん……。私ね、ずっとずっと……あなたの子どもが欲しかったの……っお母さんをこんな身体にしたのは翔太くんでしょう?……もう我慢できないの、全部頂戴……っ♡」

翔太「ち、千鶴さん……? 子どもが欲しい……? でも、僕はまだ子供だよ……そんなこと……」

千鶴の手が胸元を掴み、ボタンが弾ける音が響く。恐怖と興奮で体が硬直し、思わず千鶴の腕の中に逃げ込もうとする
955 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/17(土) 22:16:15.92 ID:1fNXsqF+0
パンツを膝下まで引き下ろすと、翔太の完全な姿が千鶴の眼前に晒された。千鶴はまたしても息を呑み、その圧倒的な雄の色気に翻弄される

翔太「あっああ///」ボロン

千鶴「こんなに立派になっちゃって……ふふ、もう立派な一人の男の人じゃない。」

千鶴は翔太の興奮で大きくなったものを見る

千鶴「……ふふ、こんなに立派になっちゃって……もう立派な一人の男の人ね」ニギッ

翔太「っ!ああっ……千鶴さん……っ!」

千鶴「ふふ、私の手の中で、どんどん熱くなっていく…ぎゅって包み込んで……ゆっくり、上下に……しーこ♡しーこ♡」

翔太「あ、ああっ………」

千鶴「私の手の感触、気持ちいい? もっと強く握ってほしい?」

翔太「 もう、だめ……出そう……っ!」ビュルルルル

千鶴「んっ……あぁ、熱い……っ。こんなにいっぱい……」

千鶴は息を荒げながら、手のひらに溢れた熱い感触を確かめるように指を絡め合わせた。

千鶴「んむ……ちゅる……っ。ふふ、翔太くんの味……すごく濃くて、熱い……」

そして、絡みついた精液を舌の先で丁寧に舐め取っていく。

一度射精したにもかかわらず、翔太のモノは完全に萎えることなく、再びずっしりと熱を帯びて硬さを保っていた。

千鶴「もう……お母さんのほうも、我慢の限界なの……」

千鶴は片手で硬いペニスを掴み、その先端を自身の濡れそぼった割れ目へとあてがった。
熱い先端がじわりと肉花を押し広げる感触に、千鶴の背筋がゾクゾクと震える。

千鶴「見てて、……。私が、自分で全部飲み込むから……」ズズズッ

翔太「ああっ……! くっ……!なにこの感覚」

千鶴「動くね……ふふ、私が……めちゃくちゃにしてあげる……っ!」ズチュズチュ

翔太「ああっ……! 千鶴さん……!うああっ!」

千鶴「んっ♡くぅ……っ! 大きいぃ♡、すごく奥まで、みっちり届いてるぅ♡」

千鶴の豊満な胸が揺れる。

千鶴「あっ♡翔太くんの子どもが欲しい……」ズチュズチュ

翔太「あ、ああっ……! 千鶴さん……っ! そんなに……奥まで……っ!」

翔太「くぅっ……!また出る。また出るぅ。」

千鶴「だしてぇ♡一番奥に……濃いのをいっぱい注いで……っ」ズチュズチュズチュ

千鶴の腰が激しく上下し、二人の肉体がぶつかる肉音がリビングに響き渡る

翔太「あぁあっ……!千鶴さんっ!ママっ!そんなに熱い……」

千鶴「もうダメ……っ!イく、イッちゃう……っ!」ズチュズチュズチュズチュズチュズチュ


翔太「出す…また出すよぉ」ビュルルルル

千鶴「あぁぁぁっ♡あっ、あぁっ♡ 出てる……っ、熱いのが、ドクドクって……っ!私の奥に、注ぎ込まれてるぅぅ♡」



千鶴「……はぁ♡はぁ……っ♡……すごかった……」

↓1コンマ
偶数 普通に風呂に入る特にプレイはない
奇数 お風呂でお掃除フェラ
ゾロ お風呂で二回戦
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/17(土) 22:52:26.84 ID:pfK1fTG5O
せい
957 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/17(土) 23:39:36.01 ID:1fNXsqF+0
激しい情交を終えた後翔太と千鶴は、乱れた息を整えていた。

千鶴「汗もたくさんかいちゃったし、一緒に入りましょうか」

千鶴は身を起こし、翔太を引かれてバスルームへと向かった。

シャワーの湯が二人の体を優しく包み込み、汗と情事の余韻を洗い流していく

翔太「……うん、千鶴さん。すごく、幸せだったよ」

湯に浸かりながら、千鶴の温かい背中に手を添える

千鶴「ふぅ……っ、生き返るわね……」

翔太「……ん、温かいよ。千鶴さんも、たくさん汗かいちゃったね」

湯気の向こうで、火照った千鶴の白い肌がほんのりと桜色に染まっている

千鶴「ふふふ、お腹の奥、まだ翔太くんの熱が残っているみたい……じんわりして、すごく幸せ」

千鶴は振り返って柔らかく微笑んだ

翔太「本当に、千鶴さんはすごく綺麗だね。湯に浸かると、もっと艶めかしく見える」

千鶴「ふふ、お利口さん……。さふたりの新しい命、授かってるといいわね」

翔太「……うん」

静かな浴室にちゃぷんと湯の音が響き、二人は身体の芯まで温もりを分かち合った
958 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/17(土) 23:40:10.42 ID:1fNXsqF+0
翌朝、警視庁捜査一課。

フロア内には朝から怒号混じりの電話応対と、慌ただしく行き交う捜査員たちの足音が響き渡っていた。

千鶴はビシッとしたスーツに身を包み、険しい表情で上司のデスクの前に立っていた。隣には、徹夜で防犯カメラの解析に当たっていた歩美が立っている。

上司「……神代、早坂。結論から言う。秋月隆の身柄確保は失敗した」

上司は苦々しい顔で煙草の吸い殻を灰皿に押し付け、分厚い捜査資料をデスクに放り出した。

千鶴「……逃げられた、のですか。昨夜の時点で都内全域に緊急配備を敷き、顔写真付きで全国指名手配の手続きも済ませていたはずですが」

歩美「はい……。サロンから逃走した直後、近隣の路地裏を抜ける姿までは防犯カメラで追えていたのですが、ある地点を境にパッタリと足取りが途絶えまして……。潜伏先と見られる関係各所もすべて空振りでした」

千鶴「あんな男一人、警察の包囲網を掻い潜って潜伏し続けられるはずがありません。協力者がいたということですか?」

上司「ああ、それもただのチンピラや半グレの類じゃない。今朝方、港湾の巡回部隊から気になる報告が入った。深夜、通常ではあり得ない手続きで出港した所属不明の民間船がある。入国管理局や空港の正規ルートには一切痕跡がないが……おそらく秋月は、極めて強固な『裏ルート』を使ってすでに海外へ高飛びした可能性が高い」

千鶴「海外……!? 秋月のような一介の占い師に、警察の緊急配備をすり抜けて密航ルートを手配できるようなコネがあるはずが……」

千鶴は悔しさに唇を強く噛み締めた。

公務執行妨害に留まらず、あの危険な心理誘導の元凶をあと一歩のところで取り逃がした。

その事実が、刑事としての千鶴の誇りを鋭く苛む。

上司「そこが不気味な点だ。秋月の背後に、警察の手の届かない巨大なバックボーンが存在していたのか……それとも、逃走の過程で何らかの『別の力』と接触したのか。手配の拡大を進めているが、海を越えられたとなると捜査は長期戦を覚悟せざるを得ん」

千鶴「……分かりました。ですが、たとえ海外へ逃げようと、絶対にこのまま終わらせはしません。あいつが世にばら撒いた悪意の芽も含めて、必ずすべて刈り取ってみせます」
毅然と敬礼を交わす千鶴。

続く…
959 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/17(土) 23:54:32.20 ID:1fNXsqF+0
小鳥遊奏ちゃんです(GPT作成)
https://d.kuku.lu/8ucx55spe
https://d.kuku.lu/ymcdmkrk3
960 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/18(日) 00:03:37.39 ID:A5bB10Da0
どうする?
1.次の事件へ
2.歩美(>>943) >>589の事件へ行くかも
3.綾菜(>>671)が秋月の占いを受けに行く


有効票は明日10時から
先二票
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 10:00:35.29 ID:PG0/XnkSO
2
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 10:14:54.37 ID:ft4UTjDiO
2
963 : ◆eDK56bN3FVef :2026/10/18(日) 17:34:06.98 ID:cDvmAOj9O
名前・組織名:東雲 綾香(しののめ あやか)
表の顔:奈津美の家の近所でエステサロンを営んでいる女施術師
裏で行っている悪事:女性の拉致監禁·媚薬などを用いた性奴隷としての調教·諸外国への人身売買
今回の潜入先・現場:奈津美の家付近の美容エステ
特徴・弱点:背が高く人当たりが良さそうな女性施術師。実はエステに来た女性を品定めし、施術前のお茶や施術に用いるオイル·アロマ等に媚薬を混ぜ込んで媚薬漬けにし、自身のマッサージテクと屈強な男性助手の巨根ちんぽで性奴隷に堕として海外に売り飛ばしている。
ちなみに本人はあらかじめ拮抗薬を飲んでいるので媚薬が効かない。
弱点としては彼女自身の戦闘力等は一般人程度なので媚薬と男性助手をどうにかすれば物理的な制圧は可能。

決めてなかったけど秋月は誰に渡した?
↓2までコンマ最大
1.東雲
2.男性助手
3.その他(誰かを書いてください)
964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 17:55:24.84 ID:lMIvdz4wO
3
男性助手の一人
表向きは綾香に従順に従っているが裏では更に甘い汁を吸えないかと虎視眈々と伺っていた
催眠を手に入れた事で客だけでなく綾香も堕として好き放題しようと企んでいる
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 18:16:22.02 ID:SFvqoQ+FO
1
966 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/19(月) 00:54:54.21 ID:UCt21pKW0
マックス35レスできりよく終わるか怪しいので次スレから再開(今日じゃないです)
こっからは自由記入欄で
967 : ◆eDK56bN3FVef :2026/10/19(月) 18:38:15.67 ID:L/GKIBrD0
決めてなかったスタートはどういった状況
一桁4 文子からの依頼
偶数 警察としての仕事
奇数 休暇
ゾロ 奇数+酔っている
968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/19(月) 18:40:47.31 ID:LYs1TL81O
そぉい
969 : ◆YXKon0DK7miT [saga]:2026/10/19(月) 23:39:56.45 ID:UCt21pKW0
※最新テンプレートです(今は使いませんがメモとして残しておきます。)

新テンプレートにします

主人公テンプレート(女固定) 【新キャラの場合】
名前:
年齢:
職業:記者や刑事な一般的なものや、魔法少女など変身ヒロイン(変なのじゃなければOK)
容姿:
善悪:善人か悪人か
特徴:
AI絵にしますか?:
喋りそうな台詞:(3個か4個くらい希望)
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