【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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1 :1 [saga]:2026/07/20(月) 10:12:31.77 ID:4wAnhyv/0
 1スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
 2スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
 3スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
 4スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/
 5スレ
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1757754857/

 世界観
 魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
 対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
 勇者とか魔王などはお伽噺

 種族
 人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
 神様、天使、精霊もいる
 アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在

 魔獣は動物型(馬の魔物など)、魔者は知性を備えた人型だったりもして話が通じる
 オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔者に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、妖怪が存在する
 
 基本ルール
 グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
 あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
2 :1 [saga]:2026/07/20(月) 11:16:34.63 ID:4wAnhyv/0
 夜が更けてもまだ鎧祭の余韻は続いてるみたいで、街の灯りがここからでもよく見えるね。
 今、ボクとカロマは兜の形をしている大きな山を登ってるところだよ。
 ミレトさん達は産まれたばかりの仔馬ちゃん達のお世話をしないとだから2人でね。
 目的はこの鎧冑勇国の人々が崇める絆の女神、アスメア様に会うこと。
 

 ミイナ「あっ、この祠かな?」

 カロマ「そうだと思うよ。なんというか...こう、神性を感じるから」

 ミイナ「だよね。じゃあ、早速...アスメア様、どうかご降臨ください」

 カロマ「女神メネス様から話はお伺いしています。僕は、その...夫です」

 
 カロマがそう告げると祠から淡い光がモワモワと霧みたいに現れて、徐々にその光が人の形へと変わっていった。
 一瞬パッと強い光を発して...そこにはものすごく美人なお姉さんが立っていた。
 背中まで長い茶髪のロングヘアを揺らして、白いワンピースみたいな衣装に身を包んだスタイルはとっても抜群で芸術品みたい。
 夜だけど、月明かりで透き通った青い瞳はまるで晴れた日の空のように輝いてる。
 やっぱり女神なだけあって、その美貌は鎧冑勇国の人達が崇める絆の女神に相応しい美しさだね。
 

 アスメア「ようこそお越しになられましたね。私は絆の女神アスメア」
 http://i.imgur.com/fZKXku8.png

 アスメア「先程、メネちゃ...んんっ、性欲の女神メネスの夫、と仰られましたが...」

 カロマ「は、はい。その通りです」

 アスメア「...なるほど。確かに彼女の神性と加護を感じました」


 アスメア様はジッとカロマを見つめて、嘘をついてないと確信したみたい。
 神様って嘘を見抜ける能力をデフォで持ってるみたいだもんね。メネも誰かが楽しみにしてた酒を飲まれて、犯人を見つけ出してアクメ地獄に落としてたし。
 犯人が誰かはご想像にお任せするよ。
 まぁ、それはさておき。信じてもらえたから本題に入ろっか。

 
 ミイナ「アスメア様。ボク達はこの宝の地図に載ってるメネが隠した金銀宝石を探していて」

 ミイナ「残留してる神性から見つけ出すことって可能ですか?」


 1.アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」
 2.アスメア「もちろんです。地図に記しましょうか?」
 3.アスメア「自由安価」

 >>4
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:28:09.51 ID:j3lMVdDTO
1
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 11:29:50.14 ID:OJGD5llQO
1
5 :1 [saga]:2026/07/20(月) 12:04:38.42 ID:4wAnhyv/0
 アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」

 ミイナ「え?そうなの?...ですか?」

 アスメア「無理に敬語を使わなくても結構ですよ」クスッ

 アスメア「神器ではなくとも、要らないものであってもそのまま放置するのは些か忍びなくて」


 本当に真面目だなぁ〜。メネスの言う通り誠実なんだね。
 アスメア様は樹木の窪みの方に身体を向けて両手を前に出した。すると、窪みの中が光って木箱が浮遊しながら出てきた。
 フヨフヨと空中を泳いで両手に乗ると、蓋がパカッ開いた。その中には...金銀宝石がドッサリ詰まってた。
 アスメア様の瞳には敵わないけど、月明かりに照らされてキラキラと輝いてる宝石はとっても綺麗だった。


 ミイナ「おぉぉ〜〜!これがそうなんだ...!」

 カロマ「すごい...」ゴクリ
 
 アスメア「天界ではその辺りに転がっている石と同じようなものなのです」


 へぇ〜、天界ってそんな感じなんだ...メネはあんまり話してくれなかったもんね。
 さて、これをアスメア様から貰うために交渉を...って思ったんだけど。

 
 アスメア「探していたのであれば...どうぞ、お譲り致しましょう」スッ

 カロマ「え?あっ、えっと...よ、よろしいんですか...?」

 アスメア「私が使うことはこの先ありません。なので、これをお金に換えようと」

 アスメア「困っている方々に恵もうとあなた方のご自由にしてください」ニコリ


 1.お礼にとカロマがプレゼント(安価+好感度コンマ)
 2.上記。帰ろうとした時、もう少しお話がしたいとアスメアが求める→ミイナが気を遣って2人だけに
 3.「なら、すぐにでも恵んでもらおうか?」→盗賊襲撃
 
 >>7
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 12:28:43.23 ID:C+C/yoWQO
ksk
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 12:29:14.84 ID:jvcelFYhO
2
8 :1 [saga]:2026/07/20(月) 13:12:35.00 ID:4wAnhyv/0
 ミイナ「ありがとう、アスメア様!」

 カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ

 
 ボクは受け取った木箱の重みに思わずビックリしちゃった。
 危うく落としそうになったけど、軽量のチャームでなんとかセーフだったよ。 
 木箱の中にぎっしり詰まってるのが全部金や銀、宝石でパンパンになってるから当然なんだけど。
 これだけあるなら金貨1000枚は余裕だね。オークション形式で売ればさらに値が跳ね上がるし。
 おっと...女神様の前でそんなこと考えてたらバチが当たっちゃうよね。いけないいけない。
 

 カロマ「あの...アスメア様。せめてものお礼なんですが...」

 アスメア「お気になさらず。私はお金に困ることは一切ありませんから」クスッ
 
 カロマ「あ、いえ、それとは別に...ミイナ、蓋を開けてくれるかい?」

 ミイナ「ほいっ」パカッ


 カロマは一番最初に青い宝石が目に付いたからそれと銀の塊を取り出す。
 魔力で銀の塊を溶かすようにして輪っか同士が連なるネックレス状に変形させると、青い宝石をくっ付けちゃった。
 ここだけの話、あの青い宝石が一番高値が付くんだよね。もう遅いけど。
 アスメア様に近寄って、カロマは両手で丁寧にそれを差し出した。
 
 
 カロマ「ほんの気持ちですが...どうか受け取ってください」

 アスメア「え?ですが...」

 カロマ「確かに僕達にはお金が必要ですが...それ以上に貴女への感謝の気持ちが大事なんです」

 カロマ「貴女のおかげで手に入れたことに変わりません。なので...受け取ってもらいたいです」

 アスメア「...」

 
 アスメア様はそのネックレスを手に取ってマジマジと眺めては掌の上で宝石を転がしてみたりしてた。  
 意外と無垢な小さい子の表情をしてて可愛いなぁ〜。そう思ったけど口に出したら失礼だからね、ちゃんと心に仕舞っておいたよ。


 カロマ「いただいた宝石などは必ず有効的に使わせてもらいます」

 ミイナ「これで皆と住む家を建てる予定だから、完成したら招待するね」

 カロマ「それでは、失礼しま」

 アスメア「あっ...」

 カロマ「?。はい...?」


 1.アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
 2.アスメア「よろしければ...お見せしたいものがあります」
 3.アスメア「自由安価」

 >>10
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 13:13:21.63 ID:burNMDJxO
1
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 13:14:00.17 ID:74KRrrfuO
1
11 :1 [saga]:2026/07/20(月) 13:38:13.88 ID:4wAnhyv/0
 アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
 
 アスメア「貴方に興味が湧いたと言いますか...」
 
 アスメア「メネちゃ...メネスのことも気になりますので...どうでしょう?」

 カロマ「あぁ...確かに話していませんでしたからね。構いませんよ」
 
 
 ふむふむ...なるほど。これはそういう展開かな?だったら、ボクは空気を読もう。
 
 
 ミイナ「じゃあ、ボクは先に戻ってるね?2人でごゆっくりお話を楽しんでよ」ニコリ

 ミイナ「それじゃ。アスメアさん、またね〜」トテテッ

 カロマ「え?あっ、ミ、ミイナ?...行っちゃった」

 カロマ「えっと、僕だけになってしまったんですが...いいですか?」

 アスメア「はい。夫である貴方からお聞きしたいこともありますから」クスッ


 1.メネスが子供をもうけたのに驚くアスメア
 2.絆について語るアスメア
 3.楽しく話している内にメネスを羨ましく思うアスメア
 4.自由安価

 >>13
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 13:55:45.58 ID:Zi8G0gkiO
1
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 14:21:41.64 ID:M3pU4/mlO
4 カロマの性的なフェロモンにムラムラしていき、たくさんの子供がいると聞き、自分もボテ腹で淫らな出産がしたいと言ってしまうアスメア
14 :1 [saga]:2026/07/20(月) 15:20:47.07 ID:4wAnhyv/0
 カロマ「それでメネス様が食べさせてくれると思ったんですが...」

 アスメア「自分で食べたのかしら?」

 カロマ「いえ、食べてから僕に口移しでアイスを...//」

 アスメア「もう...ふふっ、、メネちゃんったら。いくら夫婦でも節度を持ってほしいわね」

 カロマ「確かにそうですけど...でも、僕としてはメネス様の愛情表現を嬉しく感じますから」

 アスメア「そうなの?それなら、結構だけど...」


 彼とメネちゃんとの話はいくら聞いていても飽きないくらい面白くて幸せなのを感じ取ったわ。
 星空の下で彼の話を聞いてるうちに、自然と私が好奇心を刺激されてもっともっと聞いてみたくなったの。
 彼は何1つ嫌な顔をせず、私の質問に答えてくれるからとても優しい人柄なのだとわかったわ。
 家族のために頑張っている彼の誠実さに、私も彼みたいな旦那様が欲しいと思ったけれど...到底無理な話ね。
 そもそもがこの国を見守る役目を捨てることは出来ないのだから。
 

 アスメア「...ところで、カロマ君?何か...香水を使っていたりは?」
 
 カロマ「香水?いえ、そういった物は使わないので...」
 
 アスメア「そう...鼻がよくないのかしら。甘い香りが漂っている気がして...」

 アスメア「(それに...胸の鼓動が高鳴って、体温も熱くなっているようね...)」

 
 まさか、女神である私が風邪を引くなんていうことは...あり得ないわね。
 それに...この症状は風邪とは違うはずよ。もっと別の何か...そう、これはまるで...
 生き物が発情しているような...繁殖本能が刺激されている、そんな感覚だわ。
 やはりカロマ君から香っているようで、私の性的欲求を抱かせているようだわ...でも、カロマ君は一切そんなことをしている様子はないわ。
 

 アスメア「っ...//」

 カロマ「今、5人目を妊娠中で...その内の1人を神様として育てる予定なんです」

 カロマ「なんでも後釜を用意しないとマネージャー?の天使さんがうるさいとかで」

 アスメア「...そ、そう//それだけ子沢山になったら、賑やかで楽しそうね...//」

 
 1.アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
 2.アスメア「自由安価」

 >>15
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 16:22:46.02 ID:TmVOYka1O
1
16 :1 [saga]:2026/07/20(月) 16:53:31.21 ID:4wAnhyv/0
 アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」

 カロマ「そう、なんですか...」

 アスメア「...あっ...?!//ご、ごめんなさいっ//私ったら何を口走って...//」


 どういうことかしら...カロマ君を見ていると、私の胸の鼓動が激しくなっているのを感じる...
 それに初対面の彼にあんなことを言うなんて...どうかしてるわ。
 自分の欲求を聞かされてカロマ君が嫌な思いをしていないといいのだけど...
 
 
 カロマ「いえ、その...意外とアスメア様も乙女な面があるんだな、って」

 アスメア「...え?//」

 カロマ「メネス様からは真面目な方だと聞いていましたものですから...」

 カロマ「てっきり自身の使命には関係ないことだ、という考えがあるとか...」

 カロマ「でも、そう思っていたのでしたらきっと見つかると思います」クスッ

 カロマ「アスメア様のような美しい女神様なら必ず、です」
 
 アスメア「...//」

 
 ...なんと、答えたらよいのかしら?確かに真面目な性格だとは自覚はしているわ。
 ただ、それだけに自分の欲求を打ち明けて、とても恥ずかしいと思っている...なのに、彼はそんな私の悩みに親身に寄り添ってくれた。
 それが何よりも嬉しくて、心がポカポカと温かくなっていくのを感じて...
 もしかして...これは...


 1.口を噤んだままカロマの手を握るアスメア→その後はどうしてかわからずカロマに委ねて自由安価
 2.カロマを見つめて顔を近付けるアスメア→カロマは自由安価
 3.自由安価

 >>18

 今回はちょっと(ドスケベな)純愛で書こうかと
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 16:58:05.51 ID:l+ZcFDGwO
ksk
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 17:00:07.11 ID:8kfyAJniO
2 キスをして唾液を流し込む
唾液には強力な媚薬効果があり、アスメアは潮を吹くまで絶頂するが決して離さずに唾液を流して、舌を絡めるディープキス

トロトロの顔で発情させる
19 :1 [saga]:2026/07/20(月) 17:43:40.62 ID:4wAnhyv/0
 アスメア「...//」ジッ

 カロマ「...アスメア様?」

 アスメア「...んっ...//」

 カロマ「...!//」

 
 彼を見つめて顔を近付けた。それから少しだけ顎を上げると...唇を差し出すようにしたの。
 もう...私は自分自身の気持ちに気付いていたから、カロマ君にキスをしてほしいと強く思ったわ。
 それが女神である私に芽生えた欲求...つまり、彼に恋をしたと言っていいわね♡
 この胸の鼓動が激しくなっているのも...♡カロマ君に触れてほしいと切望しているのも、何よりの証拠♡
 私の行動にカロマ君は戸惑っているようだったけれど...♡やがて、私の頬に温かい手の感触が触れて...♡

 
 カロマ「...っ//」チュプッ

 アスメア「ん、ふ...♡//ちゅっ...♡//ちゅぷっ...♡//」

 カロマ「っんん...//」ニュルルッ、レロッ...トロォ

 アスメア「んくっ...♡//んむっ♡//ゴクッ...♡//ちゅるっ♡//ゴクンッ♡//」
 

 人間の世界でいうファーストキス、というものをカロマ君に捧げられて嬉しいと思う間もなく...♡
 口内に彼の舌が挿し込んできて、唾液を流し込まれてきたわ♡少し驚いたけれど、これもキスの一環なのよね...♡?
 私はそれを零さないようにゴクゴクッと喉を鳴らして飲み干していく♡あぁ...♡なんて甘美なのかしら...♡
 今、女神であることを忘れてしまいそうになっているわ...♡もっと味わいたくて、無意識に舌を絡めているもの♡
 

 アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅっ...♡//レロッ♡//ちゅっ♡//」

 カロマ「っ...//んっ...//」

 アスメア「ちゅるっ...♡//ん、ふ♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//


 カロマ君の舌に私の舌を絡ませると口の中でくちゅくちゅとすごく卑猥な音がしているわね...♡
 それがとても気持ちいいと感じてしまう♡もう、カロマ君にしてもらうこと全てに夢中だわ...♡
 彼が私の腰に手を回して抱き寄せてきたから私も彼の首に手を回す♡そうすることでカロマ君の唾液塗れになった唇がもっと密着する♡


 1.アスメアの豊胸を揉む
 2.アスメアの耳をくすぐってみる
 3.スリットからアスメアの太ももを撫でる

 >>20

 また次回宜しくお願い致します。
 真面目な人が性欲に堕ちるのってやっぱキますね。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/20(月) 17:52:06.92 ID:pMHg7FmxO
1
21 :1 [saga]:2026/07/24(金) 15:17:20.30 ID:SqthW9uj0
 アスメア「ぢゅるっ♡//レロッ...♡//んぅ♡//ちゅむっ...♡//」

 アスメア「レルッ♡//ちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ...♡//はむっ♡//」

 アスメア「(カロマ君の唾液を飲んでいるせいかしら...♡//)」

 アスメア「(まるでお酒を飲んでいる時みたいに頭がフワフワしてきたわ...♡//)」

 アスメア「んっふ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//ぢゅぷっ♡//」


 初対面でありながら、まるで何年目かの付き合っている恋人のようにアスメアとカロマは熱烈な口付けを交わす。
 お互いに強く抱き合って、アスメアの豊満な胸が押し付けているその様は夫婦の営みに見えるくらいに激しい。
 無意識に淫魔の力で唾液が媚薬に変換されてしまうも、それが舌を伝う度に彼女は喉を鳴らして躊躇いなく飲み込んでしまう。
 数秒もしない内に息が乱れ始め、座っている状態のアスメアは太ももを擦り合わせ始めた頃、唐突に体をブルリと震わせた。


 アスメア「んっ...♡!//」ビクンッ!

 アスメア「(い、今の感覚は...♡?//もしかして、キスだけで快感を得たから...♡?//)」

 カロマ「?//」

 アスメア「っ♡//(ダメ...♡//離れないで...っ♡//)」ギュウッ

 カロマ「っんぐ...//」

 
 軽く絶頂したアスメアは、カロマが一度離れようとしたので首に回している腕の力を強めて引き寄せる。
 突然の行動に驚いたカロマだったが、特に抵抗することなくそれを受け入れた。
22 :1 [saga]:2026/07/24(金) 15:19:45.27 ID:SqthW9uj0
 アスメアはもう一度、舌を絡ませようとカロマの口内に差し入れてねっとりと舌を動かす。
 それに応じてカロマも舌を絡ませ、口内へ分泌した媚薬の唾液を注ぎ込む。


 アスメア「レロッ♡//ちゅるるっ♡//ちゅむっ♡//ぢゅるっ♡//ちゅっ...♡//」

 アスメア「んぢゅっ...♡//じゅぷっ...♡//ぢゅるっ♡//ちゅむぅっ♡//」

 アスメア「んっふ...♡//んぢゅるっ♡//んくっ♡//んぁっ...♡!//んむぅ♡!//」


 感度が高まっているせいで舌を絡めるだけでも徐々にアスメアは絶頂へと近付いていく。
 しかし、彼女はそれでもカロマとのキスをやめることはなく...寧ろもっと深くまで舌を口内に差し入れて唾液を啜り飲んだ。
 透き通った青い瞳を宿している目元がふにゃりと蕩けていて、カロマに骨抜きにされているのは目に見えてわかった。
 そして、ザラついた舌の表面で上顎の裏や舌の付け根を舐められて背中がゾクゾクとし...


 アスメア「んぢゅるっ♡//んぶっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱっ...♡//んっふぅ...♡//」

 アスメア「(あぁ...♡!//こんな快楽、初めてだわ...っ♡//カロマ君を意識するだけで♡//)」

 アスメア「(また、何かクるっ♡//今度はもっと大きいのがっ...♡!//)」
 
 アスメア「んんぅうううっ...♡!//」プシィィィッ
 
 
 アスメアはビクンッと大きく体を震わせて内股気味に閉じた太ももの間から溢れるほど潮吹きをしてしまう。
 媚薬アクメによって膣内が何も弄っていないのにも関わらず、痙攣しながら膣ヒダが蠢いている。
 その感覚はアスメアにとって初めてであり...彼女は未知の快感を味わいながら、絶頂の余韻に浸る。カロマも彼女の潮吹きに驚いたが、すぐに唇を離したりはしなかった。
 もっと欲しいと強請るように舌を動かしてくるアスメアに応えて舌を絡める。

 
 アスメア「ちゅるっ...♡//ちゅぱっ♡//んぢゅっ♡//レロッ♡//」

 アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅ...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」

 アスメア「(はぁ...♡//気持ち、よかった...♡//まだ頭がポワポワして...♡//)」


 真っ白なワンピース衣装のスカートの股部分に染みがまだらに広がっていて、色も濃くなりつつあった。
 それはアスメアが絶頂したことの何よりの証拠であり、周囲にツンとした甘酸っぱい匂いが漂っている。
 媚薬の効果も相俟って、今のアスメアは男であれば目を奪われてしまうほど魅力的に映った。
 そのまま数秒間ほど余韻に浸っていたアスメアは、やがてどちらからともなく唇を離した。2人の口の間に銀色の糸が引いている。
 思わず脱力してしまいそうになるアスメアだったが、カロマがそれを支えてくれたため倒れることはなかった。

  
 カロマ「大丈夫ですか...?/」

 アスメア「ん...♡//ええ...♡//とても、その...気持ちよかったわ...♡//」

 カロマ「それなら良かったです...//」クスッ

 アスメア「っ♡//(お腹の奥がズキズキして、痛い...♡//ここには子宮があるから、きっと...♡//)」


 アスメアは子宮がキュンと疼くのを感じた。それは彼女の肉体に宿った女の本能であり、目の前の人間に対して発情している証であった。
 


 1.アスメアが愛の告白する→カロマは(自由安価)をして応える
 2.衣装を全部脱ぐ→感想(自由安価)を述べて褒めまくるカロマ→アスメアは(自由安価)
 3.自由安価

 >>24
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 09:38:42.23 ID:1Lxn/SSdO
ksk
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 09:49:13.78 ID:SUSkAmgpO
2 カロマの感想は胸が小さめだねと褒めつつも少し残念そう

アスメアは謝るがカロマが超乳化のチャームでZカップにする
クリトリスに以前アマゾネスの儀式で使用されるクリピアスを装着

鈴付きで腰振り100回しないと絶頂できない装備を真似て作った
それをアスメアのクリピアスに装着
乳首にもチェーン付きの乳首ピアスを装着させ、ブルンブルンとZカップの胸を揺らして腰振りダンスをさせる
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