安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします3

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102 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 15:38:32.94 ID:h+iavyT60
「こう、なったら…仕方ありません!」

ソルカが意を決すると彼女の全身が泡に包まれ、その体がアルパカの合成魔獣に変わる………………より前に。

「ぇっ、あ、あの!?ぉ待ちくださ───」

ずにゅ…ずぶにゅ♥♥♥

「ああああああぁぁ!!?♥」

下着を押し退け、影ソルカの亀頭が強引に割れ目へと押し入り、そのまま最奥まで完全に結合を果たす。

己のふたなりと完全に同一のサイズであろうそれは、自らで受ける事になるとは思ってもいなかった。

辛うじて握っていたモップが手から滑り落ち、アルパカ合成魔獣に変化しつつあった体が人のモノへと戻る。

「これが噂の掃除人?なんて無様なの」

その姿を間近で見ながらヒキネコが嘲笑する。

既に体力も限界に近い上、拘束されたままレイプされてしまったのだから、ロクに抵抗する術も存在しなかった。

ソルカは……敗北した。
103 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 15:40:28.34 ID:h+iavyT60
ヒキネコの危険攻撃により特殊敗北が成立しました
ソルカの敗北です


ソルカは…

安価下1〜3 先について2票集まったモノ

1、シャルフィリアに助けを求めた
2、声を抑え必死に堪えた
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:17:53.30 ID:ll5J+2qO0
1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:28:53.99 ID:FskAOAJv0
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 16:57:58.75 ID:h+iavyT60
「良い恰好ね掃除人。さっさと合成魔獣態になればよかったのに、人間にでも戻ったつもりだった?」

ヒキネコが人の姿に戻り、ゆっくりと近づきながらエレキギターを奏でる。

ずぐちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずどっ♥♥

激しく影ソルカがバックから腰を打ち付け膣内一杯にチンポが満ち満ちる。

貴女と交わる前から処女ではなかったものの、自分に犯される経験など出来るものではない。

それに両腕を掴まれ身動きもできないソルカは衝撃を逃がすこともできない。一突き一突きをモロに受け、その度に少しづつ眼鏡がズレる。

「ああ…良い♥本当に良い♥」

そのソルカの貌を、目の前まで来たヒキネコがいやらしく撫でる。彼女の鋭い瞳が愉悦に笑う歪んだ。

ヒキネコのもう片手に握られているのは…


安価下

1、鼻フック
2、リングギャグ
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 16:58:58.30 ID:ll5J+2qO0
2
108 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 17:22:16.09 ID:h+iavyT60
「こんな、ことしたってぇ…わ、私は…♥んむぅ!?」

犯されながらも抵抗の意を示していたソルカの口に、リングギャグが取り付けられる。

「むぅうぅぅ!んむうぅ!♥」

強制的に口を開けた状態で固定され、くぐもった声しか出てこない。

「あの掃除人が、自分の影に犯されて…それにこんな情けない姿で……♥最高…♥」

ソルカの無様な姿にヒキネコはうっとりとし、自らの体を弄り始める。

「じゃあ、そろそろ本気で、ね♥」

「 」

「ふぐぅ!?♥♥」

影ソルカは自らのメイド服を脱ぎ捨て全裸になり、本気のピストンをおみまいし、屋上一体にパンパンと肉のぶつかり合う事が響いた。

ソルカは…


安価下

1、そのまま中出しされてイク
2、ふたなりがギンギンに勃起し、影と同時に射精する
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/09(日) 17:40:04.03 ID:bfVmdIWLO
1
110 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 18:12:32.52 ID:h+iavyT60
しばらく離席します
111 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/09(日) 20:59:05.17 ID:h+iavyT60
続ける気満々でしたが眠いので本日はここまでにします
毎度のことながら半端ですいません

続きはまた明日
お盆期間中はのんびり進めていきますので、よろしければたまにでもお付き合いください
112 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 08:55:26.09 ID:UdIAxeal0
「むぐぅ♥ふごぉ…っ♥♥」

激しい抽挿を繰り返され、閉じることの出来ないソルカの口から涎と共に醜い嬌声が止まらない。

貴女の為にと立ち向かった彼女の覚悟は踏み躙られ、今最も無様な姿を敵に晒しつつ、己の偽物に犯されている。

その事実に耐えられずソルカは首を左右に振ったが、腰を打ち付けられている現実は何も変わらない。

「今まで犯してきた中でも上玉ね…貴女のその姿で曲が一つ書けてしまいそう♥」

言いながらヒキネコが演奏を再開すると、ソルカの意に反して子宮がきゅっと引き締まり、より己の複製チンポの形を存分に味わわされる。

欲情を煽るようなエレキギターの旋律が、影ソルカの動きを強めると同時にソルカを発情させていた。

犯され能力を維持できず至近距離で音を聞かされるソルカはヒキネコの思うがままに操られていた。

それも分からなくなるほど乱れるソルカの露出した胸が大きく弾み、愛液が床をびしょびしょにし、喘ぎ声も最早止められない。

「むぐぉ♥♥んぐふぉ♥♥」

機は熟したと判断したのか、影ソルカが腰を振りながらソルカのリングギャグを剥ぎ取った。


「ああぁっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥シャルフィリアっ♥♥お嬢様ぁ♥♥お役に立てず…も、申し訳ございませ、んはぁぁ♥♥

貴女の敵に♥♥犯され♥♥中出しされ♥♥絶頂する淫らなメイドを♥♥お許しくださぁい♥♥」

「 」

「そろそろね。イキなさい♥」

どちゅどちゅどちゅ♥♥どちゅどちゅずっぐんっ♥♥どぷ…どぷぷぷぶ♥♥♥どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅぶびゅぼっ♥♥♥

「あ、アワワワぁ♥♥♥イっ、イってしまいますぅ〜〜〜〜〜♥♥♥」

影の偽物とは思えない濃厚な中出し精液が、ソルカの中で爆ぜ子宮の中にまでたっぷりと送り込まれる。

脈動の度射精され、その度に身体に言い訳できないほど絶頂させられた。


当然こんな騒ぎが続けば、貴女に分からぬはずがない。

駆けつけた貴女が目の当たりにした恋人の姿は…


安価下

1、ヒキネコに騎乗位で搾り採られているソルカ
2、影ソルカに犯され続けているソルカ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 09:19:22.14 ID:RDIp3j8q0
2
114 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 09:33:33.95 ID:UdIAxeal0



貴女はスラム街を走り回り、恋人であるソルカの姿を探し回っていた。

妙な音色が聞こえ出してすぐ、スラムの住人たちが次々おかしな熱気に突き動かされ、自傷や自慰行為に耽る者たちがそこかしこに存在した。

そうした者たちの手を躱しつつ、探索範囲が程違いソルカと合流するべき貴女は必至に駆ける。

何やら妙な胸騒ぎが止まらないからだ。


「…!あそこか!」

妙な音色の出所がある建物の屋上であると看破し、貴女は壁を足場に跳躍し辿り着く。

「っ!?ソルカ…!!?」


「あっ♥♥あっ♥♥シャルフィリア…お嬢様ぁ♥♥」

「 」

その光景に、貴女は足を止め固まることしかできない。

もう一人の全裸のソルカが、ソルカをふたなりチンポを犯していた。

「もうしわけ…ございませぇん…♥♥私、負けちゃいましたぁ…♥♥あぁ゛♥♥イクぅう♥♥♥」

どぴゅどぴゅっどぴゅ♥♥♥どぴゅびゅびゅ♥♥♥

話の最中にももう一人のソルカが射精し、結合部からドロドロと大量の精液が垂れ落ちる。

「やっと来たのね剣聖さん。でももう遅いわ」

内側の青い黒髪ロングの女が、エレキギターを鳴らしながら勝ち誇った笑みを薄く浮かべる。

貴女は……


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、怒りのままヒキネコに斬りかかる
2、音色で完全に発情しオナりだす
3、ソルカたちのチンポが欲しくてたまらなくなる
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:02:47.29 ID:5pLKOiGZO
1
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:37:18.16 ID:26/PtWj+O
1
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 10:49:49.12 ID:UdIAxeal0
「貴女も混ざったら?」

心底馬鹿にしたようなヘソ出し女の嘲笑に、貴女の堪忍袋の緒が切れた。

「!!!」

「!?」

貴女の抜刀からの踏み込みのあまりの速さに、女はほとんどどうすることもできずにいる。

貴女は…


安価下

1、ヒキネコを殺す
2、ヒキネコをボコボコにする
3、ヒキネコをソルカに犯らせる
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:52:31.65 ID:RDIp3j8q0
2
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 10:54:13.34 ID:RDIp3j8q0
すいません、勘違いしてまして3に変更ってできます?
120 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 11:10:43.56 ID:UdIAxeal0
「がっ…!?」

女の手からエレキギターを弾き落させ、首筋に刃を突き付ける。

女の瞳が驚愕に見開いた。この間合いからでも合成魔獣化が間に合うと踏んでいたのだろう。

怒りに満ちた貴女の全力を測り損ねたのだ。それが彼女の命運を分けた。

「ソルカを解放しろ。さもなくば殺す」

「…!」

その怒気に圧倒され、冷や汗を流した女は言う通り偽ソルカの陵辱を止め、挿入チンポを引き抜かせる。

どぽぉ…どぽぽ…♥♥

大量の精液が垂れ落ち、それがまたソルカを何度か絶頂させた。

「あ、ありがとうございますシャルフィリアお嬢様…ぁ…♥」

「…」

「言う通りにしたわ。だから、見逃してくれない?」

虫のいい話をする女の命は今、完全に貴女の手の中にある。生かすも殺すも貴女の気分一つで決まる…ならば。

「ソルカ、立てるか」

「は、はいぃ…♥」

よろよろとした動きでソルカが立ち上がり、貴女の傍までやってくる。

「お前の名は」

「…ヒキネコ」

「そうか。ソルカ、ヒキネコを犯せるか」

「「!?」」

その言葉にヒキネコのみならずソルカも驚愕する。とても気高い剣聖の言葉とは思えないのだろう。

「どうなんだソルカ」

「は、はい。シャルフィリアお嬢様がお望みとあれば」

「よし、頼む」

「ちょっ…ちょっと待ちなさいよ!貴女何を言って─」

ぐぐぐっ…ぼろんっ♥♥

スカートが邪魔だとばかりに、ソルカのふたなりチンポが勃起し姿を現す。

既に何度も中出しされたせいで、準備万端の様子だ。

「そ、掃除人…!」

「シャルフィリアお嬢様の望みは私の望み…陵辱させていただきますね♥」

「ぅ、うわあぁ!?♥♥」

ずぐっ…ずぶっ♥♥

先程までの意趣返しとばかりに、ソルカの剛直ふたなりチンポがヒキネコの膣内にねじ込まれる。

「あああぁっ♥♥」

ソルカも心地よさに声が止められない。

「さて…」

貴女は指令を取り消され棒立ちになっている偽ソルカへ向き直る。

貴女は…


安価下
貴女がどのように偽ソルカを犯すのか記述してください
安価内容に無理がある場合は下にズラします
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 11:28:03.79 ID:qHE1/7MDO
ヒキネコから鼻フックとリングギャグを奪い、リングギャグはヒキネコに、鼻フックは影ソルカにつけ、ヒキネコと影ソルカを対面させてヒキネコを犯してるソルカにも見せつけるように犯す
122 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 12:35:24.62 ID:UdIAxeal0
少し離席します

安価内容が少し複雑なので追加でプレイ内容安価を募集します
何も来なかった場合は>>121で書きます
123 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 13:56:35.39 ID:UdIAxeal0
「ソルカを犯し侮辱したお前の事も許す訳にはいかない」

貴女は刃を突き付けた際に奪っておいたヒキネコの持ち物、鼻フックを奪い偽ソルカの鼻に取り付ける。

「 」

意思を持たない偽ソルカはされるがままで、全裸で鼻フックをつけた恋人の偽物という…酷く冒頭的な存在が出来上がる。

「酷い面だ。ソルカと同じ顔のはずなのに…似ても似つかない♥」

偽ソルカの勃起したままのチンポに膣口を押し付け、抱き合いながら体を密着させると…

ずどっ♥♥

「んぐっ♥♥ふ、とい…♥」

偽ソルカの極太ふたなりが貴女の膣内を満杯にする。硬さも熱さも、曲り方の癖さえもソルカのそれと遜色ない。

貴女は恋人を侮辱した代償を払わせることを代償に、恋人に瓜二つの偽物のチンポを迎え入れたのだ。

「貴女にも付けて差し上げますからねぇ♥」

「や、め…ふっ…ぐふぉ……!♥」

ソルカもヒキネコから奪ったリングギャグをヒキネコ自身の取り付け、呻き声しか出せなくなる。

貴女は抱き合ったまま、ソルカは騎乗位で逆襲のレイプが幕を開けた。

「貴女の作った陰には酷い目に遭わされましたので♥沢山お返しさせていただきます♥それっ♥それっ♥」

「むぅぅううぐぅ♥♥ふぐっ、んぐぉ♥♥」

ヒキネコは屈辱に顔を歪めながらも、本質的にマゾヒストなのか悦ぶ態度が滲み出している。

「私とソルカを敵に回したこと、後悔しながらイキまくれ♥んっ…偽ソルカのチンポぉ、良いっ…♥♥」

間抜けな仏頂面のまま、貴女とセックスしている偽ソルカも、命じられる事もなく徐々に腰の動きを早め始めた。

その背徳感が、たまらなく貴女をゾクゾクと感じさせる。


コンマ下
30以下かゾロ目なら…
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 14:33:09.81 ID:RDIp3j8q0
たかめ
125 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:41:06.17 ID:UdIAxeal0
「 」

どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅびゅーっ♥♥♥

「ああああっ♥♥♥イクっ♥♥♥中出しキてるーっ♥♥♥」

表情のない、鼻フックされたままの偽ソルカが吐精し貴女の膣内に熱々の精液が雪崩れ込む。

「私も…イカかせていただきます♥♥ヒキネコ様っ…ううっ♥♥♥」

「ああああああああああああ〜〜〜〜っ!?♥♥♥」

体重をかけ腰を密着させると、結合部から子種汁が吹き出るほど濃密な射精がヒキネコの膣内にも爆ぜた。

ソルカと対峙し貴女を見下していた時のクールな顔つきが別人のように、快感に飲まれている。だが…

ずぶちゅっ♥♥

「ひぐっ!?♥」

「まだまだこの程度では終わりませんよ♥存分にご堪能ください♥」

「う、嘘…っ!?さっきアレだけ犯されてた癖に…あぁぁ!♥♥」

「お前もだ♥ソルカと同じ姿としているのだから、わたしが満足するまで頑張ってもらわなければ…な♥」

「 」

貴女たちは一度や二度の射精で満足しない。ヒキネコが恐怖と期待が混ぜこぜになった顔で、腰を打ち付けるソルカと偽ソルカに跨り腰を振る貴女を見た。



ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅぶぶっ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

どぴゅ…ぶぼっ♥♥♥

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

びゅびゅぶっ♥♥♥


「ぉ、お願い…♥♥私が、悪かったから…もぅやめてぇ♥♥♥」

騎乗位で無理矢理腰を振らされているヒキネコの腹が、蓄積されたソルカの中出しでちょっとしたボテ腹のように膨れている。

「お前に許しを請われて止めると思うか?♥ソルカの苦しみの億分の1でも味わえ♥」

そういう貴女も偽ソルカにバックで腰を振られ同じように膨らんでいた。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

何も喋らなかった偽ソルカも長時間のセックスで影響を受けたのか、吐息を漏らし自ら必死に腰を打ち付けている。

「ソルカ♥」

「畏まりました♥」

そうして貴女たちが繋がったまま動き…

「ぅぁ…♥」「ハァハァ…」

ヒキネコと影ソルカを対面させる。己と己の作った偽物が、本来自分の愉しみに使うはずの道具で弄ばれセックスさせられ続けている。

「ゆ、許してぇ♥♥♥もぉ♥もうお腹パンパンだからぁぁ♥♥♥」

何ながらヒキネコの心が完全に折れた瞬間を狙いすましたかのように…

どぴゅびゅびゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「イクうううううううううううううぅ♥♥♥」

ソルカが絶頂し、これまでで最も濃い精液をヒキネコの子宮にぶちまけた。勿論貴女も…

「おまんこイクぅううううううう♥♥♥」

影ソルカ最大の中出しザーメンを吐き出され、大差ない絶頂を叫んだ。
126 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:45:19.35 ID:UdIAxeal0






「ふぅ」

貴女たちが身支度を整えている背後では、完全に伸びたヒキネコが精液にまみれたまま床に転がっている。

偽のソルカ、影ソルカも持ちうる限りの精液を射精し尽くしたのか気を失うように消滅した。

「ヒキネコさんは如何致しましょうか」

「このまま帝国陣営に戻す訳にはいかない。吐けるだけの情報を吐かせよう」

そう言って、腰を引き締めると…貴女の膣内からどぼどぼと大量の精液が絞り出される。

「アワワ…♥凄い量…」

「ああ、流石はソルカの偽物だったな…最も、本物には程遠かったようだが♥」

「シャルフィリアお嬢様…♥」

乱交直後とは思えないラブラブのキスを交わし、直後にヒキネコを担ぎ上げ貴女たちはその場を離脱した。
127 :視点変更します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 15:51:46.32 ID:UdIAxeal0





シャルフィリアたちが壮絶な戦い?を繰り広げている最中、フウラさんが盗んだ鍵を活用し娼館の弱みを握ろうと考えた貴女たちは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、一人が接客している間に忍び込む
2、全員で忍び込む
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:05:45.16 ID:d9dBGnra0
1
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:07:36.48 ID:AgZzuQ2T0
130 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 16:11:26.88 ID:UdIAxeal0
接客するのは…


安価下

1、アミィ
2、フローラ
3、エルサ
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/08/10(月) 16:22:31.64 ID:aWFK5MeiO
1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 16:22:32.98 ID:d9dBGnra0
2
133 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 16:55:43.24 ID:UdIAxeal0
「ここは私に任せて。みんなお願いね」

「ごめんアミィ……」

フウラさんは心底申し訳なさそうにするがアミィさんが笑顔を崩さない。

「一度にみんなで動いたら怪しまれるって私が提案したのよ?そう重く捉えないで…ね?」

「それは、そう………けど」

「彼女の事を想うなら一刻も早く行動すべきだ」

「同感ですわ。ここに留まっていても彼女の足を引っ張るだけですもの」

エルサさんとフローラさんに背中を押され、フウラさんは苦虫を噛み潰したような顔で意思を固めたようだった。

「わかった。出来るだけ、すぐに迎えに行く」

「ええ。ミルちゃんの事もお願いね」

「ん」

「アミィさん…どうか無理だけはなさらずに」

そう言って貴女はアミィさんの手を握り締め、その場を後にした。


アミィさんが相手することになったのは…


安価下

1、エルフの里の生き残り
2、怪盗ゲッコー(>>10)
3、その他(記述してください。無理のない内容であれば受け入れます)




134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:00:19.98 ID:d9dBGnra0
2
135 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 17:42:43.24 ID:UdIAxeal0
ゲッコーの態度は…


安価下

1、素の彼女
2、怪盗モード
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:51:31.26 ID:ztmEB4SsO
2
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 17:52:11.45 ID:j8ixI9PBO
1
138 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 18:19:34.19 ID:UdIAxeal0
「ん…?ああ!誰かと思えば奇遇だねエルフのお姉さ、ちょ、待っ!閉じないで!」

客の顔を見た瞬間にアミィはドアを閉じかけたが、客である怪盗ゲッコーことモリナはめげない。

急ぎドアノブを掴んで閉じようとするアミィと綱引きのようにドアノブを互いに引き合う。


「まったく、久しぶりの再会だっていうのに随分な態度じゃないか。流石の私も少し傷ついたよ?」

「…チッ」

誰にでも分け隔てなく優しいアミィのこんな態度は中々視られるモノではない。シャルフィリアも貴女も知らない貌だ。

「貴女こそ、私に何をしたのか忘れたのかしら」

「勿論覚えているよ。忘れるはずがないじゃないか」

正直言ってアミィは殺意のあまり殴りかけたが、今トラブルを起こせば貴女たちの努力が水の泡なので必死に堪えた。

「君と愛し合ったことは、私にとって大切な思い出だからね」

「貴女にシャルちゃんの聖剣を盗られたせいで、どれだけ苦労させられたか…想像も出来ないのかしら?」

「……そこ?自分の処女のことじゃ─痛っ!だからちょっと!止めてくれ!痛いっ!痛いから!」


「あの時の事は気の毒だとは思っているよ。けれどこっちもプロだからね。クライアントの要求は守らなくちゃならなかった」

「何がプロよ…言っておくけどどんな事情があったって許さないから」

「まあ…私もあの後酷い目に遭ってね。もうあんな仕事は懲り懲りかな」

「…」

その時のゲッコーの表情は、少しの間だけゲッコーではない素の彼女のモノに見えた。ほんの一瞬の間ではあったが。


「ところで私がいるって分かっていて指名したのかしら」

「まさか!単にエルフの新入りがいるっていうから物珍しさと…君の事を思い出してね。今日の巡り合わせはまさに運命さ」

「…ふふっ、笑えるわね。帝国使い走りの貴女に言われても何もロマンチックじゃないもの」

「それはそうかもしれないね。…やっぱりこうして近くで見ると宝石のように美しく可愛らしいね、エルフのお姉さん」

「…」

この部屋に入った時点で、ただお喋りしただけで終わる訳がないことは理解していた。

故にアミィは覚悟を決めるしかなかった。己の処女を無理矢理奪い穢したこの女と、再び体を重ねることを。

アミィは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、自らキスをして奉仕
2、ゲッコーのしたいがままにさせる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 18:20:17.73 ID:AgZzuQ2T0
1
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 18:25:20.31 ID:UdIAxeal0
また離席します
安価は下
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/10(月) 18:33:38.13 ID:UVgDGxde0
1
142 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/10(月) 19:24:34.96 ID:UdIAxeal0
すいませんが本日はここまでにします
続きはまた明日ゆっくり目にやっていきます
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 07:32:24.47 ID:gjbGtcGF0
更新開始までまだかかりますがゲッコーとのプレイ内容を募集します。無理のない内容でお願いします
本編開始まで特に制限なく募集しますが、全て採用される訳でも必ずしも細部まで再現される訳でもないことはご了承ください
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 09:54:59.27 ID:gjbGtcGF0
10時頃まで集まらなかったら勝手に描き始めます
145 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 10:20:49.01 ID:gjbGtcGF0
「んっ…♥」

「むぅ…っ!?♥」

覚悟を決めたアミィはゲッコーに自ら口づけを交わす。

想定外のアプローチに驚いたゲッコーもすぐにアミィを受け入れ舌と舌とを絡め合い、互いの体を抱き締める。

ベッドに腰かける二人の、くぐもった声とペチャペチャと舌が絡み合う音が響き、部屋の中を一層淫靡な雰囲気で埋め尽くす。

アミィと同じぐらいの身長に、紫色の癖っ毛、目を閉じキスに没頭する黒いラバースーツの彼女。

「ちゅぱ…♥んちゅ…んっ…♥んん…んっ♥」

「ちゅ…ちゅぱ♥んちゅ…んはっ…んっ…♥」

そのまま徐々にアミィは体重をかけ、ゆっくりとゲッコーをベッドに押し倒す。

アミィは…


安価下

1、膣内を指で愛撫
2、尻尾触手を愛撫
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 10:34:44.78 ID:XCWrJEiz0
1
147 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 10:55:48.26 ID:gjbGtcGF0
「ちゅぱ…♥」

ディープキスを続けながら、細く長い指を這わせ、ラバースーツの内側に潜り込み…熱気と愛液で火照っているゲッコーの膣内に指を挿入する。

「んんっっ♥」

ゲッコーが悶えるが拒否はしていない。むしろもっとしてくれと膣壁がうねり指に吸い付くようだった。

なのでアミィも責め手を緩めずに2本、3本と指を抜き差しし、膣壁の内側を抉るような動きで手淫を続行する。

「そこ、駄目ぇ…♥」

「抵抗しても無駄♥お姉ちゃんに全部委ねて…んっ♥」

「あああぁぁぁっ♥♥イクっ…イクぅ♥♥」

上と下の口を同時に攻略され、ゲッコーは短時間で絶頂にまで至り、体をビクつかせ愛液を噴き出す。

こうした責め方は処女を奪われた事への意趣返しも含まれていたが、ゲッコーの感じ様に魅了され、二の次になっていく。

もっと、このえっちな怪盗の感じている様が見たい……。だがゲッコーもヤられてばかりではない。

彼女は…


安価下

1、尻尾触手をいきなり挿入
2、尻尾触手をパイズリさせる
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 11:19:33.34 ID:m/ttkSzpO
2
149 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 11:23:02.95 ID:gjbGtcGF0
少し離席します
150 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 12:10:25.67 ID:gjbGtcGF0
人の姿のまま部分的に合成魔獣化したゲッコーの尻尾が太さも硬さもあの時の…アミィの処女を奪った時と遜色ない淫靡な形状に変化し、彼女の谷間に差し込まれる。

「ぅっ…♥」

ビキビキと筋を張り、パンパンに膨らみ僅かに震えるその様は、尻尾触手の長さを度外視すれば男のチンポにしか見えない。

「あの時と、同じ……♥」

「今の君は娼婦だろう?挟んで気持ちよくしてほしい♥んっ…♥」

アミィが己で谷間を寄せることもなく、胸に巻き付いた尻尾触手が谷間を狭めセルフパイズリが敢行される。

目の前で己の谷間をずりずりと前後に動くいやらしい触手チンポ。アミィも負けずと膣内の弱いところを探し指を動かす。

「あっ♥♥あっ♥♥あぁん♥♥」

「うっ♥♥ああっ♥♥あっあっ♥♥」


コンマ下
アミィの数値

コンマ下2
ゲッコーの数値

コンマの高い方が主導権を握ります。ゾロ目のルールは戦闘と同じ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:25:32.64 ID:sMo3MWcf0
π
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:29:32.50 ID:ZKewe0tPO
らら
153 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 12:47:31.29 ID:gjbGtcGF0
むせかえるような熱気に満ちたベッドの上、まるで真剣勝負のように…それでいて淫ら極まりない戦いが繰り広げられていた。

膣内への執拗な愛撫と、谷間を激しく擦り上げる触手チンポ。二人とも快楽の赴くままに相手を責め続け…

「ぅあああっ!?♥♥そ、そこ♥♥そこ無理ィ♥♥♥」

どぴゅどぴゅ♥♥♥どっぴゅ♥♥♥

アミィの指先がゲッコーの最も弱い部分を見つけ出し、勝機を見出したアミィは容赦なく一点集中で責め続ける。

「あああっ♥♥わ、私の負けっ♥♥負けでいいから♥♥一旦やめてぇ♥♥♥」

触手チンポから射精を暴発させながら、怪盗の仮面が外れたゲッコーが情けなく許しを請う。

アミィは暴れ狂う蛇のように動き精液をまき散らされながらも、奥へ奥へと指を沈ませゲッコーを悶絶させる。

「っっっ〜〜〜あぁ!?♥♥♥」

明滅するような痺れが体中を貫き、イカされたゲッコーの膣から潮が勢いよく噴き上がる。

「んっ……♥♥♥」

その際にも吐き出された濃厚な精液がアミィの胸やお腹にへばり付いて、彼女を仄かに絶頂させた。


「はぁはぁ…♥♥息、できな……♥♥♥」

「あの時のお返しよ♥」

ベッドに仰向けのまま、ゲッコーは無防備にぜぇぜぇと息を切らせる。

今現在、ゲッコーはアミィの思うがままにされている。

アミィは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、騎乗位で挿入する
2、挑発して駅弁で犯させる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:48:20.34 ID:sMo3MWcf0
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 12:52:56.69 ID:CMmAE6u3O
2
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 13:22:59.06 ID:gjbGtcGF0
「どうしたの怪盗さん♥最初の威勢はどこにいったの?♥」

「このぉ……!」

「ほぉら、私のおまんこ♥今ならハメ放題なのに、腰が抜けちゃったのよね♥可哀想に…♥」

「…💢♥♥」

ゲッコーの額に青筋が浮かび、無理矢理に片膝をついて起き上がる。

「無理しない方が貴女の為よ♥今日は大人しく帰って、きゃあっ」

「!!!♥」

ゲッコーが股を広げて挑発するアミィを強引に抱え上げ、駅弁の体位で固め…股座の下からイキリ勃たせた触手チンポを一息に…

ずっ、ぬぷぷっ♥♥

「「あああああああぁ♥♥♥」」

挿入を遂げ、二人は同時に嬌声を響かせる。

「痩せ我慢は♥♥よくないわ♥♥」

「黙ってなよお姉さん♥♥私を、怪盗を怒らせたどうなるか…教えてあげる!♥」

「口調、崩れちゃってるわよ♥そんなことじゃ、あっ♥♥あっ♥♥」

「黙ってなって言ったよね!♥っぐ♥♥なにこのまんこ…っ♥♥前に挿入れた時より、気持いい…!♥♥」

怪盗の仮面が剥がされ、心を丸裸にされたモリナが必死に腰を触手チンポを突き動かす。

どちゅどちゅ♥♥じゅぼじゅぼっ♥♥

「はぁはぁはぁ…っ!♥はぁ、はぁ…!♥」

「無理してるのがバレバレよ怪盗さん♥」

「そんな、こと…ない!♥そっちの方が、無理してる癖に!♥」

「さあ♥んっ…どうかしら♥」

実際言うほどの差は二人にはない。それでもアミィは己の精神的優位を崩さず、限界の近いモリナに自ら責めさせる。

モリナの足腰が頼りなくガクガクと震える。今にも崩れ落ちそうで頼りない。

「まだ…!負けるか…!変態エルフが!♥♥」

「変態は貴女の方でしょ♥♥変態の怪盗さん♥♥」

「黙れェ!♥♥」

どちゅどちゅ♥♥ずぐっずぐっ♥♥どちゅっ♥♥
157 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 13:31:59.49 ID:gjbGtcGF0




どちゅどちゅ♥♥どちゅずぐっ♥♥ずぐっ♥♥じゅぶぶっ♥♥

「はぁはぁはぁはぁ…!♥♥」

「はぁはぁ…うっ…!♥♥」

今にも斃れそうなのに、妙なしぶとさを発揮しモリナは責めるのを中々止めない。

この粘りはアミィにも想定外で、責めさせるべきではなかったかもしれないと思い始めたが、もう遅い。

こうなれば後は根競べがモノを言う。

「ぜぇぜぇ…!♥♥」

「どうしたの…?♥もう喋る余裕もなくなった?♥♥」

「…ぃだ」

「えっ…?」

「す…きだ。好き、だ…好きだ!好きだッ!♥♥」

「!!?♥」

「お姉さん!好きだ!愛してる!好きだ!好きだ!大好き!♥♥」

「ちょ、ちょっと!?どうかしたの!?♥」

殆ど意識を失いかけているモリナを動かすのは、半ばケダモノのように愛に飢えた彼女の本性。

ガッチリと抱え上げる手や足に力が籠り、腰の動きが逞しさを取り戻す。

「ずっと!ずっと私と一緒にいて欲しい!もう一人になるのは嫌なの!♥♥」

「あ、貴女……っ!」

アミィは彼女の想いを…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ ※かなり重要な安価です

1、受け入れる
2、受け入れない
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 14:09:49.92 ID:XCWrJEiz0
1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 14:34:24.47 ID:sMo3MWcf0
160 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 15:16:32.50 ID:gjbGtcGF0
すいません書いてる最中にとんでもない事に気づきました…

アミィはミルクじゃなくてシャルフィリアたちと行動していたということに!

どうしよう……


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、なかったことにして仕切り直す
2、ifだったことにしてもうオチまで書いちまえ
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:23:21.19 ID:XCWrJEiz0
1
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:23:39.56 ID:Nf7s5Mu4O
2
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:36:08.97 ID:sMo3MWcf0
状況複雑だからアミィがシャルフィリアと一緒にいたってこと完全に頭から飛んでた…
もう途中まで書かれてるならIFとしてオチまで楽しんだ方が得かな?


164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 15:36:22.47 ID:74UMuSgu0
2
どのみち仕切り直しだよね?
165 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 15:38:37.01 ID:gjbGtcGF0
>>164
そうですねどっちみち誰が娼婦として指名されるかの辺りまで戻ります
なんでこんな勘違いしてたんだろ…流石に猛省してます

再開までもう少し掛かります
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 17:44:51.09 ID:gjbGtcGF0
「好きっ!好きなの!一緒にしてほしいの!ねぇお願い!アミィ!アミィ!♥♥」

「そんな、の…ず、ズルいわ……っ!♥♥」

セックスで昂ぶり正常な判断ができないせいだろうか。孤独という境遇にアミィが同情してしまったせいだろうか。

いずれにせよ今のアミィは正気ではないのかもしれないが、モリナと愛し合ってる今の彼女にはさして問題にもならない。

「さっきまで格好つけてたのに…真正面から、そんな…♥」

「好きっ♥♥好きっ♥♥アミィが大好きっ♥♥ずっと一緒にいて欲しい♥♥」

「わ、分かった!♥分かったからそんなに連呼しないで♥♥」

感じたこともない感覚。子宮がきゅんきゅんと疼き、触手チンポにしがみつくように万力のような力で吸い付く。

「第二王女と一緒じゃ嫌!剣聖も駄目!アミィだけが私といて欲しいの!♥♥」

「ワガママ、すぎよ♥貴女っ…♥♥」

通りの通らぬ無茶苦茶な要求のはずなのに、どういう理屈かアミィは拒否感などほとんどなかった。

今ここで、ミルクや仲間たちを捨て、あまつさえ帝国の手の者であろうモリナの気持ちを受け止める事に正当性すら感じている。

じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅどずぶぼっ♥♥

「私も…貴女が好きよ♥怪盗さん♥貴女が私を犯した時から、ずっと…♥♥」

心のどこかに閊えていたしこりの正体。それはアミィ自身さえ知らぬ自分の本心だった。

彼女は、自分を犯した相手に、そのチンポに恋焦がれていたと気づいたのだ。

「貴女と一緒に…私も生きていきたいの♥♥シャルちゃんやミルちゃんたちより♥貴女と…♥♥」

明確な裏切りの言葉に、二人はゾクゾクとチンポを固くし、膣壁をぎゅうぎゅうに締め付けた。

「嬉しいっ♥♥一緒に怪盗として悪名を轟かせてくれるのね♥♥」

「もう、なんでもいいから♥♥私をもっと犯してぇ♥♥」

「モリナっ!モリナって呼んで♥♥」

「モリナ…貴女の赤ちゃん、孕ませてっ♥♥」

「!!!!!♥」

モリナの皮膚がうっすら白く輝き…

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「ああぁっ♥♥速すぎっ♥♥死んじゃうわ♥♥」

あの時…合成魔獣と化したモリナが本気を出した時以上のピストンを、人の姿で繰り出していた。

ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱんっ♥♥

「アミィ!アミィ!♥♥♥」

「モリナっ…モリナぁ♥♥♥」

残像が見えるほどの速さで腰が叩きつけられ、最奥深くまで腰を密着させた次の瞬間…

どぴゅびゅびゅびゅぐびゅぐっ♥♥♥どぷぷぷぷ…♥♥♥どくっ♥♥♥どくっ♥♥♥

「「イクううううううううううううううぅ♥♥♥」」

全身全霊の中出しが注ぎ込まれ、抱き合ったまま二人は同時に深く絶頂した。

一度の射精でアミィのお腹は妊婦のように膨れ、ベッドに大量の白濁が流れ落ちる。

「貴女のこと、盗んじゃった…♥」

「馬鹿っ……♥」

勿論その後も、一滴も射精せなくなるまで中出し尽くした。

当然のように、アミィはモリナの子を孕んだ。
167 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 17:47:27.80 ID:gjbGtcGF0
アミィは、ミルクたちを捨てモリナの手を取り娼館を脱出した。

怪盗である彼女の技術があれば、誰にも気づかれずエクスタシアを抜け出るなど朝飯前だった。

不思議な程、何の未練もアミィには無い。今にして思えば、なぜあれほどミルクを守ることに執着していたのか疑問に思うほどに。

そうして彼女は、その後第二王女たちと再会することは二度となかったという。


安価下

1、怪盗コンビとなったアミィ
2、10年後のアミィ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:01:15.84 ID:sMo3MWcf0
2
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:02:02.54 ID:XCWrJEiz0
2
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 18:15:28.93 ID:gjbGtcGF0







あれから10年後。

「ただいまハニー!今帰ったよ!」

絢爛に輝く金品の数々を盗み出したモリナは今日も愛する家族の元へと帰還を果たす。

「パパー!」「パパだー!」「抱っこしてー!」

「こらこら、今の私は怪盗ゲッコーだぞ。正体は隠さないと駄目じゃないか。はははっ」

言いながら群がる子どもたちを抱きかかえ上げ、朗らかに微笑んで見せる。

「おかえりなさいダーリン」

少し遅れて出迎えたのは五児の母になったアミィだ。エルフである彼女は老いとは無縁であるが、その佇まいは冒険者ではなく主婦のそれだった。

「今日も皇帝陛下からお褒めの言葉を頂いてね。お土産もあるよ」

「まあ、それは楽しみね」

ミルクと別れてからしばらくして、第二王女が捕縛されたことが広く報道された。

しかしその時には既に、モリナと怪盗コンビを組み華々しい怪盗業を続けていたアミィには興味の失せた話だった。

子どもが出来るとアミィは怪盗を引退。そうして何人も子を産み…今に至る。

「今夜は寝かせないよ。覚悟してほしいな♥」

「あらあら…私に勝てる気でいるのね。怪盗さん♥」

恐らく今年もまた子を産み、家族はますます賑やかになるのだろう。

人を信用できず金が全てだった怪盗は、今や家族の為に怪盗業に勤しむ一家の大黒柱だった。

怪盗マスクを外し、一家団欒の光へと彼女は歩を進める。
171 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 18:15:58.38 ID:gjbGtcGF0
END 生ける伝説の怪盗
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/11(火) 18:18:45.81 ID:gjbGtcGF0
本日の更新はここまでにします
本編を進めるつもりでしたが…今後は二度と間違えないように努力します

明日は更新をお休みします
多分続きは明後日になる予定です


最後に安価を取って終わります

接客するのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、フローラ
2、エルサ
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 18:29:07.01 ID:XCWrJEiz0
1
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/12(水) 12:06:12.97 ID:I5LWm77R0
1
175 :少なくとも午前中更新は無理そうなので安価だけ取ります ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/13(木) 08:05:47.64 ID:rHi5NoAO0
フローラが相手することになったのは…


安価下

1、実家の兄
2、帝国の魔術師
3、その他(記述してください。無理のない内容であれば受け入れます)
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/13(木) 09:53:23.10 ID:Op0mX1dOO
3
フローラの家にも出入りしていた年上の魔導士
お世辞にも良いとは言えない外見と下卑た性格からフローラは嫌っていた
フローラに執着しておりいつかフローラを自分のモノに堕とすために淫魔法の数々を修得している
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/13(木) 16:15:20.48 ID:rHi5NoAO0
すいません色々あって疲れたので本日の更新は見送ります
明日更新できるかは未定です。明後日になるかも
178 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/14(金) 16:40:07.07 ID:xMNRXOlR0
更新は明日にさせていただきます
本編開始まで上限なくプレイ内容募集します
全ての案や採用案の細部まで再現されるとは限らないことをご了承ください

集まらなくても書きます
179 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 11:23:27.41 ID:6bv9nOE00







「…夢か」

ソルシエールの宿で、モリナが目を醒ます。

まだほとんど陽も登っていない時間帯でかなりい薄暗い。

「おかしな夢…………」

夢の中でモリナはかつて自身が陵辱したアミィと再会し、どういう訳かパートナーの契りを結び、生涯を共にする伴侶となっていた。

愛する妻と子どもたちに囲まれる暮らしに幸せすら感じていたのだ。

あまりにも馬鹿馬鹿しい荒唐無稽な内容はまさに夢。なぜ自分がエクスタシアにいて、娼婦になったアミィと偶然再会する…

あり得ないを通り越して逆に笑い話だ。


モリナは今、ソルシエールで怪盗業に勤しんでいる。この都市に入った帝国軍と自警団の論争という名の小競り合いが一向に収まらないので、

帝国の指令を聞く立場にある彼女は暇を持て余し、金持ちから金品を盗んでいる。

「…」

ドルマに裏切られ、輪姦され、性処理便器のように使われていたが…剣聖に敗れ全滅したのだろう。

彼女はどさくさに紛れその日々を脱することに成功した。

思い返すだけで身震いするような生活だった。

「まだ眠い…」

彼女は睡魔に負けベッドに再び体を預ける。今度はもう少し上質な夢が見られることを祈って…

「私は、一人……一人でいいの」

そう小さく呟き、再び寝息を立てた。
180 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 11:28:57.87 ID:6bv9nOE00



従業員に案内されながらフローラは小さく溜息を吐く。仲間たちが娼館の弱みを探す間、娼婦として働き怪しまれぬようにする為だ。

フウラやエルサより彼女は隠密行動や捜索することに疎い。なので自ら買って出た役割でもあるのだが、いざやるとなれば気は進まない。

「弱気になっては駄目よフローラ。自分の役目を果たすのよ…」

声にならない小さな声で己を鼓舞していると、従業員が室内へ入るよう促して来た。

「入れ」

「…失礼、致しますわ」

お辞儀を終え、顔を上げたフローラは客の顔を見た途端…


安価下

1、顔を引きつらせる
2、思わず声が出る
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 11:33:15.27 ID:3xmV7IEI0
2
182 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 13:33:58.80 ID:6bv9nOE00
「うっ…!?」

フローラは思わず声を出してしまいハッとすぐに口元を抑える。

対し部屋の中で舞っていた男は気を悪くすることはなく、逆に得意気にニヤついてみせる。

男は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、名前や性格安価募集
2、名無しで良い
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 14:01:04.07 ID:Bt5utSkQO
2
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 14:08:47.20 ID:6bv9nOE00
14時10分で安価切り上げます
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 14:09:42.94 ID:cFEOsAHOO
2
186 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 14:28:53.74 ID:6bv9nOE00
「これはこれは、お懐かしいですなぁフローラ嬢」

敬語を口にフローラを歓迎したが、敬ってる風ではない。明らかにフローラを見下し嘲笑っている。

男はフローラがまだ幼かった頃、実家に出入りしていた魔導士だった。

直接話を交わした事はほとんどないものの、お世辞にも良いとは言えぬ容姿と下卑た性格を快く思っていなかった。

それに加え…

「まさか魔術の天才児がこんなところで働いてらっしゃるとは…へへっ、世の中分からないもんですなぁ」

この眼だ。この男は初めて会った時から欲望に目をギラつかせ何かとフローラに迫って来た。

その態度を不審に思った兄や父に家への出入りを禁じられ、それ以来会う事はなかった…。それがまさかこんなところで再会する羽目になるとは。


ガチャリと部屋が施錠され強制的にフローラと男が二人切りになる。

本来なら今すぐゴーレムを召喚したい心持ちだったが、時間稼ぎの為する訳にはいかない。

フローラは…


安価下

1、男に抱き着かれる
2、自ら男に身を寄せる
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 14:43:38.39 ID:Brosw5kN0
1
188 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 14:50:32.21 ID:6bv9nOE00
「きゃあ!?」

鍵の締まる音に気を取られていたフローラの体を、男が背後より乱暴に抱き締める。

「な、なにをなさいますの!?」

「こっちは馬鹿高い金払ってるんですよ。とっととおっぱじめさせてくださいよっ」

もみもみっ…♥ぐりぐりっ…♥

「あぁ良い匂い…良い匂いだ!胸もデカくてやわらけぇ…!」

フローラがここにくる以前から準備の整っていただろう男が、腰を押し当てながら胸や乳首を愛撫…ではなく自分の為に触っているという具合だった。

男の身勝手極まりない行為は…


コンマ下
70より上なら下手
70以下なら気持ちいい
40以下かゾロ目なら上手すぎる
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 14:55:51.93 ID:cFEOsAHOO
ぞろり
190 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 15:12:34.99 ID:6bv9nOE00
「乱暴は、お止めくださいお客様…っ!痛っ!?」

「どうですかい?俺のテクも中々のもんでしょう!」

己の技術を誇る男だったが、その愛撫は強いすれば気持ちいいと思い込んでいる質の悪いモノだった。

記憶の上では彼が初めての男のはずだが、不思議と何かに比べ技術も経験も足りていないと感じる。

「何人もの娼婦を鳴かせてきたんですよ!いつでもイっていいですからね!」

フローラの痛みを訴える声が聞こえていなかったのか、男はフローラが絶頂間近だと信じて疑わない。

フローラは…


安価下

1、感じているフリをする(コンマ60以下かゾロ目ならバレる)
2、浴室へと誘導する
3、下手糞だと罵る(コンマ85より上でなければ逆鱗に触れる)
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 15:33:01.41 ID:+xgdjhJv0
192 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 16:39:27.74 ID:6bv9nOE00
くりくりくりっ!ぐいぐい!ぐいーっ!

「ち、乳首を引っ張らないで…くださいませ…んぐっ」

「照れることですよフローラ嬢!ほら!ほら!イってくださいよ!」

「下手糞にも、限度がありますわ…!」

聴こえぬ声で怒りを絞り出す。

彼に自信を持たせた娼婦たちは余程感じる演技が上手かったのだろう。流石はプロだ。

だが生憎とフローラにそこまでの技術はない。となれば手は一つ。

「こちらでいたしませんか?」

湿りの無さをお湯で誤魔化すのだ。

「そうですか!すっかりその気にさせてしまったようですなぁ」

自惚れが強くまるでフローラの真意に気づかないが好都合。抱き着いたままの男を連れじりじりと浴室へ移動する。

「で、では服を脱がせてくださいませんこと…?」

「へへっ、良い匂いだぁ…早くハメさせてくださいよぉ!」

だが既に男の欲望は限界が近いのか、下半身の衣服のみ脱ぎ捨てた男がガチガチの勃起チンポを宛がう。

「っ!?」

フローラは驚愕する。股の間に押し付けられたチンポの大きさが並外れているのだ。

…どうして初体験のはずなのに並外れていると分かったのかは疑問だが、目の前の脅威にそんな疑問はどこかへ吹き飛んだ。

「イキますよお嬢様!」

「ぉ、お待ちになって!心の準備が──」

にゅ…にゅぶぶっ♥

「ぃやあああああああああ!?♥」

せっかく浴室へ入ったというのに、服も脱がず濡らしもせず膣内へ無理矢理チンポが入り込み、フローラが悲鳴を上げる。

「おっ…大きすぎますわ…!♥」

あまりに立派なチンポに、言うつもりもなかった賞賛が勝手に喉を出る。

数々の娼婦を鳴かせてきたのは彼の技術が拙かっただけではない。

それを帳消しにするモノを彼が携えていたからだ。

男は…


安価下

1、淫魔術をかける(かける対象や魔術の内容も記載してください。一度に複数かけることや、複雑すぎる術は無理です)
2、このまま一気に中出し
193 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2026/08/15(土) 16:56:11.18 ID:6bv9nOE00
用事が入ったので本日はここまでにします
続きはまた明日

安価は下
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/15(土) 17:47:09.04 ID:cFEOsAHOO
1
ちんぽで快感を得る事に男への嫌悪感が好意へと反転していく
中出しでアクメしてしまうと完全に堕ちかねないレベルで好きになる
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