過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)2
1- 20
5: ◆jPpg5.obl6[saga]
2013/02/11(月) 00:56:35.49 ID:6G4uUxGj0





以下略



6: ◆jPpg5.obl6[saga]
2013/02/11(月) 00:57:24.72 ID:6G4uUxGj0

パチュリー「さて、街には来てみたけど・・・・・・どうしようかしら?」


第7学区の大通りに一人、パチュリー・ノーレッジはこれからどこに行くか思案していた。
以下略



7: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 00:58:24.99 ID:6G4uUxGj0

パチュリー(でも『幻想殺し』と『必要悪の教会』が対立することになるのは火を見るより明らかだし、心配するだけ無駄なのよね)

パチュリー(私にはあまり関係のないことだけど)

以下略



8: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 00:59:01.54 ID:6G4uUxGj0





以下略



9: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 00:59:30.06 ID:6G4uUxGj0





以下略



10: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 01:01:55.25 ID:6G4uUxGj0

『窓のないビル』。
かつて、『魔術界のユダ』とも称された男が潜んでいた、入口どころか生物が通れる穴すら無い建物。
その中に入るためには『案内人』が必要であり、総括理事長が指名した人物以外は入ることは出来ないと言われていた。

以下略



11: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 01:02:58.26 ID:6G4uUxGj0

パチュリー「アレイスターの魔術とか欠片でも残ってないかと期待していたのだけれど、やっぱり無理だったかしら」



以下略



12: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 01:03:37.15 ID:6G4uUxGj0

パチュリー(目的の物がない以上、ここに長居する意味はないわね)

パチュリー(もうお昼も近いし、何処かで昼食でもとろうかしら?)

以下略



13: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 01:04:23.18 ID:6G4uUxGj0





以下略



14: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/11(月) 01:06:47.66 ID:6G4uUxGj0

背後から女性の声が耳に届いた。
この都市には土御門以外の知り合いはいないので、この声の主は全くの他人のはずである。


以下略



1002Res/642.85 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice