【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 08:52:19.58 ID:FEoF3UY4O
2
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 15:46:05.55 ID:c3R8GUyEO
サンドラ、出産人数が一番だからマジで孕み袋
SF漫画とかでありそうな出産数
オドオドしてるのに50人も出産してるとか変態すぎてエロいし、出産大好きな変態女で可愛い
3桁人数産ませたい
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 12:13:12.66 ID:XtMR9EaTO
久々のサンドラ、可愛い
続きを楽しみにしています
>>1、応援してます
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 17:59:31.31 ID:QHZi8y6gO
次回は29人も産むのが確定なのにまた受精しちゃったサンドラが不憫可愛いなー
挿絵で綺麗系だと知った
勝手に隠キャだから可愛い系だと思ってた
次回の出産祭りが楽しみで、毎日待ってる
>>1、無理せず頑張ってくれ
サンドラの出産描写がマジでエロくて、商業も含めてナンバーワンだ!
167 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:01:05.48 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「あへぇ...♡//」ゴププッ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/21/15/40/148795788-1fa00dc3fe495f9564660271c31f9dba_p0.png
 
 セジリ「うっわ、ザーメンの量エグ...//」ゴクリ

 セジリ「(そりゃ何人でも孕むってのこれ...//臭いもキッツ...//)」ドキドキ


 カロマの雌殺しちんぽが引き抜かれて、サンドラのおまんこからコポォっとゼリー状の精液が大量に溢れ出していた。
 粘っこいどころではなく...摘まんで持ち上げても千切れない半固形の精液から、カロマの遺伝子を雌に覚えさせるようなむせ返るほどの雄の臭いが漂っている。
 目の前で好き勝手に精液を子宮内にぶちまけられて、余韻アクメに浸るサンドラの姿にセジリの体は芯から火照っていた。


 サンドラ「っんん...♡//お゙♡!//おひぃいい♡!//ま、た陣痛、が、ぁあ...♡!//」

 セジリ「早っ?!//も、もー2人目産むの?//さ、流石に次は...ウチで出産しよーよ//」

 セジリ「ウチっつってもあーしが居候してる、ここだけど...//」


 親指を立ててセジリは背後の家を指す。そこには至って普通の一軒家があった。


 ミイナ「それじゃあ、サンドラちゃん。お家に上がらせてもらうまで我慢するんだよ」ナデナデ

 サンドラ「ん゙い゙い゙い゙♡!//な、撫でたら、感じちゃうぅ...♡!//」ビクビクッ
 

 担架に乗せられてサンドラは、セジリの居候をしているという家に運び込まれる。
 室内には誰も居ないようでセジリは後で家主に説明しようと、サンドラを寝室のベッドに寝転がした。
 そうして、先程のように野外出産ではないのでサンドラを安全に出産させてあげようと...思っていたのだが、かつての知る彼女はもうドスケベに染まっていた。
168 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:04:19.72 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙ぉ♡!//お゙ぐぅ♡!//」ブチュッゴチュッブポッヌプッ

 サンドラ「お゙ぢりっ♡//お゙ちんちんで、拡がっひゃゔゔぅ...♡!//お゙ほぉ♡!//」ヌコッヌコッボチュッ
 

 カロマの上に乗り、背面騎乗位の一種であるM字開脚をしながら両手をベッドについて後ろに仰け反る撞木ぞりの体位になっているサンドラは、下からアナルを蹂躙されていた。
 力強く腰を突き上げることで下半身がサンドラの尻肉がたぱんっと波打ち、出し入れしている極太の雌殺しちんぽはウインナーでも作るかのように直腸を伸ばしていく。
 荒々しい腰使いでZカップの超乳な乳房がゆっさゆっさと弾むように揺れて、母乳を撒き散らしていた。


 サンドラ「おひぃい♡!//イ゙グぅ♡!//おぢりアクメぇっ...♡!//イくぅうゔ♡!//」ミチミチィッメリメリッ
 
 サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//産まれ、りゅうう♡!//ん゙ぐぉお゙お゙お゙♡!//」バシャバシャァッ

 サンドラ「お゙ふゔゔゔぅ...♡!//」ズリュリュッ...ムリュンッ

 
 アナルアクメをキメて背中を更に仰け反らせながらサンドラは上半身を支える両腕をピンッと伸ばしつつ、ガニ股となってガクガクと震える。
 その直後におまんこから破水し、成長のチャームで急速成長した胎児がひり出てくる。事前に敷かれている柔らかなタオルの上に産み落とされ、産声を上げる胎児は愛液と羊水に塗れていた。
 繋がっている臍の緒を切り、優しくそっと抱き上げたミイナはお湯を張った桶に入れて綺麗に体を洗い始める。この時点で既に孕んでいる14人中7人を産み落としており、洗い終えている胎児をミレトとかなみが慣れた様子であやしていた。
 

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙お゙...♡!//お゙、ほぉ...♡!//お゙ぉぉ...♡//」ガクガクッ

 サンドラ「出産、気持ちい゙ぃい...♡//赤ちゃん、もっと産みたいぃ...♡//あはぁ...♡//」

 セジリ「...っ//」ドキドキッ
 

 首を仰け反らせてうわ言を呟くサンドラ。その様子を壁際に立って見ているセジリは、自身の心臓の鼓動が速くなるのを感じられずにはいられなかった。
 最初こそ手伝う気は満々だったが...カロマがサンドラの産道を拡げるためにセックスをし始めたところで戦力外となってしまったのだった。
 

 サンドラ「お゙♡?!//また、陣痛ぅ...♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//あひぃい゙♡!//お゙っぉお゙♡!//

 サンドラ「お゙お゙ぉお゙っ♡!//お腹、膨らむ゙ゔぅ♡!//お゙ごぉお゙お゙...♡!//」ボコボコッムクムクッ

 
 再び陣痛が起こり、とっくに子宮口は全開となっているので8人目の新たな胎児が膣ヒダを擦りながら産道を通って行く。
 すると、持続している成長のチャームによって卵管に溜まっている受精卵が活発化。コロコロと子宮内に潜り込んで着床し、あっという間に胎児へと成長する。
 それにより少しだけへこんでいた妊婦ボテ腹が、ダプンダプンッと最初よりも大きく膨れたボテ腹になってしまった。
169 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:43:20.19 ID:vrYosIRP0
 まだ出産大会は始まったばかりだというのに、サンドラは自身の体力を考えず出産のペースを上げていった。
 カロマの上から降りて今度は寝バックの体位なって腰を突き上げたままイキみ始めた。
 両脚を広げ、曲げている膝から足首を伸ばしつつ、足の指に力を込めてギュッとしている。


 サンドラ「お゙ひぃい゙♡!//ん゙ゔゔゔぅ...♡!//」ミチミチィッメリメリッ

 サンドラ「ん゙い゙ぃい゙♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//」ムリュムリュッ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ほ、っぉお゙...♡!//ん゙おぉ...♡!//」ヒクヒクッ


 腰を反らしてお尻を持ち上げ、胎児が膣口から出てくる感覚で出産アクメをする。
 胎児を産み落としたサンドラはぐったりとベッドに寝そべり、おまんこをヒクつかせていた。


 サンドラ「お゙ほ♡//ん゙ほ♡//ほ、おおぉ...♡!//」ユッサユッサ、ヘコヘコッ


 次にヨロヨロと立ちながら蹲踞の姿勢となり、腰振りダンスでボテ腹をユッサユッサと揺らしながらイキむ。
 乳腺がゆるゆるとなっているのか乳首からは母乳がダダ漏れとなって、腰を揺さぶる度に周囲へ放物線を描きながら飛び散る。


 サンドラ「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//陣痛ぅ、イっくぅうう♡!//」ムリュムリュッ、バシャバシャァアッ!

 サンドラ「お゙♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉお゙...♡!//ひぎゅうゔ♡!//」グパァ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙...♡//お゙ふぅぅ...♡//」ギュッ


 腰を激しく振ったことで産道を通っていた胎児がスルスルと通常より速く下りて行き、その感覚でサンドラは陣痛アクメで絶頂。
 自らの指で膣口をくぱぁと開けると胎児の頭が見え、破水する勢いに乗ってまどろむ臍の緒と一緒に胎児が産み落とされた。
 サンドラは落とさないように受け止めて、持ち上げると自身の妊婦ボテ腹の上に乗せるようにして抱き上げる。
170 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:28:59.29 ID:vrYosIRP0
 「「「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」」」

 ミイナ「んふふ〜♡すごいね、一度の出産で28人も赤ちゃんを産んじゃうなんて♡」

 ミレト「獣人の方でも7人が一般的なのですが...素晴らしい繫殖力ですね♡//」

 かなみ「チャームの力を施しているとはいえ、尊敬致します♡//」

 
 5時間間が経過し、辺りは夕暮れとなっていた。セジリが居候しているという家の寝室にはズラリとサンドラが産み落とした赤子が並んでいる。
 流石に近所迷惑となるため、木霊する泣き声は防音のチャームによって消されており外には一切漏れていない。
 そして、今...サンドラは29人目の赤子を産もうとしていた。
 28人もの出産をしているにも関わらず、妊婦ボテ腹の皮膚はハリを保ったままゆるゆるになって萎れた風船のようにはなっていない。
 

 サンドラ「っ...♡!//ん゙ん゙...♡!//」メリメリッ

 サンドラ「ふーっ♡!//ん゙ふぅ〜...♡!//」ミチミチィッ

 サンドラ「お゙っ...♡!//」バシャバシャァッ!

 
 オホ声を出し過ぎて喉が掠れてしまっているサンドラは声を押し殺し、母乳を噴射しながらイキみ続ける。
 最後は壁に背中を預けて一般的な出産の姿勢となり、脚を大きく広げている。
 サンドラのおまんこから赤子が頭を出すと同時に羊水が一気にドバっと放出して陣痛アクメで絶頂する。
 それと同時に膣内が締まり、赤子を押し出した。ズリュンッと産み落とされる赤子をカロマは受け止めてようやく出産大会は終了となった。
 
 
 カロマ「お疲れ様//サンドラ//よく頑張ったね//」

 サンドラ「はへ...♡//おほ...♡//か、りょ、みゃ、ひゃ...♡//」カクン

 セジリ「ちょ、サ、サンドラ?!」

 ミイナ「大丈夫大丈夫、疲れて眠っちゃっただけだよ。5時間で29君も赤ちゃんを産んだもんね」

 セジリ「そ、そっか...」チラッ

 サンドラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 サンドラ「...っ//」ゴクリ


 安堵するセジリだったが、無意識に喉を鳴らしてしまった。母乳を噴き出して開きっぱなしになっているおまんこを晒したまま寝ているサンドラの姿を見たからだ。
 あまりに無防備な姿で、同じ女性であるのに性的興奮を覚えてしまっていた。

 
 セジリ「...あーしも、孕みたい...♡//」キュンッ
171 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:37:46.29 ID:vrYosIRP0
 ミイナ「それじゃあ、ボク達は宿に泊まることにしたから」

 セジリ「うん...//まー、また明日ってことで...//」 

 ミイナ「そうだね。寝室は綺麗にしたから家主の人に怒られることはないよ」

 セジリ「ん...//あんがとね//」

 
 寝落ちしたサンドラを連れてミイナ達は村に唯一ある宿へ向かってった。すっかり暗くなってて青空は群青色に染まってきてる。
 あーしはミイナ達が見えなくなるまで一応見送って...後ろを振り向いてドアを閉めた。
 暗いからランプの灯りを付けて部屋の中を明るくする。特に考えず寝室に入って...


 セジリ「...さっきまで知り合いが出産しまくってたとは思えないなー...//」

 セジリ「でも、間近で見てたから...マジなんだよね...//」
 
 セジリ「...ナニしたいけど、もうすぐ帰って来るし後でしよ...//」
  

 居候しているから夕飯の支度をするのは当たり前だかんね。ちゃちゃっと簡単に作ってやらないと...

 
 1.「ただいまー」
 2.「ただいま帰りましたー」
 3.「たでーまー」
 4.「...ただいま」

    +

 性別・年齢 

 5.ロリ・同年代の女性・年上のおねえさん
 6.ショタ・青年・おじさん
   
    +
  
 種族

 7.人間
 8.獣人(自由安価)
 9.魔者(マンティス・スコーピオン・アラクネ)

 >>173

 都合によりセジリはハーレムに加えない方針でお願いします。
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:44:55.55 ID:9tD3QUqHO
Ks
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:45:43.58 ID:HDftiZmMO
4

6 青年

7
174 :1 [saga]:2026/08/30(日) 18:26:39.53 ID:vrYosIRP0
 「...ただいま」

 セジリ「おけーりー」

 
 丁度夕飯が出来上がった時に家主がお帰りになってきた。村に住んでる青年で名前はロメイ。
 いつもと変わらず無表情で口数が極端に少ない上に、あーしと目を合わせよーとしない野郎だし。
 あーしが追い出されてウロウロあっちこっち彷徨ってる頃、偶々こいつが休憩してるトコに通りかかったのが最初の出会い。
 住める場所がないかって聞いたら無いって即答されてあーしもイラっとしたから、じゃあ、アンタの家に住まわせてつったら...なんかOKされて居候してるって経緯なんだよねー。
 

 セジリ「先にどっちにすんの?」

 ロメイ「...体を洗う」

 セジリ「へーい。その間に夕飯置いとくから」

 
 ロメイは普段、畑仕事をしてるから泥だらけで帰ってくることが多くて汚れた服とか下着はあーしが全部洗うことにしてる。
 別に異性がどーのとかってあーしは気にしないし、ロメイも任せてるから...まー、信頼はそこそこされてるってことなんでしょ。
 ロメイが風呂に入ってる間にあーしは夕飯をテーブルに並べておく。
 体を綺麗にしてきたロメイが椅子に座って、あーしもその横に座って夕飯を食べ始める。当然、美味いとかイマイチとかそーいう感想もなくてモクモクと食べてる。


 セジリ「...あのさ、今日昔馴染みに会ったんだよね。サンドラっつー子」

 ロメイ「...」パクッ、モグモグ

 セジリ「アンタよりはコミュ障じゃないけどさ、めちゃくちゃエロイ子になっててさー」

 セジリ「ほぼまっぱで仕事をしてんのよ。おまけに妊娠出産中毒で陣痛でイっちゃうくらいだし」

 ロメイ「...」パクッ、モグモグ

 
 1.セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ→自由安価
 2.セジリ「いやー、ドスケベだったなぁー...あーしも濡れ濡れになったし」→自由安価
 3.セジリ「自由安価」

 >>176
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 18:48:29.49 ID:FeJ/jTEXO
ksk
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 18:51:22.59 ID:EQU5XThYO
1
確かに子供は欲しいなぁとロメイが呟く
なら作るかーと軽いセジリがノリでセックス
ベットで排卵と成長出産のチャームをかけて朝起きるまでに5人を産む
177 :1 [saga]:2026/08/30(日) 20:25:21.24 ID:vrYosIRP0
 セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ

 ロメイ「...要は?」

 
 よしよし、食いついた。無愛想でも結局はロメイだって男だし、艶笑譚をすればこの通りって訳。


 セジリ「...ヤろ?//そのために精力アップする魔術もかけてといたし//」

 ロメイ「...歯磨きは念入りにしておくように」

 セジリ「うーい//」

 
 あーしは残りのご飯を口の放り込んで食器を洗面台に持って行ってからお風呂へゴー。
 体も綺麗にしてあーし用の歯ブラシに歯磨き粉をたっぷり塗り付けて歯の表面から裏側と奥歯の溝、歯茎と顎裏や舌も綺麗する。
 一度水を口に含んで濯いでからもう1回磨き直す。それから口内用のアロマをシュッシュッとしてなるべくヤニ臭さを誤魔化す。
 おし、これでバッチし。このまま真っ裸でもいーけど...ムードもへったくれないし、タオルだけ巻いとこ。 

 
 1.居候し始めてからの長い肉体関係
 2.最近になって始まった肉体関係
 3.自由安価

 >>179

 また次回よろしくお願いします。
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