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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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1 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 10:12:31.77 ID:4wAnhyv/0
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
3スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
4スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/
5スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1757754857/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔獣は動物型(馬の魔物など)、魔者は知性を備えた人型だったりもして話が通じる
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔者に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
2 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 11:16:34.63 ID:4wAnhyv/0
夜が更けてもまだ鎧祭の余韻は続いてるみたいで、街の灯りがここからでもよく見えるね。
今、ボクとカロマは兜の形をしている大きな山を登ってるところだよ。
ミレトさん達は産まれたばかりの仔馬ちゃん達のお世話をしないとだから2人でね。
目的はこの鎧冑勇国の人々が崇める絆の女神、アスメア様に会うこと。
ミイナ「あっ、この祠かな?」
カロマ「そうだと思うよ。なんというか...こう、神性を感じるから」
ミイナ「だよね。じゃあ、早速...アスメア様、どうかご降臨ください」
カロマ「女神メネス様から話はお伺いしています。僕は、その...夫です」
カロマがそう告げると祠から淡い光がモワモワと霧みたいに現れて、徐々にその光が人の形へと変わっていった。
一瞬パッと強い光を発して...そこにはものすごく美人なお姉さんが立っていた。
背中まで長い茶髪のロングヘアを揺らして、白いワンピースみたいな衣装に身を包んだスタイルはとっても抜群で芸術品みたい。
夜だけど、月明かりで透き通った青い瞳はまるで晴れた日の空のように輝いてる。
やっぱり女神なだけあって、その美貌は鎧冑勇国の人達が崇める絆の女神に相応しい美しさだね。
アスメア「ようこそお越しになられましたね。私は絆の女神アスメア」
http://i.imgur.com/fZKXku8.png
アスメア「先程、メネちゃ...んんっ、性欲の女神メネスの夫、と仰られましたが...」
カロマ「は、はい。その通りです」
アスメア「...なるほど。確かに彼女の神性と加護を感じました」
アスメア様はジッとカロマを見つめて、嘘をついてないと確信したみたい。
神様って嘘を見抜ける能力をデフォで持ってるみたいだもんね。メネも誰かが楽しみにしてた酒を飲まれて、犯人を見つけ出してアクメ地獄に落としてたし。
犯人が誰かはご想像にお任せするよ。
まぁ、それはさておき。信じてもらえたから本題に入ろっか。
ミイナ「アスメア様。ボク達はこの宝の地図に載ってるメネが隠した金銀宝石を探していて」
ミイナ「残留してる神性から見つけ出すことって可能ですか?」
1.アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」
2.アスメア「もちろんです。地図に記しましょうか?」
3.アスメア「自由安価」
>>4
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 11:28:09.51 ID:j3lMVdDTO
1
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 11:29:50.14 ID:OJGD5llQO
1
5 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 12:04:38.42 ID:4wAnhyv/0
アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」
ミイナ「え?そうなの?...ですか?」
アスメア「無理に敬語を使わなくても結構ですよ」クスッ
アスメア「神器ではなくとも、要らないものであってもそのまま放置するのは些か忍びなくて」
本当に真面目だなぁ〜。メネスの言う通り誠実なんだね。
アスメア様は樹木の窪みの方に身体を向けて両手を前に出した。すると、窪みの中が光って木箱が浮遊しながら出てきた。
フヨフヨと空中を泳いで両手に乗ると、蓋がパカッ開いた。その中には...金銀宝石がドッサリ詰まってた。
アスメア様の瞳には敵わないけど、月明かりに照らされてキラキラと輝いてる宝石はとっても綺麗だった。
ミイナ「おぉぉ〜〜!これがそうなんだ...!」
カロマ「すごい...」ゴクリ
アスメア「天界ではその辺りに転がっている石と同じようなものなのです」
へぇ〜、天界ってそんな感じなんだ...メネはあんまり話してくれなかったもんね。
さて、これをアスメア様から貰うために交渉を...って思ったんだけど。
アスメア「探していたのであれば...どうぞ、お譲り致しましょう」スッ
カロマ「え?あっ、えっと...よ、よろしいんですか...?」
アスメア「私が使うことはこの先ありません。なので、これをお金に換えようと」
アスメア「困っている方々に恵もうとあなた方のご自由にしてください」ニコリ
1.お礼にとカロマがプレゼント(安価+好感度コンマ)
2.上記。帰ろうとした時、もう少しお話がしたいとアスメアが求める→ミイナが気を遣って2人だけに
3.「なら、すぐにでも恵んでもらおうか?」→盗賊襲撃
>>7
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 12:28:43.23 ID:C+C/yoWQO
ksk
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 12:29:14.84 ID:jvcelFYhO
2
8 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 13:12:35.00 ID:4wAnhyv/0
ミイナ「ありがとう、アスメア様!」
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
ボクは受け取った木箱の重みに思わずビックリしちゃった。
危うく落としそうになったけど、軽量のチャームでなんとかセーフだったよ。
木箱の中にぎっしり詰まってるのが全部金や銀、宝石でパンパンになってるから当然なんだけど。
これだけあるなら金貨1000枚は余裕だね。オークション形式で売ればさらに値が跳ね上がるし。
おっと...女神様の前でそんなこと考えてたらバチが当たっちゃうよね。いけないいけない。
カロマ「あの...アスメア様。せめてものお礼なんですが...」
アスメア「お気になさらず。私はお金に困ることは一切ありませんから」クスッ
カロマ「あ、いえ、それとは別に...ミイナ、蓋を開けてくれるかい?」
ミイナ「ほいっ」パカッ
カロマは一番最初に青い宝石が目に付いたからそれと銀の塊を取り出す。
魔力で銀の塊を溶かすようにして輪っか同士が連なるネックレス状に変形させると、青い宝石をくっ付けちゃった。
ここだけの話、あの青い宝石が一番高値が付くんだよね。もう遅いけど。
アスメア様に近寄って、カロマは両手で丁寧にそれを差し出した。
カロマ「ほんの気持ちですが...どうか受け取ってください」
アスメア「え?ですが...」
カロマ「確かに僕達にはお金が必要ですが...それ以上に貴女への感謝の気持ちが大事なんです」
カロマ「貴女のおかげで手に入れたことに変わりません。なので...受け取ってもらいたいです」
アスメア「...」
アスメア様はそのネックレスを手に取ってマジマジと眺めては掌の上で宝石を転がしてみたりしてた。
意外と無垢な小さい子の表情をしてて可愛いなぁ〜。そう思ったけど口に出したら失礼だからね、ちゃんと心に仕舞っておいたよ。
カロマ「いただいた宝石などは必ず有効的に使わせてもらいます」
ミイナ「これで皆と住む家を建てる予定だから、完成したら招待するね」
カロマ「それでは、失礼しま」
アスメア「あっ...」
カロマ「?。はい...?」
1.アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
2.アスメア「よろしければ...お見せしたいものがあります」
3.アスメア「自由安価」
>>10
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:13:21.63 ID:burNMDJxO
1
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:14:00.17 ID:74KRrrfuO
1
11 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 13:38:13.88 ID:4wAnhyv/0
アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
アスメア「貴方に興味が湧いたと言いますか...」
アスメア「メネちゃ...メネスのことも気になりますので...どうでしょう?」
カロマ「あぁ...確かに話していませんでしたからね。構いませんよ」
ふむふむ...なるほど。これはそういう展開かな?だったら、ボクは空気を読もう。
ミイナ「じゃあ、ボクは先に戻ってるね?2人でごゆっくりお話を楽しんでよ」ニコリ
ミイナ「それじゃ。アスメアさん、またね〜」トテテッ
カロマ「え?あっ、ミ、ミイナ?...行っちゃった」
カロマ「えっと、僕だけになってしまったんですが...いいですか?」
アスメア「はい。夫である貴方からお聞きしたいこともありますから」クスッ
1.メネスが子供をもうけたのに驚くアスメア
2.絆について語るアスメア
3.楽しく話している内にメネスを羨ましく思うアスメア
4.自由安価
>>13
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:55:45.58 ID:Zi8G0gkiO
1
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 14:21:41.64 ID:M3pU4/mlO
4 カロマの性的なフェロモンにムラムラしていき、たくさんの子供がいると聞き、自分もボテ腹で淫らな出産がしたいと言ってしまうアスメア
14 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 15:20:47.07 ID:4wAnhyv/0
カロマ「それでメネス様が食べさせてくれると思ったんですが...」
アスメア「自分で食べたのかしら?」
カロマ「いえ、食べてから僕に口移しでアイスを...//」
アスメア「もう...ふふっ、、メネちゃんったら。いくら夫婦でも節度を持ってほしいわね」
カロマ「確かにそうですけど...でも、僕としてはメネス様の愛情表現を嬉しく感じますから」
アスメア「そうなの?それなら、結構だけど...」
彼とメネちゃんとの話はいくら聞いていても飽きないくらい面白くて幸せなのを感じ取ったわ。
星空の下で彼の話を聞いてるうちに、自然と私が好奇心を刺激されてもっともっと聞いてみたくなったの。
彼は何1つ嫌な顔をせず、私の質問に答えてくれるからとても優しい人柄なのだとわかったわ。
家族のために頑張っている彼の誠実さに、私も彼みたいな旦那様が欲しいと思ったけれど...到底無理な話ね。
そもそもがこの国を見守る役目を捨てることは出来ないのだから。
アスメア「...ところで、カロマ君?何か...香水を使っていたりは?」
カロマ「香水?いえ、そういった物は使わないので...」
アスメア「そう...鼻がよくないのかしら。甘い香りが漂っている気がして...」
アスメア「(それに...胸の鼓動が高鳴って、体温も熱くなっているようね...)」
まさか、女神である私が風邪を引くなんていうことは...あり得ないわね。
それに...この症状は風邪とは違うはずよ。もっと別の何か...そう、これはまるで...
生き物が発情しているような...繁殖本能が刺激されている、そんな感覚だわ。
やはりカロマ君から香っているようで、私の性的欲求を抱かせているようだわ...でも、カロマ君は一切そんなことをしている様子はないわ。
アスメア「っ...//」
カロマ「今、5人目を妊娠中で...その内の1人を神様として育てる予定なんです」
カロマ「なんでも後釜を用意しないとマネージャー?の天使さんがうるさいとかで」
アスメア「...そ、そう//それだけ子沢山になったら、賑やかで楽しそうね...//」
1.アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
2.アスメア「自由安価」
>>15
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 16:22:46.02 ID:TmVOYka1O
1
16 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 16:53:31.21 ID:4wAnhyv/0
アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
カロマ「そう、なんですか...」
アスメア「...あっ...?!//ご、ごめんなさいっ//私ったら何を口走って...//」
どういうことかしら...カロマ君を見ていると、私の胸の鼓動が激しくなっているのを感じる...
それに初対面の彼にあんなことを言うなんて...どうかしてるわ。
自分の欲求を聞かされてカロマ君が嫌な思いをしていないといいのだけど...
カロマ「いえ、その...意外とアスメア様も乙女な面があるんだな、って」
アスメア「...え?//」
カロマ「メネス様からは真面目な方だと聞いていましたものですから...」
カロマ「てっきり自身の使命には関係ないことだ、という考えがあるとか...」
カロマ「でも、そう思っていたのでしたらきっと見つかると思います」クスッ
カロマ「アスメア様のような美しい女神様なら必ず、です」
アスメア「...//」
...なんと、答えたらよいのかしら?確かに真面目な性格だとは自覚はしているわ。
ただ、それだけに自分の欲求を打ち明けて、とても恥ずかしいと思っている...なのに、彼はそんな私の悩みに親身に寄り添ってくれた。
それが何よりも嬉しくて、心がポカポカと温かくなっていくのを感じて...
もしかして...これは...
1.口を噤んだままカロマの手を握るアスメア→その後はどうしてかわからずカロマに委ねて自由安価
2.カロマを見つめて顔を近付けるアスメア→カロマは自由安価
3.自由安価
>>18
今回はちょっと(ドスケベな)純愛で書こうかと
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 16:58:05.51 ID:l+ZcFDGwO
ksk
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:00:07.11 ID:8kfyAJniO
2 キスをして唾液を流し込む
唾液には強力な媚薬効果があり、アスメアは潮を吹くまで絶頂するが決して離さずに唾液を流して、舌を絡めるディープキス
トロトロの顔で発情させる
19 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 17:43:40.62 ID:4wAnhyv/0
アスメア「...//」ジッ
カロマ「...アスメア様?」
アスメア「...んっ...//」
カロマ「...!//」
彼を見つめて顔を近付けた。それから少しだけ顎を上げると...唇を差し出すようにしたの。
もう...私は自分自身の気持ちに気付いていたから、カロマ君にキスをしてほしいと強く思ったわ。
それが女神である私に芽生えた欲求...つまり、彼に恋をしたと言っていいわね♡
この胸の鼓動が激しくなっているのも...♡カロマ君に触れてほしいと切望しているのも、何よりの証拠♡
私の行動にカロマ君は戸惑っているようだったけれど...♡やがて、私の頬に温かい手の感触が触れて...♡
カロマ「...っ//」チュプッ
アスメア「ん、ふ...♡//ちゅっ...♡//ちゅぷっ...♡//」
カロマ「っんん...//」ニュルルッ、レロッ...トロォ
アスメア「んくっ...♡//んむっ♡//ゴクッ...♡//ちゅるっ♡//ゴクンッ♡//」
人間の世界でいうファーストキス、というものをカロマ君に捧げられて嬉しいと思う間もなく...♡
口内に彼の舌が挿し込んできて、唾液を流し込まれてきたわ♡少し驚いたけれど、これもキスの一環なのよね...♡?
私はそれを零さないようにゴクゴクッと喉を鳴らして飲み干していく♡あぁ...♡なんて甘美なのかしら...♡
今、女神であることを忘れてしまいそうになっているわ...♡もっと味わいたくて、無意識に舌を絡めているもの♡
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅっ...♡//レロッ♡//ちゅっ♡//」
カロマ「っ...//んっ...//」
アスメア「ちゅるっ...♡//ん、ふ♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//
カロマ君の舌に私の舌を絡ませると口の中でくちゅくちゅとすごく卑猥な音がしているわね...♡
それがとても気持ちいいと感じてしまう♡もう、カロマ君にしてもらうこと全てに夢中だわ...♡
彼が私の腰に手を回して抱き寄せてきたから私も彼の首に手を回す♡そうすることでカロマ君の唾液塗れになった唇がもっと密着する♡
1.アスメアの豊胸を揉む
2.アスメアの耳をくすぐってみる
3.スリットからアスメアの太ももを撫でる
>>20
また次回宜しくお願い致します。
真面目な人が性欲に堕ちるのってやっぱキますね。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:52:06.92 ID:pMHg7FmxO
1
21 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:17:20.30 ID:SqthW9uj0
アスメア「ぢゅるっ♡//レロッ...♡//んぅ♡//ちゅむっ...♡//」
アスメア「レルッ♡//ちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ...♡//はむっ♡//」
アスメア「(カロマ君の唾液を飲んでいるせいかしら...♡//)」
アスメア「(まるでお酒を飲んでいる時みたいに頭がフワフワしてきたわ...♡//)」
アスメア「んっふ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//ぢゅぷっ♡//」
初対面でありながら、まるで何年目かの付き合っている恋人のようにアスメアとカロマは熱烈な口付けを交わす。
お互いに強く抱き合って、アスメアの豊満な胸が押し付けているその様は夫婦の営みに見えるくらいに激しい。
無意識に淫魔の力で唾液が媚薬に変換されてしまうも、それが舌を伝う度に彼女は喉を鳴らして躊躇いなく飲み込んでしまう。
数秒もしない内に息が乱れ始め、座っている状態のアスメアは太ももを擦り合わせ始めた頃、唐突に体をブルリと震わせた。
アスメア「んっ...♡!//」ビクンッ!
アスメア「(い、今の感覚は...♡?//もしかして、キスだけで快感を得たから...♡?//)」
カロマ「?//」
アスメア「っ♡//(ダメ...♡//離れないで...っ♡//)」ギュウッ
カロマ「っんぐ...//」
軽く絶頂したアスメアは、カロマが一度離れようとしたので首に回している腕の力を強めて引き寄せる。
突然の行動に驚いたカロマだったが、特に抵抗することなくそれを受け入れた。
22 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:19:45.27 ID:SqthW9uj0
アスメアはもう一度、舌を絡ませようとカロマの口内に差し入れてねっとりと舌を動かす。
それに応じてカロマも舌を絡ませ、口内へ分泌した媚薬の唾液を注ぎ込む。
アスメア「レロッ♡//ちゅるるっ♡//ちゅむっ♡//ぢゅるっ♡//ちゅっ...♡//」
アスメア「んぢゅっ...♡//じゅぷっ...♡//ぢゅるっ♡//ちゅむぅっ♡//」
アスメア「んっふ...♡//んぢゅるっ♡//んくっ♡//んぁっ...♡!//んむぅ♡!//」
感度が高まっているせいで舌を絡めるだけでも徐々にアスメアは絶頂へと近付いていく。
しかし、彼女はそれでもカロマとのキスをやめることはなく...寧ろもっと深くまで舌を口内に差し入れて唾液を啜り飲んだ。
透き通った青い瞳を宿している目元がふにゃりと蕩けていて、カロマに骨抜きにされているのは目に見えてわかった。
そして、ザラついた舌の表面で上顎の裏や舌の付け根を舐められて背中がゾクゾクとし...
アスメア「んぢゅるっ♡//んぶっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱっ...♡//んっふぅ...♡//」
アスメア「(あぁ...♡!//こんな快楽、初めてだわ...っ♡//カロマ君を意識するだけで♡//)」
アスメア「(また、何かクるっ♡//今度はもっと大きいのがっ...♡!//)」
アスメア「んんぅうううっ...♡!//」プシィィィッ
アスメアはビクンッと大きく体を震わせて内股気味に閉じた太ももの間から溢れるほど潮吹きをしてしまう。
媚薬アクメによって膣内が何も弄っていないのにも関わらず、痙攣しながら膣ヒダが蠢いている。
その感覚はアスメアにとって初めてであり...彼女は未知の快感を味わいながら、絶頂の余韻に浸る。カロマも彼女の潮吹きに驚いたが、すぐに唇を離したりはしなかった。
もっと欲しいと強請るように舌を動かしてくるアスメアに応えて舌を絡める。
アスメア「ちゅるっ...♡//ちゅぱっ♡//んぢゅっ♡//レロッ♡//」
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅ...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」
アスメア「(はぁ...♡//気持ち、よかった...♡//まだ頭がポワポワして...♡//)」
真っ白なワンピース衣装のスカートの股部分に染みがまだらに広がっていて、色も濃くなりつつあった。
それはアスメアが絶頂したことの何よりの証拠であり、周囲にツンとした甘酸っぱい匂いが漂っている。
媚薬の効果も相俟って、今のアスメアは男であれば目を奪われてしまうほど魅力的に映った。
そのまま数秒間ほど余韻に浸っていたアスメアは、やがてどちらからともなく唇を離した。2人の口の間に銀色の糸が引いている。
思わず脱力してしまいそうになるアスメアだったが、カロマがそれを支えてくれたため倒れることはなかった。
カロマ「大丈夫ですか...?/」
アスメア「ん...♡//ええ...♡//とても、その...気持ちよかったわ...♡//」
カロマ「それなら良かったです...//」クスッ
アスメア「っ♡//(お腹の奥がズキズキして、痛い...♡//ここには子宮があるから、きっと...♡//)」
アスメアは子宮がキュンと疼くのを感じた。それは彼女の肉体に宿った女の本能であり、目の前の人間に対して発情している証であった。
1.アスメアが愛の告白する→カロマは(自由安価)をして応える
2.衣装を全部脱ぐ→感想(自由安価)を述べて褒めまくるカロマ→アスメアは(自由安価)
3.自由安価
>>24
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:38:42.23 ID:1Lxn/SSdO
ksk
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:49:13.78 ID:SUSkAmgpO
2 カロマの感想は胸が小さめだねと褒めつつも少し残念そう
アスメアは謝るがカロマが超乳化のチャームでZカップにする
クリトリスに以前アマゾネスの儀式で使用されるクリピアスを装着
鈴付きで腰振り100回しないと絶頂できない装備を真似て作った
それをアスメアのクリピアスに装着
乳首にもチェーン付きの乳首ピアスを装着させ、ブルンブルンとZカップの胸を揺らして腰振りダンスをさせる
25 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 01:27:35.90 ID:5xoB37a20
アスメア「...カロマ君♡//私...♡//」
カロマ「...僕なんかでいいんですか?//」
アスメア「もう...♡//自分を卑屈に言うのはダメよ♡?//」
苦笑いを浮かべるアスメアはピンッと軽く指でカロマのおでこを弾いた。アスメアの茶目っ気に目を瞬かせた後、はい、とカロマは返事をする。
少しの間、静寂が2人の間に訪れる。しかし、アスメアは覚悟を決めたかのように小さく息を吐くと...
アスメアは自身の纏っている衣装に指をかけ、カロマの目の前で脱ぎ始めたのだ。
唐突の行動にギョッとするカロマだが、先にアスメアが話し始めて制止させる言葉が喉に詰まる。
アスメア「私はカロマ君だからいいと思っているわ...♡//だって...♡//」シュルッ...スルッ
アスメア「こんなにも好きで好きで堪らなくなったんですもの♡//」パサッ
頬を赤らめながらカロマの視線を受けながらも隠すことなく、アスメアは寧ろ見せつけるようにゆっくりと衣装を脱いでいく。
肩からネックポイントがするりと落ちただけで、あっという間に星空の光と月明かりに照らされるアスメアの裸体。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/01/23/51/147633802-a992389164eb7121c6517c465310dc5c_p0.png
下着など着けておらず、彼女の美しく白磁のような肢体が月夜に映えていた。
豊満な乳房は彼女が少し動くだけでもたゆんっと揺れ、目に見えて柔らかそうな印象を受ける。桃色の乳首は大きく勃起し、乳輪もふっくらと膨らんでいた。
カロマ「...//」ゴクリ
アスメア「...そんなに見つめられると、恥ずかしいわ♡//」
カロマ「あっ//ご、ごめんなさい//すごく綺麗だから...//」
アスメア「ふふっ♡//でも、そう言ってもらえて嬉しく感じるわね♡//」
括れたお腹と華奢な腰回りは美しいラインを描いていて、腰回りも大きく張り出ているという女性として理想的な体型である。
それらを彩る白い肌が美しく、どれを取っても芸術的とも取れる美しさだった。
そんな絆の女神の裸体に釘付けになっているカロマを彼女自身、可愛らしいと思うと同時に早く触れて欲しいという願望が心の中で渦巻く。
アスメア「でも、メネちゃんよりは胸が小さいから...♡//少し物足りないかしらね♡//」
カロマ「...確かに...//あっ//」ギクッ
アスメア「...ごめんね//やっぱり女神の中でも貧乳の類になるから...//」ションボリ
カロマ「(ひ、貧乳の概念が人間と違い過ぎる...//)」
1.アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
2.アスメア「...やっぱり萎えるでしょうから、今日は無かったことに//」
3.アスメア「自由安価」
>>26
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 08:56:17.68 ID:PmkBTCB0O
1
27 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 10:00:46.29 ID:5xoB37a20
アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
カロマ「...//」スッ、ポワワーン
アスメア「?//カロマく...んんっ?!//」ビクンッ
アスメア「な、何をっ...//っ、えぇえ?!//ちょ、ちょっと...!//」ムクムク、バルンバルンッ
カロマの掌から淡いピンク色の光が放出し、天界では貧乳とされるアスメアの豊満な乳房に纏わりつく。
すると、胸の奥から熱を感じつつ徐々に膨らんでいく自身の胸に驚愕する。それはまるで、水風船を膨らますかのように胸はどんどん大きくなっていく。
十分な大きさになったところで掌から光が消える。アスメアの乳房は元のサイズの何倍以上の大きさに膨れ上がって、超乳のZカップまで実ったのだった。
アスメアは豊満な胸を軽く持ち上げると、その重さでたゆんっ♡っと胸が揺れる。それに伴って乳首も上下に揺れた。
アスメア「...お、大きすぎないかしら//」タプンタプンッ
カロマ「ぼ、僕としては...//やっぱりその大きさが良いかなと...//」
アスメア「...男の子ね♡//やっぱり...♡//」シュルッ...
手間がかかる子供に対してそう呟くようにアスメアは苦笑いを浮かべながら、残していた左腕のアームカバーを外す。
パサッと座っていた岩の上へ白い衣装と一緒に置いてカロマと対面する。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/25/22/06/20/147625009-6c73d15045afdfec332fca85bf3a375c_p0.png
Zカップ乳房の下で持ち上げるように腕組みをすると、乳肉に両腕が食い込んでその柔らかさを物語っていた。
改めて見ても見事なスタイル抜群の女体が月夜に照らされ、カロマはゴクリと生唾を飲み込む。
深呼吸をしてから一歩ずつアスメアに近付いて、マジマジと目に焼き付けようとする。
アスメア「...それで♡?//他にはどんな風にしてもらいたいの♡?//」
カロマ「...これを付けてもらいたいです//」チャラチャラッ
アスメア「?//ピアス...?//」
カロマ「乳首に空けるピアスです//」
1.アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
2.アスメア「自由安価」
>>28
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 10:07:58.22 ID:uoj4b6DuO
1
29 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 11:57:27.65 ID:5xoB37a20
アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
アスメア「じゃあ...♡//カロマ君が空けてちょうだい♡//」
カロマ「わ、わかりました...//」カチャカチャッ
乳首ピアスを空けるための固定器具は先端が鋭利で細い針のような形状をしている。
それを見たアスメアは少し恐怖心が芽生えるが、それを表情には出さないようにした。
カロマはアスメアの乳首にピアスを開けるために、その先端をゆっくりと近付けていく
カロマ「いきますね...//」プスッ...
アスメア「っ...//...思ったより、チクッとするぐらいだったわね//」
カロマ「そ、そうですか//」
貫通した固定器具の反対側に乳首ピアスを嵌め込むと、ピッチリと乳頭を挟み込むように留まった。
もう片方の乳首も同様に手際よく乳首ピアスを空けて完了する。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/11/29/11/147645853-6a17d5b96e62355cb2dd4505665bfc40_p0.png
両方の乳首ピアスと繋がるように銀のチェーンがぶら下がって、チャリチャチと揺れる。
アスメアは自身の乳首を見て...その有様にゾクゾクと背筋を震わす。
アスメア「(んっ...♡//これ、思った以上に興奮するわね...♡//)」
アスメア「(メネちゃんも似たような風にしてたけど...♡//気持ちがわかったかも...♡//)」
カロマ「...っ//」ゴクリ
アスメア「...♡//」クスッ
Zカップの乳房が揺れる度に乳首ピアスを繋げるチェーンも揺れ、それが更にアスメアを昂らせる。
カロマもそんな絆の女神の姿を見て、またゴクリと生唾を飲んだ。
そんな興奮している彼の様子を感じ取り、アスメアは自身の乳房を持ち上げるようにしている左腕はそのままに右腕を下ろして、左手でその腕を掴む姿勢となる。
1.自分から腰振りダンスを披露
2.アスメア「次は...♡?//」→カロマ「腰振りダンスを...//」→自由安価
3.自由安価
>>31
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:23:17.93 ID:zEGg1hJ00
ksk
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:31:17.30 ID:MqPL04FQO
1
32 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 14:17:09.78 ID:5xoB37a20
ふと、アスメアの脳裏に天界に居た頃の記憶が過る。それはメネスが性欲について話している時のことだ。
雌が雄を誘惑するのは動物であれ人間であれ、ドスケベに腰を振って誘惑するのが必須らしい。
サルから進化した人間も大抵は乳房に興奮するが、元々は臀部が発情期において性欲を滾らせ興奮していたという。一部、その名残を持つ男性もいるのはそれが要因とされる。
そして、そのドスケベな腰振りダンスは乳房の揺れも強調するため雄の子孫を残すという生殖本能をより刺激するというものだった。
アスメア「...カロマ君♡//見ててね♡//私の...腰振りダンスを♡//」
カロマ「え?//あ...//」
アスメア「んっ♡//ふっ...♡//」プルンッタプンッ
アスメア「はっ♡//んんっ...♡//ふっ...♡//」フリフリッヘコヘコッ
アスメア「(こんな風に腰を動かせばいいのかしら...♡//)」
蹲踞の姿勢のまま大きく両膝を広げると腰を上下や左右に動かしていく。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/14/05/27/147650150-2e74446c02ab3f6b8f1342b87cac3739_p0.png
両腕を頭の後ろで組んで胸を張るようにすると、より強調される乳房がチェーンと一緒に激しく揺れる。その音に比例するようにアスメアの腰の動きも激しくなっていく。
Zカップの大きな乳房は上下左右に大きく揺れ動き、その度に重量感ある乳肉のタプタプとした質感が揺れる。
アスメアの表情は恥ずかしさ残っているものの、どこか嬉しそうにも見えて夢中に腰をくねらせている。
カロマ「...っ//」ビキビキッ
アスメア「(あ...♡//よかったわ♡//ちゃんと繫殖本能を刺激できているようね♡//)」クネクネッ
アスメア「(ズボン越しでもわかる...♡//かなりの立派な男性器のようね♡//)」
アスメア「(あれが、私の中に入って...♡//)っん♡//はっぁ...♡//」フリフリッヘコヘコッ
アスメア「ふっぅ♡//んぁっ♡//ふ、っ...♡//」タユンタユンッ
腰振りダンスを凝視するカロマが勃起しているのにアスメアは言い知れぬ快感と興奮を覚えた、
より激しく腰を振り乱して、乳輪の残像が見えるほどに揺れる乳房と乳首に空けたばかりのピアスのチェーンが揺れて、それが更に両者を昂らせる。
やがてカロマは無言でベルトを解くとズボンを下着ごと脱ぎ捨て、いきり勃った雌殺しちんぽを露出させた。
それが視界に飛び込んできたアスメアは生唾を飲み込み、キュンっと子宮が疼くのを感じて膣口からトロリと愛液を垂らす。
1.見せ槍をしてフェラ→アスメアのテクニックは(自由安価)
2.腰振りダンスをしたままフェラ
3.パイズリ→アスメアのテクニックは(自由安価)
4.腰振りダンスでオナニー→ぶっかけ
5.自由安価
>>34
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 14:33:10.39 ID:pFuRq2QQO
ksk
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 14:36:14.56 ID:UR4E1wxTO
5 自分のお嫁さんに腰振りダンスで出産した子がいると告げる
出産は色々な淫靡に産ませてるが、アスメアは僕の子を孕んだらどんな風に変態な出産をしたいか問いかけ、アスメアは自分が出産する光景を想像しただけで絶頂
腰振りダンスでカロマを射精させられず、満足できなかったと落ち込むアスメアにキスしてセックスに移行する
35 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 15:38:56.17 ID:5xoB37a20
カロマ「アスメア様はどこで腰振りダンスを知ったんですか...?//」
アスメア「んっふぅ...♡//メネちゃんに教えてもらって...♡//」ヘコヘコックネクネッ
カロマ「あぁ...//やっぱり...//清楚な貴女が知っているのも、違和感がありましたから...//」
アスメア「あら...♡//幻滅させちゃったかしら...♡?//」フリフリッ
カロマ「いえ...//寧ろ、ギャップがあってすごく...エッチだなと...//」
アスメア「そう...♡//カロマ君にそう思ってもらえて、嬉しいわ♡//」クスッ
もっとカロマに見てもらいたいと、アスメアはより大胆に腰を振っていく。
カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになりつつ、彼女の股座へと視線を落とす。
大股を開いて露にしているアスメアのおまんこは陰毛がなくツルツルで綺麗な形をしており、少し小さめなビラビラとクリトリスがぷっくりと主張している。
そして、その下にある膣口はパクパクと物欲しそうに開いており、そこから滴る愛液が雫となって月明かりで宝石のように輝きながら地面に落ちていった。
アスメア「メネちゃんの他にも...♡//こんな風に腰振りダンスをさせたりしているの♡?//」
カロマ「...はい//そのまま出産をさせたりも...//」
アスメア「っ...♡?!//しゅ、出産、を...っ♡?//」
カロマ「そうです//淫魔の力を持ってから、色々な出産に興奮するようになって...//」
心優しいカロマの口から予想だにしなかったカミングアウトにアスメアは驚愕し...その次に嬉しさがこみ上げる。
下衆な考えだが、それも良いとアスメアは感じてしまったからだ。また子宮がきゅん♡っと疼いて膣口から愛液が溢れ、尻肉の方へと伝うように流れていく。
カロマ「アスメア様は...//僕の子供を孕んだら、どんな風に変態な出産をしたいですか?//」
カロマ「真面目な貴女が...//絆の女神なのにドスケベに神童を産むことになったら...//」
アスメア「私、が...♡//」ドキドキッ
1.アスメア「私も...♡//腰振りダンスをしながら、出産してみたいわ♡//」
2.アスメア「自由安価」
>>36
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 15:47:33.44 ID:YdMHvfiGO
2
「産ませて♡カロマ君の、ううん♡旦那様の赤ちゃん何人でも、何十人でも孕むから♡その度に腰振りダンスで神の子供産ませてぇぇぇ♡」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 15:49:37.51 ID:ftU5ow9QO
2 1+10人くらい、一度に連続出産をしてみたいです
38 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 17:07:11.05 ID:5xoB37a20
アスメア「(そんなことはあり得ない、って本来なら思うところだけど...♡//)」
アスメア「(神性を持つカロマ君となら本当に、妊娠できるのよね...♡//)」
アスメア「(この子宮に子種を注がれて...♡//それで種付けをしてもらって...♡//)」
アスメア「(人間の夫婦みたいに、子作りをしながら愛し合える...♡//カロマ君と...♡//)」
アスメア「っ...♡!//」ドクンドクン
そう想像しただけでゾクゾクとアスメアは背筋が震え、子宮が痛いくらいに疼いて膣口から更に愛液が溢れ出す。
神を生み出す方法は至って単純である。神性を持つ者同士が媾う、人間と全く同じ行為をするだけである。
カロマは神性だけでなく淫魔の力も宿しているため、自身を確実に孕ませることは出来るとアスメアは確信した。
アスメアは一度腰振りを止めてカロマを見つめる。彼はどう答えるのか楽しみな様子で見つめ返している。
アスメア「...産ませて♡カロマ君の...♡//ううん、旦那様の赤ちゃんを♡//」フリフリッ
アスメア「何人でも、何十人でも孕むから♡//その度に腰振りダンスで神の子供を産ませてぇ...♡!//」
アスメア「んんっ♡!//あっぁぁ♡//んあっ♡!//っぁあ♡!//」ヘコヘコッ
想像しただけでアスメアは絶頂の波が押し寄せ、腰振りダンスの激しさを増す。
ぶるんぶるんっとZカップの乳房を激しく揺らして、チャリチャリとチェーンが遠心力で引っ張られることにより乳首へ刺激が伝わってくる。
尻肉が波打ち、無毛のおまんこが上下するそんな光景にカロマは見惚れながら、自身の肉棒を軽く扱いていた。
アスメア「んぅっ♡!//は、っぁん♡!//あぁっ...♡!//」カクカクッ
アスメア「またクるっ...♡!//頭、真っ白になっちゃ、ぅうっ...♡!//」クネクネッ
アスメア「あっん♡!//んあぁ♡!//っ、んううぅうう...♡!//」プシャァアアッ!
そして、遂には腰振りダンスで絶頂してしまい...アスメアは潮吹きをしながら全身を痙攣させる。
カロマの目の前で盛大に潮吹きをして、その勢いのまま地面に水溜りを作るほど大量に愛液を吹き出す。
アスメア「あぁぁっ...♡!//んあぁ...♡//んはぁぁ...♡//」ジワァ...ショロロ...ショワワァ...
アスメア「あっ、やぁぁ...♡//」チョロロロロォ...チョボボボボ...
絶頂して体の力が抜けると、尿道口が広がってしまいアスメアのおまんこから聖水と称すべきおしっこがジョボジョボと音を立てて放尿される。
それが更に地面を濡らすように広がっていき、アンモニア臭が周囲に漂ってアスメアは恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。
1.カロマ「...エッチな香りですね//」
2.カロマ「イった瞬間の顔、とても可愛かったですよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>39
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:09:26.38 ID:d5lMnjtPO
3 ふふっなら子供を何十人も孕ませて出産させてあげます
孕みの女神になりましょうね
40 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 17:46:03.43 ID:5xoB37a20
アスメア「はぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ショワワワァ...チョロロォ...
アスメア「っ、ん...♡//ごめんなさいね♡//こんな、はしたないところを...♡//」
カロマ「いえ...//すごくエッチでした//」
膀胱に溜まっていたおしっこを出し切り、アスメアはカクカクと震わせつつも倒れないように膝を閉じなだら正座となってその場に座る。
まだ余韻が残っているようで蕩けた瞳は焦点が少し合っておらず、頬は赤く染め上がっていた
カロマはおしっこの水溜まりに目を移すと、水面に上空の満月が反射してまるで地上にも存在しているように思えた。
アスメア「カロマ君、射精してあげられなかったわね...♡//」
アスメア「不甲斐なくてちょっと自己嫌悪しそうだわ...♡//ごめんなさい...♡//」
カロマ「アスメア様が謝ることなんてありませんよ//」
アスメア「ううん♡//せっかくお嫁さんにしてくれる旦那様を喜ばせてあげられないなんて...♡//」
アスメア「絆の女神失格ね...♡//」
苦笑いで誤魔化しているが、余程落ち込んでいるらしくアスメアは俯いてしまっていた。
そんな彼女にそっとカロマは背後から抱き締めてゆっくり起立させる。整った顎に手を添えて、アスメアを振り向かせると慰めるように口付けをする。
唐突な口付けにアスメアは驚いたものの、すぐに瞳を閉じてカロマからのキスを受け入れる。
アスメアは舌を伸ばして、もっと深いキスがしたいと彼の唇を舐めるように示す。それに気付いたのかカロマも舌を突き出し、互いに舌を絡め合う。
アスメア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//ちゅっ♡//んふ...♡//」
カロマ「っはぁ...//アスメア様//落ち込まなくて大丈夫ですよ//」
アスメア「ん、はぁ...♡//でも...♡//」
カロマ「それなら...神童を何十人も孕ませて出産させてあげます//」
カロマ「絆と身籠りの女神になりましょう//」
アスメア「...ふふっ♡//すごく素敵な女神様ね...♡//」
カロマからの提案を聞き、アスメアは嬉しそうに微笑んだ。彼女の子宮も賛成するようキュンと疼いている。
彼女の頭の中は出産するイメージで支配される。その未来を想像しただけで軽く達してしまいそうだった。
アスメア「それじゃあ...♡//セックス、しましょうか♡//」
アスメア「あと...♡//敬語はもう無し、ね♡//」
カロマ「...わかったよ//アスメア//僕からも...//」ズイッ
アスメア「?//」
カロマ「まだ、君のことをよく知れていない...だから、これから愛し合っていこう//」
アスメア「...ええ♡//」
1.超乳を愛撫
2.クンニ
3.全身を舐め回す
4.自由安価
>>42
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:54:42.99 ID:W2m6llgnO
ksk
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:55:14.71 ID:X/t+XjQPO
1
43 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 18:30:27.77 ID:5xoB37a20
また次回よろしくお願いします。
44 :
1
[saga]:2026/07/27(月) 10:28:51.32 ID:5MGN0oiK0
どんな愛撫か
>>46
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 11:26:50.09 ID:pkQXY+sWO
超乳おっぱいをたっぷりと労るように優しく撫で回し、かと思えば乳首をカリカリしたり抓ったり、搾乳するような手つきで搾ったりと刺激に慣れさせずにおっぱいだけでたっぷりと連続アクメさせる
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 12:21:47.67 ID:hX1Fg9I4O
乳房を下から持ち上げ、ゆっくりと手で揉む
乳輪の周りを指でじっくりと撫でまわし、切なくなってきたところで乳頭を人差し指と親指でつまんでしごく
47 :
1
[saga]:2026/07/30(木) 15:23:45.03 ID:G3TMqqLi0
岩の上に腰掛けているカロマの両脚にアスメアが膝立ちの対面座位のような姿勢で乗ろうとする。
背後から揉むより真正面から揉みたいと要望されたからだ。最初こそ恥ずかしがっていたものの...愛しの彼の願いを無下になど出来ない絆の女神はあっさり承諾したのだった。
アスメアが目の前に座ったことでZカップの超乳な乳房がカーテンとなり視界を奪われる。
アスメア「...重たくないかしら♡//」
カロマ「もちろん//逆に軽過ぎて心配位になるくらいだよ//
カロマ「それにしても...//すごくエッチなおっぱいになっているね//」ムニュウッムニムニッ
アスメア「んっぁ...♡//だって、カロマ君がこんなに大きくして...♡//」タプンタプン
アスメア「おまけに乳首にピアスまで空けたからでしょう...♡//ぁんっ♡//」
掌で下乳から上に持ち上げてゆっくりと上下させる。たぽんたぽんっとボールで遊んでいるかのように弾ませつつ、ムニュっと掌に戻って指から零れる感触を楽しむ。
アスメアはイタズラをしている子供に対して仕方のない子、といったような慈愛に満ちた表情で見つめながら彼の頭を撫でた。
その優しい手つきにカロマは心地よさを感じ、もっと彼女の乳房を触りたいという欲求が強まる。
弾ませるのを止め、撫でてくれているお返しに超乳おっぱいをたっぷりと労わるように優しく撫で回し、乳輪の周りを指先でなぞっていく。
アスメア「んっは、ぁ...♡//あぁっ♡//んんっ♡//」ピクンッ、プルンプルンッ
アスメア「んぅっ♡//あっ、ぁんっ...♡//っはぁ...♡//」
アスメア「(カロマ君、なんて優しい触り方をしてるの...♡//まるで赤ちゃんをあやすようね♡//)」
アスメア「(それなのに、すごく気持ちいいわ...♡//)」
しかし、一番敏感なところを直接刺激せず避けられているため次第にアスメアは切なく感じ始め...ピアスの空いた乳頭が物欲しそうに勃起してきた。
それを見計らったようにカロマの指先が乳頭を掠めると、アスメアは期待感で下腹部の奥がきゅんっと疼いた。
その快楽に呼応するようにアスメアのおまんこもヒクヒクと収縮して愛液が溢れてカロマの脚をぬちゅりと濡らす。
48 :
1
[saga]:2026/07/30(木) 15:27:02.78 ID:G3TMqqLi0
カロマは指で乳首をトントンっとノックするように軽く叩くと、アスメアはくすぐったそうに体を捩る。
アスメア「っ♡//あっん♡//んっ♡//あぁっ...♡//カ、ロマ君っ♡//」
アスメア「お願い...♡//切ないから、乳首も...♡//いっぱい摘まんで...♡//」
カロマ「いいよ//ほら...//」キュムッキュムッシコシコッ
アスメア「んああぁぁ...♡!//あっんん♡!//ぁんっ♡!//」タプンタプン
アスメア「乳首っ♡//気持ち、いいっ...♡!//ひあぁっ♡!//」ブルン
ようやく待ち望んでいた刺激が訪れてアスメアは歓喜の嬌声を上げる。
人差し指と親指で乳首をクリクリと抓ったり、人差し指の腹で押し潰したり、爪先でカリカリと引っ掻かれたりとカロマはあらゆる方法で責め立てる。
散々焦らされた乳首の感度は凄まじく、アスメアは快感の喜びで脳内に電流が走っている錯覚さえ覚える。
その表情はすっかり潤やけており、甘美な快楽を貪っているのが伺える。とても扇情的で淫猥なものでカロマの興奮をさらに高まらせていく。
アスメア「(乳首だけでっ♡//こんなに気持ちいいなんて...♡!//)」
アスメア「(もう、おまんこもグチャグチャに濡れてるのバレてしまうわ...♡//)」
アスメア「んうぅ♡!//んあぁっ♡!//あっん♡!//あぁっ...♡!//」ボルンボルンッ
カロマは超乳全体を揉みしだく動きに変えて愛撫を続ける。勃起しきっている乳首への刺激はそのままだが、乳頭を指で弄る程度にしている。
そのためアスメアは先ほどよりかは物足りなさを感じてしまう。彼女のおまんこは愛液で洪水状態になっており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
腰をくねらせて少しでも刺激を得ようとするアスメアに気付いているカロマだが、あえて気付かないフリをして乳揉みを続けていく。
カロマ「アスメア//このまま乳首でイってごらん//」キュムッキュムックリクリッ
アスメア「は、っぁんっ...♡//で、でも、その...♡//」
カロマ「もっと刺激してあげるから//そうすれば授乳してあげる時に母乳の出も良くなるよ//」
アスメア「んっ...♡//んぁっ♡//わ、わかったわ...♡//んんっ♡//」
乳首から伝わる刺激が強まり、アスメアは絶頂の波を間近に感じ始める。
乳輪と乳首の根元をキュッと強めに抓ると腰を仰け反らせてガクガクッと痙攣し、引っ張りながら乳頭を爪で引っ掻くとおまんこからは愛液が飛び散って彼女のお尻やカロマの脚を濡らしていく。
カロマ「これぐらいでどうかな?//」グリィッグリィッカリカリッ
アスメア「んあぁっ♡!//や、っぁ♡!//そん、な、いきな、り...♡!//」
アスメア「あぁ...っ♡!//んぁあっ♡!//イくっ♡!//イっちゃうぅっ♡!//」
やがてお腹の奥からキュンッと熱い何かが込み上げてくるのを感じて、アスメアが物欲しそうに見つめてくるためカロマはトドメに乳首を指で弾いた。
ベチンッと乳首が弾かれてZカップの超乳乳房も引っ張られるようにぶるんっと激しく揺れた途端にアスメアは雷に打たれたかのように瞼の裏が真っ白になり、快楽の絶頂を味わった。
アスメア「んぅうぅううっ♡!//あぁああんっ♡!!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!
アスメア「あっぁあ♡!//んあっ♡//んひぃいっ...♡!//」ブルンッタプンッ
アスメア「んあぁ...♡//ふあぁ..♡//ん...♡//おっぱいだけで、イっちゃった...♡//」
カロマ「うん//とっても可愛かったよ//」
1.アスメア「もう...♡//私の方が何倍も年上なのに...♡//」
2.アスメア「そう本心で言われると恥ずかしいわ...♡//でも、嬉しくも...♡//」
3.アスメア「自由安価」
>>49
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/30(木) 16:10:55.91 ID:uORoBGxSO
1
50 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」
カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」
アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ
抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。
アスメア「...♡//」ジッ
カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ
アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ
カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。
カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...
アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ
カロマ「...//」ツツー
アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」
そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。
アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ
アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン
ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
1.馬乗りパイズリ
2.種付けセックス
3.自由安価
>>52
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:40:53.51 ID:g1eB31SzO
3
おっぱい手搾り種付けプレス
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:00.08 ID:qPI+5QWpO
2
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:20.59 ID:7HzP2QTPO
2
54 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:50:28.13 ID:tIW6Oe5o0
カロマの気分でどんなセックスか
>>56
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:40:59.26 ID:cQVJAs4iO
ksk
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:44:39.37 ID:nnNNCiEwO
愛撫にアスメアがいい反応をするのでちょっと意地悪する
アスメアに覆い被さるように挿入しようとしてワザと滑らせ、クリトリスを刺激する
アスメアがもどかしくなっておねだりをして、カロマはゆっくりと焦らすように挿入
ゆっくりとピストンしながら膣奥でポルチオをグリグリと鈴口で刺激して射精
即座に妊娠させてボテ腹セックス
57 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
カロマ「そろそろ...いいかな//」
アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/01/14/21/08/147881801-42ab9aa06a008f1e4e0a8cc3139934ae_p0.png
カロマ「うん...//」
少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ
アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」
カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ
アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」
乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...
カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」
アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」
カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ
アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」
1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
3.アスメア「自由安価」
>>58
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 14:23:54.99 ID:EJ4VOCY9O
2
59 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」
アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」
カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ
アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...
愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。
アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」
カロマ「...ちゅっ//」
アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」
アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」
カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」
カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ
アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」
アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。
カロマ「...動くよ//」ヌプッ
アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ
アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」
アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」
カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。
1.お腹の裏側を亀頭で擦る
2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
3.自由安価
>>61
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:19.30 ID:TZBWLDjaO
2
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:53.66 ID:MPED9oQGO
2
62 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ
アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ
アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ
次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。
アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ
カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ
アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...
アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」
それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。
アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ
カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ
アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」
カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ
アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ
アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」
両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。
アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ
アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ
アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。
1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>63
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ
カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!
アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ
アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ
カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!
アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ
アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ
カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ
アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...
アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ
精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。
アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...
カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」
アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...
アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ
額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。
アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」
カロマ「ん...//」
2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。
1.受精鑑賞
2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
3.自由安価
>>67
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png
アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」
カロマ「...//」ギンギン
上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。
アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ
カロマ「そ、そうかい...//」
アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」
カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」
カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」
アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」
頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png
精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
アスメア「...っ♡//」ツツー...
カロマ「?!//ア、アスメア...?//」
アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ
1.騎乗位
2.対面座位
3.立ちバック
4.自由安価
>>70
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
どんな風に立ちバックするか
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる
腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
再安価
>>75
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ
カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ
近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。
アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」
カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ
アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」
恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。
アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」
カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ
アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ
雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。
アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。
また次回よろしくお願いします。
77 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ
アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン
アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。
雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。
カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」
アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」
アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」
雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。
アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」
アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」
1.ボテ腹ビンタ
2.スパンキング
3.自由安価
>>79
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。
アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ
カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン
背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。
アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」
カロマ「っ!//」ベチィンッ!
アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!
アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。
アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ
アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ
カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ
カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!
1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>81
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 14:20:48.99 ID:8BYivjWjO
1
82 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 15:30:33.52 ID:pWan3EsN0
アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
アスメア「絆のドスケベ女神になってしまうけど...♡//それでも構わないからぁ♡//」
アスメア「私のボテ腹をいっぱい叩いて...♡!//もう少しで...♡//」
アスメア「子宮に響いてっ♡//赤ちゃん産む、準備っ♡!//出来ちゃうのぉお゙♡!//」
カロマ「は、ふっ...//アスメアっ...!//」ベチィンッ!ベチィンッ!バチュンッ!バチュンッ!
アスメア「あ゙っあ゙っぉお゙♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//お゙ほぉ...っ♡!//」ヌプッヌプンッグチュッ
ミミズ腫れのように赤く染まった妊婦ボテ腹をカロマは思い切りビンタし、足腰に力を込めて激しく腰を打ち付ける。
既に胎児を身籠っている彼女をもう一度、確実に孕ませようと精巣でドクンドクンと生成される濃厚な精液を快感で凝縮させていく。
徐々に射精感が昇って来るのを感じてラストスパートをかけようと更に激しく腰を動かした。
自ら絆のドスケベ女神になっても構わないと宣言したアスメアは、妊婦ボテ腹を叩かれる度に甘い嬌声を上げながら快楽に蕩けた表情を浮かべていた。
妊婦ボテ腹が波打ち続けている最中、乳腺にまで快感が高まった乳首からは母乳が滴り落ちて地面に撒き散らされる。
痛みと快楽に身悶えるも膣内で蠢く肉棒から得られる甘い刺激に子宮口は開き始め...出産と同時に受精もしようとしていた。
カロマ「っ!//また、射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アスメア「ん゙お゙♡!//らひてぇ♡!//せーし、出してぇ...♡!//」キュウッキュンッ
カロマ「っ!//」ビュブーッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
アスメア「ん゙お゙お゙ぉぉお゙♡!//イ゙、っぐぅう...♡!//」ドプドプッゴププッドポッ
2度目の射精は子宮口の手前で、しかし確実に子宮内を満たすかのような量を吐精した。
それに伴いアスメアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ...雌殺しちんぽが脈動しているのを感じ取ると彼女は幸せそうな笑みを浮かべる。
カロマは大量に射精した後も名器な膣ヒダに包み込まれる心地良さの余韻に浸る。一方、アスメアは息も絶え絶えで上半身を木に凭れさせて、まだ残る快楽に腰をくねらせていた。
そんな彼女の子宮内を満たす凝固しているに近しい精液の中で、神性を帯びた精子が一斉に卵管を目指して泳ぎ始めた。
あっという間に卵管采へと辿り着き、出来立てほやほやな女神の卵子に群がっていく。一番繁殖力が高く、遺伝子を残そうとする優秀な精子がぷちゅんっと卵子に入り込んだ。
アスメア「おひゅっ♡!//ん゙ほぉお゙...♡//また、受精ひてるわ、ぁ...♡//」プチュンップチュンッ
アスメア「お゙ほ、ぉお゙ぉぉ...♡//」プチュンッ
カロマ「っふぅー...//」ヌプププ...ヌポンッ!
アスメア「お゙ぉお゙♡!//」ドパァァッ...ドププ...
次々と排卵された女神の卵子が受精していく感覚にアスメアはゾクゾクと絶頂し、受精アクメをキメて舌を突き出しながらアへ顔となる。
やがて数分もしない内に子宮内で着床した受精卵の感覚に酔いしれるのだった。
雌殺しちんぽが引き抜かれると下品なオホ声を上げて、手を木に付いたまま膝を折る。
四つん這いのような姿勢で開かれた両脚から覗くおまんこはヒクつきながら、ゴポッと空気が混ざって精液が膣口から溢れ出てくる。
1.腰振りダンスしながら出産
2.正式にお嫁さんになる契りを結ぶ
3.自由安価
>>84
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:32.26 ID:hSqYLQFIO
1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:58.74 ID:H9SffTp2O
1
85 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:47:21.33 ID:oUMbBx6r0
しばらくして、漸く落ち着きを取り戻したアスメアは生まれたての小鹿のようにフラフラと立ち上がった。
未だにおまんこから精液を垂らしているが、それを気にせず彼女は覚束ない足取りでカロマの目の前まで移動する。
性欲の塊であるカロマの方は先に回復しており、アスメアがこれからすることに僅かな笑みを浮かべて地べたに座っていた。
アスメア「んはぁ...♡//ほ、ぉ...♡//カロマ、君♡//見ててちょうだい...♡//」
アスメア「私が腰振りダンスをして...♡//君との神童を産み落とす瞬間を...♡//」
アスメア「んっふ♡//ほっぉ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ
アスメア「(んぉぉ...♡!//お腹が重くて、赤ちゃんがいるの実感するわ...っ♡//)」ユッサユッサ
両手を後頭部で組みつつ、ガニ股気味な蹲踞の姿勢で腰を振りダンスを始めた。
腰を左右に振れば妊婦ボテ腹も横に揺さ振られる。ヘコヘコと腰を上下すれば、たぷんっとその重みが見ているだけでも伝わってくる。
妊婦ボテ腹に伴って、Zカップの超乳な乳房も暴れ回りながら母乳を撒き散らす。
アスメア「んおぉ...♡//おほっ♡//んほぉ...♡//」ダプンッダプンッピュププーッピュロローッピュルーッ
アスメア「おっほぉ♡//んぉ♡//ふ、おぉ...♡//」ユッサユッサ、バルンッバルンッ
細かな飛沫がキラキラと月明かりに反射して煌めく光景は神秘的ですらあった。
カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになっていた。絆の女神である彼女が見せる、淫猥なダンスは非常に扇情的で見る者の劣情を掻き立てるほどだからだ。
それに気を良くしたアスメアは嬉しさと興奮を覚えて更に腰振りを激しくさせ、ぶるんぶるんと尻肉を弾ませる。
アスメア「(あぁあ♡//カロマ君に凝視されて、興奮してしまうわ...♡//)」
86 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:50:02.12 ID:oUMbBx6r0
アスメア「(産まれてくる神童達...♡//出産している最中に♡//)」
アスメア「(欲情しているこんなドスケベな母神でごめんなさい♡//)」
アスメア「でも、あなた達を愛してあげるから...♡//嫌いにならないで、ねっ...♡?!//)」ズキンッ
アスメア「んひぃぃいいいいっ♡!//」バシャバシャァッ!ドパッ!
妊婦ボテ腹より下になる下腹部辺りで鈍い激痛が走ったかと思えば、アスメアのおまんこから透明な体液が放出される。
痛みは一定間隔で続いては収まり、また痛むというのを繰り返している。アスメアは目を白黒させてその感覚が陣痛であると理解した。
破水される羊水に精液が少量だけ混ざっており、残りは膣ヒダにベットリと絡み付いて潤滑剤の役割を果たしていた。
アスメア「んほぉおお♡!//おっぉお♡!//んひぃいいっ...♡!//」ダプンッダプンッ
アスメア「出産って、こんなにも...っ♡//気持ちいい、なんて...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
アスメア「おぉお♡!//んうぅうっ...♡!//ふっ、うぅぅ...♡!//」ミチミチッ
アスメアは痛みを和らげる為に深呼吸して意識を下腹部に集中しながら腰を振りダンスを続けた。
やがて子宮口が開いていき...最初に胎児の頭が出て徐々に小さな体が外に押し出されていく。
胎児が産道を通る度にアスメアは快感で蕩けた表情になり、腰振りダンスの速度も早くなっていく。
アスメアの子宮口は完全に開き切り、胎児の頭が膣口から見えてきたところで彼女は力み始める。
アスメア「っんぐう♡!//あぁあああ...♡!//っんいぃいい♡!//」メリメリィ...
カロマ「僕が受け止めてあげるから...//心配しなくていいよ//」
アスメア「んおぉ♡!//う、産まれ、るぅ...♡!//赤ちゃん、産まれっ...♡!//」ブポォッ...!
アスメア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙ぉお゙お゙...♡!//」ズリュリュリュッ...ズルンッ
腰振りダンスの勢いに乗ったまま膣内を下りて、大きく広がった膣口から胎児が産み落とされる。
カロマはそっと両手で支えながらゆっくりと抱き抱えた。彼女のおまんこから臍の緒が伸びて、人間と女神との間に産まれた新生児という証を示していた。
アスメアは出産アクメによる快感に腰と両脚をガクガクと痙攣させていた。その表情には喜びが満ち溢れているようで、開き切った膣口からは残っていたの羊水や愛液が溢れ出てくる。
カロマは産まれた自身とアスメアとの赤ちゃんをよく見えるようにして傍に寄り添い、微笑みを浮かべた。
カロマ「ほら//僕とアスメアとの神童だよ//」
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
アスメア「ぁ...♡//あぁ...♡//なんて、愛らしいの...♡//私の、赤ちゃん...♡//」
アスメア「...絆とドスケベの女神が誓いましょう♡//この子に幸があらんことを...♡//」チュッ
優しく渡された赤ちゃんを抱き締めてアスメアは額にキスする。
女神の祝福を受けたことで、その赤ちゃんは本当の神童となったのだ。
1.契りの儀式
2.ミイナ達に報告のためアルモアの家へ
>>88
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:13:45.83 ID:hWbl0VSZO
ksk
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:14:13.67 ID:nvlH1H8mO
2
89 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 16:45:12.58 ID:oUMbBx6r0
アルモア「(鎧冑勇国語の神に捧げる祈りの言葉!)」
アルモア「(鎧冑勇国語の神を称える言葉!)」
アスメア「あ、ありがとう...んっ♡//は、ぁん...♡//」ピュププーッピュロローッピュルーッ
「」チュウッチュウッ
ミイナ「ほらねー?ボクの予想通りだったでしょ?」
かなみ「はい。流石は正妻ですね...」クスッ
早朝の朝チュンで戻って来たカロマと連れて来たアスメア様の正体を知って、意外と信心深かったアルモアさんは感動のあまり目の前で祈りを捧げ始めちゃったんだよね。
ボクはアスメア様もお嫁さんになるって予想してて、それが的中したからボクは満足げにふふーんと胸を張った。
ミレトさんとかなみちゃんは苦笑いを浮かべてるけど、納得してくれてアスメア様をお嫁さんとして温かく迎え入れてくれたよ。
ミイナ「あ、もう契りの儀式はしたの?」
カロマ「う、うん...//」
ミイナ「アスメア様はどのような誓いのお言葉をカロマさんに告げられたのですか?」
アスメアの誓いの言葉
>>91
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:58:27.91 ID:UFSV36MkO
ksk
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:59:56.72 ID:OfzzBih7O
これからは神童を量産する繁殖女神になります
カロマさんの精子で私の卵子は全て予約済みです
92 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 17:56:01.99 ID:oUMbBx6r0
アスメア「この絆とドスケベの女神であるアスメアの卵子は全て、カロマ君の精子で予約済みです//」
アスメア「これからは神童を量産する繁殖女神になります♡//って...//」
アスメア「女神である私が誓いの言葉を言うなんて...//それに恥ずかしいわ//」
ミイナ「そんなことないよ?カロマのお嫁さんになるんだから、それぐらいエッチじゃないと♪」
アスメア「そ、そうなの...//」
んふふ〜♪大人なお姉さんのアスメア様が恥ずかしがってるのってなんかこう良いよね。
余裕がなくなるとドスケベから一変して弱気になるギャップとか萌えちゃうよ♪
さてさて、めでたくアスメア様もお嫁さんになったことだし...ちょっと真剣なお話をしないとね。
ミイナ「アルモアさん、アスメア様。ボク達は鎧冑勇国を出て、また色んな国へ旅に出かけるの」
ミイナ「今回で金貨を200枚もゲットしたから、残り100枚で目標金額は達成するから」
ミイナ「それまで待っててもらえたらなって...大丈夫?」
アルモア「もちろんです。いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳や」
アルモア「カロマさんが旅先で困った時に吹けば転移して来てもらう笛があるのですよね?」
ミレト「はい。オリソラルナ様からいただいた魔法具でして...」
アスメア「え?...彼女もカロマ君のお嫁さんなの?」
カロマ「い、いえ、話せば長くなるんですが、お嫁さんではありません」フルフル
アスメア「そう...まぁ、その魔法具があるのなら寂しくなる心配はなさそうね」
アスメア「私も大丈夫よ。この子の面倒を見ながら待っているから」ニコリ
よかったぁ〜。2人にすんなりと承諾してもらえて...
一緒に来てもらってもいいけど、基本的に5人パーティーで移動した方が安全だと思うからね。
あ、ちなみに馬人の赤ちゃんはもちろん3人が産んだ仔馬ちゃん達はアルモアさんのお家でしっかり面倒を見てくれるってことになったよ。
成長したら、いつかは牽引馬とか農作業に従事する立派なお馬さんになってくれるはずだよ。
1.旅に出る
2.フィアム君のお出かけ(サブクエ)
>>94
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:35:51.23 ID:K5UUETGfO
1
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:36:10.08 ID:U97DHCUsO
1
95 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:01:34.25 ID:oUMbBx6r0
美味しい朝食をいっぱい食べてから荷物をまとめたボク達は入国してきた門じゃなくて、ぐるっと半周して裏側になる方の門から出ることに。
旅に再出発するって聞かされたアルモアさんの両親や宿泊してた親族の皆が見送りに来てくれてて、ちょっとした一団の見送り会みたいになってるね。
ミイナ「それじゃあ、アルモアさん、アスメアさん!また会う時には迎えに来るね!」
アルモア『はい!それまでお元気でいてくださいね!』
アスメア「何か起きた時はすぐに助けに行ってあげるから」ヒラヒラ
ガンレト『達者でな〜』
エヴァエル『お気を付けて〜』
手を振ってくれるアルモアさんとアスメアさん達に振り返して鎧冑勇国に続く道を歩いてく。
人影が見えなくなる頃になるとボク達は前を向いて旅を再開した。
ミイナ「さぁ〜て、次はどこに行ってみよっか?」
フィアム「こういうルートなら国から国へ最短で行けるとして」
フィアム「こうだと魔法の国へ帰還するのが楽なルートになるな」
そうして話し合った結果...
(道中で村、町、都市、国へ立ち寄ったりします)
1.森閑島
2.豊穣の都市
>>97
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:02:51.85 ID:CDOo3EbWO
2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:03:16.21 ID:XJJbM+q8O
1
98 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:47:33.33 ID:oUMbBx6r0
ミイナ「森閑島に行ってみない?結構離れてるから、後回しにすると面倒だし」
カロマ「そうなると、海を渡る必要があるのか...」
森閑島はこの本土から離れてる大きな孤島。滅多に人が立ち入らないらしくて、実態は謎に包まれてるとか。
ただ、行ったことのある人が言うには音が全くしなくて人や動物の気配もないから、そう名付けられたみたいだよ。
森閑島への移動手段はカロマが地図を指でなぞった通り、船に乗って海を渡らないと辿り着けない。
...え?カロマの転移魔術?あれはもし万が一の時しか使わないよ。じゃないと旅の醍醐味が無くなっちゃうでしょ!
かなみ「では...このロバーという港町へ向かうのがよろしいかと...」
かなみ「私がこの本土へ初めて来た際に訪れたのが、こちらの港町でしたから」
ミレト「それまでに村や町があるようですから、休息も出来ますね」
フィアム「そんじゃ、森閑島に向かうか?ミイナリーダー殿」
ミイナ「うむ!それじゃあ、森閑島に決定〜!」
ノリでリーダーシップを取るボクに皆合わせてくれて、森閑島へ向かうためにロバーの港町を目指して歩き出した。
1.村へ立ち寄る
2.町へ立ち寄る
3.森林を抜ける
4.港町のロバーへ到着
5.自由安価
>>100
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:55:46.44 ID:Hjq7GqMaO
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:56:09.22 ID:VcForGsQO
1
101 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 21:47:07.18 ID:oUMbBx6r0
フィアム「むぐぐ〜...悪い!道に迷っちまった!」
ミイナ「あちゃ〜。まぁ、それも旅の醍醐味ってやつだよ」
カロマ「それじゃあ、暗くなる前にテントを張って薪になる枝とかを集めよう」
かなみ「天幕の設営はお任せを」
ミレト「では、私はお夕食の準備をしておきましょう」
コンパスが壊れちゃってたみたいで、今どこに居るのかわからない状況になったからその日は野営をして...朝になって出発した。
しばらく歩き続けて、とある村を見つけて立ち寄ることに。その村の名前が書かれた門を通って、なんとなく雰囲気を探ってみる。
ポツポツと木造の民家が並んでて一番大きな建物でも風車ぐらいしかない。ものすごく活気があるって訳でもないけど穏やかな感じがして居心地はすごく良いよ。
村人1「お嬢ちゃん達、旅の人かい?」
ミイナ「そうだよ。港町のロバーへ向かってるところなの」
村人1「そうかい。大変だろうけど良い旅を」
優しく微笑む農家のおじいさんにありがとうってお礼を言って、ボク達は村の中を進んでいく。
1.2人組の少女が何やら揉めている
2.遠出して仕事に来ていたジルと出会う
3.助けを求める声が聞こえて急いで向かう
4.盗賊が村人を脅しているのを発見
5.自由安価
>>103
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 21:48:23.42 ID:tcYnPwBsO
1
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 21:49:30.21 ID:3W2GM6gwO
5 村の女性が村の特産品の花を売っていた
104 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 22:19:35.26 ID:oUMbBx6r0
鍛冶屋「よしっと...ほら、坊主。これで直ったぜ」カチャッ
フィアム「おぉ〜!ありがとな、おっちゃん!」
鍛冶屋「なんのなんの。本職じゃないが、ある程度の道具は直せるからよ」ニカッ
鍛冶屋のおじさんにコンパスを修理してもらってフィアム君はすごく嬉しそうだった。
なんでも、そのコンパスはカテリヤさんから譲ってもらった大切な物なんだって。
半額にしてもらった修理費をキチンと支払ってボク達は鍛冶屋を後にする。
フィアム「今度から濡れないように気を付けないとな」
ミイナ「金属にとって錆びが一番の天敵だからね〜」
かなみ「その通りです。刀も錆びてしまえば...おや?あそこで何かを売っているようですね」
かなみちゃんが見つけたお店...というか露店というか屋根みたいな物も無いスタイルのお花屋さん?みたいだね。
サンドラちゃんも目が飛び出るぐらい、ビックリの簡素な感じかも。
1.花売りの女性「あっ、いらっしゃーい!」
2.花売りの女性「あっ、いらっしゃいませ!」
3.花売りの女性「あら、いらっしゃい」
4.花売りの女性「あら...いらっしゃいませ」
5.花売りの女性「お!?らっしゃーい!」
6.花売りの女性「おー?いらっしゃ〜い」
7.花売りの女性「ん〜...?あ、いらっしゃ〜い」
8.花売りの女性「...いらっしゃいませ」
9.花売りの女性「...せ」ボソボソ
10.花売りの女性「しゃっせー」スパー
+
人種か魔者
11.人間(常人・聖女)
12.獣人(栗鼠人)」
13.魔者(蝶人・蜜蜂人・ノーム)
14.自由安価
>>107
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:24:44.80 ID:lmdq9T/RO
ksk
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:26:28.59 ID:y7D2eOSNO
加速
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:26:56.72 ID:adP5BWndO
10
11 聖女
108 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 23:54:16.62 ID:oUMbBx6r0
悩んでしまったのでどちらかに投票を。3票入った方の聖女で確定とします。
1.
http://i.imgur.com/Cv7b9yZ.jpeg
2.
http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg
>>109
---
>>103
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 23:59:39.02 ID:Glz0WZg/O
2
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:00:00.65 ID:Z5W8KQkOO
2
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:00:29.26 ID:DWdZvDChO
2
112 :
1
[saga]:2026/08/10(月) 00:21:04.88 ID:UTUzOQpK0
花売りの聖女「しゃっせー」スパー
ミレト「...」キョトン
あのミレトさんが目を点にして、お花を売ってる女の人を見てた。
その人は見るからに聖女様...なんだけど、明らかに聖なる感じがしない。
まず右手に持ってるのが杖かと思ったら煙管だし何より目が死んでるもん!ハイライトが無いよ?!
お花の売り方もこう包んで花束にしてるんじゃなくて、花瓶に挿してるし...どうしよう?買う気がおきないよ...
花売りの聖女「お客さん、見ない顔だけど...別んトコから来たの?」
ミイナ「えぇっと...そうそう。魔法の国からね...」
花売りの聖女「ぁぁー、あそこねー...ちっ」スパー...
なんか舌打ちされちゃった?!ボク、何か気に食わないこと言ったつもりはないのに!
とにかく何か話題を振って、ご機嫌を直さないと...
ミイナ「このお花って何か特別な品種なの?」
花売りの聖女「村の特産品で効果は...なんだっけ?忘れたごめん」
ミイナ「あはは...そっか。それなら仕方ないよ」
ミレト「あの...不躾なことをお聞きしますが、お名前は...?」
セジリ「セジリ」スパー
http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg
1.実は有名な聖女様だけどやらかして(自由安価)、村に飛ばされた
2.国のために頑張ってたけど、裏切られて追放されたから花を売って生きている
3.自由安価
>>115
また次回よろしくお願いします。
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:32:38.81 ID:8FKOOKzUO
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:33:09.30 ID:8Quuwl/TO
ksk
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:35:22.22 ID:5TT5sUBQO
3 幼少期にサンドラと同じ師の元で学んだが、聖女の資質を見出されて強制的に聖女に
しかし、元々望んでなかったからうまくいかずに権力争いに負けて都落ち
中途半端な知識でアロマを作ったりして落ちぶれてる
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 22:39:10.05 ID:NLp1W88RO
今回の聖女、めちゃくちゃいいな
癖を感じる
117 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 12:08:55.88 ID:ugwlreED0
ミレト「カロマさんとは異なった神性をお持ちと思いますが...」
ミレト「どちらの主様から加護を授けられたのですか?」
セジリ「さぁ?あーし、なりたくてなった訳じゃねーから」
セジリ「そーいうの一々覚えてねーっての」スパー
え?そんなことってあるの?確か、聖女様になる人って信仰心が厚くて神様のためにって頑張ってる人がなるものなんじゃ...
まぁでも、セジリさんの性格というか雰囲気というかそういうのを一纏めにして言うと、なりそうな感じしないもんね。
かなみ「では、何故聖女になられたのですか?きっかけなどは...」
セジリ「きっかけはねー...小っこい頃にさ、どっかの学問院に通ってたわけ」スパー
セジリ「選択科目で花を使うなんかこう...あんのよ。あーしてこーしてするのが」
セジリ「んで、それを師道員に教えてもらってたら、聖女の資質を見出されて」
セジリ「強制的に魔法の世界にある修道院に送られたの」
セジリ「あーしよりサンドラの方がぜってー聖女っぽかったのにさー」
ん?なんか聞き覚えがある...というか知ってる名前だね。同じ名前の人?
でも、花を使うって言ってたから十中八九、あのサンドラちゃんだよね。まぁ、話を最後まで聞いてみよ。
セジリ「もうクソだったね、あっこでの窮屈な生活。毎日、綺麗なのに掃除させられて」
セジリ「食べ物も味なんてありゃしねーし娯楽なんてトランプすらダメってんだから」スパー
セジリ「...アンタもそこの出?」
1.ミレト「わ、私は家系の都合上で修道院へは...」
2.ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
3.ミレト「自由安価」
>>118
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 12:31:06.80 ID:Y+9m4nvYO
2
119 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 12:53:27.03 ID:ugwlreED0
ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
ミレト「私は...代々、性欲の女神メネス様を信仰する家系なので、そこまで苦悩に満ちては...」
セジリ「そりゃ羨まし〜こって。あーしは望んでなかったから、聖女の役割も上手くいかなくて」
セジリ「結局はなんかの権力争いに負けたから、お前などゴミ以下だ!とか言われて」
セジリ「ご覧の通り、都落してその日暮らしの花屋にまで落ちぶれたっつーね」スパー
セジリ「学問院を中途半端に出たから、アロマの作り方もほぼ適当だしウケるでしょ」
なんというか見事なまでに不幸なお姉さんだね...皆、笑えてないもん。
それにしても、聖女様になりたくないって本人が思ってたのにゴミ以下って呼ぶのはヒド過ぎるよね。
主教様がそう言ったのなら、メネやアスメア様に神罰を下してもらわないと。
ミイナ「ちなみに、さっき話に出て来たサンドラってどんな人だったの?」
セジリ「まぁ、挨拶してもビビるくらい内気でオドオドしてたかなー」
セジリ「ただ、学問を習ってる時の真剣さで花が大好きっつーのは伝わってきたし」
ミイナ「あ、やっぱりそうだったんだ。実はね?ボク達、サンドラちゃんとは知り合いなの」
セジリ「マジで?ふーん...元気にしてるの?」
1.ミイナ「お花屋さんをやってて、お嫁さんにもなって赤ちゃんもいっぱい産んですよ」
2.ミイナ「本人に直接聞いてみる?」→転移召喚
3.ミイナ「自由安価」
>>121
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 13:15:14.79 ID:ZcScvAQWO
2
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 13:15:35.43 ID:0CuasSmaO
2
122 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 14:56:59.30 ID:ugwlreED0
ミイナ「本人に直接聞いてみる?」
セジリ「え?...いないみたいだけど?」
ミイナ「まぁまぁ、ちょっと待ってね。カロマ」
カロマ「あ、う、うん。初めて使うから...えっと、こうして...」ピーッピピーッ
任意の人を転移召喚させる笛で音色を奏でると、目の前の地面に魔法陣が浮かび上がる。
セジリさんだけじゃなくて、発動させてるカロマ自身も含めて皆初めて見るから興味津々に見ていると...魔法陣がカッと一際強く発光して、中央に光の柱が空に向かって伸びていく。
恐らく転移する人がいる地点と結ぶ橋みたいな役割があるんだろうね。数秒もしない内にその光の柱が短くなってきた。
サンドラ「へ?あれ...?カ、カロマさんに皆さんも...?」
http://i.imgur.com/aPsAIPe.png
カロマ「あ...よかった、成功した」ホッ
弾けるように消えると、そこにはサンドラちゃんがピンク色のお花を持ってキョトンとした顔で立ってた。
お仕事をしてる最中に召喚しちゃったみたいだね。成功したのにカロマはホッとしてるよ。
ミイナ「ちょっとだけ久しぶり〜、サンドラちゃん。とりあえず後ろ向いてみて?」
サンドラ「後ろ...?」クルッ
セジリ「...」スパー
1.サンドラ「...セ、セジリちゃん...?」→セジリ「おひさー」
2.サンドラ「...ど、どちらさま、でしょうか?」→セジリ「えー?覚えない系?」
3.サンドラ「自由安価」→自由安価(行動)
>>124
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 15:05:27.87 ID:e52vIZ2pO
ksk
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 15:07:33.69 ID:VBI4ilS4O
3 サンドラ「セジリちゃん、久しぶり」
セジリ、サンドラが普通の格好をしているがドスケベ衣装に着替えていると見抜く
それと多くの出産を繰り返したドスケベママだとも
ニヤニヤしながらそれを指摘する
125 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 15:56:00.61 ID:ugwlreED0
サンドラ「セ、セジリちゃん...ひ、久しぶり...?」
セジリ「おー、あーしってよくわかったね」
サンドラ「な、なんとなく、小さい頃の雰囲気が残ってるから...煙管以外...」
サンドラ「え、えっと...聖女になれたみたいだけど、奉仕活動をしているの...?」
セジリ「へんっ...それも見てわかってほしかったなぁ...聖女だけど聖女に非ずって感じだよ」
サンドラ「え...?」
サンドラちゃんにもさっき話してもらった内容を聞いて...少し悲しそうな、同情するような感じだった。
セジリさんが修道院に連れて行かれて、サンドラちゃん自身はその年の首席で卒業したそうだから余計に気まずい空気になっちゃったね。
でも、話し終えてからセジリさんはサンドラちゃんに近付いてぐるりと一周してから何かを確信したように、口元をニヤニヤさせた。
セジリ「サンドラ、そのマタニティドレスって偽装の力で本当に着てる服を隠してんよね?」
サンドラ「...え!?ど、どうして...」
セジリ「いや、これでも聖女だし?見抜けて当然でしょうよ」
セジリ「しかも...めちゃくちゃエッチしまくって赤ちゃんを孕んでは産んでを繰り返してる」
セジリ「マン毛がボーボーのドスケベママってのもね」スパー
サンドラ「あわわわわ...//」
そこまでわかるなら本当に聖女としての資質はあったんだね。
ただ、本人のやる気が全然無かったってだけで...正直、勿体ないなぁって思った。
1.セジリ「...幻滅だなぁ。あんなに師道員に褒めてもらってた子が...」
2.セジリ「まぁ、オドオドしてる子がドスケベってのはよくある話だし」スパー
3.セジリ「自由安価」→自由安価(行動)
>>126
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 16:01:00.63 ID:QC2GLvNZO
台詞 ちょうどいいや。誰もいないしここでドスケベなことしておくれよ。田舎町だから誰か見てもわからんないだろうしさ
行動 サンドラは擬装をとき、まずはドスケベ腰振りダンスの後、放尿していい匂いを漂わせる
そのあと、産気付き出産
ボテ腹でなくなりスイッチが入りカロマと路上孕ませセックスしてまたボテ腹に
127 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 18:24:13.71 ID:ugwlreED0
セジリ「丁度いいや。ここでドスケベなことしてみなよ」スパー
サンドラ「ふえぇえ?!//ど、どど、どうしてそんな...?!//」アワアワ
おーっと、セジリさんからの突然な無茶振り提案だ。
サンドラちゃんをからかってるだけなんだろうけど...ボクはちょっと期待しちゃってるよ。
セジリ「いや、暇してたしさ。見ての通りド田舎だから誰もいねーじゃん?」
セジリ「まー、いつどこから誰が来るかわかんねーけど」
サンドラ「セ、セジリちゃんの暇潰しのためになんて...//そ、そんなの恥ずかしいよぉ//」
セジリ「とか言って、あーしにはバッチシ見えてんよー?ムラムラオーラってのが」
サンドラ「んにゅ...?!//」
2本指でつくった円からサンドラちゃんを覗き込むようにして見て、そう答えるセジリさん。
確かにサキュバスであるボクでもサンドラちゃんの全身...というか下半身を中心に濃いピンク色のオーラが溢れてるもんね。
サンドラちゃんは顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうに俯いて、足をこすり合わせてモジモジしてる。
適当な理由で暇潰しに付き合わされそうになってるんだから抵抗すれば良いのに...それをしないってことは満更でもないってことだよね?
セジリ「ミレトパイセン。聞きかじりだけど、性欲の女神様の教えで性に忠実であれってあるよね?」
セジリ「それなら性欲を捧げるためにも、サンドラにやってもらうべきじゃね?」
サンドラ「ミ、ミレトさん...?//」
1.ミレト「その通りでございますね。では、サンドラさん。自由安価」
2.ミレト「ですが、ご本人の意思を尊重すべきでは...」→メネスからの天啓「自由安価」
3.ミレト「自由安価」
>>129
また次回よろしくお願いします。
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 18:28:51.87 ID:hRMpijHQO
ksk
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 18:30:59.70 ID:yNpi2Q9FO
1 道の真ん中でガニ股になって陰毛を引っ張り[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]をして、セジリさまの売っている花の茎を尿道と膣穴に入れて塞ぎ、ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう
130 :
1
[saga]:2026/08/13(木) 12:21:22.92 ID:pDy9K8W10
ミレト「その通りでございますね」ニコリ
サンドラ「ミレトさん?!//」
ミレト「では、サンドラさん。そちらの道でガニ股になって陰毛を引っ張りオナニーをしつつ」
ミレト「ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう」
まさかの肯定的な返事をするミレトさんにサンドラちゃんは目を見開いて驚いてた。
メネを崇拝してるから今は聞く耳を持たなくなっちゃってるんだろうね。まぁ、そもそも布教活動で公開セックスもしてたし、性欲に従順な部分もあるから仕方ないよね♪
セジリ「ほらほら、ちゃっちゃと脱いでやってみせなよ」
サンドラ「カ、カロマさん!//かなみちゃん助けてくださぃ〜!//」
カロマ「あ、え、えっと...」
ここでカロマとかなみちゃんに助け舟を求めてみる。ボクを省いたのは大体同じことを言うんだと察してるからかな。
カロマはどうするべきか迷ってるけど、一方でかなみちゃんは少し考えてからサンドラちゃんの肩にポンッと手を置いて答えた。
かなみ「サンドラさん。彼女の不幸な境遇を聞いたのですから...ね?」
セジリ「修道院で過ごしてる間、オナニーさえ出来なかったからほーんと辛かったわぁ〜」
サンドラ「...うぅ〜〜〜」
トドメを刺すような言葉でサンドラちゃんは遂に観念したみたいで、カロマにチャームを解いてもらうように言った。
前までのカロマなら考え直すように説得するだろうけど...正直なところ、ドスケベなサンドラちゃんを見たくて同じようなムラムラオーラが下半身から漂ってるんだよね♡
そうして、カロマが誤認のチャームを解くとサンドラちゃんの隠されていた真の姿が露わになった。
サンドラ「...//」
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p1.png
1.セジリ「うわ...ドスケベ過ぎじゃね?」
2.セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...」
3.セジリ「自由安価」
>>132
描いててなんですが、これをエプロンと言っていいのか。
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 13:10:32.38 ID:Rb5eqhJIO
3
2+一見ドン引きしてるように見えるが顔真っ赤でボテ腹とカロマを交互にチラチラ見ている
なんというかエプロンというよりちょっとお弁当のバランに見える
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 13:22:13.44 ID:WU2w+4o2O
上
133 :
1
[saga]:2026/08/13(木) 14:56:41.70 ID:pDy9K8W10
セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...//」ドキマギ
セジリ「それで街中を歩き回って、お店で働いてんの...?//」
サンドラ「う、うん...//」
セジリ「へ、へぇー...//とんでもなく...その...エロいじゃん?//」
あれ?もしかして...意外とセジリさんってエッチな方面にはウブなのかな?
顔が真っ赤でサンドラちゃんの妊婦ボテ腹とそのボテ腹に孕ませたカロマを交互にチラチラと見てしどろもどろになってるし。
んふふ〜♪想像してたよりセジリさんが乙女な反応をして、ちょっと微笑ましい気持ちになったよ。
それを知らないサンドラちゃんは無言で少しぎこちない手付きでエプロンを脱いでから、両手にハメてる幼児用の手袋を外してく。
サンドラ「じゃ、じゃあ、見ててね...//私が陰毛でオナニー、してるところ...//」ムチッムチッ
サンドラ「んふぅ...//んうぅ...♡//(お腹をなるべく揺らさないように...)」ムッチリ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p0.png
サンドラ「んっ//っぁ...//んぅっ♡//」ショリショリッ
サンドラ「あっんん...♡//はぁ♡//んぁ...♡//」クイックイッピーンッ
ミレトさんの指示通り、道のど真ん中でガニ股になるとサンドラちゃんは陰毛を掌でシュリシュリと音を立てながら擦り始めた♡
うーん♡いつ見てもモジャモジャの剛毛で弄り甲斐がありそうだよ♡今はお花みたいに飾ってないから、直接性感帯を刺激してすぐに気持ちよくなれちゃうね♡
そのまま陰毛の根本をほぐすように擦り続けて、次第に指の間に挟み込むとピーンッと引っ張ってく♡
モジャモジャに生えてる陰毛だから簡単に何十本も引っ張れて、さっきよりも甘い声を口から漏らしてるサンドラちゃん♡
サンドラ「あぁん♡//あぁ...♡//ふっんん...♡//」シュリシュリッ
サンドラ「はっぁ...♡//んあぁ♡!//あんっ♡//っんく♡//」
サンドラ「んぉっ...♡//あっあっ♡//んっんっ♡//」ヌチュックチュッ、トロォ...
陰毛を弄ってるだけなのにサンドラちゃんのおまんこからは愛液が垂れて、地面にポタポタと小さなシミをつくってる♡
もっと刺激が欲しくなったみたいで今度はガシマンをするみたく陰毛を上下にコシュコシュと擦って、ガニ股のままでお尻をフリフリしながら腰振りダンスもしてる♡
その振動で妊婦ボテ腹と超乳おっぱいがたぷんって揺れてるのがエロ可愛いね♡
それを見て、セジリさんはというと、さっきよりも顔を真っ赤にさせてサンドラちゃんの痴態を見てるよ♡
1.セジリ「(エッロ...//サンドラってこんなエッチだったんだ...//)」
2.セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
3.セジリ「自由安価」
>>135
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 14:59:12.97 ID:30pINRZUO
ksk
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 15:24:33.58 ID:s5CtP78jO
2
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 16:55:49.88 ID:vWlxlv8zO
サンドラのビジュアルが良すぎる
これはいじめたくもなるしど変態にさせたい逸材
エロ過ぎて出産画像も欲しい
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 18:18:14.20 ID:q0aR2RY6O
サンドラが公開されて一番嬉しい
めちゃくちゃ可愛くて美しいのに出産大好きでボテ腹じゃないと違和感あるとか変態で勃起する
>>1
ありがとう、良い肉食べて欲しい
あと、陰毛を花にするのも見たい
138 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:02:12.71 ID:9okcN3oq0
セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
セジリ「(サンドラのオナニー、エロ過ぎでしょ...//)」
セジリ「(あんなの見せられたら、あーしだって我慢出来ねーじゃん...//)」クチュ...
サンドラちゃんの腰振りダンスと陰毛オナニーを目に焼き付けるように見てたら、セジリさんはおまんこがキュンって濡れてきちゃったみたい♡
周りに誰もいないけど、こんな道の真ん中で一心不乱にモジャモジャの陰毛を弄ってるんだからドスケベ過ぎるもんね♡
生唾をゴクンっと飲み込んでカロマもズボン越しからおチンポが勃起してるのがわかるよ♡
かなみちゃんはムラっときてるけど自制心で我慢してて、ミレトさんは両手を組んでサンドラちゃんの性欲がメネに届くように祈りを捧げてるね♡
サンドラ「んあぁ♡!//んっうぅ...♡!//あっん♡!//」シュリシュリッ
サンドラ「(こんな、誰かに見られそうな道で...♡//恥ずかしくて心臓が痛いくらいなのに...♡//)」クイックイッピーンッ
サンドラ「(もっと...♡//もっと気持ちよくなりたい...♡//)」パチィンッ!
サンドラ「んひぃい♡!//んお♡!//お、ほぉ...♡!//」パチィンッ!パチィンッ!
セジリ「は?//ちょ...//」
んふふ〜♡セルフで妊婦ボテ腹ビンタをしてるサンドラちゃんに一瞬セジリさんは我に返ってた♡
でも、少しアヘ顔になりながら片手で景気の良いパチィン!って音を奏でてる姿を見て、またどんどん興奮が高まってきたみたい♡
ビンタされて皮膚が波打つ妊婦ボテ腹の同じ個所から赤い掌の形が浮かび上がって、だぷんだぷんっと揺さぶられてる♡
陰毛は愛液に濡れてて擦るとヌチュヌチュと空気を含んで泡立って、クイッと引っ張ってると透明な糸が引いてた♡
サンドラ「おひぃっ♡!//んお...♡!//おぉぉ...♡!//」ショリショリッ
サンドラ「(んおぉ♡!//イ、くぅっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//)」ゾクゾクッ
サンドラ「あっあん♡!//んおぉ♡!//あぁあっ♡!//んひぃいいっ♡!//」クイックイッピーンッ
サンドラ「あひぃい♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」パチィンッ!
絶頂する快感が背中を駆け抜けて妊婦ボテ腹と超乳Zカップのおっぱいを揺らしながら両脚をガクガクさせてる♡
倒れないように快感に震えながらもガニ股の姿勢を保ったままで、ヘコヘコと腰振りダンスをしてるのも可愛いね♡
139 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:34:27.11 ID:9okcN3oq0
やがて絶頂の波が頂点まできたところで、思い切り陰毛を引っ張って妊婦ボテ腹も力強く掌で叩いた♡
サンドラ「んいぃい♡!//イ、っくぅうううん...♡!//おひぃいい♡!//」プシャァアアッ!
サンドラ「んほぉおお...♡!//おっぉおお♡!//んあぁあ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
サンドラ「おぉぉ...♡!//んぉおぉ...♡//」ブルルルッ...チョロロッショロロロロォ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/14/23/58/20/148432052-8198a8046faed6d43d1546857f48fd0d_p0.png
サンドラ「んあぁぁ...♡//おしっこ、漏らしひゃったぁ...♡//んへぇ...♡//」ショワワワァ...
目を見開いて腰を突き出すと潮吹きをして、腰をブルブル震わせて絶頂しちゃった♡おっぱいからも母乳がピュピューって噴き出してるよ♡
快感に脳が蕩けて、だらしなく舌を伸ばして涎を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
お潮が噴き止まると...今度はそのまま尿道口から最初は少量ずつ出て、次第におしっこが放物線を描きながら足元の地面に向かって落ちてく♡
ものの数秒で黄色い水溜まりは形成されて、そこから甘い良い香りが漂ってきてるね♡ゆっくりとおしっこの勢いが弱まってきて、チョロッチョロッと尿道に残った量を出し切って止まった♡
サンドラ「んはぁぁ...♡//あぁ...♡//はぁぁ〜〜...♡//」
サンドラ「(気持ちよかったぁ...♡//んうぅ...♡//おしっこの臭いが周りに...♡//)」
サンドラ「ふあぁぁぁ...♡//セ、セジリちゃん...どうだ、んおぉおお♡!//」ビクンッ!ズキズキッ
セジリ「んえっ?!//な、何?//どーしたのよ、サンドラ//」
サンドラ「お、お腹がっ...♡//あっぁぁ...♡!//赤ちゃん、産まれるぅっ...♡//」
セジリ「マ?!//」
あらら♡イった拍子に子宮を刺激しちゃったから陣痛が始まったんだね♡
サンドラちゃんは涙目になってるけど...痛みに苦しんでるっていうよりは快感に体を震わせてるような気がする♡
いきなりの陣痛にセジリさんは慌てて腰を擦ってあげながらどうしようかと戸惑ってる。うーん、やっぱりそういうところは聖女様としての資質があるんだね。
セジリ「ど、どど、どーしよ?!//お医者さんまでこっから遠いし...!//」
ミイナ「あぁ、だーいじょぶ大丈夫。ここで出産してもらうから」
セジリ「ここでぇ?!//でも、お湯とかタオルとかそういうのは?!//」
カロマ「も、もう用意してありますから...」チャプン
セジリ「...あ、そ、そう...//」
140 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:43:14.02 ID:9okcN3oq0
カロマも流石に順応してて魔力でお湯を張った桶とふわふわのタオルを生成してて、サンドラちゃんを椅子に座らせてあげた。セジリさんがお花を売ってる時に使ってるのをね。
かなみちゃんはサンドラちゃんの横に立って椅子から落ちないように支えてあげて、ミレトさんも反対側に立って両手でサンドラちゃんの手を握ってる。
今回は産道を拡張しないから、カロマには赤ちゃんを受け止めてもらう役割を担ってもらってボクは出産しやすくするためにフォローしてあげるよ。
ミイナ「それじゃあ、出産を始めるよ。サンドラちゃん」ポワワーン
サンドラ「は、はっぃ、んにゅぃいいい♡!//んほぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
セジリ「(あ、あーしは見てるだけでいいのかな?//というか...//)」
セジリ「(出産ってあんな...気持ちよさそーにするもんなの...?//)」
サンドラ「おほぉおお♡!//おっぉっぉっ♡!//んおぉお...♡!//」バシャバシャァ!
両手をボテ腹に添えて、子宮そのものと膣内の感度を上げるチャームをかけて出産の準備完了。
すぐにサンドラちゃんはくっぱりと開いた膣口から破水した羊水が勢いよく溢れ出てきた。
子宮口は全開で赤ちゃんが下り始めてる。ガニ股で両脚に力を込めてサンドラちゃんは大きく呼吸をしながらいきみ始めた。
応援するようにミレトさんは手を握りながら、体を支えてるかなみちゃんも優しく声をかけてる。
ミレト「頑張ってください、サンドラさん」
かなみ「また可愛い赤子を産みましょうね」
サンドラ「んふぅうっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//んおぉぉ♡!//」ミチミチィッ
ミイナ「うんうん♡赤ちゃんが子宮から出てきてるよ♡わかるかな♡?」
サンドラ「っはぁ〜♡!//んふぅう♡!//は、いぃっ♡//赤ちゃん、膣内を下りてきてぇ...♡!//」メリメリッ
子宮口から産道を下りてきてる赤ちゃんの感覚にサンドラちゃんは悶えながらも、痛みが走ってる合間にいきんでる♡
いきむ度に少しづつ少しずつ膣内から出てくる赤ちゃんの感覚を味わってるみたい♡
膣口がモコッて盛り上がったりへこんだり、生々しい光景だけど...不思議と興奮してきちゃうんだよね♡セジリさんも傍らで見守って、聖女らしく両手を組んでる♡
しばらくしてミチミチって音を立てて、赤ちゃんの頭が膣口のほんのちょっとの隙間から見え始めた♡
サンドラ「んおぉおお♡!//おぉおお...♡!//産まれ、るぅう...♡!//」ミチミチィッ
サンドラ「んほぉおおおおおお♡!//んひぃいいいい♡!//」ジョバァアッ...!ズリュンッ
サンドラ「っおおぉぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//ふ、おぉぉ...♡//」ガクガクッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
カロマ「おめでとう、サンドラ//産まれたよ//」
サンドラ「あぁ...♡//んん♡//あ、赤ちゃん...♡//」
セジリ「...すご...//これが新たな命の誕生...ってやつなんだ...//」
1.対面座位
2.立バック
>>142
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/15(土) 02:37:33.69 ID:Fi2hMVMgO
ksk
ちょっとオホ顔ボテ腹ガニ股サンドラエロ過ぎるだろこれ……
ありがとう
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/15(土) 04:29:15.86 ID:+g0KMvlpO
1
サンドラがエロい
エロすぎる
ありがとう
>>1
、マジで良い肉食べてくれ
143 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 09:12:30.13 ID:x/5M1YfG0
サンドラ「い、挿入れますね...♡//」クチュッ
サンドラ「んんっ♡//あっ♡//んあぁ...♡!//」ズププッヌプンッ
カロマ「むぐっ...//(すごい、締め付けてくる...//)」ムニュウッ
サンドラ「あぁっ♡//んんぅう♡//んぉ...♡!//」ヒクヒクッ
カ、カロマさんの、数日ぶりのおちんちんっ♡わ、私の膣内に挿入って、きてるぅ...♡
さっき私が座ってた椅子に、こ、今度はカロマさんが座って...♡わ、私がお膝の上でガニ股に跨る体位だから、奥までずっぷり挿入ちゃったぁ...♡
お、おっぱいでカロマさんの顔を埋めちゃってるけど、大丈夫、かな...♡?んんっ...♡な、膣内でビクビクって震えてるから悦んでる、ってことだよね...♡
サンドラ「はふ...♡//う、動きますね...♡//あっ♡//んっぁ♡//」タンッタンッ
サンドラ「(ディ、ディルドでオナニーするのと、全然違うよぉ...♡!//)」トロン
サンドラ「は、ぁん...♡!//ぁっぁっぁ♡//んんっ♡!//あっん♡!//」パチュッパチュッ
サンドラ「あぅんっ♡!//んあっ♡!//あっ♡!//あぁ♡!//」ズチュッズチュッ
足底を座板について、こ、腰を持ち上げたり下ろしたりを少しずつ繰り返し始めたら、いつの間にか快感を貪るように激しくなっていた♡
んあぁっ...♡!な、膣内の膣ヒダがおちんちんのカリに抉られてっ♡子宮口と亀頭がちょっとだけ、ぶつかるだけでも頭の中が真っ白になってしまいそう...♡
さ、さっきまでセジリちゃんに腰振りダンスを披露させて、だらしない顔で赤ちゃんを出産する姿を見せつけちゃってたのを思い出すと...♡
は、恥ずかしさでいっぱいになっちゃうぅ...♡で、でも膣内にディルドを挿れてオナニーするより、ずっと気持ちぃよぉ...♡!
カロマ「っ//サンドラ、そんなに溜まって、たのかいっ//」
サンドラ「んうぅっ♡!//は、はいぃ♡//オナニー、じゃ全然足りなくてぇ...♡!//」ボチュッボチュッ
サンドラ「レ、レーゼさんから、貰った生ディルドでもぉ...♡//」ズプンッズプンッ
サンドラ「満足出来なかったん、ですぅ...♡//あんんっ♡!//あ、はぁ...っ♡!//」パチュッパチュッ
サンドラ「カ、カロマさんの、ぉ♡!//おちんちんが...♡//一番好き、ですからぁ...♡!//」ギュウッ
包み隠さずそう伝えてギュッと抱き締めながら、お、おっぱいをカロマさんの顔に押し付けると...♡
カ、カロマさんも私の背中に両手を回して抱き締めてくれて...♡んひぃいっ♡!ち、乳首を咥えて、口の中で弄ってるのぉ...♡!
あぁんっ♡!お、おちんちんがさっきより、大きくなってビクビクしてる...♡
し、舌の上で乳首を転がされてっ♡赤ちゃんみたいに、吸われてる感覚と...♡子宮口をノックされてるような快感を同時に感じて、もう頭の中が蕩けちゃいそうだよぉ♡
1.キスハメ
2.背面座位になる
3.自由安価
>>145
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 10:13:35.10 ID:nsMWHBoRO
ksk
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 13:38:20.25 ID:I68GgcVwO
おっぱいをセルフ授乳で飲ませながら種付けプレス
146 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 15:45:22.94 ID:x/5M1YfG0
サンドラ「んむうぅっ♡!//じゅるっ♡//んぢゅうっ...♡//ちゅぱっ♡//」グチュッヌヂュッヂュプッ
https://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/16/15/25/43/148497471-6ec0817c4ac089c515690d800cfd6067_p0.png
サンドラ「ちゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//んぐぅう...♡!//んぶっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッジュプッグプッ
カロマ「美味しいかいっ//自分の母乳の味はっ...//」ドチュンッドチュンッ
サンドラ「んぢゅっ♡//ふぁ、い♡//んぶぅっ...♡!//甘ふて、おいひいれ、しゅ♡//」チュパッチュルッ
サンドラ「ちゅるっ♡//んぶっ♡//んおぉ...♡!//ぢゅうっ♡//」ビクンッビクンッ
こ、今度は椅子の上に私が仰向けになって♡んおぉっ♡!カ、カロマさんが種付けプレスで腰を打ち付けてる...っ♡!
ドチュッドチュッて上から振り下ろす勢いでっ♡お、おちんちんが詰まって膣内ごと引っ張られるのしゅごいぃ...♡!
カ、カリ高の亀頭が膣内を抽挿する度に、し、子宮口に何度もぶつかってっ♡快感が増してきちゃうぅ...♡
ち、乳首も自分で咥えるように言われたから...♡両手でずっしりするおっぱいを持ち上げながらセルフ授乳してて、すごく興奮してしまうの...♡
サンドラ「んぢゅっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//んんうぅ...♡!//んあっ♡!//」ヂュルッチュパッレロッレロッ
カロマ「っ!//」ボチュッ!ボチュッ!パンッ!パンッ!
サンドラ「おひぅうう♡!//んぶぅう♡!//んおっ♡!//おっほぉ...♡!//」バルンバルンッ、チュッチュウッチュルルッ
サンドラ「んむっ♡!//あっんむぅ♡!//んふぅ...っ♡!//」グチュッヌヂュッヂュプッ
しゅごいぃ♡!おまんこの膣内が、カ、カロマさんのおちんちんを悦ばせようとキュンキュンって締め付けてるのぉ...♡!
子宮口も亀頭に吸い付いてっ♡精子をおねだりしてる、みたい♡快感で乳首の感度も良くなってるから、母乳の量もすごく多いの...♡
お腹の奥の子宮がキュンッてなって、頭の中まで痺れてしまいそう...♡わ、私は夢中で母乳を吸いながらセルフ授乳をして、より気持ちよくなってるから...♡
1.サンドラ「んほおぉお♡!//も、もっとぉ、おちんちん、突いてくらひゃいぃ♡!//」
2.サンドラ「んおおぉ...♡!//あ、頭が真っ白になっひゃい、ましゅぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
>>147
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 16:30:47.60 ID:+b3ZqHNrO
3 んほおおおお!!
やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタじゃないと一番気持ちよくないです!
ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください
148 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 18:00:48.19 ID:x/5M1YfG0
カロマ「っ//次は、自分でボテ腹をビンタしてごらんっ//」パチュンッ!パチュンッ!
サンドラ「んっぷあぁ♡//んあぁ...♡//んっ♡//...んふぅう♡!//」パチィンッ!パチィンッ!
サンドラ「んほおおおお!//おっぉ♡!//んおっ♡!//」ヌヂュッグチュッボチュッグプッ
サンドラ「おひぃい♡!//おっほぉお...♡!//」プシャァアアッ!
ビ、ビンタの衝撃がお腹全体に響いて、子宮まで振動がきてるぅ...♡!亀頭で子宮口をグリグリされてるから余計に響くのぉ...♡!
おひぃ♡!潮吹きしちゃ、ったぁ♡カロマさんの下半身がびっしょりになっちゃうぅ..♡
んんっ♡でも...♡や、やっぱり、カロマさんにボテ腹ビンタしてもらった方が、気持ちいいのぉ...♡
サンドラ「んあぁ♡!//や、やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタの方が...♡//」
サンドラ「い、一番、おひぃ♡!//き、気持ちよくないですぅ...♡!//」
カロマ「それじゃあ...どうしてほしいんだい?//」
サンドラ「んお♡//ボ、ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください...♡//」
私がそう懇願すると...♡カ、カロマさんは微笑みながら手を上げて...♡
あぁ♡ボ、ボテ腹ビンタされちゃう♡すごく痛いのに、気持ちよくなってしまうのぉ...♡
1.敢えて優しくボテ腹ビンタして焦らす→自由安価
2.思い切りボテ腹ビンタ→種付けプレス膣内射精
3.自由安価
>>150
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 19:02:08.49 ID:er4mNHh0O
ksk
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 19:05:15.44 ID:FD9GmpTSO
1 その後、優しくボテ腹を撫でたり、ひたすらに優しくセックス
それに焦ったくなった瞬間、必死な声で激しくしてとおねだり
それでカロマが豹変してドSモードに
ひたすら全力でボテ腹をビンタして、陰毛を花状に編み、その陰毛を引っ張り、何本か抜けてしまう程
その抜けた陰毛に育毛のチャームをかけて、生えるチクチク感のとボテ腹の痛みでサンドラは天国状態のアヘ顔に
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/17(月) 19:58:46.78 ID:nw/JcBX1O
サンドラの変態セックスがやっぱりエロ過ぎる
一人出産したあとで孕ませ願うとかガチの淫乱になってて嬉しいし勃起する
しかも、お腹には14人孕んでて、受精卵は30個もある
サンドラ、そのうち出産人数が3桁いきそう、てかいってほしい
マジで出産大好き繁殖変態妻になってくれないかな
152 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:41:28.43 ID:66idDt9y0
カロマ「(...このまま普通にビンタをするだけだと、物足りないと思うから...//)」
カロマ「(ここは敢えて優しくしてみよう...//)」
カロマ「っふ...//んっ//」ペチッペチッ
サンドラ「んぁ...♡!//は、ぁんっ♡//...ほぇ...♡?//」
サンドラはボテ腹ビンタの激しい痛みによる刺激を嬉々として受け入れて絶頂に達しようとしていた。
しかし...その期待を裏切るようにカロマはペチペチと全く痛みのないボテ腹ビンタをするだけだった。
そのあまりに腑抜けたビンタにサンドラは困惑していた。絶頂するような痛みによる快感を期待していたがために、その程度の刺激では物足りないと感じてしまい、子宮が疼いてきてしまっていた。
そんなサンドラの心情を知ってか知らずか...カロマは追い打ちをかけるかのように、ボテ腹を優しく撫でてきた。
サンドラ「んっぅぅ...♡//んぁ♡//カ、カロマ、さん...♡//」
カロマ「どうかな//じっくりと快感を高めていくよ...//」ナデナデ、ペチペチッ
サンドラ「んっ♡//ぁ、ぁん♡//っ...んぅ♡//」ピクンッピクッ
サンドラ「(き、気持ちいいけど...♡//お、おちんちんも、さっきよりゆっくりになって...♡//)
サンドラ「(あ、ん...♡//ダメっ♡//全然、物足りないよぉ...♡//)」
カロマは優しくボテ腹ビンタをして撫でるだけでなく...挿入している雌殺しちんぽをサンドラの膣内を中間より手前の半端なところでしか動かさず、彼女へ与える快感を制限していた。
調教された膣内の感度を触接的な刺激で高めず、肝心な子宮口とGスポットなどを一切刺激しないで焦らしながら自然と高めるといドSの片鱗が少し見え隠れしているプレイだ。
その効果は絶大でサンドラは子宮が切なく疼いてしまい、快感を求めるために自ら腰を動かそうとするも...カロマはそれを見越したかのように肉棒が引き抜かれてしまうところまで腰を引いて焦らし続けた。
153 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:47:01.00 ID:66idDt9y0
サンドラ「んゃぁ...♡!//んぅう♡!//はぁ...♡!//はぁ...♡!//」
カロマ「(もうそろそろ...//いや、もう少しだけ...//)」
サンドラ「っ...♡//カロ...ご、ご主人、様...♡!//もう、イジワルしないでぇ...♡//」
焦らしを続けようかと悩んでいるカロマに顔を振り向かせるサンドラ。
サンドラ「わ、私の、おまんこも妊婦ボテ腹も、ご主人様に気持ちよくしてもわらないとぉ...♡//」
サンドラ「お、おかしくなっちゃい、ますからぁ...♡//も、もっとぉ...//」
サンドラ「ぜ、絶頂しちゃうくらい、ボテ腹ビンタをしておまんこも突いてくださいぃ♡!//」
カロマの焦らしに困惑していたサンドラはとうとう耐え切れなくなり、泣き叫ぶように必死な声で懇願した。
まるで毒のように甘く蕩けるような淫乱な声色だった。その懇願に伴って膣内の締め付けが強くなっていき、カロマの肉棒を刺激した。
サンドラのおねだりと膣内の動きに、完全に発情したと確信を持ったカロマの口元が裂かれるように吊り上がる。
ドSっ気を感じるその笑みにセジリは戦慄する、だが、それだけでなく内に秘めているカロマの雄としての勇猛さも感じ取っていた。
カロマ「...まったく、サンドラはいつもそうやって僕を苛立たせるな」ビキビキッ
サンドラ「ふえぇ...♡//わ、私、そんなつもりんおぉおお♡?!//」ズプンッ!
サンドラの両足を脇に挟み込むと自身の両腕をその両足の膝裏に潜らせる。逃げられないようガッチリと固めて、腰を突き出すと膣内奥に雌殺しちんぽを捻じ込んだ。
イラついてぶっくりと肥大化した肉棒がギチギチと膣内を内側から押し広げ、子宮口にぶつかりながらゴリュゴリュと押し潰そうとする。
突然の乱暴的な快感に細めていた目を見開き、カロマが腰を動かし始めるとジュポジュポッと粘質な体液が空気と混ざる音が響き渡った。
154 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:49:20.12 ID:66idDt9y0
カロマ「ほらっ!ほらっ!これがお望みだったんだろうっ...!」バチュンッ!バチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
サンドラ「おほぉ♡!//んおっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//おぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッゴチュッ
サンドラ「(んひぃいいっ♡!//し、子宮口っ、ゴリュゴリュほじくられ、て、んほぉぉっ♡!//)」
サンドラ「お゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙♡!//」ブチュッグチュッジュポッ
関節をきめられているサンドラの腰を持ち上げるようにして、カロマは腰を突き落としていく。
体勢が変わったことでカリ部分が腹部の内側になる膣壁を重点的に抉り、亀頭も杭を打ち込むかのように子宮口へ突き入れられる。
すっかりほぐされたサンドラの愛液まみれの膣内は、簡単にカロマの雌殺しちんぽを根元までぐっぷりと飲み込み、引き抜かれようとする度に膣ヒダが放したくないと言わんばかりに絡み付く。
ねっとりとした感触を楽しむ一方で、カロマは足を固定している両手がもう少し奥に入るよう押し込んだ。
サンドラの柔肌を擦りながら奥へと入り、ある程度両手の自由が利くようになると...
カロマ「こうしてもほしいんだろうっ...!」バチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ゔゔぅゔ♡!//お゙ほお゙ぉぉお゙ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っは...!なんて声を出してるんだい...!」ヌチュンッ!ヌチュンッ!バチィンッ!バチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//ふ、ぐんお゙ぉ♡!//んぎゅっ...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」
サンドラ「(ボテ腹ビンタが...♡//いつも、より、重たくて、ん゙、気持ちいいのぉ♡!//)」
サンドラ「(おまんこもっ♡//おちんちんっ、で、ドチュドチュ抉られりゅぅう...♡!//)」
ある程度までしか動かせないが、限界まで前腕を膝を固定している方向に曲げて投石器の要領で勢いよく振り抜く。
鞭のように撓る二の腕の勢いに乗って、掌がサンドラの妊婦ボテ腹を弾いて乾いた音が響き渡る。
その音と比例するように、カロマは腰を激しく突き落として甘い香りが漂うおまんこを凌辱していく。サンドラは子宮口と亀頭がぶつかる度に腰を跳ねさせて絶頂する。
そんな暴力的な快楽に涙を流しながら、涎を垂らして悦楽の顔を晒す頭がフワフワ状態のサンドラの耳元でカロマが呟く。
カロマ「セジリに伝えてごらん?どんな風に気持ちいいのかをね」
1.サンドラ「おひぃ♡!//く、くそザコまんこで何度も、んおおぉ♡!//イってましゅぅう♡!//」
2.サンドラ「自由安価」
>>155
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:06:54.84 ID:33As2oVZO
ksk
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:09:57.72 ID:Bc7imwbBO
2 お腹の赤ちゃんが揺らされて絶頂してるダメママです
ご主人様の孕み袋として受精卵30個、赤ちゃん14人も宿してるボテ腹を叩かれて絶頂してる母親失格です
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:59:12.32 ID:IaPDNba1O
サンドラエロくていい
ボテ腹ビンタで感じるのがMっ子過ぎてマジエロい
158 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 15:07:24.79 ID:66idDt9y0
サンドラ「お゙ほぉ♡!//お゙、お腹の赤ちゃんを揺らされて、んひぃい゙♡!//」
サンドラ「ボテ腹ビンタ、でっ♡!//お゙ひぃ♡!//な、何度も絶頂してるダメママでぇ...♡!//」
サンドラ「ご主人様の、ん゙お♡!//孕み袋として受精卵を30個、とっぉお゙♡!//」
サンドラ「赤ちゃん14人も宿して、る゙♡!//ボテ腹を叩かれて、絶頂してる母親失格なのぉ♡!//」
セジリ「ぅ...ぁ...//」ジュク...
サンドラがボテ腹ビンタをされて快楽を貪る姿に...セジリは頬を赤く染めて、モジモジと内股を擦り合わせていた。
その淫らで無様とも言えるような姿に当てられて、自身の子宮が疼き、愛液で下着を濡らしてしまっているのにセジリは気付いていなかった。
無意識に自身のお腹を撫でていることにも。
カロマは伝えるのを聞き遂げると満足そうに頷き、腰を引いてまた一気に肉棒を突き入れた。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙♡!//お゙っぉお゙♡!//」バルンッバルンッ、ボチュッボチュッ
カロマ「また陰毛を可愛くお花に結ってあげるよ//」カチッ
サンドラ「んうぅう♡!//あっあぁ♡!//い、陰毛がぁっ...♡//巻かれてるぅ...♡//」モジャモジャ
セジリ「(マジ?//魔法具で陰毛を花束にしてるし...//エッロ...//)」
サンドラ「んあぁぁあ...♡//んぅう♡//や、やっぱり恥ずかしいですよぉ...♡//」モジャモジャ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/14/32/34/148779963-a153ffcc2680225413bdef48b9d4366f_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n131-
髪を花の形に編み込むための魔法具で陰毛が花束のように彩られて、サンドラは羞恥心で少しだけ冴えたのか頬を赤く染めた。
しかし、その羞恥心が逆に興奮材料となってしまい...雌殺しちんぽを愛液でトロトロの膣内が締め付け、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
そんな膣内の変化を感じ取ったカロマは花束となった陰毛を鷲掴み、思い切りグンッと引っ張った。
その勢いで数本ほど陰毛がブチブチっと抜ける刺激にサンドラは目を半分を上に剥いて舌を突き出し、またアヘ顔を晒してしまう。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙♡!//お゙ひぃい゙い゙い゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「あぁ//何本か抜けてしまったけど、後で育毛のチャームをかけてあげるよ//」ズチュッ!ズチュッ!
サンドラ「あ゙//ひぃい゙♡!//お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」
1.種付けプレス射精
2.自由安価
>>160
陰毛を花に編み込むという発想はこのスレのみしか存在しないらしく詳細に描くのは無理でした
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:49:55.98 ID:hN6oAJNPO
ksk
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:52:53.02 ID:d2TdWbInO
2 14人の赤ちゃんをビンタとペニス突き上げで破水させ、14人全員出産
その後、受精卵30個も胎児にさせて15人を出産させて出産大会を開催
それを見ていたセジリも孕みたいと呟く
161 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 19:27:56.91 ID:66idDt9y0
カロマ「そのまま締め付けてるんだよっ//そろそろ射精すから...!//」
サンドラ「は、ひぃっ♡!//いっぱ、ぃ、精液を゙っ...♡!//注ぎ込んで、くりゃひゃい♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ググーッググンッ
片足の膝裏を掴んでサンドラの腰を浮かせるような体勢にしつつ、反対側の手で陰毛の花束を強引に引っ張り上げる。
再び陰毛が根元から毛根ごと引き抜かれたり、数mmしか残らないほど短くなってしまった。
カロマはそのまま覆い被さると激しく腰を上下に、サンドラのおまんこへ肉棒を叩き込むようにしてピストンする。
その激しい動きにサンドラは子宮口を何度も突かれ、更に陰毛も引き抜かれる快感に背中を仰け反らせた。
サンドラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//あ゙ぁあっ♡!//イ゙、イ゙クっ♡!//」ブチブチブチィッ
サンドラ「イ、ぐゔぅゔゔぅゔゔぅ♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「くっ、ぉぁ...!//」ドビュルルルッ!ドプドプッ!ドクンッ!ブビュッ!ビュププッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙ぉぉ...♡?!//」
膣奥に突き入れられた雌殺しちんぽが噴火の如く爆ぜる。子宮口に亀頭を密着させたまま熱い精液が子宮内へ流れ込む快感にサンドラは絶頂した。
カロマは射精の快感だけでなく肉棒を奥へとグリグリ擦り付ける刺激に更なる射精感を得て、陰嚢で新たに生成された精子を精液に包み込んで注いでいく。
その刺激にサンドラは舌をだらしなく出したアヘ顔のままビクビクと全身を痙攣させるのだった。
サンドラ「んほぉ...♡//おっぉお゙♡!//精、子♡//泳いで、ゅ...♡//」ゾクゾクッ
白濁の精液と混ざった羊水の詰まった既に胎児がいる子宮は更に膨らむ。やがて精子は卵管へと侵入していき、瞬く間に卵巣へと辿り着いた。
ぷりゅんっと出来立ての卵子を見つけるや否や、精子は先を争うように殺到した。
神性と淫魔の力で強化されている精子は1粒1粒に頭部からプチュンっと入り込んで、ものの数秒で受精卵となる。
サンドラ「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プチュンップチュップチュッ
サンドラ「また、受精ひてぇ...♡//妊娠きゃく定ひひゃ、ったぁ...♡//」
1.その場で出産
2.サンドラの居候先で
>>163
また次回よろしくお願いします。
一度に29人も出産ってエッチな本でも見たことないなぁ
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 02:24:34.59 ID:nB3gdUAWO
2
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 08:52:19.58 ID:FEoF3UY4O
2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 15:46:05.55 ID:c3R8GUyEO
サンドラ、出産人数が一番だからマジで孕み袋
SF漫画とかでありそうな出産数
オドオドしてるのに50人も出産してるとか変態すぎてエロいし、出産大好きな変態女で可愛い
3桁人数産ませたい
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/26(水) 12:13:12.66 ID:XtMR9EaTO
久々のサンドラ、可愛い
続きを楽しみにしています
>>1
、応援してます
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/26(水) 17:59:31.31 ID:QHZi8y6gO
次回は29人も産むのが確定なのにまた受精しちゃったサンドラが不憫可愛いなー
挿絵で綺麗系だと知った
勝手に隠キャだから可愛い系だと思ってた
次回の出産祭りが楽しみで、毎日待ってる
>>1
、無理せず頑張ってくれ
サンドラの出産描写がマジでエロくて、商業も含めてナンバーワンだ!
167 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:01:05.48 ID:vrYosIRP0
サンドラ「あへぇ...♡//」ゴププッ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/21/15/40/148795788-1fa00dc3fe495f9564660271c31f9dba_p0.png
セジリ「うっわ、ザーメンの量エグ...//」ゴクリ
セジリ「(そりゃ何人でも孕むってのこれ...//臭いもキッツ...//)」ドキドキ
カロマの雌殺しちんぽが引き抜かれて、サンドラのおまんこからコポォっとゼリー状の精液が大量に溢れ出していた。
粘っこいどころではなく...摘まんで持ち上げても千切れない半固形の精液から、カロマの遺伝子を雌に覚えさせるようなむせ返るほどの雄の臭いが漂っている。
目の前で好き勝手に精液を子宮内にぶちまけられて、余韻アクメに浸るサンドラの姿にセジリの体は芯から火照っていた。
サンドラ「っんん...♡//お゙♡!//おひぃいい♡!//ま、た陣痛、が、ぁあ...♡!//」
セジリ「早っ?!//も、もー2人目産むの?//さ、流石に次は...ウチで出産しよーよ//」
セジリ「ウチっつってもあーしが居候してる、ここだけど...//」
親指を立ててセジリは背後の家を指す。そこには至って普通の一軒家があった。
ミイナ「それじゃあ、サンドラちゃん。お家に上がらせてもらうまで我慢するんだよ」ナデナデ
サンドラ「ん゙い゙い゙い゙♡!//な、撫でたら、感じちゃうぅ...♡!//」ビクビクッ
担架に乗せられてサンドラは、セジリの居候をしているという家に運び込まれる。
室内には誰も居ないようでセジリは後で家主に説明しようと、サンドラを寝室のベッドに寝転がした。
そうして、先程のように野外出産ではないのでサンドラを安全に出産させてあげようと...思っていたのだが、かつての知る彼女はもうドスケベに染まっていた。
168 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:04:19.72 ID:vrYosIRP0
サンドラ「お゙っ♡!//ん゙ぉ♡!//お゙ぐぅ♡!//」ブチュッゴチュッブポッヌプッ
サンドラ「お゙ぢりっ♡//お゙ちんちんで、拡がっひゃゔゔぅ...♡!//お゙ほぉ♡!//」ヌコッヌコッボチュッ
カロマの上に乗り、背面騎乗位の一種であるM字開脚をしながら両手をベッドについて後ろに仰け反る撞木ぞりの体位になっているサンドラは、下からアナルを蹂躙されていた。
力強く腰を突き上げることで下半身がサンドラの尻肉がたぱんっと波打ち、出し入れしている極太の雌殺しちんぽはウインナーでも作るかのように直腸を伸ばしていく。
荒々しい腰使いでZカップの超乳な乳房がゆっさゆっさと弾むように揺れて、母乳を撒き散らしていた。
サンドラ「おひぃい♡!//イ゙グぅ♡!//おぢりアクメぇっ...♡!//イくぅうゔ♡!//」ミチミチィッメリメリッ
サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//産まれ、りゅうう♡!//ん゙ぐぉお゙お゙お゙♡!//」バシャバシャァッ
サンドラ「お゙ふゔゔゔぅ...♡!//」ズリュリュッ...ムリュンッ
アナルアクメをキメて背中を更に仰け反らせながらサンドラは上半身を支える両腕をピンッと伸ばしつつ、ガニ股となってガクガクと震える。
その直後におまんこから破水し、成長のチャームで急速成長した胎児がひり出てくる。事前に敷かれている柔らかなタオルの上に産み落とされ、産声を上げる胎児は愛液と羊水に塗れていた。
繋がっている臍の緒を切り、優しくそっと抱き上げたミイナはお湯を張った桶に入れて綺麗に体を洗い始める。この時点で既に孕んでいる14人中7人を産み落としており、洗い終えている胎児をミレトとかなみが慣れた様子であやしていた。
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙お゙...♡!//お゙、ほぉ...♡!//お゙ぉぉ...♡//」ガクガクッ
サンドラ「出産、気持ちい゙ぃい...♡//赤ちゃん、もっと産みたいぃ...♡//あはぁ...♡//」
セジリ「...っ//」ドキドキッ
首を仰け反らせてうわ言を呟くサンドラ。その様子を壁際に立って見ているセジリは、自身の心臓の鼓動が速くなるのを感じられずにはいられなかった。
最初こそ手伝う気は満々だったが...カロマがサンドラの産道を拡げるためにセックスをし始めたところで戦力外となってしまったのだった。
サンドラ「お゙♡?!//また、陣痛ぅ...♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//あひぃい゙♡!//お゙っぉお゙♡!//
サンドラ「お゙お゙ぉお゙っ♡!//お腹、膨らむ゙ゔぅ♡!//お゙ごぉお゙お゙...♡!//」ボコボコッムクムクッ
再び陣痛が起こり、とっくに子宮口は全開となっているので8人目の新たな胎児が膣ヒダを擦りながら産道を通って行く。
すると、持続している成長のチャームによって卵管に溜まっている受精卵が活発化。コロコロと子宮内に潜り込んで着床し、あっという間に胎児へと成長する。
それにより少しだけへこんでいた妊婦ボテ腹が、ダプンダプンッと最初よりも大きく膨れたボテ腹になってしまった。
169 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:43:20.19 ID:vrYosIRP0
まだ出産大会は始まったばかりだというのに、サンドラは自身の体力を考えず出産のペースを上げていった。
カロマの上から降りて今度は寝バックの体位なって腰を突き上げたままイキみ始めた。
両脚を広げ、曲げている膝から足首を伸ばしつつ、足の指に力を込めてギュッとしている。
サンドラ「お゙ひぃい゙♡!//ん゙ゔゔゔぅ...♡!//」ミチミチィッメリメリッ
サンドラ「ん゙い゙ぃい゙♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//」ムリュムリュッ...ズリュンッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
サンドラ「ほ、っぉお゙...♡!//ん゙おぉ...♡!//」ヒクヒクッ
腰を反らしてお尻を持ち上げ、胎児が膣口から出てくる感覚で出産アクメをする。
胎児を産み落としたサンドラはぐったりとベッドに寝そべり、おまんこをヒクつかせていた。
サンドラ「お゙ほ♡//ん゙ほ♡//ほ、おおぉ...♡!//」ユッサユッサ、ヘコヘコッ
次にヨロヨロと立ちながら蹲踞の姿勢となり、腰振りダンスでボテ腹をユッサユッサと揺らしながらイキむ。
乳腺がゆるゆるとなっているのか乳首からは母乳がダダ漏れとなって、腰を揺さぶる度に周囲へ放物線を描きながら飛び散る。
サンドラ「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//陣痛ぅ、イっくぅうう♡!//」ムリュムリュッ、バシャバシャァアッ!
サンドラ「お゙♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉお゙...♡!//ひぎゅうゔ♡!//」グパァ...ズリュンッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙...♡//お゙ふぅぅ...♡//」ギュッ
腰を激しく振ったことで産道を通っていた胎児がスルスルと通常より速く下りて行き、その感覚でサンドラは陣痛アクメで絶頂。
自らの指で膣口をくぱぁと開けると胎児の頭が見え、破水する勢いに乗ってまどろむ臍の緒と一緒に胎児が産み落とされた。
サンドラは落とさないように受け止めて、持ち上げると自身の妊婦ボテ腹の上に乗せるようにして抱き上げる。
170 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 13:28:59.29 ID:vrYosIRP0
「「「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」」」
ミイナ「んふふ〜♡すごいね、一度の出産で28人も赤ちゃんを産んじゃうなんて♡」
ミレト「獣人の方でも7人が一般的なのですが...素晴らしい繫殖力ですね♡//」
かなみ「チャームの力を施しているとはいえ、尊敬致します♡//」
5時間間が経過し、辺りは夕暮れとなっていた。セジリが居候しているという家の寝室にはズラリとサンドラが産み落とした赤子が並んでいる。
流石に近所迷惑となるため、木霊する泣き声は防音のチャームによって消されており外には一切漏れていない。
そして、今...サンドラは29人目の赤子を産もうとしていた。
28人もの出産をしているにも関わらず、妊婦ボテ腹の皮膚はハリを保ったままゆるゆるになって萎れた風船のようにはなっていない。
サンドラ「っ...♡!//ん゙ん゙...♡!//」メリメリッ
サンドラ「ふーっ♡!//ん゙ふぅ〜...♡!//」ミチミチィッ
サンドラ「お゙っ...♡!//」バシャバシャァッ!
オホ声を出し過ぎて喉が掠れてしまっているサンドラは声を押し殺し、母乳を噴射しながらイキみ続ける。
最後は壁に背中を預けて一般的な出産の姿勢となり、脚を大きく広げている。
サンドラのおまんこから赤子が頭を出すと同時に羊水が一気にドバっと放出して陣痛アクメで絶頂する。
それと同時に膣内が締まり、赤子を押し出した。ズリュンッと産み落とされる赤子をカロマは受け止めてようやく出産大会は終了となった。
カロマ「お疲れ様//サンドラ//よく頑張ったね//」
サンドラ「はへ...♡//おほ...♡//か、りょ、みゃ、ひゃ...♡//」カクン
セジリ「ちょ、サ、サンドラ?!」
ミイナ「大丈夫大丈夫、疲れて眠っちゃっただけだよ。5時間で29君も赤ちゃんを産んだもんね」
セジリ「そ、そっか...」チラッ
サンドラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ
サンドラ「...っ//」ゴクリ
安堵するセジリだったが、無意識に喉を鳴らしてしまった。母乳を噴き出して開きっぱなしになっているおまんこを晒したまま寝ているサンドラの姿を見たからだ。
あまりに無防備な姿で、同じ女性であるのに性的興奮を覚えてしまっていた。
セジリ「...あーしも、孕みたい...♡//」キュンッ
171 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 13:37:46.29 ID:vrYosIRP0
ミイナ「それじゃあ、ボク達は宿に泊まることにしたから」
セジリ「うん...//まー、また明日ってことで...//」
ミイナ「そうだね。寝室は綺麗にしたから家主の人に怒られることはないよ」
セジリ「ん...//あんがとね//」
寝落ちしたサンドラを連れてミイナ達は村に唯一ある宿へ向かってった。すっかり暗くなってて青空は群青色に染まってきてる。
あーしはミイナ達が見えなくなるまで一応見送って...後ろを振り向いてドアを閉めた。
暗いからランプの灯りを付けて部屋の中を明るくする。特に考えず寝室に入って...
セジリ「...さっきまで知り合いが出産しまくってたとは思えないなー...//」
セジリ「でも、間近で見てたから...マジなんだよね...//」
セジリ「...ナニしたいけど、もうすぐ帰って来るし後でしよ...//」
居候しているから夕飯の支度をするのは当たり前だかんね。ちゃちゃっと簡単に作ってやらないと...
1.「ただいまー」
2.「ただいま帰りましたー」
3.「たでーまー」
4.「...ただいま」
+
性別・年齢
5.ロリ・同年代の女性・年上のおねえさん
6.ショタ・青年・おじさん
+
種族
7.人間
8.獣人(自由安価)
9.魔者(マンティス・スコーピオン・アラクネ)
>>173
都合によりセジリはハーレムに加えない方針でお願いします。
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:44:55.55 ID:9tD3QUqHO
Ks
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:45:43.58 ID:HDftiZmMO
4
6 青年
7
174 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 18:26:39.53 ID:vrYosIRP0
「...ただいま」
セジリ「おけーりー」
丁度夕飯が出来上がった時に家主がお帰りになってきた。村に住んでる青年で名前はロメイ。
いつもと変わらず無表情で口数が極端に少ない上に、あーしと目を合わせよーとしない野郎だし。
あーしが追い出されてウロウロあっちこっち彷徨ってる頃、偶々こいつが休憩してるトコに通りかかったのが最初の出会い。
住める場所がないかって聞いたら無いって即答されてあーしもイラっとしたから、じゃあ、アンタの家に住まわせてつったら...なんかOKされて居候してるって経緯なんだよねー。
セジリ「先にどっちにすんの?」
ロメイ「...体を洗う」
セジリ「へーい。その間に夕飯置いとくから」
ロメイは普段、畑仕事をしてるから泥だらけで帰ってくることが多くて汚れた服とか下着はあーしが全部洗うことにしてる。
別に異性がどーのとかってあーしは気にしないし、ロメイも任せてるから...まー、信頼はそこそこされてるってことなんでしょ。
ロメイが風呂に入ってる間にあーしは夕飯をテーブルに並べておく。
体を綺麗にしてきたロメイが椅子に座って、あーしもその横に座って夕飯を食べ始める。当然、美味いとかイマイチとかそーいう感想もなくてモクモクと食べてる。
セジリ「...あのさ、今日昔馴染みに会ったんだよね。サンドラっつー子」
ロメイ「...」パクッ、モグモグ
セジリ「アンタよりはコミュ障じゃないけどさ、めちゃくちゃエロイ子になっててさー」
セジリ「ほぼまっぱで仕事をしてんのよ。おまけに妊娠出産中毒で陣痛でイっちゃうくらいだし」
ロメイ「...」パクッ、モグモグ
1.セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ→自由安価
2.セジリ「いやー、ドスケベだったなぁー...あーしも濡れ濡れになったし」→自由安価
3.セジリ「自由安価」
>>176
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 18:48:29.49 ID:FeJ/jTEXO
ksk
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 18:51:22.59 ID:EQU5XThYO
1
確かに子供は欲しいなぁとロメイが呟く
なら作るかーと軽いセジリがノリでセックス
ベットで排卵と成長出産のチャームをかけて朝起きるまでに5人を産む
177 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 20:25:21.24 ID:vrYosIRP0
セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ
ロメイ「...要は?」
よしよし、食いついた。無愛想でも結局はロメイだって男だし、艶笑譚をすればこの通りって訳。
セジリ「...ヤろ?//そのために精力アップする魔術もかけてといたし//」
ロメイ「...歯磨きは念入りにしておくように」
セジリ「うーい//」
あーしは残りのご飯を口の放り込んで食器を洗面台に持って行ってからお風呂へゴー。
体も綺麗にしてあーし用の歯ブラシに歯磨き粉をたっぷり塗り付けて歯の表面から裏側と奥歯の溝、歯茎と顎裏や舌も綺麗する。
一度水を口に含んで濯いでからもう1回磨き直す。それから口内用のアロマをシュッシュッとしてなるべくヤニ臭さを誤魔化す。
おし、これでバッチし。このまま真っ裸でもいーけど...ムードもへったくれないし、タオルだけ巻いとこ。
1.居候し始めてからの長い肉体関係
2.最近になって始まった肉体関係
3.自由安価
>>179
また次回よろしくお願いします。
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 18:07:53.62 ID:/qjYVhN+O
ksk
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 18:08:58.20 ID:hz4D2L1vO
1 周りからは早く籍入れろと思われてる
事実婚状態
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/23(水) 11:30:33.10 ID:kXmTNdAlO
今月ずっと更新ないけど
>>1
大丈夫かな?
何かあったのか?
無事を祈ってます
181 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:49:59.17 ID:AjhisGb50
あ、ちなみにロメイとの肉体関係は居候を始めたその日からで、かれこれ...5年くらいか?
最初こそロメイに好き勝手されてたけど、今は流石に慣れてきてあーしが余裕でイかせられるからほぼ互角って感じ?
別に犬猿の仲って訳じゃねーし、仲睦まじいかっていうとそーでもねーけど...周りからは早く籍を入れて夫婦になれって思われてるっぽいんだよね。
入れないのはなんでって聞かれたらまー、お互いがこんなだしねー。子育てだってぶっちゃけ心配だし...
セジリ「そんじゃ...//シよっか//」ハラリ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/04/10/44/35/150434841-1ef3d468c98e9e197a37b2865e978ee8_p0.png
ロメイ「...ああ」
体を隠してるタオルを床に落として、自慢の抜群なプロポーションを見せつけた。
聖衣の上からでもわかるくらいの大きいおっぱいとパイパンのおまんこをロメイは凝視してる。
それにあーしはまんざらでもない気持ちになりながら、ベッドの上に座ってるロメイに抱き着く感じに押し倒す。
セジリ「んっ...//」パフン...ムニュウッ
ロメイ「むぐ...」
いきなりちんぽを取り出しておっ始めてもロメイが興奮しないっていうのは経験上知ってるから...最初はおっぱいに顔を埋めてあげる。
こーするとやっぱりロメイも男だから女のフェロモンにドキドキして男の本能が一気に呼び覚まされるんだよね。
腕をあーしの腰に回してきて、離さないようにしてきた。もっとおっぱいを堪能したいって無意識にやってるみたい。
セジリ「ほら、いっぱい吸っても舐めてもいーよ?//」
ロメイ「...ちゅっ...レロッ、ちゅぷ...」
セジリ「ん...//っぁ...ん、ふぅ...//ぁ//」ピクッ
ロメイ「ちゅるっ...ちゅっ、ちゅぱ...」
セジリ「ぁ、ん...//あっ♡//んんっ♡//ふ、ん...♡//」
乳輪の形に舌を這わせて、乳首を舌先で舐めたり口に含んでそのまま吸い付く刺激に、あーしは小さく喘いでる♡お世辞抜きに気持ちいーもん♡
ガッシリ腰を掴んでて身動きはほぼ出来ないけど、両手は自由だからロメイの頭をナデナデしたげると嬉しそーに乳首をもっと舐めてくる♡
5年もシてる仲だからあーしがどーすれば気持ちいーかっていうを知ってて、ジワジワと体の芯から熱くなるような快感で高まってくる♡
次第に腰を抱いていた腕が解かれて、今度はあーしのお尻を鷲掴みにして揉みしだき始めた♡すっかりロメイも興奮してきたみたいで息を荒げてきてる♡
182 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:51:39.20 ID:AjhisGb50
セジリ「んぅ...♡//ね♡//そろそろズボン、下ろ?♡//」
ロメイ「ちゅるっ...//ん...//」コクリ
あーしの提案に頷いてくれたからズボンのウエストを掴んでずり下ろす♡すると、ロメイのちんぽはぶるんっと勢いよく出てきた♡
んへへー♡カロマよりは大人しめだけど...あーしが育てただけあって中々立派なモノなんだよね♡
亀頭の鈴口から我慢汁が滲み出て、あーしの胸で興奮してたんだなぁって思うとなんか可愛く感じるし♡
ゆっくりとあーしはベッドの縁から降りる寸前までゆっくり下がると、目の前のちんぽを見て舌なめずりをしちゃう♡
セジリ「いただきまーす♡//んもっ♡//んぶっ...♡//じゅぷっ♡//」
セジリ「ぶふっ♡//じゅぽっ♡//ぐじゅっ♡//」ムニュウッムニュウッ
ロメイ「...っ//」
セジリ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぼっ♡//じゅるっ♡//」
セジリ「ぢゅるるっ♡//ぐぽっ♡//ぐぷっ♡//じゅぞぞっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
ロメイがおっぱいを舐めたり吸ったりするのに慣れてるのと同じよーに、あーしも当然このおちんぽの扱いには慣れてんだよね♡
だから、唾液を塗りたくるようにちんぽを舐めて...ロメイの大好きなおっぱいでムギュっと挟んだげる♡
おっぱいの中でちんぽがビクンって脈動するのを感じながら、たぷんたぷんと上下に乳圧をかけながらにゅぽにゅぽ扱いてく♡
それから、谷間から突き出てくる亀頭を唇で包み込んでくぷっと咥えながら、ツルツルの亀頭を舌の表面で丹念に舐めては吸い付いてさっきのお返しをしてみる♡
セジリ「じゅぽっ♡//ぐぷっ♡//ぢゅぞぞっ♡//んぶっ♡//んむっ♡//」
セジリ「レロッ♡//んれぇ〜...♡//んぶぷっ♡//ぢゅるっ♡//ぶぼっ♡//」タプンッタプンタプンッ
セジリ「ぢゅぷっ♡//ぐぽっ♡//んぢゅるっ♡//んぶっ♡//んっ♡//」
頬っぺたをヘコませながら顔を激しく上下に振るひょっとこフェラで一心不乱にちんぽをバキュームして、上目遣いでロメイを見てみる♡
あーしの慣れたフェラテクにロメイは息を荒げ始めてもう腰を浮かせてるし♡かわいー♡
太くて長い、カリ高なロメイのちんぽをおっぱいに顔を埋めるよーにして根本まで咥え込んでみる♡
喉の奥まで届くとちょっとえずきそうになるけど、その苦しいのも気持ちよく感じちゃうんだからあーしも変態だよね♡
183 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:52:43.05 ID:AjhisGb50
セジリ「じゅぽっ♡//ぐぽっ♡//んぶっ♡//んぼっ♡//」
セジリ「じゅるるっ♡//じゅぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//じゅぷっ♡//」
セジリ「んぶっ♡//んぼっ♡//ぐじゅっ♡//ぢゅぷっ♡//じゅるっ♡//」
ロメイ「っふ...//」
ダラダラと溢れて来る我慢汁を一滴も零さないように、あーしはもっと口を窄めて吸いながら頭を動かしてちんぽを扱く♡
じゅぽじゅぽっと下品な音を立てながら、唇を噛み締めて悶えてるロメイを見て...そろそろ限界が近いってのがなんとなくわかった♡
あーしはラストスパートをかけるように激しく頭を上下に振って、おっぱいの乳圧を強めながらバキュームフェラで一気に射精へと導いたげる♡
そうして、ロメイが腰を浮かせて頭に手を添えてきたから、あーしはロメイの腰を掴んでちんぽを根本まで咥え込む♡
瞬間... どびゅっ♡!ぶびゅるるるるっ♡!ってあーしの口の中にめちゃくちゃ多いの精液が流れ込んできた♡
ロメイ「っ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュッ!ビュプッ!
セジリ「ん゙ん...っ♡//んっく♡//んぐっ...♡//んっ...♡//」
セジリ「んぶっ♡//じゅるるっ...♡//んぐっ♡//ゴクッ♡//ゴキュッ...♡//」
喉奥で射精してて息が出来ないから苦しいけど、全部飲み干せるように頑張ってゴックンしてくし♡
ドロドロの粘っこい精液が喉を通って胃にダポダポって溜まってく♡射精はまだ続いてるから、あーしは気が済むまで咥えてあげたし♡
やっと長〜い射精が止まった♡裏筋を舌で押しながら尿道に残ってる精液も絞って、咥えてたちんぽをちゅぽんっと唇から引き抜いた♡
あーしの唾液とロメイの精液でテカテカに光ってるちんぽがめっちゃエロい♡
セジリ「んむ...♡//んぁー...♡//」コプコプ
ロメイ「...っ//」
尿道から絞り出した精液もそれなりの量だったから、あーしは口を開けて中にある精液を見せてあげた♡
口の中が真っ白でゼリーみたいにぷるっぷるしてて...青臭い濃厚な臭いが鼻をくすぐってる♡
精液のお風呂に浸かってる舌をちゃぷちゃぷ動かして遊んでから、口を閉じてじっくり咀嚼して味わう♡
セジリ「ん♡//ぐじゅっ♡//ぐぢゅっ♡//ゴクンッ...♡//」
セジリ「んっはぁ...♡//...ゲェーップ♡//」
184 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:53:46.73 ID:AjhisGb50
セジリ「あっ♡!//あっん♡!//あぁっ♡!//」ギシギシッ
セジリ「んっ♡!//あっ♡!//あんっ♡!//」ヌッチュボチュッパチュッ
ロメイ「っ...!//」
パイフェラが終わって、すぐにあーしはロメイの膝上に跨って膝立ち騎乗位でまんこにずっぽりとちんぽを挿入れた♡
腰を痛めると畑仕事に障るから基本的にセックスはあーしが上になって、ロメイは下からあーしのぶるんぶるん弾んでるおっぱいを揉んだり乳首を摘まんで気持ちよくしてくれるの♡
騎乗位だとロメイのちんぽが一番奥の子宮口にまで届いて、気持ちいーんだよね♡おまけにカリ高だから膣内もいっぱい擦れてやばいっ♡
ちなみにゴムは無し♡いつもタイミングよくロメイが外に出してくれるから♡
セジリ「っんあ♡!//はっぁん♡!//あっあっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌチュッボチュッ
ロメイ「...いつも、よりっ...//激しいっ...//」
セジリ「んっ...♡//だって、カロマとサンドラのセックス見たから...♡//」
セジリ「あーしも激しくヤッてみたいのっ♡//あんっ♡//あっ♡//んあっ♡!//」パンッパンッパンッ
あーしは倒れないようにロメイの顔の横に両手を付いて、両脚を膝立ちからガニ股になってもっと早く腰を上下させる♡
ぐぢゅっ♡ぬ゙ぢゅっ♡って、愛液と我慢汁が混ざったエッチな粘質な音があーしのまんこから響いてる♡
膣ヒダがちんぽに絡みつくからロメイを気持ちよくさせたげてるけど、あーしも擦れて気持ちいーし♡
膣内で掻き混ぜられて泡立った愛液がまんこからロメイの下腹部に垂れてく♡そこから雌の匂いが漂って、もっと興奮しちゃう♡
185 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:55:11.95 ID:AjhisGb50
セジリ「あっぁ♡!//んんっ♡!//ふっぁぁ...♡//あぁっ♡!//」
ロメイ「っく...//」
セジリ「っ...♡//」
ロメイ「...?//」
閉じてた目を開けると...頬っぺたを染めて目を細めてるロメイの顔♡...どーしよ♡この流れて言ってみる...♡?
というか言わないと絶対に後悔するし...♡
セジリ「...ロメイ、あーしをお嫁さんにして♡//でもって子供、いっぱいほしい...♡//」
セジリ「いっつも顔を合わせてくれないくらい、嫌な女だけ、どっぉお?//」
危なっ//いきなり起き上がんだもん...♡
ロメイ「...//」ジッ
セジリ「...ど、どした?//」
ロメイ「...それは、お前が...綺麗過ぎる、からだ...//」
セジリ「へ...?//」
どゆこと?それがどーゆう理由で目を合わせてくれないって事に繋がんの...?
ロメイ「...俺とでは釣り合わないと、思っていたから...//お前を好きにならないように...//」
ロメイ「いつか、お前がここを旅立っても悔いが残らないように...//」
セジリ「...んっと、じゃあ...♡//まー、うん...♡//結婚、してくれる♡?//」
ロメイ「...//」チュッ
セジリ「っ♡?!?!?!?!?!//」
うっそロメイからキスしてくれたぁ♡!?いつもはしようとしても避けられるのに...♡!
うわうわうわ♡これ胸の内とおまんこキュンキュンすんのが止まらない、てかっあやば、イ、イッくぅう...♡!
んあぁぁ...♡キスイキ、やばぁ...♡これクセになるし...♡
186 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:56:12.43 ID:AjhisGb50
ロメイ「...っ//」チュパッ
セジリ「っぷはぁ...♡!//あぁ...♡!//ふあぁぁ...♡!//」トロン
ロメイ「...子供、3人くらいがいいか?//」
セジリ「っ〜〜〜♡!//そんだけじゃ足んない♡!//10人はつくるし♡!//」ガバッ、ドチュンッ!
ロメイ「お、おいっ...!//むぐっ...!//」
セジリ「ちゅぷっ♡!//ちゅうっ♡!//むちゅっ♡//んれんれんれ♡//」ドチュンッ!ドチュンッ!
キスだけでイかされてなんか悔しーからあーしは腰を上げては振り下ろすよーな腰遣いで、ロメイを気持ちよくさせてく♡
ぱちゅんってお尻が膝に打ち付けられる度にあーしのまんこもロメイのちんぽに絡みついて、ヒダが擦れて...っ♡すっごぃ、これ気持ちよすぎっ...♡
あっ♡ロメイのちんぽもそろそろ限界みたい♡ドクンって血管が脈打ってるし肉棒もビクビクって震えてる♡あーしも、またもうイきそ♡ロメイに抱き着いて、耳元で囁いたげる♡
セジリ「も、プロポしたから実質夫婦だし...♡//中出しOKだから早く精液を射精しなよ♡//」
ロメイ「っ...//セジリ...!//」ギュウッ、バチュッ!バチュッ!
セジリ「んぉおおお♡?!//いきなり、突き上げっ...♡!//あっぁあ♡!//イ、っくうう♡!//」
ロメイ「っ!//」ビュクッ!ビュプッ!ビュビューッ!ドピュッ!ビュルルルッ!
ロメイ「おおぉお♡!//膣内に、せーえき注がれ、てぇ...♡!//んひぃい♡!//」プシャァアアッ!
亀頭と子宮口を密着しながら、ロメイの精液があーしの子宮の中にびゅるっ♡びゅるるるっ♡って注がれてる...♡
あーしはもっと子宮口にくっ付けたくてグリグリ腰を押し付けたら、膣内が勝手にちんぽ全体を締め付けて搾り取ってるし♡
これ、もう完璧に妊娠確定しちゃったなー...♡やっと周りからうるさく言われずに済むし♡
そう思ってる内に射精が終わって、子宮がタプンタプンになったのを感じながらあーしは脱力してロメイの胸板に倒れこんだ。
セジリ「...あーし、ロメイとの子供なら何人でも産んでいーし♡//」
セジリ「だから、んしょっ...♡//まだ寝かせねーからね♡//」クスッ
ロメイ「...ああ//」
そこからぼんやりと覚えてるのは、天井とか壁とかロメイの顔だけで...多分、10発くらい中出しされたと思う♡
次の日に目が覚めたらとってもあったかくて、ロメイに抱き締ながら気持ちのいい朝を迎えたし♡
大変長らくお待たせいたしました。やっと再開出来る状況なりましたので。
セジリとロメイのエロは安価無しで書き上げました。
187 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 17:38:25.85 ID:AjhisGb50
セジリ「って訳で、結婚しました//旦那のロメイです//」
ロメイ「...どうも//」
翌日になってセジリさんが男の人を連れて見送りに来たと思ったら、まさかの結婚報告をしてきたよ。
サンドラちゃんは目を点にしてビックリしてたけど、次第にハッとなってオロオロしてる。
サンドラ「そ、そうなんだ...え、えっと、おめでとう...」
ミイナ「おめでとう〜!それで早速子作りエッチしたんだね♪」
カロマ「ミ、ミイナ...」
フィアム「お前、ちょっとはデリカシー考えろって...」
セジリ「いーよいーよ//気遣わなくて//ホントの事だし...//」
ロメイ「んんっ...//」コホンッ
ミレト「おめでとうございます。お2人と新たな命に祝福があらんことを」
かなみ「私達が旅を終えて、いつかまた再会した時には大家族となっているでしょうね」ニコ
セジリ「とーぜんだし//10人くらいは欲しいかんね♡//」ギュッ
カロマ「はぁ...その、ロメイさん。お互いに頑張りましょうね...」ハハハ...
ロメイ「...ええ//」コクリ
乾いた笑い方をするカロマにロメイさんも何となく察してるみたいだった。
ロメイさんがエッチのし過ぎて枯れない事を祈っておこっか。
ミイナ「それじゃ、そろそろ出発しよっか。セジリさん、ロメイさん、元気でね!」
セジリ「んー。皆も気を付けて行って来るんだよ」ヒラヒラ
ロメイ「...お気を付けて」
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 17:49:12.46 ID:iLWjD75oO
生きとったんかワレェ!!(歓喜)
189 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 17:57:10.75 ID:AjhisGb50
フィアム「見えたっ!あれがロバーの港町だ!」
ミレト「まぁ、あれが海ですか...!初めて見ました...」
カロマ「僕もだよ。ずっと村に住んでいたから...」
今度はフィアム君が道を間違えないでロバーの港町へ到着した。やっぱりコンパスを修理して正解だったね。
出入り口から入る前に、サンドラちゃんと赤ちゃんを魔法の世界へ返す事にした。
即席で作った列車みたいに繋いでる乳母車を引っ張って入ったら、流石に歩いてる人達の迷惑になっちゃうかもしれないからね。
ミイナ「それじゃ、サンドラちゃん。皆によろしく伝えてね」
サンドラ「は、はい。わかりました」
サンドラ「...あ、あの、カロマさん//」
カロマ「うん?どうかしたかい...?」
サンドラ「そ、その...//ま、またしばらく会えなくなりますので...//」
1.サンドラ「だ、抱き締めてほしいです...//」
2.サンドラ「キ、キス、してください//」
3.サンドラ「...せ、精液を、飲ませてほしいです...♡//」
4.サンドラ「自由安価」
>>191
また次回よろしくお願いします。
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:26:12.05 ID:iLWjD75oO
おつおつ
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:27:04.08 ID:3UJZ8xaJO
ksk
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:28:22.18 ID:VPhQm5+KO
2+4「今抱えてる受精卵を全て胎児にして、思いっきりボテ腹ビンタしてください」
193 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 03:29:51.65 ID:WLXQcH7b0
サンドラ「キ、キス、してください//」
カロマ「っ//うん、いいよ//」
サンドラ「んっ...♡//んちゅっ♡//ちゅるるっ...♡//」チュプッチュルッチュウッ
おー、いつ後ろから人が来るかもわからないのにサンドラちゃんもカロマもだいたーん♡
ライトなのかと思ったら、躊躇わずディープに舌をぬるんぬるんと舌を絡めちゃって♡
前までなら遠慮してたと思うし、これはかなりの進歩だね♪
ミレト「ふふ、お熱い様子で何よりですね」ニコニコ
かなみ「はい。やはりサンドラさんは寂しがると思っていましたので...」
フィアム「サンドラならまだあれで済んでっけど...他の嫁さんとか欲求不満になってないか?」
ミイナ「まぁ、なってるだろうね。本当に我慢の限界になったら例の手帳を使うって言ってたよ」
一番限界が来そうなのは誰だろ?発情期っていうならペセルさんとかレーゼさん辺りだけど。
サンドラ「んっ...♡//っぷはぁ...♡//んはぁ...♡//」タラァー
カロマ「っ...//満足、してもらえたかな?//」
サンドラ「...あ、あと、もう1つだけ...♡//今抱えてる受精卵を全て胎児にして♡//」
サンドラ「思いっきりボテ腹ビンタしてください♡//」
カロマ「...うん//」
もう拒否なんてするはずもなくて、カロマは胎児成長のチャームをサンドラちゃんの子宮内に着床してる複数個の受精卵にかける。
すると、みるみるうちに受精卵が胎児にまで成長してって...サンドラちゃんのお腹がドクンっと脈動して膨らみ始めた♡
誤認のチャームで着ているように見えてるマタニティドレスもぶくーっと膨れてるようだけど、実際には素肌を晒してるお腹が風船みたいにボコボコと膨らんでるんだよね♡
サンドラ「ん゙おぉおお♡!//んっはぁ...♡//んほぉお...♡!//」ボテンッ
サンドラ「おひぃ...♡//こ、今回は、何人くらい、でしょうか...♡//」サスサス
カロマ「...5人くらいだよ//まだ旅から戻るのは当分先だろうから...//」
カロマ「この子達が元気に産まれてくるように祈願しよう//」スリスリ
サンドラ「お、お願い、します...♡//」ドキドキッ
カロマは掌を合わせて擦ると利き手に吐息を吹き掛けて温める。
サンドラちゃんの妊婦ボテ腹を撫でて、ビンタをする位置を優しく確認する。それにサンドラちゃんはドキドキしてる様子で期待の眼差しを向けてるね♡
その期待に応えようとカロマは頭より上まで手を掲げると...勢いよく振り下ろした。
バチィンッ!って景気の良い音が響いて、サンドラちゃんの妊婦ボテ腹がバルンッと弾む。
サンドラ「ん゙っほぉぉぉおお♡!//ん゙お゙ぉおっ...♡//!」ビクンッ!
カロマ「ふっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
サンドラ「あひぃいいい♡!//おひぃいい...♡!//」ダプンッダプンッ
カロマ「っふぅ...//これで、満足かい...?//」
サンドラ「おほぉお...♡!//んほぉおお...♡//あ、ありがと、ごひゃいましゅ...♡//」ジンジンッ
サンドラちゃんの妊婦ボテ腹にはカロマの掌の痕が付いて赤く腫れてる♡
ジワジワと熱くなってるんだろうなぁってその表情からわかるくらい気持ちよさそう♡
そうして、サンドラちゃんはボテ腹ビンタの快感の余韻に浸りながら沢山の赤ちゃんと一緒に魔法の世界へ帰還してった。
1.乗船受付へ
2.酒場へ
3.宿へ
>>195
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 07:04:28.98 ID:dDcPqmYSO
ksk
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 07:49:02.66 ID:3fImVWurO
1
196 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 11:32:13.75 ID:WLXQcH7b0
出入り口のゲートには門番は立っていなくて、すんなりと入る事が出来たよ。
ロバーの港町は漁業はもちろん船舶での貿易が盛んで、色んな国に海路を繋いでるところ。
だから、泊地には沢山の大型から中型、小型の船が停泊してるし、その傍では商人達が取引を行ってて付近の釣具店では普通の魚とか海生魔獣を獲るための銛や網を作ってたり活気が凄いね。
カロマ「それで、これからどうすればいいのかな...?」
フィアム「まずは森閑島に向かう船を探そうぜ。乗船ターミナルならすぐに見つかるよ」
ミイナ「じゃあ、そこに行こっか」
ということでボク達は一番大きな建物の乗船ターミナルに向かった。
順番を待って呼ばれたから、ボクが手続きをすることに。
受付のお姉さんに乗船する人数や目的を伝えると、最後にどの船に乗るかを選択するように言ってきた。
ミイナ「...ん?このサショド・パイレーツって...認められた海賊って意味?」
受付嬢「はい。本来なら海賊行為は罰則、及び処刑に値する程の重罪なのですが...」
受付嬢「このサショド・パイレーツとされている海賊は海で暴れてる魔獣の撃退や討伐」
受付嬢「または他の海賊に襲われないために商船の護衛などを行うんです」
ミイナ「へぇ〜〜、しかも結構安価だね...それじゃあ、今これに乗れる船はあるかな?」
受付嬢「すぐにお調べします」
しばらくして、乗船させてもらえるサショド・パイレーツの船長さんがいる待機部屋へ。
ドアを2回ノックをすると、部屋の中から声が聞こえてボクはドアノブを捻る。
1.女海賊「よぉ、お前さんが俺の船に乗りたいってお客か?船長の...」
2.女海賊「どうも。貴女が乗船を希望されるお客様ですか?副船長の...」
3.女海賊「あら、可愛らしいお客さんね。航海士の...」
>>200
197 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 11:33:39.49 ID:WLXQcH7b0
ちょっと安価が遠かったので埋めます。
>>200
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:43:28.73 ID:RKGlUZjUO
ksk
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:43:54.53 ID:KlbIx2qtO
ksk
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:44:20.10 ID:saTBlYoPO
3
201 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 12:14:47.45 ID:WLXQcH7b0
女海賊航海士「あら、可愛らしいお客さんね。貴女が私の船に乗りたいお客さん?」
ミイナ「うん。あと4人乗る予定なんだけど...」
女海賊航海士「そう。うちは大勢でも大歓迎だから、大船に乗ったつもりでいて頂戴」
ルーパ「私はアクア・マリン号の航海士、ルーパよ。よろしくね」ニコリ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/11/25/30/150713229-f55d0df80c21138501a98023bd442e13_p2.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n181-
ミイナ「うん、ボクはミイナだよ!こちらこそよろしく!」
見るからに大人の雰囲気を漂わせる爆乳のルーパさんに、受付のお姉さんに書いてもらった書類を見せた。
ルーパさんは指先で文字を辿るように読んで、確認を済ませると快くOKしてくれた。
サラサラと書類にペンを走らせて乗船手続きを済ませて、出港するのは明日で時刻はいつかを教えてもらう。
ミイナ「そういえば、船長さんはなんで居ないの?」
ルーパ「あぁ、彼女はこういうところでのお仕事は不向きだから...」
ルーパ「代わりに私と副船長の子が事務仕事をしてるのよ」
ミイナ「あー、なるほど。まぁ、言っちゃなんだけど海賊が生真面目に事務仕事って...なんかね?」
ボクがそう言うとルーパさんは苦笑いを浮かべて、思うところがあるみたいだけど肯定した。
ルーパ「私も前まではそう思ってたけど...サショド・パイレーツになったからには」
ルーパ「ちゃんと物事をしっかりしないと他の同業者に嘗められちゃうものね」
1.ルーパ「ちなみに...カロマとフィアムは既婚者かしら?」
2.ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」
3.ルーパ「上記。せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」→(カロマ・フィアム・ミイナ)
4.ルーパ「自由安価」
>>204
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:50:23.32 ID:qsbEgNlkO
Ksk
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:50:48.14 ID:3HHxacRyO
ksk
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:51:20.56 ID:pP1jRDAyO
3 カロマ
205 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 13:30:55.94 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」
ミイナ「え?どうして?」
ルーパ「万が一、嵐に巻き込まれたり、何かしらのトラブルに巻き込まれたら危険が及ぶもの」
ルーパ「それに産気づいたりしたら赤ちゃんを船の上で産むしかないでしょう?」
ルーパ「そうなったら、ここまで戻る時間ロスが発生してしまうわ」
ん−、確かにルーパさんの言う事は一理あるね。出産のチャームをかけてないにしても早産になる可能性はあるから。
一応、子宮口を閉じたり赤ちゃんを一時的に退化させて胎児にまで戻すことは出来るけど...それは産まれようとする赤ちゃんが可哀想だからしたくないんだよね。
ルーパ「せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」
ルーパ「見た感じでは貴女はまだお腹も膨れていないから、大丈夫だけど...」
ミイナ「そっか。それなら...2人にはここで待ってもらうことにするよ」
ミイナ「話せばわかってもらえるだろうから、心配しないで」
ルーパ「そう。わかったわ、それじゃあ明日の7時には集合してちょうだい」
待機部屋を出たボクは待ってる皆の所に戻って、乗船ターミナルを後にした。
乗船ターミナルの前にあるオブジェが設置された中央広場でルーパさんに提案された内容を話し合うことに。
ミレト「そういうことでしたら、この港で布教活動をしてお待ち致しましょう」
かなみ「カロマさんをお守りする役目を承った身としてはもどかしいですが...」
かなみ「船員の皆さんにご迷惑をおかけする訳にもいきませんね。承知しました」
フィアム「聞いた話じゃアクア・マリン号はかなりの腕っぷし海賊団みたいだから心配ないだろ」
1.アクア・マリン号を見に行く
2.巨大漁比べに参加
3.夜、酒場へ
4.自由安価
>>208
申し訳ございません。カロマ・フィアム・ミイナの3人編成と書きたかったんです。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:33:49.47 ID:wNKLerRdO
ksk
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:34:49.28 ID:YKdYlMbFO
加速
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:36:23.87 ID:dsFTZVwbO
4 夜にカロマが1をしに行くと、ルーパが甲板で角[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してる現場に遭遇する
209 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 15:25:53.55 ID:WLXQcH7b0
ミイナ「はぁ〜〜♪美味しかったね」
フィアム「やっぱ港町なだけあって海鮮料理は最高だったな」ケプッ
ミレト「では、宿にお戻りしましょう」
かなみ「はい。...おや?カロマさんはいずこに?」
フィアム「あぁ、トイレ行くから先に戻っていいってよ」
カロマ「...しまった、迷子になった」タラー
カロマ「(街灯があるとはいえ、暗くて怖いなぁ...)」
カロマ「(確か、こっちの方向だったはず...あ、ここは泊地だ)」
カロマ「(それなら反対法に歩いて...ん?声が聞こえる...)」
カロマ「(この船からだ...アクア・マリン号って、確か明日乗せてもらう船だ)」
カロマ「(...苦しんでいるようだけど、まさか何かあったんじゃ...)」
ルーパ「んっ//んっうぅう...//んん...!//」クチュクチュッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/15/22/46/150719786_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
カロマ「あ、あの...!大丈夫、で、す、か...?」
ルーパ「え...?//」ハァハァッ
カロマ「...〜〜〜っ?!//」
1.ルーパ「...あらあら//見られちゃったわね//」
2.ルーパ「や、やだ...!//み、見ないでちょうだい...!//
3.ルーパ「...今すぐに目を閉じなさい」ジャコッ
4.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>211
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 15:43:46.11 ID:wUnz2Yn3O
4
ルーパ「んほぉぉぉぉっ♡」
と見られた事で思わず仰け反り潮吹きアクメをキメてしまい失神してしまう
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 15:49:30.70 ID:02pFlQ/KO
4「んふふ、失礼しました
こうして[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]するのが大好きで、今まで人払いのチャームをかけていたのですが、破られると強制発情の代償があるのです
どうか、ハメてくださりませんか?」
指でオマンコを開いて、ガニ股腰振りダンス
カロマも発情して即ハメ
212 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 16:33:16.72 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「んふふ...♡//失礼♡//恥ずかしいところを見られちゃったわね♡//」
カロマ「あ...//いや、あの...//」
夜空に灯る淡い月明かりに照らされる、ルーパの褐色肌な裸体にカロマは目を離そうにも離せなかった。
たぷんっと喋るだけで揺れてしまう爆乳、船の縁に跨ってることで金色の陰毛が生い茂るおまんこ。
下から聞こえる波の音に紛れてカロマは自身の鼓動が激しく高鳴るのを感じていた。
ルーパ「こうして角オナニーするのが大好きで...♡//予め人払いの魔術をかけていたのだけど♡//」
ルーパ「まさか破られるとは思ってもみなかったわ♡//」
ルーパ「しかも、強制発情の代償があるのに...♡//んんっ♡!//あっあん♡!//」ビクビクッ
カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」
ルーパ「んっふぅう...♡//は、初めて強制発情したから、なんとも...♡//」トロォ...
褐色肌でも色合いがわかるくらいにルーパの顔は赤く染まって、全身を震えさせながら軽い絶頂の余韻に浸る。
ルーパが腰を動かすと縁を擦れるおまんこからくちゅくちゅと淫らな水音が立ち、乳首の感度も上がっているのか摘まんでいるだけで感じてしまう。
もう我慢が出来ないと、縁に跨ってたのをやめてカロマの前に歩み寄ろうとするも...
ルーパ「あ...♡//」フラリ...
カロマ「っと//!」ダキッ
ルーパ「んうぅううっ♡!//あぁあっ...♡!//」ビクッ!ビクッ!
カロマ「あ、あ、すみませ...//」
ルーパ「は、ぁ...♡//んあ...♡//んん...♡//」トロン
カロマ「...//」ゴクリ、ムクムク...
乳首だけでなくルーパの全身も感度もより上がっているため、倒れる寸前にカロマに抱き締められた加圧刺激でまた絶頂を迎える。
誰かに見られるかもしれないという野外オナニーでさえ、今までに感じたこともない脳が痺れるほどの新鮮な刺激だった。
慌てて謝るカロマだが...目の前の惚けたルーパの顔に息を吞む。紫色の瞳は潤んで半開きの唇から垂れる透明な唾液、赤らんだ頬を伝う汗が顎先からポタリと雫となっている。
更に間近でルーパの豊満な少し筋肉質の極上の女体を見てしまった為に、より股間が膨らんでしまう。悟られないようにカロマは顔を真っ赤にしながら視線を逸らす。
しかし、それを目ざとく見つけたルーパは妖艶に微笑み、そっと手をカロマの股間に伸ばしていった。
ルーパ「♡//ふふ...♡//」スリスリ
カロマ「あっ//ぅ...//」
ルーパ「とても立派なバウスプリットね♡//ズボンが破れちゃいそう...♡//」カリカリ
ルーパの右手がゆっくりとズボン越しに撫で上げるように擦ると、それだけでも快感が走るのかカロマは肩を震わせて反応を示す。
そんな反応を楽しむかのように何度も擦り続けていたルーパは頃合いを見て、甲板の床に寝そべった。
1.ルーパ「ワンナイトな関係ということで...♡//生ハメしちゃいましょ♡//」クパァ
2.ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
3.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>214
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:57:18.46 ID:tjkI43iWO
加速
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:59:27.66 ID:x2IJpbNfO
3 「実はね、妊婦さんが船旅が無理なのは嘘なの
ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ
でも羨ましすぎて嫉妬しちゃったの
だから、罰として孕ませてくれないかしら?」
排卵して中出し
胎児成長チャームを使って
ボテ腹セックス
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:59:45.82 ID:hhdg0BPMO
2
216 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 18:18:12.84 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
カロマ「...い、いや、お、落ち付いてくだいさい//ぼ、僕とのセックスは...//」
ルーパ「...それだけおちんちんは興奮しているのに、どうして?//」
ルーパ「もしかして、貴方には魅力的な体じゃないから...?//」
カロマ「け、決してそんなことはありません...!//」
ブンブンと首を勢いよく横に振って否定するカロマ。
ルーパの褐色の肌には玉のような汗が浮かび、乳首もツンと勃っている。
おまんこの膣口から溢れる愛液が甲板の床に水たまりを作るほど濡れていることから、もう我慢の限界だった。
そんな状態であるにも関わらずにルーパは余裕な表情で...しかし、どこか寂しげな表情を見せる。
カロマ「今の貴女は発情している状態なので...//な、中出しを、求めるはずです//」
ルーパ「あぁ...//これでも魔術に精通しているから避妊魔術を使えるのよ?//」
ルーパ「...もしかして所帯持ちなの?//」
カロマ「い、一応、はい...//今朝、ミイナとお話をされたルーパさんですよね...?//」
ルーパ「ええ//そうよ//じゃあ、貴方はカロマね?//」
カロマ「は、はい//そ、それなら尚更出来ないと言いますか...//」
カロマは自身の体質と雌殺しちんぽの加護について説明する。
今ここでルーパを孕ませてしまっては、翌日の航海に支障をきたしかねない上に責任を取らなければならない。
そうなれば船長はもちろん船員達が激怒して魚の餌にされてしまうと冷や汗をかいていた。
しかし...説明を聞いたはずのルーパは目の前のカロマから無意識に漂う雄のフェロモンに舌なめずりをし...豊満な体を見せつけるように両脚を広げる。
開脚した拍子に愛液が垂れて甲板の床にポタポタと落ちていることを気にも留めず、淫らにカロマを誘う。
ルーパ「...実はね、妊婦さんが船旅をするのは無理って言ったの、あれは嘘なの//」
カロマ「え?//そ、そうなんですか...?//」
ルーパ「ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ//でも...//彼女が羨ましくなって嫉妬しちゃったの//」
ルーパ「だから...//罰として孕ませてくれないかしら♡?//」クパァ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/17/35/56/150723909-619448f6c53623e8cf7c421c4b82ae11_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n209-
カロマ「...ルーパさんのことは何一つ知らなくて、そもそも初対面の相手ですよ...?//」
1.ルーパ「簡単な話よ♡?//...貴方のことを男として好きにさせてみて♡?//」
2.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>218
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 19:03:47.44 ID:Y0nl5GNjO
ksk
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 19:07:34.93 ID:VQzEqZyfO
2「うふふ
私ね、一応男を見る目だけはあるの
昼間出会った時、あの3人の女の子、貴方の女だってすぐに分かったし、幸せそうだった
正直、それだけでいい男と分かったわ
今日もあってから火照りが止まらずあなたを思って自慰したの
運命と確信したわ
だから孕ませて」
下品に腰振りダンス
カロマ、ドSモードになってそんなに孕ませて欲しいならとチャームで腹部に手を入れて卵巣をいじって大量排卵
また、排卵に比例してドスケベ女になる、理性が溶けるチャームも使う
219 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 20:39:28.26 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「うふふ//私ね、一応男を見る目だけはあるの//眼識っていうのかしら//」
ルーパ「予定を伝えたあの後、窓の外から偶然ミイナ達を見かけたわ//」
ルーパ「貴方は後ろ姿だったからわからなかったけど...//そのすぐそばに付いてるミイナ達が//」
ルーパ「貴方の女だってすぐにわかったし...//なによりとても幸せそうだった//」
ルーパの脳裏に浮かぶ後ろ姿のカロマと楽し気に話していうミイナ、ミレト、かなみ。
幸福そうな3人の姿にルーパの羨む気持ちと、私もあの中に交わってみたいという欲望が自身の中で渦を巻くのを感じていた。
それが年甲斐もなく抱いた恋心だと気付いた時には我ながらに頭を抱えそうになった。
ルーパ「正直、それだけでいい男とわかったわ//大袈裟と思われるかもしれないけど...//」
ルーパ「運命の出会いだと確信したわ♡//あの光景が頭から離れなくて...♡//」
ルーパ「家で寝ていても火照りが止まらず、貴方を思ってここでオナニーしてたのよ♡?//」
ルーパ「だから...♡//孕ませて、カロマ♡?//」
ルーパは仰向けに寝転んでいる姿勢から両手を床に付いてを上半身を起こし、足先を立てる体勢になると腰を上下に動かして腰振りダンスでセックスをしたいアピールをする。
ムッチリとした尻肉が上下する度、ムニュっと踵がめり込んではたぷんっと張りのあるツヤのある元の形に戻る。
愛液がトロリと垂れる膣口はパクパクと開閉して雄を求めており、その上のクリトリスも勃起してピンッと皮から顔を出していた。
ルーパ「ほらほらぁ...♡//角オナニーしてたから、私のおまんこはもう準備出来てるわ♡//」ヘコヘコッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/20/36/29/150731800-6e00cce2688a080e164a5ecc808fcdf1_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
ルーパ「おちんちんほしいの〜♡って愛液をダラダラ垂らしてる私の淫乱おまんこ...♡//」フリフリッ
ルーパ「堪能してみない♡?//カロマのおちんちんでずっぽずっぽほじくってみたりとか...♡//」カクカクッ
カロマ「ルーパ、さん...//」ムラムラ
雄の本能を刺激する魅惑の光景に思わず喉を鳴らして見入っているカロマ。いよいよ理性が限界を迎えそうになっている。
そこでルーパはとびきりの誘惑な言葉を瑞々しい唇から発した。
ルーパ「ちなみに...♡//」
1.ルーパ「経験人数は5人程度だけど...♡//抱いてしまった皆を骨抜きにしちゃったわ♡//」
2.ルーパ「経験人数は0♡//まだ処女膜の張ってある未使用おまんこよ♡//」→ルーパ「体で支払うっていうのは...ぱイズリとかそういうの♡//」
3.ルーパ「自由安価」
>>221
また次回よろしくお願いします。
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 21:02:03.73 ID:iTIZN1lNO
加速
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 21:04:56.35 ID:DzhUNSRWO
3 まだ処女の経験人数0人の膜付きオマンコ
だけど、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]狂いで変態なの
あと、今日ね、遠見のチャームで見ちゃったんだけど、妊婦のお腹を叩いてたわよね?
大丈夫、愛情表現とわかってるわ
私を孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹よ!
いっぱい叩いてもいいわ!
222 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 12:07:42.88 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「まだ経験人数0人の膜付き処女のおまんこなのよ♡//」
カロマ「え...?//さ、さっきは滅多に体で支払ったりはしないって...//」
ルーパ「それはフェラとかパイズリとか、そういう普通のオーラルセックスよ♡//」
ルーパ「だから、本番もしたことがないオナニー狂いで変態女海賊なの♡//」
ルーパ「本当の処女だって証明するには生ハメセックスしかないわ♡//」クネクネッ
くねくねと淫らに腰を揺らし、愛液に塗れたヒクつくおまんこを見せつけるルーパ。
発言通りなら処女膜の付いた膣口、愛液で濡れた陰毛、ヒダがうねって見えるピンク色の膣内。
ルーパは生ハメセックスをするために、自身の女としての魅力を最大限に活かして誘惑する。
それでもまだ理性がギリギリ折れないカロマに、ルーパは最終手段を下す。
ルーパ「今朝頃だったかしら♡//何の気も無しに遠見のチャームで周りの景色を見ていたら...♡//」
ルーパ「どこかの誰かが、黒い長髪をした妊婦のお腹を思い切りぶっ叩いてたのを見つけたの♡//」
カロマ「」ギクッ
ルーパ「ふふ...♡//やっぱり貴方だったのね♡//」
ルーパ自身も確信がなかったのでカマをかけてみたが、どうやら正解だったようで、カロマの顔が強張った。
そんな反応に気を良くしたのかルーパは更に続ける。
ルーパ「心配しないで♡//あれが貴方達の間で行われる愛情表現とわかってるわ♡//」
ルーパ「最初こそは驚いたけど...♡//なんていうか、私の中で癖が目覚めたのかもしれないわね♡//」
ルーパ「私も孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹かもしれないわよ♡//」
1.カロマ「...後悔しませんね?//」→
>>218
2.カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」→
>>218
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>224
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 12:12:15.28 ID:7vMMoPXcO
2
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 12:12:55.38 ID:GqT6X0+SO
2
225 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 14:09:47.15 ID:MP/aqc5X0
カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」ピト...ポワワーン
ルーパ「ん...♡//あっ♡//んんぁあ...♡!//」ムズムズ...プリュンップリュップリュリュッ
ルーパ「これっ、子宮の奥で何か感じるっ...♡!//貴方、何したの...♡?//」プリュンップリュンッ
カロマ「貴方の卵巣を弄って大量に卵子を排卵させました」
カロマ「排卵の量に比例してドスケベになり、理性が溶けるチャームも施しています」
ルーパ「っ♡//ん、んん...っ!♡//」ビクンッ!
カロマが説明している内にルーパの卵巣からはいくつもの卵子が大量に排卵され、その度にルーパは子宮が熱くなる。
下腹部が疼いて仕方ないと彼女は内股を擦り合わせて気を紛らわせようとするも、理性が溶けるチャームをかけられたせいで目の前の雄にしか意識が向かなくなっていく。
熱い吐息が唇から零れ、おまんこの膣口から止めどなく愛液がトロトロと溢れてきた。ピンッと乳首も勃ちっぱなしで穏やかな海風ですら感じてしまうようだった。
カロマ「最後に確認しますが...」カチャカチャ
カロマ「僕のハーレムに加わる条件で、孕ませてほしいですか?」ズル...ボロンッビキビキッ
ルーパ「...♡//」ショワワワァ...
ルーパ「(あ、これダメっ...♡//絶対孕む...♡//1発で私、ママにされるわ...♡//)」
ルーパ「(考えずともわかるくらい強い雄だって本能で感じちゃってるもの...♡//)」
カロマの雌殺しちんぽを目の当たりにし、思わずルーパの意思とは無関係に膀胱が緩んで嬉ションしてしまう。
あの筋肉質で逞しい、どっしりと根を張る極太の幹に走る立派な筋と血管は正に雄の象徴であり...加えて先端までカリ首が高く、まるで剣のように鋭い形状をしている亀頭は正しく雌殺しの名にふさわしい存在感を醸し出す。
嬉ションが止まっても尚、おまんこの奥で子宮がキュンッ♡として疼いた拍子にまた排卵してしまった。
紫色の瞳にハートを浮かばせ、ルーパの理性は完全に蕩けた。自ら両脚を開いて腰を浮かせつつ両手の指で膣口を大きく広げて挿入しやすくする。
1.ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
2.ルーパ「自由安価」
>>227
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 15:39:23.04 ID:2MAJgHBrO
1
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 15:42:30.92 ID:pBoyrZDeO
1
228 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 17:07:44.75 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
ルーパ「生でおちんぽハメて♡//赤ちゃんで膨らんだボテ腹にしてほしいの♡//」
ルーパ「お願いっ♡//早く...っ♡!//」ヘコヘコッ
カロマ「...わかりました」クチュクチュッ...ズプッ
ルーパ「んんっ♡!//あっはぁ♡//おちん、ちん、挿入って...♡!//」グプププッ...
ルーパ「んあぁあああっ♡!//」ヌプンッ
女の証である初めてをあっさりと奪われたルーパだが、処女喪失よりも亀頭から肉棒までの長さや太さ、熱と硬さが膣内をダイレクトに刺激する。
その全身が痺れるような快感が上回って痛みよりも快楽に悶えていた。痛覚が麻痺しているのか表情は恍惚としていて。
カロマも亀頭と肉棒に膣ヒダがウネウネと絡み付き、ムッチリとした肉厚でギュチィっと締め付けてくる膣内に思わず歯を食いしばる。
処女だとは思えないほど快楽に蕩けた表情で、口の端からは涎が伝っているルーパを見下ろしながらカロマは徐々に腰を振り始めた。
カロマ「動きますよっ...//」パンッパンッ
ルーパ「あっんっ♡!//あ、あぁあっ♡!//んあっ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッ
ルーパ「すっごいぅ...♡!//膣内の奥まで抉られてっ♡//んおぉおっ♡!//」ブチュッニュチッヂュプッ
ルーパ「あぁあっ♡!//んんっ♡!//あんっ♡!//んっぉお♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ
ルーパの未使用であった膣口は太くて長い肉棒による抽送によって拡張されていき、膣内から愛液と破瓜の血が入り混じった薄いピンク色の液体が押し出されて飛び散り甲板の床を濡らす。
その一突き一突きは子宮口を確実に貫き、亀頭で何度もノックされてルーパは常に軽イキ状態で、少し吊り上がった口角から垂れる涎が顎を伝った。
彼女の膣内は雄を悦ばせる肉壺としての機能を遺憾なく発揮し、母体として雄の子種を受け入れようと貪欲に子宮が亀頭に子宮口を吸い付かせて、肉棒も膣ヒダが離さまいとミチミチと張り付いて隈なく締め付ける。
全身の神経を伝って脳髄にまで至るような快楽をルーパに与えた。
ルーパ「おっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...っ♡!//」ゴチュッゴチュッヌプッズプッ
ルーパ「亀頭が子宮口を叩いてっ...♡!//頭も、っ♡//体も、痺れちゃうっ...♡!//」
カロマ「慣れてきたようですから...//もっと激しくしますよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
ルーパ「あ、ゃあっ♡!//ま、待って、ん゙お゙ぉお゙♡!//おひぃい゙♡!//」ゴチュッゴチュッ
おまんこが蕩けそうな快楽に支配され、勢いよく雌殺しちんぽを突き入れられる下腹部から襲ってくる感覚にルーパは瞳を見開いて喘ぐ。
カロマは膝立ちから姿勢を変えて中腰になるとルーパのムッチリとした脹脛の膝裏を掴みながら腰を持ち上げ、上から突き刺すようにして膣内を掻き混ぜる。
容赦ない種付けプレスにルーパの下半身は押し潰される感覚と、膣内に埋め込まれる肉棒の圧迫感に震える。
おまんこを痙攣させながらイキ狂ってと危機感を抱いたルーパは、なけなしの力で腰を浮かしてなんとか種付けから逃れようとする。
しかし、カロマの腰使いに敵う訳もなく寧ろより深く肉棒が突き刺さり子宮口を押し潰す結果となり、雌殺しちんぽに屈服するしかなくなった。
1.騎乗位
2.バック
3.背面駅弁
4.自由安価
>>230
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 17:16:04.73 ID:tOpVjt0eO
1
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 17:16:26.11 ID:YXoZlC9AO
1
231 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 18:14:04.99 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「おっ♡//おぉ...♡!//んぉ♡!//お゙ぉおっ...♡!//」バチュンッ!バチュンッ!
ルーパ「(ダメっ...♡//この人のおちんちんっ、気持ち良すぎてもう逃げられない...♡//)」
ルーパ「(膣内も形をすっかり覚えて♡//子宮が精液を欲しがって吸い付いてるっ...♡//)」
理性が蕩ける感覚にルーパは瞳を上に上げて半分白目を剥き、抵抗しようとしていた体を脱力させて快楽を享受していた。
ルーパの膣内はカロマの肉棒にねっとりと絡み付き、精液を搾り取ろうと肉ヒダがキュンキュンと吸い付く。
子宮口も亀頭の先端と何度もキスを交わして子種を求め、膣口から愛液が溢れ出ていた。
そんな状態になってもなおカロマは腰を振ることをやめないどころか更に激しくする始末。
ルーパは抵抗の意思などとっくに消えており、ただただこの雄から与えられる快楽を受け入れるしかなかった。
カロマ「っふぅ...//ルーパさん、自分で動いてみてください//」グイッ
ルーパ「んあぁあっ...♡//」ムクリ
カロマ「海の上で過ごしているのなら、体幹もしっかりしてるでしょう?//」
ルーパ「んっ...♡//あ、はぁ...♡//」
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/13/18/12/15/150807334-e157933b5a4a474a9925f5f6cd0d5910_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
カロマは引っ張り上げるようにして繋がったまま彼女の上体を起こして、自身の股の上で膝立ちにさせる。
騎乗位となったルーパだが雄に屈服し、力が入らなくなっていてカロマが腰に手を添えながら支えていなければそのまま後ろに倒れるところだった。
頭が熱せられてボーっとする意識の中、ルーパは力を振り絞って自ら腰を上下に振り始めて肉棒を膣内で扱き始めた。
ルーパ「あっ♡//んっああぁ♡!//あっんん♡!//おっ...♡!//」ユサッユサッ
ルーパ「(さっきと、擦れるところが違ってっ...♡!//またイっちゃうぅ...♡!//)」タプンッタプンッ
ルーパ「んっ♡!//あっ♡!//ぉおお♡!//んおっ♡!//おほぉ...♡!//」バルンッバルンッ
ルーパの口から甘い声が漏れ、本能的に体が精液を求めて膣ヒダが蠢く。
目の前でバルンバルンっと上下にも左右にも弾む推定Oカップの爆乳に、視覚による性的刺激が肉棒に伝わってきてカロマの射精感も高ぶっていく。
褐色肌なので薄ピンク色の乳輪と同じ色の乳首がまるで触ってほしいと言わんばかりに主張している。
そんな彼女の乳房を堪らずカロマは鷲掴みにして乳首を指で挟んでコリコリと摘まんだ。
ルーパ「んぁああ♡!//あっぁあん♡!//ら、めぇ♡!//今、乳首っ♡//敏感でっ...♡!//」
カロマ「拒否権があるとでも...?//」グリィッグリィッ
ルーパ「お゙ひぃぃいいいい♡!//ん゙おぉおお...♡!//」ビクンッビクビクッ
ルーパは突然の刺激に思わず腰をくねらせて抗おうとするも、カロマに乳首を思い切り抓られて乳首イキする。
快楽で頭がいっぱいになりつつも、なんとか理性を保って腰を振るが...足腰に力が入らなくなり止まってしまった。
ルーパ「あぁ...♡//んあぁ...♡//はへぇ...♡//」ビクビクッ
ルーパ「(っ♡//ダメ...♡//体が言うことを聞いてくれない...♡//)」
1.カロマが下から突き上げる
2.尻を叩いて罵倒(安価)する
3.自由安価
>>233
また次回よろしくお願いします。
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 18:53:01.24 ID:0MDcTGIHO
加速
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 18:53:32.24 ID:YblRXVWrO
3 カロマがペニスの先から舌のような器官を伸ばして処女子宮内部に侵入して子宮内部を舐め回す
少し脂身が多い、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]しまくりの雌畜生の子宮だと蔑む
子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな?と意地悪する
ルーパは子供が生まれたら母乳をしっかりやって育てると誓う
なら、とカロマの舌が卵巣に伸びてある媚薬を発生させる
これからよく子供を産めるけど、カロマ以外の子供を宿せなくなると脅すが、快諾
そのまま卵子を吐き出させ、カロマは射精して受精
すぐに胎児を成長させて出産
10人も産ませるが、まだ足りないとして20人の胎児を宿したボテ腹にする
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