【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

Tweet

193 :1 [saga]:2026/10/11(日) 03:29:51.65 ID:WLXQcH7b0
 サンドラ「キ、キス、してください//」

 カロマ「っ//うん、いいよ//」

 サンドラ「んっ...♡//んちゅっ♡//ちゅるるっ...♡//」チュプッチュルッチュウッ

 
 おー、いつ後ろから人が来るかもわからないのにサンドラちゃんもカロマもだいたーん♡
 ライトなのかと思ったら、躊躇わずディープに舌をぬるんぬるんと舌を絡めちゃって♡
 前までなら遠慮してたと思うし、これはかなりの進歩だね♪


 ミレト「ふふ、お熱い様子で何よりですね」ニコニコ

 かなみ「はい。やはりサンドラさんは寂しがると思っていましたので...」

 フィアム「サンドラならまだあれで済んでっけど...他の嫁さんとか欲求不満になってないか?」

 ミイナ「まぁ、なってるだろうね。本当に我慢の限界になったら例の手帳を使うって言ってたよ」

 
 一番限界が来そうなのは誰だろ?発情期っていうならペセルさんとかレーゼさん辺りだけど。
 

 サンドラ「んっ...♡//っぷはぁ...♡//んはぁ...♡//」タラァー

 カロマ「っ...//満足、してもらえたかな?//」

 サンドラ「...あ、あと、もう1つだけ...♡//今抱えてる受精卵を全て胎児にして♡//」

 サンドラ「思いっきりボテ腹ビンタしてください♡//」

 カロマ「...うん//」


 もう拒否なんてするはずもなくて、カロマは胎児成長のチャームをサンドラちゃんの子宮内に着床してる複数個の受精卵にかける。
 すると、みるみるうちに受精卵が胎児にまで成長してって...サンドラちゃんのお腹がドクンっと脈動して膨らみ始めた♡
 誤認のチャームで着ているように見えてるマタニティドレスもぶくーっと膨れてるようだけど、実際には素肌を晒してるお腹が風船みたいにボコボコと膨らんでるんだよね♡


 サンドラ「ん゙おぉおお♡!//んっはぁ...♡//んほぉお...♡!//」ボテンッ

 サンドラ「おひぃ...♡//こ、今回は、何人くらい、でしょうか...♡//」サスサス

 カロマ「...5人くらいだよ//まだ旅から戻るのは当分先だろうから...//」

 カロマ「この子達が元気に産まれてくるように祈願しよう//」スリスリ

 サンドラ「お、お願い、します...♡//」ドキドキッ

 
 カロマは掌を合わせて擦ると利き手に吐息を吹き掛けて温める。
 サンドラちゃんの妊婦ボテ腹を撫でて、ビンタをする位置を優しく確認する。それにサンドラちゃんはドキドキしてる様子で期待の眼差しを向けてるね♡ 
 その期待に応えようとカロマは頭より上まで手を掲げると...勢いよく振り下ろした。
 バチィンッ!って景気の良い音が響いて、サンドラちゃんの妊婦ボテ腹がバルンッと弾む。
 
  
 サンドラ「ん゙っほぉぉぉおお♡!//ん゙お゙ぉおっ...♡//!」ビクンッ!

 カロマ「ふっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!

 サンドラ「あひぃいいい♡!//おひぃいい...♡!//」ダプンッダプンッ

 カロマ「っふぅ...//これで、満足かい...?//」

 サンドラ「おほぉお...♡!//んほぉおお...♡//あ、ありがと、ごひゃいましゅ...♡//」ジンジンッ
 

 サンドラちゃんの妊婦ボテ腹にはカロマの掌の痕が付いて赤く腫れてる♡
 ジワジワと熱くなってるんだろうなぁってその表情からわかるくらい気持ちよさそう♡
 そうして、サンドラちゃんはボテ腹ビンタの快感の余韻に浸りながら沢山の赤ちゃんと一緒に魔法の世界へ帰還してった。

 
 1.乗船受付へ
 2.酒場へ
 3.宿へ

 >>195
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 07:04:28.98 ID:dDcPqmYSO
ksk
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 07:49:02.66 ID:3fImVWurO
1
196 :1 [saga]:2026/10/11(日) 11:32:13.75 ID:WLXQcH7b0
 出入り口のゲートには門番は立っていなくて、すんなりと入る事が出来たよ。
 ロバーの港町は漁業はもちろん船舶での貿易が盛んで、色んな国に海路を繋いでるところ。
 だから、泊地には沢山の大型から中型、小型の船が停泊してるし、その傍では商人達が取引を行ってて付近の釣具店では普通の魚とか海生魔獣を獲るための銛や網を作ってたり活気が凄いね。
 
 
 カロマ「それで、これからどうすればいいのかな...?」

 フィアム「まずは森閑島に向かう船を探そうぜ。乗船ターミナルならすぐに見つかるよ」

 ミイナ「じゃあ、そこに行こっか」

 
 ということでボク達は一番大きな建物の乗船ターミナルに向かった。
 順番を待って呼ばれたから、ボクが手続きをすることに。
 受付のお姉さんに乗船する人数や目的を伝えると、最後にどの船に乗るかを選択するように言ってきた。
 

 ミイナ「...ん?このサショド・パイレーツって...認められた海賊って意味?」

 受付嬢「はい。本来なら海賊行為は罰則、及び処刑に値する程の重罪なのですが...」

 受付嬢「このサショド・パイレーツとされている海賊は海で暴れてる魔獣の撃退や討伐」

 受付嬢「または他の海賊に襲われないために商船の護衛などを行うんです」

 ミイナ「へぇ〜〜、しかも結構安価だね...それじゃあ、今これに乗れる船はあるかな?」

 受付嬢「すぐにお調べします」

 
 しばらくして、乗船させてもらえるサショド・パイレーツの船長さんがいる待機部屋へ。
 ドアを2回ノックをすると、部屋の中から声が聞こえてボクはドアノブを捻る。


 1.女海賊「よぉ、お前さんが俺の船に乗りたいってお客か?船長の...」
 2.女海賊「どうも。貴女が乗船を希望されるお客様ですか?副船長の...」
 3.女海賊「あら、可愛らしいお客さんね。航海士の...」

 >>200
197 :1 [saga]:2026/10/11(日) 11:33:39.49 ID:WLXQcH7b0
 ちょっと安価が遠かったので埋めます。 
 >>200
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 11:43:28.73 ID:RKGlUZjUO
ksk
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 11:43:54.53 ID:KlbIx2qtO
ksk
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 11:44:20.10 ID:saTBlYoPO
3
201 :1 [saga]:2026/10/11(日) 12:14:47.45 ID:WLXQcH7b0
 女海賊航海士「あら、可愛らしいお客さんね。貴女が私の船に乗りたいお客さん?」

 ミイナ「うん。あと4人乗る予定なんだけど...」

 女海賊航海士「そう。うちは大勢でも大歓迎だから、大船に乗ったつもりでいて頂戴」
 
 ルーパ「私はアクア・マリン号の航海士、ルーパよ。よろしくね」ニコリ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/11/25/30/150713229-f55d0df80c21138501a98023bd442e13_p2.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n181-

 ミイナ「うん、ボクはミイナだよ!こちらこそよろしく!」

 
 見るからに大人の雰囲気を漂わせる爆乳のルーパさんに、受付のお姉さんに書いてもらった書類を見せた。
 ルーパさんは指先で文字を辿るように読んで、確認を済ませると快くOKしてくれた。
 サラサラと書類にペンを走らせて乗船手続きを済ませて、出港するのは明日で時刻はいつかを教えてもらう。


 ミイナ「そういえば、船長さんはなんで居ないの?」

 ルーパ「あぁ、彼女はこういうところでのお仕事は不向きだから...」

 ルーパ「代わりに私と副船長の子が事務仕事をしてるのよ」

 ミイナ「あー、なるほど。まぁ、言っちゃなんだけど海賊が生真面目に事務仕事って...なんかね?」


 ボクがそう言うとルーパさんは苦笑いを浮かべて、思うところがあるみたいだけど肯定した。


 ルーパ「私も前まではそう思ってたけど...サショド・パイレーツになったからには」

 ルーパ「ちゃんと物事をしっかりしないと他の同業者に嘗められちゃうものね」

 
 1.ルーパ「ちなみに...カロマとフィアムは既婚者かしら?」
 2.ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」
 3.ルーパ「上記。せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」→(カロマ・フィアム・ミイナ)
 4.ルーパ「自由安価」

 >>204
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 12:50:23.32 ID:qsbEgNlkO
Ksk
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 12:50:48.14 ID:3HHxacRyO
ksk
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 12:51:20.56 ID:pP1jRDAyO
3 カロマ
205 :1 [saga]:2026/10/11(日) 13:30:55.94 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」

 ミイナ「え?どうして?」

 ルーパ「万が一、嵐に巻き込まれたり、何かしらのトラブルに巻き込まれたら危険が及ぶもの」

 ルーパ「それに産気づいたりしたら赤ちゃんを船の上で産むしかないでしょう?」

 ルーパ「そうなったら、ここまで戻る時間ロスが発生してしまうわ」
  

 ん−、確かにルーパさんの言う事は一理あるね。出産のチャームをかけてないにしても早産になる可能性はあるから。
 一応、子宮口を閉じたり赤ちゃんを一時的に退化させて胎児にまで戻すことは出来るけど...それは産まれようとする赤ちゃんが可哀想だからしたくないんだよね。
 
 
 ルーパ「せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」

 ルーパ「見た感じでは貴女はまだお腹も膨れていないから、大丈夫だけど...」

 ミイナ「そっか。それなら...2人にはここで待ってもらうことにするよ」

 ミイナ「話せばわかってもらえるだろうから、心配しないで」
 
 ルーパ「そう。わかったわ、それじゃあ明日の7時には集合してちょうだい」

 
 待機部屋を出たボクは待ってる皆の所に戻って、乗船ターミナルを後にした。
 乗船ターミナルの前にあるオブジェが設置された中央広場でルーパさんに提案された内容を話し合うことに。
 

 ミレト「そういうことでしたら、この港で布教活動をしてお待ち致しましょう」

 かなみ「カロマさんをお守りする役目を承った身としてはもどかしいですが...」

 かなみ「船員の皆さんにご迷惑をおかけする訳にもいきませんね。承知しました」

 フィアム「聞いた話じゃアクア・マリン号はかなりの腕っぷし海賊団みたいだから心配ないだろ」


 1.アクア・マリン号を見に行く
 2.巨大漁比べに参加
 3.夜、酒場へ
 4.自由安価

 >>208

 申し訳ございません。カロマ・フィアム・ミイナの3人編成と書きたかったんです。
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:33:49.47 ID:wNKLerRdO
ksk
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:34:49.28 ID:YKdYlMbFO
加速
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:36:23.87 ID:dsFTZVwbO
4 夜にカロマが1をしに行くと、ルーパが甲板で角[田島「チ○コ破裂するっ!」]してる現場に遭遇する
209 :1 [saga]:2026/10/11(日) 15:25:53.55 ID:WLXQcH7b0
 ミイナ「はぁ〜〜♪美味しかったね」

 フィアム「やっぱ港町なだけあって海鮮料理は最高だったな」ケプッ

 ミレト「では、宿にお戻りしましょう」

 かなみ「はい。...おや?カロマさんはいずこに?」

 フィアム「あぁ、トイレ行くから先に戻っていいってよ」

 

 カロマ「...しまった、迷子になった」タラー

 カロマ「(街灯があるとはいえ、暗くて怖いなぁ...)」

 カロマ「(確か、こっちの方向だったはず...あ、ここは泊地だ)」

 カロマ「(それなら反対法に歩いて...ん?声が聞こえる...)」

 カロマ「(この船からだ...アクア・マリン号って、確か明日乗せてもらう船だ)」

 カロマ「(...苦しんでいるようだけど、まさか何かあったんじゃ...)」


 
 ルーパ「んっ//んっうぅう...//んん...!//」クチュクチュッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/15/22/46/150719786_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 カロマ「あ、あの...!大丈夫、で、す、か...?」

 ルーパ「え...?//」ハァハァッ

 カロマ「...〜〜〜っ?!//」


 1.ルーパ「...あらあら//見られちゃったわね//」
 2.ルーパ「や、やだ...!//み、見ないでちょうだい...!//
 3.ルーパ「...今すぐに目を閉じなさい」ジャコッ
 4.ルーパ「自由安価」→自由安価

 >>211
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 15:43:46.11 ID:wUnz2Yn3O
4
ルーパ「んほぉぉぉぉっ♡」
と見られた事で思わず仰け反り潮吹きアクメをキメてしまい失神してしまう
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 15:49:30.70 ID:02pFlQ/KO
4「んふふ、失礼しました
こうして[田島「チ○コ破裂するっ!」]するのが大好きで、今まで人払いのチャームをかけていたのですが、破られると強制発情の代償があるのです
どうか、ハメてくださりませんか?」

指でオマンコを開いて、ガニ股腰振りダンス
カロマも発情して即ハメ
212 :1 [saga]:2026/10/11(日) 16:33:16.72 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「んふふ...♡//失礼♡//恥ずかしいところを見られちゃったわね♡//」

 カロマ「あ...//いや、あの...//」

 
 夜空に灯る淡い月明かりに照らされる、ルーパの褐色肌な裸体にカロマは目を離そうにも離せなかった。
 たぷんっと喋るだけで揺れてしまう爆乳、船の縁に跨ってることで金色の陰毛が生い茂るおまんこ。
 下から聞こえる波の音に紛れてカロマは自身の鼓動が激しく高鳴るのを感じていた。

 
 ルーパ「こうして角オナニーするのが大好きで...♡//予め人払いの魔術をかけていたのだけど♡//」

 ルーパ「まさか破られるとは思ってもみなかったわ♡//」

 ルーパ「しかも、強制発情の代償があるのに...♡//んんっ♡!//あっあん♡!//」ビクビクッ

 カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」 

 ルーパ「んっふぅう...♡//は、初めて強制発情したから、なんとも...♡//」トロォ...

 
 褐色肌でも色合いがわかるくらいにルーパの顔は赤く染まって、全身を震えさせながら軽い絶頂の余韻に浸る。
 ルーパが腰を動かすと縁を擦れるおまんこからくちゅくちゅと淫らな水音が立ち、乳首の感度も上がっているのか摘まんでいるだけで感じてしまう。
 もう我慢が出来ないと、縁に跨ってたのをやめてカロマの前に歩み寄ろうとするも...

 
 ルーパ「あ...♡//」フラリ...

 カロマ「っと//!」ダキッ

 ルーパ「んうぅううっ♡!//あぁあっ...♡!//」ビクッ!ビクッ!

 カロマ「あ、あ、すみませ...//」

 ルーパ「は、ぁ...♡//んあ...♡//んん...♡//」トロン

 カロマ「...//」ゴクリ、ムクムク...


 乳首だけでなくルーパの全身も感度もより上がっているため、倒れる寸前にカロマに抱き締められた加圧刺激でまた絶頂を迎える。
 誰かに見られるかもしれないという野外オナニーでさえ、今までに感じたこともない脳が痺れるほどの新鮮な刺激だった。
 慌てて謝るカロマだが...目の前の惚けたルーパの顔に息を吞む。紫色の瞳は潤んで半開きの唇から垂れる透明な唾液、赤らんだ頬を伝う汗が顎先からポタリと雫となっている。
 更に間近でルーパの豊満な少し筋肉質の極上の女体を見てしまった為に、より股間が膨らんでしまう。悟られないようにカロマは顔を真っ赤にしながら視線を逸らす。
 しかし、それを目ざとく見つけたルーパは妖艶に微笑み、そっと手をカロマの股間に伸ばしていった。


 ルーパ「♡//ふふ...♡//」スリスリ

 カロマ「あっ//ぅ...//」

 ルーパ「とても立派なバウスプリットね♡//ズボンが破れちゃいそう...♡//」カリカリ


 ルーパの右手がゆっくりとズボン越しに撫で上げるように擦ると、それだけでも快感が走るのかカロマは肩を震わせて反応を示す。
 そんな反応を楽しむかのように何度も擦り続けていたルーパは頃合いを見て、甲板の床に寝そべった。
 
 
 1.ルーパ「ワンナイトな関係ということで...♡//生ハメしちゃいましょ♡//」クパァ
 2.ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
 3.ルーパ「自由安価」→自由安価

 >>214
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:57:18.46 ID:tjkI43iWO
加速
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:59:27.66 ID:x2IJpbNfO
3 「実はね、妊婦さんが船旅が無理なのは嘘なの
ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ

でも羨ましすぎて嫉妬しちゃったの
だから、罰として孕ませてくれないかしら?」

排卵して中出し
胎児成長チャームを使って
ボテ腹セックス
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:59:45.82 ID:hhdg0BPMO
2
216 :1 [saga]:2026/10/11(日) 18:18:12.84 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」

 カロマ「...い、いや、お、落ち付いてくだいさい//ぼ、僕とのセックスは...//」

 ルーパ「...それだけおちんちんは興奮しているのに、どうして?//」

 ルーパ「もしかして、貴方には魅力的な体じゃないから...?//」
  
 カロマ「け、決してそんなことはありません...!//」

 
 ブンブンと首を勢いよく横に振って否定するカロマ。
 ルーパの褐色の肌には玉のような汗が浮かび、乳首もツンと勃っている。
 おまんこの膣口から溢れる愛液が甲板の床に水たまりを作るほど濡れていることから、もう我慢の限界だった。
 そんな状態であるにも関わらずにルーパは余裕な表情で...しかし、どこか寂しげな表情を見せる。


 カロマ「今の貴女は発情している状態なので...//な、中出しを、求めるはずです//」

 ルーパ「あぁ...//これでも魔術に精通しているから避妊魔術を使えるのよ?//」
  
 ルーパ「...もしかして所帯持ちなの?//」

 カロマ「い、一応、はい...//今朝、ミイナとお話をされたルーパさんですよね...?//」

 ルーパ「ええ//そうよ//じゃあ、貴方はカロマね?//」

 カロマ「は、はい//そ、それなら尚更出来ないと言いますか...//」
 

 カロマは自身の体質と雌殺しちんぽの加護について説明する。
 今ここでルーパを孕ませてしまっては、翌日の航海に支障をきたしかねない上に責任を取らなければならない。
 そうなれば船長はもちろん船員達が激怒して魚の餌にされてしまうと冷や汗をかいていた。
 しかし...説明を聞いたはずのルーパは目の前のカロマから無意識に漂う雄のフェロモンに舌なめずりをし...豊満な体を見せつけるように両脚を広げる。
 開脚した拍子に愛液が垂れて甲板の床にポタポタと落ちていることを気にも留めず、淫らにカロマを誘う。


 ルーパ「...実はね、妊婦さんが船旅をするのは無理って言ったの、あれは嘘なの//」

 カロマ「え?//そ、そうなんですか...?//」

 ルーパ「ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ//でも...//彼女が羨ましくなって嫉妬しちゃったの//」

 ルーパ「だから...//罰として孕ませてくれないかしら♡?//」クパァ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/17/35/56/150723909-619448f6c53623e8cf7c421c4b82ae11_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n209-

 カロマ「...ルーパさんのことは何一つ知らなくて、そもそも初対面の相手ですよ...?//」

  
 1.ルーパ「簡単な話よ♡?//...貴方のことを男として好きにさせてみて♡?//」
 2.ルーパ「自由安価」→自由安価
 
 >>218
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 19:03:47.44 ID:Y0nl5GNjO
ksk
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 19:07:34.93 ID:VQzEqZyfO
2「うふふ
私ね、一応男を見る目だけはあるの
昼間出会った時、あの3人の女の子、貴方の女だってすぐに分かったし、幸せそうだった
正直、それだけでいい男と分かったわ

今日もあってから火照りが止まらずあなたを思って自慰したの
運命と確信したわ

だから孕ませて」

下品に腰振りダンス
カロマ、ドSモードになってそんなに孕ませて欲しいならとチャームで腹部に手を入れて卵巣をいじって大量排卵
また、排卵に比例してドスケベ女になる、理性が溶けるチャームも使う
219 :1 [saga]:2026/10/11(日) 20:39:28.26 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「うふふ//私ね、一応男を見る目だけはあるの//眼識っていうのかしら//」

 ルーパ「予定を伝えたあの後、窓の外から偶然ミイナ達を見かけたわ//」

 ルーパ「貴方は後ろ姿だったからわからなかったけど...//そのすぐそばに付いてるミイナ達が//」

 ルーパ「貴方の女だってすぐにわかったし...//なによりとても幸せそうだった//」


 ルーパの脳裏に浮かぶ後ろ姿のカロマと楽し気に話していうミイナ、ミレト、かなみ。
 幸福そうな3人の姿にルーパの羨む気持ちと、私もあの中に交わってみたいという欲望が自身の中で渦を巻くのを感じていた。
 それが年甲斐もなく抱いた恋心だと気付いた時には我ながらに頭を抱えそうになった。


 ルーパ「正直、それだけでいい男とわかったわ//大袈裟と思われるかもしれないけど...//」
 
 ルーパ「運命の出会いだと確信したわ♡//あの光景が頭から離れなくて...♡//」

 ルーパ「家で寝ていても火照りが止まらず、貴方を思ってここでオナニーしてたのよ♡?//」

 ルーパ「だから...♡//孕ませて、カロマ♡?//」


 ルーパは仰向けに寝転んでいる姿勢から両手を床に付いてを上半身を起こし、足先を立てる体勢になると腰を上下に動かして腰振りダンスでセックスをしたいアピールをする。
 ムッチリとした尻肉が上下する度、ムニュっと踵がめり込んではたぷんっと張りのあるツヤのある元の形に戻る。
 愛液がトロリと垂れる膣口はパクパクと開閉して雄を求めており、その上のクリトリスも勃起してピンッと皮から顔を出していた。


 ルーパ「ほらほらぁ...♡//角オナニーしてたから、私のおまんこはもう準備出来てるわ♡//」ヘコヘコッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/20/36/29/150731800-6e00cce2688a080e164a5ecc808fcdf1_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 ルーパ「おちんちんほしいの〜♡って愛液をダラダラ垂らしてる私の淫乱おまんこ...♡//」フリフリッ

 ルーパ「堪能してみない♡?//カロマのおちんちんでずっぽずっぽほじくってみたりとか...♡//」カクカクッ

 カロマ「ルーパ、さん...//」ムラムラ


 雄の本能を刺激する魅惑の光景に思わず喉を鳴らして見入っているカロマ。いよいよ理性が限界を迎えそうになっている。
 そこでルーパはとびきりの誘惑な言葉を瑞々しい唇から発した。


 ルーパ「ちなみに...♡//」


 1.ルーパ「経験人数は5人程度だけど...♡//抱いてしまった皆を骨抜きにしちゃったわ♡//」
 2.ルーパ「経験人数は0♡//まだ処女膜の張ってある未使用おまんこよ♡//」→ルーパ「体で支払うっていうのは...ぱイズリとかそういうの♡//」
 3.ルーパ「自由安価」

 >>221

 また次回よろしくお願いします。
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 21:02:03.73 ID:iTIZN1lNO
加速
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 21:04:56.35 ID:DzhUNSRWO
3 まだ処女の経験人数0人の膜付きオマンコ

だけど、[田島「チ○コ破裂するっ!」]狂いで変態なの

あと、今日ね、遠見のチャームで見ちゃったんだけど、妊婦のお腹を叩いてたわよね?
大丈夫、愛情表現とわかってるわ

私を孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹よ!
いっぱい叩いてもいいわ!
222 :1 [saga]:2026/10/13(火) 12:07:42.88 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「まだ経験人数0人の膜付き処女のおまんこなのよ♡//」

 カロマ「え...?//さ、さっきは滅多に体で支払ったりはしないって...//」

 ルーパ「それはフェラとかパイズリとか、そういう普通のオーラルセックスよ♡//」

 ルーパ「だから、本番もしたことがないオナニー狂いで変態女海賊なの♡//」

 ルーパ「本当の処女だって証明するには生ハメセックスしかないわ♡//」クネクネッ

 
 くねくねと淫らに腰を揺らし、愛液に塗れたヒクつくおまんこを見せつけるルーパ。
 発言通りなら処女膜の付いた膣口、愛液で濡れた陰毛、ヒダがうねって見えるピンク色の膣内。
 ルーパは生ハメセックスをするために、自身の女としての魅力を最大限に活かして誘惑する。
 それでもまだ理性がギリギリ折れないカロマに、ルーパは最終手段を下す。
 

 ルーパ「今朝頃だったかしら♡//何の気も無しに遠見のチャームで周りの景色を見ていたら...♡//」

 ルーパ「どこかの誰かが、黒い長髪をした妊婦のお腹を思い切りぶっ叩いてたのを見つけたの♡//」

 カロマ「」ギクッ

 ルーパ「ふふ...♡//やっぱり貴方だったのね♡//」


 ルーパ自身も確信がなかったのでカマをかけてみたが、どうやら正解だったようで、カロマの顔が強張った。
 そんな反応に気を良くしたのかルーパは更に続ける。


 ルーパ「心配しないで♡//あれが貴方達の間で行われる愛情表現とわかってるわ♡//」

 ルーパ「最初こそは驚いたけど...♡//なんていうか、私の中で癖が目覚めたのかもしれないわね♡//」

 ルーパ「私も孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹かもしれないわよ♡//」

 
 1.カロマ「...後悔しませんね?//」→>>218
 2.カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」→>>218
 3.カロマ「自由安価」→自由安価

 >>224
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 12:12:15.28 ID:7vMMoPXcO
2
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 12:12:55.38 ID:GqT6X0+SO
2
225 :1 [saga]:2026/10/13(火) 14:09:47.15 ID:MP/aqc5X0
 カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」ピト...ポワワーン

 ルーパ「ん...♡//あっ♡//んんぁあ...♡!//」ムズムズ...プリュンップリュップリュリュッ

 ルーパ「これっ、子宮の奥で何か感じるっ...♡!//貴方、何したの...♡?//」プリュンップリュンッ

 カロマ「貴方の卵巣を弄って大量に卵子を排卵させました」

 カロマ「排卵の量に比例してドスケベになり、理性が溶けるチャームも施しています」

 ルーパ「っ♡//ん、んん...っ!♡//」ビクンッ!


 カロマが説明している内にルーパの卵巣からはいくつもの卵子が大量に排卵され、その度にルーパは子宮が熱くなる。
 下腹部が疼いて仕方ないと彼女は内股を擦り合わせて気を紛らわせようとするも、理性が溶けるチャームをかけられたせいで目の前の雄にしか意識が向かなくなっていく。
 熱い吐息が唇から零れ、おまんこの膣口から止めどなく愛液がトロトロと溢れてきた。ピンッと乳首も勃ちっぱなしで穏やかな海風ですら感じてしまうようだった。


 カロマ「最後に確認しますが...」カチャカチャ

 カロマ「僕のハーレムに加わる条件で、孕ませてほしいですか?」ズル...ボロンッビキビキッ

 ルーパ「...♡//」ショワワワァ...

 ルーパ「(あ、これダメっ...♡//絶対孕む...♡//1発で私、ママにされるわ...♡//)」

 ルーパ「(考えずともわかるくらい強い雄だって本能で感じちゃってるもの...♡//)」

 
 カロマの雌殺しちんぽを目の当たりにし、思わずルーパの意思とは無関係に膀胱が緩んで嬉ションしてしまう。
 あの筋肉質で逞しい、どっしりと根を張る極太の幹に走る立派な筋と血管は正に雄の象徴であり...加えて先端までカリ首が高く、まるで剣のように鋭い形状をしている亀頭は正しく雌殺しの名にふさわしい存在感を醸し出す。
 嬉ションが止まっても尚、おまんこの奥で子宮がキュンッ♡として疼いた拍子にまた排卵してしまった。
 紫色の瞳にハートを浮かばせ、ルーパの理性は完全に蕩けた。自ら両脚を開いて腰を浮かせつつ両手の指で膣口を大きく広げて挿入しやすくする。


 1.ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
 2.ルーパ「自由安価」

 >>227
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 15:39:23.04 ID:2MAJgHBrO
1
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 15:42:30.92 ID:pBoyrZDeO
1
228 :1 [saga]:2026/10/13(火) 17:07:44.75 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
 
 ルーパ「生でおちんぽハメて♡//赤ちゃんで膨らんだボテ腹にしてほしいの♡//」

 ルーパ「お願いっ♡//早く...っ♡!//」ヘコヘコッ

 カロマ「...わかりました」クチュクチュッ...ズプッ
 
 ルーパ「んんっ♡!//あっはぁ♡//おちん、ちん、挿入って...♡!//」グプププッ...

 ルーパ「んあぁあああっ♡!//」ヌプンッ

 
 女の証である初めてをあっさりと奪われたルーパだが、処女喪失よりも亀頭から肉棒までの長さや太さ、熱と硬さが膣内をダイレクトに刺激する。
 その全身が痺れるような快感が上回って痛みよりも快楽に悶えていた。痛覚が麻痺しているのか表情は恍惚としていて。
 カロマも亀頭と肉棒に膣ヒダがウネウネと絡み付き、ムッチリとした肉厚でギュチィっと締め付けてくる膣内に思わず歯を食いしばる。
 処女だとは思えないほど快楽に蕩けた表情で、口の端からは涎が伝っているルーパを見下ろしながらカロマは徐々に腰を振り始めた。


 カロマ「動きますよっ...//」パンッパンッ

 ルーパ「あっんっ♡!//あ、あぁあっ♡!//んあっ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッ

 ルーパ「すっごいぅ...♡!//膣内の奥まで抉られてっ♡//んおぉおっ♡!//」ブチュッニュチッヂュプッ

 ルーパ「あぁあっ♡!//んんっ♡!//あんっ♡!//んっぉお♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ


 ルーパの未使用であった膣口は太くて長い肉棒による抽送によって拡張されていき、膣内から愛液と破瓜の血が入り混じった薄いピンク色の液体が押し出されて飛び散り甲板の床を濡らす。
 その一突き一突きは子宮口を確実に貫き、亀頭で何度もノックされてルーパは常に軽イキ状態で、少し吊り上がった口角から垂れる涎が顎を伝った。
 彼女の膣内は雄を悦ばせる肉壺としての機能を遺憾なく発揮し、母体として雄の子種を受け入れようと貪欲に子宮が亀頭に子宮口を吸い付かせて、肉棒も膣ヒダが離さまいとミチミチと張り付いて隈なく締め付ける。
 全身の神経を伝って脳髄にまで至るような快楽をルーパに与えた。


 ルーパ「おっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...っ♡!//」ゴチュッゴチュッヌプッズプッ

 ルーパ「亀頭が子宮口を叩いてっ...♡!//頭も、っ♡//体も、痺れちゃうっ...♡!//」

 カロマ「慣れてきたようですから...//もっと激しくしますよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あ、ゃあっ♡!//ま、待って、ん゙お゙ぉお゙♡!//おひぃい゙♡!//」ゴチュッゴチュッ


 おまんこが蕩けそうな快楽に支配され、勢いよく雌殺しちんぽを突き入れられる下腹部から襲ってくる感覚にルーパは瞳を見開いて喘ぐ。
 カロマは膝立ちから姿勢を変えて中腰になるとルーパのムッチリとした脹脛の膝裏を掴みながら腰を持ち上げ、上から突き刺すようにして膣内を掻き混ぜる。
 容赦ない種付けプレスにルーパの下半身は押し潰される感覚と、膣内に埋め込まれる肉棒の圧迫感に震える。
 おまんこを痙攣させながらイキ狂ってと危機感を抱いたルーパは、なけなしの力で腰を浮かしてなんとか種付けから逃れようとする。
 しかし、カロマの腰使いに敵う訳もなく寧ろより深く肉棒が突き刺さり子宮口を押し潰す結果となり、雌殺しちんぽに屈服するしかなくなった。

  
 1.騎乗位
 2.バック
 3.背面駅弁
 4.自由安価

 >>230
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 17:16:04.73 ID:tOpVjt0eO
1
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 17:16:26.11 ID:YXoZlC9AO
1
231 :1 [saga]:2026/10/13(火) 18:14:04.99 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「おっ♡//おぉ...♡!//んぉ♡!//お゙ぉおっ...♡!//」バチュンッ!バチュンッ!

 ルーパ「(ダメっ...♡//この人のおちんちんっ、気持ち良すぎてもう逃げられない...♡//)」

 ルーパ「(膣内も形をすっかり覚えて♡//子宮が精液を欲しがって吸い付いてるっ...♡//)」


 理性が蕩ける感覚にルーパは瞳を上に上げて半分白目を剥き、抵抗しようとしていた体を脱力させて快楽を享受していた。
 ルーパの膣内はカロマの肉棒にねっとりと絡み付き、精液を搾り取ろうと肉ヒダがキュンキュンと吸い付く。
 子宮口も亀頭の先端と何度もキスを交わして子種を求め、膣口から愛液が溢れ出ていた。
 そんな状態になってもなおカロマは腰を振ることをやめないどころか更に激しくする始末。
 ルーパは抵抗の意思などとっくに消えており、ただただこの雄から与えられる快楽を受け入れるしかなかった。


 カロマ「っふぅ...//ルーパさん、自分で動いてみてください//」グイッ

 ルーパ「んあぁあっ...♡//」ムクリ

 カロマ「海の上で過ごしているのなら、体幹もしっかりしてるでしょう?//」

 ルーパ「んっ...♡//あ、はぁ...♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/13/18/12/15/150807334-e157933b5a4a474a9925f5f6cd0d5910_p0.png 
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 カロマは引っ張り上げるようにして繋がったまま彼女の上体を起こして、自身の股の上で膝立ちにさせる。
 騎乗位となったルーパだが雄に屈服し、力が入らなくなっていてカロマが腰に手を添えながら支えていなければそのまま後ろに倒れるところだった。
 頭が熱せられてボーっとする意識の中、ルーパは力を振り絞って自ら腰を上下に振り始めて肉棒を膣内で扱き始めた。
 

 ルーパ「あっ♡//んっああぁ♡!//あっんん♡!//おっ...♡!//」ユサッユサッ

 ルーパ「(さっきと、擦れるところが違ってっ...♡!//またイっちゃうぅ...♡!//)」タプンッタプンッ

 ルーパ「んっ♡!//あっ♡!//ぉおお♡!//んおっ♡!//おほぉ...♡!//」バルンッバルンッ

 
 ルーパの口から甘い声が漏れ、本能的に体が精液を求めて膣ヒダが蠢く。
 目の前でバルンバルンっと上下にも左右にも弾む推定Oカップの爆乳に、視覚による性的刺激が肉棒に伝わってきてカロマの射精感も高ぶっていく。
 褐色肌なので薄ピンク色の乳輪と同じ色の乳首がまるで触ってほしいと言わんばかりに主張している。
 そんな彼女の乳房を堪らずカロマは鷲掴みにして乳首を指で挟んでコリコリと摘まんだ。

 
 ルーパ「んぁああ♡!//あっぁあん♡!//ら、めぇ♡!//今、乳首っ♡//敏感でっ...♡!//」

 カロマ「拒否権があるとでも...?//」グリィッグリィッ

 ルーパ「お゙ひぃぃいいいい♡!//ん゙おぉおお...♡!//」ビクンッビクビクッ


 ルーパは突然の刺激に思わず腰をくねらせて抗おうとするも、カロマに乳首を思い切り抓られて乳首イキする。
 快楽で頭がいっぱいになりつつも、なんとか理性を保って腰を振るが...足腰に力が入らなくなり止まってしまった。


 ルーパ「あぁ...♡//んあぁ...♡//はへぇ...♡//」ビクビクッ

 ルーパ「(っ♡//ダメ...♡//体が言うことを聞いてくれない...♡//)」


 1.カロマが下から突き上げる
 2.尻を叩いて罵倒(安価)する
 3.自由安価

 >>233

 また次回よろしくお願いします。
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:01.24 ID:0MDcTGIHO
加速
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:32.24 ID:YblRXVWrO
3 カロマがペニスの先から舌のような器官を伸ばして処女子宮内部に侵入して子宮内部を舐め回す

少し脂身が多い、[田島「チ○コ破裂するっ!」]しまくりの雌畜生の子宮だと蔑む
子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな?と意地悪する
ルーパは子供が生まれたら母乳をしっかりやって育てると誓う

なら、とカロマの舌が卵巣に伸びてある媚薬を発生させる
これからよく子供を産めるけど、カロマ以外の子供を宿せなくなると脅すが、快諾
そのまま卵子を吐き出させ、カロマは射精して受精
すぐに胎児を成長させて出産
10人も産ませるが、まだ足りないとして20人の胎児を宿したボテ腹にする
234 :1 [saga]:2026/10/18(日) 10:51:06.95 ID:GL/UoKU10
 カロマ「どうして動かないんだい?」
 
 ルーパ「こ、腰が少し抜けちゃったみたいなの...♡」
 
 カロマ「...はぁー、船乗りのクセに情けないね」パァンッ!

 ルーパ「っんぅうううっ♡!//」ビクビクッ

 ルーパ「おぉ...♡//んほぉ...♡!//」プシャァアアッ


 呆れた様子でため息をつくカロマは自身の下腹部のムチッと乗っている尻肉に掌で平手打ちをする。
 予想だにしていなかった痛覚にルーパは目を白黒させ、膣内がギュウッ♡と締まった。更にはその平手打ちの衝撃で潮吹きをする。
 ジンワリと左右の尻肉から伝わってくる熱にここまで自分がマゾヒストだったとはと内心で驚きつつ、それとは裏腹に興奮も覚えた。
 やがて、ルーパはムチムチとした尻肉を震わせながら腰を動かし始める。その様は発情しきった雌の顔をしてり、雄を悦ばせる為ならどんな恥辱にも耐えるという強い意志が見て取れた。


 ルーパ「はっあぁ♡//んっん♡//あんっ♡!//あぁっ...♡//」ズプッズプッ

 ルーパ「はぁっ♡//はぁっ♡//んうぅう...♡!//」タプンッタプンッ

 カロマ「ん...その調子だよ」

 ルーパ「んっあぁ...♡//あっんん♡!//あぁっ♡//んっ♡//あっ♡//」ヌプッヌヂュッグプッニュヂュッ

 
 両膝を屈伸させながら腰を上下させ、雌殺しちんぽが埋まった膣内からの刺激にルーパは快楽を受けて弱々しくもピクピクッと身体が跳ねる。
 腰を落とす度に亀頭と子宮口がグリグリ擦れて、膣内の締め付けが強まり肉棒に膣ヒダが絡み付く。
 子種を欲しがるように膣ヒダが蠢き、膣口から愛液を溢れ出す。ルーパもそれを自覚しており、頭が真っ白になってただ雌の快楽を求める為に腰を上下させる。
 そんな様子を見てカロマは満足そうな笑みを浮かべて悦に浸る。最初こそ余裕そうだった女が自分の肉棒に屈服して快楽に溺れる様は雄の優越感を満たせるからだ。


 ルーパ「んんっ♡!//は、っぁあ♡!//んうっ!♡//また、イ、っくぅう...♡//」ビクッビクッ

 ルーパ「あっ...♡!//んんぁあああっ♡!//」ビクンッ!プシィイッ!

 カロマ「...またイったのかい?どれだけ感じてるんだ...」

 ルーパ「は、ぁ...♡//んはぁ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ピクンッピクピクッ

 カロマ「ほら、動きなよ」パァンッ!パァンッ!

 ルーパ「んぃいいっ♡!//ちょ、ちょっと、待、ってぇ...♡//体が、動かな...♡//」ガクガクッ


 再び絶頂してしまい力が抜けて腰が止まってしまったルーパに、カロマはもう一度彼女の尻肉に平手打ちをした。
 だが、なんとか腰を浮かせようとするも力が入らず、体を震わせるだけでそこまで効果はないようだった。
 それならと、カロマは自身の雌殺しちんぽを淫魔の力で改造し始める。
 ぶっくりと丸い亀頭から舌のような細い器官を伸ばし、子宮口から出産経験のない処女子宮の内部へ侵入させていった。
 器官の平たい舌部分を広げると子宮内膜を舐め回す。ねっとりとまるで子供がキャンディーを舐めているかのように味を堪能していく。
 ルーパはその子宮内膜を舐め回す未知の感覚に全身が跳ね、困惑と焦りの表情となる。しかし、その感覚は徐々に快楽へと変換され、子宮が疼いてきた。


 ルーパ「あっんぐう♡!//カロ、マっ...♡!//これ、何、してぇ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「亀頭に生やした器官で子宮の内部を舐めてるんだよ」

 ルーパ「んぅう...♡?!//そ、そんな、事、出来るの...?!♡//」

 カロマ「まぁね。それより...なんだい?少し脂身が多い、オナニーしまくりの雌畜生の子宮だね」

 カロマ「子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな...」


 舌のような器官から伝わってくる、ルーパの子宮の感想にカロマは少々意地悪な言葉を漏らす。
 事実、その子宮はふっくらとしており、丸々と実った豊満な乳房や尻肉と同じように、オナニーしまくりの自慰中毒でそうなったとわかる。
 その言葉にルーパは顔を真っ赤に染めて、羞恥に悶えるが...孕ませてもらえないと察した途端に媚び始める。


 ルーパ「ちゃ、ちゃんと、子供が生まれたら母乳をしっかりあげて育てるわ♡//」
 
 
 1.ルーパ「だから、海賊団を結成できるくらい孕ませて...♡?//
 2.ルーパ「自由安価」
 
 >>236
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 10:59:29.41 ID:n2cAc67OO
1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:02:05.53 ID:3FZTsYHTO
2 魚みたいにたっくさん赤ちゃん産ませてください
お願いします
多産させてぇ
237 :1 [saga]:2026/10/18(日) 11:47:48.36 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「魚みたいに沢山赤ちゃんを産ませてほしいの♡//お願い...♡//」

 カロマ「...そこまで言ったからには、約束として守ってもらうよ」
 
 
 そう言うとカロマは子宮内膜を舐めていた舌のような器官を更に細くして、子宮と卵管を繋ぐ卵管峡部へ伸ばしていく。
 するすると難なく卵管を通っていき、卵巣にまで到達すると器官の先端である舌のような部分から液状媚薬を発生させた。
 それは卵巣の周囲はピンク色に染め上げ、チャームを施すための下準備となる。


 カロマ「今、君の卵巣に僕の精子だけでしか反応しなくなるチャームをかけたよ」

 カロマ「これからは沢山出産出来るけれど、僕の子供だけしか孕ませなくなったんだ」

 ルーパ「...♡//」ゾクゾクッ

 カロマ「これが最後のチャンスだよ。本当に僕のお嫁さんになってくれるんだね?」

 ルーパ「...ええ♡//寧ろ、そこまでされたなのなら...♡//ならない方がおかしいわよ♡//」

 
 ルーパはしなだれて仰向けになっているカロマに覆い被さり、豊満な乳房を彼の胸板に押し付けながらそう答えた。
 彼がこまで自分を堕とそうとしているのに嘘はないと直感でわかった。体を倒したことで子宮口を亀頭がぐちゅりと小突き、それだけで彼女は甘い吐息を漏らして軽く絶頂する。
 目の前にあるカロマの顔をじっくりと見つめると、ルーパは唇を少し突き出しながら顔を近付けていく。
 あっという間に距離は無くなり、瑞々しい唇同士が触れ合う。


 ルーパ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅるるっ♡//レロッ...♡//」

 ルーパ「んむ...♡//ちゅっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむっ♡//」

 ルーパ「っはぁ...♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//ぶちゅっ♡//」

 ルーパ「レロッ♡//れる...♡//ちゅるる♡//にゅちゅっ♡//ちゅるっ♡//」


 最初は軽く触れるだけの口付けで次第にルーパが舌を出してカロマの唇をにゅるりと舐める。それに応えるべく彼も唇を開き、舌を伸ばしてルーパの舌と絡み合わせた。
 ねっとりと唾液を混ぜ合わせるように舌を動かしながら互いの口内へ侵入させる。そしてそのまま歯列をなぞったり、上顎や頬裏を舐めたりしていく。
 ルーパはキスだけで頭が蕩けそうになり、子宮がキュンキュンと疼くのを感じた。
 やがてどちらからともなく口を離すと銀色の糸が引き、それがプツンと切れる。カロマの視界にはうっとりと惚けた表情のルーパが映っていた。


 ルーパ「...ちなみにキスもまだだったから...♡//今のがファーストキスよ♡//」

 カロマ「...海賊が奪われてよかったのかい?」

 ルーパ「ええ...♡//もう私の身も心も、貴方のモノになるんだから...♡//」


 ルーパは目にハートマークを浮かばせ、腰をくねらせてそう答える。その返事にカロマは優しい笑みを浮かべて彼女の頭を撫でてあげた。
 こうして彼女は正式に伴侶として迎えられた。後はいつも通り、中出しをして孕ませてあげるだけだ。
 カロマはルーパの尻肉を鷲掴みにしてゆっくりと肉棒を抜いていく。亀頭のエラを張ったカリ部分が膣口に引っかかり、途中まで引き抜かれた肉棒にこびり付いていた愛液が飛沫を上げる。
 ルーパはその動きで感じるも一緒に気持ち良くなりたいと絶頂を耐えて、下から突き上げられる快感に耐えようと息を整える。
 そして、カロマは一気に子宮口まで亀頭を捻じ込んでルーパの膣奥へと肉棒を突き入れた。ルーパの愛液で濡れそぼった膣ヒダが絡み付き、子宮口は待ち望んでいたかのように歓迎して亀頭に吸い付く。
 ルーパは突然の衝撃に目を見開いて声にならない悲鳴を上げた。


 ルーパ「っんぉおおおぉおっ♡!//奥ぅっ♡!//子宮、潰れっ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あっ♡!//んおっ♡!//おほぉ♡!//おんぅう♡!//」

 ルーパ「膣内っ、お、ちんち、んで抉られっ...♡!//んおぉお♡!//おっぉお♡!//っお♡!//
  
 
 1.騎乗位のまま膣内射精
 2.自由安価

 >>239
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:50:55.04 ID:msnOuOBpO
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:54:12.91 ID:gB3e8hn2O
1+2

即座に受精と胎児成長のチャームをかけてボテ腹に
その後、船内のハンモック部屋で綱でルーパを縛って下向きに寝かせてボテ腹を下にして空中で挿入して出産させる
240 :1 [saga]:2026/10/18(日) 14:02:49.66 ID:GL/UoKU10
 ぐにゅうっと指が沈み込むほど鷲掴まれているハリのある尻肉が波打ち、肉棒を扱き上げる膣内はカリ高い亀頭によって蹂躙されている。
 ルーパの子宮口は亀頭に吸い付いて精液を強請るが、カロマはそれに構わず腰を振り始めた。
 その激しいピストン運動にルーパは獣のように喘ぎ散らす。褐色の肌から吹き出す汗が珠となって飛び散り、カロマの体に付着する。
 ルーパの膣ヒダは雄に屈服した証として、肉厚で柔らかくなっていながらも雌殺しちんぽを包み込んで絡み付く。
 そんな名器と化した彼女の膣内から得られる快楽によって、カロマの射精感が高まっていく。


 カロマ「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 ループ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ

 ループ「カ、ロマっ♡!//も、もう、無理ぃ...♡!//お゙ほぉお゙♡!//イ゙く♡!//」

 ループ「おっきい、のクるぅゔ♡!//あ゙っあ゙ぁ♡!//イ、クぅうっ♡!//」

 カロマ「僕もっ//射精すよ...!//しっかり孕ませるから、沢山産んでもらうからっ...!//」

 ループ「んぅう♡!//産むっ♡!//産むからぁ...♡!//んほぉ...♡!//」


 膣内に詰まりそうになるほど膨れ上がった肉棒をにルーパはいよいよカロマも限界に近付いていると感じ取った。
 その圧迫感にルーパは白目を剝きそうになるが、何とか耐えてカロマとの子供を妊娠するという誓いを言葉にして表す。
 カロマはその言葉に嬉しさを覚え、更に腰の動きを加速させる。陰嚢から精筒を通って込み上げてくる精液を感じながら、最後に力強くルーパの子宮口に亀頭を密着させた。


 カロマ「っく...!//」ドビュルルルルッ!ブビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 ルーパ「んおぉおおおおお♡!//お゙ほぉおおお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ルーパ「精液、子宮に出てるぅ...♡!//孕むぅ♡//カロマの赤ちゃん、孕むのぉ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!ビュルルルッ!

 ルーパ「お゙ぉぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//」ガクガクッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/18/13/17/15/150990048-52548ef5a07687da1566113c820df6d9_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-


 ルーパが絶頂して膣内が痙攣した同時にカロマも射精する。ぐぱりと拡がった鈴口から絶対に雌を孕ませるギットリと濃厚な多量の精液が彼女の脂肪分たっぷりの子宮へ注がれていく。
 マグマの如く押し寄せてくる精液の粘度と量はルーパという雌を孕ませるために、雄の繁殖能力を発揮していた。
 ルーパの膣内は子宮内へ侵入してくる熱い奔流に歓喜して、肉ヒダを絡み付かせて搾り取ろうとする。
 その締め付けによって肉棒は脈打ちながら何度も跳ねて精液を吐き出し、ものの数秒で子宮内を満たした精液は逆流を始めた。


 ルーパ「おほぉぉ...♡//お腹ぁ、膨らんじゃってるぅ...♡//」ゴプゴプッ...ブクブクッ

 ルーパ「ボテ腹になっちゃったわぁ...♡//」ボテンッ

 ルーパ「んほぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//こんなにいっぱい、射精されちゃったら...♡//」

 ルーパ「本当にいっぱい、赤ちゃん孕むわね...♡//」ダプンッダプンッ


 未だに射精が続く中、ルーパのお腹は臨月のように膨れ上がった精液ボテ腹となり、まだまだ膨らんでいった。
 ルーパはその快楽に堕ちて涎を垂らしながら悶えた。カロマは腰を押し込んで亀頭をグリグリと擦り付けながら、最後の1滴まで注ぎ込んでいく。
 その熱と快感に絶頂するルーパの膣内でも膣ヒダが肉棒に絡み付いて最後の1滴まで搾り取ろうとしていた。
 やがて、射精が終わったカロマはゆっくりを腰を引いて雌殺しちんぽを引き抜いていく。それに抵抗するかのように膣ヒダは吸い付き、離したくないと言わんばかりに締め付けた。
 だが、その抵抗も虚しく完全に肉棒は引き抜かれる。その引き抜かれる動作でまたも軽くイッてしまったらしいルーパの体はピクッと跳ねた。
 ポッカリと開いた膣口からはゴポッと鈍い音を立てて、白濁したほぼ凝固している精液が溢れてきていた。


 1.>>239
 2.お掃除フェラ
 
 >>242
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:04:02.49 ID:GQg7vzRWO
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:07:54.88 ID:aWMq2KAJO
1
212.45 KB Speed:2.6   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)