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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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16 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 16:53:31.21 ID:4wAnhyv/0
アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
カロマ「そう、なんですか...」
アスメア「...あっ...?!//ご、ごめんなさいっ//私ったら何を口走って...//」
どういうことかしら...カロマ君を見ていると、私の胸の鼓動が激しくなっているのを感じる...
それに初対面の彼にあんなことを言うなんて...どうかしてるわ。
自分の欲求を聞かされてカロマ君が嫌な思いをしていないといいのだけど...
カロマ「いえ、その...意外とアスメア様も乙女な面があるんだな、って」
アスメア「...え?//」
カロマ「メネス様からは真面目な方だと聞いていましたものですから...」
カロマ「てっきり自身の使命には関係ないことだ、という考えがあるとか...」
カロマ「でも、そう思っていたのでしたらきっと見つかると思います」クスッ
カロマ「アスメア様のような美しい女神様なら必ず、です」
アスメア「...//」
...なんと、答えたらよいのかしら?確かに真面目な性格だとは自覚はしているわ。
ただ、それだけに自分の欲求を打ち明けて、とても恥ずかしいと思っている...なのに、彼はそんな私の悩みに親身に寄り添ってくれた。
それが何よりも嬉しくて、心がポカポカと温かくなっていくのを感じて...
もしかして...これは...
1.口を噤んだままカロマの手を握るアスメア→その後はどうしてかわからずカロマに委ねて自由安価
2.カロマを見つめて顔を近付けるアスメア→カロマは自由安価
3.自由安価
>>18
今回はちょっと(ドスケベな)純愛で書こうかと
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 16:58:05.51 ID:l+ZcFDGwO
ksk
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:00:07.11 ID:8kfyAJniO
2 キスをして唾液を流し込む
唾液には強力な媚薬効果があり、アスメアは潮を吹くまで絶頂するが決して離さずに唾液を流して、舌を絡めるディープキス
トロトロの顔で発情させる
19 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 17:43:40.62 ID:4wAnhyv/0
アスメア「...//」ジッ
カロマ「...アスメア様?」
アスメア「...んっ...//」
カロマ「...!//」
彼を見つめて顔を近付けた。それから少しだけ顎を上げると...唇を差し出すようにしたの。
もう...私は自分自身の気持ちに気付いていたから、カロマ君にキスをしてほしいと強く思ったわ。
それが女神である私に芽生えた欲求...つまり、彼に恋をしたと言っていいわね♡
この胸の鼓動が激しくなっているのも...♡カロマ君に触れてほしいと切望しているのも、何よりの証拠♡
私の行動にカロマ君は戸惑っているようだったけれど...♡やがて、私の頬に温かい手の感触が触れて...♡
カロマ「...っ//」チュプッ
アスメア「ん、ふ...♡//ちゅっ...♡//ちゅぷっ...♡//」
カロマ「っんん...//」ニュルルッ、レロッ...トロォ
アスメア「んくっ...♡//んむっ♡//ゴクッ...♡//ちゅるっ♡//ゴクンッ♡//」
人間の世界でいうファーストキス、というものをカロマ君に捧げられて嬉しいと思う間もなく...♡
口内に彼の舌が挿し込んできて、唾液を流し込まれてきたわ♡少し驚いたけれど、これもキスの一環なのよね...♡?
私はそれを零さないようにゴクゴクッと喉を鳴らして飲み干していく♡あぁ...♡なんて甘美なのかしら...♡
今、女神であることを忘れてしまいそうになっているわ...♡もっと味わいたくて、無意識に舌を絡めているもの♡
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅっ...♡//レロッ♡//ちゅっ♡//」
カロマ「っ...//んっ...//」
アスメア「ちゅるっ...♡//ん、ふ♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//
カロマ君の舌に私の舌を絡ませると口の中でくちゅくちゅとすごく卑猥な音がしているわね...♡
それがとても気持ちいいと感じてしまう♡もう、カロマ君にしてもらうこと全てに夢中だわ...♡
彼が私の腰に手を回して抱き寄せてきたから私も彼の首に手を回す♡そうすることでカロマ君の唾液塗れになった唇がもっと密着する♡
1.アスメアの豊胸を揉む
2.アスメアの耳をくすぐってみる
3.スリットからアスメアの太ももを撫でる
>>20
また次回宜しくお願い致します。
真面目な人が性欲に堕ちるのってやっぱキますね。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:52:06.92 ID:pMHg7FmxO
1
21 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:17:20.30 ID:SqthW9uj0
アスメア「ぢゅるっ♡//レロッ...♡//んぅ♡//ちゅむっ...♡//」
アスメア「レルッ♡//ちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ...♡//はむっ♡//」
アスメア「(カロマ君の唾液を飲んでいるせいかしら...♡//)」
アスメア「(まるでお酒を飲んでいる時みたいに頭がフワフワしてきたわ...♡//)」
アスメア「んっふ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//ぢゅぷっ♡//」
初対面でありながら、まるで何年目かの付き合っている恋人のようにアスメアとカロマは熱烈な口付けを交わす。
お互いに強く抱き合って、アスメアの豊満な胸が押し付けているその様は夫婦の営みに見えるくらいに激しい。
無意識に淫魔の力で唾液が媚薬に変換されてしまうも、それが舌を伝う度に彼女は喉を鳴らして躊躇いなく飲み込んでしまう。
数秒もしない内に息が乱れ始め、座っている状態のアスメアは太ももを擦り合わせ始めた頃、唐突に体をブルリと震わせた。
アスメア「んっ...♡!//」ビクンッ!
アスメア「(い、今の感覚は...♡?//もしかして、キスだけで快感を得たから...♡?//)」
カロマ「?//」
アスメア「っ♡//(ダメ...♡//離れないで...っ♡//)」ギュウッ
カロマ「っんぐ...//」
軽く絶頂したアスメアは、カロマが一度離れようとしたので首に回している腕の力を強めて引き寄せる。
突然の行動に驚いたカロマだったが、特に抵抗することなくそれを受け入れた。
22 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:19:45.27 ID:SqthW9uj0
アスメアはもう一度、舌を絡ませようとカロマの口内に差し入れてねっとりと舌を動かす。
それに応じてカロマも舌を絡ませ、口内へ分泌した媚薬の唾液を注ぎ込む。
アスメア「レロッ♡//ちゅるるっ♡//ちゅむっ♡//ぢゅるっ♡//ちゅっ...♡//」
アスメア「んぢゅっ...♡//じゅぷっ...♡//ぢゅるっ♡//ちゅむぅっ♡//」
アスメア「んっふ...♡//んぢゅるっ♡//んくっ♡//んぁっ...♡!//んむぅ♡!//」
感度が高まっているせいで舌を絡めるだけでも徐々にアスメアは絶頂へと近付いていく。
しかし、彼女はそれでもカロマとのキスをやめることはなく...寧ろもっと深くまで舌を口内に差し入れて唾液を啜り飲んだ。
透き通った青い瞳を宿している目元がふにゃりと蕩けていて、カロマに骨抜きにされているのは目に見えてわかった。
そして、ザラついた舌の表面で上顎の裏や舌の付け根を舐められて背中がゾクゾクとし...
アスメア「んぢゅるっ♡//んぶっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱっ...♡//んっふぅ...♡//」
アスメア「(あぁ...♡!//こんな快楽、初めてだわ...っ♡//カロマ君を意識するだけで♡//)」
アスメア「(また、何かクるっ♡//今度はもっと大きいのがっ...♡!//)」
アスメア「んんぅうううっ...♡!//」プシィィィッ
アスメアはビクンッと大きく体を震わせて内股気味に閉じた太ももの間から溢れるほど潮吹きをしてしまう。
媚薬アクメによって膣内が何も弄っていないのにも関わらず、痙攣しながら膣ヒダが蠢いている。
その感覚はアスメアにとって初めてであり...彼女は未知の快感を味わいながら、絶頂の余韻に浸る。カロマも彼女の潮吹きに驚いたが、すぐに唇を離したりはしなかった。
もっと欲しいと強請るように舌を動かしてくるアスメアに応えて舌を絡める。
アスメア「ちゅるっ...♡//ちゅぱっ♡//んぢゅっ♡//レロッ♡//」
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅ...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」
アスメア「(はぁ...♡//気持ち、よかった...♡//まだ頭がポワポワして...♡//)」
真っ白なワンピース衣装のスカートの股部分に染みがまだらに広がっていて、色も濃くなりつつあった。
それはアスメアが絶頂したことの何よりの証拠であり、周囲にツンとした甘酸っぱい匂いが漂っている。
媚薬の効果も相俟って、今のアスメアは男であれば目を奪われてしまうほど魅力的に映った。
そのまま数秒間ほど余韻に浸っていたアスメアは、やがてどちらからともなく唇を離した。2人の口の間に銀色の糸が引いている。
思わず脱力してしまいそうになるアスメアだったが、カロマがそれを支えてくれたため倒れることはなかった。
カロマ「大丈夫ですか...?/」
アスメア「ん...♡//ええ...♡//とても、その...気持ちよかったわ...♡//」
カロマ「それなら良かったです...//」クスッ
アスメア「っ♡//(お腹の奥がズキズキして、痛い...♡//ここには子宮があるから、きっと...♡//)」
アスメアは子宮がキュンと疼くのを感じた。それは彼女の肉体に宿った女の本能であり、目の前の人間に対して発情している証であった。
1.アスメアが愛の告白する→カロマは(自由安価)をして応える
2.衣装を全部脱ぐ→感想(自由安価)を述べて褒めまくるカロマ→アスメアは(自由安価)
3.自由安価
>>24
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:38:42.23 ID:1Lxn/SSdO
ksk
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:49:13.78 ID:SUSkAmgpO
2 カロマの感想は胸が小さめだねと褒めつつも少し残念そう
アスメアは謝るがカロマが超乳化のチャームでZカップにする
クリトリスに以前アマゾネスの儀式で使用されるクリピアスを装着
鈴付きで腰振り100回しないと絶頂できない装備を真似て作った
それをアスメアのクリピアスに装着
乳首にもチェーン付きの乳首ピアスを装着させ、ブルンブルンとZカップの胸を揺らして腰振りダンスをさせる
25 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 01:27:35.90 ID:5xoB37a20
アスメア「...カロマ君♡//私...♡//」
カロマ「...僕なんかでいいんですか?//」
アスメア「もう...♡//自分を卑屈に言うのはダメよ♡?//」
苦笑いを浮かべるアスメアはピンッと軽く指でカロマのおでこを弾いた。アスメアの茶目っ気に目を瞬かせた後、はい、とカロマは返事をする。
少しの間、静寂が2人の間に訪れる。しかし、アスメアは覚悟を決めたかのように小さく息を吐くと...
アスメアは自身の纏っている衣装に指をかけ、カロマの目の前で脱ぎ始めたのだ。
唐突の行動にギョッとするカロマだが、先にアスメアが話し始めて制止させる言葉が喉に詰まる。
アスメア「私はカロマ君だからいいと思っているわ...♡//だって...♡//」シュルッ...スルッ
アスメア「こんなにも好きで好きで堪らなくなったんですもの♡//」パサッ
頬を赤らめながらカロマの視線を受けながらも隠すことなく、アスメアは寧ろ見せつけるようにゆっくりと衣装を脱いでいく。
肩からネックポイントがするりと落ちただけで、あっという間に星空の光と月明かりに照らされるアスメアの裸体。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/01/23/51/147633802-a992389164eb7121c6517c465310dc5c_p0.png
下着など着けておらず、彼女の美しく白磁のような肢体が月夜に映えていた。
豊満な乳房は彼女が少し動くだけでもたゆんっと揺れ、目に見えて柔らかそうな印象を受ける。桃色の乳首は大きく勃起し、乳輪もふっくらと膨らんでいた。
カロマ「...//」ゴクリ
アスメア「...そんなに見つめられると、恥ずかしいわ♡//」
カロマ「あっ//ご、ごめんなさい//すごく綺麗だから...//」
アスメア「ふふっ♡//でも、そう言ってもらえて嬉しく感じるわね♡//」
括れたお腹と華奢な腰回りは美しいラインを描いていて、腰回りも大きく張り出ているという女性として理想的な体型である。
それらを彩る白い肌が美しく、どれを取っても芸術的とも取れる美しさだった。
そんな絆の女神の裸体に釘付けになっているカロマを彼女自身、可愛らしいと思うと同時に早く触れて欲しいという願望が心の中で渦巻く。
アスメア「でも、メネちゃんよりは胸が小さいから...♡//少し物足りないかしらね♡//」
カロマ「...確かに...//あっ//」ギクッ
アスメア「...ごめんね//やっぱり女神の中でも貧乳の類になるから...//」ションボリ
カロマ「(ひ、貧乳の概念が人間と違い過ぎる...//)」
1.アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
2.アスメア「...やっぱり萎えるでしょうから、今日は無かったことに//」
3.アスメア「自由安価」
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