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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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68 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png
アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」
カロマ「...//」ギンギン
上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。
アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ
カロマ「そ、そうかい...//」
アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」
カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」
カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」
アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」
頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png
精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
アスメア「...っ♡//」ツツー...
カロマ「?!//ア、アスメア...?//」
アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ
1.騎乗位
2.対面座位
3.立ちバック
4.自由安価
>>70
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
どんな風に立ちバックするか
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる
腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
74 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
再安価
>>75
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ
カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ
近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。
アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」
カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ
アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」
恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。
アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」
カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ
アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ
雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。
アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。
また次回よろしくお願いします。
77 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ
アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン
アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。
雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。
カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」
アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」
アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」
雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。
アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」
アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」
1.ボテ腹ビンタ
2.スパンキング
3.自由安価
>>79
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。
アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ
カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン
背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。
アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」
カロマ「っ!//」ベチィンッ!
アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!
アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。
アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ
アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ
カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ
カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!
1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
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