過去ログ - モバP「世界中にヒーローと侵略者が現れた世界で」part8
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11: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:20:52.30 ID:MfssUD2xo

 イルミナPのそんな返答に唯はすこし不満そうな表情をするが、そのままイルミナPに背を向ける。

「そういうことなら……別にいいんだけどさぁー。あ、あの店偶然席空いてるみたいだから入ろー☆」

以下略



12: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:21:54.35 ID:MfssUD2xo

 イルミナPは手に持っていたメニューを唯の方を向けて広げる。
 唯は頭を下げて、メニューを見ていると水を持ったメイドがやってきた。

「ご注文はお決まりですか?」
以下略



13: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:22:26.22 ID:MfssUD2xo

「この世界で生活するのにも仕事はしないといけませんからね。まぁ本職もありますけど」

「本職ねー。であの神さまは今も元気なのかな?」

以下略



14: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:22:56.74 ID:MfssUD2xo

「あの、すみません」

 そんな二人の沈黙の中に交わる一つの声。
 イルミナPが真剣な眼差しで清良を見る。
以下略



15: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:23:38.93 ID:MfssUD2xo

「何してんの?清良さん」

 しかし清良のすぐ後ろで一人のメイドが腕組みをしながら待ち構えていた。
 さっきまでとはうって変わって清良の顔色は青くなっていく。
以下略



16: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:24:23.44 ID:MfssUD2xo

 その後、清良が厨房からナポリタンとオムライスを持って二人の元へとやってきた。
 その様子をにやつきながら唯は見ていた。

「ナポリタンです……お嬢様」
以下略



17: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:24:49.73 ID:MfssUD2xo




「ではお会計***円になりますね」
以下略



18: ◆EBFgUqOyPQ[saga sage]
2013/11/20(水) 22:30:08.00 ID:MfssUD2xo
以上です。
清良さんお借りしました
(みくにゃんもお借りしたかもしれません)


以下略



19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/11/20(水) 22:31:07.28 ID:1XLhEgq5O
いや最後の一文いらんだろ


20: ◆AZRIyTG9aM[sage]
2013/11/20(水) 22:50:44.33 ID:lUSNONb2O
乙ー

イルミナPwww空気読まな過ぎwww


21: ◆zvY2y1UzWw[saga sage]
2013/11/21(木) 00:35:44.02 ID:4/MZyyvO0
乙です
イルミナPェ…
そしてキヨラさんに羞恥プレイですか…イイネ!

学園祭投下しまー


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