【艦これ】大鳳「衣食住に娯楽の揃った鎮守府」浦風「深海棲艦も居るんじゃ」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
741: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/09(金) 23:42:12.92 ID:E/iVPKx40
・マックス『ふーん』(R-18)?、投下します


742:名無しNIPPER
2018/02/09(金) 23:45:22.49 ID:E/iVPKx40
 特別、私は秀でてはいない。寧ろ、平凡という評価が相応しい。
 レーベもそうだ。私達二人は、別に優秀だから日本に送り出されたわけではない。
 ただ選ばれた、それだけ。本国との関係性がある限り最低限の生活は保証される。
 だから、何があっても問題ない――はずだった。

以下略 AAS



743: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/09(金) 23:46:17.64 ID:E/iVPKx40
「――いや、これは、その、待て」

「ふーん……朝からインスタントのズッペ……ふーん」

(ヤバい、だいぶ怒ってる)
以下略 AAS



744: ◆7xTYM/aOv2[sage saga]
2018/02/09(金) 23:47:06.02 ID:E/iVPKx40
 執務室の椅子に向い合わせで座り、ギュッとしがみついて普段はなかなか伝えきれない感情を身体で表現する。積極的に、大胆になれと言った彼の言葉を、彼女はただ実行しただけである。だからして、今の提督の置かれた状況は自業自得である。

「マックス、お前、何して……」

「舐めてるわ」
以下略 AAS



745: ◆7xTYM/aOv2[sage saga]
2018/02/09(金) 23:48:22.12 ID:E/iVPKx40
「くぅっ……ふー……んんっ!」

 濡れてはいても狭い中を、押し広げ、進めていく。時折身体を激しく震わせる彼女を気遣いながら、提督は必死に自制する。
 たっぷりと時間をかけて、ようやく抵抗の一番強い場所へたどり着くと、マックスの方から再びキスをせがんだ。

以下略 AAS



746: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/10(土) 00:07:11.28 ID:waPrQ81u0
「えへへー」

「こら、重いからやめろ」

「あたし、そんな重くないよー」
以下略 AAS



747: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/10(土) 00:08:01.59 ID:waPrQ81u0
(あれから地獄のような書類と話し合いの末に、安全面を押しに押して“特別保護施設”として国に認めさせるまで五年……今じゃ四人もチビの面倒を見るお母さん、か)

「嬉しくもあり、寂しくもあるな」

「何を黄昏てんだよ。あのチビ達が危なくないように、しっかり頼むぞ警備長」
以下略 AAS



748: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/10(土) 00:10:30.12 ID:waPrQ81u0
なんとなく文月

もっちーと鳳翔もそのうち書いてるの気まぐれ投下予定


749:名無しNIPPER[sage]
2018/02/10(土) 08:01:55.72 ID:Aoi7GYuPO
乙


750:名無しNIPPER
2018/02/10(土) 09:40:09.32 ID:nHNrsfvx0
乙です


751: ◆UeZ8dRl.OE[sage saga]
2018/02/26(月) 14:34:18.25 ID:FrkCOtyt0
・神風『陸』?、投下します


873Res/481.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice