過去ログ - 倫子「牧瀬紅莉栖を救うなんて考えるな!」
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11:名無しNIPPER[saga]
2016/06/04(土) 23:17:35.19 ID:hJZuRvkf0
鈴羽「オカリンねえさん。1つだけ、忠告しとく。このタイムマシンに残されてる燃料は有限なんだ。」

鈴羽「さっきは往復2回分しかないって言ったけど、実はそれなりに余裕はある。」


以下略



12:名無しNIPPER[saga]
2016/06/04(土) 23:46:40.69 ID:hJZuRvkf0
零化域のミッシングリング

2010.11.23.

駅前にそびえ立つ、新しい秋葉原のシンボルのひとつ、UPX。
以下略



13:名無しNIPPER[saga]
2016/06/04(土) 23:55:17.00 ID:hJZuRvkf0
ヴィクトル・コンドリア大学を目指すのは、貴女が、牧瀬紅莉栖がやろうとしていたことを学んで、自分が引き継いで
みたいと思ったからだ。
もちろん私は、貴女のような天才ではないから、貴女の研究するすべてを引き継ぎたいなんて、身の程知らずなことな
んか言わない。
それでもせめて、1割程度でも、私に何かできたなら……。
以下略



14:名無しNIPPER[saga]
2016/06/05(日) 00:05:26.90 ID:hkPvJetV0
???「ちょっと、そこのかた?」

倫子「……?」

顔を上げると、エレベーターホールからこちらに向かってやってくるひとりの少女の姿が見えた。
以下略



15:名無しNIPPER[saga]
2016/06/05(日) 11:06:28.52 ID:hkPvJetV0
 この場所には、ずいぶん場違いだ。
 たぶん間違えて入ってきてしまったんだろう。
 
少女「そんなのわかっているわ。何度同じ話をすれば気が済むの?」

以下略



16:名無しNIPPER[saga]
2016/06/06(月) 08:56:45.51 ID:8vhCWggk0
真帆「ここをよく見なさい」

 女の子...比屋定真帆は、IDカードの一部を細い指でビシッとさした。
 1989年生まれということは、今は2010年だから...。

以下略



17:名無しNIPPER[sage]
2016/07/13(水) 17:34:30.32 ID:NQOc3fgCo
まーんの人の三次創作?


18:名無しNIPPER
2016/07/21(木) 15:01:49.86 ID:gjg4mrk20
>>1



19:名無しNIPPER[sage]
2016/07/21(木) 19:22:12.93 ID:Z64mjMcd0
あああああ


20:名無しNIPPER[sage]
2016/07/21(木) 21:03:12.22 ID:Gj6G71isO
まんまん


21:疾風伝来のナイトハルト
2016/08/05(金) 21:31:35.95 ID:VryB2cd70
 つづきはよ


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