9:名無しNIPPER
2015/11/17(火) 18:47:05.55 ID:2etQlwiAO
目を奪われるような純白の両太ももが閉じたまま、直角に僕の前へ落ちてくる。そして、僕のお腹に母の尻がずしっと落ちてくる。
「うげぇっ…」
シャツ越しの思わず揉みたくなるクッキリした形の柔らかそうなお尻が僕の膨らんだ小さなお腹を押し潰した。
「んんっ…まぁまぁかな」と母は膝を抱え長い足をハの字に開いた。胃が直接潰されるような重み、僕の中身が逆流しそうな苦しみ。
「お母さん、重い?」
母は俺を見下ろして言う。「重……く…な…いです……」と言う。本当はすごく重い。それでもそれ以上刺激するのは危険だった。
それでも母はぺっと僕の顔に唾をはき、「嘘つき。」と言った。「じゃあ、ずっと私の椅子になっててね。耐えられるんでしょ?」と母は言った。
僕は力なく頷く。そう言うしかなかった、柔らかい感触の母のお尻は今や僕の命を奪わんとする重い物と化した。 「ゲロ吐いたら[ピーーー]から」と母は言った。
そして僕は泡をふき、白目を向いて気を失ったらしい。
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