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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/17(月) 19:58:46.78 ID:nw/JcBX1O
サンドラの変態セックスがやっぱりエロ過ぎる
一人出産したあとで孕ませ願うとかガチの淫乱になってて嬉しいし勃起する
しかも、お腹には14人孕んでて、受精卵は30個もある
サンドラ、そのうち出産人数が3桁いきそう、てかいってほしい
マジで出産大好き繁殖変態妻になってくれないかな
152 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:41:28.43 ID:66idDt9y0
カロマ「(...このまま普通にビンタをするだけだと、物足りないと思うから...//)」
カロマ「(ここは敢えて優しくしてみよう...//)」
カロマ「っふ...//んっ//」ペチッペチッ
サンドラ「んぁ...♡!//は、ぁんっ♡//...ほぇ...♡?//」
サンドラはボテ腹ビンタの激しい痛みによる刺激を嬉々として受け入れて絶頂に達しようとしていた。
しかし...その期待を裏切るようにカロマはペチペチと全く痛みのないボテ腹ビンタをするだけだった。
そのあまりに腑抜けたビンタにサンドラは困惑していた。絶頂するような痛みによる快感を期待していたがために、その程度の刺激では物足りないと感じてしまい、子宮が疼いてきてしまっていた。
そんなサンドラの心情を知ってか知らずか...カロマは追い打ちをかけるかのように、ボテ腹を優しく撫でてきた。
サンドラ「んっぅぅ...♡//んぁ♡//カ、カロマ、さん...♡//」
カロマ「どうかな//じっくりと快感を高めていくよ...//」ナデナデ、ペチペチッ
サンドラ「んっ♡//ぁ、ぁん♡//っ...んぅ♡//」ピクンッピクッ
サンドラ「(き、気持ちいいけど...♡//お、おちんちんも、さっきよりゆっくりになって...♡//)
サンドラ「(あ、ん...♡//ダメっ♡//全然、物足りないよぉ...♡//)」
カロマは優しくボテ腹ビンタをして撫でるだけでなく...挿入している雌殺しちんぽをサンドラの膣内を中間より手前の半端なところでしか動かさず、彼女へ与える快感を制限していた。
調教された膣内の感度を触接的な刺激で高めず、肝心な子宮口とGスポットなどを一切刺激しないで焦らしながら自然と高めるといドSの片鱗が少し見え隠れしているプレイだ。
その効果は絶大でサンドラは子宮が切なく疼いてしまい、快感を求めるために自ら腰を動かそうとするも...カロマはそれを見越したかのように肉棒が引き抜かれてしまうところまで腰を引いて焦らし続けた。
153 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:47:01.00 ID:66idDt9y0
サンドラ「んゃぁ...♡!//んぅう♡!//はぁ...♡!//はぁ...♡!//」
カロマ「(もうそろそろ...//いや、もう少しだけ...//)」
サンドラ「っ...♡//カロ...ご、ご主人、様...♡!//もう、イジワルしないでぇ...♡//」
焦らしを続けようかと悩んでいるカロマに顔を振り向かせるサンドラ。
サンドラ「わ、私の、おまんこも妊婦ボテ腹も、ご主人様に気持ちよくしてもわらないとぉ...♡//」
サンドラ「お、おかしくなっちゃい、ますからぁ...♡//も、もっとぉ...//」
サンドラ「ぜ、絶頂しちゃうくらい、ボテ腹ビンタをしておまんこも突いてくださいぃ♡!//」
カロマの焦らしに困惑していたサンドラはとうとう耐え切れなくなり、泣き叫ぶように必死な声で懇願した。
まるで毒のように甘く蕩けるような淫乱な声色だった。その懇願に伴って膣内の締め付けが強くなっていき、カロマの肉棒を刺激した。
サンドラのおねだりと膣内の動きに、完全に発情したと確信を持ったカロマの口元が裂かれるように吊り上がる。
ドSっ気を感じるその笑みにセジリは戦慄する、だが、それだけでなく内に秘めているカロマの雄としての勇猛さも感じ取っていた。
カロマ「...まったく、サンドラはいつもそうやって僕を苛立たせるな」ビキビキッ
サンドラ「ふえぇ...♡//わ、私、そんなつもりんおぉおお♡?!//」ズプンッ!
サンドラの両足を脇に挟み込むと自身の両腕をその両足の膝裏に潜らせる。逃げられないようガッチリと固めて、腰を突き出すと膣内奥に雌殺しちんぽを捻じ込んだ。
イラついてぶっくりと肥大化した肉棒がギチギチと膣内を内側から押し広げ、子宮口にぶつかりながらゴリュゴリュと押し潰そうとする。
突然の乱暴的な快感に細めていた目を見開き、カロマが腰を動かし始めるとジュポジュポッと粘質な体液が空気と混ざる音が響き渡った。
154 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:49:20.12 ID:66idDt9y0
カロマ「ほらっ!ほらっ!これがお望みだったんだろうっ...!」バチュンッ!バチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
サンドラ「おほぉ♡!//んおっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//おぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッゴチュッ
サンドラ「(んひぃいいっ♡!//し、子宮口っ、ゴリュゴリュほじくられ、て、んほぉぉっ♡!//)」
サンドラ「お゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙♡!//」ブチュッグチュッジュポッ
関節をきめられているサンドラの腰を持ち上げるようにして、カロマは腰を突き落としていく。
体勢が変わったことでカリ部分が腹部の内側になる膣壁を重点的に抉り、亀頭も杭を打ち込むかのように子宮口へ突き入れられる。
すっかりほぐされたサンドラの愛液まみれの膣内は、簡単にカロマの雌殺しちんぽを根元までぐっぷりと飲み込み、引き抜かれようとする度に膣ヒダが放したくないと言わんばかりに絡み付く。
ねっとりとした感触を楽しむ一方で、カロマは足を固定している両手がもう少し奥に入るよう押し込んだ。
サンドラの柔肌を擦りながら奥へと入り、ある程度両手の自由が利くようになると...
カロマ「こうしてもほしいんだろうっ...!」バチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ゔゔぅゔ♡!//お゙ほお゙ぉぉお゙ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っは...!なんて声を出してるんだい...!」ヌチュンッ!ヌチュンッ!バチィンッ!バチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//ふ、ぐんお゙ぉ♡!//んぎゅっ...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」
サンドラ「(ボテ腹ビンタが...♡//いつも、より、重たくて、ん゙、気持ちいいのぉ♡!//)」
サンドラ「(おまんこもっ♡//おちんちんっ、で、ドチュドチュ抉られりゅぅう...♡!//)」
ある程度までしか動かせないが、限界まで前腕を膝を固定している方向に曲げて投石器の要領で勢いよく振り抜く。
鞭のように撓る二の腕の勢いに乗って、掌がサンドラの妊婦ボテ腹を弾いて乾いた音が響き渡る。
その音と比例するように、カロマは腰を激しく突き落として甘い香りが漂うおまんこを凌辱していく。サンドラは子宮口と亀頭がぶつかる度に腰を跳ねさせて絶頂する。
そんな暴力的な快楽に涙を流しながら、涎を垂らして悦楽の顔を晒す頭がフワフワ状態のサンドラの耳元でカロマが呟く。
カロマ「セジリに伝えてごらん?どんな風に気持ちいいのかをね」
1.サンドラ「おひぃ♡!//く、くそザコまんこで何度も、んおおぉ♡!//イってましゅぅう♡!//」
2.サンドラ「自由安価」
>>155
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:06:54.84 ID:33As2oVZO
ksk
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:09:57.72 ID:Bc7imwbBO
2 お腹の赤ちゃんが揺らされて絶頂してるダメママです
ご主人様の孕み袋として受精卵30個、赤ちゃん14人も宿してるボテ腹を叩かれて絶頂してる母親失格です
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:59:12.32 ID:IaPDNba1O
サンドラエロくていい
ボテ腹ビンタで感じるのがMっ子過ぎてマジエロい
158 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 15:07:24.79 ID:66idDt9y0
サンドラ「お゙ほぉ♡!//お゙、お腹の赤ちゃんを揺らされて、んひぃい゙♡!//」
サンドラ「ボテ腹ビンタ、でっ♡!//お゙ひぃ♡!//な、何度も絶頂してるダメママでぇ...♡!//」
サンドラ「ご主人様の、ん゙お♡!//孕み袋として受精卵を30個、とっぉお゙♡!//」
サンドラ「赤ちゃん14人も宿して、る゙♡!//ボテ腹を叩かれて、絶頂してる母親失格なのぉ♡!//」
セジリ「ぅ...ぁ...//」ジュク...
サンドラがボテ腹ビンタをされて快楽を貪る姿に...セジリは頬を赤く染めて、モジモジと内股を擦り合わせていた。
その淫らで無様とも言えるような姿に当てられて、自身の子宮が疼き、愛液で下着を濡らしてしまっているのにセジリは気付いていなかった。
無意識に自身のお腹を撫でていることにも。
カロマは伝えるのを聞き遂げると満足そうに頷き、腰を引いてまた一気に肉棒を突き入れた。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙♡!//お゙っぉお゙♡!//」バルンッバルンッ、ボチュッボチュッ
カロマ「また陰毛を可愛くお花に結ってあげるよ//」カチッ
サンドラ「んうぅう♡!//あっあぁ♡!//い、陰毛がぁっ...♡//巻かれてるぅ...♡//」モジャモジャ
セジリ「(マジ?//魔法具で陰毛を花束にしてるし...//エッロ...//)」
サンドラ「んあぁぁあ...♡//んぅう♡//や、やっぱり恥ずかしいですよぉ...♡//」モジャモジャ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/14/32/34/148779963-a153ffcc2680225413bdef48b9d4366f_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n131-
髪を花の形に編み込むための魔法具で陰毛が花束のように彩られて、サンドラは羞恥心で少しだけ冴えたのか頬を赤く染めた。
しかし、その羞恥心が逆に興奮材料となってしまい...雌殺しちんぽを愛液でトロトロの膣内が締め付け、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
そんな膣内の変化を感じ取ったカロマは花束となった陰毛を鷲掴み、思い切りグンッと引っ張った。
その勢いで数本ほど陰毛がブチブチっと抜ける刺激にサンドラは目を半分を上に剥いて舌を突き出し、またアヘ顔を晒してしまう。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙♡!//お゙ひぃい゙い゙い゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「あぁ//何本か抜けてしまったけど、後で育毛のチャームをかけてあげるよ//」ズチュッ!ズチュッ!
サンドラ「あ゙//ひぃい゙♡!//お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」
1.種付けプレス射精
2.自由安価
>>160
陰毛を花に編み込むという発想はこのスレのみしか存在しないらしく詳細に描くのは無理でした
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:49:55.98 ID:hN6oAJNPO
ksk
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:52:53.02 ID:d2TdWbInO
2 14人の赤ちゃんをビンタとペニス突き上げで破水させ、14人全員出産
その後、受精卵30個も胎児にさせて15人を出産させて出産大会を開催
それを見ていたセジリも孕みたいと呟く
161 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 19:27:56.91 ID:66idDt9y0
カロマ「そのまま締め付けてるんだよっ//そろそろ射精すから...!//」
サンドラ「は、ひぃっ♡!//いっぱ、ぃ、精液を゙っ...♡!//注ぎ込んで、くりゃひゃい♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ググーッググンッ
片足の膝裏を掴んでサンドラの腰を浮かせるような体勢にしつつ、反対側の手で陰毛の花束を強引に引っ張り上げる。
再び陰毛が根元から毛根ごと引き抜かれたり、数mmしか残らないほど短くなってしまった。
カロマはそのまま覆い被さると激しく腰を上下に、サンドラのおまんこへ肉棒を叩き込むようにしてピストンする。
その激しい動きにサンドラは子宮口を何度も突かれ、更に陰毛も引き抜かれる快感に背中を仰け反らせた。
サンドラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//あ゙ぁあっ♡!//イ゙、イ゙クっ♡!//」ブチブチブチィッ
サンドラ「イ、ぐゔぅゔゔぅゔゔぅ♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「くっ、ぉぁ...!//」ドビュルルルッ!ドプドプッ!ドクンッ!ブビュッ!ビュププッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙ぉぉ...♡?!//」
膣奥に突き入れられた雌殺しちんぽが噴火の如く爆ぜる。子宮口に亀頭を密着させたまま熱い精液が子宮内へ流れ込む快感にサンドラは絶頂した。
カロマは射精の快感だけでなく肉棒を奥へとグリグリ擦り付ける刺激に更なる射精感を得て、陰嚢で新たに生成された精子を精液に包み込んで注いでいく。
その刺激にサンドラは舌をだらしなく出したアヘ顔のままビクビクと全身を痙攣させるのだった。
サンドラ「んほぉ...♡//おっぉお゙♡!//精、子♡//泳いで、ゅ...♡//」ゾクゾクッ
白濁の精液と混ざった羊水の詰まった既に胎児がいる子宮は更に膨らむ。やがて精子は卵管へと侵入していき、瞬く間に卵巣へと辿り着いた。
ぷりゅんっと出来立ての卵子を見つけるや否や、精子は先を争うように殺到した。
神性と淫魔の力で強化されている精子は1粒1粒に頭部からプチュンっと入り込んで、ものの数秒で受精卵となる。
サンドラ「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プチュンップチュップチュッ
サンドラ「また、受精ひてぇ...♡//妊娠きゃく定ひひゃ、ったぁ...♡//」
1.その場で出産
2.サンドラの居候先で
>>163
また次回よろしくお願いします。
一度に29人も出産ってエッチな本でも見たことないなぁ
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 02:24:34.59 ID:nB3gdUAWO
2
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 08:52:19.58 ID:FEoF3UY4O
2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 15:46:05.55 ID:c3R8GUyEO
サンドラ、出産人数が一番だからマジで孕み袋
SF漫画とかでありそうな出産数
オドオドしてるのに50人も出産してるとか変態すぎてエロいし、出産大好きな変態女で可愛い
3桁人数産ませたい
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/26(水) 12:13:12.66 ID:XtMR9EaTO
久々のサンドラ、可愛い
続きを楽しみにしています
>>1
、応援してます
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/26(水) 17:59:31.31 ID:QHZi8y6gO
次回は29人も産むのが確定なのにまた受精しちゃったサンドラが不憫可愛いなー
挿絵で綺麗系だと知った
勝手に隠キャだから可愛い系だと思ってた
次回の出産祭りが楽しみで、毎日待ってる
>>1
、無理せず頑張ってくれ
サンドラの出産描写がマジでエロくて、商業も含めてナンバーワンだ!
167 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:01:05.48 ID:vrYosIRP0
サンドラ「あへぇ...♡//」ゴププッ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/21/15/40/148795788-1fa00dc3fe495f9564660271c31f9dba_p0.png
セジリ「うっわ、ザーメンの量エグ...//」ゴクリ
セジリ「(そりゃ何人でも孕むってのこれ...//臭いもキッツ...//)」ドキドキ
カロマの雌殺しちんぽが引き抜かれて、サンドラのおまんこからコポォっとゼリー状の精液が大量に溢れ出していた。
粘っこいどころではなく...摘まんで持ち上げても千切れない半固形の精液から、カロマの遺伝子を雌に覚えさせるようなむせ返るほどの雄の臭いが漂っている。
目の前で好き勝手に精液を子宮内にぶちまけられて、余韻アクメに浸るサンドラの姿にセジリの体は芯から火照っていた。
サンドラ「っんん...♡//お゙♡!//おひぃいい♡!//ま、た陣痛、が、ぁあ...♡!//」
セジリ「早っ?!//も、もー2人目産むの?//さ、流石に次は...ウチで出産しよーよ//」
セジリ「ウチっつってもあーしが居候してる、ここだけど...//」
親指を立ててセジリは背後の家を指す。そこには至って普通の一軒家があった。
ミイナ「それじゃあ、サンドラちゃん。お家に上がらせてもらうまで我慢するんだよ」ナデナデ
サンドラ「ん゙い゙い゙い゙♡!//な、撫でたら、感じちゃうぅ...♡!//」ビクビクッ
担架に乗せられてサンドラは、セジリの居候をしているという家に運び込まれる。
室内には誰も居ないようでセジリは後で家主に説明しようと、サンドラを寝室のベッドに寝転がした。
そうして、先程のように野外出産ではないのでサンドラを安全に出産させてあげようと...思っていたのだが、かつての知る彼女はもうドスケベに染まっていた。
168 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:04:19.72 ID:vrYosIRP0
サンドラ「お゙っ♡!//ん゙ぉ♡!//お゙ぐぅ♡!//」ブチュッゴチュッブポッヌプッ
サンドラ「お゙ぢりっ♡//お゙ちんちんで、拡がっひゃゔゔぅ...♡!//お゙ほぉ♡!//」ヌコッヌコッボチュッ
カロマの上に乗り、背面騎乗位の一種であるM字開脚をしながら両手をベッドについて後ろに仰け反る撞木ぞりの体位になっているサンドラは、下からアナルを蹂躙されていた。
力強く腰を突き上げることで下半身がサンドラの尻肉がたぱんっと波打ち、出し入れしている極太の雌殺しちんぽはウインナーでも作るかのように直腸を伸ばしていく。
荒々しい腰使いでZカップの超乳な乳房がゆっさゆっさと弾むように揺れて、母乳を撒き散らしていた。
サンドラ「おひぃい♡!//イ゙グぅ♡!//おぢりアクメぇっ...♡!//イくぅうゔ♡!//」ミチミチィッメリメリッ
サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//産まれ、りゅうう♡!//ん゙ぐぉお゙お゙お゙♡!//」バシャバシャァッ
サンドラ「お゙ふゔゔゔぅ...♡!//」ズリュリュッ...ムリュンッ
アナルアクメをキメて背中を更に仰け反らせながらサンドラは上半身を支える両腕をピンッと伸ばしつつ、ガニ股となってガクガクと震える。
その直後におまんこから破水し、成長のチャームで急速成長した胎児がひり出てくる。事前に敷かれている柔らかなタオルの上に産み落とされ、産声を上げる胎児は愛液と羊水に塗れていた。
繋がっている臍の緒を切り、優しくそっと抱き上げたミイナはお湯を張った桶に入れて綺麗に体を洗い始める。この時点で既に孕んでいる14人中7人を産み落としており、洗い終えている胎児をミレトとかなみが慣れた様子であやしていた。
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙お゙...♡!//お゙、ほぉ...♡!//お゙ぉぉ...♡//」ガクガクッ
サンドラ「出産、気持ちい゙ぃい...♡//赤ちゃん、もっと産みたいぃ...♡//あはぁ...♡//」
セジリ「...っ//」ドキドキッ
首を仰け反らせてうわ言を呟くサンドラ。その様子を壁際に立って見ているセジリは、自身の心臓の鼓動が速くなるのを感じられずにはいられなかった。
最初こそ手伝う気は満々だったが...カロマがサンドラの産道を拡げるためにセックスをし始めたところで戦力外となってしまったのだった。
サンドラ「お゙♡?!//また、陣痛ぅ...♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//あひぃい゙♡!//お゙っぉお゙♡!//
サンドラ「お゙お゙ぉお゙っ♡!//お腹、膨らむ゙ゔぅ♡!//お゙ごぉお゙お゙...♡!//」ボコボコッムクムクッ
再び陣痛が起こり、とっくに子宮口は全開となっているので8人目の新たな胎児が膣ヒダを擦りながら産道を通って行く。
すると、持続している成長のチャームによって卵管に溜まっている受精卵が活発化。コロコロと子宮内に潜り込んで着床し、あっという間に胎児へと成長する。
それにより少しだけへこんでいた妊婦ボテ腹が、ダプンダプンッと最初よりも大きく膨れたボテ腹になってしまった。
169 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 12:43:20.19 ID:vrYosIRP0
まだ出産大会は始まったばかりだというのに、サンドラは自身の体力を考えず出産のペースを上げていった。
カロマの上から降りて今度は寝バックの体位なって腰を突き上げたままイキみ始めた。
両脚を広げ、曲げている膝から足首を伸ばしつつ、足の指に力を込めてギュッとしている。
サンドラ「お゙ひぃい゙♡!//ん゙ゔゔゔぅ...♡!//」ミチミチィッメリメリッ
サンドラ「ん゙い゙ぃい゙♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//」ムリュムリュッ...ズリュンッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
サンドラ「ほ、っぉお゙...♡!//ん゙おぉ...♡!//」ヒクヒクッ
腰を反らしてお尻を持ち上げ、胎児が膣口から出てくる感覚で出産アクメをする。
胎児を産み落としたサンドラはぐったりとベッドに寝そべり、おまんこをヒクつかせていた。
サンドラ「お゙ほ♡//ん゙ほ♡//ほ、おおぉ...♡!//」ユッサユッサ、ヘコヘコッ
次にヨロヨロと立ちながら蹲踞の姿勢となり、腰振りダンスでボテ腹をユッサユッサと揺らしながらイキむ。
乳腺がゆるゆるとなっているのか乳首からは母乳がダダ漏れとなって、腰を揺さぶる度に周囲へ放物線を描きながら飛び散る。
サンドラ「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//陣痛ぅ、イっくぅうう♡!//」ムリュムリュッ、バシャバシャァアッ!
サンドラ「お゙♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉお゙...♡!//ひぎゅうゔ♡!//」グパァ...ズリュンッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙...♡//お゙ふぅぅ...♡//」ギュッ
腰を激しく振ったことで産道を通っていた胎児がスルスルと通常より速く下りて行き、その感覚でサンドラは陣痛アクメで絶頂。
自らの指で膣口をくぱぁと開けると胎児の頭が見え、破水する勢いに乗ってまどろむ臍の緒と一緒に胎児が産み落とされた。
サンドラは落とさないように受け止めて、持ち上げると自身の妊婦ボテ腹の上に乗せるようにして抱き上げる。
170 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 13:28:59.29 ID:vrYosIRP0
「「「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」」」
ミイナ「んふふ〜♡すごいね、一度の出産で28人も赤ちゃんを産んじゃうなんて♡」
ミレト「獣人の方でも7人が一般的なのですが...素晴らしい繫殖力ですね♡//」
かなみ「チャームの力を施しているとはいえ、尊敬致します♡//」
5時間間が経過し、辺りは夕暮れとなっていた。セジリが居候しているという家の寝室にはズラリとサンドラが産み落とした赤子が並んでいる。
流石に近所迷惑となるため、木霊する泣き声は防音のチャームによって消されており外には一切漏れていない。
そして、今...サンドラは29人目の赤子を産もうとしていた。
28人もの出産をしているにも関わらず、妊婦ボテ腹の皮膚はハリを保ったままゆるゆるになって萎れた風船のようにはなっていない。
サンドラ「っ...♡!//ん゙ん゙...♡!//」メリメリッ
サンドラ「ふーっ♡!//ん゙ふぅ〜...♡!//」ミチミチィッ
サンドラ「お゙っ...♡!//」バシャバシャァッ!
オホ声を出し過ぎて喉が掠れてしまっているサンドラは声を押し殺し、母乳を噴射しながらイキみ続ける。
最後は壁に背中を預けて一般的な出産の姿勢となり、脚を大きく広げている。
サンドラのおまんこから赤子が頭を出すと同時に羊水が一気にドバっと放出して陣痛アクメで絶頂する。
それと同時に膣内が締まり、赤子を押し出した。ズリュンッと産み落とされる赤子をカロマは受け止めてようやく出産大会は終了となった。
カロマ「お疲れ様//サンドラ//よく頑張ったね//」
サンドラ「はへ...♡//おほ...♡//か、りょ、みゃ、ひゃ...♡//」カクン
セジリ「ちょ、サ、サンドラ?!」
ミイナ「大丈夫大丈夫、疲れて眠っちゃっただけだよ。5時間で29君も赤ちゃんを産んだもんね」
セジリ「そ、そっか...」チラッ
サンドラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ
サンドラ「...っ//」ゴクリ
安堵するセジリだったが、無意識に喉を鳴らしてしまった。母乳を噴き出して開きっぱなしになっているおまんこを晒したまま寝ているサンドラの姿を見たからだ。
あまりに無防備な姿で、同じ女性であるのに性的興奮を覚えてしまっていた。
セジリ「...あーしも、孕みたい...♡//」キュンッ
171 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 13:37:46.29 ID:vrYosIRP0
ミイナ「それじゃあ、ボク達は宿に泊まることにしたから」
セジリ「うん...//まー、また明日ってことで...//」
ミイナ「そうだね。寝室は綺麗にしたから家主の人に怒られることはないよ」
セジリ「ん...//あんがとね//」
寝落ちしたサンドラを連れてミイナ達は村に唯一ある宿へ向かってった。すっかり暗くなってて青空は群青色に染まってきてる。
あーしはミイナ達が見えなくなるまで一応見送って...後ろを振り向いてドアを閉めた。
暗いからランプの灯りを付けて部屋の中を明るくする。特に考えず寝室に入って...
セジリ「...さっきまで知り合いが出産しまくってたとは思えないなー...//」
セジリ「でも、間近で見てたから...マジなんだよね...//」
セジリ「...ナニしたいけど、もうすぐ帰って来るし後でしよ...//」
居候しているから夕飯の支度をするのは当たり前だかんね。ちゃちゃっと簡単に作ってやらないと...
1.「ただいまー」
2.「ただいま帰りましたー」
3.「たでーまー」
4.「...ただいま」
+
性別・年齢
5.ロリ・同年代の女性・年上のおねえさん
6.ショタ・青年・おじさん
+
種族
7.人間
8.獣人(自由安価)
9.魔者(マンティス・スコーピオン・アラクネ)
>>173
都合によりセジリはハーレムに加えない方針でお願いします。
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:44:55.55 ID:9tD3QUqHO
Ks
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 13:45:43.58 ID:HDftiZmMO
4
6 青年
7
174 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 18:26:39.53 ID:vrYosIRP0
「...ただいま」
セジリ「おけーりー」
丁度夕飯が出来上がった時に家主がお帰りになってきた。村に住んでる青年で名前はロメイ。
いつもと変わらず無表情で口数が極端に少ない上に、あーしと目を合わせよーとしない野郎だし。
あーしが追い出されてウロウロあっちこっち彷徨ってる頃、偶々こいつが休憩してるトコに通りかかったのが最初の出会い。
住める場所がないかって聞いたら無いって即答されてあーしもイラっとしたから、じゃあ、アンタの家に住まわせてつったら...なんかOKされて居候してるって経緯なんだよねー。
セジリ「先にどっちにすんの?」
ロメイ「...体を洗う」
セジリ「へーい。その間に夕飯置いとくから」
ロメイは普段、畑仕事をしてるから泥だらけで帰ってくることが多くて汚れた服とか下着はあーしが全部洗うことにしてる。
別に異性がどーのとかってあーしは気にしないし、ロメイも任せてるから...まー、信頼はそこそこされてるってことなんでしょ。
ロメイが風呂に入ってる間にあーしは夕飯をテーブルに並べておく。
体を綺麗にしてきたロメイが椅子に座って、あーしもその横に座って夕飯を食べ始める。当然、美味いとかイマイチとかそーいう感想もなくてモクモクと食べてる。
セジリ「...あのさ、今日昔馴染みに会ったんだよね。サンドラっつー子」
ロメイ「...」パクッ、モグモグ
セジリ「アンタよりはコミュ障じゃないけどさ、めちゃくちゃエロイ子になっててさー」
セジリ「ほぼまっぱで仕事をしてんのよ。おまけに妊娠出産中毒で陣痛でイっちゃうくらいだし」
ロメイ「...」パクッ、モグモグ
1.セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ→自由安価
2.セジリ「いやー、ドスケベだったなぁー...あーしも濡れ濡れになったし」→自由安価
3.セジリ「自由安価」
>>176
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 18:48:29.49 ID:FeJ/jTEXO
ksk
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/30(日) 18:51:22.59 ID:EQU5XThYO
1
確かに子供は欲しいなぁとロメイが呟く
なら作るかーと軽いセジリがノリでセックス
ベットで排卵と成長出産のチャームをかけて朝起きるまでに5人を産む
177 :
1
[saga]:2026/08/30(日) 20:25:21.24 ID:vrYosIRP0
セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ
ロメイ「...要は?」
よしよし、食いついた。無愛想でも結局はロメイだって男だし、艶笑譚をすればこの通りって訳。
セジリ「...ヤろ?//そのために精力アップする魔術もかけてといたし//」
ロメイ「...歯磨きは念入りにしておくように」
セジリ「うーい//」
あーしは残りのご飯を口の放り込んで食器を洗面台に持って行ってからお風呂へゴー。
体も綺麗にしてあーし用の歯ブラシに歯磨き粉をたっぷり塗り付けて歯の表面から裏側と奥歯の溝、歯茎と顎裏や舌も綺麗する。
一度水を口に含んで濯いでからもう1回磨き直す。それから口内用のアロマをシュッシュッとしてなるべくヤニ臭さを誤魔化す。
おし、これでバッチし。このまま真っ裸でもいーけど...ムードもへったくれないし、タオルだけ巻いとこ。
1.居候し始めてからの長い肉体関係
2.最近になって始まった肉体関係
3.自由安価
>>179
また次回よろしくお願いします。
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 18:07:53.62 ID:/qjYVhN+O
ksk
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/31(月) 18:08:58.20 ID:hz4D2L1vO
1 周りからは早く籍入れろと思われてる
事実婚状態
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/23(水) 11:30:33.10 ID:kXmTNdAlO
今月ずっと更新ないけど
>>1
大丈夫かな?
何かあったのか?
無事を祈ってます
181 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:49:59.17 ID:AjhisGb50
あ、ちなみにロメイとの肉体関係は居候を始めたその日からで、かれこれ...5年くらいか?
最初こそロメイに好き勝手されてたけど、今は流石に慣れてきてあーしが余裕でイかせられるからほぼ互角って感じ?
別に犬猿の仲って訳じゃねーし、仲睦まじいかっていうとそーでもねーけど...周りからは早く籍を入れて夫婦になれって思われてるっぽいんだよね。
入れないのはなんでって聞かれたらまー、お互いがこんなだしねー。子育てだってぶっちゃけ心配だし...
セジリ「そんじゃ...//シよっか//」ハラリ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/04/10/44/35/150434841-1ef3d468c98e9e197a37b2865e978ee8_p0.png
ロメイ「...ああ」
体を隠してるタオルを床に落として、自慢の抜群なプロポーションを見せつけた。
聖衣の上からでもわかるくらいの大きいおっぱいとパイパンのおまんこをロメイは凝視してる。
それにあーしはまんざらでもない気持ちになりながら、ベッドの上に座ってるロメイに抱き着く感じに押し倒す。
セジリ「んっ...//」パフン...ムニュウッ
ロメイ「むぐ...」
いきなりちんぽを取り出しておっ始めてもロメイが興奮しないっていうのは経験上知ってるから...最初はおっぱいに顔を埋めてあげる。
こーするとやっぱりロメイも男だから女のフェロモンにドキドキして男の本能が一気に呼び覚まされるんだよね。
腕をあーしの腰に回してきて、離さないようにしてきた。もっとおっぱいを堪能したいって無意識にやってるみたい。
セジリ「ほら、いっぱい吸っても舐めてもいーよ?//」
ロメイ「...ちゅっ...レロッ、ちゅぷ...」
セジリ「ん...//っぁ...ん、ふぅ...//ぁ//」ピクッ
ロメイ「ちゅるっ...ちゅっ、ちゅぱ...」
セジリ「ぁ、ん...//あっ♡//んんっ♡//ふ、ん...♡//」
乳輪の形に舌を這わせて、乳首を舌先で舐めたり口に含んでそのまま吸い付く刺激に、あーしは小さく喘いでる♡お世辞抜きに気持ちいーもん♡
ガッシリ腰を掴んでて身動きはほぼ出来ないけど、両手は自由だからロメイの頭をナデナデしたげると嬉しそーに乳首をもっと舐めてくる♡
5年もシてる仲だからあーしがどーすれば気持ちいーかっていうを知ってて、ジワジワと体の芯から熱くなるような快感で高まってくる♡
次第に腰を抱いていた腕が解かれて、今度はあーしのお尻を鷲掴みにして揉みしだき始めた♡すっかりロメイも興奮してきたみたいで息を荒げてきてる♡
182 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:51:39.20 ID:AjhisGb50
セジリ「んぅ...♡//ね♡//そろそろズボン、下ろ?♡//」
ロメイ「ちゅるっ...//ん...//」コクリ
あーしの提案に頷いてくれたからズボンのウエストを掴んでずり下ろす♡すると、ロメイのちんぽはぶるんっと勢いよく出てきた♡
んへへー♡カロマよりは大人しめだけど...あーしが育てただけあって中々立派なモノなんだよね♡
亀頭の鈴口から我慢汁が滲み出て、あーしの胸で興奮してたんだなぁって思うとなんか可愛く感じるし♡
ゆっくりとあーしはベッドの縁から降りる寸前までゆっくり下がると、目の前のちんぽを見て舌なめずりをしちゃう♡
セジリ「いただきまーす♡//んもっ♡//んぶっ...♡//じゅぷっ♡//」
セジリ「ぶふっ♡//じゅぽっ♡//ぐじゅっ♡//」ムニュウッムニュウッ
ロメイ「...っ//」
セジリ「んっ♡//んっ♡//んっ♡//んぼっ♡//じゅるっ♡//」
セジリ「ぢゅるるっ♡//ぐぽっ♡//ぐぷっ♡//じゅぞぞっ♡//レロッ♡//」タパンッタパンッ
ロメイがおっぱいを舐めたり吸ったりするのに慣れてるのと同じよーに、あーしも当然このおちんぽの扱いには慣れてんだよね♡
だから、唾液を塗りたくるようにちんぽを舐めて...ロメイの大好きなおっぱいでムギュっと挟んだげる♡
おっぱいの中でちんぽがビクンって脈動するのを感じながら、たぷんたぷんと上下に乳圧をかけながらにゅぽにゅぽ扱いてく♡
それから、谷間から突き出てくる亀頭を唇で包み込んでくぷっと咥えながら、ツルツルの亀頭を舌の表面で丹念に舐めては吸い付いてさっきのお返しをしてみる♡
セジリ「じゅぽっ♡//ぐぷっ♡//ぢゅぞぞっ♡//んぶっ♡//んむっ♡//」
セジリ「レロッ♡//んれぇ〜...♡//んぶぷっ♡//ぢゅるっ♡//ぶぼっ♡//」タプンッタプンタプンッ
セジリ「ぢゅぷっ♡//ぐぽっ♡//んぢゅるっ♡//んぶっ♡//んっ♡//」
頬っぺたをヘコませながら顔を激しく上下に振るひょっとこフェラで一心不乱にちんぽをバキュームして、上目遣いでロメイを見てみる♡
あーしの慣れたフェラテクにロメイは息を荒げ始めてもう腰を浮かせてるし♡かわいー♡
太くて長い、カリ高なロメイのちんぽをおっぱいに顔を埋めるよーにして根本まで咥え込んでみる♡
喉の奥まで届くとちょっとえずきそうになるけど、その苦しいのも気持ちよく感じちゃうんだからあーしも変態だよね♡
183 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:52:43.05 ID:AjhisGb50
セジリ「じゅぽっ♡//ぐぽっ♡//んぶっ♡//んぼっ♡//」
セジリ「じゅるるっ♡//じゅぷっ♡//ちゅぞぞっ...♡//じゅぷっ♡//」
セジリ「んぶっ♡//んぼっ♡//ぐじゅっ♡//ぢゅぷっ♡//じゅるっ♡//」
ロメイ「っふ...//」
ダラダラと溢れて来る我慢汁を一滴も零さないように、あーしはもっと口を窄めて吸いながら頭を動かしてちんぽを扱く♡
じゅぽじゅぽっと下品な音を立てながら、唇を噛み締めて悶えてるロメイを見て...そろそろ限界が近いってのがなんとなくわかった♡
あーしはラストスパートをかけるように激しく頭を上下に振って、おっぱいの乳圧を強めながらバキュームフェラで一気に射精へと導いたげる♡
そうして、ロメイが腰を浮かせて頭に手を添えてきたから、あーしはロメイの腰を掴んでちんぽを根本まで咥え込む♡
瞬間... どびゅっ♡!ぶびゅるるるるっ♡!ってあーしの口の中にめちゃくちゃ多いの精液が流れ込んできた♡
ロメイ「っ...!//」ビュルルルッ!ビュクッ!ドピュッ!ビュプッ!
セジリ「ん゙ん...っ♡//んっく♡//んぐっ...♡//んっ...♡//」
セジリ「んぶっ♡//じゅるるっ...♡//んぐっ♡//ゴクッ♡//ゴキュッ...♡//」
喉奥で射精してて息が出来ないから苦しいけど、全部飲み干せるように頑張ってゴックンしてくし♡
ドロドロの粘っこい精液が喉を通って胃にダポダポって溜まってく♡射精はまだ続いてるから、あーしは気が済むまで咥えてあげたし♡
やっと長〜い射精が止まった♡裏筋を舌で押しながら尿道に残ってる精液も絞って、咥えてたちんぽをちゅぽんっと唇から引き抜いた♡
あーしの唾液とロメイの精液でテカテカに光ってるちんぽがめっちゃエロい♡
セジリ「んむ...♡//んぁー...♡//」コプコプ
ロメイ「...っ//」
尿道から絞り出した精液もそれなりの量だったから、あーしは口を開けて中にある精液を見せてあげた♡
口の中が真っ白でゼリーみたいにぷるっぷるしてて...青臭い濃厚な臭いが鼻をくすぐってる♡
精液のお風呂に浸かってる舌をちゃぷちゃぷ動かして遊んでから、口を閉じてじっくり咀嚼して味わう♡
セジリ「ん♡//ぐじゅっ♡//ぐぢゅっ♡//ゴクンッ...♡//」
セジリ「んっはぁ...♡//...ゲェーップ♡//」
184 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:53:46.73 ID:AjhisGb50
セジリ「あっ♡!//あっん♡!//あぁっ♡!//」ギシギシッ
セジリ「んっ♡!//あっ♡!//あんっ♡!//」ヌッチュボチュッパチュッ
ロメイ「っ...!//」
パイフェラが終わって、すぐにあーしはロメイの膝上に跨って膝立ち騎乗位でまんこにずっぽりとちんぽを挿入れた♡
腰を痛めると畑仕事に障るから基本的にセックスはあーしが上になって、ロメイは下からあーしのぶるんぶるん弾んでるおっぱいを揉んだり乳首を摘まんで気持ちよくしてくれるの♡
騎乗位だとロメイのちんぽが一番奥の子宮口にまで届いて、気持ちいーんだよね♡おまけにカリ高だから膣内もいっぱい擦れてやばいっ♡
ちなみにゴムは無し♡いつもタイミングよくロメイが外に出してくれるから♡
セジリ「っんあ♡!//はっぁん♡!//あっあっ♡!//んんっ♡!//」グチュッヌチュッボチュッ
ロメイ「...いつも、よりっ...//激しいっ...//」
セジリ「んっ...♡//だって、カロマとサンドラのセックス見たから...♡//」
セジリ「あーしも激しくヤッてみたいのっ♡//あんっ♡//あっ♡//んあっ♡!//」パンッパンッパンッ
あーしは倒れないようにロメイの顔の横に両手を付いて、両脚を膝立ちからガニ股になってもっと早く腰を上下させる♡
ぐぢゅっ♡ぬ゙ぢゅっ♡って、愛液と我慢汁が混ざったエッチな粘質な音があーしのまんこから響いてる♡
膣ヒダがちんぽに絡みつくからロメイを気持ちよくさせたげてるけど、あーしも擦れて気持ちいーし♡
膣内で掻き混ぜられて泡立った愛液がまんこからロメイの下腹部に垂れてく♡そこから雌の匂いが漂って、もっと興奮しちゃう♡
185 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:55:11.95 ID:AjhisGb50
セジリ「あっぁ♡!//んんっ♡!//ふっぁぁ...♡//あぁっ♡!//」
ロメイ「っく...//」
セジリ「っ...♡//」
ロメイ「...?//」
閉じてた目を開けると...頬っぺたを染めて目を細めてるロメイの顔♡...どーしよ♡この流れて言ってみる...♡?
というか言わないと絶対に後悔するし...♡
セジリ「...ロメイ、あーしをお嫁さんにして♡//でもって子供、いっぱいほしい...♡//」
セジリ「いっつも顔を合わせてくれないくらい、嫌な女だけ、どっぉお?//」
危なっ//いきなり起き上がんだもん...♡
ロメイ「...//」ジッ
セジリ「...ど、どした?//」
ロメイ「...それは、お前が...綺麗過ぎる、からだ...//」
セジリ「へ...?//」
どゆこと?それがどーゆう理由で目を合わせてくれないって事に繋がんの...?
ロメイ「...俺とでは釣り合わないと、思っていたから...//お前を好きにならないように...//」
ロメイ「いつか、お前がここを旅立っても悔いが残らないように...//」
セジリ「...んっと、じゃあ...♡//まー、うん...♡//結婚、してくれる♡?//」
ロメイ「...//」チュッ
セジリ「っ♡?!?!?!?!?!//」
うっそロメイからキスしてくれたぁ♡!?いつもはしようとしても避けられるのに...♡!
うわうわうわ♡これ胸の内とおまんこキュンキュンすんのが止まらない、てかっあやば、イ、イッくぅう...♡!
んあぁぁ...♡キスイキ、やばぁ...♡これクセになるし...♡
186 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 12:56:12.43 ID:AjhisGb50
ロメイ「...っ//」チュパッ
セジリ「っぷはぁ...♡!//あぁ...♡!//ふあぁぁ...♡!//」トロン
ロメイ「...子供、3人くらいがいいか?//」
セジリ「っ〜〜〜♡!//そんだけじゃ足んない♡!//10人はつくるし♡!//」ガバッ、ドチュンッ!
ロメイ「お、おいっ...!//むぐっ...!//」
セジリ「ちゅぷっ♡!//ちゅうっ♡!//むちゅっ♡//んれんれんれ♡//」ドチュンッ!ドチュンッ!
キスだけでイかされてなんか悔しーからあーしは腰を上げては振り下ろすよーな腰遣いで、ロメイを気持ちよくさせてく♡
ぱちゅんってお尻が膝に打ち付けられる度にあーしのまんこもロメイのちんぽに絡みついて、ヒダが擦れて...っ♡すっごぃ、これ気持ちよすぎっ...♡
あっ♡ロメイのちんぽもそろそろ限界みたい♡ドクンって血管が脈打ってるし肉棒もビクビクって震えてる♡あーしも、またもうイきそ♡ロメイに抱き着いて、耳元で囁いたげる♡
セジリ「も、プロポしたから実質夫婦だし...♡//中出しOKだから早く精液を射精しなよ♡//」
ロメイ「っ...//セジリ...!//」ギュウッ、バチュッ!バチュッ!
セジリ「んぉおおお♡?!//いきなり、突き上げっ...♡!//あっぁあ♡!//イ、っくうう♡!//」
ロメイ「っ!//」ビュクッ!ビュプッ!ビュビューッ!ドピュッ!ビュルルルッ!
ロメイ「おおぉお♡!//膣内に、せーえき注がれ、てぇ...♡!//んひぃい♡!//」プシャァアアッ!
亀頭と子宮口を密着しながら、ロメイの精液があーしの子宮の中にびゅるっ♡びゅるるるっ♡って注がれてる...♡
あーしはもっと子宮口にくっ付けたくてグリグリ腰を押し付けたら、膣内が勝手にちんぽ全体を締め付けて搾り取ってるし♡
これ、もう完璧に妊娠確定しちゃったなー...♡やっと周りからうるさく言われずに済むし♡
そう思ってる内に射精が終わって、子宮がタプンタプンになったのを感じながらあーしは脱力してロメイの胸板に倒れこんだ。
セジリ「...あーし、ロメイとの子供なら何人でも産んでいーし♡//」
セジリ「だから、んしょっ...♡//まだ寝かせねーからね♡//」クスッ
ロメイ「...ああ//」
そこからぼんやりと覚えてるのは、天井とか壁とかロメイの顔だけで...多分、10発くらい中出しされたと思う♡
次の日に目が覚めたらとってもあったかくて、ロメイに抱き締ながら気持ちのいい朝を迎えたし♡
大変長らくお待たせいたしました。やっと再開出来る状況なりましたので。
セジリとロメイのエロは安価無しで書き上げました。
187 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 17:38:25.85 ID:AjhisGb50
セジリ「って訳で、結婚しました//旦那のロメイです//」
ロメイ「...どうも//」
翌日になってセジリさんが男の人を連れて見送りに来たと思ったら、まさかの結婚報告をしてきたよ。
サンドラちゃんは目を点にしてビックリしてたけど、次第にハッとなってオロオロしてる。
サンドラ「そ、そうなんだ...え、えっと、おめでとう...」
ミイナ「おめでとう〜!それで早速子作りエッチしたんだね♪」
カロマ「ミ、ミイナ...」
フィアム「お前、ちょっとはデリカシー考えろって...」
セジリ「いーよいーよ//気遣わなくて//ホントの事だし...//」
ロメイ「んんっ...//」コホンッ
ミレト「おめでとうございます。お2人と新たな命に祝福があらんことを」
かなみ「私達が旅を終えて、いつかまた再会した時には大家族となっているでしょうね」ニコ
セジリ「とーぜんだし//10人くらいは欲しいかんね♡//」ギュッ
カロマ「はぁ...その、ロメイさん。お互いに頑張りましょうね...」ハハハ...
ロメイ「...ええ//」コクリ
乾いた笑い方をするカロマにロメイさんも何となく察してるみたいだった。
ロメイさんがエッチのし過ぎて枯れない事を祈っておこっか。
ミイナ「それじゃ、そろそろ出発しよっか。セジリさん、ロメイさん、元気でね!」
セジリ「んー。皆も気を付けて行って来るんだよ」ヒラヒラ
ロメイ「...お気を付けて」
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 17:49:12.46 ID:iLWjD75oO
生きとったんかワレェ!!(歓喜)
189 :
1
[saga]:2026/10/04(日) 17:57:10.75 ID:AjhisGb50
フィアム「見えたっ!あれがロバーの港町だ!」
ミレト「まぁ、あれが海ですか...!初めて見ました...」
カロマ「僕もだよ。ずっと村に住んでいたから...」
今度はフィアム君が道を間違えないでロバーの港町へ到着した。やっぱりコンパスを修理して正解だったね。
出入り口から入る前に、サンドラちゃんと赤ちゃんを魔法の世界へ返す事にした。
即席で作った列車みたいに繋いでる乳母車を引っ張って入ったら、流石に歩いてる人達の迷惑になっちゃうかもしれないからね。
ミイナ「それじゃ、サンドラちゃん。皆によろしく伝えてね」
サンドラ「は、はい。わかりました」
サンドラ「...あ、あの、カロマさん//」
カロマ「うん?どうかしたかい...?」
サンドラ「そ、その...//ま、またしばらく会えなくなりますので...//」
1.サンドラ「だ、抱き締めてほしいです...//」
2.サンドラ「キ、キス、してください//」
3.サンドラ「...せ、精液を、飲ませてほしいです...♡//」
4.サンドラ「自由安価」
>>191
また次回よろしくお願いします。
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:26:12.05 ID:iLWjD75oO
おつおつ
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:27:04.08 ID:3UJZ8xaJO
ksk
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/04(日) 18:28:22.18 ID:VPhQm5+KO
2+4「今抱えてる受精卵を全て胎児にして、思いっきりボテ腹ビンタしてください」
193 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 03:29:51.65 ID:WLXQcH7b0
サンドラ「キ、キス、してください//」
カロマ「っ//うん、いいよ//」
サンドラ「んっ...♡//んちゅっ♡//ちゅるるっ...♡//」チュプッチュルッチュウッ
おー、いつ後ろから人が来るかもわからないのにサンドラちゃんもカロマもだいたーん♡
ライトなのかと思ったら、躊躇わずディープに舌をぬるんぬるんと舌を絡めちゃって♡
前までなら遠慮してたと思うし、これはかなりの進歩だね♪
ミレト「ふふ、お熱い様子で何よりですね」ニコニコ
かなみ「はい。やはりサンドラさんは寂しがると思っていましたので...」
フィアム「サンドラならまだあれで済んでっけど...他の嫁さんとか欲求不満になってないか?」
ミイナ「まぁ、なってるだろうね。本当に我慢の限界になったら例の手帳を使うって言ってたよ」
一番限界が来そうなのは誰だろ?発情期っていうならペセルさんとかレーゼさん辺りだけど。
サンドラ「んっ...♡//っぷはぁ...♡//んはぁ...♡//」タラァー
カロマ「っ...//満足、してもらえたかな?//」
サンドラ「...あ、あと、もう1つだけ...♡//今抱えてる受精卵を全て胎児にして♡//」
サンドラ「思いっきりボテ腹ビンタしてください♡//」
カロマ「...うん//」
もう拒否なんてするはずもなくて、カロマは胎児成長のチャームをサンドラちゃんの子宮内に着床してる複数個の受精卵にかける。
すると、みるみるうちに受精卵が胎児にまで成長してって...サンドラちゃんのお腹がドクンっと脈動して膨らみ始めた♡
誤認のチャームで着ているように見えてるマタニティドレスもぶくーっと膨れてるようだけど、実際には素肌を晒してるお腹が風船みたいにボコボコと膨らんでるんだよね♡
サンドラ「ん゙おぉおお♡!//んっはぁ...♡//んほぉお...♡!//」ボテンッ
サンドラ「おひぃ...♡//こ、今回は、何人くらい、でしょうか...♡//」サスサス
カロマ「...5人くらいだよ//まだ旅から戻るのは当分先だろうから...//」
カロマ「この子達が元気に産まれてくるように祈願しよう//」スリスリ
サンドラ「お、お願い、します...♡//」ドキドキッ
カロマは掌を合わせて擦ると利き手に吐息を吹き掛けて温める。
サンドラちゃんの妊婦ボテ腹を撫でて、ビンタをする位置を優しく確認する。それにサンドラちゃんはドキドキしてる様子で期待の眼差しを向けてるね♡
その期待に応えようとカロマは頭より上まで手を掲げると...勢いよく振り下ろした。
バチィンッ!って景気の良い音が響いて、サンドラちゃんの妊婦ボテ腹がバルンッと弾む。
サンドラ「ん゙っほぉぉぉおお♡!//ん゙お゙ぉおっ...♡//!」ビクンッ!
カロマ「ふっ...!//」バチィンッ!バチィンッ!
サンドラ「あひぃいいい♡!//おひぃいい...♡!//」ダプンッダプンッ
カロマ「っふぅ...//これで、満足かい...?//」
サンドラ「おほぉお...♡!//んほぉおお...♡//あ、ありがと、ごひゃいましゅ...♡//」ジンジンッ
サンドラちゃんの妊婦ボテ腹にはカロマの掌の痕が付いて赤く腫れてる♡
ジワジワと熱くなってるんだろうなぁってその表情からわかるくらい気持ちよさそう♡
そうして、サンドラちゃんはボテ腹ビンタの快感の余韻に浸りながら沢山の赤ちゃんと一緒に魔法の世界へ帰還してった。
1.乗船受付へ
2.酒場へ
3.宿へ
>>195
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 07:04:28.98 ID:dDcPqmYSO
ksk
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 07:49:02.66 ID:3fImVWurO
1
196 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 11:32:13.75 ID:WLXQcH7b0
出入り口のゲートには門番は立っていなくて、すんなりと入る事が出来たよ。
ロバーの港町は漁業はもちろん船舶での貿易が盛んで、色んな国に海路を繋いでるところ。
だから、泊地には沢山の大型から中型、小型の船が停泊してるし、その傍では商人達が取引を行ってて付近の釣具店では普通の魚とか海生魔獣を獲るための銛や網を作ってたり活気が凄いね。
カロマ「それで、これからどうすればいいのかな...?」
フィアム「まずは森閑島に向かう船を探そうぜ。乗船ターミナルならすぐに見つかるよ」
ミイナ「じゃあ、そこに行こっか」
ということでボク達は一番大きな建物の乗船ターミナルに向かった。
順番を待って呼ばれたから、ボクが手続きをすることに。
受付のお姉さんに乗船する人数や目的を伝えると、最後にどの船に乗るかを選択するように言ってきた。
ミイナ「...ん?このサショド・パイレーツって...認められた海賊って意味?」
受付嬢「はい。本来なら海賊行為は罰則、及び処刑に値する程の重罪なのですが...」
受付嬢「このサショド・パイレーツとされている海賊は海で暴れてる魔獣の撃退や討伐」
受付嬢「または他の海賊に襲われないために商船の護衛などを行うんです」
ミイナ「へぇ〜〜、しかも結構安価だね...それじゃあ、今これに乗れる船はあるかな?」
受付嬢「すぐにお調べします」
しばらくして、乗船させてもらえるサショド・パイレーツの船長さんがいる待機部屋へ。
ドアを2回ノックをすると、部屋の中から声が聞こえてボクはドアノブを捻る。
1.女海賊「よぉ、お前さんが俺の船に乗りたいってお客か?船長の...」
2.女海賊「どうも。貴女が乗船を希望されるお客様ですか?副船長の...」
3.女海賊「あら、可愛らしいお客さんね。航海士の...」
>>200
197 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 11:33:39.49 ID:WLXQcH7b0
ちょっと安価が遠かったので埋めます。
>>200
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:43:28.73 ID:RKGlUZjUO
ksk
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:43:54.53 ID:KlbIx2qtO
ksk
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 11:44:20.10 ID:saTBlYoPO
3
201 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 12:14:47.45 ID:WLXQcH7b0
女海賊航海士「あら、可愛らしいお客さんね。貴女が私の船に乗りたいお客さん?」
ミイナ「うん。あと4人乗る予定なんだけど...」
女海賊航海士「そう。うちは大勢でも大歓迎だから、大船に乗ったつもりでいて頂戴」
ルーパ「私はアクア・マリン号の航海士、ルーパよ。よろしくね」ニコリ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/11/25/30/150713229-f55d0df80c21138501a98023bd442e13_p2.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n181-
ミイナ「うん、ボクはミイナだよ!こちらこそよろしく!」
見るからに大人の雰囲気を漂わせる爆乳のルーパさんに、受付のお姉さんに書いてもらった書類を見せた。
ルーパさんは指先で文字を辿るように読んで、確認を済ませると快くOKしてくれた。
サラサラと書類にペンを走らせて乗船手続きを済ませて、出港するのは明日で時刻はいつかを教えてもらう。
ミイナ「そういえば、船長さんはなんで居ないの?」
ルーパ「あぁ、彼女はこういうところでのお仕事は不向きだから...」
ルーパ「代わりに私と副船長の子が事務仕事をしてるのよ」
ミイナ「あー、なるほど。まぁ、言っちゃなんだけど海賊が生真面目に事務仕事って...なんかね?」
ボクがそう言うとルーパさんは苦笑いを浮かべて、思うところがあるみたいだけど肯定した。
ルーパ「私も前まではそう思ってたけど...サショド・パイレーツになったからには」
ルーパ「ちゃんと物事をしっかりしないと他の同業者に嘗められちゃうものね」
1.ルーパ「ちなみに...カロマとフィアムは既婚者かしら?」
2.ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」
3.ルーパ「上記。せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」→(カロマ・フィアム・ミイナ)
4.ルーパ「自由安価」
>>204
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:50:23.32 ID:qsbEgNlkO
Ksk
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:50:48.14 ID:3HHxacRyO
ksk
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 12:51:20.56 ID:pP1jRDAyO
3 カロマ
205 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 13:30:55.94 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」
ミイナ「え?どうして?」
ルーパ「万が一、嵐に巻き込まれたり、何かしらのトラブルに巻き込まれたら危険が及ぶもの」
ルーパ「それに産気づいたりしたら赤ちゃんを船の上で産むしかないでしょう?」
ルーパ「そうなったら、ここまで戻る時間ロスが発生してしまうわ」
ん−、確かにルーパさんの言う事は一理あるね。出産のチャームをかけてないにしても早産になる可能性はあるから。
一応、子宮口を閉じたり赤ちゃんを一時的に退化させて胎児にまで戻すことは出来るけど...それは産まれようとする赤ちゃんが可哀想だからしたくないんだよね。
ルーパ「せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」
ルーパ「見た感じでは貴女はまだお腹も膨れていないから、大丈夫だけど...」
ミイナ「そっか。それなら...2人にはここで待ってもらうことにするよ」
ミイナ「話せばわかってもらえるだろうから、心配しないで」
ルーパ「そう。わかったわ、それじゃあ明日の7時には集合してちょうだい」
待機部屋を出たボクは待ってる皆の所に戻って、乗船ターミナルを後にした。
乗船ターミナルの前にあるオブジェが設置された中央広場でルーパさんに提案された内容を話し合うことに。
ミレト「そういうことでしたら、この港で布教活動をしてお待ち致しましょう」
かなみ「カロマさんをお守りする役目を承った身としてはもどかしいですが...」
かなみ「船員の皆さんにご迷惑をおかけする訳にもいきませんね。承知しました」
フィアム「聞いた話じゃアクア・マリン号はかなりの腕っぷし海賊団みたいだから心配ないだろ」
1.アクア・マリン号を見に行く
2.巨大漁比べに参加
3.夜、酒場へ
4.自由安価
>>208
申し訳ございません。カロマ・フィアム・ミイナの3人編成と書きたかったんです。
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:33:49.47 ID:wNKLerRdO
ksk
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:34:49.28 ID:YKdYlMbFO
加速
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 13:36:23.87 ID:dsFTZVwbO
4 夜にカロマが1をしに行くと、ルーパが甲板で角[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]してる現場に遭遇する
209 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 15:25:53.55 ID:WLXQcH7b0
ミイナ「はぁ〜〜♪美味しかったね」
フィアム「やっぱ港町なだけあって海鮮料理は最高だったな」ケプッ
ミレト「では、宿にお戻りしましょう」
かなみ「はい。...おや?カロマさんはいずこに?」
フィアム「あぁ、トイレ行くから先に戻っていいってよ」
カロマ「...しまった、迷子になった」タラー
カロマ「(街灯があるとはいえ、暗くて怖いなぁ...)」
カロマ「(確か、こっちの方向だったはず...あ、ここは泊地だ)」
カロマ「(それなら反対法に歩いて...ん?声が聞こえる...)」
カロマ「(この船からだ...アクア・マリン号って、確か明日乗せてもらう船だ)」
カロマ「(...苦しんでいるようだけど、まさか何かあったんじゃ...)」
ルーパ「んっ//んっうぅう...//んん...!//」クチュクチュッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/15/22/46/150719786_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
カロマ「あ、あの...!大丈夫、で、す、か...?」
ルーパ「え...?//」ハァハァッ
カロマ「...〜〜〜っ?!//」
1.ルーパ「...あらあら//見られちゃったわね//」
2.ルーパ「や、やだ...!//み、見ないでちょうだい...!//
3.ルーパ「...今すぐに目を閉じなさい」ジャコッ
4.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>211
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 15:43:46.11 ID:wUnz2Yn3O
4
ルーパ「んほぉぉぉぉっ♡」
と見られた事で思わず仰け反り潮吹きアクメをキメてしまい失神してしまう
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 15:49:30.70 ID:02pFlQ/KO
4「んふふ、失礼しました
こうして[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]するのが大好きで、今まで人払いのチャームをかけていたのですが、破られると強制発情の代償があるのです
どうか、ハメてくださりませんか?」
指でオマンコを開いて、ガニ股腰振りダンス
カロマも発情して即ハメ
212 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 16:33:16.72 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「んふふ...♡//失礼♡//恥ずかしいところを見られちゃったわね♡//」
カロマ「あ...//いや、あの...//」
夜空に灯る淡い月明かりに照らされる、ルーパの褐色肌な裸体にカロマは目を離そうにも離せなかった。
たぷんっと喋るだけで揺れてしまう爆乳、船の縁に跨ってることで金色の陰毛が生い茂るおまんこ。
下から聞こえる波の音に紛れてカロマは自身の鼓動が激しく高鳴るのを感じていた。
ルーパ「こうして角オナニーするのが大好きで...♡//予め人払いの魔術をかけていたのだけど♡//」
ルーパ「まさか破られるとは思ってもみなかったわ♡//」
ルーパ「しかも、強制発情の代償があるのに...♡//んんっ♡!//あっあん♡!//」ビクビクッ
カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」
ルーパ「んっふぅう...♡//は、初めて強制発情したから、なんとも...♡//」トロォ...
褐色肌でも色合いがわかるくらいにルーパの顔は赤く染まって、全身を震えさせながら軽い絶頂の余韻に浸る。
ルーパが腰を動かすと縁を擦れるおまんこからくちゅくちゅと淫らな水音が立ち、乳首の感度も上がっているのか摘まんでいるだけで感じてしまう。
もう我慢が出来ないと、縁に跨ってたのをやめてカロマの前に歩み寄ろうとするも...
ルーパ「あ...♡//」フラリ...
カロマ「っと//!」ダキッ
ルーパ「んうぅううっ♡!//あぁあっ...♡!//」ビクッ!ビクッ!
カロマ「あ、あ、すみませ...//」
ルーパ「は、ぁ...♡//んあ...♡//んん...♡//」トロン
カロマ「...//」ゴクリ、ムクムク...
乳首だけでなくルーパの全身も感度もより上がっているため、倒れる寸前にカロマに抱き締められた加圧刺激でまた絶頂を迎える。
誰かに見られるかもしれないという野外オナニーでさえ、今までに感じたこともない脳が痺れるほどの新鮮な刺激だった。
慌てて謝るカロマだが...目の前の惚けたルーパの顔に息を吞む。紫色の瞳は潤んで半開きの唇から垂れる透明な唾液、赤らんだ頬を伝う汗が顎先からポタリと雫となっている。
更に間近でルーパの豊満な少し筋肉質の極上の女体を見てしまった為に、より股間が膨らんでしまう。悟られないようにカロマは顔を真っ赤にしながら視線を逸らす。
しかし、それを目ざとく見つけたルーパは妖艶に微笑み、そっと手をカロマの股間に伸ばしていった。
ルーパ「♡//ふふ...♡//」スリスリ
カロマ「あっ//ぅ...//」
ルーパ「とても立派なバウスプリットね♡//ズボンが破れちゃいそう...♡//」カリカリ
ルーパの右手がゆっくりとズボン越しに撫で上げるように擦ると、それだけでも快感が走るのかカロマは肩を震わせて反応を示す。
そんな反応を楽しむかのように何度も擦り続けていたルーパは頃合いを見て、甲板の床に寝そべった。
1.ルーパ「ワンナイトな関係ということで...♡//生ハメしちゃいましょ♡//」クパァ
2.ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
3.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>214
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:57:18.46 ID:tjkI43iWO
加速
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:59:27.66 ID:x2IJpbNfO
3 「実はね、妊婦さんが船旅が無理なのは嘘なの
ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ
でも羨ましすぎて嫉妬しちゃったの
だから、罰として孕ませてくれないかしら?」
排卵して中出し
胎児成長チャームを使って
ボテ腹セックス
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 16:59:45.82 ID:hhdg0BPMO
2
216 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 18:18:12.84 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
カロマ「...い、いや、お、落ち付いてくだいさい//ぼ、僕とのセックスは...//」
ルーパ「...それだけおちんちんは興奮しているのに、どうして?//」
ルーパ「もしかして、貴方には魅力的な体じゃないから...?//」
カロマ「け、決してそんなことはありません...!//」
ブンブンと首を勢いよく横に振って否定するカロマ。
ルーパの褐色の肌には玉のような汗が浮かび、乳首もツンと勃っている。
おまんこの膣口から溢れる愛液が甲板の床に水たまりを作るほど濡れていることから、もう我慢の限界だった。
そんな状態であるにも関わらずにルーパは余裕な表情で...しかし、どこか寂しげな表情を見せる。
カロマ「今の貴女は発情している状態なので...//な、中出しを、求めるはずです//」
ルーパ「あぁ...//これでも魔術に精通しているから避妊魔術を使えるのよ?//」
ルーパ「...もしかして所帯持ちなの?//」
カロマ「い、一応、はい...//今朝、ミイナとお話をされたルーパさんですよね...?//」
ルーパ「ええ//そうよ//じゃあ、貴方はカロマね?//」
カロマ「は、はい//そ、それなら尚更出来ないと言いますか...//」
カロマは自身の体質と雌殺しちんぽの加護について説明する。
今ここでルーパを孕ませてしまっては、翌日の航海に支障をきたしかねない上に責任を取らなければならない。
そうなれば船長はもちろん船員達が激怒して魚の餌にされてしまうと冷や汗をかいていた。
しかし...説明を聞いたはずのルーパは目の前のカロマから無意識に漂う雄のフェロモンに舌なめずりをし...豊満な体を見せつけるように両脚を広げる。
開脚した拍子に愛液が垂れて甲板の床にポタポタと落ちていることを気にも留めず、淫らにカロマを誘う。
ルーパ「...実はね、妊婦さんが船旅をするのは無理って言ったの、あれは嘘なの//」
カロマ「え?//そ、そうなんですか...?//」
ルーパ「ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ//でも...//彼女が羨ましくなって嫉妬しちゃったの//」
ルーパ「だから...//罰として孕ませてくれないかしら♡?//」クパァ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/17/35/56/150723909-619448f6c53623e8cf7c421c4b82ae11_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n209-
カロマ「...ルーパさんのことは何一つ知らなくて、そもそも初対面の相手ですよ...?//」
1.ルーパ「簡単な話よ♡?//...貴方のことを男として好きにさせてみて♡?//」
2.ルーパ「自由安価」→自由安価
>>218
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 19:03:47.44 ID:Y0nl5GNjO
ksk
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 19:07:34.93 ID:VQzEqZyfO
2「うふふ
私ね、一応男を見る目だけはあるの
昼間出会った時、あの3人の女の子、貴方の女だってすぐに分かったし、幸せそうだった
正直、それだけでいい男と分かったわ
今日もあってから火照りが止まらずあなたを思って自慰したの
運命と確信したわ
だから孕ませて」
下品に腰振りダンス
カロマ、ドSモードになってそんなに孕ませて欲しいならとチャームで腹部に手を入れて卵巣をいじって大量排卵
また、排卵に比例してドスケベ女になる、理性が溶けるチャームも使う
219 :
1
[saga]:2026/10/11(日) 20:39:28.26 ID:WLXQcH7b0
ルーパ「うふふ//私ね、一応男を見る目だけはあるの//眼識っていうのかしら//」
ルーパ「予定を伝えたあの後、窓の外から偶然ミイナ達を見かけたわ//」
ルーパ「貴方は後ろ姿だったからわからなかったけど...//そのすぐそばに付いてるミイナ達が//」
ルーパ「貴方の女だってすぐにわかったし...//なによりとても幸せそうだった//」
ルーパの脳裏に浮かぶ後ろ姿のカロマと楽し気に話していうミイナ、ミレト、かなみ。
幸福そうな3人の姿にルーパの羨む気持ちと、私もあの中に交わってみたいという欲望が自身の中で渦を巻くのを感じていた。
それが年甲斐もなく抱いた恋心だと気付いた時には我ながらに頭を抱えそうになった。
ルーパ「正直、それだけでいい男とわかったわ//大袈裟と思われるかもしれないけど...//」
ルーパ「運命の出会いだと確信したわ♡//あの光景が頭から離れなくて...♡//」
ルーパ「家で寝ていても火照りが止まらず、貴方を思ってここでオナニーしてたのよ♡?//」
ルーパ「だから...♡//孕ませて、カロマ♡?//」
ルーパは仰向けに寝転んでいる姿勢から両手を床に付いてを上半身を起こし、足先を立てる体勢になると腰を上下に動かして腰振りダンスでセックスをしたいアピールをする。
ムッチリとした尻肉が上下する度、ムニュっと踵がめり込んではたぷんっと張りのあるツヤのある元の形に戻る。
愛液がトロリと垂れる膣口はパクパクと開閉して雄を求めており、その上のクリトリスも勃起してピンッと皮から顔を出していた。
ルーパ「ほらほらぁ...♡//角オナニーしてたから、私のおまんこはもう準備出来てるわ♡//」ヘコヘコッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/20/36/29/150731800-6e00cce2688a080e164a5ecc808fcdf1_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
ルーパ「おちんちんほしいの〜♡って愛液をダラダラ垂らしてる私の淫乱おまんこ...♡//」フリフリッ
ルーパ「堪能してみない♡?//カロマのおちんちんでずっぽずっぽほじくってみたりとか...♡//」カクカクッ
カロマ「ルーパ、さん...//」ムラムラ
雄の本能を刺激する魅惑の光景に思わず喉を鳴らして見入っているカロマ。いよいよ理性が限界を迎えそうになっている。
そこでルーパはとびきりの誘惑な言葉を瑞々しい唇から発した。
ルーパ「ちなみに...♡//」
1.ルーパ「経験人数は5人程度だけど...♡//抱いてしまった皆を骨抜きにしちゃったわ♡//」
2.ルーパ「経験人数は0♡//まだ処女膜の張ってある未使用おまんこよ♡//」→ルーパ「体で支払うっていうのは...ぱイズリとかそういうの♡//」
3.ルーパ「自由安価」
>>221
また次回よろしくお願いします。
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 21:02:03.73 ID:iTIZN1lNO
加速
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/11(日) 21:04:56.35 ID:DzhUNSRWO
3 まだ処女の経験人数0人の膜付きオマンコ
だけど、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]狂いで変態なの
あと、今日ね、遠見のチャームで見ちゃったんだけど、妊婦のお腹を叩いてたわよね?
大丈夫、愛情表現とわかってるわ
私を孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹よ!
いっぱい叩いてもいいわ!
222 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 12:07:42.88 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「まだ経験人数0人の膜付き処女のおまんこなのよ♡//」
カロマ「え...?//さ、さっきは滅多に体で支払ったりはしないって...//」
ルーパ「それはフェラとかパイズリとか、そういう普通のオーラルセックスよ♡//」
ルーパ「だから、本番もしたことがないオナニー狂いで変態女海賊なの♡//」
ルーパ「本当の処女だって証明するには生ハメセックスしかないわ♡//」クネクネッ
くねくねと淫らに腰を揺らし、愛液に塗れたヒクつくおまんこを見せつけるルーパ。
発言通りなら処女膜の付いた膣口、愛液で濡れた陰毛、ヒダがうねって見えるピンク色の膣内。
ルーパは生ハメセックスをするために、自身の女としての魅力を最大限に活かして誘惑する。
それでもまだ理性がギリギリ折れないカロマに、ルーパは最終手段を下す。
ルーパ「今朝頃だったかしら♡//何の気も無しに遠見のチャームで周りの景色を見ていたら...♡//」
ルーパ「どこかの誰かが、黒い長髪をした妊婦のお腹を思い切りぶっ叩いてたのを見つけたの♡//」
カロマ「」ギクッ
ルーパ「ふふ...♡//やっぱり貴方だったのね♡//」
ルーパ自身も確信がなかったのでカマをかけてみたが、どうやら正解だったようで、カロマの顔が強張った。
そんな反応に気を良くしたのかルーパは更に続ける。
ルーパ「心配しないで♡//あれが貴方達の間で行われる愛情表現とわかってるわ♡//」
ルーパ「最初こそは驚いたけど...♡//なんていうか、私の中で癖が目覚めたのかもしれないわね♡//」
ルーパ「私も孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹かもしれないわよ♡//」
1.カロマ「...後悔しませんね?//」→
>>218
2.カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」→
>>218
3.カロマ「自由安価」→自由安価
>>224
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 12:12:15.28 ID:7vMMoPXcO
2
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 12:12:55.38 ID:GqT6X0+SO
2
225 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 14:09:47.15 ID:MP/aqc5X0
カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」ピト...ポワワーン
ルーパ「ん...♡//あっ♡//んんぁあ...♡!//」ムズムズ...プリュンップリュップリュリュッ
ルーパ「これっ、子宮の奥で何か感じるっ...♡!//貴方、何したの...♡?//」プリュンップリュンッ
カロマ「貴方の卵巣を弄って大量に卵子を排卵させました」
カロマ「排卵の量に比例してドスケベになり、理性が溶けるチャームも施しています」
ルーパ「っ♡//ん、んん...っ!♡//」ビクンッ!
カロマが説明している内にルーパの卵巣からはいくつもの卵子が大量に排卵され、その度にルーパは子宮が熱くなる。
下腹部が疼いて仕方ないと彼女は内股を擦り合わせて気を紛らわせようとするも、理性が溶けるチャームをかけられたせいで目の前の雄にしか意識が向かなくなっていく。
熱い吐息が唇から零れ、おまんこの膣口から止めどなく愛液がトロトロと溢れてきた。ピンッと乳首も勃ちっぱなしで穏やかな海風ですら感じてしまうようだった。
カロマ「最後に確認しますが...」カチャカチャ
カロマ「僕のハーレムに加わる条件で、孕ませてほしいですか?」ズル...ボロンッビキビキッ
ルーパ「...♡//」ショワワワァ...
ルーパ「(あ、これダメっ...♡//絶対孕む...♡//1発で私、ママにされるわ...♡//)」
ルーパ「(考えずともわかるくらい強い雄だって本能で感じちゃってるもの...♡//)」
カロマの雌殺しちんぽを目の当たりにし、思わずルーパの意思とは無関係に膀胱が緩んで嬉ションしてしまう。
あの筋肉質で逞しい、どっしりと根を張る極太の幹に走る立派な筋と血管は正に雄の象徴であり...加えて先端までカリ首が高く、まるで剣のように鋭い形状をしている亀頭は正しく雌殺しの名にふさわしい存在感を醸し出す。
嬉ションが止まっても尚、おまんこの奥で子宮がキュンッ♡として疼いた拍子にまた排卵してしまった。
紫色の瞳にハートを浮かばせ、ルーパの理性は完全に蕩けた。自ら両脚を開いて腰を浮かせつつ両手の指で膣口を大きく広げて挿入しやすくする。
1.ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
2.ルーパ「自由安価」
>>227
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 15:39:23.04 ID:2MAJgHBrO
1
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 15:42:30.92 ID:pBoyrZDeO
1
228 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 17:07:44.75 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
ルーパ「生でおちんぽハメて♡//赤ちゃんで膨らんだボテ腹にしてほしいの♡//」
ルーパ「お願いっ♡//早く...っ♡!//」ヘコヘコッ
カロマ「...わかりました」クチュクチュッ...ズプッ
ルーパ「んんっ♡!//あっはぁ♡//おちん、ちん、挿入って...♡!//」グプププッ...
ルーパ「んあぁあああっ♡!//」ヌプンッ
女の証である初めてをあっさりと奪われたルーパだが、処女喪失よりも亀頭から肉棒までの長さや太さ、熱と硬さが膣内をダイレクトに刺激する。
その全身が痺れるような快感が上回って痛みよりも快楽に悶えていた。痛覚が麻痺しているのか表情は恍惚としていて。
カロマも亀頭と肉棒に膣ヒダがウネウネと絡み付き、ムッチリとした肉厚でギュチィっと締め付けてくる膣内に思わず歯を食いしばる。
処女だとは思えないほど快楽に蕩けた表情で、口の端からは涎が伝っているルーパを見下ろしながらカロマは徐々に腰を振り始めた。
カロマ「動きますよっ...//」パンッパンッ
ルーパ「あっんっ♡!//あ、あぁあっ♡!//んあっ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッ
ルーパ「すっごいぅ...♡!//膣内の奥まで抉られてっ♡//んおぉおっ♡!//」ブチュッニュチッヂュプッ
ルーパ「あぁあっ♡!//んんっ♡!//あんっ♡!//んっぉお♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ
ルーパの未使用であった膣口は太くて長い肉棒による抽送によって拡張されていき、膣内から愛液と破瓜の血が入り混じった薄いピンク色の液体が押し出されて飛び散り甲板の床を濡らす。
その一突き一突きは子宮口を確実に貫き、亀頭で何度もノックされてルーパは常に軽イキ状態で、少し吊り上がった口角から垂れる涎が顎を伝った。
彼女の膣内は雄を悦ばせる肉壺としての機能を遺憾なく発揮し、母体として雄の子種を受け入れようと貪欲に子宮が亀頭に子宮口を吸い付かせて、肉棒も膣ヒダが離さまいとミチミチと張り付いて隈なく締め付ける。
全身の神経を伝って脳髄にまで至るような快楽をルーパに与えた。
ルーパ「おっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...っ♡!//」ゴチュッゴチュッヌプッズプッ
ルーパ「亀頭が子宮口を叩いてっ...♡!//頭も、っ♡//体も、痺れちゃうっ...♡!//」
カロマ「慣れてきたようですから...//もっと激しくしますよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!
ルーパ「あ、ゃあっ♡!//ま、待って、ん゙お゙ぉお゙♡!//おひぃい゙♡!//」ゴチュッゴチュッ
おまんこが蕩けそうな快楽に支配され、勢いよく雌殺しちんぽを突き入れられる下腹部から襲ってくる感覚にルーパは瞳を見開いて喘ぐ。
カロマは膝立ちから姿勢を変えて中腰になるとルーパのムッチリとした脹脛の膝裏を掴みながら腰を持ち上げ、上から突き刺すようにして膣内を掻き混ぜる。
容赦ない種付けプレスにルーパの下半身は押し潰される感覚と、膣内に埋め込まれる肉棒の圧迫感に震える。
おまんこを痙攣させながらイキ狂ってと危機感を抱いたルーパは、なけなしの力で腰を浮かしてなんとか種付けから逃れようとする。
しかし、カロマの腰使いに敵う訳もなく寧ろより深く肉棒が突き刺さり子宮口を押し潰す結果となり、雌殺しちんぽに屈服するしかなくなった。
1.騎乗位
2.バック
3.背面駅弁
4.自由安価
>>230
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 17:16:04.73 ID:tOpVjt0eO
1
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 17:16:26.11 ID:YXoZlC9AO
1
231 :
1
[saga]:2026/10/13(火) 18:14:04.99 ID:MP/aqc5X0
ルーパ「おっ♡//おぉ...♡!//んぉ♡!//お゙ぉおっ...♡!//」バチュンッ!バチュンッ!
ルーパ「(ダメっ...♡//この人のおちんちんっ、気持ち良すぎてもう逃げられない...♡//)」
ルーパ「(膣内も形をすっかり覚えて♡//子宮が精液を欲しがって吸い付いてるっ...♡//)」
理性が蕩ける感覚にルーパは瞳を上に上げて半分白目を剥き、抵抗しようとしていた体を脱力させて快楽を享受していた。
ルーパの膣内はカロマの肉棒にねっとりと絡み付き、精液を搾り取ろうと肉ヒダがキュンキュンと吸い付く。
子宮口も亀頭の先端と何度もキスを交わして子種を求め、膣口から愛液が溢れ出ていた。
そんな状態になってもなおカロマは腰を振ることをやめないどころか更に激しくする始末。
ルーパは抵抗の意思などとっくに消えており、ただただこの雄から与えられる快楽を受け入れるしかなかった。
カロマ「っふぅ...//ルーパさん、自分で動いてみてください//」グイッ
ルーパ「んあぁあっ...♡//」ムクリ
カロマ「海の上で過ごしているのなら、体幹もしっかりしてるでしょう?//」
ルーパ「んっ...♡//あ、はぁ...♡//」
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/13/18/12/15/150807334-e157933b5a4a474a9925f5f6cd0d5910_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-
カロマは引っ張り上げるようにして繋がったまま彼女の上体を起こして、自身の股の上で膝立ちにさせる。
騎乗位となったルーパだが雄に屈服し、力が入らなくなっていてカロマが腰に手を添えながら支えていなければそのまま後ろに倒れるところだった。
頭が熱せられてボーっとする意識の中、ルーパは力を振り絞って自ら腰を上下に振り始めて肉棒を膣内で扱き始めた。
ルーパ「あっ♡//んっああぁ♡!//あっんん♡!//おっ...♡!//」ユサッユサッ
ルーパ「(さっきと、擦れるところが違ってっ...♡!//またイっちゃうぅ...♡!//)」タプンッタプンッ
ルーパ「んっ♡!//あっ♡!//ぉおお♡!//んおっ♡!//おほぉ...♡!//」バルンッバルンッ
ルーパの口から甘い声が漏れ、本能的に体が精液を求めて膣ヒダが蠢く。
目の前でバルンバルンっと上下にも左右にも弾む推定Oカップの爆乳に、視覚による性的刺激が肉棒に伝わってきてカロマの射精感も高ぶっていく。
褐色肌なので薄ピンク色の乳輪と同じ色の乳首がまるで触ってほしいと言わんばかりに主張している。
そんな彼女の乳房を堪らずカロマは鷲掴みにして乳首を指で挟んでコリコリと摘まんだ。
ルーパ「んぁああ♡!//あっぁあん♡!//ら、めぇ♡!//今、乳首っ♡//敏感でっ...♡!//」
カロマ「拒否権があるとでも...?//」グリィッグリィッ
ルーパ「お゙ひぃぃいいいい♡!//ん゙おぉおお...♡!//」ビクンッビクビクッ
ルーパは突然の刺激に思わず腰をくねらせて抗おうとするも、カロマに乳首を思い切り抓られて乳首イキする。
快楽で頭がいっぱいになりつつも、なんとか理性を保って腰を振るが...足腰に力が入らなくなり止まってしまった。
ルーパ「あぁ...♡//んあぁ...♡//はへぇ...♡//」ビクビクッ
ルーパ「(っ♡//ダメ...♡//体が言うことを聞いてくれない...♡//)」
1.カロマが下から突き上げる
2.尻を叩いて罵倒(安価)する
3.自由安価
>>233
また次回よろしくお願いします。
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 18:53:01.24 ID:0MDcTGIHO
加速
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/10/13(火) 18:53:32.24 ID:YblRXVWrO
3 カロマがペニスの先から舌のような器官を伸ばして処女子宮内部に侵入して子宮内部を舐め回す
少し脂身が多い、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]しまくりの雌畜生の子宮だと蔑む
子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな?と意地悪する
ルーパは子供が生まれたら母乳をしっかりやって育てると誓う
なら、とカロマの舌が卵巣に伸びてある媚薬を発生させる
これからよく子供を産めるけど、カロマ以外の子供を宿せなくなると脅すが、快諾
そのまま卵子を吐き出させ、カロマは射精して受精
すぐに胎児を成長させて出産
10人も産ませるが、まだ足りないとして20人の胎児を宿したボテ腹にする
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