【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ

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92 :1 [saga]:2026/08/09(日) 17:56:01.99 ID:oUMbBx6r0
 アスメア「この絆とドスケベの女神であるアスメアの卵子は全て、カロマ君の精子で予約済みです//」

 アスメア「これからは神童を量産する繁殖女神になります♡//って...//」

 アスメア「女神である私が誓いの言葉を言うなんて...//それに恥ずかしいわ//」

 ミイナ「そんなことないよ?カロマのお嫁さんになるんだから、それぐらいエッチじゃないと♪」
 
 アスメア「そ、そうなの...//」


 んふふ〜♪大人なお姉さんのアスメア様が恥ずかしがってるのってなんかこう良いよね。
 余裕がなくなるとドスケベから一変して弱気になるギャップとか萌えちゃうよ♪
 さてさて、めでたくアスメア様もお嫁さんになったことだし...ちょっと真剣なお話をしないとね。


 ミイナ「アルモアさん、アスメア様。ボク達は鎧冑勇国を出て、また色んな国へ旅に出かけるの」

 ミイナ「今回で金貨を200枚もゲットしたから、残り100枚で目標金額は達成するから」

 ミイナ「それまで待っててもらえたらなって...大丈夫?」

 アルモア「もちろんです。いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳や」
 
 アルモア「カロマさんが旅先で困った時に吹けば転移して来てもらう笛があるのですよね?」

 ミレト「はい。オリソラルナ様からいただいた魔法具でして...」

 アスメア「え?...彼女もカロマ君のお嫁さんなの?」

 カロマ「い、いえ、話せば長くなるんですが、お嫁さんではありません」フルフル

 アスメア「そう...まぁ、その魔法具があるのなら寂しくなる心配はなさそうね」

 アスメア「私も大丈夫よ。この子の面倒を見ながら待っているから」ニコリ

 
 よかったぁ〜。2人にすんなりと承諾してもらえて...
 一緒に来てもらってもいいけど、基本的に5人パーティーで移動した方が安全だと思うからね。
 あ、ちなみに馬人の赤ちゃんはもちろん3人が産んだ仔馬ちゃん達はアルモアさんのお家でしっかり面倒を見てくれるってことになったよ。
 成長したら、いつかは牽引馬とか農作業に従事する立派なお馬さんになってくれるはずだよ。


 1.旅に出る
 2.フィアム君のお出かけ(サブクエ)

 >>94
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 18:35:51.23 ID:K5UUETGfO
1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 18:36:10.08 ID:U97DHCUsO
1
95 :1 [saga]:2026/08/09(日) 19:01:34.25 ID:oUMbBx6r0
 美味しい朝食をいっぱい食べてから荷物をまとめたボク達は入国してきた門じゃなくて、ぐるっと半周して裏側になる方の門から出ることに。
 旅に再出発するって聞かされたアルモアさんの両親や宿泊してた親族の皆が見送りに来てくれてて、ちょっとした一団の見送り会みたいになってるね。
 

 ミイナ「それじゃあ、アルモアさん、アスメアさん!また会う時には迎えに来るね!」

 アルモア『はい!それまでお元気でいてくださいね!』

 アスメア「何か起きた時はすぐに助けに行ってあげるから」ヒラヒラ

 ガンレト『達者でな〜』

 エヴァエル『お気を付けて〜』

 
 手を振ってくれるアルモアさんとアスメアさん達に振り返して鎧冑勇国に続く道を歩いてく。
 人影が見えなくなる頃になるとボク達は前を向いて旅を再開した。
 

 ミイナ「さぁ〜て、次はどこに行ってみよっか?」

 フィアム「こういうルートなら国から国へ最短で行けるとして」

 フィアム「こうだと魔法の国へ帰還するのが楽なルートになるな」

 
 そうして話し合った結果...


 (道中で村、町、都市、国へ立ち寄ったりします)

 1.森閑島
 2.豊穣の都市

 >>97
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:02:51.85 ID:CDOo3EbWO
2
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:03:16.21 ID:XJJbM+q8O
1
98 :1 [saga]:2026/08/09(日) 19:47:33.33 ID:oUMbBx6r0
 ミイナ「森閑島に行ってみない?結構離れてるから、後回しにすると面倒だし」

 カロマ「そうなると、海を渡る必要があるのか...」


 森閑島はこの本土から離れてる大きな孤島。滅多に人が立ち入らないらしくて、実態は謎に包まれてるとか。
 ただ、行ったことのある人が言うには音が全くしなくて人や動物の気配もないから、そう名付けられたみたいだよ。
 森閑島への移動手段はカロマが地図を指でなぞった通り、船に乗って海を渡らないと辿り着けない。
 ...え?カロマの転移魔術?あれはもし万が一の時しか使わないよ。じゃないと旅の醍醐味が無くなっちゃうでしょ!
 

 かなみ「では...このロバーという港町へ向かうのがよろしいかと...」

 かなみ「私がこの本土へ初めて来た際に訪れたのが、こちらの港町でしたから」

 ミレト「それまでに村や町があるようですから、休息も出来ますね」
 
 フィアム「そんじゃ、森閑島に向かうか?ミイナリーダー殿」

 ミイナ「うむ!それじゃあ、森閑島に決定〜!」

 
 ノリでリーダーシップを取るボクに皆合わせてくれて、森閑島へ向かうためにロバーの港町を目指して歩き出した。


 1.村へ立ち寄る
 2.町へ立ち寄る
 3.森林を抜ける
 4.港町のロバーへ到着
 5.自由安価

 >>100
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:55:46.44 ID:Hjq7GqMaO
2
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 19:56:09.22 ID:VcForGsQO
1
101 :1 [saga]:2026/08/09(日) 21:47:07.18 ID:oUMbBx6r0
 フィアム「むぐぐ〜...悪い!道に迷っちまった!」

 ミイナ「あちゃ〜。まぁ、それも旅の醍醐味ってやつだよ」

 カロマ「それじゃあ、暗くなる前にテントを張って薪になる枝とかを集めよう」

 かなみ「天幕の設営はお任せを」

 ミレト「では、私はお夕食の準備をしておきましょう」


 コンパスが壊れちゃってたみたいで、今どこに居るのかわからない状況になったからその日は野営をして...朝になって出発した。
 しばらく歩き続けて、とある村を見つけて立ち寄ることに。その村の名前が書かれた門を通って、なんとなく雰囲気を探ってみる。
 ポツポツと木造の民家が並んでて一番大きな建物でも風車ぐらいしかない。ものすごく活気があるって訳でもないけど穏やかな感じがして居心地はすごく良いよ。
 

 村人1「お嬢ちゃん達、旅の人かい?」

 ミイナ「そうだよ。港町のロバーへ向かってるところなの」

 村人1「そうかい。大変だろうけど良い旅を」


 優しく微笑む農家のおじいさんにありがとうってお礼を言って、ボク達は村の中を進んでいく。
 

 1.2人組の少女が何やら揉めている
 2.遠出して仕事に来ていたジルと出会う
 3.助けを求める声が聞こえて急いで向かう
 4.盗賊が村人を脅しているのを発見
 5.自由安価

 >>103
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 21:48:23.42 ID:tcYnPwBsO
1
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 21:49:30.21 ID:3W2GM6gwO
5 村の女性が村の特産品の花を売っていた
104 :1 [saga]:2026/08/09(日) 22:19:35.26 ID:oUMbBx6r0
 鍛冶屋「よしっと...ほら、坊主。これで直ったぜ」カチャッ

 フィアム「おぉ〜!ありがとな、おっちゃん!」

 鍛冶屋「なんのなんの。本職じゃないが、ある程度の道具は直せるからよ」ニカッ

 
 鍛冶屋のおじさんにコンパスを修理してもらってフィアム君はすごく嬉しそうだった。
 なんでも、そのコンパスはカテリヤさんから譲ってもらった大切な物なんだって。
 半額にしてもらった修理費をキチンと支払ってボク達は鍛冶屋を後にする。
 

 フィアム「今度から濡れないように気を付けないとな」

 ミイナ「金属にとって錆びが一番の天敵だからね〜」

 かなみ「その通りです。刀も錆びてしまえば...おや?あそこで何かを売っているようですね」


 かなみちゃんが見つけたお店...というか露店というか屋根みたいな物も無いスタイルのお花屋さん?みたいだね。
 サンドラちゃんも目が飛び出るぐらい、ビックリの簡素な感じかも。

 
 1.花売りの女性「あっ、いらっしゃーい!」
 2.花売りの女性「あっ、いらっしゃいませ!」
 3.花売りの女性「あら、いらっしゃい」
 4.花売りの女性「あら...いらっしゃいませ」
 5.花売りの女性「お!?らっしゃーい!」
 6.花売りの女性「おー?いらっしゃ〜い」
 7.花売りの女性「ん〜...?あ、いらっしゃ〜い」
 8.花売りの女性「...いらっしゃいませ」
 9.花売りの女性「...せ」ボソボソ
 10.花売りの女性「しゃっせー」スパー

    +
 人種か魔者

 11.人間(常人・聖女)
 12.獣人(栗鼠人)」
 13.魔者(蝶人・蜜蜂人・ノーム)
 14.自由安価

 >>107
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:24:44.80 ID:lmdq9T/RO
ksk
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:26:28.59 ID:y7D2eOSNO
加速
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 22:26:56.72 ID:adP5BWndO
10
11 聖女
108 :1 [saga]:2026/08/09(日) 23:54:16.62 ID:oUMbBx6r0
 悩んでしまったのでどちらかに投票を。3票入った方の聖女で確定とします。

 1.http://i.imgur.com/Cv7b9yZ.jpeg
 2.http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg

 >>109--->>103
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 23:59:39.02 ID:Glz0WZg/O
2
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:00:00.65 ID:Z5W8KQkOO
2
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:00:29.26 ID:DWdZvDChO
2
112 :1 [saga]:2026/08/10(月) 00:21:04.88 ID:UTUzOQpK0
 花売りの聖女「しゃっせー」スパー

 ミレト「...」キョトン


 あのミレトさんが目を点にして、お花を売ってる女の人を見てた。
 その人は見るからに聖女様...なんだけど、明らかに聖なる感じがしない。
 まず右手に持ってるのが杖かと思ったら煙管だし何より目が死んでるもん!ハイライトが無いよ?!
 お花の売り方もこう包んで花束にしてるんじゃなくて、花瓶に挿してるし...どうしよう?買う気がおきないよ...


 花売りの聖女「お客さん、見ない顔だけど...別んトコから来たの?」

 ミイナ「えぇっと...そうそう。魔法の国からね...」

 花売りの聖女「ぁぁー、あそこねー...ちっ」スパー...

 
 なんか舌打ちされちゃった?!ボク、何か気に食わないこと言ったつもりはないのに!
 とにかく何か話題を振って、ご機嫌を直さないと...


 ミイナ「このお花って何か特別な品種なの?」

 花売りの聖女「村の特産品で効果は...なんだっけ?忘れたごめん」

 ミイナ「あはは...そっか。それなら仕方ないよ」

 ミレト「あの...不躾なことをお聞きしますが、お名前は...?」

 セジリ「セジリ」スパー
 http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg


 1.実は有名な聖女様だけどやらかして(自由安価)、村に飛ばされた
 2.国のために頑張ってたけど、裏切られて追放されたから花を売って生きている
 3.自由安価

 >>115

 また次回よろしくお願いします。
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:32:38.81 ID:8FKOOKzUO
2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:33:09.30 ID:8Quuwl/TO
ksk
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 00:35:22.22 ID:5TT5sUBQO
3 幼少期にサンドラと同じ師の元で学んだが、聖女の資質を見出されて強制的に聖女に
しかし、元々望んでなかったからうまくいかずに権力争いに負けて都落ち
中途半端な知識でアロマを作ったりして落ちぶれてる
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 22:39:10.05 ID:NLp1W88RO
今回の聖女、めちゃくちゃいいな
癖を感じる
117 :1 [saga]:2026/08/11(火) 12:08:55.88 ID:ugwlreED0
 ミレト「カロマさんとは異なった神性をお持ちと思いますが...」
 
 ミレト「どちらの主様から加護を授けられたのですか?」

 セジリ「さぁ?あーし、なりたくてなった訳じゃねーから」

 セジリ「そーいうの一々覚えてねーっての」スパー

 
 え?そんなことってあるの?確か、聖女様になる人って信仰心が厚くて神様のためにって頑張ってる人がなるものなんじゃ...
 まぁでも、セジリさんの性格というか雰囲気というかそういうのを一纏めにして言うと、なりそうな感じしないもんね。
 

 かなみ「では、何故聖女になられたのですか?きっかけなどは...」

 セジリ「きっかけはねー...小っこい頃にさ、どっかの学問院に通ってたわけ」スパー

 セジリ「選択科目で花を使うなんかこう...あんのよ。あーしてこーしてするのが」

 セジリ「んで、それを師道員に教えてもらってたら、聖女の資質を見出されて」

 セジリ「強制的に魔法の世界にある修道院に送られたの」

 セジリ「あーしよりサンドラの方がぜってー聖女っぽかったのにさー」

 
 ん?なんか聞き覚えがある...というか知ってる名前だね。同じ名前の人?
 でも、花を使うって言ってたから十中八九、あのサンドラちゃんだよね。まぁ、話を最後まで聞いてみよ。


 セジリ「もうクソだったね、あっこでの窮屈な生活。毎日、綺麗なのに掃除させられて」

 セジリ「食べ物も味なんてありゃしねーし娯楽なんてトランプすらダメってんだから」スパー

 セジリ「...アンタもそこの出?」


 1.ミレト「わ、私は家系の都合上で修道院へは...」
 2.ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
 3.ミレト「自由安価」

 >>118
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:31:06.80 ID:Y+9m4nvYO
2
119 :1 [saga]:2026/08/11(火) 12:53:27.03 ID:ugwlreED0
 ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」

 ミレト「私は...代々、性欲の女神メネス様を信仰する家系なので、そこまで苦悩に満ちては...」

 セジリ「そりゃ羨まし〜こって。あーしは望んでなかったから、聖女の役割も上手くいかなくて」

 セジリ「結局はなんかの権力争いに負けたから、お前などゴミ以下だ!とか言われて」

 セジリ「ご覧の通り、都落してその日暮らしの花屋にまで落ちぶれたっつーね」スパー

 セジリ「学問院を中途半端に出たから、アロマの作り方もほぼ適当だしウケるでしょ」


 なんというか見事なまでに不幸なお姉さんだね...皆、笑えてないもん。
 それにしても、聖女様になりたくないって本人が思ってたのにゴミ以下って呼ぶのはヒド過ぎるよね。
 主教様がそう言ったのなら、メネやアスメア様に神罰を下してもらわないと。
 

 ミイナ「ちなみに、さっき話に出て来たサンドラってどんな人だったの?」

 セジリ「まぁ、挨拶してもビビるくらい内気でオドオドしてたかなー」

 セジリ「ただ、学問を習ってる時の真剣さで花が大好きっつーのは伝わってきたし」

 ミイナ「あ、やっぱりそうだったんだ。実はね?ボク達、サンドラちゃんとは知り合いなの」

 セジリ「マジで?ふーん...元気にしてるの?」


 1.ミイナ「お花屋さんをやってて、お嫁さんにもなって赤ちゃんもいっぱい産んですよ」
 2.ミイナ「本人に直接聞いてみる?」→転移召喚
 3.ミイナ「自由安価」

 >>121
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 13:15:14.79 ID:ZcScvAQWO
2
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 13:15:35.43 ID:0CuasSmaO
2
122 :1 [saga]:2026/08/11(火) 14:56:59.30 ID:ugwlreED0
 ミイナ「本人に直接聞いてみる?」

 セジリ「え?...いないみたいだけど?」

 ミイナ「まぁまぁ、ちょっと待ってね。カロマ」

 カロマ「あ、う、うん。初めて使うから...えっと、こうして...」ピーッピピーッ
 
 
 任意の人を転移召喚させる笛で音色を奏でると、目の前の地面に魔法陣が浮かび上がる。
 セジリさんだけじゃなくて、発動させてるカロマ自身も含めて皆初めて見るから興味津々に見ていると...魔法陣がカッと一際強く発光して、中央に光の柱が空に向かって伸びていく。
 恐らく転移する人がいる地点と結ぶ橋みたいな役割があるんだろうね。数秒もしない内にその光の柱が短くなってきた。
 

 サンドラ「へ?あれ...?カ、カロマさんに皆さんも...?」
 http://i.imgur.com/aPsAIPe.png

 カロマ「あ...よかった、成功した」ホッ
  

 弾けるように消えると、そこにはサンドラちゃんがピンク色のお花を持ってキョトンとした顔で立ってた。
 お仕事をしてる最中に召喚しちゃったみたいだね。成功したのにカロマはホッとしてるよ。


 ミイナ「ちょっとだけ久しぶり〜、サンドラちゃん。とりあえず後ろ向いてみて?」

 サンドラ「後ろ...?」クルッ

 セジリ「...」スパー


 1.サンドラ「...セ、セジリちゃん...?」→セジリ「おひさー」
 2.サンドラ「...ど、どちらさま、でしょうか?」→セジリ「えー?覚えない系?」
 3.サンドラ「自由安価」→自由安価(行動)

 >>124
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:05:27.87 ID:e52vIZ2pO
ksk
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:07:33.69 ID:VBI4ilS4O
3 サンドラ「セジリちゃん、久しぶり」

セジリ、サンドラが普通の格好をしているがドスケベ衣装に着替えていると見抜く
それと多くの出産を繰り返したドスケベママだとも

ニヤニヤしながらそれを指摘する
125 :1 [saga]:2026/08/11(火) 15:56:00.61 ID:ugwlreED0
 サンドラ「セ、セジリちゃん...ひ、久しぶり...?」

 セジリ「おー、あーしってよくわかったね」

 サンドラ「な、なんとなく、小さい頃の雰囲気が残ってるから...煙管以外...」

 サンドラ「え、えっと...聖女になれたみたいだけど、奉仕活動をしているの...?」
 
 セジリ「へんっ...それも見てわかってほしかったなぁ...聖女だけど聖女に非ずって感じだよ」

 サンドラ「え...?」


 サンドラちゃんにもさっき話してもらった内容を聞いて...少し悲しそうな、同情するような感じだった。
 セジリさんが修道院に連れて行かれて、サンドラちゃん自身はその年の首席で卒業したそうだから余計に気まずい空気になっちゃったね。
 でも、話し終えてからセジリさんはサンドラちゃんに近付いてぐるりと一周してから何かを確信したように、口元をニヤニヤさせた。
 

 セジリ「サンドラ、そのマタニティドレスって偽装の力で本当に着てる服を隠してんよね?」

 サンドラ「...え!?ど、どうして...」

 セジリ「いや、これでも聖女だし?見抜けて当然でしょうよ」

 セジリ「しかも...めちゃくちゃエッチしまくって赤ちゃんを孕んでは産んでを繰り返してる」

 セジリ「マン毛がボーボーのドスケベママってのもね」スパー
 
 サンドラ「あわわわわ...//」


 そこまでわかるなら本当に聖女としての資質はあったんだね。
 ただ、本人のやる気が全然無かったってだけで...正直、勿体ないなぁって思った。
 

 1.セジリ「...幻滅だなぁ。あんなに師道員に褒めてもらってた子が...」
 2.セジリ「まぁ、オドオドしてる子がドスケベってのはよくある話だし」スパー
 3.セジリ「自由安価」→自由安価(行動)
 
 >>126
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 16:01:00.63 ID:QC2GLvNZO
台詞 ちょうどいいや。誰もいないしここでドスケベなことしておくれよ。田舎町だから誰か見てもわからんないだろうしさ

行動 サンドラは擬装をとき、まずはドスケベ腰振りダンスの後、放尿していい匂いを漂わせる
そのあと、産気付き出産
ボテ腹でなくなりスイッチが入りカロマと路上孕ませセックスしてまたボテ腹に
127 :1 [saga]:2026/08/11(火) 18:24:13.71 ID:ugwlreED0
 セジリ「丁度いいや。ここでドスケベなことしてみなよ」スパー

 サンドラ「ふえぇえ?!//ど、どど、どうしてそんな...?!//」アワアワ

 
 おーっと、セジリさんからの突然な無茶振り提案だ。
 サンドラちゃんをからかってるだけなんだろうけど...ボクはちょっと期待しちゃってるよ。


 セジリ「いや、暇してたしさ。見ての通りド田舎だから誰もいねーじゃん?」
 
 セジリ「まー、いつどこから誰が来るかわかんねーけど」

 サンドラ「セ、セジリちゃんの暇潰しのためになんて...//そ、そんなの恥ずかしいよぉ//」

 セジリ「とか言って、あーしにはバッチシ見えてんよー?ムラムラオーラってのが」

 サンドラ「んにゅ...?!//」

 
 2本指でつくった円からサンドラちゃんを覗き込むようにして見て、そう答えるセジリさん。
 確かにサキュバスであるボクでもサンドラちゃんの全身...というか下半身を中心に濃いピンク色のオーラが溢れてるもんね。
 サンドラちゃんは顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうに俯いて、足をこすり合わせてモジモジしてる。
 適当な理由で暇潰しに付き合わされそうになってるんだから抵抗すれば良いのに...それをしないってことは満更でもないってことだよね?


 セジリ「ミレトパイセン。聞きかじりだけど、性欲の女神様の教えで性に忠実であれってあるよね?」

 セジリ「それなら性欲を捧げるためにも、サンドラにやってもらうべきじゃね?」

 サンドラ「ミ、ミレトさん...?//」

 
 1.ミレト「その通りでございますね。では、サンドラさん。自由安価」
 2.ミレト「ですが、ご本人の意思を尊重すべきでは...」→メネスからの天啓「自由安価」
 3.ミレト「自由安価」

 >>129

 また次回よろしくお願いします。
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:28:51.87 ID:hRMpijHQO
ksk
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:30:59.70 ID:yNpi2Q9FO
1 道の真ん中でガニ股になって陰毛を引っ張り[田島「チ○コ破裂するっ!」]をして、セジリさまの売っている花の茎を尿道と膣穴に入れて塞ぎ、ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう
130 :1 [saga]:2026/08/13(木) 12:21:22.92 ID:pDy9K8W10
 ミレト「その通りでございますね」ニコリ

 サンドラ「ミレトさん?!//」
 
 ミレト「では、サンドラさん。そちらの道でガニ股になって陰毛を引っ張りオナニーをしつつ」

 ミレト「ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう」

 
 まさかの肯定的な返事をするミレトさんにサンドラちゃんは目を見開いて驚いてた。
 メネを崇拝してるから今は聞く耳を持たなくなっちゃってるんだろうね。まぁ、そもそも布教活動で公開セックスもしてたし、性欲に従順な部分もあるから仕方ないよね♪
 

 セジリ「ほらほら、ちゃっちゃと脱いでやってみせなよ」

 サンドラ「カ、カロマさん!//かなみちゃん助けてくださぃ〜!//」

 カロマ「あ、え、えっと...」


 ここでカロマとかなみちゃんに助け舟を求めてみる。ボクを省いたのは大体同じことを言うんだと察してるからかな。
 カロマはどうするべきか迷ってるけど、一方でかなみちゃんは少し考えてからサンドラちゃんの肩にポンッと手を置いて答えた。

 
 かなみ「サンドラさん。彼女の不幸な境遇を聞いたのですから...ね?」

 セジリ「修道院で過ごしてる間、オナニーさえ出来なかったからほーんと辛かったわぁ〜」

 サンドラ「...うぅ〜〜〜」


 トドメを刺すような言葉でサンドラちゃんは遂に観念したみたいで、カロマにチャームを解いてもらうように言った。
 前までのカロマなら考え直すように説得するだろうけど...正直なところ、ドスケベなサンドラちゃんを見たくて同じようなムラムラオーラが下半身から漂ってるんだよね♡
 そうして、カロマが誤認のチャームを解くとサンドラちゃんの隠されていた真の姿が露わになった。

 サンドラ「...//」
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p1.png
 
 
 1.セジリ「うわ...ドスケベ過ぎじゃね?」
 2.セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...」
 3.セジリ「自由安価」

 >>132

 描いててなんですが、これをエプロンと言っていいのか。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:10:32.38 ID:Rb5eqhJIO
3
2+一見ドン引きしてるように見えるが顔真っ赤でボテ腹とカロマを交互にチラチラ見ている

なんというかエプロンというよりちょっとお弁当のバランに見える
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 13:22:13.44 ID:WU2w+4o2O
133 :1 [saga]:2026/08/13(木) 14:56:41.70 ID:pDy9K8W10
 セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...//」ドキマギ

 セジリ「それで街中を歩き回って、お店で働いてんの...?//」

 サンドラ「う、うん...//」

 セジリ「へ、へぇー...//とんでもなく...その...エロいじゃん?//」

 
 あれ?もしかして...意外とセジリさんってエッチな方面にはウブなのかな?
 顔が真っ赤でサンドラちゃんの妊婦ボテ腹とそのボテ腹に孕ませたカロマを交互にチラチラと見てしどろもどろになってるし。
 んふふ〜♪想像してたよりセジリさんが乙女な反応をして、ちょっと微笑ましい気持ちになったよ。
 それを知らないサンドラちゃんは無言で少しぎこちない手付きでエプロンを脱いでから、両手にハメてる幼児用の手袋を外してく。
 
 
 サンドラ「じゃ、じゃあ、見ててね...//私が陰毛でオナニー、してるところ...//」ムチッムチッ

 サンドラ「んふぅ...//んうぅ...♡//(お腹をなるべく揺らさないように...)」ムッチリ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p0.png
  
 サンドラ「んっ//っぁ...//んぅっ♡//」ショリショリッ

 サンドラ「あっんん...♡//はぁ♡//んぁ...♡//」クイックイッピーンッ

 
 ミレトさんの指示通り、道のど真ん中でガニ股になるとサンドラちゃんは陰毛を掌でシュリシュリと音を立てながら擦り始めた♡
 うーん♡いつ見てもモジャモジャの剛毛で弄り甲斐がありそうだよ♡今はお花みたいに飾ってないから、直接性感帯を刺激してすぐに気持ちよくなれちゃうね♡
 そのまま陰毛の根本をほぐすように擦り続けて、次第に指の間に挟み込むとピーンッと引っ張ってく♡
 モジャモジャに生えてる陰毛だから簡単に何十本も引っ張れて、さっきよりも甘い声を口から漏らしてるサンドラちゃん♡
 

 サンドラ「あぁん♡//あぁ...♡//ふっんん...♡//」シュリシュリッ

 サンドラ「はっぁ...♡//んあぁ♡!//あんっ♡//っんく♡//」

 サンドラ「んぉっ...♡//あっあっ♡//んっんっ♡//」ヌチュックチュッ、トロォ...

 
 陰毛を弄ってるだけなのにサンドラちゃんのおまんこからは愛液が垂れて、地面にポタポタと小さなシミをつくってる♡
 もっと刺激が欲しくなったみたいで今度はガシマンをするみたく陰毛を上下にコシュコシュと擦って、ガニ股のままでお尻をフリフリしながら腰振りダンスもしてる♡
 その振動で妊婦ボテ腹と超乳おっぱいがたぷんって揺れてるのがエロ可愛いね♡
 それを見て、セジリさんはというと、さっきよりも顔を真っ赤にさせてサンドラちゃんの痴態を見てるよ♡


 1.セジリ「(エッロ...//サンドラってこんなエッチだったんだ...//)」
 2.セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
 3.セジリ「自由安価」

 >>135
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 14:59:12.97 ID:30pINRZUO
ksk
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 15:24:33.58 ID:s5CtP78jO
2
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 16:55:49.88 ID:vWlxlv8zO
サンドラのビジュアルが良すぎる
これはいじめたくもなるしど変態にさせたい逸材
エロ過ぎて出産画像も欲しい
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 18:18:14.20 ID:q0aR2RY6O
サンドラが公開されて一番嬉しい
めちゃくちゃ可愛くて美しいのに出産大好きでボテ腹じゃないと違和感あるとか変態で勃起する
>>1ありがとう、良い肉食べて欲しい
あと、陰毛を花にするのも見たい
138 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:02:12.71 ID:9okcN3oq0
 セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ

 セジリ「(サンドラのオナニー、エロ過ぎでしょ...//)」

 セジリ「(あんなの見せられたら、あーしだって我慢出来ねーじゃん...//)」クチュ...


 サンドラちゃんの腰振りダンスと陰毛オナニーを目に焼き付けるように見てたら、セジリさんはおまんこがキュンって濡れてきちゃったみたい♡
 周りに誰もいないけど、こんな道の真ん中で一心不乱にモジャモジャの陰毛を弄ってるんだからドスケベ過ぎるもんね♡
 生唾をゴクンっと飲み込んでカロマもズボン越しからおチンポが勃起してるのがわかるよ♡
 かなみちゃんはムラっときてるけど自制心で我慢してて、ミレトさんは両手を組んでサンドラちゃんの性欲がメネに届くように祈りを捧げてるね♡

 
 サンドラ「んあぁ♡!//んっうぅ...♡!//あっん♡!//」シュリシュリッ

 サンドラ「(こんな、誰かに見られそうな道で...♡//恥ずかしくて心臓が痛いくらいなのに...♡//)」クイックイッピーンッ

 サンドラ「(もっと...♡//もっと気持ちよくなりたい...♡//)」パチィンッ!

 サンドラ「んひぃい♡!//んお♡!//お、ほぉ...♡!//」パチィンッ!パチィンッ!

 セジリ「は?//ちょ...//」

  
 んふふ〜♡セルフで妊婦ボテ腹ビンタをしてるサンドラちゃんに一瞬セジリさんは我に返ってた♡
 でも、少しアヘ顔になりながら片手で景気の良いパチィン!って音を奏でてる姿を見て、またどんどん興奮が高まってきたみたい♡
 ビンタされて皮膚が波打つ妊婦ボテ腹の同じ個所から赤い掌の形が浮かび上がって、だぷんだぷんっと揺さぶられてる♡
 陰毛は愛液に濡れてて擦るとヌチュヌチュと空気を含んで泡立って、クイッと引っ張ってると透明な糸が引いてた♡
 

 サンドラ「おひぃっ♡!//んお...♡!//おぉぉ...♡!//」ショリショリッ

 サンドラ「(んおぉ♡!//イ、くぅっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//)」ゾクゾクッ

 サンドラ「あっあん♡!//んおぉ♡!//あぁあっ♡!//んひぃいいっ♡!//」クイックイッピーンッ

 サンドラ「あひぃい♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」パチィンッ!

 
 絶頂する快感が背中を駆け抜けて妊婦ボテ腹と超乳Zカップのおっぱいを揺らしながら両脚をガクガクさせてる♡
 倒れないように快感に震えながらもガニ股の姿勢を保ったままで、ヘコヘコと腰振りダンスをしてるのも可愛いね♡
139 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:34:27.11 ID:9okcN3oq0
 やがて絶頂の波が頂点まできたところで、思い切り陰毛を引っ張って妊婦ボテ腹も力強く掌で叩いた♡


 サンドラ「んいぃい♡!//イ、っくぅうううん...♡!//おひぃいい♡!//」プシャァアアッ!

 サンドラ「んほぉおお...♡!//おっぉおお♡!//んあぁあ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 サンドラ「おぉぉ...♡!//んぉおぉ...♡//」ブルルルッ...チョロロッショロロロロォ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/14/23/58/20/148432052-8198a8046faed6d43d1546857f48fd0d_p0.png

 サンドラ「んあぁぁ...♡//おしっこ、漏らしひゃったぁ...♡//んへぇ...♡//」ショワワワァ...
 

 目を見開いて腰を突き出すと潮吹きをして、腰をブルブル震わせて絶頂しちゃった♡おっぱいからも母乳がピュピューって噴き出してるよ♡
 快感に脳が蕩けて、だらしなく舌を伸ばして涎を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
 お潮が噴き止まると...今度はそのまま尿道口から最初は少量ずつ出て、次第におしっこが放物線を描きながら足元の地面に向かって落ちてく♡
 ものの数秒で黄色い水溜まりは形成されて、そこから甘い良い香りが漂ってきてるね♡ゆっくりとおしっこの勢いが弱まってきて、チョロッチョロッと尿道に残った量を出し切って止まった♡


 サンドラ「んはぁぁ...♡//あぁ...♡//はぁぁ〜〜...♡//」

 サンドラ「(気持ちよかったぁ...♡//んうぅ...♡//おしっこの臭いが周りに...♡//)」

 サンドラ「ふあぁぁぁ...♡//セ、セジリちゃん...どうだ、んおぉおお♡!//」ビクンッ!ズキズキッ

 セジリ「んえっ?!//な、何?//どーしたのよ、サンドラ//」

 サンドラ「お、お腹がっ...♡//あっぁぁ...♡!//赤ちゃん、産まれるぅっ...♡//」

 セジリ「マ?!//」

 
 あらら♡イった拍子に子宮を刺激しちゃったから陣痛が始まったんだね♡
 サンドラちゃんは涙目になってるけど...痛みに苦しんでるっていうよりは快感に体を震わせてるような気がする♡
 いきなりの陣痛にセジリさんは慌てて腰を擦ってあげながらどうしようかと戸惑ってる。うーん、やっぱりそういうところは聖女様としての資質があるんだね。
 
 
 セジリ「ど、どど、どーしよ?!//お医者さんまでこっから遠いし...!//」

 ミイナ「あぁ、だーいじょぶ大丈夫。ここで出産してもらうから」

 セジリ「ここでぇ?!//でも、お湯とかタオルとかそういうのは?!//」

 カロマ「も、もう用意してありますから...」チャプン

 セジリ「...あ、そ、そう...//」
140 :1 [saga]:2026/08/15(土) 01:43:14.02 ID:9okcN3oq0
 カロマも流石に順応してて魔力でお湯を張った桶とふわふわのタオルを生成してて、サンドラちゃんを椅子に座らせてあげた。セジリさんがお花を売ってる時に使ってるのをね。
 かなみちゃんはサンドラちゃんの横に立って椅子から落ちないように支えてあげて、ミレトさんも反対側に立って両手でサンドラちゃんの手を握ってる。
 今回は産道を拡張しないから、カロマには赤ちゃんを受け止めてもらう役割を担ってもらってボクは出産しやすくするためにフォローしてあげるよ。
 
 
 ミイナ「それじゃあ、出産を始めるよ。サンドラちゃん」ポワワーン

 サンドラ「は、はっぃ、んにゅぃいいい♡!//んほぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!

 セジリ「(あ、あーしは見てるだけでいいのかな?//というか...//)」

 セジリ「(出産ってあんな...気持ちよさそーにするもんなの...?//)」

 サンドラ「おほぉおお♡!//おっぉっぉっ♡!//んおぉお...♡!//」バシャバシャァ!


 両手をボテ腹に添えて、子宮そのものと膣内の感度を上げるチャームをかけて出産の準備完了。
 すぐにサンドラちゃんはくっぱりと開いた膣口から破水した羊水が勢いよく溢れ出てきた。
 子宮口は全開で赤ちゃんが下り始めてる。ガニ股で両脚に力を込めてサンドラちゃんは大きく呼吸をしながらいきみ始めた。
 応援するようにミレトさんは手を握りながら、体を支えてるかなみちゃんも優しく声をかけてる。


 ミレト「頑張ってください、サンドラさん」

 かなみ「また可愛い赤子を産みましょうね」

 サンドラ「んふぅうっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//んおぉぉ♡!//」ミチミチィッ

 ミイナ「うんうん♡赤ちゃんが子宮から出てきてるよ♡わかるかな♡?」

 サンドラ「っはぁ〜♡!//んふぅう♡!//は、いぃっ♡//赤ちゃん、膣内を下りてきてぇ...♡!//」メリメリッ

 
 子宮口から産道を下りてきてる赤ちゃんの感覚にサンドラちゃんは悶えながらも、痛みが走ってる合間にいきんでる♡
 いきむ度に少しづつ少しずつ膣内から出てくる赤ちゃんの感覚を味わってるみたい♡
 膣口がモコッて盛り上がったりへこんだり、生々しい光景だけど...不思議と興奮してきちゃうんだよね♡セジリさんも傍らで見守って、聖女らしく両手を組んでる♡
 しばらくしてミチミチって音を立てて、赤ちゃんの頭が膣口のほんのちょっとの隙間から見え始めた♡
 

 サンドラ「んおぉおお♡!//おぉおお...♡!//産まれ、るぅう...♡!//」ミチミチィッ

 サンドラ「んほぉおおおおおお♡!//んひぃいいいい♡!//」ジョバァアッ...!ズリュンッ

 サンドラ「っおおぉぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//ふ、おぉぉ...♡//」ガクガクッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」
 
 カロマ「おめでとう、サンドラ//産まれたよ//」

 サンドラ「あぁ...♡//んん♡//あ、赤ちゃん...♡//」

 セジリ「...すご...//これが新たな命の誕生...ってやつなんだ...//」


 1.対面座位
 2.立バック
 
 >>142
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 02:37:33.69 ID:Fi2hMVMgO
ksk
ちょっとオホ顔ボテ腹ガニ股サンドラエロ過ぎるだろこれ……

ありがとう
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 04:29:15.86 ID:+g0KMvlpO
1
サンドラがエロい
エロすぎる
ありがとう>>1、マジで良い肉食べてくれ
143 :1 [saga]:2026/08/16(日) 09:12:30.13 ID:x/5M1YfG0
 サンドラ「い、挿入れますね...♡//」クチュッ

 サンドラ「んんっ♡//あっ♡//んあぁ...♡!//」ズププッヌプンッ

 カロマ「むぐっ...//(すごい、締め付けてくる...//)」ムニュウッ
 
 サンドラ「あぁっ♡//んんぅう♡//んぉ...♡!//」ヒクヒクッ


 カ、カロマさんの、数日ぶりのおちんちんっ♡わ、私の膣内に挿入って、きてるぅ...♡
 さっき私が座ってた椅子に、こ、今度はカロマさんが座って...♡わ、私がお膝の上でガニ股に跨る体位だから、奥までずっぷり挿入ちゃったぁ...♡ 
 お、おっぱいでカロマさんの顔を埋めちゃってるけど、大丈夫、かな...♡?んんっ...♡な、膣内でビクビクって震えてるから悦んでる、ってことだよね...♡

 
 サンドラ「はふ...♡//う、動きますね...♡//あっ♡//んっぁ♡//」タンッタンッ

 サンドラ「(ディ、ディルドでオナニーするのと、全然違うよぉ...♡!//)」トロン

 サンドラ「は、ぁん...♡!//ぁっぁっぁ♡//んんっ♡!//あっん♡!//」パチュッパチュッ

 サンドラ「あぅんっ♡!//んあっ♡!//あっ♡!//あぁ♡!//」ズチュッズチュッ

 
 足底を座板について、こ、腰を持ち上げたり下ろしたりを少しずつ繰り返し始めたら、いつの間にか快感を貪るように激しくなっていた♡
 んあぁっ...♡!な、膣内の膣ヒダがおちんちんのカリに抉られてっ♡子宮口と亀頭がちょっとだけ、ぶつかるだけでも頭の中が真っ白になってしまいそう...♡
 さ、さっきまでセジリちゃんに腰振りダンスを披露させて、だらしない顔で赤ちゃんを出産する姿を見せつけちゃってたのを思い出すと...♡
 は、恥ずかしさでいっぱいになっちゃうぅ...♡で、でも膣内にディルドを挿れてオナニーするより、ずっと気持ちぃよぉ...♡!


 カロマ「っ//サンドラ、そんなに溜まって、たのかいっ//」

 サンドラ「んうぅっ♡!//は、はいぃ♡//オナニー、じゃ全然足りなくてぇ...♡!//」ボチュッボチュッ

 サンドラ「レ、レーゼさんから、貰った生ディルドでもぉ...♡//」ズプンッズプンッ

 サンドラ「満足出来なかったん、ですぅ...♡//あんんっ♡!//あ、はぁ...っ♡!//」パチュッパチュッ

 サンドラ「カ、カロマさんの、ぉ♡!//おちんちんが...♡//一番好き、ですからぁ...♡!//」ギュウッ

 
 包み隠さずそう伝えてギュッと抱き締めながら、お、おっぱいをカロマさんの顔に押し付けると...♡
 カ、カロマさんも私の背中に両手を回して抱き締めてくれて...♡んひぃいっ♡!ち、乳首を咥えて、口の中で弄ってるのぉ...♡!
 あぁんっ♡!お、おちんちんがさっきより、大きくなってビクビクしてる...♡
 し、舌の上で乳首を転がされてっ♡赤ちゃんみたいに、吸われてる感覚と...♡子宮口をノックされてるような快感を同時に感じて、もう頭の中が蕩けちゃいそうだよぉ♡
 

 1.キスハメ
 2.背面座位になる
 3.自由安価

 >>145
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 10:13:35.10 ID:nsMWHBoRO
ksk
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 13:38:20.25 ID:I68GgcVwO
おっぱいをセルフ授乳で飲ませながら種付けプレス
146 :1 [saga]:2026/08/16(日) 15:45:22.94 ID:x/5M1YfG0
 サンドラ「んむうぅっ♡!//じゅるっ♡//んぢゅうっ...♡//ちゅぱっ♡//」グチュッヌヂュッヂュプッ
 https://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/16/15/25/43/148497471-6ec0817c4ac089c515690d800cfd6067_p0.png

 サンドラ「ちゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//んぐぅう...♡!//んぶっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッジュプッグプッ

 カロマ「美味しいかいっ//自分の母乳の味はっ...//」ドチュンッドチュンッ

 サンドラ「んぢゅっ♡//ふぁ、い♡//んぶぅっ...♡!//甘ふて、おいひいれ、しゅ♡//」チュパッチュルッ

 サンドラ「ちゅるっ♡//んぶっ♡//んおぉ...♡!//ぢゅうっ♡//」ビクンッビクンッ

 
 こ、今度は椅子の上に私が仰向けになって♡んおぉっ♡!カ、カロマさんが種付けプレスで腰を打ち付けてる...っ♡!
 ドチュッドチュッて上から振り下ろす勢いでっ♡お、おちんちんが詰まって膣内ごと引っ張られるのしゅごいぃ...♡!
 カ、カリ高の亀頭が膣内を抽挿する度に、し、子宮口に何度もぶつかってっ♡快感が増してきちゃうぅ...♡
 ち、乳首も自分で咥えるように言われたから...♡両手でずっしりするおっぱいを持ち上げながらセルフ授乳してて、すごく興奮してしまうの...♡


 サンドラ「んぢゅっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//んんうぅ...♡!//んあっ♡!//」ヂュルッチュパッレロッレロッ

 カロマ「っ!//」ボチュッ!ボチュッ!パンッ!パンッ!

 サンドラ「おひぅうう♡!//んぶぅう♡!//んおっ♡!//おっほぉ...♡!//」バルンバルンッ、チュッチュウッチュルルッ

 サンドラ「んむっ♡!//あっんむぅ♡!//んふぅ...っ♡!//」グチュッヌヂュッヂュプッ


 しゅごいぃ♡!おまんこの膣内が、カ、カロマさんのおちんちんを悦ばせようとキュンキュンって締め付けてるのぉ...♡!
 子宮口も亀頭に吸い付いてっ♡精子をおねだりしてる、みたい♡快感で乳首の感度も良くなってるから、母乳の量もすごく多いの...♡
 お腹の奥の子宮がキュンッてなって、頭の中まで痺れてしまいそう...♡わ、私は夢中で母乳を吸いながらセルフ授乳をして、より気持ちよくなってるから...♡


 1.サンドラ「んほおぉお♡!//も、もっとぉ、おちんちん、突いてくらひゃいぃ♡!//」
 2.サンドラ「んおおぉ...♡!//あ、頭が真っ白になっひゃい、ましゅぅ...♡!//」
 3.サンドラ「自由安価」

 >>147
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 16:30:47.60 ID:+b3ZqHNrO
3 んほおおおお!!
やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタじゃないと一番気持ちよくないです!

ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください
148 :1 [saga]:2026/08/16(日) 18:00:48.19 ID:x/5M1YfG0
 カロマ「っ//次は、自分でボテ腹をビンタしてごらんっ//」パチュンッ!パチュンッ!

 サンドラ「んっぷあぁ♡//んあぁ...♡//んっ♡//...んふぅう♡!//」パチィンッ!パチィンッ!

 サンドラ「んほおおおお!//おっぉ♡!//んおっ♡!//」ヌヂュッグチュッボチュッグプッ
 
 サンドラ「おひぃい♡!//おっほぉお...♡!//」プシャァアアッ!

  
 ビ、ビンタの衝撃がお腹全体に響いて、子宮まで振動がきてるぅ...♡!亀頭で子宮口をグリグリされてるから余計に響くのぉ...♡!
 おひぃ♡!潮吹きしちゃ、ったぁ♡カロマさんの下半身がびっしょりになっちゃうぅ..♡
 んんっ♡でも...♡や、やっぱり、カロマさんにボテ腹ビンタしてもらった方が、気持ちいいのぉ...♡

 
 サンドラ「んあぁ♡!//や、やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタの方が...♡//」

 サンドラ「い、一番、おひぃ♡!//き、気持ちよくないですぅ...♡!//」

 カロマ「それじゃあ...どうしてほしいんだい?//」

 サンドラ「んお♡//ボ、ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください...♡//」
 
 
 私がそう懇願すると...♡カ、カロマさんは微笑みながら手を上げて...♡
 あぁ♡ボ、ボテ腹ビンタされちゃう♡すごく痛いのに、気持ちよくなってしまうのぉ...♡
 
 
 1.敢えて優しくボテ腹ビンタして焦らす→自由安価
 2.思い切りボテ腹ビンタ→種付けプレス膣内射精
 3.自由安価

 >>150
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 19:02:08.49 ID:er4mNHh0O
ksk
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/16(日) 19:05:15.44 ID:FD9GmpTSO
1 その後、優しくボテ腹を撫でたり、ひたすらに優しくセックス

それに焦ったくなった瞬間、必死な声で激しくしてとおねだり
それでカロマが豹変してドSモードに

ひたすら全力でボテ腹をビンタして、陰毛を花状に編み、その陰毛を引っ張り、何本か抜けてしまう程

その抜けた陰毛に育毛のチャームをかけて、生えるチクチク感のとボテ腹の痛みでサンドラは天国状態のアヘ顔に
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/17(月) 19:58:46.78 ID:nw/JcBX1O
サンドラの変態セックスがやっぱりエロ過ぎる

一人出産したあとで孕ませ願うとかガチの淫乱になってて嬉しいし勃起する
しかも、お腹には14人孕んでて、受精卵は30個もある
サンドラ、そのうち出産人数が3桁いきそう、てかいってほしい
マジで出産大好き繁殖変態妻になってくれないかな
152 :1 [saga]:2026/08/23(日) 10:41:28.43 ID:66idDt9y0
 カロマ「(...このまま普通にビンタをするだけだと、物足りないと思うから...//)」

 カロマ「(ここは敢えて優しくしてみよう...//)」

 カロマ「っふ...//んっ//」ペチッペチッ

 サンドラ「んぁ...♡!//は、ぁんっ♡//...ほぇ...♡?//」

 
 サンドラはボテ腹ビンタの激しい痛みによる刺激を嬉々として受け入れて絶頂に達しようとしていた。
 しかし...その期待を裏切るようにカロマはペチペチと全く痛みのないボテ腹ビンタをするだけだった。
 そのあまりに腑抜けたビンタにサンドラは困惑していた。絶頂するような痛みによる快感を期待していたがために、その程度の刺激では物足りないと感じてしまい、子宮が疼いてきてしまっていた。
 そんなサンドラの心情を知ってか知らずか...カロマは追い打ちをかけるかのように、ボテ腹を優しく撫でてきた。
 
    
 サンドラ「んっぅぅ...♡//んぁ♡//カ、カロマ、さん...♡//」

 カロマ「どうかな//じっくりと快感を高めていくよ...//」ナデナデ、ペチペチッ

 サンドラ「んっ♡//ぁ、ぁん♡//っ...んぅ♡//」ピクンッピクッ

 サンドラ「(き、気持ちいいけど...♡//お、おちんちんも、さっきよりゆっくりになって...♡//)

 サンドラ「(あ、ん...♡//ダメっ♡//全然、物足りないよぉ...♡//)」

 
 カロマは優しくボテ腹ビンタをして撫でるだけでなく...挿入している雌殺しちんぽをサンドラの膣内を中間より手前の半端なところでしか動かさず、彼女へ与える快感を制限していた。
 調教された膣内の感度を触接的な刺激で高めず、肝心な子宮口とGスポットなどを一切刺激しないで焦らしながら自然と高めるといドSの片鱗が少し見え隠れしているプレイだ。
 その効果は絶大でサンドラは子宮が切なく疼いてしまい、快感を求めるために自ら腰を動かそうとするも...カロマはそれを見越したかのように肉棒が引き抜かれてしまうところまで腰を引いて焦らし続けた。
153 :1 [saga]:2026/08/23(日) 10:47:01.00 ID:66idDt9y0
 サンドラ「んゃぁ...♡!//んぅう♡!//はぁ...♡!//はぁ...♡!//」
 
 カロマ「(もうそろそろ...//いや、もう少しだけ...//)」

 サンドラ「っ...♡//カロ...ご、ご主人、様...♡!//もう、イジワルしないでぇ...♡//」


 焦らしを続けようかと悩んでいるカロマに顔を振り向かせるサンドラ。
 

 サンドラ「わ、私の、おまんこも妊婦ボテ腹も、ご主人様に気持ちよくしてもわらないとぉ...♡//」

 サンドラ「お、おかしくなっちゃい、ますからぁ...♡//も、もっとぉ...//」

 サンドラ「ぜ、絶頂しちゃうくらい、ボテ腹ビンタをしておまんこも突いてくださいぃ♡!//」

 
 カロマの焦らしに困惑していたサンドラはとうとう耐え切れなくなり、泣き叫ぶように必死な声で懇願した。
 まるで毒のように甘く蕩けるような淫乱な声色だった。その懇願に伴って膣内の締め付けが強くなっていき、カロマの肉棒を刺激した。 
 サンドラのおねだりと膣内の動きに、完全に発情したと確信を持ったカロマの口元が裂かれるように吊り上がる。
 ドSっ気を感じるその笑みにセジリは戦慄する、だが、それだけでなく内に秘めているカロマの雄としての勇猛さも感じ取っていた。


 カロマ「...まったく、サンドラはいつもそうやって僕を苛立たせるな」ビキビキッ

 サンドラ「ふえぇ...♡//わ、私、そんなつもりんおぉおお♡?!//」ズプンッ!


 サンドラの両足を脇に挟み込むと自身の両腕をその両足の膝裏に潜らせる。逃げられないようガッチリと固めて、腰を突き出すと膣内奥に雌殺しちんぽを捻じ込んだ。
 イラついてぶっくりと肥大化した肉棒がギチギチと膣内を内側から押し広げ、子宮口にぶつかりながらゴリュゴリュと押し潰そうとする。
 突然の乱暴的な快感に細めていた目を見開き、カロマが腰を動かし始めるとジュポジュポッと粘質な体液が空気と混ざる音が響き渡った。
154 :1 [saga]:2026/08/23(日) 10:49:20.12 ID:66idDt9y0
 カロマ「ほらっ!ほらっ!これがお望みだったんだろうっ...!」バチュンッ!バチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
  
 サンドラ「おほぉ♡!//んおっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//おぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッゴチュッ

 サンドラ「(んひぃいいっ♡!//し、子宮口っ、ゴリュゴリュほじくられ、て、んほぉぉっ♡!//)」
 
 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙♡!//」ブチュッグチュッジュポッ 


 関節をきめられているサンドラの腰を持ち上げるようにして、カロマは腰を突き落としていく。
 体勢が変わったことでカリ部分が腹部の内側になる膣壁を重点的に抉り、亀頭も杭を打ち込むかのように子宮口へ突き入れられる。
 すっかりほぐされたサンドラの愛液まみれの膣内は、簡単にカロマの雌殺しちんぽを根元までぐっぷりと飲み込み、引き抜かれようとする度に膣ヒダが放したくないと言わんばかりに絡み付く。
 ねっとりとした感触を楽しむ一方で、カロマは足を固定している両手がもう少し奥に入るよう押し込んだ。
 サンドラの柔肌を擦りながら奥へと入り、ある程度両手の自由が利くようになると...


 カロマ「こうしてもほしいんだろうっ...!」バチィンッ!ベチィンッ!

 サンドラ「ん゙お゙ゔゔぅゔ♡!//お゙ほお゙ぉぉお゙ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!

 カロマ「っは...!なんて声を出してるんだい...!」ヌチュンッ!ヌチュンッ!バチィンッ!バチィンッ!

 サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//ふ、ぐんお゙ぉ♡!//んぎゅっ...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」
 
 サンドラ「(ボテ腹ビンタが...♡//いつも、より、重たくて、ん゙、気持ちいいのぉ♡!//)」

 サンドラ「(おまんこもっ♡//おちんちんっ、で、ドチュドチュ抉られりゅぅう...♡!//)」


 ある程度までしか動かせないが、限界まで前腕を膝を固定している方向に曲げて投石器の要領で勢いよく振り抜く。
 鞭のように撓る二の腕の勢いに乗って、掌がサンドラの妊婦ボテ腹を弾いて乾いた音が響き渡る。
 その音と比例するように、カロマは腰を激しく突き落として甘い香りが漂うおまんこを凌辱していく。サンドラは子宮口と亀頭がぶつかる度に腰を跳ねさせて絶頂する。
 そんな暴力的な快楽に涙を流しながら、涎を垂らして悦楽の顔を晒す頭がフワフワ状態のサンドラの耳元でカロマが呟く。
 
 
 カロマ「セジリに伝えてごらん?どんな風に気持ちいいのかをね」 


 1.サンドラ「おひぃ♡!//く、くそザコまんこで何度も、んおおぉ♡!//イってましゅぅう♡!//」
 2.サンドラ「自由安価」

 >>155
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 11:06:54.84 ID:33As2oVZO
ksk
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 11:09:57.72 ID:Bc7imwbBO
2 お腹の赤ちゃんが揺らされて絶頂してるダメママです
ご主人様の孕み袋として受精卵30個、赤ちゃん14人も宿してるボテ腹を叩かれて絶頂してる母親失格です
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 11:59:12.32 ID:IaPDNba1O
サンドラエロくていい

ボテ腹ビンタで感じるのがMっ子過ぎてマジエロい
158 :1 [saga]:2026/08/23(日) 15:07:24.79 ID:66idDt9y0
 サンドラ「お゙ほぉ♡!//お゙、お腹の赤ちゃんを揺らされて、んひぃい゙♡!//」

 サンドラ「ボテ腹ビンタ、でっ♡!//お゙ひぃ♡!//な、何度も絶頂してるダメママでぇ...♡!//」

 サンドラ「ご主人様の、ん゙お♡!//孕み袋として受精卵を30個、とっぉお゙♡!//」

 サンドラ「赤ちゃん14人も宿して、る゙♡!//ボテ腹を叩かれて、絶頂してる母親失格なのぉ♡!//」

 セジリ「ぅ...ぁ...//」ジュク...

  
 サンドラがボテ腹ビンタをされて快楽を貪る姿に...セジリは頬を赤く染めて、モジモジと内股を擦り合わせていた。
 その淫らで無様とも言えるような姿に当てられて、自身の子宮が疼き、愛液で下着を濡らしてしまっているのにセジリは気付いていなかった。
 無意識に自身のお腹を撫でていることにも。
 カロマは伝えるのを聞き遂げると満足そうに頷き、腰を引いてまた一気に肉棒を突き入れた。

 
 サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙♡!//お゙っぉお゙♡!//」バルンッバルンッ、ボチュッボチュッ

 カロマ「また陰毛を可愛くお花に結ってあげるよ//」カチッ

 サンドラ「んうぅう♡!//あっあぁ♡!//い、陰毛がぁっ...♡//巻かれてるぅ...♡//」モジャモジャ

 セジリ「(マジ?//魔法具で陰毛を花束にしてるし...//エッロ...//)」

 サンドラ「んあぁぁあ...♡//んぅう♡//や、やっぱり恥ずかしいですよぉ...♡//」モジャモジャ
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/14/32/34/148779963-a153ffcc2680225413bdef48b9d4366f_p0.png
 http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n131-


 髪を花の形に編み込むための魔法具で陰毛が花束のように彩られて、サンドラは羞恥心で少しだけ冴えたのか頬を赤く染めた。
 しかし、その羞恥心が逆に興奮材料となってしまい...雌殺しちんぽを愛液でトロトロの膣内が締め付け、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
 そんな膣内の変化を感じ取ったカロマは花束となった陰毛を鷲掴み、思い切りグンッと引っ張った。
 その勢いで数本ほど陰毛がブチブチっと抜ける刺激にサンドラは目を半分を上に剥いて舌を突き出し、またアヘ顔を晒してしまう。
 

 サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙♡!//お゙ひぃい゙い゙い゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!

 カロマ「あぁ//何本か抜けてしまったけど、後で育毛のチャームをかけてあげるよ//」ズチュッ!ズチュッ!

 サンドラ「あ゙//ひぃい゙♡!//お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」


 1.種付けプレス射精
 2.自由安価

 >>160

 陰毛を花に編み込むという発想はこのスレのみしか存在しないらしく詳細に描くのは無理でした
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 15:49:55.98 ID:hN6oAJNPO
ksk
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/23(日) 15:52:53.02 ID:d2TdWbInO
2 14人の赤ちゃんをビンタとペニス突き上げで破水させ、14人全員出産
その後、受精卵30個も胎児にさせて15人を出産させて出産大会を開催

それを見ていたセジリも孕みたいと呟く
161 :1 [saga]:2026/08/23(日) 19:27:56.91 ID:66idDt9y0
 カロマ「そのまま締め付けてるんだよっ//そろそろ射精すから...!//」

 サンドラ「は、ひぃっ♡!//いっぱ、ぃ、精液を゙っ...♡!//注ぎ込んで、くりゃひゃい♡!//」

 カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ググーッググンッ


 片足の膝裏を掴んでサンドラの腰を浮かせるような体勢にしつつ、反対側の手で陰毛の花束を強引に引っ張り上げる。
 再び陰毛が根元から毛根ごと引き抜かれたり、数mmしか残らないほど短くなってしまった。
 カロマはそのまま覆い被さると激しく腰を上下に、サンドラのおまんこへ肉棒を叩き込むようにしてピストンする。
 その激しい動きにサンドラは子宮口を何度も突かれ、更に陰毛も引き抜かれる快感に背中を仰け反らせた。 
 
 
 サンドラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//あ゙ぁあっ♡!//イ゙、イ゙クっ♡!//」ブチブチブチィッ

 サンドラ「イ、ぐゔぅゔゔぅゔゔぅ♡!//」プシャァアアッ!

 カロマ「くっ、ぉぁ...!//」ドビュルルルッ!ドプドプッ!ドクンッ!ブビュッ!ビュププッ!

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙ぉぉ...♡?!//」

 
 膣奥に突き入れられた雌殺しちんぽが噴火の如く爆ぜる。子宮口に亀頭を密着させたまま熱い精液が子宮内へ流れ込む快感にサンドラは絶頂した。
 カロマは射精の快感だけでなく肉棒を奥へとグリグリ擦り付ける刺激に更なる射精感を得て、陰嚢で新たに生成された精子を精液に包み込んで注いでいく。
 その刺激にサンドラは舌をだらしなく出したアヘ顔のままビクビクと全身を痙攣させるのだった。 

 
 サンドラ「んほぉ...♡//おっぉお゙♡!//精、子♡//泳いで、ゅ...♡//」ゾクゾクッ


 白濁の精液と混ざった羊水の詰まった既に胎児がいる子宮は更に膨らむ。やがて精子は卵管へと侵入していき、瞬く間に卵巣へと辿り着いた。
 ぷりゅんっと出来立ての卵子を見つけるや否や、精子は先を争うように殺到した。
 神性と淫魔の力で強化されている精子は1粒1粒に頭部からプチュンっと入り込んで、ものの数秒で受精卵となる。

 
 サンドラ「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プチュンップチュップチュッ

 サンドラ「また、受精ひてぇ...♡//妊娠きゃく定ひひゃ、ったぁ...♡//」


 1.その場で出産
 2.サンドラの居候先で
 
 >>163

 また次回よろしくお願いします。
 一度に29人も出産ってエッチな本でも見たことないなぁ
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 02:24:34.59 ID:nB3gdUAWO
2
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 08:52:19.58 ID:FEoF3UY4O
2
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/24(月) 15:46:05.55 ID:c3R8GUyEO
サンドラ、出産人数が一番だからマジで孕み袋
SF漫画とかでありそうな出産数
オドオドしてるのに50人も出産してるとか変態すぎてエロいし、出産大好きな変態女で可愛い
3桁人数産ませたい
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 12:13:12.66 ID:XtMR9EaTO
久々のサンドラ、可愛い
続きを楽しみにしています
>>1、応援してます
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 17:59:31.31 ID:QHZi8y6gO
次回は29人も産むのが確定なのにまた受精しちゃったサンドラが不憫可愛いなー
挿絵で綺麗系だと知った
勝手に隠キャだから可愛い系だと思ってた
次回の出産祭りが楽しみで、毎日待ってる
>>1、無理せず頑張ってくれ
サンドラの出産描写がマジでエロくて、商業も含めてナンバーワンだ!
167 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:01:05.48 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「あへぇ...♡//」ゴププッ...
 http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/21/15/40/148795788-1fa00dc3fe495f9564660271c31f9dba_p0.png
 
 セジリ「うっわ、ザーメンの量エグ...//」ゴクリ

 セジリ「(そりゃ何人でも孕むってのこれ...//臭いもキッツ...//)」ドキドキ


 カロマの雌殺しちんぽが引き抜かれて、サンドラのおまんこからコポォっとゼリー状の精液が大量に溢れ出していた。
 粘っこいどころではなく...摘まんで持ち上げても千切れない半固形の精液から、カロマの遺伝子を雌に覚えさせるようなむせ返るほどの雄の臭いが漂っている。
 目の前で好き勝手に精液を子宮内にぶちまけられて、余韻アクメに浸るサンドラの姿にセジリの体は芯から火照っていた。


 サンドラ「っんん...♡//お゙♡!//おひぃいい♡!//ま、た陣痛、が、ぁあ...♡!//」

 セジリ「早っ?!//も、もー2人目産むの?//さ、流石に次は...ウチで出産しよーよ//」

 セジリ「ウチっつってもあーしが居候してる、ここだけど...//」


 親指を立ててセジリは背後の家を指す。そこには至って普通の一軒家があった。


 ミイナ「それじゃあ、サンドラちゃん。お家に上がらせてもらうまで我慢するんだよ」ナデナデ

 サンドラ「ん゙い゙い゙い゙♡!//な、撫でたら、感じちゃうぅ...♡!//」ビクビクッ
 

 担架に乗せられてサンドラは、セジリの居候をしているという家に運び込まれる。
 室内には誰も居ないようでセジリは後で家主に説明しようと、サンドラを寝室のベッドに寝転がした。
 そうして、先程のように野外出産ではないのでサンドラを安全に出産させてあげようと...思っていたのだが、かつての知る彼女はもうドスケベに染まっていた。
168 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:04:19.72 ID:vrYosIRP0
 サンドラ「お゙っ♡!//ん゙ぉ♡!//お゙ぐぅ♡!//」ブチュッゴチュッブポッヌプッ

 サンドラ「お゙ぢりっ♡//お゙ちんちんで、拡がっひゃゔゔぅ...♡!//お゙ほぉ♡!//」ヌコッヌコッボチュッ
 

 カロマの上に乗り、背面騎乗位の一種であるM字開脚をしながら両手をベッドについて後ろに仰け反る撞木ぞりの体位になっているサンドラは、下からアナルを蹂躙されていた。
 力強く腰を突き上げることで下半身がサンドラの尻肉がたぱんっと波打ち、出し入れしている極太の雌殺しちんぽはウインナーでも作るかのように直腸を伸ばしていく。
 荒々しい腰使いでZカップの超乳な乳房がゆっさゆっさと弾むように揺れて、母乳を撒き散らしていた。


 サンドラ「おひぃい♡!//イ゙グぅ♡!//おぢりアクメぇっ...♡!//イくぅうゔ♡!//」ミチミチィッメリメリッ
 
 サンドラ「ん゙ほぉお゙っ♡!//産まれ、りゅうう♡!//ん゙ぐぉお゙お゙お゙♡!//」バシャバシャァッ

 サンドラ「お゙ふゔゔゔぅ...♡!//」ズリュリュッ...ムリュンッ

 
 アナルアクメをキメて背中を更に仰け反らせながらサンドラは上半身を支える両腕をピンッと伸ばしつつ、ガニ股となってガクガクと震える。
 その直後におまんこから破水し、成長のチャームで急速成長した胎児がひり出てくる。事前に敷かれている柔らかなタオルの上に産み落とされ、産声を上げる胎児は愛液と羊水に塗れていた。
 繋がっている臍の緒を切り、優しくそっと抱き上げたミイナはお湯を張った桶に入れて綺麗に体を洗い始める。この時点で既に孕んでいる14人中7人を産み落としており、洗い終えている胎児をミレトとかなみが慣れた様子であやしていた。
 

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙お゙...♡!//お゙、ほぉ...♡!//お゙ぉぉ...♡//」ガクガクッ

 サンドラ「出産、気持ちい゙ぃい...♡//赤ちゃん、もっと産みたいぃ...♡//あはぁ...♡//」

 セジリ「...っ//」ドキドキッ
 

 首を仰け反らせてうわ言を呟くサンドラ。その様子を壁際に立って見ているセジリは、自身の心臓の鼓動が速くなるのを感じられずにはいられなかった。
 最初こそ手伝う気は満々だったが...カロマがサンドラの産道を拡げるためにセックスをし始めたところで戦力外となってしまったのだった。
 

 サンドラ「お゙♡?!//また、陣痛ぅ...♡!//ん゙お゙ぉお゙♡!//あひぃい゙♡!//お゙っぉお゙♡!//

 サンドラ「お゙お゙ぉお゙っ♡!//お腹、膨らむ゙ゔぅ♡!//お゙ごぉお゙お゙...♡!//」ボコボコッムクムクッ

 
 再び陣痛が起こり、とっくに子宮口は全開となっているので8人目の新たな胎児が膣ヒダを擦りながら産道を通って行く。
 すると、持続している成長のチャームによって卵管に溜まっている受精卵が活発化。コロコロと子宮内に潜り込んで着床し、あっという間に胎児へと成長する。
 それにより少しだけへこんでいた妊婦ボテ腹が、ダプンダプンッと最初よりも大きく膨れたボテ腹になってしまった。
169 :1 [saga]:2026/08/30(日) 12:43:20.19 ID:vrYosIRP0
 まだ出産大会は始まったばかりだというのに、サンドラは自身の体力を考えず出産のペースを上げていった。
 カロマの上から降りて今度は寝バックの体位なって腰を突き上げたままイキみ始めた。
 両脚を広げ、曲げている膝から足首を伸ばしつつ、足の指に力を込めてギュッとしている。


 サンドラ「お゙ひぃい゙♡!//ん゙ゔゔゔぅ...♡!//」ミチミチィッメリメリッ

 サンドラ「ん゙い゙ぃい゙♡!//お゙ほぉお゙お゙お゙♡!//」ムリュムリュッ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ほ、っぉお゙...♡!//ん゙おぉ...♡!//」ヒクヒクッ


 腰を反らしてお尻を持ち上げ、胎児が膣口から出てくる感覚で出産アクメをする。
 胎児を産み落としたサンドラはぐったりとベッドに寝そべり、おまんこをヒクつかせていた。


 サンドラ「お゙ほ♡//ん゙ほ♡//ほ、おおぉ...♡!//」ユッサユッサ、ヘコヘコッ


 次にヨロヨロと立ちながら蹲踞の姿勢となり、腰振りダンスでボテ腹をユッサユッサと揺らしながらイキむ。
 乳腺がゆるゆるとなっているのか乳首からは母乳がダダ漏れとなって、腰を揺さぶる度に周囲へ放物線を描きながら飛び散る。


 サンドラ「ん゙お゙ぉぉお゙...♡!//陣痛ぅ、イっくぅうう♡!//」ムリュムリュッ、バシャバシャァアッ!

 サンドラ「お゙♡!//ん゙お゙お゙お゙ぉお゙...♡!//ひぎゅうゔ♡!//」グパァ...ズリュンッ

 「おぎゃあ!おぎゃあ!」

 サンドラ「ん゙お゙ぉお゙...♡//お゙ふぅぅ...♡//」ギュッ


 腰を激しく振ったことで産道を通っていた胎児がスルスルと通常より速く下りて行き、その感覚でサンドラは陣痛アクメで絶頂。
 自らの指で膣口をくぱぁと開けると胎児の頭が見え、破水する勢いに乗ってまどろむ臍の緒と一緒に胎児が産み落とされた。
 サンドラは落とさないように受け止めて、持ち上げると自身の妊婦ボテ腹の上に乗せるようにして抱き上げる。
170 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:28:59.29 ID:vrYosIRP0
 「「「「「おぎゃあ!おぎゃあ!」」」」」

 ミイナ「んふふ〜♡すごいね、一度の出産で28人も赤ちゃんを産んじゃうなんて♡」

 ミレト「獣人の方でも7人が一般的なのですが...素晴らしい繫殖力ですね♡//」

 かなみ「チャームの力を施しているとはいえ、尊敬致します♡//」

 
 5時間間が経過し、辺りは夕暮れとなっていた。セジリが居候しているという家の寝室にはズラリとサンドラが産み落とした赤子が並んでいる。
 流石に近所迷惑となるため、木霊する泣き声は防音のチャームによって消されており外には一切漏れていない。
 そして、今...サンドラは29人目の赤子を産もうとしていた。
 28人もの出産をしているにも関わらず、妊婦ボテ腹の皮膚はハリを保ったままゆるゆるになって萎れた風船のようにはなっていない。
 

 サンドラ「っ...♡!//ん゙ん゙...♡!//」メリメリッ

 サンドラ「ふーっ♡!//ん゙ふぅ〜...♡!//」ミチミチィッ

 サンドラ「お゙っ...♡!//」バシャバシャァッ!

 
 オホ声を出し過ぎて喉が掠れてしまっているサンドラは声を押し殺し、母乳を噴射しながらイキみ続ける。
 最後は壁に背中を預けて一般的な出産の姿勢となり、脚を大きく広げている。
 サンドラのおまんこから赤子が頭を出すと同時に羊水が一気にドバっと放出して陣痛アクメで絶頂する。
 それと同時に膣内が締まり、赤子を押し出した。ズリュンッと産み落とされる赤子をカロマは受け止めてようやく出産大会は終了となった。
 
 
 カロマ「お疲れ様//サンドラ//よく頑張ったね//」

 サンドラ「はへ...♡//おほ...♡//か、りょ、みゃ、ひゃ...♡//」カクン

 セジリ「ちょ、サ、サンドラ?!」

 ミイナ「大丈夫大丈夫、疲れて眠っちゃっただけだよ。5時間で29君も赤ちゃんを産んだもんね」

 セジリ「そ、そっか...」チラッ

 サンドラ「すぅ...♡//すぅ...♡//」プピューッピュルルーッピュプーッ

 サンドラ「...っ//」ゴクリ


 安堵するセジリだったが、無意識に喉を鳴らしてしまった。母乳を噴き出して開きっぱなしになっているおまんこを晒したまま寝ているサンドラの姿を見たからだ。
 あまりに無防備な姿で、同じ女性であるのに性的興奮を覚えてしまっていた。

 
 セジリ「...あーしも、孕みたい...♡//」キュンッ
171 :1 [saga]:2026/08/30(日) 13:37:46.29 ID:vrYosIRP0
 ミイナ「それじゃあ、ボク達は宿に泊まることにしたから」

 セジリ「うん...//まー、また明日ってことで...//」 

 ミイナ「そうだね。寝室は綺麗にしたから家主の人に怒られることはないよ」

 セジリ「ん...//あんがとね//」

 
 寝落ちしたサンドラを連れてミイナ達は村に唯一ある宿へ向かってった。すっかり暗くなってて青空は群青色に染まってきてる。
 あーしはミイナ達が見えなくなるまで一応見送って...後ろを振り向いてドアを閉めた。
 暗いからランプの灯りを付けて部屋の中を明るくする。特に考えず寝室に入って...


 セジリ「...さっきまで知り合いが出産しまくってたとは思えないなー...//」

 セジリ「でも、間近で見てたから...マジなんだよね...//」
 
 セジリ「...ナニしたいけど、もうすぐ帰って来るし後でしよ...//」
  

 居候しているから夕飯の支度をするのは当たり前だかんね。ちゃちゃっと簡単に作ってやらないと...

 
 1.「ただいまー」
 2.「ただいま帰りましたー」
 3.「たでーまー」
 4.「...ただいま」

    +

 性別・年齢 

 5.ロリ・同年代の女性・年上のおねえさん
 6.ショタ・青年・おじさん
   
    +
  
 種族

 7.人間
 8.獣人(自由安価)
 9.魔者(マンティス・スコーピオン・アラクネ)

 >>173

 都合によりセジリはハーレムに加えない方針でお願いします。
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:44:55.55 ID:9tD3QUqHO
Ks
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 13:45:43.58 ID:HDftiZmMO
4

6 青年

7
174 :1 [saga]:2026/08/30(日) 18:26:39.53 ID:vrYosIRP0
 「...ただいま」

 セジリ「おけーりー」

 
 丁度夕飯が出来上がった時に家主がお帰りになってきた。村に住んでる青年で名前はロメイ。
 いつもと変わらず無表情で口数が極端に少ない上に、あーしと目を合わせよーとしない野郎だし。
 あーしが追い出されてウロウロあっちこっち彷徨ってる頃、偶々こいつが休憩してるトコに通りかかったのが最初の出会い。
 住める場所がないかって聞いたら無いって即答されてあーしもイラっとしたから、じゃあ、アンタの家に住まわせてつったら...なんかOKされて居候してるって経緯なんだよねー。
 

 セジリ「先にどっちにすんの?」

 ロメイ「...体を洗う」

 セジリ「へーい。その間に夕飯置いとくから」

 
 ロメイは普段、畑仕事をしてるから泥だらけで帰ってくることが多くて汚れた服とか下着はあーしが全部洗うことにしてる。
 別に異性がどーのとかってあーしは気にしないし、ロメイも任せてるから...まー、信頼はそこそこされてるってことなんでしょ。
 ロメイが風呂に入ってる間にあーしは夕飯をテーブルに並べておく。
 体を綺麗にしてきたロメイが椅子に座って、あーしもその横に座って夕飯を食べ始める。当然、美味いとかイマイチとかそーいう感想もなくてモクモクと食べてる。


 セジリ「...あのさ、今日昔馴染みに会ったんだよね。サンドラっつー子」

 ロメイ「...」パクッ、モグモグ

 セジリ「アンタよりはコミュ障じゃないけどさ、めちゃくちゃエロイ子になっててさー」

 セジリ「ほぼまっぱで仕事をしてんのよ。おまけに妊娠出産中毒で陣痛でイっちゃうくらいだし」

 ロメイ「...」パクッ、モグモグ

 
 1.セジリ「で、あーしもお腹がキュンキュンしちゃって...」チラッ→自由安価
 2.セジリ「いやー、ドスケベだったなぁー...あーしも濡れ濡れになったし」→自由安価
 3.セジリ「自由安価」

 >>176
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 18:48:29.49 ID:FeJ/jTEXO
ksk
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/30(日) 18:51:22.59 ID:EQU5XThYO
1
確かに子供は欲しいなぁとロメイが呟く
なら作るかーと軽いセジリがノリでセックス
ベットで排卵と成長出産のチャームをかけて朝起きるまでに5人を産む
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