【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 09:38:42.23 ID:1Lxn/SSdO
ksk
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 09:49:13.78 ID:SUSkAmgpO
2 カロマの感想は胸が小さめだねと褒めつつも少し残念そう

アスメアは謝るがカロマが超乳化のチャームでZカップにする
クリトリスに以前アマゾネスの儀式で使用されるクリピアスを装着

鈴付きで腰振り100回しないと絶頂できない装備を真似て作った
それをアスメアのクリピアスに装着
乳首にもチェーン付きの乳首ピアスを装着させ、ブルンブルンとZカップの胸を揺らして腰振りダンスをさせる
25 :1 [saga]:2026/07/26(日) 01:27:35.90 ID:5xoB37a20
 アスメア「...カロマ君♡//私...♡//」

 カロマ「...僕なんかでいいんですか?//」 

 アスメア「もう...♡//自分を卑屈に言うのはダメよ♡?//」


 苦笑いを浮かべるアスメアはピンッと軽く指でカロマのおでこを弾いた。アスメアの茶目っ気に目を瞬かせた後、はい、とカロマは返事をする。
 少しの間、静寂が2人の間に訪れる。しかし、アスメアは覚悟を決めたかのように小さく息を吐くと...
 アスメアは自身の纏っている衣装に指をかけ、カロマの目の前で脱ぎ始めたのだ。
 唐突の行動にギョッとするカロマだが、先にアスメアが話し始めて制止させる言葉が喉に詰まる。
 

 アスメア「私はカロマ君だからいいと思っているわ...♡//だって...♡//」シュルッ...スルッ

 アスメア「こんなにも好きで好きで堪らなくなったんですもの♡//」パサッ


 頬を赤らめながらカロマの視線を受けながらも隠すことなく、アスメアは寧ろ見せつけるようにゆっくりと衣装を脱いでいく。
 肩からネックポイントがするりと落ちただけで、あっという間に星空の光と月明かりに照らされるアスメアの裸体。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/01/23/51/147633802-a992389164eb7121c6517c465310dc5c_p0.png
 下着など着けておらず、彼女の美しく白磁のような肢体が月夜に映えていた。
 豊満な乳房は彼女が少し動くだけでもたゆんっと揺れ、目に見えて柔らかそうな印象を受ける。桃色の乳首は大きく勃起し、乳輪もふっくらと膨らんでいた。
 

 カロマ「...//」ゴクリ 

 アスメア「...そんなに見つめられると、恥ずかしいわ♡//」

 カロマ「あっ//ご、ごめんなさい//すごく綺麗だから...//」

 アスメア「ふふっ♡//でも、そう言ってもらえて嬉しく感じるわね♡//」


 括れたお腹と華奢な腰回りは美しいラインを描いていて、腰回りも大きく張り出ているという女性として理想的な体型である。
 それらを彩る白い肌が美しく、どれを取っても芸術的とも取れる美しさだった。
 そんな絆の女神の裸体に釘付けになっているカロマを彼女自身、可愛らしいと思うと同時に早く触れて欲しいという願望が心の中で渦巻く。


 アスメア「でも、メネちゃんよりは胸が小さいから...♡//少し物足りないかしらね♡//」

 カロマ「...確かに...//あっ//」ギクッ

 アスメア「...ごめんね//やっぱり女神の中でも貧乳の類になるから...//」ションボリ

 カロマ「(ひ、貧乳の概念が人間と違い過ぎる...//)」


 1.アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
 2.アスメア「...やっぱり萎えるでしょうから、今日は無かったことに//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>26
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 08:56:17.68 ID:PmkBTCB0O
1
27 :1 [saga]:2026/07/26(日) 10:00:46.29 ID:5xoB37a20
 アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー

 カロマ「...//」スッ、ポワワーン

 アスメア「?//カロマく...んんっ?!//」ビクンッ

 アスメア「な、何をっ...//っ、えぇえ?!//ちょ、ちょっと...!//」ムクムク、バルンバルンッ

 
 カロマの掌から淡いピンク色の光が放出し、天界では貧乳とされるアスメアの豊満な乳房に纏わりつく。
 すると、胸の奥から熱を感じつつ徐々に膨らんでいく自身の胸に驚愕する。それはまるで、水風船を膨らますかのように胸はどんどん大きくなっていく。
 十分な大きさになったところで掌から光が消える。アスメアの乳房は元のサイズの何倍以上の大きさに膨れ上がって、超乳のZカップまで実ったのだった。
 アスメアは豊満な胸を軽く持ち上げると、その重さでたゆんっ♡っと胸が揺れる。それに伴って乳首も上下に揺れた。


 アスメア「...お、大きすぎないかしら//」タプンタプンッ

 カロマ「ぼ、僕としては...//やっぱりその大きさが良いかなと...//」

 アスメア「...男の子ね♡//やっぱり...♡//」シュルッ...
 
 
 手間がかかる子供に対してそう呟くようにアスメアは苦笑いを浮かべながら、残していた左腕のアームカバーを外す。
 パサッと座っていた岩の上へ白い衣装と一緒に置いてカロマと対面する。 
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/25/22/06/20/147625009-6c73d15045afdfec332fca85bf3a375c_p0.png
 Zカップ乳房の下で持ち上げるように腕組みをすると、乳肉に両腕が食い込んでその柔らかさを物語っていた。
 改めて見ても見事なスタイル抜群の女体が月夜に照らされ、カロマはゴクリと生唾を飲み込む。
 深呼吸をしてから一歩ずつアスメアに近付いて、マジマジと目に焼き付けようとする。


 アスメア「...それで♡?//他にはどんな風にしてもらいたいの♡?//」

 カロマ「...これを付けてもらいたいです//」チャラチャラッ
 
 アスメア「?//ピアス...?//」

 カロマ「乳首に空けるピアスです//」

 
 1.アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
 2.アスメア「自由安価」

 >>28
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 10:07:58.22 ID:uoj4b6DuO
1
29 :1 [saga]:2026/07/26(日) 11:57:27.65 ID:5xoB37a20
 アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
 
 アスメア「じゃあ...♡//カロマ君が空けてちょうだい♡//」

 カロマ「わ、わかりました...//」カチャカチャッ


 乳首ピアスを空けるための固定器具は先端が鋭利で細い針のような形状をしている。
 それを見たアスメアは少し恐怖心が芽生えるが、それを表情には出さないようにした。
 カロマはアスメアの乳首にピアスを開けるために、その先端をゆっくりと近付けていく


 カロマ「いきますね...//」プスッ...

 アスメア「っ...//...思ったより、チクッとするぐらいだったわね//」

 カロマ「そ、そうですか//」


 貫通した固定器具の反対側に乳首ピアスを嵌め込むと、ピッチリと乳頭を挟み込むように留まった。
 もう片方の乳首も同様に手際よく乳首ピアスを空けて完了する。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/11/29/11/147645853-6a17d5b96e62355cb2dd4505665bfc40_p0.png
 両方の乳首ピアスと繋がるように銀のチェーンがぶら下がって、チャリチャチと揺れる。
 アスメアは自身の乳首を見て...その有様にゾクゾクと背筋を震わす。


 アスメア「(んっ...♡//これ、思った以上に興奮するわね...♡//)」

 アスメア「(メネちゃんも似たような風にしてたけど...♡//気持ちがわかったかも...♡//)」

 カロマ「...っ//」ゴクリ

 アスメア「...♡//」クスッ


 Zカップの乳房が揺れる度に乳首ピアスを繋げるチェーンも揺れ、それが更にアスメアを昂らせる。
 カロマもそんな絆の女神の姿を見て、またゴクリと生唾を飲んだ。
 そんな興奮している彼の様子を感じ取り、アスメアは自身の乳房を持ち上げるようにしている左腕はそのままに右腕を下ろして、左手でその腕を掴む姿勢となる。


 1.自分から腰振りダンスを披露
 2.アスメア「次は...♡?//」→カロマ「腰振りダンスを...//」→自由安価
 3.自由安価

 >>31
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 12:23:17.93 ID:zEGg1hJ00
ksk
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 12:31:17.30 ID:MqPL04FQO
1
32 :1 [saga]:2026/07/26(日) 14:17:09.78 ID:5xoB37a20
 ふと、アスメアの脳裏に天界に居た頃の記憶が過る。それはメネスが性欲について話している時のことだ。
 雌が雄を誘惑するのは動物であれ人間であれ、ドスケベに腰を振って誘惑するのが必須らしい。
 サルから進化した人間も大抵は乳房に興奮するが、元々は臀部が発情期において性欲を滾らせ興奮していたという。一部、その名残を持つ男性もいるのはそれが要因とされる。
 そして、そのドスケベな腰振りダンスは乳房の揺れも強調するため雄の子孫を残すという生殖本能をより刺激するというものだった。

 
 アスメア「...カロマ君♡//見ててね♡//私の...腰振りダンスを♡//」

 カロマ「え?//あ...//」

 アスメア「んっ♡//ふっ...♡//」プルンッタプンッ

 アスメア「はっ♡//んんっ...♡//ふっ...♡//」フリフリッヘコヘコッ

 アスメア「(こんな風に腰を動かせばいいのかしら...♡//)」

 
 蹲踞の姿勢のまま大きく両膝を広げると腰を上下や左右に動かしていく。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/14/05/27/147650150-2e74446c02ab3f6b8f1342b87cac3739_p0.png
 両腕を頭の後ろで組んで胸を張るようにすると、より強調される乳房がチェーンと一緒に激しく揺れる。その音に比例するようにアスメアの腰の動きも激しくなっていく。
 Zカップの大きな乳房は上下左右に大きく揺れ動き、その度に重量感ある乳肉のタプタプとした質感が揺れる。
 アスメアの表情は恥ずかしさ残っているものの、どこか嬉しそうにも見えて夢中に腰をくねらせている。

 
 カロマ「...っ//」ビキビキッ

 アスメア「(あ...♡//よかったわ♡//ちゃんと繫殖本能を刺激できているようね♡//)」クネクネッ

 アスメア「(ズボン越しでもわかる...♡//かなりの立派な男性器のようね♡//)」

 アスメア「(あれが、私の中に入って...♡//)っん♡//はっぁ...♡//」フリフリッヘコヘコッ

 アスメア「ふっぅ♡//んぁっ♡//ふ、っ...♡//」タユンタユンッ


 腰振りダンスを凝視するカロマが勃起しているのにアスメアは言い知れぬ快感と興奮を覚えた、
 より激しく腰を振り乱して、乳輪の残像が見えるほどに揺れる乳房と乳首に空けたばかりのピアスのチェーンが揺れて、それが更に両者を昂らせる。
 やがてカロマは無言でベルトを解くとズボンを下着ごと脱ぎ捨て、いきり勃った雌殺しちんぽを露出させた。
 それが視界に飛び込んできたアスメアは生唾を飲み込み、キュンっと子宮が疼くのを感じて膣口からトロリと愛液を垂らす。


 1.見せ槍をしてフェラ→アスメアのテクニックは(自由安価)
 2.腰振りダンスをしたままフェラ
 3.パイズリ→アスメアのテクニックは(自由安価)
 4.腰振りダンスでオナニー→ぶっかけ
 5.自由安価

 >>34
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 14:33:10.39 ID:pFuRq2QQO
ksk
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 14:36:14.56 ID:UR4E1wxTO
5 自分のお嫁さんに腰振りダンスで出産した子がいると告げる

出産は色々な淫靡に産ませてるが、アスメアは僕の子を孕んだらどんな風に変態な出産をしたいか問いかけ、アスメアは自分が出産する光景を想像しただけで絶頂

腰振りダンスでカロマを射精させられず、満足できなかったと落ち込むアスメアにキスしてセックスに移行する
35 :1 [saga]:2026/07/26(日) 15:38:56.17 ID:5xoB37a20
 カロマ「アスメア様はどこで腰振りダンスを知ったんですか...?//」

 アスメア「んっふぅ...♡//メネちゃんに教えてもらって...♡//」ヘコヘコックネクネッ

 カロマ「あぁ...//やっぱり...//清楚な貴女が知っているのも、違和感がありましたから...//」

 アスメア「あら...♡//幻滅させちゃったかしら...♡?//」フリフリッ

 カロマ「いえ...//寧ろ、ギャップがあってすごく...エッチだなと...//」

 アスメア「そう...♡//カロマ君にそう思ってもらえて、嬉しいわ♡//」クスッ
 

 もっとカロマに見てもらいたいと、アスメアはより大胆に腰を振っていく。
 カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになりつつ、彼女の股座へと視線を落とす。
 大股を開いて露にしているアスメアのおまんこは陰毛がなくツルツルで綺麗な形をしており、少し小さめなビラビラとクリトリスがぷっくりと主張している。
 そして、その下にある膣口はパクパクと物欲しそうに開いており、そこから滴る愛液が雫となって月明かりで宝石のように輝きながら地面に落ちていった。

 
 アスメア「メネちゃんの他にも...♡//こんな風に腰振りダンスをさせたりしているの♡?//」

 カロマ「...はい//そのまま出産をさせたりも...//」

 アスメア「っ...♡?!//しゅ、出産、を...っ♡?//」

 カロマ「そうです//淫魔の力を持ってから、色々な出産に興奮するようになって...//」


 心優しいカロマの口から予想だにしなかったカミングアウトにアスメアは驚愕し...その次に嬉しさがこみ上げる。
 下衆な考えだが、それも良いとアスメアは感じてしまったからだ。また子宮がきゅん♡っと疼いて膣口から愛液が溢れ、尻肉の方へと伝うように流れていく。


 カロマ「アスメア様は...//僕の子供を孕んだら、どんな風に変態な出産をしたいですか?//」

 カロマ「真面目な貴女が...//絆の女神なのにドスケベに神童を産むことになったら...//」

 アスメア「私、が...♡//」ドキドキッ


 1.アスメア「私も...♡//腰振りダンスをしながら、出産してみたいわ♡//」
 2.アスメア「自由安価」

 >>36
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 15:47:33.44 ID:YdMHvfiGO
2
「産ませて♡カロマ君の、ううん♡旦那様の赤ちゃん何人でも、何十人でも孕むから♡その度に腰振りダンスで神の子供産ませてぇぇぇ♡」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 15:49:37.51 ID:ftU5ow9QO
2 1+10人くらい、一度に連続出産をしてみたいです
38 :1 [saga]:2026/07/26(日) 17:07:11.05 ID:5xoB37a20
 アスメア「(そんなことはあり得ない、って本来なら思うところだけど...♡//)」

 アスメア「(神性を持つカロマ君となら本当に、妊娠できるのよね...♡//)」

 アスメア「(この子宮に子種を注がれて...♡//それで種付けをしてもらって...♡//)」

 アスメア「(人間の夫婦みたいに、子作りをしながら愛し合える...♡//カロマ君と...♡//)」

 アスメア「っ...♡!//」ドクンドクン

 
 そう想像しただけでゾクゾクとアスメアは背筋が震え、子宮が痛いくらいに疼いて膣口から更に愛液が溢れ出す。
 神を生み出す方法は至って単純である。神性を持つ者同士が媾う、人間と全く同じ行為をするだけである。
 カロマは神性だけでなく淫魔の力も宿しているため、自身を確実に孕ませることは出来るとアスメアは確信した。
 アスメアは一度腰振りを止めてカロマを見つめる。彼はどう答えるのか楽しみな様子で見つめ返している。

 
 アスメア「...産ませて♡カロマ君の...♡//ううん、旦那様の赤ちゃんを♡//」フリフリッ

 アスメア「何人でも、何十人でも孕むから♡//その度に腰振りダンスで神の子供を産ませてぇ...♡!//」

 アスメア「んんっ♡!//あっぁぁ♡//んあっ♡!//っぁあ♡!//」ヘコヘコッ


 想像しただけでアスメアは絶頂の波が押し寄せ、腰振りダンスの激しさを増す。
 ぶるんぶるんっとZカップの乳房を激しく揺らして、チャリチャリとチェーンが遠心力で引っ張られることにより乳首へ刺激が伝わってくる。
 尻肉が波打ち、無毛のおまんこが上下するそんな光景にカロマは見惚れながら、自身の肉棒を軽く扱いていた。


 アスメア「んぅっ♡!//は、っぁん♡!//あぁっ...♡!//」カクカクッ

 アスメア「またクるっ...♡!//頭、真っ白になっちゃ、ぅうっ...♡!//」クネクネッ

 アスメア「あっん♡!//んあぁ♡!//っ、んううぅうう...♡!//」プシャァアアッ!


 そして、遂には腰振りダンスで絶頂してしまい...アスメアは潮吹きをしながら全身を痙攣させる。
 カロマの目の前で盛大に潮吹きをして、その勢いのまま地面に水溜りを作るほど大量に愛液を吹き出す。


 アスメア「あぁぁっ...♡!//んあぁ...♡//んはぁぁ...♡//」ジワァ...ショロロ...ショワワァ...

 アスメア「あっ、やぁぁ...♡//」チョロロロロォ...チョボボボボ...

  
 絶頂して体の力が抜けると、尿道口が広がってしまいアスメアのおまんこから聖水と称すべきおしっこがジョボジョボと音を立てて放尿される。
 それが更に地面を濡らすように広がっていき、アンモニア臭が周囲に漂ってアスメアは恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。
 
 
 1.カロマ「...エッチな香りですね//」
 2.カロマ「イった瞬間の顔、とても可愛かったですよ//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>39
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 17:09:26.38 ID:d5lMnjtPO
3 ふふっなら子供を何十人も孕ませて出産させてあげます

孕みの女神になりましょうね
40 :1 [saga]:2026/07/26(日) 17:46:03.43 ID:5xoB37a20
 アスメア「はぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ショワワワァ...チョロロォ...

 アスメア「っ、ん...♡//ごめんなさいね♡//こんな、はしたないところを...♡//」

 カロマ「いえ...//すごくエッチでした//」
 

 膀胱に溜まっていたおしっこを出し切り、アスメアはカクカクと震わせつつも倒れないように膝を閉じなだら正座となってその場に座る。
 まだ余韻が残っているようで蕩けた瞳は焦点が少し合っておらず、頬は赤く染め上がっていた
 カロマはおしっこの水溜まりに目を移すと、水面に上空の満月が反射してまるで地上にも存在しているように思えた。


 アスメア「カロマ君、射精してあげられなかったわね...♡//」 

 アスメア「不甲斐なくてちょっと自己嫌悪しそうだわ...♡//ごめんなさい...♡//」

 カロマ「アスメア様が謝ることなんてありませんよ//」

 アスメア「ううん♡//せっかくお嫁さんにしてくれる旦那様を喜ばせてあげられないなんて...♡//」

 アスメア「絆の女神失格ね...♡//」


 苦笑いで誤魔化しているが、余程落ち込んでいるらしくアスメアは俯いてしまっていた。
 そんな彼女にそっとカロマは背後から抱き締めてゆっくり起立させる。整った顎に手を添えて、アスメアを振り向かせると慰めるように口付けをする。
 唐突な口付けにアスメアは驚いたものの、すぐに瞳を閉じてカロマからのキスを受け入れる。
 アスメアは舌を伸ばして、もっと深いキスがしたいと彼の唇を舐めるように示す。それに気付いたのかカロマも舌を突き出し、互いに舌を絡め合う。
 

 アスメア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//ちゅっ♡//んふ...♡//」

 カロマ「っはぁ...//アスメア様//落ち込まなくて大丈夫ですよ//」

 アスメア「ん、はぁ...♡//でも...♡//」

 カロマ「それなら...神童を何十人も孕ませて出産させてあげます//」

 カロマ「絆と身籠りの女神になりましょう//」

 アスメア「...ふふっ♡//すごく素敵な女神様ね...♡//」


 カロマからの提案を聞き、アスメアは嬉しそうに微笑んだ。彼女の子宮も賛成するようキュンと疼いている。
 彼女の頭の中は出産するイメージで支配される。その未来を想像しただけで軽く達してしまいそうだった。
 

 アスメア「それじゃあ...♡//セックス、しましょうか♡//」

 アスメア「あと...♡//敬語はもう無し、ね♡//」

 カロマ「...わかったよ//アスメア//僕からも...//」ズイッ

 アスメア「?//」

 カロマ「まだ、君のことをよく知れていない...だから、これから愛し合っていこう//」

 アスメア「...ええ♡//」


 1.超乳を愛撫
 2.クンニ
 3.全身を舐め回す
 4.自由安価

 >>42
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 17:54:42.99 ID:W2m6llgnO
ksk
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 17:55:14.71 ID:X/t+XjQPO
1
43 :1 [saga]:2026/07/26(日) 18:30:27.77 ID:5xoB37a20
また次回よろしくお願いします。
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