【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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169 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:43:20.19 ID:vrYosIRP0
 まだ出産大会は始まったばかりだというのに、サンドラは自身の体力を考えず出産のペースを上げていった。
 カロマの上から降りて今度は寝バックの体位なって腰を突き上げたままイキみ始めた。
 両脚を広げ、曲げている膝から足首を伸ばしつつ、足の指に力を込めてギュッとしている。


 サンドラ「お゙ひぃい゙♡!//ん゙ゔゔゔぅ...♡!//」ミチミチィッメリメリッ

 サンドラ「ん゙い゙ぃい゙♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//」ムリュムリュッ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ほ、っぉお゙...♡!//ん゙おぉ...♡!//」ヒクヒクッ


 腰を反らしてお尻を持ち上げ、胎児が膣口から出てくる感覚で出産アクメをする。
 胎児を産み落としたサンドラはぐったりとベッドに寝そべり、おまんこをヒクつかせていた。


 サンドラ「お゙ほ♡//ん゙ほ♡//ほ、おおぉ...♡!//」ユッサユッサ、ヘコヘコッ


 次にヨロヨロと立ちながら蹲踞の姿勢となり、腰振りダンスでボテ腹をユッサユッサと揺らしながらイキむ。
 乳腺がゆるゆるとなっているのか乳首からは母乳がダダ漏れとなって、腰を揺さぶる度に周囲へ放物線を描きながら飛び散る。


 サンドラ「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//陣痛ぅ、イっくぅうう♡!//」ムリュムリュッ、バシャバシャァアッ!

 サンドラ「お゙♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉお゙...♡!//ひぎゅうゔ♡!//」グパァ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙...♡//お゙ふぅぅ...♡//」ギュッ


 腰を激しく振ったことで産道を通っていた胎児がスルスルと通常より速く下りて行き、その感覚でサンドラは陣痛アクメで絶頂。
 自らの指で膣口をくぱぁと開けると胎児の頭が見え、破水する勢いに乗ってまどろむ臍の緒と一緒に胎児が産み落とされた。
 サンドラは落とさないように受け止めて、持ち上げると自身の妊婦ボテ腹の上に乗せるようにして抱き上げる。
170 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:28:59.29 ID:vrYosIRP0
 「「「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」」」

 ミイナ「んふふ〜♡すごいね、一度の出産で28人も赤ちゃんを産んじゃうなんて♡」

 ミレト「獣人の方でも7人が一般的なのですが...素晴らしい繫殖力ですね♡//」

 かなみ「チャームの力を施しているとはいえ、尊敬致します♡//」

 
 5時間間が経過し、辺りは夕暮れとなっていた。セジリが居候しているという家の寝室にはズラリとサンドラが産み落とした赤子が並んでいる。
 流石に近所迷惑となるため、木霊する泣き声は防音のチャームによって消されており外には一切漏れていない。
 そして、今...サンドラは29人目の赤子を産もうとしていた。
 28人もの出産をしているにも関わらず、妊婦ボテ腹の皮膚はハリを保ったままゆるゆるになって萎れた風船のようにはなっていない。
 

 サンドラ「っ...♡!//ん゙ん゙...♡!//」メリメリッ

 サンドラ「ふーっ♡!//ん゙ふぅ〜...♡!//」ミチミチィッ

 サンドラ「お゙っ...♡!//」バシャバシャァッ!

 
 オホ声を出し過ぎて喉が掠れてしまっているサンドラは声を押し殺し、母乳を噴射しながらイキみ続ける。
 最後は壁に背中を預けて一般的な出産の姿勢となり、脚を大きく広げている。
 サンドラのおまんこから赤子が頭を出すと同時に羊水が一気にドバっと放出して陣痛アクメで絶頂する。
 それと同時に膣内が締まり、赤子を押し出した。ズリュンッと産み落とされる赤子をカロマは受け止めてようやく出産大会は終了となった。
 
 
 カロマ「お疲れ様//サンドラ//よく頑張ったね//」

 サンドラ「はへ...♡//おほ...♡//か、りょ、みゃ、ひゃ...♡//」カクン

 セジリ「ちょ、サ、サンドラ?!」

 ミイナ「大丈夫大丈夫、疲れて眠っちゃっただけだよ。5時間で29君も赤ちゃんを産んだもんね」

 セジリ「そ、そっか...」チラッ

 サンドラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 サンドラ「...っ//」ゴクリ


 安堵するセジリだったが、無意識に喉を鳴らしてしまった。母乳を噴き出して開きっぱなしになっているおまんこを晒したまま寝ているサンドラの姿を見たからだ。
 あまりに無防備な姿で、同じ女性であるのに性的興奮を覚えてしまっていた。

 
 セジリ「...あーしも、孕みたい...♡//」キュンッ
171 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:37:46.29 ID:vrYosIRP0
 ミイナ「それじゃあ、ボク達は宿に泊まることにしたから」

 セジリ「うん...//まー、また明日ってことで...//」 

 ミイナ「そうだね。寝室は綺麗にしたから家主の人に怒られることはないよ」

 セジリ「ん...//あんがとね//」

 
 寝落ちしたサンドラを連れてミイナ達は村に唯一ある宿へ向かってった。すっかり暗くなってて青空は群青色に染まってきてる。
 あーしはミイナ達が見えなくなるまで一応見送って...後ろを振り向いてドアを閉めた。
 暗いからランプの灯りを付けて部屋の中を明るくする。特に考えず寝室に入って...


 セジリ「...さっきまで知り合いが出産しまくってたとは思えないなー...//」

 セジリ「でも、間近で見てたから...マジなんだよね...//」
 
 セジリ「...ナニしたいけど、もうすぐ帰って来るし後でしよ...//」
  

 居候しているから夕飯の支度をするのは当たり前だかんね。ちゃちゃっと簡単に作ってやらないと...

 
 1.「ただいまー」
 2.「ただいま帰りましたー」
 3.「たでーまー」
 4.「...ただいま」

    +

 性別・年齢 

 5.ロリ・同年代の女性・年上のおねえさん
 6.ショタ・青年・おじさん
   
    +
  
 種族

 7.人間
 8.獣人(自由安価)
 9.魔者(マンティス・スコーピオン・アラクネ)

 >>173

 都合によりセジリはハーレムに加えない方針でお願いします。
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:44:55.55 ID:9tD3QUqHO
Ks
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:45:43.58 ID:HDftiZmMO
4

6 青年

7
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