【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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98:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:33:15.16 ID:wXxBmjsv0

ビクン。

我ながら情けなくなるくらい、過剰に反応してしまった。

以下略 AAS



99:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:36:09.79 ID:wXxBmjsv0

「じゃあ改めて……はじめるね?」

幾分緊張が解れたのか、声も表情も僅かに柔らかくなっている。

以下略 AAS



100:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:39:13.30 ID:wXxBmjsv0

「あ、ああ……気持ち、いい、な」

魅惑の感触に途切れ途切れの俺の返答を聞くと、

以下略 AAS



101:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:42:22.83 ID:wXxBmjsv0

「……男の人も、ぬれちゃうんだ」

ぽそりと彼女の声。

以下略 AAS



102:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:45:20.61 ID:wXxBmjsv0

「さっきみたいに握ってくれ」

「う、うん」

以下略 AAS



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2015/09/05(土) 02:48:11.45 ID:wXxBmjsv0

「え、それ痛くない……の?」

「いやほら、濡れてるだろ今……それに、これが野郎が自分でするときの定番なんだよ」

以下略 AAS



104:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:51:21.09 ID:wXxBmjsv0

「……うん」

戸惑わず、素直に頷く彼女。

以下略 AAS



105:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:54:31.99 ID:wXxBmjsv0

「う、わ……!」

密着し、半身で彼女の身体の柔らかさを感じ取る。また硬直が増す。

以下略 AAS



106:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 02:57:09.23 ID:wXxBmjsv0

落ちている。

堕ちている。

以下略 AAS



107:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 03:00:14.68 ID:wXxBmjsv0

「お、ゆ、ゆいがはま!」

擦られる俺自身が見えなくなる。彼女の両手に包まれて、見えなくなる。

以下略 AAS



108:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/09/05(土) 03:17:23.95 ID:wXxBmjsv0

放出の余韻にぴくぴくと痙攣し、残った甘い痺れを堪能する。

何時の間にか射精は終わっていて、それを認識すると余韻はそのままに全身が深い疲労感に包まれ意識を曖昧にした。

以下略 AAS



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