【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 17:55:14.71 ID:X/t+XjQPO
1
43 :1 [saga]:2026/07/26(日) 18:30:27.77 ID:5xoB37a20
また次回よろしくお願いします。
44 :1 [saga]:2026/07/27(月) 10:28:51.32 ID:5MGN0oiK0
どんな愛撫か
>>46
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/27(月) 11:26:50.09 ID:pkQXY+sWO
超乳おっぱいをたっぷりと労るように優しく撫で回し、かと思えば乳首をカリカリしたり抓ったり、搾乳するような手つきで搾ったりと刺激に慣れさせずにおっぱいだけでたっぷりと連続アクメさせる
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/27(月) 12:21:47.67 ID:hX1Fg9I4O
乳房を下から持ち上げ、ゆっくりと手で揉む

乳輪の周りを指でじっくりと撫でまわし、切なくなってきたところで乳頭を人差し指と親指でつまんでしごく
47 :1 [saga]:2026/07/30(木) 15:23:45.03 ID:G3TMqqLi0
 岩の上に腰掛けているカロマの両脚にアスメアが膝立ちの対面座位のような姿勢で乗ろうとする。
 背後から揉むより真正面から揉みたいと要望されたからだ。最初こそ恥ずかしがっていたものの...愛しの彼の願いを無下になど出来ない絆の女神はあっさり承諾したのだった。
 アスメアが目の前に座ったことでZカップの超乳な乳房がカーテンとなり視界を奪われる。


 アスメア「...重たくないかしら♡//」

 カロマ「もちろん//逆に軽過ぎて心配位になるくらいだよ//

 カロマ「それにしても...//すごくエッチなおっぱいになっているね//」ムニュウッムニムニッ

 アスメア「んっぁ...♡//だって、カロマ君がこんなに大きくして...♡//」タプンタプン

 アスメア「おまけに乳首にピアスまで空けたからでしょう...♡//ぁんっ♡//」

 
 掌で下乳から上に持ち上げてゆっくりと上下させる。たぽんたぽんっとボールで遊んでいるかのように弾ませつつ、ムニュっと掌に戻って指から零れる感触を楽しむ。
 アスメアはイタズラをしている子供に対して仕方のない子、といったような慈愛に満ちた表情で見つめながら彼の頭を撫でた。
 その優しい手つきにカロマは心地よさを感じ、もっと彼女の乳房を触りたいという欲求が強まる。
 弾ませるのを止め、撫でてくれているお返しに超乳おっぱいをたっぷりと労わるように優しく撫で回し、乳輪の周りを指先でなぞっていく。
 

 アスメア「んっは、ぁ...♡//あぁっ♡//んんっ♡//」ピクンッ、プルンプルンッ

 アスメア「んぅっ♡//あっ、ぁんっ...♡//っはぁ...♡//」

 アスメア「(カロマ君、なんて優しい触り方をしてるの...♡//まるで赤ちゃんをあやすようね♡//)」

 アスメア「(それなのに、すごく気持ちいいわ...♡//)」


 しかし、一番敏感なところを直接刺激せず避けられているため次第にアスメアは切なく感じ始め...ピアスの空いた乳頭が物欲しそうに勃起してきた。
 それを見計らったようにカロマの指先が乳頭を掠めると、アスメアは期待感で下腹部の奥がきゅんっと疼いた。
 その快楽に呼応するようにアスメアのおまんこもヒクヒクと収縮して愛液が溢れてカロマの脚をぬちゅりと濡らす。
48 :1 [saga]:2026/07/30(木) 15:27:02.78 ID:G3TMqqLi0
 カロマは指で乳首をトントンっとノックするように軽く叩くと、アスメアはくすぐったそうに体を捩る。
 

 アスメア「っ♡//あっん♡//んっ♡//あぁっ...♡//カ、ロマ君っ♡//」

 アスメア「お願い...♡//切ないから、乳首も...♡//いっぱい摘まんで...♡//」

 カロマ「いいよ//ほら...//」キュムッキュムッシコシコッ

 アスメア「んああぁぁ...♡!//あっんん♡!//ぁんっ♡!//」タプンタプン

 アスメア「乳首っ♡//気持ち、いいっ...♡!//ひあぁっ♡!//」ブルン


 ようやく待ち望んでいた刺激が訪れてアスメアは歓喜の嬌声を上げる。
 人差し指と親指で乳首をクリクリと抓ったり、人差し指の腹で押し潰したり、爪先でカリカリと引っ掻かれたりとカロマはあらゆる方法で責め立てる。
 散々焦らされた乳首の感度は凄まじく、アスメアは快感の喜びで脳内に電流が走っている錯覚さえ覚える。
 その表情はすっかり潤やけており、甘美な快楽を貪っているのが伺える。とても扇情的で淫猥なものでカロマの興奮をさらに高まらせていく。


 アスメア「(乳首だけでっ♡//こんなに気持ちいいなんて...♡!//)」
 
 アスメア「(もう、おまんこもグチャグチャに濡れてるのバレてしまうわ...♡//)」

  アスメア「んうぅ♡!//んあぁっ♡!//あっん♡!//あぁっ...♡!//」ボルンボルンッ
 

 カロマは超乳全体を揉みしだく動きに変えて愛撫を続ける。勃起しきっている乳首への刺激はそのままだが、乳頭を指で弄る程度にしている。
 そのためアスメアは先ほどよりかは物足りなさを感じてしまう。彼女のおまんこは愛液で洪水状態になっており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
 腰をくねらせて少しでも刺激を得ようとするアスメアに気付いているカロマだが、あえて気付かないフリをして乳揉みを続けていく。
 

 カロマ「アスメア//このまま乳首でイってごらん//」キュムッキュムックリクリッ

 アスメア「は、っぁんっ...♡//で、でも、その...♡//」
 
 カロマ「もっと刺激してあげるから//そうすれば授乳してあげる時に母乳の出も良くなるよ//」

 アスメア「んっ...♡//んぁっ♡//わ、わかったわ...♡//んんっ♡//」


 乳首から伝わる刺激が強まり、アスメアは絶頂の波を間近に感じ始める。
 乳輪と乳首の根元をキュッと強めに抓ると腰を仰け反らせてガクガクッと痙攣し、引っ張りながら乳頭を爪で引っ掻くとおまんこからは愛液が飛び散って彼女のお尻やカロマの脚を濡らしていく。


 カロマ「これぐらいでどうかな?//」グリィッグリィッカリカリッ

 アスメア「んあぁっ♡!//や、っぁ♡!//そん、な、いきな、り...♡!//」

 アスメア「あぁ...っ♡!//んぁあっ♡!//イくっ♡!//イっちゃうぅっ♡!//」


 やがてお腹の奥からキュンッと熱い何かが込み上げてくるのを感じて、アスメアが物欲しそうに見つめてくるためカロマはトドメに乳首を指で弾いた。
 ベチンッと乳首が弾かれてZカップの超乳乳房も引っ張られるようにぶるんっと激しく揺れた途端にアスメアは雷に打たれたかのように瞼の裏が真っ白になり、快楽の絶頂を味わった。


 アスメア「んぅうぅううっ♡!//あぁああんっ♡!!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 アスメア「あっぁあ♡!//んあっ♡//んひぃいっ...♡!//」ブルンッタプンッ

 アスメア「んあぁ...♡//ふあぁ..♡//ん...♡//おっぱいだけで、イっちゃった...♡//」

 カロマ「うん//とっても可愛かったよ//」


 1.アスメア「もう...♡//私の方が何倍も年上なのに...♡//」
 2.アスメア「そう本心で言われると恥ずかしいわ...♡//でも、嬉しくも...♡//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>49
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 16:10:55.91 ID:uORoBGxSO
1
50 :1 [saga]:2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
 カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」

 カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」

 アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ


 抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
 女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
 後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
 次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。


 アスメア「...♡//」ジッ

 カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ

 アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ


 カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
 草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
 月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
 体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
 カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。


 カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...

 アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ

 カロマ「...//」ツツー

 アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」


 そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
 アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
 柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
 カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。

  
 アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ

 アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン


 ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
 アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
 

 1.馬乗りパイズリ
 2.種付けセックス
 3.自由安価

 >>52
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:40:53.51 ID:g1eB31SzO
3
おっぱい手搾り種付けプレス
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:41:00.08 ID:qPI+5QWpO
2
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:41:20.59 ID:7HzP2QTPO
2
54 :1 [saga]:2026/07/31(金) 10:50:28.13 ID:tIW6Oe5o0
カロマの気分でどんなセックスか
>>56
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 11:40:59.26 ID:cQVJAs4iO
ksk
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 11:44:39.37 ID:nnNNCiEwO
愛撫にアスメアがいい反応をするのでちょっと意地悪する

アスメアに覆い被さるように挿入しようとしてワザと滑らせ、クリトリスを刺激する
アスメアがもどかしくなっておねだりをして、カロマはゆっくりと焦らすように挿入

ゆっくりとピストンしながら膣奥でポルチオをグリグリと鈴口で刺激して射精

即座に妊娠させてボテ腹セックス
57 :1 [saga]:2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
 カロマ「そろそろ...いいかな//」

 アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
 
 アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/01/14/21/08/147881801-42ab9aa06a008f1e4e0a8cc3139934ae_p0.png

 カロマ「うん...//」


 少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
 彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
 亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
 

 アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ

 アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」

 カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ

 アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」


 乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
 時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
 それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
 挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...

 
 カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」

 アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」

 カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ

 アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」

 
 1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
 2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>58
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 14:23:54.99 ID:EJ4VOCY9O
2
59 :1 [saga]:2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
 アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 
 アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」

 アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」

 カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ

 アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...


 愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
 カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
 分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
 やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。


 アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」

 カロマ「...ちゅっ//」

 アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」

 アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」


 カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
 アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
 その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
 体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
 子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
 

 アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」

 カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ

 アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」


 アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
 カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
 鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
 腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
 十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。


 カロマ「...動くよ//」ヌプッ
 
 アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ

 アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」

 アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」


 カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
 快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
 アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。

 
 1.お腹の裏側を亀頭で擦る
 2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
 3.自由安価
 
 >>61
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 19:28:19.30 ID:TZBWLDjaO
2
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 19:28:53.66 ID:MPED9oQGO
2
62 :1 [saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
 カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ

 アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ

 アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ


 次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
 ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
 アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
 腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
 カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。


 アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ

 カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ

 アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...

 アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」

 
 それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
 アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
 今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
 すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。


 アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ

 カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ

 アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」

 カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ

 アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ

 アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」

 
 両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
 そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
 アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
 子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。


 アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ

 アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ

 
 アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
 そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
 カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。

 
 1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
 2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>63
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :1 [saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
 アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!

 アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ

 アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ


 カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
 膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
 透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
 遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
 

 カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!

 アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ

 アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ

 カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
 
 アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 
 鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
 子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
 脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
 彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :1 [saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
 アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ

 アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...

 アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ


 精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
 子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
 ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
 ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。

 
 アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...

 カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」

 アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...

 アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ


 額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
 精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
 カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
 アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。


 アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」

 カロマ「ん...//」
 
 
 2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
 数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。


 1.受精鑑賞
 2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
 3.自由安価

 >>67
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :1 [saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
 アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png

 アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」

 カロマ「...//」ギンギン


 上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
 それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
 アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
 雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。


 アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうかい...//」

 アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」

 カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」

 カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」

 アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」


 頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
 効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png 
 精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
 

 アスメア「...っ♡//」ツツー...

 カロマ「?!//ア、アスメア...?//」

 アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ


 1.騎乗位
 2.対面座位
 3.立ちバック
 4.自由安価

 >>70
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :1 [saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
 どんな風に立ちバックするか
 >>73
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる

腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :1 [saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
 んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
 再安価
 >>75
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :1 [saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
 アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ

 カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ


 近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。


 アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」

 カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ

 アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」

 
 恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
 アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
 カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
 更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。

 
 アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」

 カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
 
 アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ

 アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ


 雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
 膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
 そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。 
 アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。


 また次回よろしくお願いします。
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