463:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/05/20(火) 13:32:18.99 ID:v6LmA3eG0
ゴッ??
春香「ガッ??」
P「お前は雪歩??しかし!?なぜ春香を?」
464:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)
2014/05/29(木) 23:48:43.27 ID:qw7ORix20
偶像であるアイドルに同じく偶像である英雄の力が宿って云々
「毒婦?売女?感謝しますわミスタ。ルクレツィアとう」
三浦あずさ――『ロマノフ王朝一の悪女』ルクレツィア・ボルジア
465:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/05/30(金) 10:11:54.49 ID:gcGpUPN30
春香「真美…」
春香「もうさ、そんな気を張らないで」
春香「…私だってまだまだ売れっ子じゃないし」
466:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/06/13(金) 22:37:17.24 ID:LWJUdSmaO
. . . . . . . . 。
...。
...。
467:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga sage]
2014/06/18(水) 18:02:48.22 ID:s8g0UETWO
あ
468:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga sage]
2014/06/20(金) 21:07:34.74 ID:A1Lhl61BO
千早の心が見えない…
千早「?♪」
ステージで輝く姿はみんなのものだけれど、
469:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/07/04(金) 19:00:41.59 ID:ftoghuCXo
めもめも
470:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/07/04(金) 19:24:36.49 ID:ftoghuCXo
窓を全て開け放っても、部屋の中に篭った熱気は抜けそうにない。
二台ある扇風機は両方とも最大風速で、沈殿した空気をかき回そうとしていた。
上向きに頭をあげて、ゆっくりと首を動かし、机の上の書類がそれに合わせてぱたぱたと音を立てる。
「暑いよー……」
471:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/07/04(金) 19:26:50.13 ID:ftoghuCXo
律子は亜美の隣に座っている真美を見ながら、自分のデスクの向かいに見えているプロデューサーに視線を移した。
当のプロデューサーは、自分のことが話題に上がったので何事かときょとんとした顔で律子を見た。
視線を追うと、依然として真美が服をぱたつかせ、服の中にまとわりついて離れない温い空気を、必死で外に押し出している姿が見えている。
彼の視線は、自然とさらけ出されたままになった腹部へと向かう。
472:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/07/04(金) 19:28:13.61 ID:ftoghuCXo
「どこ見てるんだよー……兄ちゃんのエッチ!!」
エッチなどと怒鳴られたのは久しぶりのことで、プロデューサーは面食らったような気持ちであった。
彼は困った様子で律子と、その隣で額に汗を浮かべながら事務仕事をこなす音無小鳥を見た。
対照的に二人は楽しそうな様子で、弱り顔のプロデューサーを見つめる。
473:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/07/04(金) 19:29:43.59 ID:ftoghuCXo
「これっぽっちも、とは言ってくれるじゃないか、兄ちゃん。
本当は真美のセクチーな姿にハリツケになったくせにー」
「それを言うなら釘つけでしょ……」
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