過去ログ - 吹雪「フィクションですよ!」
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15: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/12(日) 23:59:54.88 ID:8T5G6CI20

吹雪「はい、この話はここまで」

吹雪「さっさと真面目な話に入りますよー」

以下略



16: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:01:05.96 ID:lwCttotb0

吹雪「えー、私達、と言っても私しかまだ居ませんが、こう見えて結構強いです」

吹雪「普通に私でも大の大人五人くらいは素手で仕留められます、そんな感じです」

以下略



17: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:01:48.52 ID:lwCttotb0

と、言うが早いが

バゴォッ!っという音と共に、吹雪のか細い腕が壁を貫いていた

以下略



18: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:03:59.11 ID:lwCttotb0

「さて……とりあえずチュートリアル(逆らったら死)はある程度理解したし次のステップへと移るか」

吹雪「司令官はよく分からない単語度々発言するから本当に不思議です……」

以下略



19: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:06:24.15 ID:lwCttotb0

吹雪「で、仲間を集めるという手段に関しては主に二つの方法に別れます。」

吹雪「一つは、兵器の建造、つまりこの鎮守府で一から私達”艦娘”という存在を作り上げる事になります。」

以下略



20: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:08:58.97 ID:lwCttotb0

吹雪「と、言うわけでゴチャゴチャ言わずにまずはレッツ建造ですよ!司……司令官?」

「司令官でいいんだよ、他の誰でもねぇよなんで疑問形なんだよ」

以下略



21: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:09:54.90 ID:lwCttotb0

「……まっ、そうだな、よろしくな、妖精さんとやら」

妖精's「……」

以下略



22: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:11:08.00 ID:lwCttotb0

妖精's「…… ねぇ」

妖精's「ここのひと なら もの つくらせて」

以下略



23: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:12:01.14 ID:lwCttotb0

なるほど、これは人間の良きパートナーとなる存在かもな

Win-Winの関係で成り立っており、非常に優れた知識を持ち、場さえ与えれば服従と言った姿勢を取ってくれる

以下略



24: ◆TKy4PRCXww[sage saga]
2015/07/13(月) 00:12:52.92 ID:lwCttotb0
尾張!平定!以上皆解散!(平定おじさん)


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