【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:01.24 ID:0MDcTGIHO
加速
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/13(火) 18:53:32.24 ID:YblRXVWrO
3 カロマがペニスの先から舌のような器官を伸ばして処女子宮内部に侵入して子宮内部を舐め回す

少し脂身が多い、[田島「チ○コ破裂するっ!」]しまくりの雌畜生の子宮だと蔑む
子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな?と意地悪する
ルーパは子供が生まれたら母乳をしっかりやって育てると誓う

なら、とカロマの舌が卵巣に伸びてある媚薬を発生させる
これからよく子供を産めるけど、カロマ以外の子供を宿せなくなると脅すが、快諾
そのまま卵子を吐き出させ、カロマは射精して受精
すぐに胎児を成長させて出産
10人も産ませるが、まだ足りないとして20人の胎児を宿したボテ腹にする
234 :1 [saga]:2026/10/18(日) 10:51:06.95 ID:GL/UoKU10
 カロマ「どうして動かないんだい?」
 
 ルーパ「こ、腰が少し抜けちゃったみたいなの...♡」
 
 カロマ「...はぁー、船乗りのクセに情けないね」パァンッ!

 ルーパ「っんぅうううっ♡!//」ビクビクッ

 ルーパ「おぉ...♡//んほぉ...♡!//」プシャァアアッ


 呆れた様子でため息をつくカロマは自身の下腹部のムチッと乗っている尻肉に掌で平手打ちをする。
 予想だにしていなかった痛覚にルーパは目を白黒させ、膣内がギュウッ♡と締まった。更にはその平手打ちの衝撃で潮吹きをする。
 ジンワリと左右の尻肉から伝わってくる熱にここまで自分がマゾヒストだったとはと内心で驚きつつ、それとは裏腹に興奮も覚えた。
 やがて、ルーパはムチムチとした尻肉を震わせながら腰を動かし始める。その様は発情しきった雌の顔をしてり、雄を悦ばせる為ならどんな恥辱にも耐えるという強い意志が見て取れた。


 ルーパ「はっあぁ♡//んっん♡//あんっ♡!//あぁっ...♡//」ズプッズプッ

 ルーパ「はぁっ♡//はぁっ♡//んうぅう...♡!//」タプンッタプンッ

 カロマ「ん...その調子だよ」

 ルーパ「んっあぁ...♡//あっんん♡!//あぁっ♡//んっ♡//あっ♡//」ヌプッヌヂュッグプッニュヂュッ

 
 両膝を屈伸させながら腰を上下させ、雌殺しちんぽが埋まった膣内からの刺激にルーパは快楽を受けて弱々しくもピクピクッと身体が跳ねる。
 腰を落とす度に亀頭と子宮口がグリグリ擦れて、膣内の締め付けが強まり肉棒に膣ヒダが絡み付く。
 子種を欲しがるように膣ヒダが蠢き、膣口から愛液を溢れ出す。ルーパもそれを自覚しており、頭が真っ白になってただ雌の快楽を求める為に腰を上下させる。
 そんな様子を見てカロマは満足そうな笑みを浮かべて悦に浸る。最初こそ余裕そうだった女が自分の肉棒に屈服して快楽に溺れる様は雄の優越感を満たせるからだ。


 ルーパ「んんっ♡!//は、っぁあ♡!//んうっ!♡//また、イ、っくぅう...♡//」ビクッビクッ

 ルーパ「あっ...♡!//んんぁあああっ♡!//」ビクンッ!プシィイッ!

 カロマ「...またイったのかい?どれだけ感じてるんだ...」

 ルーパ「は、ぁ...♡//んはぁ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ピクンッピクピクッ

 カロマ「ほら、動きなよ」パァンッ!パァンッ!

 ルーパ「んぃいいっ♡!//ちょ、ちょっと、待、ってぇ...♡//体が、動かな...♡//」ガクガクッ


 再び絶頂してしまい力が抜けて腰が止まってしまったルーパに、カロマはもう一度彼女の尻肉に平手打ちをした。
 だが、なんとか腰を浮かせようとするも力が入らず、体を震わせるだけでそこまで効果はないようだった。
 それならと、カロマは自身の雌殺しちんぽを淫魔の力で改造し始める。
 ぶっくりと丸い亀頭から舌のような細い器官を伸ばし、子宮口から出産経験のない処女子宮の内部へ侵入させていった。
 器官の平たい舌部分を広げると子宮内膜を舐め回す。ねっとりとまるで子供がキャンディーを舐めているかのように味を堪能していく。
 ルーパはその子宮内膜を舐め回す未知の感覚に全身が跳ね、困惑と焦りの表情となる。しかし、その感覚は徐々に快楽へと変換され、子宮が疼いてきた。


 ルーパ「あっんぐう♡!//カロ、マっ...♡!//これ、何、してぇ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「亀頭に生やした器官で子宮の内部を舐めてるんだよ」

 ルーパ「んぅう...♡?!//そ、そんな、事、出来るの...?!♡//」

 カロマ「まぁね。それより...なんだい?少し脂身が多い、オナニーしまくりの雌畜生の子宮だね」

 カロマ「子供を産んでも子供より性欲、繁殖を優先しそうだから孕ませるのはどうしようかな...」


 舌のような器官から伝わってくる、ルーパの子宮の感想にカロマは少々意地悪な言葉を漏らす。
 事実、その子宮はふっくらとしており、丸々と実った豊満な乳房や尻肉と同じように、オナニーしまくりの自慰中毒でそうなったとわかる。
 その言葉にルーパは顔を真っ赤に染めて、羞恥に悶えるが...孕ませてもらえないと察した途端に媚び始める。


 ルーパ「ちゃ、ちゃんと、子供が生まれたら母乳をしっかりあげて育てるわ♡//」
 
 
 1.ルーパ「だから、海賊団を結成できるくらい孕ませて...♡?//
 2.ルーパ「自由安価」
 
 >>236
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 10:59:29.41 ID:n2cAc67OO
1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:02:05.53 ID:3FZTsYHTO
2 魚みたいにたっくさん赤ちゃん産ませてください
お願いします
多産させてぇ
237 :1 [saga]:2026/10/18(日) 11:47:48.36 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「魚みたいに沢山赤ちゃんを産ませてほしいの♡//お願い...♡//」

 カロマ「...そこまで言ったからには、約束として守ってもらうよ」
 
 
 そう言うとカロマは子宮内膜を舐めていた舌のような器官を更に細くして、子宮と卵管を繋ぐ卵管峡部へ伸ばしていく。
 するすると難なく卵管を通っていき、卵巣にまで到達すると器官の先端である舌のような部分から液状媚薬を発生させた。
 それは卵巣の周囲はピンク色に染め上げ、チャームを施すための下準備となる。


 カロマ「今、君の卵巣に僕の精子だけでしか反応しなくなるチャームをかけたよ」

 カロマ「これからは沢山出産出来るけれど、僕の子供だけしか孕ませなくなったんだ」

 ルーパ「...♡//」ゾクゾクッ

 カロマ「これが最後のチャンスだよ。本当に僕のお嫁さんになってくれるんだね?」

 ルーパ「...ええ♡//寧ろ、そこまでされたなのなら...♡//ならない方がおかしいわよ♡//」

 
 ルーパはしなだれて仰向けになっているカロマに覆い被さり、豊満な乳房を彼の胸板に押し付けながらそう答えた。
 彼がこまで自分を堕とそうとしているのに嘘はないと直感でわかった。体を倒したことで子宮口を亀頭がぐちゅりと小突き、それだけで彼女は甘い吐息を漏らして軽く絶頂する。
 目の前にあるカロマの顔をじっくりと見つめると、ルーパは唇を少し突き出しながら顔を近付けていく。
 あっという間に距離は無くなり、瑞々しい唇同士が触れ合う。


 ルーパ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅるるっ♡//レロッ...♡//」

 ルーパ「んむ...♡//ちゅっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむっ♡//」

 ルーパ「っはぁ...♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//ぶちゅっ♡//」

 ルーパ「レロッ♡//れる...♡//ちゅるる♡//にゅちゅっ♡//ちゅるっ♡//」


 最初は軽く触れるだけの口付けで次第にルーパが舌を出してカロマの唇をにゅるりと舐める。それに応えるべく彼も唇を開き、舌を伸ばしてルーパの舌と絡み合わせた。
 ねっとりと唾液を混ぜ合わせるように舌を動かしながら互いの口内へ侵入させる。そしてそのまま歯列をなぞったり、上顎や頬裏を舐めたりしていく。
 ルーパはキスだけで頭が蕩けそうになり、子宮がキュンキュンと疼くのを感じた。
 やがてどちらからともなく口を離すと銀色の糸が引き、それがプツンと切れる。カロマの視界にはうっとりと惚けた表情のルーパが映っていた。


 ルーパ「...ちなみにキスもまだだったから...♡//今のがファーストキスよ♡//」

 カロマ「...海賊が奪われてよかったのかい?」

 ルーパ「ええ...♡//もう私の身も心も、貴方のモノになるんだから...♡//」


 ルーパは目にハートマークを浮かばせ、腰をくねらせてそう答える。その返事にカロマは優しい笑みを浮かべて彼女の頭を撫でてあげた。
 こうして彼女は正式に伴侶として迎えられた。後はいつも通り、中出しをして孕ませてあげるだけだ。
 カロマはルーパの尻肉を鷲掴みにしてゆっくりと肉棒を抜いていく。亀頭のエラを張ったカリ部分が膣口に引っかかり、途中まで引き抜かれた肉棒にこびり付いていた愛液が飛沫を上げる。
 ルーパはその動きで感じるも一緒に気持ち良くなりたいと絶頂を耐えて、下から突き上げられる快感に耐えようと息を整える。
 そして、カロマは一気に子宮口まで亀頭を捻じ込んでルーパの膣奥へと肉棒を突き入れた。ルーパの愛液で濡れそぼった膣ヒダが絡み付き、子宮口は待ち望んでいたかのように歓迎して亀頭に吸い付く。
 ルーパは突然の衝撃に目を見開いて声にならない悲鳴を上げた。


 ルーパ「っんぉおおおぉおっ♡!//奥ぅっ♡!//子宮、潰れっ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あっ♡!//んおっ♡!//おほぉ♡!//おんぅう♡!//」

 ルーパ「膣内っ、お、ちんち、んで抉られっ...♡!//んおぉお♡!//おっぉお♡!//っお♡!//
  
 
 1.騎乗位のまま膣内射精
 2.自由安価

 >>239
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:50:55.04 ID:msnOuOBpO
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:54:12.91 ID:gB3e8hn2O
1+2

即座に受精と胎児成長のチャームをかけてボテ腹に
その後、船内のハンモック部屋で綱でルーパを縛って下向きに寝かせてボテ腹を下にして空中で挿入して出産させる
240 :1 [saga]:2026/10/18(日) 14:02:49.66 ID:GL/UoKU10
 ぐにゅうっと指が沈み込むほど鷲掴まれているハリのある尻肉が波打ち、肉棒を扱き上げる膣内はカリ高い亀頭によって蹂躙されている。
 ルーパの子宮口は亀頭に吸い付いて精液を強請るが、カロマはそれに構わず腰を振り始めた。
 その激しいピストン運動にルーパは獣のように喘ぎ散らす。褐色の肌から吹き出す汗が珠となって飛び散り、カロマの体に付着する。
 ルーパの膣ヒダは雄に屈服した証として、肉厚で柔らかくなっていながらも雌殺しちんぽを包み込んで絡み付く。
 そんな名器と化した彼女の膣内から得られる快楽によって、カロマの射精感が高まっていく。


 カロマ「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 ループ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ

 ループ「カ、ロマっ♡!//も、もう、無理ぃ...♡!//お゙ほぉお゙♡!//イ゙く♡!//」

 ループ「おっきい、のクるぅゔ♡!//あ゙っあ゙ぁ♡!//イ、クぅうっ♡!//」

 カロマ「僕もっ//射精すよ...!//しっかり孕ませるから、沢山産んでもらうからっ...!//」

 ループ「んぅう♡!//産むっ♡!//産むからぁ...♡!//んほぉ...♡!//」


 膣内に詰まりそうになるほど膨れ上がった肉棒をにルーパはいよいよカロマも限界に近付いていると感じ取った。
 その圧迫感にルーパは白目を剝きそうになるが、何とか耐えてカロマとの子供を妊娠するという誓いを言葉にして表す。
 カロマはその言葉に嬉しさを覚え、更に腰の動きを加速させる。陰嚢から精筒を通って込み上げてくる精液を感じながら、最後に力強くルーパの子宮口に亀頭を密着させた。


 カロマ「っく...!//」ドビュルルルルッ!ブビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 ルーパ「んおぉおおおおお♡!//お゙ほぉおおお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ルーパ「精液、子宮に出てるぅ...♡!//孕むぅ♡//カロマの赤ちゃん、孕むのぉ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!ビュルルルッ!

 ルーパ「お゙ぉぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//」ガクガクッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/18/13/17/15/150990048-52548ef5a07687da1566113c820df6d9_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-


 ルーパが絶頂して膣内が痙攣した同時にカロマも射精する。ぐぱりと拡がった鈴口から絶対に雌を孕ませるギットリと濃厚な多量の精液が彼女の脂肪分たっぷりの子宮へ注がれていく。
 マグマの如く押し寄せてくる精液の粘度と量はルーパという雌を孕ませるために、雄の繁殖能力を発揮していた。
 ルーパの膣内は子宮内へ侵入してくる熱い奔流に歓喜して、肉ヒダを絡み付かせて搾り取ろうとする。
 その締め付けによって肉棒は脈打ちながら何度も跳ねて精液を吐き出し、ものの数秒で子宮内を満たした精液は逆流を始めた。


 ルーパ「おほぉぉ...♡//お腹ぁ、膨らんじゃってるぅ...♡//」ゴプゴプッ...ブクブクッ

 ルーパ「ボテ腹になっちゃったわぁ...♡//」ボテンッ

 ルーパ「んほぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//こんなにいっぱい、射精されちゃったら...♡//」

 ルーパ「本当にいっぱい、赤ちゃん孕むわね...♡//」ダプンッダプンッ


 未だに射精が続く中、ルーパのお腹は臨月のように膨れ上がった精液ボテ腹となり、まだまだ膨らんでいった。
 ルーパはその快楽に堕ちて涎を垂らしながら悶えた。カロマは腰を押し込んで亀頭をグリグリと擦り付けながら、最後の1滴まで注ぎ込んでいく。
 その熱と快感に絶頂するルーパの膣内でも膣ヒダが肉棒に絡み付いて最後の1滴まで搾り取ろうとしていた。
 やがて、射精が終わったカロマはゆっくりを腰を引いて雌殺しちんぽを引き抜いていく。それに抵抗するかのように膣ヒダは吸い付き、離したくないと言わんばかりに締め付けた。
 だが、その抵抗も虚しく完全に肉棒は引き抜かれる。その引き抜かれる動作でまたも軽くイッてしまったらしいルーパの体はピクッと跳ねた。
 ポッカリと開いた膣口からはゴポッと鈍い音を立てて、白濁したほぼ凝固している精液が溢れてきていた。


 1.>>239
 2.お掃除フェラ
 
 >>242
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:04:02.49 ID:GQg7vzRWO
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:07:54.88 ID:aWMq2KAJO
1
243 :1 [saga]:2026/10/18(日) 14:29:30.63 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「...ここが皆の使っているハンモック部屋よ♡//」ダプンッ

 ルーパ「普段なら誰かしら寝ているけれど...♡//」

 ルーパ「今は停泊いるから港の宿に泊まってるから誰も居ないわね♡//」

 カロマ「好都合ですね。それじゃあ...まずは胎児を成長させましょうか」

 ルーパ「ええ...♡//」ドキドキ


 ルーパを椅子に座らせ、背後に回ったカロマは両手を精液ボテ腹に添える。
 魔力をコントロールしてチャームに必要なエネルギーに変換すると、胎児成長のチャームを放出した。
 淡いピンク色の光がルーパの精液ボテ腹に浸透していき、子宮に到達すると既に子宮内へ転がっている精子と結び付いた受精卵の成長を促す。
 ドクンと細胞分裂が加速し、瞬く間に胎児から赤子にまで成長したことでルーパのボテ腹は更にに大きく膨れ上がり、臨月を迎えた妊婦ボテ腹となる。


 ルーパ「おほぉおお♡!//これ、しゅご...♡//」ボコボコッ

 ルーパ「もう、妊婦になっちゃったわね...♡//」ボテッボテンッ

 ルーパ「お腹に赤ちゃんを感じる...♡//これが、妊娠なのね...♡//」サスサス

 
 自身の体が妊娠したことによる変化で体内から熱を持ち始め、ルーパは額から汗を滲ませる。
 だが、それは苦痛ではなく...快楽によるものだ。その証拠に彼女の表情はとても安らいだもので蕩けきっていた。
 カロマはそっと両手をボテ腹から話すと爆乳の乳房へと持って行き、指と指の間に乳首を摘まんだ。母乳が出るようマッサージをしようとしたが、そうするまでもなく乳首から白濁の母乳がピュピューッと吹き出して甘い香りが漂う。


 ルーパ「んひぃいいっ♡!//あっぁ♡//ああ...♡//母乳が、出てるわぁ...♡//」ピュププーッピュロローッ

 カロマ「これならもう出産してもいいようだね。心の準備をするんだよ」


 1.ルーパ「とっくに出来ているわよ♡//海賊なんだから、痛みなんて怖くないわ♡//」
 2.ルーパ「ええ...♡//少しだけ、待ってもらいたいわ...♡//」サスサス
 3.ルーパ「自由安価」

 >>245
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:38:39.67 ID:mBlZHz0uO
何人も腹に抱えて吊るされるとか重量エグ過ぎて腰と骨盤潰れる
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:42:18.97 ID:rUNMscd8O
1
246 :1 [saga]:2026/10/18(日) 16:17:30.21 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「とっくに出来ているわよ♡//海賊なんだから、痛みなんて怖くないわ♡//」
 
 カロマ「流石だね。じゃあ...どんな体位で出産したいか、ご希望は?」

 ルーパ「...そうね...//」ナデナデ

 
 ルーパはお腹を撫でながら、ふと思い浮かんだ光景を元にその内容を伝えた。それは...
 
 
 カロマ「...進水式の船ように吊るされて出産したい?」

 ルーパ「ええ...♡//どうかしら...♡//」

 カロマ「...何人も腹に抱えているのに吊ると、重過ぎて腰と骨盤が潰れてしまうから」

 カロマ「身体強化のチャームをかけてやってみよう」

 ルーパ「わかったわ♡//結び方を教えるから、そこのロープを取ってちょうだい♡//」


 奥にある少し狭いスペースに移動し、カロマはルーパの指示通りロープを天井の金具に引っ掛けてからそれをルーパの体に巻き付けていく。
 まず最初に両手首を後ろ手に縛り、そこから鎖骨周りに巻き付けて縛っていき...最後に1つに束ねたロープを引っ張ることでルーパの体が持ち上がった。
 床に両足が着くか着かないかのギリギリの高さに固定されており、ルーパの爆乳な乳房と妊婦ボテ腹は重力に従ってダプンッと垂れ下がっている。
 自身の体重が手首に負担がかかるが、それは身体強化のチャームのおかげで軽減されているため痛みなどの問題はないようだ。
 カロマは彼女を吊るしているロープと金具の強度を確認する。


 カロマ「これでいいかな?」

 ルーパ「んんっ...♡//ええっ♡//すごく...興奮しちゃうわ♡//」ギチギチッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/18/15/46/37/150994345-8d5146a476c1307d0d49ddca69250479_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n244-
 
 カロマ「...変態なママだと思われるだろうね」

 ルーパ「ふふ...♡//それでも、愛する我が子を産みたい気持ちは本当よ♡//」ギシギシッ

 ルーパ「さぁ...♡//私と貴方の愛の結晶を産みましょう♡//」
247 :1 [saga]:2026/10/18(日) 16:19:15.57 ID:GL/UoKU10
 ルーパは両脚を広げて、愛液で濡れそぼったおまんこをカロマに見せつける。ヒクつく膣口は数分前のセックスで少し隙間が空いており、拡張されているのがわかる。
 カロマもまたその姿に興奮し、彼女に近寄るとビキビキと血流が集まって勃起した雌殺しちんぽを先端を膣口へと押し当てる。
 そのまま狙いを定め、腰を突き出すと一気に膣内を肉棒が拡げて子宮口も亀頭で押し広げた。
 次の瞬間には、その強引な出産を促す刺激によってルーパの意思とは無関係に脳と子宮が反応して陣痛が始まった。

 
 ルーパ「んほぉおおおおおっ♡!//んいぃっ...♡!//んぐぅう♡!//」ズキズキッ

 ルーパ「赤ちゃんっ、産まれるぅうっ...♡!//おっぉおお...♡!//」パシャパシャァッ...!


 ルーパは天井を仰ぎ見、陣痛の痛みと出産が始まった喜びによってだらしなく表情を崩す。その表情からは苦痛よりも幸福感が勝っていることがわかった。
 産道となる膣内を拡げていた肉棒をカロマは少しずつ腰を引いて、膣ヒダを巻き込んでいきながら肉棒を抜いていった。
 雌殺しちんぽが完全に抜けたと同時に、ルーパのおまんこから破水したことで羊水が溢れ出てきた。

 
 ルーパ「んひぃいっ♡!//んおおおぉ...♡!//おひぃいっ♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「膣内を、赤ちゃんが通って、いって、る...♡!//」メリメリッ

 ルーパ「んあぁああ♡!//んおぉおっ♡!//おっぉ♡!//おほぉお...♡!//」ガクガクッ


 子宮口から出て、膣内を下りていく赤子を感じながらルーパは獣のように喘ぎ散らして出産の快楽を味わう。 
 垂れ下がった妊婦ボテ腹と母乳が噴き出す爆乳をぶるんっと揺らし、小さな頭と体の凹凸が膣ヒダを擦る快感に彼女は快感で体を震わせる。
 やがてモコっとおまんこが盛り上がって赤子の頭が膣口の隙間から見えてきた。
 カロマは彼女のボテ腹に手を添えて支えながら、赤子が出てきても大丈夫なように膣口にお湯を張った桶を浮遊させる。


 ルーパ「ん゙ぅゔゔゔ♡!//あ゙あ゙あ゙♡!//産まれ、るっ♡!//産まれっ...♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「ん゙お゙ぉぉお゙♡!//あ゙ぁあ゙あ゙...♡!//」メリメリッ

 ルーパ「ん゙お゙っ...♡!//お゙お゙お゙ゔぅ...♡!//」ズリュンッ...

 「ほぎゃあ!ほぎゃあ!」

 ルーパ「っ...♡//っはぁ...♡!//はぁっ...♡!//はぁ...♡//」

 ルーパ「産まれ、た...♡//私の、赤ちゃ、ん゙ん゙っ♡?!//お゙ぼお゙お゙ぉ...♡!//」ズキンッ


 そして、ルーパが一際大きく体を弓なりに反らした刹那、羊水の流れる勢いのまま赤子が産まれた。
 桶のお湯に着水し、産声を上げる赤子。彼女の特徴である褐色の肌を引き継いでいた。
 顔だけ振り向き、ルーパは我が子の元気な姿に感動して涙と汗垂れ流して幸せそうな笑みを浮かべている。 
 しかし、また陣痛が起きて第二児の出産が始まった。先程と同じように子宮内から赤子を出そうとルーパは息む。
 

 ルーパ「ふーっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//」メリメリッ

 ルーパ「おぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//おぐぅううっ♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「っぁあああああ♡!//んおぉお...♡!//」ズリュンッ

 「おぎゃあっ!おぎゃあっ!」

 ルーパ「お...♡//んぉ...♡//ぉ、ほぉ...♡//」ガクガクッ
248 :1 [saga]:2026/10/18(日) 16:40:36.35 ID:GL/UoKU10
 ルーパは初出産にも関わらず、2人目を産んだ後も陣痛が続いて3人目、4人目と続けて出産していった。
 5人目の赤子を出産したところで、産後の疲労により意識を失いかけるもカロマの体力回復のチャームによって体力が元に戻り、意識もハッキリとする。
 日が昇り始めた頃、最後に10人目の赤子がルーパのおまんこから産まれ落ちようとしていた。


 ルーパ「はぁっ♡//はぁっ♡//はぁっ...♡!//」

 ルーパ「っんくぅううう...♡!//あぁぁ...♡!//っんおおお♡!//」ミチミチィッ

 ルーパ「っおぉおおお...♡!//」ヌリュン...

 「んぎゃあ!んぎゃあ!」

 ルーパ「っ...はぁ〜〜...♡//ぁ、はぁ...♡//ふぅぅー...♡//」ガクガクッ

 カロマ「この子で最後だね。お疲れ様、ルーパ」
 
 ルーパ「ん、ふぅ...♡//はぁ...♡//」


 ようやく訪れた産後の静穏にルーパは疲労で息も絶え絶えになっていた。だが、その表情はとても満足感と幸福に包まれていた。
 10人もの赤子を出産したおまんこはポッカリと開いたままであり、残っていた羊水がポタポタと滴り落ちている。
 赤子が下りていった感覚が残っている膣内の余韻にルーパは心地よさを覚えるも...同時に赤子が居なくなった子宮内の寂しさを覚えてしまい、きゅんっと切なく膣内が収縮した。
 産まれた赤子に免疫力を上げるチャームをかけているカロマにモジモジと両脚を擦りながら、その切なさを訴える。

 
 ルーパ「カロマ...♡//赤ちゃんが居なくなって、子宮が切ないの...♡//」
 
 ルーパ「だから、もう一度いっぱいにしてほしいわ...♡//今度は産まないから...♡//」

 カロマ「...わかった。じゃあ...」ポワワーン

 ルーパ「ん...っ♡!//んほぉお...♡!//お、ほぉ...♡//」ドクン...ボコボコッ

 ルーパ「っはぁ...♡//はへぇ...♡//赤ちゃん、いっぱい...♡//」ボテボテ


 胎児成長のチャームでまた妊婦ボテ腹になったルーパは嬉しそうに自身のボテ腹を撫でた。
 次は自然と出産する楽しみ胸を高鳴らせて、その期待感から母乳と愛液を垂れ流している。
 そんな彼女にカロマは最初に産まれた赤子を差し出して、授乳してあげるように言った。ルーパは初めて抱き締める赤子を優しく抱え、その小さな口に乳首を添えた。
 母乳の匂いに反応してか赤子は小さな口で乳首に吸い付き、その勢いと刺激で母乳が噴き出す。


 「」チュウッチュウッ

 ルーパ「んんっ...♡//あ、ん...♡//いっぱい飲んで、立派な船乗りになってね...♡//」ピュルルーッピュプーッ

 ルーパ「ん、ぁ...♡//」ピュププーッピュルーッ
 

 1.ミイナ達と合流する→精液と愛液の匂いを指摘される→自由安価
 2.船長と副船長に見つかる→自由安価
 3.臨海病院に赤子を預けてなんとか出港
 4.自由安価

 >>250
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 16:48:28.69 ID:bPUKCgGEO
加速
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 16:50:01.12 ID:roHqF4rcO
2 普通に祝福されて子供は船員で育てることに
ただ、船長と副船長は出産にすごく羨ましそうに見ていた
251 :1 [saga]:2026/10/18(日) 17:16:33.33 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「見て♡//この子、カロマと同じ髪色になりそうだわ♡//」

 カロマ「そうだね。この子はルーパと似ているような気が...」

 船長「...何してんだらお前ら?」

 カロマ「...え?」

 副船長「ルーパ...?一体何があって...というより、その赤子は...?」

 ルーパ「あぁ...見つかっちゃったわね♡//」クスッ


 とか言ってルーパの奴、何の弁明も無く笑ってやがるんだから俺もメノーも口をあんぐりさせたまま固まっちまったよ。
 一先ず、出港準備に直接関係がない船員共に赤子を預けて俺の部屋にルーパと...孕ませた野郎を招き入れた。


 ラロック「まぁ、とりあえずだ...俺がアクア・マリン号の船長のラロックだ」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/11/25/30/150713229-f55d0df80c21138501a98023bd442e13_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n251-

 うのめ「副船長のうのめです。そちらは...カロマさんで、よろしいでしょうか?」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/11/11/25/30/150713229-f55d0df80c21138501a98023bd442e13_p1.png

 カロマ「...はい」ダラダラ

 ラロック「話を聞く限りじゃ、ルーパが誘ってきやがったんだろ?」

 ラロック「なら、お前が悪いって訳じゃ...餌に食いついたお前もお前だがな」

 カロマ「せ、責任はしっかり取らせていただきます...」

 うのめ「はぁ...こうなってしまった以上、貴方を責める気はありません」


 1.ラロック「だな。今日の夜は祝杯でもあげてやるか」
 2.ラロック「ったく...処女イジリも出来なくなっちまったじゃねぇかよ」
 3.ラロック「自由安価」→自由安価

 >>253

 また次回よろしくお願いします。
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 17:36:37.85 ID:UZVVfnCJO
加速
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 17:36:58.81 ID:2vgHAUL5O
3 「クソーズルイぞ!
俺もうのめも処女だっていうのに一人だけ抜け駆けしやがって!
俺もうのめも出産を盗み見てたが、[田島「チ○コ破裂するっ!」]止まらなかったぞ!ったく! うのめなんて、潮吹き絶頂で白目を剥いてたぞ!
しょうがねぇ! うのめ、お前に先に譲ってやる!
お前も出産したがってたからセックスしてもらえ!」

うのめとセックスすることになる

254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 18:10:26.89 ID:pP1QEZwdO
短期間で産みまくってるキャラは私生活に問題出るくらい骨盤歪んでるし、ガニ股で歩いてたり、骨盤ベルトも手離せんやろなぁ…育児疲れで鬱にもなるね…
AI君のスレ評価が「愛ある出産」ではなく「産む道具」になるのも納得
255 :1 [saga]:2026/10/25(日) 17:01:19.22 ID:ZnUMWy3j0
 ラロック「くっそぉ〜!ルーパお前ズリィぞ!」

 ラロック「俺もうのめも処女だってのに抜け駆けしやがって!」

 ルーパ「あら、意外ね。貴女って色恋沙汰に興味なんて無いと思っていたのに」

 うのめ「同じくです。あの男よりも酒のシオラが男に興味を持っていたとは」
 
 ラロック「うっせぇな!//つーか本名で呼ぶなうのめ!//」バンバンッ

 
 ラロックは豪華な机の天板を叩いて、眼鏡をキラーンと光らせるうのめに抗議する。
 その様子にあらあらと微笑ましそうにルーパは左手を下にして右腕を支え、頬に手を添えた。
 うのめが言ったシオラという名前が本名であるのなら、ラロックと名乗ったのは何故だろう?と、カロマは頭の中に疑問符を浮かべていた。
 しばらくして、シオラもといラロックはわざとらしく咳払いをしてカロマに問いかける。

 
 ラロック「まっ、流石に今すぐルーパを退団させるって訳にはかねぇ」
 
 ラロック「赤ん坊の面倒はなんとかこっちで見てやる。ついでにお前らの婚姻は認めてやるよ」

 カロマ「あ、ありがとうございます...」

 ルーパ「感謝するわ、船長。正直、子育ての経験なんてないから心配だったのよ」

 うのめ「それなのにカロマさんを誘惑して孕むとは...」ハァー...

 ルーパ「ふふっ♪うのめもわかるわよ。この人のおちんちんの味を覚えちゃったら...♡」


 1.うのめ「いい加減にしなさい。私は副船長として男に媚びるような真似などしません」
 2.うのめ「興味ありません。私が求めるのは、この海に広がるロマンスだけです」
 3.うのめ「カロマさん。1つご忠告を...」→「他の船員に手を出したら、その手を切り落とします」

 >>257
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/25(日) 17:06:33.77 ID:Ab4cBc3JO
1
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/25(日) 17:36:20.50 ID:rd4hu9xH0
1
258 :1 [saga]:2026/10/25(日) 19:05:29.74 ID:ZnUMWy3j0
 うのめ「いい加減にしなさい。私は海賊の副船長として男に媚びるような真似などしません」
 
 うのめ「カロマさん。一昔前であれば貴方を処刑する考えに私は思考を巡らせていたでしょう」

 カロマ「?!」ゾクッ

 うのめ「しかし、今はカタギとして活殺自在という考えには至らないようにしています」
 
 うのめ「ルーパとその子供の面倒をしっかりと見なさい。それができないのであれば」

 ラロック「やめろ、うのめ。そこまでの心配なんてする必要もねぇだろ」

 うのめ「...はい。少々、頭に血が上ってしまいました」

  
 机の縁に腰かけているラロックが睨みを利かせ、それにうのめは片眼鏡を掛け直して一呼吸置く。
 やれやれ、とラロックは短くため息をつき、処刑という言葉に動揺しているカロマを落ち着かせる。
 
 
 ラロック「俺もルーパの事はかけがえのない仲間として...家族として大事にしてんだ」

 ラロック「だからよ、マジで頼むぞ?」

 カロマ「は、はい...」コクリ


 1.出港
 2.ミイナとフィアムと合流
 3.海賊式の契りを結ぶ(自由安価)

 >>260
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/25(日) 19:25:41.85 ID:QUR6gD4+0
1
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/25(日) 19:26:02.48 ID:9MuYw4550
1
261 :1 [saga]:2026/11/01(日) 11:16:37.51 ID:HV6vmJrn0
 カロマ「...と、という訳で、ルーパさんもハーレムの1人になりました...」

 ルーパ「改めてよろしくね、ミイナ」ニコリ

 ミイナ「うん!こちらこそ!」


 昨日帰って来なかったから、あぁ、多分朝チュンして合流したら新しくお嫁さんにした人を連れて来てるなぁって思ってたけど...まさかルーパさんだったとはね。
 まぁ、でもカロマ好みのエッチなお姉さんだからハーレムに加わるのも必然って感じかな。それにハーレムに加わるのはなんとな〜く予想してたもん。


 フィアム「カロマよ、お前を人生の先輩として反面教師にさせてもらうかんな」
 
 カロマ「う...」グサッ

 ルーパ「ふふっ...私から誘ったんだから、そこまで責めないであげて?」ナデナデ
  
 フィアム「へいへい、って頭撫でんな//(胸近っけぇ...//)」ドキマギ

 
 んふふ〜♪フィアム君は大きいおっぱいが大好きだもんね。谷間から良い香りがして目に見えてドギマギしてるし。
 それにしても見事な妊婦ボテ腹だね♡もう出産も経験したみたいで、すっかりカロマの女として仕上がってるよ♡
 

 ラロック「よぉ、お前らがカロマのツレだな?船長のラロックだ」

 ラロック「カロマとルーパの件についてはまぁ、大目に見てやるとしてしっかり森閑島まで運ぶぜ」

 ミイナ「うん。お願いするね、ラロック船長」

 うのめ「船長、準備完了しました。いつでも出港出来ます」
 
 ラロック「いよぉーーしっ!オールライン、レッコォオーッ!」

 船員「「「「「アイサァアーーッ!」」」」」

 
 こうしてアクア・マリン号は離岸して、ある程度港から離れると大きな帆を張って風の流れに沿って出港した。
 ザザーンと船首下の水切りで力強く波を切りながら、ルーパさんが羅針盤を確認しながら指示を出して航路を決めて進んで行く。


 1.ラロックと話す
 2.うのめと話す
 3.クジラの魔獣が出現したので捕鯨する
 4.敵対している海賊船が襲撃してきた
 5.自由安価

 >>263
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 11:19:11.79 ID:Q5BNEDZIO
4
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 11:22:57.86 ID:FL0KaoaG0
2
264 :1 [saga]:2026/11/01(日) 11:50:15.81 ID:HV6vmJrn0
 うのめ「では、ルデスモ港へ入港次第、物資の補給を行いましょう」

 船員「「「アイサー!」」」

 
 副船長の役割として、うのめさんはきっちりとアクア・マリン号の配給管理とか船員の体調管理をしてるみたいだね。
 すごく凛々しい雰囲気を漂わせて、海賊がよく使う剣のカットラスみたいに聡明な人なんだろうなぁって思った。
 でもって、僕が一番驚いたのは性欲がめちゃくちゃ低いこと。普通なら人間誰しも50くらいはあるはずだけど、うのめさんは驚異の5!
 出会って最初の頃のまだ仕事一筋だったノイトでさえ20はあったのに...どうしてあんなにも性欲が無いんだろ?
 ちょっと話してみようかな。丁度今、何かのチェックをしてるだけみたいだから。
 
 
 ミイナ「うのめさーん。今、忙しいかな?」

 うのめ「うん?あぁ、ミイナさんですか。いえ、特に今は...何か?」

 ミイナ「えっとね...」


 1.ミイナ「普段は1人エッチってしてる?あ、オナニーのことね」
 2.ミイナ「男の人とエッチしたことある?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>266
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 11:55:27.47 ID:FL0KaoaG0
2
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 11:55:50.19 ID:Tyk/O0WM0
2
267 :1 [saga]:2026/11/01(日) 12:29:11.71 ID:HV6vmJrn0
 ミイナ「男の人とエッチしたことある?」

 うのめ「ありません」

 ミイナ「あ、そっか。じゃあ、女の人とは?」

 うのめ「ありえません」

 
 わーお、きっぱりとさっぱりと言われちゃった。これは生真面目とかそういうレベルじゃないね。
 まぁ、後者はちょっとおふざけで聞いたんだけど。
 多分、うのめさんの場合は性欲が無さ過ぎて、そういう行為に興味が無いのかも。でもって男の人に恋をしないし、そもそも異性に対して好意を寄せること自体も...


 うのめ「唐突に何故そのようなことをお聞きに?」

 ミイナ「えっとね、ボクはサキュバスだから人の性欲がどれだけあるかわかるんだ」

 ミイナ「それで、うのめさんの性欲がものすごく低かったから、どうしてかな?って気になって」

 うのめ「なるほど、そういうことでしたか」

 
 うのめさんは片眼鏡をクイッと掛け直して、話し始める。


 うのめ「私にとって性欲は仕事や生活に支障をきたすものと認識しています」

 うのめ「なので、その性欲が0に近いのも特に問題はないです」

 ミイナ「じゃあ、結婚願望とかは?男の人は眼中にないとして同性でも?」

 うのめ「どちらにしてもありませんね。私が愛するのは海と酒と金になるもの、ですから」


 これは思ったよりもお堅い人だね...仕事一筋で恋に現を抜かす人ではないみたい。
 自然と女の人を堕とすカロマの体質に真っ向から防ぐことが出来るタイプだよ。
 

 1.うのめ「サキュバスとはいえ、ミイナさんはよく彼を夫に選びましたね」
 2.うのめ「自由安価」

 >>269
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 12:32:02.84 ID:Q5BNEDZIO
1
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 12:35:36.52 ID:XH+gfi0w0
1
270 :1 [saga]:2026/11/01(日) 13:09:03.78 ID:HV6vmJrn0
 うのめ「サキュバスとはいえ、ミイナさんはよく彼を夫に選びましたね」
 
 ミイナ「んふふ〜♪だって、精神的にも身体的にも相性バッチリだもん」

 ミイナ「それにカロマの方からボクを本妻にしたいって言ってくれたんだからね」

 うのめ「ほぉ、そうなのです...意外と男らしさはあるのですね」

 ミイナ「そうそう。特にエッチの時なんかはね♡」
 

 そう言った途端にうのめさんは少し眉間に皺を寄せて、すぐに冷静な顔持ちに戻る。
 ここは普通、顔を赤らめるはずだけど...やっぱり性欲が無いに等しいからそういう下世話な話題は嫌うのかも。
 
 
 ミイナ「いっぱい愛してくれて、すごく気持ちよくもしてくれるんだよ♡」

 ミイナ「だから、ルーパさんも沢山の赤ちゃんを出産したんだろうね♡」

 うのめ「...そうでしょうね。まぁ、一等航海士としての役割を果たしてくれるのであれば」

 うのめ「私もとやかくと苦言を呈しはしませんが」
 

 1.試しにうのめの性欲を上げてみる
 2.試しにうのめの感度を上げてみる
 3.自由安価

 >>271

 ※いきなりアヘアヘと淫乱にさせるようには書きません※
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 13:17:44.16 ID:jk5M9EwL0
1 3カロマへの好感度も上げる
272 :1 [saga]:2026/11/01(日) 13:57:27.20 ID:HV6vmJrn0
 ミイナ「ねぇねぇ、うのめさん。試しに性欲を上げてみない?」
 
 ミイナ「それとカロマへの好感度も上げみたりとか」

 うのめ「...何故ですか?前者はともかく後者は特に必要ありませんが...」


 訝るうのめさんにボクは間髪入れずそれらしい理由を説明する。


 ミイナ「だって、うのめさんって性欲も恋愛感情も無いから男の人に恋をしないんだよね?」

 ミイナ「でもって仕事一筋で恋にも興味が無い...それって人生を大損してる!」

 ミイナ「ちょっとだけお試しにやってみたら人生観も180度変わるかもしれないよ?」

 うのめ「...はぁ...時間がかからないのでしたら、今すぐにどうぞ」

 ミイナ「オッケー♪それじゃ、早速」


 ボクは掌をうのめさんに向けて性欲向上のチャームと特定の人に好意を抱くチャームをかけた。
 前者は文字通り、性欲が0から10まで確実にアップして後者はボクの頭の中で浮かべた人を、チャームを施す人に好意を抱いてもらえるようになるんだよ。
 うのめさんは異性への興味は微塵も無いみたいだけど、好みくらいはあるだろうし...まぁ、ダメ元だけどやってみる価値はあると思う。 
 淡いピンク色の光がうのめさんの頭から降り注いで、全身を包み込んでから弾け飛んだ。


 うのめの性欲

 5→コンマ安価 00:00:00.「00」(49以降では+秒(00:00:0「0」.00)

 50・50以下→一般的
 70→特に変わらないがムズムズする
 80→少しムラっとする
 85→異性を見ると生唾を飲む
 90→同性の裸を見て興奮する
 00→淫乱

 >>273


 うのめのカロマへの好感度
 
 コンマ安価 00:00:00.「00」
 
 10・10以下→ツンドラ
 30→ツンツン
 50→普通の人と見る
 70→ツンデレ
 90→クーデレ
 00→デレデレ

 >>274
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 14:04:13.50 ID:gOs1KvmC0
高く
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 14:09:19.58 ID:UOOBrt9+0
淫乱
275 :1 [saga]:2026/11/01(日) 14:26:45.40 ID:HV6vmJrn0
 ミイナ「どお?なんかムラムラしてきてる?」

 うのめ「...いえ?特には...」

 ミイナ「およ?じゃあ...カロマー!」

 カロマ「ど、どうしたんだい?うのめさん、何かあったのかな...?」

 ミイナ「どお?どお?カロマを見てドキドキする?」

 うのめ「...いえ、特には...」

 ミイナ「えぇぇええええええええええ〜〜〜〜〜?!」

 
 こ、これは...うのめさん、とんでもない対カロマ属性を持ってる人だ!
 雌殺しチンポからデフォで発してるフェロモンも、カロマの補正も効いてない...
 というかボクのチャームでカロマの好感度が半分しか上がってないなんて、どんだけカロマのことが嫌いだったの...
 まぁ、大切な仲間をいきなり孕ませたなんて許せないのは当然か。


 カロマ「ミ、ミイナ...?」

 ミイナ「あー...ううん、大丈夫。ごめんね?ちょっと確認したかっただけだから...」
 
 カロマ「そ、そうかい?それならいいけど...あの、うのめさん。この度は本当にご迷惑を...」

 うのめ「お気になさらず。彼女の方から誘ったというのも事実なので」

 うのめ「夫として貴方は胸を張るべきですよ」

 カロマ「あ...は、はい。頑張ります...」


 あー、少しだけ態度とか接し方のトゲが無くなった気がするかも。
 出港してからの間、うのめさんのカロマを見てる時の目って怖かったし。

 
 うのめ「では、ミイナさん。そろそろ...」

 ミイナ「あ、うん。時間を取らせてごめんね」


 1.ラロックと話す
 2.クジラの魔獣が出現したので捕鯨する
 3.敵対している海賊船が襲撃してきた
 4.夜。船内食堂で夕食
 5.自由安価

 >>277
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 14:55:36.11 ID:rLVUniz10
3
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 14:56:08.92 ID:9b+fTrWv0
4
278 :1 [saga]:2026/11/01(日) 16:27:13.17 ID:HV6vmJrn0
 何事もなく、夜になってきたから帆を仕舞って錨を海底に固定するとアクア・マリン号を流されないようにした。
 ラロック船長が元気よく飯だー!って号令をかけて船員の皆はそれぞれの持ち場を離れて、一斉に食堂へ向かい始める。
 コック長の指示が飛び交う厨房で提供されるのは新鮮な魚をメインとした料理。船乗り特注の病気を防ぐために色んなフルーツも添えてあって美味しそう。
 海賊とは思えないほどキチンとした食事でボクはちょっと拍子抜けしたけど、多分うのめさんが居るから食事管理も徹底してるんだね。


 ラロック「んじゃ、いただきまーす!」

 船長「「「「「いただきます!」」」」」

 
 船員の皆が食事を楽しみながらワイワイと賑わう中、ボクも白身魚のソテーを一口。
 ん〜...高級ホテルで食べるような料理に負けないくらい美味しいね♪
 キチンとしてるとはいえ、やっぱり海賊らしくラロック船長は樽ジョッキのラム酒を一気に飲んでぷはーって上機嫌になってる。
 船員の皆も同じように飲んでて、それを楽しそうにルーパさんとうのめさんはグラスに注がれたワインを飲んでるよ。


 フィアム「トウモロコシとかチキンを丸ごと出してくるかと思ったけど」

 フィアム「全然違ったな。すげぇ美味い」モグモグ

 カロマ「うん。適量に作っていて食べやすくもしてあるからね」


 1.飲み比べが始まる
 2.食後、脱衣ポーカー
 3.何事もなく就寝
 4.自由安価

 >>280
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 16:35:00.41 ID:ZMn5E4bR0
1
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/11/01(日) 16:35:27.63 ID:Ok99Gl2g0
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