過去ログ - 優希「これから先も二人で一緒に」
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31: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:37:12.81 ID:IW+2EvsAO
――
優希「えっと……」ゴソゴソ
京太郎「まさかその荷物が泊まるためのものだったなんてな……お前最初からこうする気だったのか?」
32:ここから一応R-18展開になります ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:41:10.66 ID:IW+2EvsAO
――
唇を重ね合わせながらベッドに倒れ込む2人の影を、常夜灯の小さな灯りと窓から差し込む月明かりが照らしだす。
優希「んうっ、ちゅっ……」
33: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:44:43.32 ID:IW+2EvsAO
京太郎「んうっ……」
優希「んちゅ、はぁ……んんっ!」
しかし唯一その事実に気付ける可能性がある優希がキスに夢中になっている以上、京太郎を滑稽だと笑う者はいない。
34: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:46:11.18 ID:IW+2EvsAO
優希「やっ、きょ、京太郎、なんで……あうっ!」
京太郎「いや、なんかもったいないだろ……こんな時くらいにしか聞けないお前のそんな声を消しちまうのはさ」
優希「な、なに言って……ひゃう!?」
35: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:48:25.70 ID:IW+2EvsAO
京太郎「よし、なんとかこれで……」
自分の服の時とは数倍以上の時間をかけて京太郎はようやく優希のパジャマのボタンを全て外し終える。
留め具がなくなった上着を開いてみればそこには以前見た時とほとんど変わらない丘が現れた。
36: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:50:07.27 ID:IW+2EvsAO
京太郎「んっ」
優希「ひゃうっ!?」
そして何を思ったか京太郎は優希の肌に浮かんでいる汗をなめる……しょっぱい、しかしどこか甘い気もしてしまう。
37: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:52:37.20 ID:IW+2EvsAO
そんな優希の姿に押されたのか京太郎はズボンの上から優希の下腹部、そして秘部を通り過ぎて太ももへと手を伸ばしていく。
汗ばんだ太ももを撫でさすり緊張を解すと、出来た隙間に手を差し込み実に半年ぶりに優希の秘部へとその手が触れた。
優希「ひゃあん!?」
38: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:54:09.25 ID:IW+2EvsAO
京太郎「優希」
優希「あっ……はぷっ、ちゅっ、んうっ」
京太郎が優希の口元にその指を持っていくと、優希はボーッとしながらもその意図を察したらしく指を口に含む。
39: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:56:01.96 ID:IW+2EvsAO
京太郎「うわ、すげ……」
優希「見る、なあ……」
ズボンを下ろしきるとそこにある秘部はもう優希がイッたさい大量に溢れ出した愛液と汗が混じって洪水状態と化していた。
40: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 21:57:47.52 ID:IW+2EvsAO
優希「京、んうっ!お前、何やって、ひあああっ!」
京太郎「んちゅ、んんっ……」
優希「やぁ!そんなとこ、汚いから舐めるなあ!」
41: ◆UdSFBA1izY[saga]
2013/09/16(月) 22:03:11.61 ID:IW+2EvsAO
優希「は、あっ……うっ……」
京太郎「んっ……」
ようやく優希の秘部から口を離した京太郎はビクッビクッと身体を痙攣させる優希に、さすがにやりすぎたかもしれないと少しだけ申し訳ない気持ちになる。
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