【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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48 :1 [saga]:2026/07/30(木) 15:27:02.78 ID:G3TMqqLi0
 カロマは指で乳首をトントンっとノックするように軽く叩くと、アスメアはくすぐったそうに体を捩る。
 

 アスメア「っ♡//あっん♡//んっ♡//あぁっ...♡//カ、ロマ君っ♡//」

 アスメア「お願い...♡//切ないから、乳首も...♡//いっぱい摘まんで...♡//」

 カロマ「いいよ//ほら...//」キュムッキュムッシコシコッ

 アスメア「んああぁぁ...♡!//あっんん♡!//ぁんっ♡!//」タプンタプン

 アスメア「乳首っ♡//気持ち、いいっ...♡!//ひあぁっ♡!//」ブルン


 ようやく待ち望んでいた刺激が訪れてアスメアは歓喜の嬌声を上げる。
 人差し指と親指で乳首をクリクリと抓ったり、人差し指の腹で押し潰したり、爪先でカリカリと引っ掻かれたりとカロマはあらゆる方法で責め立てる。
 散々焦らされた乳首の感度は凄まじく、アスメアは快感の喜びで脳内に電流が走っている錯覚さえ覚える。
 その表情はすっかり潤やけており、甘美な快楽を貪っているのが伺える。とても扇情的で淫猥なものでカロマの興奮をさらに高まらせていく。


 アスメア「(乳首だけでっ♡//こんなに気持ちいいなんて...♡!//)」
 
 アスメア「(もう、おまんこもグチャグチャに濡れてるのバレてしまうわ...♡//)」

  アスメア「んうぅ♡!//んあぁっ♡!//あっん♡!//あぁっ...♡!//」ボルンボルンッ
 

 カロマは超乳全体を揉みしだく動きに変えて愛撫を続ける。勃起しきっている乳首への刺激はそのままだが、乳頭を指で弄る程度にしている。
 そのためアスメアは先ほどよりかは物足りなさを感じてしまう。彼女のおまんこは愛液で洪水状態になっており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
 腰をくねらせて少しでも刺激を得ようとするアスメアに気付いているカロマだが、あえて気付かないフリをして乳揉みを続けていく。
 

 カロマ「アスメア//このまま乳首でイってごらん//」キュムッキュムックリクリッ

 アスメア「は、っぁんっ...♡//で、でも、その...♡//」
 
 カロマ「もっと刺激してあげるから//そうすれば授乳してあげる時に母乳の出も良くなるよ//」

 アスメア「んっ...♡//んぁっ♡//わ、わかったわ...♡//んんっ♡//」


 乳首から伝わる刺激が強まり、アスメアは絶頂の波を間近に感じ始める。
 乳輪と乳首の根元をキュッと強めに抓ると腰を仰け反らせてガクガクッと痙攣し、引っ張りながら乳頭を爪で引っ掻くとおまんこからは愛液が飛び散って彼女のお尻やカロマの脚を濡らしていく。


 カロマ「これぐらいでどうかな?//」グリィッグリィッカリカリッ

 アスメア「んあぁっ♡!//や、っぁ♡!//そん、な、いきな、り...♡!//」

 アスメア「あぁ...っ♡!//んぁあっ♡!//イくっ♡!//イっちゃうぅっ♡!//」


 やがてお腹の奥からキュンッと熱い何かが込み上げてくるのを感じて、アスメアが物欲しそうに見つめてくるためカロマはトドメに乳首を指で弾いた。
 ベチンッと乳首が弾かれてZカップの超乳乳房も引っ張られるようにぶるんっと激しく揺れた途端にアスメアは雷に打たれたかのように瞼の裏が真っ白になり、快楽の絶頂を味わった。


 アスメア「んぅうぅううっ♡!//あぁああんっ♡!!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!

 アスメア「あっぁあ♡!//んあっ♡//んひぃいっ...♡!//」ブルンッタプンッ

 アスメア「んあぁ...♡//ふあぁ..♡//ん...♡//おっぱいだけで、イっちゃった...♡//」

 カロマ「うん//とっても可愛かったよ//」


 1.アスメア「もう...♡//私の方が何倍も年上なのに...♡//」
 2.アスメア「そう本心で言われると恥ずかしいわ...♡//でも、嬉しくも...♡//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>49
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 16:10:55.91 ID:uORoBGxSO
1
50 :1 [saga]:2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
 カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」

 カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」

 アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ


 抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
 女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
 後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
 次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。


 アスメア「...♡//」ジッ

 カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ

 アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ


 カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
 草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
 月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
 体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
 カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。


 カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...

 アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ

 カロマ「...//」ツツー

 アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」


 そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
 アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
 柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
 カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。

  
 アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ

 アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン


 ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
 アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
 

 1.馬乗りパイズリ
 2.種付けセックス
 3.自由安価

 >>52
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:40:53.51 ID:g1eB31SzO
3
おっぱい手搾り種付けプレス
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:41:00.08 ID:qPI+5QWpO
2
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 10:41:20.59 ID:7HzP2QTPO
2
54 :1 [saga]:2026/07/31(金) 10:50:28.13 ID:tIW6Oe5o0
カロマの気分でどんなセックスか
>>56
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 11:40:59.26 ID:cQVJAs4iO
ksk
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/31(金) 11:44:39.37 ID:nnNNCiEwO
愛撫にアスメアがいい反応をするのでちょっと意地悪する

アスメアに覆い被さるように挿入しようとしてワザと滑らせ、クリトリスを刺激する
アスメアがもどかしくなっておねだりをして、カロマはゆっくりと焦らすように挿入

ゆっくりとピストンしながら膣奥でポルチオをグリグリと鈴口で刺激して射精

即座に妊娠させてボテ腹セックス
57 :1 [saga]:2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
 カロマ「そろそろ...いいかな//」

 アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
 
 アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/01/14/21/08/147881801-42ab9aa06a008f1e4e0a8cc3139934ae_p0.png

 カロマ「うん...//」


 少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
 彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
 亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
 

 アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ

 アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」

 カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ

 アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」


 乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
 時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
 それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
 挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...

 
 カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」

 アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」

 カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ

 アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」

 
 1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
 2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>58
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 14:23:54.99 ID:EJ4VOCY9O
2
59 :1 [saga]:2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
 アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
 
 アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」

 アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」

 カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ

 アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...


 愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
 カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
 分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
 やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。


 アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」

 カロマ「...ちゅっ//」

 アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」

 アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」


 カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
 アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
 その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
 体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
 子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
 

 アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」

 カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ

 アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」


 アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
 カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
 鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
 腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
 十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。


 カロマ「...動くよ//」ヌプッ
 
 アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ

 アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」

 アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」


 カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
 快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
 アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。

 
 1.お腹の裏側を亀頭で擦る
 2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
 3.自由安価
 
 >>61
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 19:28:19.30 ID:TZBWLDjaO
2
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/01(土) 19:28:53.66 ID:MPED9oQGO
2
62 :1 [saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
 カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ

 アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ

 アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ


 次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
 ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
 アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
 腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
 カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。


 アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ

 カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ

 アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...

 アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」

 
 それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
 アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
 今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
 すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。


 アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ

 カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ

 アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」

 カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ

 アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ

 アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」

 
 両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
 そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
 アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
 子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。


 アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ

 アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ

 
 アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
 そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
 カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。

 
 1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
 2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>63
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :1 [saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
 アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ

 カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!

 アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ

 アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ


 カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
 膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
 透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
 遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
 

 カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!

 アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ

 アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ

 カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
 
 アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 
 鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
 子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
 脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
 彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :1 [saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
 アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ

 アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...

 アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ


 精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
 子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
 ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
 ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。

 
 アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...

 カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」

 アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...

 アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ


 額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
 精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
 カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
 アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。


 アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」

 カロマ「ん...//」
 
 
 2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
 数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。


 1.受精鑑賞
 2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
 3.自由安価

 >>67
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :1 [saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
 アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png

 アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」

 カロマ「...//」ギンギン


 上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
 それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
 アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
 雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。


 アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ

 カロマ「そ、そうかい...//」

 アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」

 カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」

 カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」

 アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」


 頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
 効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png 
 精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
 

 アスメア「...っ♡//」ツツー...

 カロマ「?!//ア、アスメア...?//」

 アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ


 1.騎乗位
 2.対面座位
 3.立ちバック
 4.自由安価

 >>70
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :1 [saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
 どんな風に立ちバックするか
 >>73
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる

腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :1 [saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
 んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
 再安価
 >>75
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :1 [saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
 アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ

 カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ


 近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。


 アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」

 カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ

 アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」

 
 恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
 アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
 カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
 更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。

 
 アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」

 カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
 
 アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ

 アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ


 雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
 膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
 そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。 
 アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。


 また次回よろしくお願いします。
77 :1 [saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
 アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ

 アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン


 アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
 Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。 
 雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
 その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。


 カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」

 アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」

 アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」

  
 雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
 下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
 ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。

 
 アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」

 アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」

 
 1.ボテ腹ビンタ
 2.スパンキング
 3.自由安価

 >>79
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :1 [saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
 アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ

 アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ

 
 深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
 お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
 カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。


 アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
 
 アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ

 カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン


 背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
 アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
 光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。

 
 アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」

 カロマ「っ!//」ベチィンッ!

 アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
 
 カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!

 アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
 
 
 膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
 汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
 左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
 アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。


 アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ

 アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ

 カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
 
 アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ

 カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!

 
 1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
 2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
 3.アスメア「自由安価」

 >>81
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/04(火) 14:20:48.99 ID:8BYivjWjO
1
82 :1 [saga]:2026/08/04(火) 15:30:33.52 ID:pWan3EsN0
 アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」

 アスメア「絆のドスケベ女神になってしまうけど...♡//それでも構わないからぁ♡//」
 
 アスメア「私のボテ腹をいっぱい叩いて...♡!//もう少しで...♡//」

 アスメア「子宮に響いてっ♡//赤ちゃん産む、準備っ♡!//出来ちゃうのぉお゙♡!//」

 カロマ「は、ふっ...//アスメアっ...!//」ベチィンッ!ベチィンッ!バチュンッ!バチュンッ!

 アスメア「あ゙っあ゙っぉお゙♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//お゙ほぉ...っ♡!//」ヌプッヌプンッグチュッ


 ミミズ腫れのように赤く染まった妊婦ボテ腹をカロマは思い切りビンタし、足腰に力を込めて激しく腰を打ち付ける。
 既に胎児を身籠っている彼女をもう一度、確実に孕ませようと精巣でドクンドクンと生成される濃厚な精液を快感で凝縮させていく。
 徐々に射精感が昇って来るのを感じてラストスパートをかけようと更に激しく腰を動かした。
 自ら絆のドスケベ女神になっても構わないと宣言したアスメアは、妊婦ボテ腹を叩かれる度に甘い嬌声を上げながら快楽に蕩けた表情を浮かべていた。
 妊婦ボテ腹が波打ち続けている最中、乳腺にまで快感が高まった乳首からは母乳が滴り落ちて地面に撒き散らされる。
 痛みと快楽に身悶えるも膣内で蠢く肉棒から得られる甘い刺激に子宮口は開き始め...出産と同時に受精もしようとしていた。
 

 カロマ「っ!//また、射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!

 アスメア「ん゙お゙♡!//らひてぇ♡!//せーし、出してぇ...♡!//」キュウッキュンッ

 カロマ「っ!//」ビュブーッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 アスメア「ん゙お゙お゙ぉぉお゙♡!//イ゙、っぐぅう...♡!//」ドプドプッゴププッドポッ

 
 2度目の射精は子宮口の手前で、しかし確実に子宮内を満たすかのような量を吐精した。
 それに伴いアスメアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ...雌殺しちんぽが脈動しているのを感じ取ると彼女は幸せそうな笑みを浮かべる。
 カロマは大量に射精した後も名器な膣ヒダに包み込まれる心地良さの余韻に浸る。一方、アスメアは息も絶え絶えで上半身を木に凭れさせて、まだ残る快楽に腰をくねらせていた。
 そんな彼女の子宮内を満たす凝固しているに近しい精液の中で、神性を帯びた精子が一斉に卵管を目指して泳ぎ始めた。
 あっという間に卵管采へと辿り着き、出来立てほやほやな女神の卵子に群がっていく。一番繁殖力が高く、遺伝子を残そうとする優秀な精子がぷちゅんっと卵子に入り込んだ。


 アスメア「おひゅっ♡!//ん゙ほぉお゙...♡//また、受精ひてるわ、ぁ...♡//」プチュンップチュンッ

 アスメア「お゙ほ、ぉお゙ぉぉ...♡//」プチュンッ

 カロマ「っふぅー...//」ヌプププ...ヌポンッ! 
 
 アスメア「お゙ぉお゙♡!//」ドパァァッ...ドププ...


 次々と排卵された女神の卵子が受精していく感覚にアスメアはゾクゾクと絶頂し、受精アクメをキメて舌を突き出しながらアへ顔となる。
 やがて数分もしない内に子宮内で着床した受精卵の感覚に酔いしれるのだった。
 雌殺しちんぽが引き抜かれると下品なオホ声を上げて、手を木に付いたまま膝を折る。
 四つん這いのような姿勢で開かれた両脚から覗くおまんこはヒクつきながら、ゴポッと空気が混ざって精液が膣口から溢れ出てくる。


 1.腰振りダンスしながら出産
 2.正式にお嫁さんになる契りを結ぶ
 3.自由安価

 >>84
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/04(火) 16:29:32.26 ID:hSqYLQFIO
1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/04(火) 16:29:58.74 ID:H9SffTp2O
1
85 :1 [saga]:2026/08/09(日) 15:47:21.33 ID:oUMbBx6r0
 しばらくして、漸く落ち着きを取り戻したアスメアは生まれたての小鹿のようにフラフラと立ち上がった。
 未だにおまんこから精液を垂らしているが、それを気にせず彼女は覚束ない足取りでカロマの目の前まで移動する。
 性欲の塊であるカロマの方は先に回復しており、アスメアがこれからすることに僅かな笑みを浮かべて地べたに座っていた。
 
 
 アスメア「んはぁ...♡//ほ、ぉ...♡//カロマ、君♡//見ててちょうだい...♡//」

 アスメア「私が腰振りダンスをして...♡//君との神童を産み落とす瞬間を...♡//」

 アスメア「んっふ♡//ほっぉ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ

 アスメア「(んぉぉ...♡!//お腹が重くて、赤ちゃんがいるの実感するわ...っ♡//)」ユッサユッサ


 両手を後頭部で組みつつ、ガニ股気味な蹲踞の姿勢で腰を振りダンスを始めた。
 腰を左右に振れば妊婦ボテ腹も横に揺さ振られる。ヘコヘコと腰を上下すれば、たぷんっとその重みが見ているだけでも伝わってくる。
 妊婦ボテ腹に伴って、Zカップの超乳な乳房も暴れ回りながら母乳を撒き散らす。


 アスメア「んおぉ...♡//おほっ♡//んほぉ...♡//」ダプンッダプンッピュププーッピュロローッピュルーッ

 アスメア「おっほぉ♡//んぉ♡//ふ、おぉ...♡//」ユッサユッサ、バルンッバルンッ 


 細かな飛沫がキラキラと月明かりに反射して煌めく光景は神秘的ですらあった。
 カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになっていた。絆の女神である彼女が見せる、淫猥なダンスは非常に扇情的で見る者の劣情を掻き立てるほどだからだ。
 それに気を良くしたアスメアは嬉しさと興奮を覚えて更に腰振りを激しくさせ、ぶるんぶるんと尻肉を弾ませる。
 
 
 アスメア「(あぁあ♡//カロマ君に凝視されて、興奮してしまうわ...♡//)」
86 :1 [saga]:2026/08/09(日) 15:50:02.12 ID:oUMbBx6r0
 アスメア「(産まれてくる神童達...♡//出産している最中に♡//)」

 アスメア「(欲情しているこんなドスケベな母神でごめんなさい♡//)」

 アスメア「でも、あなた達を愛してあげるから...♡//嫌いにならないで、ねっ...♡?!//)」ズキンッ

 アスメア「んひぃぃいいいいっ♡!//」バシャバシャァッ!ドパッ!

 
 妊婦ボテ腹より下になる下腹部辺りで鈍い激痛が走ったかと思えば、アスメアのおまんこから透明な体液が放出される。
 痛みは一定間隔で続いては収まり、また痛むというのを繰り返している。アスメアは目を白黒させてその感覚が陣痛であると理解した。
 破水される羊水に精液が少量だけ混ざっており、残りは膣ヒダにベットリと絡み付いて潤滑剤の役割を果たしていた。


 アスメア「んほぉおお♡!//おっぉお♡!//んひぃいいっ...♡!//」ダプンッダプンッ

 アスメア「出産って、こんなにも...っ♡//気持ちいい、なんて...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ

 アスメア「おぉお♡!//んうぅうっ...♡!//ふっ、うぅぅ...♡!//」ミチミチッ
 

 アスメアは痛みを和らげる為に深呼吸して意識を下腹部に集中しながら腰を振りダンスを続けた。
 やがて子宮口が開いていき...最初に胎児の頭が出て徐々に小さな体が外に押し出されていく。
 胎児が産道を通る度にアスメアは快感で蕩けた表情になり、腰振りダンスの速度も早くなっていく。
 アスメアの子宮口は完全に開き切り、胎児の頭が膣口から見えてきたところで彼女は力み始める。 
 

 アスメア「っんぐう♡!//あぁあああ...♡!//っんいぃいい♡!//」メリメリィ...
 
 カロマ「僕が受け止めてあげるから...//心配しなくていいよ//」

 アスメア「んおぉ♡!//う、産まれ、るぅ...♡!//赤ちゃん、産まれっ...♡!//」ブポォッ...!

 アスメア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙ぉお゙お゙...♡!//」ズリュリュリュッ...ズルンッ

 
 腰振りダンスの勢いに乗ったまま膣内を下りて、大きく広がった膣口から胎児が産み落とされる。
 カロマはそっと両手で支えながらゆっくりと抱き抱えた。彼女のおまんこから臍の緒が伸びて、人間と女神との間に産まれた新生児という証を示していた。
 アスメアは出産アクメによる快感に腰と両脚をガクガクと痙攣させていた。その表情には喜びが満ち溢れているようで、開き切った膣口からは残っていたの羊水や愛液が溢れ出てくる。
 カロマは産まれた自身とアスメアとの赤ちゃんをよく見えるようにして傍に寄り添い、微笑みを浮かべた。


 カロマ「ほら//僕とアスメアとの神童だよ//」
 
 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 アスメア「ぁ...♡//あぁ...♡//なんて、愛らしいの...♡//私の、赤ちゃん...♡//」

 アスメア「...絆とドスケベの女神が誓いましょう♡//この子に幸があらんことを...♡//」チュッ

 
 優しく渡された赤ちゃんを抱き締めてアスメアは額にキスする。
 女神の祝福を受けたことで、その赤ちゃんは本当の神童となったのだ。


 1.契りの儀式
 2.ミイナ達に報告のためアルモアの家へ
 
 >>88
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:13:45.83 ID:hWbl0VSZO
ksk
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:14:13.67 ID:nvlH1H8mO
2
89 :1 [saga]:2026/08/09(日) 16:45:12.58 ID:oUMbBx6r0
 アルモア「(鎧冑勇国語の神に捧げる祈りの言葉!)」

 アルモア「(鎧冑勇国語の神を称える言葉!)」

 アスメア「あ、ありがとう...んっ♡//は、ぁん...♡//」ピュププーッピュロローッピュルーッ

 「」チュウッチュウッ

 ミイナ「ほらねー?ボクの予想通りだったでしょ?」

 かなみ「はい。流石は正妻ですね...」クスッ


 早朝の朝チュンで戻って来たカロマと連れて来たアスメア様の正体を知って、意外と信心深かったアルモアさんは感動のあまり目の前で祈りを捧げ始めちゃったんだよね。
 ボクはアスメア様もお嫁さんになるって予想してて、それが的中したからボクは満足げにふふーんと胸を張った。 
 ミレトさんとかなみちゃんは苦笑いを浮かべてるけど、納得してくれてアスメア様をお嫁さんとして温かく迎え入れてくれたよ。


 ミイナ「あ、もう契りの儀式はしたの?」

 カロマ「う、うん...//」

 ミイナ「アスメア様はどのような誓いのお言葉をカロマさんに告げられたのですか?」

 
 アスメアの誓いの言葉
 >>91
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:58:27.91 ID:UFSV36MkO
ksk
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:59:56.72 ID:OfzzBih7O
これからは神童を量産する繁殖女神になります
カロマさんの精子で私の卵子は全て予約済みです
92 :1 [saga]:2026/08/09(日) 17:56:01.99 ID:oUMbBx6r0
 アスメア「この絆とドスケベの女神であるアスメアの卵子は全て、カロマ君の精子で予約済みです//」

 アスメア「これからは神童を量産する繁殖女神になります♡//って...//」

 アスメア「女神である私が誓いの言葉を言うなんて...//それに恥ずかしいわ//」

 ミイナ「そんなことないよ?カロマのお嫁さんになるんだから、それぐらいエッチじゃないと♪」
 
 アスメア「そ、そうなの...//」


 んふふ〜♪大人なお姉さんのアスメア様が恥ずかしがってるのってなんかこう良いよね。
 余裕がなくなるとドスケベから一変して弱気になるギャップとか萌えちゃうよ♪
 さてさて、めでたくアスメア様もお嫁さんになったことだし...ちょっと真剣なお話をしないとね。


 ミイナ「アルモアさん、アスメア様。ボク達は鎧冑勇国を出て、また色んな国へ旅に出かけるの」

 ミイナ「今回で金貨を200枚もゲットしたから、残り100枚で目標金額は達成するから」

 ミイナ「それまで待っててもらえたらなって...大丈夫?」

 アルモア「もちろんです。いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳や」
 
 アルモア「カロマさんが旅先で困った時に吹けば転移して来てもらう笛があるのですよね?」

 ミレト「はい。オリソラルナ様からいただいた魔法具でして...」

 アスメア「え?...彼女もカロマ君のお嫁さんなの?」

 カロマ「い、いえ、話せば長くなるんですが、お嫁さんではありません」フルフル

 アスメア「そう...まぁ、その魔法具があるのなら寂しくなる心配はなさそうね」

 アスメア「私も大丈夫よ。この子の面倒を見ながら待っているから」ニコリ

 
 よかったぁ〜。2人にすんなりと承諾してもらえて...
 一緒に来てもらってもいいけど、基本的に5人パーティーで移動した方が安全だと思うからね。
 あ、ちなみに馬人の赤ちゃんはもちろん3人が産んだ仔馬ちゃん達はアルモアさんのお家でしっかり面倒を見てくれるってことになったよ。
 成長したら、いつかは牽引馬とか農作業に従事する立派なお馬さんになってくれるはずだよ。


 1.旅に出る
 2.フィアム君のお出かけ(サブクエ)

 >>94
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 18:35:51.23 ID:K5UUETGfO
1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 18:36:10.08 ID:U97DHCUsO
1
95 :1 [saga]:2026/08/09(日) 19:01:34.25 ID:oUMbBx6r0
 美味しい朝食をいっぱい食べてから荷物をまとめたボク達は入国してきた門じゃなくて、ぐるっと半周して裏側になる方の門から出ることに。
 旅に再出発するって聞かされたアルモアさんの両親や宿泊してた親族の皆が見送りに来てくれてて、ちょっとした一団の見送り会みたいになってるね。
 

 ミイナ「それじゃあ、アルモアさん、アスメアさん!また会う時には迎えに来るね!」

 アルモア『はい!それまでお元気でいてくださいね!』

 アスメア「何か起きた時はすぐに助けに行ってあげるから」ヒラヒラ

 ガンレト『達者でな〜』

 エヴァエル『お気を付けて〜』

 
 手を振ってくれるアルモアさんとアスメアさん達に振り返して鎧冑勇国に続く道を歩いてく。
 人影が見えなくなる頃になるとボク達は前を向いて旅を再開した。
 

 ミイナ「さぁ〜て、次はどこに行ってみよっか?」

 フィアム「こういうルートなら国から国へ最短で行けるとして」

 フィアム「こうだと魔法の国へ帰還するのが楽なルートになるな」

 
 そうして話し合った結果...


 (道中で村、町、都市、国へ立ち寄ったりします)

 1.森閑島
 2.豊穣の都市

 >>97
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:02:51.85 ID:CDOo3EbWO
2
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:03:16.21 ID:XJJbM+q8O
1
98 :1 [saga]:2026/08/09(日) 19:47:33.33 ID:oUMbBx6r0
 ミイナ「森閑島に行ってみない?結構離れてるから、後回しにすると面倒だし」

 カロマ「そうなると、海を渡る必要があるのか...」


 森閑島はこの本土から離れてる大きな孤島。滅多に人が立ち入らないらしくて、実態は謎に包まれてるとか。
 ただ、行ったことのある人が言うには音が全くしなくて人や動物の気配もないから、そう名付けられたみたいだよ。
 森閑島への移動手段はカロマが地図を指でなぞった通り、船に乗って海を渡らないと辿り着けない。
 ...え?カロマの転移魔術?あれはもし万が一の時しか使わないよ。じゃないと旅の醍醐味が無くなっちゃうでしょ!
 

 かなみ「では...このロバーという港町へ向かうのがよろしいかと...」

 かなみ「私がこの本土へ初めて来た際に訪れたのが、こちらの港町でしたから」

 ミレト「それまでに村や町があるようですから、休息も出来ますね」
 
 フィアム「そんじゃ、森閑島に向かうか?ミイナリーダー殿」

 ミイナ「うむ!それじゃあ、森閑島に決定〜!」

 
 ノリでリーダーシップを取るボクに皆合わせてくれて、森閑島へ向かうためにロバーの港町を目指して歩き出した。


 1.村へ立ち寄る
 2.町へ立ち寄る
 3.森林を抜ける
 4.港町のロバーへ到着
 5.自由安価

 >>100
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:55:46.44 ID:Hjq7GqMaO
2
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:56:09.22 ID:VcForGsQO
1
101 :1 [saga]:2026/08/09(日) 21:47:07.18 ID:oUMbBx6r0
 フィアム「むぐぐ〜...悪い!道に迷っちまった!」

 ミイナ「あちゃ〜。まぁ、それも旅の醍醐味ってやつだよ」

 カロマ「それじゃあ、暗くなる前にテントを張って薪になる枝とかを集めよう」

 かなみ「天幕の設営はお任せを」

 ミレト「では、私はお夕食の準備をしておきましょう」


 コンパスが壊れちゃってたみたいで、今どこに居るのかわからない状況になったからその日は野営をして...朝になって出発した。
 しばらく歩き続けて、とある村を見つけて立ち寄ることに。その村の名前が書かれた門を通って、なんとなく雰囲気を探ってみる。
 ポツポツと木造の民家が並んでて一番大きな建物でも風車ぐらいしかない。ものすごく活気があるって訳でもないけど穏やかな感じがして居心地はすごく良いよ。
 

 村人1「お嬢ちゃん達、旅の人かい?」

 ミイナ「そうだよ。港町のロバーへ向かってるところなの」

 村人1「そうかい。大変だろうけど良い旅を」


 優しく微笑む農家のおじいさんにありがとうってお礼を言って、ボク達は村の中を進んでいく。
 

 1.2人組の少女が何やら揉めている
 2.遠出して仕事に来ていたジルと出会う
 3.助けを求める声が聞こえて急いで向かう
 4.盗賊が村人を脅しているのを発見
 5.自由安価

 >>103
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 21:48:23.42 ID:tcYnPwBsO
1
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 21:49:30.21 ID:3W2GM6gwO
5 村の女性が村の特産品の花を売っていた
104 :1 [saga]:2026/08/09(日) 22:19:35.26 ID:oUMbBx6r0
 鍛冶屋「よしっと...ほら、坊主。これで直ったぜ」カチャッ

 フィアム「おぉ〜!ありがとな、おっちゃん!」

 鍛冶屋「なんのなんの。本職じゃないが、ある程度の道具は直せるからよ」ニカッ

 
 鍛冶屋のおじさんにコンパスを修理してもらってフィアム君はすごく嬉しそうだった。
 なんでも、そのコンパスはカテリヤさんから譲ってもらった大切な物なんだって。
 半額にしてもらった修理費をキチンと支払ってボク達は鍛冶屋を後にする。
 

 フィアム「今度から濡れないように気を付けないとな」

 ミイナ「金属にとって錆びが一番の天敵だからね〜」

 かなみ「その通りです。刀も錆びてしまえば...おや?あそこで何かを売っているようですね」


 かなみちゃんが見つけたお店...というか露店というか屋根みたいな物も無いスタイルのお花屋さん?みたいだね。
 サンドラちゃんも目が飛び出るぐらい、ビックリの簡素な感じかも。

 
 1.花売りの女性「あっ、いらっしゃーい!」
 2.花売りの女性「あっ、いらっしゃいませ!」
 3.花売りの女性「あら、いらっしゃい」
 4.花売りの女性「あら...いらっしゃいませ」
 5.花売りの女性「お!?らっしゃーい!」
 6.花売りの女性「おー?いらっしゃ〜い」
 7.花売りの女性「ん〜...?あ、いらっしゃ〜い」
 8.花売りの女性「...いらっしゃいませ」
 9.花売りの女性「...せ」ボソボソ
 10.花売りの女性「しゃっせー」スパー

    +
 人種か魔者

 11.人間(常人・聖女)
 12.獣人(栗鼠人)」
 13.魔者(蝶人・蜜蜂人・ノーム)
 14.自由安価

 >>107
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:24:44.80 ID:lmdq9T/RO
ksk
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:26:28.59 ID:y7D2eOSNO
加速
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:26:56.72 ID:adP5BWndO
10
11 聖女
108 :1 [saga]:2026/08/09(日) 23:54:16.62 ID:oUMbBx6r0
 悩んでしまったのでどちらかに投票を。3票入った方の聖女で確定とします。

 1.http://i.imgur.com/Cv7b9yZ.jpeg
 2.http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg

 >>109--->>103
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 23:59:39.02 ID:Glz0WZg/O
2
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:00:00.65 ID:Z5W8KQkOO
2
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:00:29.26 ID:DWdZvDChO
2
112 :1 [saga]:2026/08/10(月) 00:21:04.88 ID:UTUzOQpK0
 花売りの聖女「しゃっせー」スパー

 ミレト「...」キョトン


 あのミレトさんが目を点にして、お花を売ってる女の人を見てた。
 その人は見るからに聖女様...なんだけど、明らかに聖なる感じがしない。
 まず右手に持ってるのが杖かと思ったら煙管だし何より目が死んでるもん!ハイライトが無いよ?!
 お花の売り方もこう包んで花束にしてるんじゃなくて、花瓶に挿してるし...どうしよう?買う気がおきないよ...


 花売りの聖女「お客さん、見ない顔だけど...別んトコから来たの?」

 ミイナ「えぇっと...そうそう。魔法の国からね...」

 花売りの聖女「ぁぁー、あそこねー...ちっ」スパー...

 
 なんか舌打ちされちゃった?!ボク、何か気に食わないこと言ったつもりはないのに!
 とにかく何か話題を振って、ご機嫌を直さないと...


 ミイナ「このお花って何か特別な品種なの?」

 花売りの聖女「村の特産品で効果は...なんだっけ?忘れたごめん」

 ミイナ「あはは...そっか。それなら仕方ないよ」

 ミレト「あの...不躾なことをお聞きしますが、お名前は...?」

 セジリ「セジリ」スパー
 http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg


 1.実は有名な聖女様だけどやらかして(自由安価)、村に飛ばされた
 2.国のために頑張ってたけど、裏切られて追放されたから花を売って生きている
 3.自由安価

 >>115

 また次回よろしくお願いします。
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:32:38.81 ID:8FKOOKzUO
2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:33:09.30 ID:8Quuwl/TO
ksk
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:35:22.22 ID:5TT5sUBQO
3 幼少期にサンドラと同じ師の元で学んだが、聖女の資質を見出されて強制的に聖女に
しかし、元々望んでなかったからうまくいかずに権力争いに負けて都落ち
中途半端な知識でアロマを作ったりして落ちぶれてる
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 22:39:10.05 ID:NLp1W88RO
今回の聖女、めちゃくちゃいいな
癖を感じる
117 :1 [saga]:2026/08/11(火) 12:08:55.88 ID:ugwlreED0
 ミレト「カロマさんとは異なった神性をお持ちと思いますが...」
 
 ミレト「どちらの主様から加護を授けられたのですか?」

 セジリ「さぁ?あーし、なりたくてなった訳じゃねーから」

 セジリ「そーいうの一々覚えてねーっての」スパー

 
 え?そんなことってあるの?確か、聖女様になる人って信仰心が厚くて神様のためにって頑張ってる人がなるものなんじゃ...
 まぁでも、セジリさんの性格というか雰囲気というかそういうのを一纏めにして言うと、なりそうな感じしないもんね。
 

 かなみ「では、何故聖女になられたのですか?きっかけなどは...」

 セジリ「きっかけはねー...小っこい頃にさ、どっかの学問院に通ってたわけ」スパー

 セジリ「選択科目で花を使うなんかこう...あんのよ。あーしてこーしてするのが」

 セジリ「んで、それを師道員に教えてもらってたら、聖女の資質を見出されて」

 セジリ「強制的に魔法の世界にある修道院に送られたの」

 セジリ「あーしよりサンドラの方がぜってー聖女っぽかったのにさー」

 
 ん?なんか聞き覚えがある...というか知ってる名前だね。同じ名前の人?
 でも、花を使うって言ってたから十中八九、あのサンドラちゃんだよね。まぁ、話を最後まで聞いてみよ。


 セジリ「もうクソだったね、あっこでの窮屈な生活。毎日、綺麗なのに掃除させられて」

 セジリ「食べ物も味なんてありゃしねーし娯楽なんてトランプすらダメってんだから」スパー

 セジリ「...アンタもそこの出?」


 1.ミレト「わ、私は家系の都合上で修道院へは...」
 2.ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
 3.ミレト「自由安価」

 >>118
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:31:06.80 ID:Y+9m4nvYO
2
119 :1 [saga]:2026/08/11(火) 12:53:27.03 ID:ugwlreED0
 ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」

 ミレト「私は...代々、性欲の女神メネス様を信仰する家系なので、そこまで苦悩に満ちては...」

 セジリ「そりゃ羨まし〜こって。あーしは望んでなかったから、聖女の役割も上手くいかなくて」

 セジリ「結局はなんかの権力争いに負けたから、お前などゴミ以下だ!とか言われて」

 セジリ「ご覧の通り、都落してその日暮らしの花屋にまで落ちぶれたっつーね」スパー

 セジリ「学問院を中途半端に出たから、アロマの作り方もほぼ適当だしウケるでしょ」


 なんというか見事なまでに不幸なお姉さんだね...皆、笑えてないもん。
 それにしても、聖女様になりたくないって本人が思ってたのにゴミ以下って呼ぶのはヒド過ぎるよね。
 主教様がそう言ったのなら、メネやアスメア様に神罰を下してもらわないと。
 

 ミイナ「ちなみに、さっき話に出て来たサンドラってどんな人だったの?」

 セジリ「まぁ、挨拶してもビビるくらい内気でオドオドしてたかなー」

 セジリ「ただ、学問を習ってる時の真剣さで花が大好きっつーのは伝わってきたし」

 ミイナ「あ、やっぱりそうだったんだ。実はね?ボク達、サンドラちゃんとは知り合いなの」

 セジリ「マジで?ふーん...元気にしてるの?」


 1.ミイナ「お花屋さんをやってて、お嫁さんにもなって赤ちゃんもいっぱい産んですよ」
 2.ミイナ「本人に直接聞いてみる?」→転移召喚
 3.ミイナ「自由安価」

 >>121
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 13:15:14.79 ID:ZcScvAQWO
2
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 13:15:35.43 ID:0CuasSmaO
2
122 :1 [saga]:2026/08/11(火) 14:56:59.30 ID:ugwlreED0
 ミイナ「本人に直接聞いてみる?」

 セジリ「え?...いないみたいだけど?」

 ミイナ「まぁまぁ、ちょっと待ってね。カロマ」

 カロマ「あ、う、うん。初めて使うから...えっと、こうして...」ピーッピピーッ
 
 
 任意の人を転移召喚させる笛で音色を奏でると、目の前の地面に魔法陣が浮かび上がる。
 セジリさんだけじゃなくて、発動させてるカロマ自身も含めて皆初めて見るから興味津々に見ていると...魔法陣がカッと一際強く発光して、中央に光の柱が空に向かって伸びていく。
 恐らく転移する人がいる地点と結ぶ橋みたいな役割があるんだろうね。数秒もしない内にその光の柱が短くなってきた。
 

 サンドラ「へ?あれ...?カ、カロマさんに皆さんも...?」
 http://i.imgur.com/aPsAIPe.png

 カロマ「あ...よかった、成功した」ホッ
  

 弾けるように消えると、そこにはサンドラちゃんがピンク色のお花を持ってキョトンとした顔で立ってた。
 お仕事をしてる最中に召喚しちゃったみたいだね。成功したのにカロマはホッとしてるよ。


 ミイナ「ちょっとだけ久しぶり〜、サンドラちゃん。とりあえず後ろ向いてみて?」

 サンドラ「後ろ...?」クルッ

 セジリ「...」スパー


 1.サンドラ「...セ、セジリちゃん...?」→セジリ「おひさー」
 2.サンドラ「...ど、どちらさま、でしょうか?」→セジリ「えー?覚えない系?」
 3.サンドラ「自由安価」→自由安価(行動)

 >>124
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:05:27.87 ID:e52vIZ2pO
ksk
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:07:33.69 ID:VBI4ilS4O
3 サンドラ「セジリちゃん、久しぶり」

セジリ、サンドラが普通の格好をしているがドスケベ衣装に着替えていると見抜く
それと多くの出産を繰り返したドスケベママだとも

ニヤニヤしながらそれを指摘する
125 :1 [saga]:2026/08/11(火) 15:56:00.61 ID:ugwlreED0
 サンドラ「セ、セジリちゃん...ひ、久しぶり...?」

 セジリ「おー、あーしってよくわかったね」

 サンドラ「な、なんとなく、小さい頃の雰囲気が残ってるから...煙管以外...」

 サンドラ「え、えっと...聖女になれたみたいだけど、奉仕活動をしているの...?」
 
 セジリ「へんっ...それも見てわかってほしかったなぁ...聖女だけど聖女に非ずって感じだよ」

 サンドラ「え...?」


 サンドラちゃんにもさっき話してもらった内容を聞いて...少し悲しそうな、同情するような感じだった。
 セジリさんが修道院に連れて行かれて、サンドラちゃん自身はその年の首席で卒業したそうだから余計に気まずい空気になっちゃったね。
 でも、話し終えてからセジリさんはサンドラちゃんに近付いてぐるりと一周してから何かを確信したように、口元をニヤニヤさせた。
 

 セジリ「サンドラ、そのマタニティドレスって偽装の力で本当に着てる服を隠してんよね?」

 サンドラ「...え!?ど、どうして...」

 セジリ「いや、これでも聖女だし?見抜けて当然でしょうよ」

 セジリ「しかも...めちゃくちゃエッチしまくって赤ちゃんを孕んでは産んでを繰り返してる」

 セジリ「マン毛がボーボーのドスケベママってのもね」スパー
 
 サンドラ「あわわわわ...//」


 そこまでわかるなら本当に聖女としての資質はあったんだね。
 ただ、本人のやる気が全然無かったってだけで...正直、勿体ないなぁって思った。
 

 1.セジリ「...幻滅だなぁ。あんなに師道員に褒めてもらってた子が...」
 2.セジリ「まぁ、オドオドしてる子がドスケベってのはよくある話だし」スパー
 3.セジリ「自由安価」→自由安価(行動)
 
 >>126
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 16:01:00.63 ID:QC2GLvNZO
台詞 ちょうどいいや。誰もいないしここでドスケベなことしておくれよ。田舎町だから誰か見てもわからんないだろうしさ

行動 サンドラは擬装をとき、まずはドスケベ腰振りダンスの後、放尿していい匂いを漂わせる
そのあと、産気付き出産
ボテ腹でなくなりスイッチが入りカロマと路上孕ませセックスしてまたボテ腹に
127 :1 [saga]:2026/08/11(火) 18:24:13.71 ID:ugwlreED0
 セジリ「丁度いいや。ここでドスケベなことしてみなよ」スパー

 サンドラ「ふえぇえ?!//ど、どど、どうしてそんな...?!//」アワアワ

 
 おーっと、セジリさんからの突然な無茶振り提案だ。
 サンドラちゃんをからかってるだけなんだろうけど...ボクはちょっと期待しちゃってるよ。


 セジリ「いや、暇してたしさ。見ての通りド田舎だから誰もいねーじゃん?」
 
 セジリ「まー、いつどこから誰が来るかわかんねーけど」

 サンドラ「セ、セジリちゃんの暇潰しのためになんて...//そ、そんなの恥ずかしいよぉ//」

 セジリ「とか言って、あーしにはバッチシ見えてんよー?ムラムラオーラってのが」

 サンドラ「んにゅ...?!//」

 
 2本指でつくった円からサンドラちゃんを覗き込むようにして見て、そう答えるセジリさん。
 確かにサキュバスであるボクでもサンドラちゃんの全身...というか下半身を中心に濃いピンク色のオーラが溢れてるもんね。
 サンドラちゃんは顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうに俯いて、足をこすり合わせてモジモジしてる。
 適当な理由で暇潰しに付き合わされそうになってるんだから抵抗すれば良いのに...それをしないってことは満更でもないってことだよね?


 セジリ「ミレトパイセン。聞きかじりだけど、性欲の女神様の教えで性に忠実であれってあるよね?」

 セジリ「それなら性欲を捧げるためにも、サンドラにやってもらうべきじゃね?」

 サンドラ「ミ、ミレトさん...?//」

 
 1.ミレト「その通りでございますね。では、サンドラさん。自由安価」
 2.ミレト「ですが、ご本人の意思を尊重すべきでは...」→メネスからの天啓「自由安価」
 3.ミレト「自由安価」

 >>129

 また次回よろしくお願いします。
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:28:51.87 ID:hRMpijHQO
ksk
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:30:59.70 ID:yNpi2Q9FO
1 道の真ん中でガニ股になって陰毛を引っ張り[田島「チ○コ破裂するっ!」]をして、セジリさまの売っている花の茎を尿道と膣穴に入れて塞ぎ、ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう
130 :1 [saga]:2026/08/13(木) 12:21:22.92 ID:pDy9K8W10
 ミレト「その通りでございますね」ニコリ

 サンドラ「ミレトさん?!//」
 
 ミレト「では、サンドラさん。そちらの道でガニ股になって陰毛を引っ張りオナニーをしつつ」

 ミレト「ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう」

 
 まさかの肯定的な返事をするミレトさんにサンドラちゃんは目を見開いて驚いてた。
 メネを崇拝してるから今は聞く耳を持たなくなっちゃってるんだろうね。まぁ、そもそも布教活動で公開セックスもしてたし、性欲に従順な部分もあるから仕方ないよね♪
 

 セジリ「ほらほら、ちゃっちゃと脱いでやってみせなよ」

 サンドラ「カ、カロマさん!//かなみちゃん助けてくださぃ〜!//」

 カロマ「あ、え、えっと...」


 ここでカロマとかなみちゃんに助け舟を求めてみる。ボクを省いたのは大体同じことを言うんだと察してるからかな。
 カロマはどうするべきか迷ってるけど、一方でかなみちゃんは少し考えてからサンドラちゃんの肩にポンッと手を置いて答えた。

 
 かなみ「サンドラさん。彼女の不幸な境遇を聞いたのですから...ね?」

 セジリ「修道院で過ごしてる間、オナニーさえ出来なかったからほーんと辛かったわぁ〜」

 サンドラ「...うぅ〜〜〜」


 トドメを刺すような言葉でサンドラちゃんは遂に観念したみたいで、カロマにチャームを解いてもらうように言った。
 前までのカロマなら考え直すように説得するだろうけど...正直なところ、ドスケベなサンドラちゃんを見たくて同じようなムラムラオーラが下半身から漂ってるんだよね♡
 そうして、カロマが誤認のチャームを解くとサンドラちゃんの隠されていた真の姿が露わになった。

 サンドラ「...//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p1.png
 
 
 1.セジリ「うわ...ドスケベ過ぎじゃね?」
 2.セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...」
 3.セジリ「自由安価」

 >>132

 描いててなんですが、これをエプロンと言っていいのか。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:10:32.38 ID:Rb5eqhJIO
3
2+一見ドン引きしてるように見えるが顔真っ赤でボテ腹とカロマを交互にチラチラ見ている

なんというかエプロンというよりちょっとお弁当のバランに見える
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:22:13.44 ID:WU2w+4o2O
133 :1 [saga]:2026/08/13(木) 14:56:41.70 ID:pDy9K8W10
 セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...//」ドキマギ

 セジリ「それで街中を歩き回って、お店で働いてんの...?//」

 サンドラ「う、うん...//」

 セジリ「へ、へぇー...//とんでもなく...その...エロいじゃん?//」

 
 あれ?もしかして...意外とセジリさんってエッチな方面にはウブなのかな?
 顔が真っ赤でサンドラちゃんの妊婦ボテ腹とそのボテ腹に孕ませたカロマを交互にチラチラと見てしどろもどろになってるし。
 んふふ〜♪想像してたよりセジリさんが乙女な反応をして、ちょっと微笑ましい気持ちになったよ。
 それを知らないサンドラちゃんは無言で少しぎこちない手付きでエプロンを脱いでから、両手にハメてる幼児用の手袋を外してく。
 
 
 サンドラ「じゃ、じゃあ、見ててね...//私が陰毛でオナニー、してるところ...//」ムチッムチッ

 サンドラ「んふぅ...//んうぅ...♡//(お腹をなるべく揺らさないように...)」ムッチリ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p0.png
  
 サンドラ「んっ//っぁ...//んぅっ♡//」ショリショリッ

 サンドラ「あっんん...♡//はぁ♡//んぁ...♡//」クイックイッピーンッ

 
 ミレトさんの指示通り、道のど真ん中でガニ股になるとサンドラちゃんは陰毛を掌でシュリシュリと音を立てながら擦り始めた♡
 うーん♡いつ見てもモジャモジャの剛毛で弄り甲斐がありそうだよ♡今はお花みたいに飾ってないから、直接性感帯を刺激してすぐに気持ちよくなれちゃうね♡
 そのまま陰毛の根本をほぐすように擦り続けて、次第に指の間に挟み込むとピーンッと引っ張ってく♡
 モジャモジャに生えてる陰毛だから簡単に何十本も引っ張れて、さっきよりも甘い声を口から漏らしてるサンドラちゃん♡
 

 サンドラ「あぁん♡//あぁ...♡//ふっんん...♡//」シュリシュリッ

 サンドラ「はっぁ...♡//んあぁ♡!//あんっ♡//っんく♡//」

 サンドラ「んぉっ...♡//あっあっ♡//んっんっ♡//」ヌチュックチュッ、トロォ...

 
 陰毛を弄ってるだけなのにサンドラちゃんのおまんこからは愛液が垂れて、地面にポタポタと小さなシミをつくってる♡
 もっと刺激が欲しくなったみたいで今度はガシマンをするみたく陰毛を上下にコシュコシュと擦って、ガニ股のままでお尻をフリフリしながら腰振りダンスもしてる♡
 その振動で妊婦ボテ腹と超乳おっぱいがたぷんって揺れてるのがエロ可愛いね♡
 それを見て、セジリさんはというと、さっきよりも顔を真っ赤にさせてサンドラちゃんの痴態を見てるよ♡


 1.セジリ「(エッロ...//サンドラってこんなエッチだったんだ...//)」
 2.セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
 3.セジリ「自由安価」

 >>135
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 14:59:12.97 ID:30pINRZUO
ksk
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 15:24:33.58 ID:s5CtP78jO
2
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 16:55:49.88 ID:vWlxlv8zO
サンドラのビジュアルが良すぎる
これはいじめたくもなるしど変態にさせたい逸材
エロ過ぎて出産画像も欲しい
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 18:18:14.20 ID:q0aR2RY6O
サンドラが公開されて一番嬉しい
めちゃくちゃ可愛くて美しいのに出産大好きでボテ腹じゃないと違和感あるとか変態で勃起する
>>1ありがとう、良い肉食べて欲しい
あと、陰毛を花にするのも見たい
138 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:02:12.71 ID:9okcN3oq0
 セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ

 セジリ「(サンドラのオナニー、エロ過ぎでしょ...//)」

 セジリ「(あんなの見せられたら、あーしだって我慢出来ねーじゃん...//)」クチュ...


 サンドラちゃんの腰振りダンスと陰毛オナニーを目に焼き付けるように見てたら、セジリさんはおまんこがキュンって濡れてきちゃったみたい♡
 周りに誰もいないけど、こんな道の真ん中で一心不乱にモジャモジャの陰毛を弄ってるんだからドスケベ過ぎるもんね♡
 生唾をゴクンっと飲み込んでカロマもズボン越しからおチンポが勃起してるのがわかるよ♡
 かなみちゃんはムラっときてるけど自制心で我慢してて、ミレトさんは両手を組んでサンドラちゃんの性欲がメネに届くように祈りを捧げてるね♡

 
 サンドラ「んあぁ♡!//んっうぅ...♡!//あっん♡!//」シュリシュリッ

 サンドラ「(こんな、誰かに見られそうな道で...♡//恥ずかしくて心臓が痛いくらいなのに...♡//)」クイックイッピーンッ

 サンドラ「(もっと...♡//もっと気持ちよくなりたい...♡//)」パチィンッ!

 サンドラ「んひぃい♡!//んお♡!//お、ほぉ...♡!//」パチィンッ!パチィンッ!

 セジリ「は?//ちょ...//」

  
 んふふ〜♡セルフで妊婦ボテ腹ビンタをしてるサンドラちゃんに一瞬セジリさんは我に返ってた♡
 でも、少しアヘ顔になりながら片手で景気の良いパチィン!って音を奏でてる姿を見て、またどんどん興奮が高まってきたみたい♡
 ビンタされて皮膚が波打つ妊婦ボテ腹の同じ個所から赤い掌の形が浮かび上がって、だぷんだぷんっと揺さぶられてる♡
 陰毛は愛液に濡れてて擦るとヌチュヌチュと空気を含んで泡立って、クイッと引っ張ってると透明な糸が引いてた♡
 

 サンドラ「おひぃっ♡!//んお...♡!//おぉぉ...♡!//」ショリショリッ

 サンドラ「(んおぉ♡!//イ、くぅっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//)」ゾクゾクッ

 サンドラ「あっあん♡!//んおぉ♡!//あぁあっ♡!//んひぃいいっ♡!//」クイックイッピーンッ

 サンドラ「あひぃい♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」パチィンッ!

 
 絶頂する快感が背中を駆け抜けて妊婦ボテ腹と超乳Zカップのおっぱいを揺らしながら両脚をガクガクさせてる♡
 倒れないように快感に震えながらもガニ股の姿勢を保ったままで、ヘコヘコと腰振りダンスをしてるのも可愛いね♡
139 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:34:27.11 ID:9okcN3oq0
 やがて絶頂の波が頂点まできたところで、思い切り陰毛を引っ張って妊婦ボテ腹も力強く掌で叩いた♡


 サンドラ「んいぃい♡!//イ、っくぅうううん...♡!//おひぃいい♡!//」プシャァアアッ!

 サンドラ「んほぉおお...♡!//おっぉおお♡!//んあぁあ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 サンドラ「おぉぉ...♡!//んぉおぉ...♡//」ブルルルッ...チョロロッショロロロロォ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/14/23/58/20/148432052-8198a8046faed6d43d1546857f48fd0d_p0.png

 サンドラ「んあぁぁ...♡//おしっこ、漏らしひゃったぁ...♡//んへぇ...♡//」ショワワワァ...
 

 目を見開いて腰を突き出すと潮吹きをして、腰をブルブル震わせて絶頂しちゃった♡おっぱいからも母乳がピュピューって噴き出してるよ♡
 快感に脳が蕩けて、だらしなく舌を伸ばして涎を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
 お潮が噴き止まると...今度はそのまま尿道口から最初は少量ずつ出て、次第におしっこが放物線を描きながら足元の地面に向かって落ちてく♡
 ものの数秒で黄色い水溜まりは形成されて、そこから甘い良い香りが漂ってきてるね♡ゆっくりとおしっこの勢いが弱まってきて、チョロッチョロッと尿道に残った量を出し切って止まった♡


 サンドラ「んはぁぁ...♡//あぁ...♡//はぁぁ〜〜...♡//」

 サンドラ「(気持ちよかったぁ...♡//んうぅ...♡//おしっこの臭いが周りに...♡//)」

 サンドラ「ふあぁぁぁ...♡//セ、セジリちゃん...どうだ、んおぉおお♡!//」ビクンッ!ズキズキッ

 セジリ「んえっ?!//な、何?//どーしたのよ、サンドラ//」

 サンドラ「お、お腹がっ...♡//あっぁぁ...♡!//赤ちゃん、産まれるぅっ...♡//」

 セジリ「マ?!//」

 
 あらら♡イった拍子に子宮を刺激しちゃったから陣痛が始まったんだね♡
 サンドラちゃんは涙目になってるけど...痛みに苦しんでるっていうよりは快感に体を震わせてるような気がする♡
 いきなりの陣痛にセジリさんは慌てて腰を擦ってあげながらどうしようかと戸惑ってる。うーん、やっぱりそういうところは聖女様としての資質があるんだね。
 
 
 セジリ「ど、どど、どーしよ?!//お医者さんまでこっから遠いし...!//」

 ミイナ「あぁ、だーいじょぶ大丈夫。ここで出産してもらうから」

 セジリ「ここでぇ?!//でも、お湯とかタオルとかそういうのは?!//」

 カロマ「も、もう用意してありますから...」チャプン

 セジリ「...あ、そ、そう...//」
140 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:43:14.02 ID:9okcN3oq0
 カロマも流石に順応してて魔力でお湯を張った桶とふわふわのタオルを生成してて、サンドラちゃんを椅子に座らせてあげた。セジリさんがお花を売ってる時に使ってるのをね。
 かなみちゃんはサンドラちゃんの横に立って椅子から落ちないように支えてあげて、ミレトさんも反対側に立って両手でサンドラちゃんの手を握ってる。
 今回は産道を拡張しないから、カロマには赤ちゃんを受け止めてもらう役割を担ってもらってボクは出産しやすくするためにフォローしてあげるよ。
 
 
 ミイナ「それじゃあ、出産を始めるよ。サンドラちゃん」ポワワーン

 サンドラ「は、はっぃ、んにゅぃいいい♡!//んほぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 セジリ「(あ、あーしは見てるだけでいいのかな?//というか...//)」

 セジリ「(出産ってあんな...気持ちよさそーにするもんなの...?//)」

 サンドラ「おほぉおお♡!//おっぉっぉっ♡!//んおぉお...♡!//」バシャバシャァ!


 両手をボテ腹に添えて、子宮そのものと膣内の感度を上げるチャームをかけて出産の準備完了。
 すぐにサンドラちゃんはくっぱりと開いた膣口から破水した羊水が勢いよく溢れ出てきた。
 子宮口は全開で赤ちゃんが下り始めてる。ガニ股で両脚に力を込めてサンドラちゃんは大きく呼吸をしながらいきみ始めた。
 応援するようにミレトさんは手を握りながら、体を支えてるかなみちゃんも優しく声をかけてる。


 ミレト「頑張ってください、サンドラさん」

 かなみ「また可愛い赤子を産みましょうね」

 サンドラ「んふぅうっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//んおぉぉ♡!//」ミチミチィッ

 ミイナ「うんうん♡赤ちゃんが子宮から出てきてるよ♡わかるかな♡?」

 サンドラ「っはぁ〜♡!//んふぅう♡!//は、いぃっ♡//赤ちゃん、膣内を下りてきてぇ...♡!//」メリメリッ

 
 子宮口から産道を下りてきてる赤ちゃんの感覚にサンドラちゃんは悶えながらも、痛みが走ってる合間にいきんでる♡
 いきむ度に少しづつ少しずつ膣内から出てくる赤ちゃんの感覚を味わってるみたい♡
 膣口がモコッて盛り上がったりへこんだり、生々しい光景だけど...不思議と興奮してきちゃうんだよね♡セジリさんも傍らで見守って、聖女らしく両手を組んでる♡
 しばらくしてミチミチって音を立てて、赤ちゃんの頭が膣口のほんのちょっとの隙間から見え始めた♡
 

 サンドラ「んおぉおお♡!//おぉおお...♡!//産まれ、るぅう...♡!//」ミチミチィッ

 サンドラ「んほぉおおおおおお♡!//んひぃいいいい♡!//」ジョバァアッ...!ズリュンッ

 サンドラ「っおおぉぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//ふ、おぉぉ...♡//」ガクガクッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」
 
 カロマ「おめでとう、サンドラ//産まれたよ//」

 サンドラ「あぁ...♡//んん♡//あ、赤ちゃん...♡//」

 セジリ「...すご...//これが新たな命の誕生...ってやつなんだ...//」


 1.対面座位
 2.立バック
 
 >>142
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 02:37:33.69 ID:Fi2hMVMgO
ksk
ちょっとオホ顔ボテ腹ガニ股サンドラエロ過ぎるだろこれ……

ありがとう
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 04:29:15.86 ID:+g0KMvlpO
1
サンドラがエロい
エロすぎる
ありがとう>>1、マジで良い肉食べてくれ
143 :1 [saga]:2026/08/16(日) 09:12:30.13 ID:x/5M1YfG0
 サンドラ「い、挿入れますね...♡//」クチュッ

 サンドラ「んんっ♡//あっ♡//んあぁ...♡!//」ズププッヌプンッ

 カロマ「むぐっ...//(すごい、締め付けてくる...//)」ムニュウッ
 
 サンドラ「あぁっ♡//んんぅう♡//んぉ...♡!//」ヒクヒクッ


 カ、カロマさんの、数日ぶりのおちんちんっ♡わ、私の膣内に挿入って、きてるぅ...♡
 さっき私が座ってた椅子に、こ、今度はカロマさんが座って...♡わ、私がお膝の上でガニ股に跨る体位だから、奥までずっぷり挿入ちゃったぁ...♡ 
 お、おっぱいでカロマさんの顔を埋めちゃってるけど、大丈夫、かな...♡?んんっ...♡な、膣内でビクビクって震えてるから悦んでる、ってことだよね...♡

 
 サンドラ「はふ...♡//う、動きますね...♡//あっ♡//んっぁ♡//」タンッタンッ

 サンドラ「(ディ、ディルドでオナニーするのと、全然違うよぉ...♡!//)」トロン

 サンドラ「は、ぁん...♡!//ぁっぁっぁ♡//んんっ♡!//あっん♡!//」パチュッパチュッ

 サンドラ「あぅんっ♡!//んあっ♡!//あっ♡!//あぁ♡!//」ズチュッズチュッ

 
 足底を座板について、こ、腰を持ち上げたり下ろしたりを少しずつ繰り返し始めたら、いつの間にか快感を貪るように激しくなっていた♡
 んあぁっ...♡!な、膣内の膣ヒダがおちんちんのカリに抉られてっ♡子宮口と亀頭がちょっとだけ、ぶつかるだけでも頭の中が真っ白になってしまいそう...♡
 さ、さっきまでセジリちゃんに腰振りダンスを披露させて、だらしない顔で赤ちゃんを出産する姿を見せつけちゃってたのを思い出すと...♡
 は、恥ずかしさでいっぱいになっちゃうぅ...♡で、でも膣内にディルドを挿れてオナニーするより、ずっと気持ちぃよぉ...♡!


 カロマ「っ//サンドラ、そんなに溜まって、たのかいっ//」

 サンドラ「んうぅっ♡!//は、はいぃ♡//オナニー、じゃ全然足りなくてぇ...♡!//」ボチュッボチュッ

 サンドラ「レ、レーゼさんから、貰った生ディルドでもぉ...♡//」ズプンッズプンッ

 サンドラ「満足出来なかったん、ですぅ...♡//あんんっ♡!//あ、はぁ...っ♡!//」パチュッパチュッ

 サンドラ「カ、カロマさんの、ぉ♡!//おちんちんが...♡//一番好き、ですからぁ...♡!//」ギュウッ

 
 包み隠さずそう伝えてギュッと抱き締めながら、お、おっぱいをカロマさんの顔に押し付けると...♡
 カ、カロマさんも私の背中に両手を回して抱き締めてくれて...♡んひぃいっ♡!ち、乳首を咥えて、口の中で弄ってるのぉ...♡!
 あぁんっ♡!お、おちんちんがさっきより、大きくなってビクビクしてる...♡
 し、舌の上で乳首を転がされてっ♡赤ちゃんみたいに、吸われてる感覚と...♡子宮口をノックされてるような快感を同時に感じて、もう頭の中が蕩けちゃいそうだよぉ♡
 

 1.キスハメ
 2.背面座位になる
 3.自由安価

 >>145
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 10:13:35.10 ID:nsMWHBoRO
ksk
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:38:20.25 ID:I68GgcVwO
おっぱいをセルフ授乳で飲ませながら種付けプレス
146 :1 [saga]:2026/08/16(日) 15:45:22.94 ID:x/5M1YfG0
 サンドラ「んむうぅっ♡!//じゅるっ♡//んぢゅうっ...♡//ちゅぱっ♡//」グチュッヌヂュッヂュプッ
 https://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/16/15/25/43/148497471-6ec0817c4ac089c515690d800cfd6067_p0.png

 サンドラ「ちゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//んぐぅう...♡!//んぶっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッジュプッグプッ

 カロマ「美味しいかいっ//自分の母乳の味はっ...//」ドチュンッドチュンッ

 サンドラ「んぢゅっ♡//ふぁ、い♡//んぶぅっ...♡!//甘ふて、おいひいれ、しゅ♡//」チュパッチュルッ

 サンドラ「ちゅるっ♡//んぶっ♡//んおぉ...♡!//ぢゅうっ♡//」ビクンッビクンッ

 
 こ、今度は椅子の上に私が仰向けになって♡んおぉっ♡!カ、カロマさんが種付けプレスで腰を打ち付けてる...っ♡!
 ドチュッドチュッて上から振り下ろす勢いでっ♡お、おちんちんが詰まって膣内ごと引っ張られるのしゅごいぃ...♡!
 カ、カリ高の亀頭が膣内を抽挿する度に、し、子宮口に何度もぶつかってっ♡快感が増してきちゃうぅ...♡
 ち、乳首も自分で咥えるように言われたから...♡両手でずっしりするおっぱいを持ち上げながらセルフ授乳してて、すごく興奮してしまうの...♡


 サンドラ「んぢゅっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//んんうぅ...♡!//んあっ♡!//」ヂュルッチュパッレロッレロッ

 カロマ「っ!//」ボチュッ!ボチュッ!パンッ!パンッ!

 サンドラ「おひぅうう♡!//んぶぅう♡!//んおっ♡!//おっほぉ...♡!//」バルンバルンッ、チュッチュウッチュルルッ

 サンドラ「んむっ♡!//あっんむぅ♡!//んふぅ...っ♡!//」グチュッヌヂュッヂュプッ


 しゅごいぃ♡!おまんこの膣内が、カ、カロマさんのおちんちんを悦ばせようとキュンキュンって締め付けてるのぉ...♡!
 子宮口も亀頭に吸い付いてっ♡精子をおねだりしてる、みたい♡快感で乳首の感度も良くなってるから、母乳の量もすごく多いの...♡
 お腹の奥の子宮がキュンッてなって、頭の中まで痺れてしまいそう...♡わ、私は夢中で母乳を吸いながらセルフ授乳をして、より気持ちよくなってるから...♡


 1.サンドラ「んほおぉお♡!//も、もっとぉ、おちんちん、突いてくらひゃいぃ♡!//」
 2.サンドラ「んおおぉ...♡!//あ、頭が真っ白になっひゃい、ましゅぅ...♡!//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>147
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 16:30:47.60 ID:+b3ZqHNrO
3 んほおおおお!!
やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタじゃないと一番気持ちよくないです!

ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください
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