【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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25 :1 [saga]:2026/07/26(日) 01:27:35.90 ID:5xoB37a20
 アスメア「...カロマ君♡//私...♡//」

 カロマ「...僕なんかでいいんですか?//」 

 アスメア「もう...♡//自分を卑屈に言うのはダメよ♡?//」


 苦笑いを浮かべるアスメアはピンッと軽く指でカロマのおでこを弾いた。アスメアの茶目っ気に目を瞬かせた後、はい、とカロマは返事をする。
 少しの間、静寂が2人の間に訪れる。しかし、アスメアは覚悟を決めたかのように小さく息を吐くと...
 アスメアは自身の纏っている衣装に指をかけ、カロマの目の前で脱ぎ始めたのだ。
 唐突の行動にギョッとするカロマだが、先にアスメアが話し始めて制止させる言葉が喉に詰まる。
 

 アスメア「私はカロマ君だからいいと思っているわ...♡//だって...♡//」シュルッ...スルッ

 アスメア「こんなにも好きで好きで堪らなくなったんですもの♡//」パサッ


 頬を赤らめながらカロマの視線を受けながらも隠すことなく、アスメアは寧ろ見せつけるようにゆっくりと衣装を脱いでいく。
 肩からネックポイントがするりと落ちただけで、あっという間に星空の光と月明かりに照らされるアスメアの裸体。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/01/23/51/147633802-a992389164eb7121c6517c465310dc5c_p0.png
 下着など着けておらず、彼女の美しく白磁のような肢体が月夜に映えていた。
 豊満な乳房は彼女が少し動くだけでもたゆんっと揺れ、目に見えて柔らかそうな印象を受ける。桃色の乳首は大きく勃起し、乳輪もふっくらと膨らんでいた。
 

 カロマ「...//」ゴクリ 

 アスメア「...そんなに見つめられると、恥ずかしいわ♡//」

 カロマ「あっ//ご、ごめんなさい//すごく綺麗だから...//」

 アスメア「ふふっ♡//でも、そう言ってもらえて嬉しく感じるわね♡//」


 括れたお腹と華奢な腰回りは美しいラインを描いていて、腰回りも大きく張り出ているという女性として理想的な体型である。
 それらを彩る白い肌が美しく、どれを取っても芸術的とも取れる美しさだった。
 そんな絆の女神の裸体に釘付けになっているカロマを彼女自身、可愛らしいと思うと同時に早く触れて欲しいという願望が心の中で渦巻く。


 アスメア「でも、メネちゃんよりは胸が小さいから...♡//少し物足りないかしらね♡//」

 カロマ「...確かに...//あっ//」ギクッ

 アスメア「...ごめんね//やっぱり女神の中でも貧乳の類になるから...//」ションボリ

 カロマ「(ひ、貧乳の概念が人間と違い過ぎる...//)」


 1.アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
 2.アスメア「...やっぱり萎えるでしょうから、今日は無かったことに//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>26
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