149: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 02:55:03.67 ID:lSwPtJsi0
にこママ「ぐ……くふぅぅんんん……♡」
にこママ「そうよ……にこのスタイルは私に似なかったから……」
にこママ「にことはこんなプレイ、絶対できないでしょうね……♡」
150: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 03:10:18.95 ID:lSwPtJsi0
真姫「うご、いあああ、ぁぁぁぁぁぁっっ……//」
真姫「ぎ、ぎも゙ちいいぃぃ……//」
真姫のちくびの表面をちくびの内側で舐め回すようなにこママの動きに、真姫はもうメロメロ
151: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 03:23:22.88 ID:lSwPtJsi0
にこママ「あ、あはぁぁぁぁぁっっ……//」
にこママ「そ、そこすごくいいわぁぁ……♡」
にこママ「真姫ちゃん、そこ、もっと突いてぇ……//」
152:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/11(水) 03:35:39.22 ID:/l6C6MIAO
狂気…
153: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:32:51.38 ID:DvsWJPoO0
にこママ「ひぐ、あひぃ、ひいいぃぃぃぃ……//」
にこママ「真姫ちゃんと私、身体の相性……♡ぐ!おおおおぉぉぉぉぉ……//」
にこママ「バッチリだと、思わない……?あううぅぅぅぅ……ひゃぁぁん//」
154: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:41:21.42 ID:DvsWJPoO0
にこママ「うふふふ……♡ああ、ひゃぁぁぁ……//」
にこママ「なんかにこに申し訳なくなっちゃう♡」
にこママ「自分を慕ってくれる女の子を、ママが取っちゃって♡」
155: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:55:17.79 ID:DvsWJPoO0
二人ともにこに対する後ろめたさがあるが、
それがかえって興奮をより高める媚薬のような働きをもたらしていた
その存在は大きく、真姫もにこママも絶頂がかなり近い所にまで来ている
156: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:10:53.67 ID:DvsWJPoO0
にこママ「なら……あふぅぅ……//イく時は、一緒に…イきましょ……♡」
にこママ「せっかく一つになれたんだもの、私たち……♡」
真姫「もちろん私もそのつもりよ……♡」
157: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:22:04.72 ID:DvsWJPoO0
にこママ「あ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁっっっっんんんんん…………!!」ビクン、ビクビクビクッ
真姫「きゃあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ…………!!」ビクン、ガクガク、ビクビク
プッシャアアアァァァァァァァァッッッ…!
158: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:34:14.15 ID:DvsWJPoO0
プルルルルルルルル
にこママ「」
真姫「」
159:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/12(木) 07:40:01.47 ID:sMXqJPW3O
おつ
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