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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/30(木) 16:10:55.91 ID:uORoBGxSO
1
50 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」
カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」
アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ
抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。
アスメア「...♡//」ジッ
カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ
アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ
カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。
カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...
アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ
カロマ「...//」ツツー
アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」
そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。
アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ
アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン
ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
1.馬乗りパイズリ
2.種付けセックス
3.自由安価
>>52
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:40:53.51 ID:g1eB31SzO
3
おっぱい手搾り種付けプレス
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:00.08 ID:qPI+5QWpO
2
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:20.59 ID:7HzP2QTPO
2
54 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:50:28.13 ID:tIW6Oe5o0
カロマの気分でどんなセックスか
>>56
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:40:59.26 ID:cQVJAs4iO
ksk
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:44:39.37 ID:nnNNCiEwO
愛撫にアスメアがいい反応をするのでちょっと意地悪する
アスメアに覆い被さるように挿入しようとしてワザと滑らせ、クリトリスを刺激する
アスメアがもどかしくなっておねだりをして、カロマはゆっくりと焦らすように挿入
ゆっくりとピストンしながら膣奥でポルチオをグリグリと鈴口で刺激して射精
即座に妊娠させてボテ腹セックス
57 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
カロマ「そろそろ...いいかな//」
アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/01/14/21/08/147881801-42ab9aa06a008f1e4e0a8cc3139934ae_p0.png
カロマ「うん...//」
少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ
アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」
カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ
アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」
乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...
カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」
アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」
カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ
アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」
1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
3.アスメア「自由安価」
>>58
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 14:23:54.99 ID:EJ4VOCY9O
2
59 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」
アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」
カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ
アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...
愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。
アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」
カロマ「...ちゅっ//」
アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」
アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」
カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」
カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ
アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」
アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。
カロマ「...動くよ//」ヌプッ
アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ
アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」
アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」
カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。
1.お腹の裏側を亀頭で擦る
2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
3.自由安価
>>61
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:19.30 ID:TZBWLDjaO
2
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:53.66 ID:MPED9oQGO
2
62 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ
アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ
アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ
次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。
アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ
カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ
アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...
アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」
それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。
アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ
カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ
アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」
カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ
アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ
アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」
両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。
アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ
アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ
アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。
1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>63
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ
カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!
アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ
アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ
カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!
アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ
アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ
カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ
アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...
アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ
精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。
アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...
カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」
アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...
アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ
額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。
アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」
カロマ「ん...//」
2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。
1.受精鑑賞
2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
3.自由安価
>>67
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png
アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」
カロマ「...//」ギンギン
上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。
アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ
カロマ「そ、そうかい...//」
アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」
カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」
カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」
アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」
頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png
精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
アスメア「...っ♡//」ツツー...
カロマ「?!//ア、アスメア...?//」
アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ
1.騎乗位
2.対面座位
3.立ちバック
4.自由安価
>>70
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
どんな風に立ちバックするか
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる
腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
再安価
>>75
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ
カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ
近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。
アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」
カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ
アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」
恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。
アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」
カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ
アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ
雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。
アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。
また次回よろしくお願いします。
77 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ
アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン
アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。
雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。
カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」
アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」
アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」
雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。
アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」
アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」
1.ボテ腹ビンタ
2.スパンキング
3.自由安価
>>79
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。
アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ
カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン
背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。
アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」
カロマ「っ!//」ベチィンッ!
アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!
アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。
アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ
アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ
カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ
カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!
1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>81
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 14:20:48.99 ID:8BYivjWjO
1
82 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 15:30:33.52 ID:pWan3EsN0
アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
アスメア「絆のドスケベ女神になってしまうけど...♡//それでも構わないからぁ♡//」
アスメア「私のボテ腹をいっぱい叩いて...♡!//もう少しで...♡//」
アスメア「子宮に響いてっ♡//赤ちゃん産む、準備っ♡!//出来ちゃうのぉお゙♡!//」
カロマ「は、ふっ...//アスメアっ...!//」ベチィンッ!ベチィンッ!バチュンッ!バチュンッ!
アスメア「あ゙っあ゙っぉお゙♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//お゙ほぉ...っ♡!//」ヌプッヌプンッグチュッ
ミミズ腫れのように赤く染まった妊婦ボテ腹をカロマは思い切りビンタし、足腰に力を込めて激しく腰を打ち付ける。
既に胎児を身籠っている彼女をもう一度、確実に孕ませようと精巣でドクンドクンと生成される濃厚な精液を快感で凝縮させていく。
徐々に射精感が昇って来るのを感じてラストスパートをかけようと更に激しく腰を動かした。
自ら絆のドスケベ女神になっても構わないと宣言したアスメアは、妊婦ボテ腹を叩かれる度に甘い嬌声を上げながら快楽に蕩けた表情を浮かべていた。
妊婦ボテ腹が波打ち続けている最中、乳腺にまで快感が高まった乳首からは母乳が滴り落ちて地面に撒き散らされる。
痛みと快楽に身悶えるも膣内で蠢く肉棒から得られる甘い刺激に子宮口は開き始め...出産と同時に受精もしようとしていた。
カロマ「っ!//また、射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アスメア「ん゙お゙♡!//らひてぇ♡!//せーし、出してぇ...♡!//」キュウッキュンッ
カロマ「っ!//」ビュブーッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
アスメア「ん゙お゙お゙ぉぉお゙♡!//イ゙、っぐぅう...♡!//」ドプドプッゴププッドポッ
2度目の射精は子宮口の手前で、しかし確実に子宮内を満たすかのような量を吐精した。
それに伴いアスメアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ...雌殺しちんぽが脈動しているのを感じ取ると彼女は幸せそうな笑みを浮かべる。
カロマは大量に射精した後も名器な膣ヒダに包み込まれる心地良さの余韻に浸る。一方、アスメアは息も絶え絶えで上半身を木に凭れさせて、まだ残る快楽に腰をくねらせていた。
そんな彼女の子宮内を満たす凝固しているに近しい精液の中で、神性を帯びた精子が一斉に卵管を目指して泳ぎ始めた。
あっという間に卵管采へと辿り着き、出来立てほやほやな女神の卵子に群がっていく。一番繁殖力が高く、遺伝子を残そうとする優秀な精子がぷちゅんっと卵子に入り込んだ。
アスメア「おひゅっ♡!//ん゙ほぉお゙...♡//また、受精ひてるわ、ぁ...♡//」プチュンップチュンッ
アスメア「お゙ほ、ぉお゙ぉぉ...♡//」プチュンッ
カロマ「っふぅー...//」ヌプププ...ヌポンッ!
アスメア「お゙ぉお゙♡!//」ドパァァッ...ドププ...
次々と排卵された女神の卵子が受精していく感覚にアスメアはゾクゾクと絶頂し、受精アクメをキメて舌を突き出しながらアへ顔となる。
やがて数分もしない内に子宮内で着床した受精卵の感覚に酔いしれるのだった。
雌殺しちんぽが引き抜かれると下品なオホ声を上げて、手を木に付いたまま膝を折る。
四つん這いのような姿勢で開かれた両脚から覗くおまんこはヒクつきながら、ゴポッと空気が混ざって精液が膣口から溢れ出てくる。
1.腰振りダンスしながら出産
2.正式にお嫁さんになる契りを結ぶ
3.自由安価
>>84
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:32.26 ID:hSqYLQFIO
1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:58.74 ID:H9SffTp2O
1
85 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:47:21.33 ID:oUMbBx6r0
しばらくして、漸く落ち着きを取り戻したアスメアは生まれたての小鹿のようにフラフラと立ち上がった。
未だにおまんこから精液を垂らしているが、それを気にせず彼女は覚束ない足取りでカロマの目の前まで移動する。
性欲の塊であるカロマの方は先に回復しており、アスメアがこれからすることに僅かな笑みを浮かべて地べたに座っていた。
アスメア「んはぁ...♡//ほ、ぉ...♡//カロマ、君♡//見ててちょうだい...♡//」
アスメア「私が腰振りダンスをして...♡//君との神童を産み落とす瞬間を...♡//」
アスメア「んっふ♡//ほっぉ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ
アスメア「(んぉぉ...♡!//お腹が重くて、赤ちゃんがいるの実感するわ...っ♡//)」ユッサユッサ
両手を後頭部で組みつつ、ガニ股気味な蹲踞の姿勢で腰を振りダンスを始めた。
腰を左右に振れば妊婦ボテ腹も横に揺さ振られる。ヘコヘコと腰を上下すれば、たぷんっとその重みが見ているだけでも伝わってくる。
妊婦ボテ腹に伴って、Zカップの超乳な乳房も暴れ回りながら母乳を撒き散らす。
アスメア「んおぉ...♡//おほっ♡//んほぉ...♡//」ダプンッダプンッピュププーッピュロローッピュルーッ
アスメア「おっほぉ♡//んぉ♡//ふ、おぉ...♡//」ユッサユッサ、バルンッバルンッ
細かな飛沫がキラキラと月明かりに反射して煌めく光景は神秘的ですらあった。
カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになっていた。絆の女神である彼女が見せる、淫猥なダンスは非常に扇情的で見る者の劣情を掻き立てるほどだからだ。
それに気を良くしたアスメアは嬉しさと興奮を覚えて更に腰振りを激しくさせ、ぶるんぶるんと尻肉を弾ませる。
アスメア「(あぁあ♡//カロマ君に凝視されて、興奮してしまうわ...♡//)」
86 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:50:02.12 ID:oUMbBx6r0
アスメア「(産まれてくる神童達...♡//出産している最中に♡//)」
アスメア「(欲情しているこんなドスケベな母神でごめんなさい♡//)」
アスメア「でも、あなた達を愛してあげるから...♡//嫌いにならないで、ねっ...♡?!//)」ズキンッ
アスメア「んひぃぃいいいいっ♡!//」バシャバシャァッ!ドパッ!
妊婦ボテ腹より下になる下腹部辺りで鈍い激痛が走ったかと思えば、アスメアのおまんこから透明な体液が放出される。
痛みは一定間隔で続いては収まり、また痛むというのを繰り返している。アスメアは目を白黒させてその感覚が陣痛であると理解した。
破水される羊水に精液が少量だけ混ざっており、残りは膣ヒダにベットリと絡み付いて潤滑剤の役割を果たしていた。
アスメア「んほぉおお♡!//おっぉお♡!//んひぃいいっ...♡!//」ダプンッダプンッ
アスメア「出産って、こんなにも...っ♡//気持ちいい、なんて...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
アスメア「おぉお♡!//んうぅうっ...♡!//ふっ、うぅぅ...♡!//」ミチミチッ
アスメアは痛みを和らげる為に深呼吸して意識を下腹部に集中しながら腰を振りダンスを続けた。
やがて子宮口が開いていき...最初に胎児の頭が出て徐々に小さな体が外に押し出されていく。
胎児が産道を通る度にアスメアは快感で蕩けた表情になり、腰振りダンスの速度も早くなっていく。
アスメアの子宮口は完全に開き切り、胎児の頭が膣口から見えてきたところで彼女は力み始める。
アスメア「っんぐう♡!//あぁあああ...♡!//っんいぃいい♡!//」メリメリィ...
カロマ「僕が受け止めてあげるから...//心配しなくていいよ//」
アスメア「んおぉ♡!//う、産まれ、るぅ...♡!//赤ちゃん、産まれっ...♡!//」ブポォッ...!
アスメア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙ぉお゙お゙...♡!//」ズリュリュリュッ...ズルンッ
腰振りダンスの勢いに乗ったまま膣内を下りて、大きく広がった膣口から胎児が産み落とされる。
カロマはそっと両手で支えながらゆっくりと抱き抱えた。彼女のおまんこから臍の緒が伸びて、人間と女神との間に産まれた新生児という証を示していた。
アスメアは出産アクメによる快感に腰と両脚をガクガクと痙攣させていた。その表情には喜びが満ち溢れているようで、開き切った膣口からは残っていたの羊水や愛液が溢れ出てくる。
カロマは産まれた自身とアスメアとの赤ちゃんをよく見えるようにして傍に寄り添い、微笑みを浮かべた。
カロマ「ほら//僕とアスメアとの神童だよ//」
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
アスメア「ぁ...♡//あぁ...♡//なんて、愛らしいの...♡//私の、赤ちゃん...♡//」
アスメア「...絆とドスケベの女神が誓いましょう♡//この子に幸があらんことを...♡//」チュッ
優しく渡された赤ちゃんを抱き締めてアスメアは額にキスする。
女神の祝福を受けたことで、その赤ちゃんは本当の神童となったのだ。
1.契りの儀式
2.ミイナ達に報告のためアルモアの家へ
>>88
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:13:45.83 ID:hWbl0VSZO
ksk
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:14:13.67 ID:nvlH1H8mO
2
89 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 16:45:12.58 ID:oUMbBx6r0
アルモア「(鎧冑勇国語の神に捧げる祈りの言葉!)」
アルモア「(鎧冑勇国語の神を称える言葉!)」
アスメア「あ、ありがとう...んっ♡//は、ぁん...♡//」ピュププーッピュロローッピュルーッ
「」チュウッチュウッ
ミイナ「ほらねー?ボクの予想通りだったでしょ?」
かなみ「はい。流石は正妻ですね...」クスッ
早朝の朝チュンで戻って来たカロマと連れて来たアスメア様の正体を知って、意外と信心深かったアルモアさんは感動のあまり目の前で祈りを捧げ始めちゃったんだよね。
ボクはアスメア様もお嫁さんになるって予想してて、それが的中したからボクは満足げにふふーんと胸を張った。
ミレトさんとかなみちゃんは苦笑いを浮かべてるけど、納得してくれてアスメア様をお嫁さんとして温かく迎え入れてくれたよ。
ミイナ「あ、もう契りの儀式はしたの?」
カロマ「う、うん...//」
ミイナ「アスメア様はどのような誓いのお言葉をカロマさんに告げられたのですか?」
アスメアの誓いの言葉
>>91
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:58:27.91 ID:UFSV36MkO
ksk
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:59:56.72 ID:OfzzBih7O
これからは神童を量産する繁殖女神になります
カロマさんの精子で私の卵子は全て予約済みです
92 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 17:56:01.99 ID:oUMbBx6r0
アスメア「この絆とドスケベの女神であるアスメアの卵子は全て、カロマ君の精子で予約済みです//」
アスメア「これからは神童を量産する繁殖女神になります♡//って...//」
アスメア「女神である私が誓いの言葉を言うなんて...//それに恥ずかしいわ//」
ミイナ「そんなことないよ?カロマのお嫁さんになるんだから、それぐらいエッチじゃないと♪」
アスメア「そ、そうなの...//」
んふふ〜♪大人なお姉さんのアスメア様が恥ずかしがってるのってなんかこう良いよね。
余裕がなくなるとドスケベから一変して弱気になるギャップとか萌えちゃうよ♪
さてさて、めでたくアスメア様もお嫁さんになったことだし...ちょっと真剣なお話をしないとね。
ミイナ「アルモアさん、アスメア様。ボク達は鎧冑勇国を出て、また色んな国へ旅に出かけるの」
ミイナ「今回で金貨を200枚もゲットしたから、残り100枚で目標金額は達成するから」
ミイナ「それまで待っててもらえたらなって...大丈夫?」
アルモア「もちろんです。いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳や」
アルモア「カロマさんが旅先で困った時に吹けば転移して来てもらう笛があるのですよね?」
ミレト「はい。オリソラルナ様からいただいた魔法具でして...」
アスメア「え?...彼女もカロマ君のお嫁さんなの?」
カロマ「い、いえ、話せば長くなるんですが、お嫁さんではありません」フルフル
アスメア「そう...まぁ、その魔法具があるのなら寂しくなる心配はなさそうね」
アスメア「私も大丈夫よ。この子の面倒を見ながら待っているから」ニコリ
よかったぁ〜。2人にすんなりと承諾してもらえて...
一緒に来てもらってもいいけど、基本的に5人パーティーで移動した方が安全だと思うからね。
あ、ちなみに馬人の赤ちゃんはもちろん3人が産んだ仔馬ちゃん達はアルモアさんのお家でしっかり面倒を見てくれるってことになったよ。
成長したら、いつかは牽引馬とか農作業に従事する立派なお馬さんになってくれるはずだよ。
1.旅に出る
2.フィアム君のお出かけ(サブクエ)
>>94
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:35:51.23 ID:K5UUETGfO
1
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:36:10.08 ID:U97DHCUsO
1
95 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:01:34.25 ID:oUMbBx6r0
美味しい朝食をいっぱい食べてから荷物をまとめたボク達は入国してきた門じゃなくて、ぐるっと半周して裏側になる方の門から出ることに。
旅に再出発するって聞かされたアルモアさんの両親や宿泊してた親族の皆が見送りに来てくれてて、ちょっとした一団の見送り会みたいになってるね。
ミイナ「それじゃあ、アルモアさん、アスメアさん!また会う時には迎えに来るね!」
アルモア『はい!それまでお元気でいてくださいね!』
アスメア「何か起きた時はすぐに助けに行ってあげるから」ヒラヒラ
ガンレト『達者でな〜』
エヴァエル『お気を付けて〜』
手を振ってくれるアルモアさんとアスメアさん達に振り返して鎧冑勇国に続く道を歩いてく。
人影が見えなくなる頃になるとボク達は前を向いて旅を再開した。
ミイナ「さぁ〜て、次はどこに行ってみよっか?」
フィアム「こういうルートなら国から国へ最短で行けるとして」
フィアム「こうだと魔法の国へ帰還するのが楽なルートになるな」
そうして話し合った結果...
(道中で村、町、都市、国へ立ち寄ったりします)
1.森閑島
2.豊穣の都市
>>97
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:02:51.85 ID:CDOo3EbWO
2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:03:16.21 ID:XJJbM+q8O
1
98 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:47:33.33 ID:oUMbBx6r0
ミイナ「森閑島に行ってみない?結構離れてるから、後回しにすると面倒だし」
カロマ「そうなると、海を渡る必要があるのか...」
森閑島はこの本土から離れてる大きな孤島。滅多に人が立ち入らないらしくて、実態は謎に包まれてるとか。
ただ、行ったことのある人が言うには音が全くしなくて人や動物の気配もないから、そう名付けられたみたいだよ。
森閑島への移動手段はカロマが地図を指でなぞった通り、船に乗って海を渡らないと辿り着けない。
...え?カロマの転移魔術?あれはもし万が一の時しか使わないよ。じゃないと旅の醍醐味が無くなっちゃうでしょ!
かなみ「では...このロバーという港町へ向かうのがよろしいかと...」
かなみ「私がこの本土へ初めて来た際に訪れたのが、こちらの港町でしたから」
ミレト「それまでに村や町があるようですから、休息も出来ますね」
フィアム「そんじゃ、森閑島に向かうか?ミイナリーダー殿」
ミイナ「うむ!それじゃあ、森閑島に決定〜!」
ノリでリーダーシップを取るボクに皆合わせてくれて、森閑島へ向かうためにロバーの港町を目指して歩き出した。
1.村へ立ち寄る
2.町へ立ち寄る
3.森林を抜ける
4.港町のロバーへ到着
5.自由安価
>>100
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:55:46.44 ID:Hjq7GqMaO
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:56:09.22 ID:VcForGsQO
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