【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:02:05.53 ID:3FZTsYHTO
2 魚みたいにたっくさん赤ちゃん産ませてください
お願いします
多産させてぇ
237 :1 [saga]:2026/10/18(日) 11:47:48.36 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「魚みたいに沢山赤ちゃんを産ませてほしいの♡//お願い...♡//」

 カロマ「...そこまで言ったからには、約束として守ってもらうよ」
 
 
 そう言うとカロマは子宮内膜を舐めていた舌のような器官を更に細くして、子宮と卵管を繋ぐ卵管峡部へ伸ばしていく。
 するすると難なく卵管を通っていき、卵巣にまで到達すると器官の先端である舌のような部分から液状媚薬を発生させた。
 それは卵巣の周囲はピンク色に染め上げ、チャームを施すための下準備となる。


 カロマ「今、君の卵巣に僕の精子だけでしか反応しなくなるチャームをかけたよ」

 カロマ「これからは沢山出産出来るけれど、僕の子供だけしか孕ませなくなったんだ」

 ルーパ「...♡//」ゾクゾクッ

 カロマ「これが最後のチャンスだよ。本当に僕のお嫁さんになってくれるんだね?」

 ルーパ「...ええ♡//寧ろ、そこまでされたなのなら...♡//ならない方がおかしいわよ♡//」

 
 ルーパはしなだれて仰向けになっているカロマに覆い被さり、豊満な乳房を彼の胸板に押し付けながらそう答えた。
 彼がこまで自分を堕とそうとしているのに嘘はないと直感でわかった。体を倒したことで子宮口を亀頭がぐちゅりと小突き、それだけで彼女は甘い吐息を漏らして軽く絶頂する。
 目の前にあるカロマの顔をじっくりと見つめると、ルーパは唇を少し突き出しながら顔を近付けていく。
 あっという間に距離は無くなり、瑞々しい唇同士が触れ合う。


 ルーパ「ちゅっ♡//ちゅぷっ...♡//ちゅるるっ♡//レロッ...♡//」

 ルーパ「んむ...♡//ちゅっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//ちゅむっ♡//」

 ルーパ「っはぁ...♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//ぶちゅっ♡//」

 ルーパ「レロッ♡//れる...♡//ちゅるる♡//にゅちゅっ♡//ちゅるっ♡//」


 最初は軽く触れるだけの口付けで次第にルーパが舌を出してカロマの唇をにゅるりと舐める。それに応えるべく彼も唇を開き、舌を伸ばしてルーパの舌と絡み合わせた。
 ねっとりと唾液を混ぜ合わせるように舌を動かしながら互いの口内へ侵入させる。そしてそのまま歯列をなぞったり、上顎や頬裏を舐めたりしていく。
 ルーパはキスだけで頭が蕩けそうになり、子宮がキュンキュンと疼くのを感じた。
 やがてどちらからともなく口を離すと銀色の糸が引き、それがプツンと切れる。カロマの視界にはうっとりと惚けた表情のルーパが映っていた。


 ルーパ「...ちなみにキスもまだだったから...♡//今のがファーストキスよ♡//」

 カロマ「...海賊が奪われてよかったのかい?」

 ルーパ「ええ...♡//もう私の身も心も、貴方のモノになるんだから...♡//」


 ルーパは目にハートマークを浮かばせ、腰をくねらせてそう答える。その返事にカロマは優しい笑みを浮かべて彼女の頭を撫でてあげた。
 こうして彼女は正式に伴侶として迎えられた。後はいつも通り、中出しをして孕ませてあげるだけだ。
 カロマはルーパの尻肉を鷲掴みにしてゆっくりと肉棒を抜いていく。亀頭のエラを張ったカリ部分が膣口に引っかかり、途中まで引き抜かれた肉棒にこびり付いていた愛液が飛沫を上げる。
 ルーパはその動きで感じるも一緒に気持ち良くなりたいと絶頂を耐えて、下から突き上げられる快感に耐えようと息を整える。
 そして、カロマは一気に子宮口まで亀頭を捻じ込んでルーパの膣奥へと肉棒を突き入れた。ルーパの愛液で濡れそぼった膣ヒダが絡み付き、子宮口は待ち望んでいたかのように歓迎して亀頭に吸い付く。
 ルーパは突然の衝撃に目を見開いて声にならない悲鳴を上げた。


 ルーパ「っんぉおおおぉおっ♡!//奥ぅっ♡!//子宮、潰れっ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 ルーパ「あっ♡!//んおっ♡!//おほぉ♡!//おんぅう♡!//」

 ルーパ「膣内っ、お、ちんち、んで抉られっ...♡!//んおぉお♡!//おっぉお♡!//っお♡!//
  
 
 1.騎乗位のまま膣内射精
 2.自由安価

 >>239
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:50:55.04 ID:msnOuOBpO
1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 11:54:12.91 ID:gB3e8hn2O
1+2

即座に受精と胎児成長のチャームをかけてボテ腹に
その後、船内のハンモック部屋で綱でルーパを縛って下向きに寝かせてボテ腹を下にして空中で挿入して出産させる
240 :1 [saga]:2026/10/18(日) 14:02:49.66 ID:GL/UoKU10
 ぐにゅうっと指が沈み込むほど鷲掴まれているハリのある尻肉が波打ち、肉棒を扱き上げる膣内はカリ高い亀頭によって蹂躙されている。
 ルーパの子宮口は亀頭に吸い付いて精液を強請るが、カロマはそれに構わず腰を振り始めた。
 その激しいピストン運動にルーパは獣のように喘ぎ散らす。褐色の肌から吹き出す汗が珠となって飛び散り、カロマの体に付着する。
 ルーパの膣ヒダは雄に屈服した証として、肉厚で柔らかくなっていながらも雌殺しちんぽを包み込んで絡み付く。
 そんな名器と化した彼女の膣内から得られる快楽によって、カロマの射精感が高まっていく。


 カロマ「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!

 ループ「あ゙ぁっ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//お゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ

 ループ「カ、ロマっ♡!//も、もう、無理ぃ...♡!//お゙ほぉお゙♡!//イ゙く♡!//」

 ループ「おっきい、のクるぅゔ♡!//あ゙っあ゙ぁ♡!//イ、クぅうっ♡!//」

 カロマ「僕もっ//射精すよ...!//しっかり孕ませるから、沢山産んでもらうからっ...!//」

 ループ「んぅう♡!//産むっ♡!//産むからぁ...♡!//んほぉ...♡!//」


 膣内に詰まりそうになるほど膨れ上がった肉棒をにルーパはいよいよカロマも限界に近付いていると感じ取った。
 その圧迫感にルーパは白目を剝きそうになるが、何とか耐えてカロマとの子供を妊娠するという誓いを言葉にして表す。
 カロマはその言葉に嬉しさを覚え、更に腰の動きを加速させる。陰嚢から精筒を通って込み上げてくる精液を感じながら、最後に力強くルーパの子宮口に亀頭を密着させた。


 カロマ「っく...!//」ドビュルルルルッ!ブビュルルルッ!ビュクビュクッ!

 ルーパ「んおぉおおおおお♡!//お゙ほぉおおお...♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 ルーパ「精液、子宮に出てるぅ...♡!//孕むぅ♡//カロマの赤ちゃん、孕むのぉ...♡!//」

 カロマ「っ...!//」ドピュッ!ビュクッ!ブピュッ!ビュルルルッ!

 ルーパ「お゙ぉぉお゙...♡!//んほぉおお...♡!//」ガクガクッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/10/18/13/17/15/150990048-52548ef5a07687da1566113c820df6d9_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n201-


 ルーパが絶頂して膣内が痙攣した同時にカロマも射精する。ぐぱりと拡がった鈴口から絶対に雌を孕ませるギットリと濃厚な多量の精液が彼女の脂肪分たっぷりの子宮へ注がれていく。
 マグマの如く押し寄せてくる精液の粘度と量はルーパという雌を孕ませるために、雄の繁殖能力を発揮していた。
 ルーパの膣内は子宮内へ侵入してくる熱い奔流に歓喜して、肉ヒダを絡み付かせて搾り取ろうとする。
 その締め付けによって肉棒は脈打ちながら何度も跳ねて精液を吐き出し、ものの数秒で子宮内を満たした精液は逆流を始めた。


 ルーパ「おほぉぉ...♡//お腹ぁ、膨らんじゃってるぅ...♡//」ゴプゴプッ...ブクブクッ

 ルーパ「ボテ腹になっちゃったわぁ...♡//」ボテンッ

 ルーパ「んほぉぉ...♡//お゙ぉ...♡//こんなにいっぱい、射精されちゃったら...♡//」

 ルーパ「本当にいっぱい、赤ちゃん孕むわね...♡//」ダプンッダプンッ


 未だに射精が続く中、ルーパのお腹は臨月のように膨れ上がった精液ボテ腹となり、まだまだ膨らんでいった。
 ルーパはその快楽に堕ちて涎を垂らしながら悶えた。カロマは腰を押し込んで亀頭をグリグリと擦り付けながら、最後の1滴まで注ぎ込んでいく。
 その熱と快感に絶頂するルーパの膣内でも膣ヒダが肉棒に絡み付いて最後の1滴まで搾り取ろうとしていた。
 やがて、射精が終わったカロマはゆっくりを腰を引いて雌殺しちんぽを引き抜いていく。それに抵抗するかのように膣ヒダは吸い付き、離したくないと言わんばかりに締め付けた。
 だが、その抵抗も虚しく完全に肉棒は引き抜かれる。その引き抜かれる動作でまたも軽くイッてしまったらしいルーパの体はピクッと跳ねた。
 ポッカリと開いた膣口からはゴポッと鈍い音を立てて、白濁したほぼ凝固している精液が溢れてきていた。


 1.>>239
 2.お掃除フェラ
 
 >>242
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:04:02.49 ID:GQg7vzRWO
1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:07:54.88 ID:aWMq2KAJO
1
243 :1 [saga]:2026/10/18(日) 14:29:30.63 ID:GL/UoKU10
 ルーパ「...ここが皆の使っているハンモック部屋よ♡//」ダプンッ

 ルーパ「普段なら誰かしら寝ているけれど...♡//」

 ルーパ「今は停泊いるから港の宿に泊まってるから誰も居ないわね♡//」

 カロマ「好都合ですね。それじゃあ...まずは胎児を成長させましょうか」

 ルーパ「ええ...♡//」ドキドキ


 ルーパを椅子に座らせ、背後に回ったカロマは両手を精液ボテ腹に添える。
 魔力をコントロールしてチャームに必要なエネルギーに変換すると、胎児成長のチャームを放出した。
 淡いピンク色の光がルーパの精液ボテ腹に浸透していき、子宮に到達すると既に子宮内へ転がっている精子と結び付いた受精卵の成長を促す。
 ドクンと細胞分裂が加速し、瞬く間に胎児から赤子にまで成長したことでルーパのボテ腹は更にに大きく膨れ上がり、臨月を迎えた妊婦ボテ腹となる。


 ルーパ「おほぉおお♡!//これ、しゅご...♡//」ボコボコッ

 ルーパ「もう、妊婦になっちゃったわね...♡//」ボテッボテンッ

 ルーパ「お腹に赤ちゃんを感じる...♡//これが、妊娠なのね...♡//」サスサス

 
 自身の体が妊娠したことによる変化で体内から熱を持ち始め、ルーパは額から汗を滲ませる。
 だが、それは苦痛ではなく...快楽によるものだ。その証拠に彼女の表情はとても安らいだもので蕩けきっていた。
 カロマはそっと両手をボテ腹から話すと爆乳の乳房へと持って行き、指と指の間に乳首を摘まんだ。母乳が出るようマッサージをしようとしたが、そうするまでもなく乳首から白濁の母乳がピュピューッと吹き出して甘い香りが漂う。


 ルーパ「んひぃいいっ♡!//あっぁ♡//ああ...♡//母乳が、出てるわぁ...♡//」ピュププーッピュロローッ

 カロマ「これならもう出産してもいいようだね。心の準備をするんだよ」


 1.ルーパ「とっくに出来ているわよ♡//海賊なんだから、痛みなんて怖くないわ♡//」
 2.ルーパ「ええ...♡//少しだけ、待ってもらいたいわ...♡//」サスサス
 3.ルーパ「自由安価」

 >>245
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:38:39.67 ID:mBlZHz0uO
何人も腹に抱えて吊るされるとか重量エグ過ぎて腰と骨盤潰れる
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/10/18(日) 14:42:18.97 ID:rUNMscd8O
1
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