女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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79: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/17(月) 03:38:35.60 ID:RWzp4JwO0
「………ーーーっ……!!」
舌先で、ちろちろと鈴口を刺激する。あまりに快楽が強すぎたのか、一度全身を強張らせるように肩をすくめたかと思うと、すぐに脱力してまたなすがままになる。
それに伴ってか、小さく開いた鈴口からどっと粘度のある液体が溢れ出し始めた。
まだぴんと張り詰めた陰茎から漏れるそれは、先走りと予測出来る。
80: ◆CaWSl75vrE[sage]
2015/08/17(月) 03:41:03.23 ID:RWzp4JwO0
まだありますが寝ます
81: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 00:38:25.45 ID:kJDYR5a30
電「はっ……はっ……」
提督「……ふぅ…」
電「司令官、さん…」
82: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 02:16:45.98 ID:kJDYR5a30
提督「………そろそろ出ようか」
電「あ、はい…」
バシャ
83:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/21(金) 03:56:25.81 ID:0P3nB68so
おつ
84:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/21(金) 07:21:03.11 ID:QwGyyze0O
いいぞー
85: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/26(水) 04:16:48.43 ID:eRQKM5yY0
仰向けに倒れこみ、揺す振られたことによってはだけたタオル。電の視線は、そこから覗く胸に釘付けになっていた。
「あ、あ……」
目の前にある、確かな女性的な膨らみ。それに強く関心と興味を示した欲望が萎びた『男』を再び尖らせる。
86: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/31(月) 05:12:13.74 ID:WrFAza2y0
擦り付けるだけでは物足らず、更なる刺激を求めて柔らかい乳房を掴み寄せ、それを動かしながら包み込むようにして竿全体をマッサージしていく。
「あっ……あっ…!」
裏筋が白い肌を滑る度、鋭い快感が身体中を駆け巡る。それは単純に肉体的なものだけではなく、意識のない相手に対する不純な行為。つまり背徳感からくるものでもあった。
87:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/31(月) 05:15:58.72 ID:cE6rC5Y70
ああ^〜
88: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/31(月) 05:20:12.57 ID:WrFAza2y0
提督「…ん……」パチ
電「あ……よかった、目を覚ましたのです」
提督「あれ……?私、どうなって…」
89: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/31(月) 05:24:30.52 ID:WrFAza2y0
電「い、いえ、あの、そっ、それは……」
提督「さっき飲んだ時に零れてたかなあ……あ、ごめんね、こんな話…」
電「あ……い、いえ、気にしないでください…」
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