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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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62 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ
アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ
アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ
次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。
アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ
カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ
アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...
アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」
それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。
アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ
カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ
アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」
カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ
アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ
アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」
両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。
アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ
アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ
アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。
1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>63
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ
カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!
アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ
アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ
カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!
アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ
アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ
カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ
アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...
アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ
精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。
アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...
カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」
アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...
アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ
額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。
アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」
カロマ「ん...//」
2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。
1.受精鑑賞
2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
3.自由安価
>>67
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png
アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」
カロマ「...//」ギンギン
上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。
アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ
カロマ「そ、そうかい...//」
アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」
カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」
カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」
アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」
頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png
精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
アスメア「...っ♡//」ツツー...
カロマ「?!//ア、アスメア...?//」
アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ
1.騎乗位
2.対面座位
3.立ちバック
4.自由安価
>>70
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
どんな風に立ちバックするか
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる
腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
再安価
>>75
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ
カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ
近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。
アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」
カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ
アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」
恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。
アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」
カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ
アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ
雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。
アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。
また次回よろしくお願いします。
77 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ
アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン
アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。
雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。
カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」
アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」
アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」
雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。
アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」
アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」
1.ボテ腹ビンタ
2.スパンキング
3.自由安価
>>79
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。
アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ
カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン
背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。
アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」
カロマ「っ!//」ベチィンッ!
アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!
アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。
アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ
アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ
カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ
カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!
1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>81
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