【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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205 :1 [saga]:2026/10/11(日) 13:30:55.94 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「ところで、貴女を含めて2人が妊婦よね?...ちょっと乗船するのはオススメ出来ないわ」

 ミイナ「え?どうして?」

 ルーパ「万が一、嵐に巻き込まれたり、何かしらのトラブルに巻き込まれたら危険が及ぶもの」

 ルーパ「それに産気づいたりしたら赤ちゃんを船の上で産むしかないでしょう?」

 ルーパ「そうなったら、ここまで戻る時間ロスが発生してしまうわ」
  

 ん−、確かにルーパさんの言う事は一理あるね。出産のチャームをかけてないにしても早産になる可能性はあるから。
 一応、子宮口を閉じたり赤ちゃんを一時的に退化させて胎児にまで戻すことは出来るけど...それは産まれようとする赤ちゃんが可哀想だからしたくないんだよね。
 
 
 ルーパ「せめて1人に絞った方がいいかもしれないわね」

 ルーパ「見た感じでは貴女はまだお腹も膨れていないから、大丈夫だけど...」

 ミイナ「そっか。それなら...2人にはここで待ってもらうことにするよ」

 ミイナ「話せばわかってもらえるだろうから、心配しないで」
 
 ルーパ「そう。わかったわ、それじゃあ明日の7時には集合してちょうだい」

 
 待機部屋を出たボクは待ってる皆の所に戻って、乗船ターミナルを後にした。
 乗船ターミナルの前にあるオブジェが設置された中央広場でルーパさんに提案された内容を話し合うことに。
 

 ミレト「そういうことでしたら、この港で布教活動をしてお待ち致しましょう」

 かなみ「カロマさんをお守りする役目を承った身としてはもどかしいですが...」

 かなみ「船員の皆さんにご迷惑をおかけする訳にもいきませんね。承知しました」

 フィアム「聞いた話じゃアクア・マリン号はかなりの腕っぷし海賊団みたいだから心配ないだろ」


 1.アクア・マリン号を見に行く
 2.巨大漁比べに参加
 3.夜、酒場へ
 4.自由安価

 >>208

 申し訳ございません。カロマ・フィアム・ミイナの3人編成と書きたかったんです。
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:33:49.47 ID:wNKLerRdO
ksk
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:34:49.28 ID:YKdYlMbFO
加速
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 13:36:23.87 ID:dsFTZVwbO
4 夜にカロマが1をしに行くと、ルーパが甲板で角[田島「チ○コ破裂するっ!」]してる現場に遭遇する
209 :1 [saga]:2026/10/11(日) 15:25:53.55 ID:WLXQcH7b0
 ミイナ「はぁ〜〜♪美味しかったね」

 フィアム「やっぱ港町なだけあって海鮮料理は最高だったな」ケプッ

 ミレト「では、宿にお戻りしましょう」

 かなみ「はい。...おや?カロマさんはいずこに?」

 フィアム「あぁ、トイレ行くから先に戻っていいってよ」

 

 カロマ「...しまった、迷子になった」タラー

 カロマ「(街灯があるとはいえ、暗くて怖いなぁ...)」

 カロマ「(確か、こっちの方向だったはず...あ、ここは泊地だ)」

 カロマ「(それなら反対法に歩いて...ん?声が聞こえる...)」

 カロマ「(この船からだ...アクア・マリン号って、確か明日乗せてもらう船だ)」

 カロマ「(...苦しんでいるようだけど、まさか何かあったんじゃ...)」


 
 ルーパ「んっ//んっうぅう...//んん...!//」クチュクチュッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/15/22/46/150719786_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 カロマ「あ、あの...!大丈夫、で、す、か...?」

 ルーパ「え...?//」ハァハァッ

 カロマ「...〜〜〜っ?!//」


 1.ルーパ「...あらあら//見られちゃったわね//」
 2.ルーパ「や、やだ...!//み、見ないでちょうだい...!//
 3.ルーパ「...今すぐに目を閉じなさい」ジャコッ
 4.ルーパ「自由安価」→自由安価

 >>211
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 15:43:46.11 ID:wUnz2Yn3O
4
ルーパ「んほぉぉぉぉっ♡」
と見られた事で思わず仰け反り潮吹きアクメをキメてしまい失神してしまう
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 15:49:30.70 ID:02pFlQ/KO
4「んふふ、失礼しました
こうして[田島「チ○コ破裂するっ!」]するのが大好きで、今まで人払いのチャームをかけていたのですが、破られると強制発情の代償があるのです
どうか、ハメてくださりませんか?」

指でオマンコを開いて、ガニ股腰振りダンス
カロマも発情して即ハメ
212 :1 [saga]:2026/10/11(日) 16:33:16.72 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「んふふ...♡//失礼♡//恥ずかしいところを見られちゃったわね♡//」

 カロマ「あ...//いや、あの...//」

 
 夜空に灯る淡い月明かりに照らされる、ルーパの褐色肌な裸体にカロマは目を離そうにも離せなかった。
 たぷんっと喋るだけで揺れてしまう爆乳、船の縁に跨ってることで金色の陰毛が生い茂るおまんこ。
 下から聞こえる波の音に紛れてカロマは自身の鼓動が激しく高鳴るのを感じていた。

 
 ルーパ「こうして角オナニーするのが大好きで...♡//予め人払いの魔術をかけていたのだけど♡//」

 ルーパ「まさか破られるとは思ってもみなかったわ♡//」

 ルーパ「しかも、強制発情の代償があるのに...♡//んんっ♡!//あっあん♡!//」ビクビクッ

 カロマ「だ、大丈夫ですか...?//」 

 ルーパ「んっふぅう...♡//は、初めて強制発情したから、なんとも...♡//」トロォ...

 
 褐色肌でも色合いがわかるくらいにルーパの顔は赤く染まって、全身を震えさせながら軽い絶頂の余韻に浸る。
 ルーパが腰を動かすと縁を擦れるおまんこからくちゅくちゅと淫らな水音が立ち、乳首の感度も上がっているのか摘まんでいるだけで感じてしまう。
 もう我慢が出来ないと、縁に跨ってたのをやめてカロマの前に歩み寄ろうとするも...

 
 ルーパ「あ...♡//」フラリ...

 カロマ「っと//!」ダキッ

 ルーパ「んうぅううっ♡!//あぁあっ...♡!//」ビクッ!ビクッ!

 カロマ「あ、あ、すみませ...//」

 ルーパ「は、ぁ...♡//んあ...♡//んん...♡//」トロン

 カロマ「...//」ゴクリ、ムクムク...


 乳首だけでなくルーパの全身も感度もより上がっているため、倒れる寸前にカロマに抱き締められた加圧刺激でまた絶頂を迎える。
 誰かに見られるかもしれないという野外オナニーでさえ、今までに感じたこともない脳が痺れるほどの新鮮な刺激だった。
 慌てて謝るカロマだが...目の前の惚けたルーパの顔に息を吞む。紫色の瞳は潤んで半開きの唇から垂れる透明な唾液、赤らんだ頬を伝う汗が顎先からポタリと雫となっている。
 更に間近でルーパの豊満な少し筋肉質の極上の女体を見てしまった為に、より股間が膨らんでしまう。悟られないようにカロマは顔を真っ赤にしながら視線を逸らす。
 しかし、それを目ざとく見つけたルーパは妖艶に微笑み、そっと手をカロマの股間に伸ばしていった。


 ルーパ「♡//ふふ...♡//」スリスリ

 カロマ「あっ//ぅ...//」

 ルーパ「とても立派なバウスプリットね♡//ズボンが破れちゃいそう...♡//」カリカリ


 ルーパの右手がゆっくりとズボン越しに撫で上げるように擦ると、それだけでも快感が走るのかカロマは肩を震わせて反応を示す。
 そんな反応を楽しむかのように何度も擦り続けていたルーパは頃合いを見て、甲板の床に寝そべった。
 
 
 1.ルーパ「ワンナイトな関係ということで...♡//生ハメしちゃいましょ♡//」クパァ
 2.ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」
 3.ルーパ「自由安価」→自由安価

 >>214
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:57:18.46 ID:tjkI43iWO
加速
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:59:27.66 ID:x2IJpbNfO
3 「実はね、妊婦さんが船旅が無理なのは嘘なの
ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ

でも羨ましすぎて嫉妬しちゃったの
だから、罰として孕ませてくれないかしら?」

排卵して中出し
胎児成長チャームを使って
ボテ腹セックス
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 16:59:45.82 ID:hhdg0BPMO
2
216 :1 [saga]:2026/10/11(日) 18:18:12.84 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「こう見えて滅多に体で支払ったりしないのよ♡?//だから...♡//」

 カロマ「...い、いや、お、落ち付いてくだいさい//ぼ、僕とのセックスは...//」

 ルーパ「...それだけおちんちんは興奮しているのに、どうして?//」

 ルーパ「もしかして、貴方には魅力的な体じゃないから...?//」
  
 カロマ「け、決してそんなことはありません...!//」

 
 ブンブンと首を勢いよく横に振って否定するカロマ。
 ルーパの褐色の肌には玉のような汗が浮かび、乳首もツンと勃っている。
 おまんこの膣口から溢れる愛液が甲板の床に水たまりを作るほど濡れていることから、もう我慢の限界だった。
 そんな状態であるにも関わらずにルーパは余裕な表情で...しかし、どこか寂しげな表情を見せる。


 カロマ「今の貴女は発情している状態なので...//な、中出しを、求めるはずです//」

 ルーパ「あぁ...//これでも魔術に精通しているから避妊魔術を使えるのよ?//」
  
 ルーパ「...もしかして所帯持ちなの?//」

 カロマ「い、一応、はい...//今朝、ミイナとお話をされたルーパさんですよね...?//」

 ルーパ「ええ//そうよ//じゃあ、貴方はカロマね?//」

 カロマ「は、はい//そ、それなら尚更出来ないと言いますか...//」
 

 カロマは自身の体質と雌殺しちんぽの加護について説明する。
 今ここでルーパを孕ませてしまっては、翌日の航海に支障をきたしかねない上に責任を取らなければならない。
 そうなれば船長はもちろん船員達が激怒して魚の餌にされてしまうと冷や汗をかいていた。
 しかし...説明を聞いたはずのルーパは目の前のカロマから無意識に漂う雄のフェロモンに舌なめずりをし...豊満な体を見せつけるように両脚を広げる。
 開脚した拍子に愛液が垂れて甲板の床にポタポタと落ちていることを気にも留めず、淫らにカロマを誘う。


 ルーパ「...実はね、妊婦さんが船旅をするのは無理って言ったの、あれは嘘なの//」

 カロマ「え?//そ、そうなんですか...?//」

 ルーパ「ボテ腹でも海の加護があって問題ないわ//でも...//彼女が羨ましくなって嫉妬しちゃったの//」

 ルーパ「だから...//罰として孕ませてくれないかしら♡?//」クパァ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/17/35/56/150723909-619448f6c53623e8cf7c421c4b82ae11_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n209-

 カロマ「...ルーパさんのことは何一つ知らなくて、そもそも初対面の相手ですよ...?//」

  
 1.ルーパ「簡単な話よ♡?//...貴方のことを男として好きにさせてみて♡?//」
 2.ルーパ「自由安価」→自由安価
 
 >>218
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 19:03:47.44 ID:Y0nl5GNjO
ksk
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 19:07:34.93 ID:VQzEqZyfO
2「うふふ
私ね、一応男を見る目だけはあるの
昼間出会った時、あの3人の女の子、貴方の女だってすぐに分かったし、幸せそうだった
正直、それだけでいい男と分かったわ

今日もあってから火照りが止まらずあなたを思って自慰したの
運命と確信したわ

だから孕ませて」

下品に腰振りダンス
カロマ、ドSモードになってそんなに孕ませて欲しいならとチャームで腹部に手を入れて卵巣をいじって大量排卵
また、排卵に比例してドスケベ女になる、理性が溶けるチャームも使う
219 :1 [saga]:2026/10/11(日) 20:39:28.26 ID:WLXQcH7b0
 ルーパ「うふふ//私ね、一応男を見る目だけはあるの//眼識っていうのかしら//」

 ルーパ「予定を伝えたあの後、窓の外から偶然ミイナ達を見かけたわ//」

 ルーパ「貴方は後ろ姿だったからわからなかったけど...//そのすぐそばに付いてるミイナ達が//」

 ルーパ「貴方の女だってすぐにわかったし...//なによりとても幸せそうだった//」


 ルーパの脳裏に浮かぶ後ろ姿のカロマと楽し気に話していうミイナ、ミレト、かなみ。
 幸福そうな3人の姿にルーパの羨む気持ちと、私もあの中に交わってみたいという欲望が自身の中で渦を巻くのを感じていた。
 それが年甲斐もなく抱いた恋心だと気付いた時には我ながらに頭を抱えそうになった。


 ルーパ「正直、それだけでいい男とわかったわ//大袈裟と思われるかもしれないけど...//」
 
 ルーパ「運命の出会いだと確信したわ♡//あの光景が頭から離れなくて...♡//」

 ルーパ「家で寝ていても火照りが止まらず、貴方を思ってここでオナニーしてたのよ♡?//」

 ルーパ「だから...♡//孕ませて、カロマ♡?//」


 ルーパは仰向けに寝転んでいる姿勢から両手を床に付いてを上半身を起こし、足先を立てる体勢になると腰を上下に動かして腰振りダンスでセックスをしたいアピールをする。
 ムッチリとした尻肉が上下する度、ムニュっと踵がめり込んではたぷんっと張りのあるツヤのある元の形に戻る。
 愛液がトロリと垂れる膣口はパクパクと開閉して雄を求めており、その上のクリトリスも勃起してピンッと皮から顔を出していた。


 ルーパ「ほらほらぁ...♡//角オナニーしてたから、私のおまんこはもう準備出来てるわ♡//」ヘコヘコッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/20/36/29/150731800-6e00cce2688a080e164a5ecc808fcdf1_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 ルーパ「おちんちんほしいの〜♡って愛液をダラダラ垂らしてる私の淫乱おまんこ...♡//」フリフリッ

 ルーパ「堪能してみない♡?//カロマのおちんちんでずっぽずっぽほじくってみたりとか...♡//」カクカクッ

 カロマ「ルーパ、さん...//」ムラムラ


 雄の本能を刺激する魅惑の光景に思わず喉を鳴らして見入っているカロマ。いよいよ理性が限界を迎えそうになっている。
 そこでルーパはとびきりの誘惑な言葉を瑞々しい唇から発した。


 ルーパ「ちなみに...♡//」


 1.ルーパ「経験人数は5人程度だけど...♡//抱いてしまった皆を骨抜きにしちゃったわ♡//」
 2.ルーパ「経験人数は0♡//まだ処女膜の張ってある未使用おまんこよ♡//」→ルーパ「体で支払うっていうのは...ぱイズリとかそういうの♡//」
 3.ルーパ「自由安価」

 >>221

 また次回よろしくお願いします。
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 21:02:03.73 ID:iTIZN1lNO
加速
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/11(日) 21:04:56.35 ID:DzhUNSRWO
3 まだ処女の経験人数0人の膜付きオマンコ

だけど、[田島「チ○コ破裂するっ!」]狂いで変態なの

あと、今日ね、遠見のチャームで見ちゃったんだけど、妊婦のお腹を叩いてたわよね?
大丈夫、愛情表現とわかってるわ

私を孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹よ!
いっぱい叩いてもいいわ!
222 :1 [saga]:2026/10/13(火) 12:07:42.88 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「まだ経験人数0人の膜付き処女のおまんこなのよ♡//」

 カロマ「え...?//さ、さっきは滅多に体で支払ったりはしないって...//」

 ルーパ「それはフェラとかパイズリとか、そういう普通のオーラルセックスよ♡//」

 ルーパ「だから、本番もしたことがないオナニー狂いで変態女海賊なの♡//」

 ルーパ「本当の処女だって証明するには生ハメセックスしかないわ♡//」クネクネッ

 
 くねくねと淫らに腰を揺らし、愛液に塗れたヒクつくおまんこを見せつけるルーパ。
 発言通りなら処女膜の付いた膣口、愛液で濡れた陰毛、ヒダがうねって見えるピンク色の膣内。
 ルーパは生ハメセックスをするために、自身の女としての魅力を最大限に活かして誘惑する。
 それでもまだ理性がギリギリ折れないカロマに、ルーパは最終手段を下す。
 

 ルーパ「今朝頃だったかしら♡//何の気も無しに遠見のチャームで周りの景色を見ていたら...♡//」

 ルーパ「どこかの誰かが、黒い長髪をした妊婦のお腹を思い切りぶっ叩いてたのを見つけたの♡//」

 カロマ「」ギクッ

 ルーパ「ふふ...♡//やっぱり貴方だったのね♡//」


 ルーパ自身も確信がなかったのでカマをかけてみたが、どうやら正解だったようで、カロマの顔が強張った。
 そんな反応に気を良くしたのかルーパは更に続ける。


 ルーパ「心配しないで♡//あれが貴方達の間で行われる愛情表現とわかってるわ♡//」

 ルーパ「最初こそは驚いたけど...♡//なんていうか、私の中で癖が目覚めたのかもしれないわね♡//」

 ルーパ「私も孕ませてボテ腹にしたら、叩きがいがあるお腹かもしれないわよ♡//」

 
 1.カロマ「...後悔しませんね?//」→>>218
 2.カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」→>>218
 3.カロマ「自由安価」→自由安価

 >>224
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 12:12:15.28 ID:7vMMoPXcO
2
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 12:12:55.38 ID:GqT6X0+SO
2
225 :1 [saga]:2026/10/13(火) 14:09:47.15 ID:MP/aqc5X0
 カロマ「...そんなに孕ませて欲しいなら」ピト...ポワワーン

 ルーパ「ん...♡//あっ♡//んんぁあ...♡!//」ムズムズ...プリュンップリュップリュリュッ

 ルーパ「これっ、子宮の奥で何か感じるっ...♡!//貴方、何したの...♡?//」プリュンップリュンッ

 カロマ「貴方の卵巣を弄って大量に卵子を排卵させました」

 カロマ「排卵の量に比例してドスケベになり、理性が溶けるチャームも施しています」

 ルーパ「っ♡//ん、んん...っ!♡//」ビクンッ!


 カロマが説明している内にルーパの卵巣からはいくつもの卵子が大量に排卵され、その度にルーパは子宮が熱くなる。
 下腹部が疼いて仕方ないと彼女は内股を擦り合わせて気を紛らわせようとするも、理性が溶けるチャームをかけられたせいで目の前の雄にしか意識が向かなくなっていく。
 熱い吐息が唇から零れ、おまんこの膣口から止めどなく愛液がトロトロと溢れてきた。ピンッと乳首も勃ちっぱなしで穏やかな海風ですら感じてしまうようだった。


 カロマ「最後に確認しますが...」カチャカチャ

 カロマ「僕のハーレムに加わる条件で、孕ませてほしいですか?」ズル...ボロンッビキビキッ

 ルーパ「...♡//」ショワワワァ...

 ルーパ「(あ、これダメっ...♡//絶対孕む...♡//1発で私、ママにされるわ...♡//)」

 ルーパ「(考えずともわかるくらい強い雄だって本能で感じちゃってるもの...♡//)」

 
 カロマの雌殺しちんぽを目の当たりにし、思わずルーパの意思とは無関係に膀胱が緩んで嬉ションしてしまう。
 あの筋肉質で逞しい、どっしりと根を張る極太の幹に走る立派な筋と血管は正に雄の象徴であり...加えて先端までカリ首が高く、まるで剣のように鋭い形状をしている亀頭は正しく雌殺しの名にふさわしい存在感を醸し出す。
 嬉ションが止まっても尚、おまんこの奥で子宮がキュンッ♡として疼いた拍子にまた排卵してしまった。
 紫色の瞳にハートを浮かばせ、ルーパの理性は完全に蕩けた。自ら両脚を開いて腰を浮かせつつ両手の指で膣口を大きく広げて挿入しやすくする。


 1.ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
 2.ルーパ「自由安価」

 >>227
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 15:39:23.04 ID:2MAJgHBrO
1
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 15:42:30.92 ID:pBoyrZDeO
1
228 :1 [saga]:2026/10/13(火) 17:07:44.75 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「ええっ♡//貴方の奥さんになるから♡//孕ませて...♡!//」
 
 ルーパ「生でおちんぽハメて♡//赤ちゃんで膨らんだボテ腹にしてほしいの♡//」

 ルーパ「お願いっ♡//早く...っ♡!//」ヘコヘコッ

 カロマ「...わかりました」クチュクチュッ...ズプッ
 
 ルーパ「んんっ♡!//あっはぁ♡//おちん、ちん、挿入って...♡!//」グプププッ...

 ルーパ「んあぁあああっ♡!//」ヌプンッ

 
 女の証である初めてをあっさりと奪われたルーパだが、処女喪失よりも亀頭から肉棒までの長さや太さ、熱と硬さが膣内をダイレクトに刺激する。
 その全身が痺れるような快感が上回って痛みよりも快楽に悶えていた。痛覚が麻痺しているのか表情は恍惚としていて。
 カロマも亀頭と肉棒に膣ヒダがウネウネと絡み付き、ムッチリとした肉厚でギュチィっと締め付けてくる膣内に思わず歯を食いしばる。
 処女だとは思えないほど快楽に蕩けた表情で、口の端からは涎が伝っているルーパを見下ろしながらカロマは徐々に腰を振り始めた。


 カロマ「動きますよっ...//」パンッパンッ

 ルーパ「あっんっ♡!//あ、あぁあっ♡!//んあっ♡!//」ヌチュッブチュッグチュッ

 ルーパ「すっごいぅ...♡!//膣内の奥まで抉られてっ♡//んおぉおっ♡!//」ブチュッニュチッヂュプッ

 ルーパ「あぁあっ♡!//んんっ♡!//あんっ♡!//んっぉお♡!//」ヌプッグプッヌヂュッ


 ルーパの未使用であった膣口は太くて長い肉棒による抽送によって拡張されていき、膣内から愛液と破瓜の血が入り混じった薄いピンク色の液体が押し出されて飛び散り甲板の床を濡らす。
 その一突き一突きは子宮口を確実に貫き、亀頭で何度もノックされてルーパは常に軽イキ状態で、少し吊り上がった口角から垂れる涎が顎を伝った。
 彼女の膣内は雄を悦ばせる肉壺としての機能を遺憾なく発揮し、母体として雄の子種を受け入れようと貪欲に子宮が亀頭に子宮口を吸い付かせて、肉棒も膣ヒダが離さまいとミチミチと張り付いて隈なく締め付ける。
 全身の神経を伝って脳髄にまで至るような快楽をルーパに与えた。


 ルーパ「おっ♡!//んおぉっ♡!//おほぉ...っ♡!//」ゴチュッゴチュッヌプッズプッ

 ルーパ「亀頭が子宮口を叩いてっ...♡!//頭も、っ♡//体も、痺れちゃうっ...♡!//」

 カロマ「慣れてきたようですから...//もっと激しくしますよっ//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あ、ゃあっ♡!//ま、待って、ん゙お゙ぉお゙♡!//おひぃい゙♡!//」ゴチュッゴチュッ


 おまんこが蕩けそうな快楽に支配され、勢いよく雌殺しちんぽを突き入れられる下腹部から襲ってくる感覚にルーパは瞳を見開いて喘ぐ。
 カロマは膝立ちから姿勢を変えて中腰になるとルーパのムッチリとした脹脛の膝裏を掴みながら腰を持ち上げ、上から突き刺すようにして膣内を掻き混ぜる。
 容赦ない種付けプレスにルーパの下半身は押し潰される感覚と、膣内に埋め込まれる肉棒の圧迫感に震える。
 おまんこを痙攣させながらイキ狂ってと危機感を抱いたルーパは、なけなしの力で腰を浮かしてなんとか種付けから逃れようとする。
 しかし、カロマの腰使いに敵う訳もなく寧ろより深く肉棒が突き刺さり子宮口を押し潰す結果となり、雌殺しちんぽに屈服するしかなくなった。

  
 1.騎乗位
 2.バック
 3.背面駅弁
 4.自由安価

 >>230
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 17:16:04.73 ID:tOpVjt0eO
1
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 17:16:26.11 ID:YXoZlC9AO
1
231 :1 [saga]:2026/10/13(火) 18:14:04.99 ID:MP/aqc5X0
 ルーパ「おっ♡//おぉ...♡!//んぉ♡!//お゙ぉおっ...♡!//」バチュンッ!バチュンッ!

 ルーパ「(ダメっ...♡//この人のおちんちんっ、気持ち良すぎてもう逃げられない...♡//)」

 ルーパ「(膣内も形をすっかり覚えて♡//子宮が精液を欲しがって吸い付いてるっ...♡//)」


 理性が蕩ける感覚にルーパは瞳を上に上げて半分白目を剥き、抵抗しようとしていた体を脱力させて快楽を享受していた。
 ルーパの膣内はカロマの肉棒にねっとりと絡み付き、精液を搾り取ろうと肉ヒダがキュンキュンと吸い付く。
 子宮口も亀頭の先端と何度もキスを交わして子種を求め、膣口から愛液が溢れ出ていた。
 そんな状態になってもなおカロマは腰を振ることをやめないどころか更に激しくする始末。
 ルーパは抵抗の意思などとっくに消えており、ただただこの雄から与えられる快楽を受け入れるしかなかった。


 カロマ「っふぅ...//ルーパさん、自分で動いてみてください//」グイッ

 ルーパ「んあぁあっ...♡//」ムクリ

 カロマ「海の上で過ごしているのなら、体幹もしっかりしてるでしょう?//」

 ルーパ「んっ...♡//あ、はぁ...♡//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/13/18/12/15/150807334-e157933b5a4a474a9925f5f6cd0d5910_p0.png 
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-

 カロマは引っ張り上げるようにして繋がったまま彼女の上体を起こして、自身の股の上で膝立ちにさせる。
 騎乗位となったルーパだが雄に屈服し、力が入らなくなっていてカロマが腰に手を添えながら支えていなければそのまま後ろに倒れるところだった。
 頭が熱せられてボーっとする意識の中、ルーパは力を振り絞って自ら腰を上下に振り始めて肉棒を膣内で扱き始めた。
 

 ルーパ「あっ♡//んっああぁ♡!//あっんん♡!//おっ...♡!//」ユサッユサッ

 ルーパ「(さっきと、擦れるところが違ってっ...♡!//またイっちゃうぅ...♡!//)」タプンッタプンッ

 ルーパ「んっ♡!//あっ♡!//ぉおお♡!//んおっ♡!//おほぉ...♡!//」バルンッバルンッ

 
 ルーパの口から甘い声が漏れ、本能的に体が精液を求めて膣ヒダが蠢く。
 目の前でバルンバルンっと上下にも左右にも弾む推定Oカップの爆乳に、視覚による性的刺激が肉棒に伝わってきてカロマの射精感も高ぶっていく。
 褐色肌なので薄ピンク色の乳輪と同じ色の乳首がまるで触ってほしいと言わんばかりに主張している。
 そんな彼女の乳房を堪らずカロマは鷲掴みにして乳首を指で挟んでコリコリと摘まんだ。

 
 ルーパ「んぁああ♡!//あっぁあん♡!//ら、めぇ♡!//今、乳首っ♡//敏感でっ...♡!//」

 カロマ「拒否権があるとでも...?//」グリィッグリィッ

 ルーパ「お゙ひぃぃいいいい♡!//ん゙おぉおお...♡!//」ビクンッビクビクッ


 ルーパは突然の刺激に思わず腰をくねらせて抗おうとするも、カロマに乳首を思い切り抓られて乳首イキする。
 快楽で頭がいっぱいになりつつも、なんとか理性を保って腰を振るが...足腰に力が入らなくなり止まってしまった。


 ルーパ「あぁ...♡//んあぁ...♡//はへぇ...♡//」ビクビクッ

 ルーパ「(っ♡//ダメ...♡//体が言うことを聞いてくれない...♡//)」


 1.カロマが下から突き上げる
 2.尻を叩いて罵倒(安価)する
 3.自由安価

 >>233

 また次回よろしくお願いします。
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:01.24 ID:0MDcTGIHO
加速
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:32.24 ID:YblRXVWrO
3 カロマがペニスの先から舌のような器官を伸ばして処女子宮内部に侵入して子宮内部を舐め回す

少し脂身が多い、[田島「チ○コ破裂するっ!」]しまくりの雌畜生の子宮だと蔑む
子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな?と意地悪する
ルーパは子供が生まれたら母乳をしっかりやって育てると誓う

なら、とカロマの舌が卵巣に伸びてある媚薬を発生させる
これからよく子供を産めるけど、カロマ以外の子供を宿せなくなると脅すが、快諾
そのまま卵子を吐き出させ、カロマは射精して受精
すぐに胎児を成長させて出産
10人も産ませるが、まだ足りないとして20人の胎児を宿したボテ腹にする
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