タイトルを書くと誰かがストーリーを書いてくれるスレ part7
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348:名無しNIPPER[saga]
2020/11/06(金) 11:12:22.46 ID:GMinRP/j0
タイトル「デンタクカルキュレーター」


349:名無しNIPPER[saga]
2020/11/06(金) 11:13:44.31 ID:GMinRP/j0
タイトル「万歳3章」


350:名無しNIPPER[saga]
2020/11/07(土) 09:32:06.42 ID:Bqqhvq8mO
タイトル「INAKA」


351:名無しNIPPER[saga]
2020/11/07(土) 09:32:49.10 ID:Bqqhvq8mO
タイトル「C'mon baby INAKAMON」


352:名無しNIPPER[sage]
2020/11/07(土) 13:38:44.93 ID:hl0Y5L8IO
タイトル「身代わり屋」


353:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/10(火) 20:49:35.50 ID:EN0fctM+0
>>166「半透明人間」

 明らかにおかしかった。

 まるで交差点を行き交う人々が、ぼくをじろじろ、敵意を持った瞳で睨みつけてくるのだ。離れたところからでも、こちらをわざわざ見つけて、ぎょっとしたように厭な目をする。
以下略 AAS



354:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/10(火) 20:50:28.51 ID:EN0fctM+0
>>353続き

 幽霊? ぼくが動揺する間に、女性はさらに続けた。

「なんで気づかないんですか、自分がおかしいことに。それで大丈夫だと思ったんですか。
以下略 AAS



355:名無しNIPPER[saga]
2020/11/11(水) 17:02:55.93 ID:i3ZOQzdN0
タイトル「座間あみろ」


356:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/14(土) 00:40:34.91 ID:AT4Pdmbt0
>>166「暗闇の中で」

 目が覚めても視界に一向に光が感じられなかったので、もしかするとわたしは今起きたのではなく、入眠したのではないかという錯覚に襲われた。

 というのも、まるで音が聞こえないし、何のにおいもなく、接触しているはずの床の感触が、明らかに普通のそれではなく、冷たさも暖かさも火照りもなく、また硬さも柔らかさもない。
以下略 AAS



357:名無しNIPPER[sage saga]
2020/11/14(土) 00:41:09.24 ID:AT4Pdmbt0
>>356続き

 これは夢なのか? と仮説を立ててはみたが、それを証明するのは至難の業だ。

 夢というのは、現実でないものを総称するものだから、直接に、夢であることを証明するのはほとんど不可能である。
以下略 AAS



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