過去ログ - 国広一「ライバルは執事さん」
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13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:46:56.52 ID:vLqE3Jvk0

一(まあ、一番濃い地獄を見たのは、主に純くんだったんだけど)



以下略



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:47:55.42 ID:vLqE3Jvk0

一(でもきつかった。うん、きつかった)



以下略



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:49:18.51 ID:vLqE3Jvk0

一(貧困な語彙をさらすようだけど、ホント、他に言葉が見つからなかったんだよ。いやマジで)



以下略



16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:50:31.03 ID:vLqE3Jvk0

一(そんな日々の中で一つ、嫌というほど思い知らされたことがあった)



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17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:52:00.60 ID:vLqE3Jvk0

一「っていうかそれ、ジュースじゃなくて紅茶の用意じゃあ」

ハギヨシ「お嬢様のお呼び出しも間近に迫っておりますので」

以下略



18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:52:51.02 ID:vLqE3Jvk0

ハギヨシ「お待たせしました。研修の続きをしましょう」

純「あの、一つ聞いていいですか」

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19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:54:32.48 ID:vLqE3Jvk0

ハギヨシ「三ヶ月間お疲れ様でした、皆さん。これにて研修を終了します」

純「」グッタリ

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20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:55:36.83 ID:vLqE3Jvk0

純「しっかし、きつかった。世のメイドってヤツはみんな、こんな苦労を味わってるもんなのか……」

智紀「今度メイド喫茶に行ったらチップ弾んであげよう……」

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21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:56:50.36 ID:vLqE3Jvk0

純「……おい」

ハギヨシ「はい?」

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22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:58:26.92 ID:vLqE3Jvk0


ガチャ バ゙タン


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23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/05/18(日) 22:59:59.40 ID:vLqE3Jvk0

純「って、またかよ。おいはじめ? どうした、どっか調子悪いのか?」

智紀「ふふ、とうとう私の看護テクが火を吹く時が来た。萩原さんのお墨付きだから任せて」フンス

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