183: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/21(土) 00:25:33.02 ID:MGt7/m2s0
公園
真姫「着替えてくるわね//」
にこママ「ふふ、待ってるわ♡」
184: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/21(土) 00:43:53.30 ID:MGt7/m2s0
にこママ「うふふふふ……♡行きましょ♡」ダキ
にこママは真姫の左腕に抱きついた
未亡人特有の香りと香水の匂いが、真姫の周りを覆う
185: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/21(土) 01:14:09.60 ID:MGt7/m2s0
ホテル前
真姫「着いたわね……//」
にこママ「ええ、私と真姫ちゃんが初めて愛し合った場所……♡」
186: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 02:52:04.57 ID:ZWVaEfu40
帰り道
花陽「(いったい、どうやって真姫ちゃんとにこちゃんのお母さんはあんな関係になったんだろう……)」
花陽「(欲求不満なにこちゃんのお母さんが、真姫ちゃんを誘った、とか?)」
187: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:09:36.80 ID:ZWVaEfu40
時は午後5時半になっていた
この日は職員会議があるため、練習は5時には切り上げる事になっていた
凛からは光の速さで返信……ではなく着信が来た
188: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:18:00.17 ID:ZWVaEfu40
凛『……!!』
花陽「ねぇ凛ちゃん……♡」
花陽「私、凛ちゃんの部屋に行きたい……♡」
189: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:45:29.12 ID:ZWVaEfu40
一方その頃、ラブホテル内
省略するが、真姫とにこママはまさに今前戯にとりかかろうとするところであった
もちろん、えっちの前に二人はお風呂に入らない
190: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:11:53.39 ID:BdkrmvBc0
にこママ「決まりね♡まずはそのきれいな足から、舐めてあげる……♡」
にこママ「んむぅ、ちゅぅ、ちゅぷぷぷ……♡」
真姫「きゃ……//」
191: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:18:51.79 ID:BdkrmvBc0
にこママ「どう……?真姫ちゃん。気持ちよくなってくれてる……?」
真姫「え、ええ//なんかいいわね、こういうの//」
真姫「その、なんというか……」
192: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:26:48.77 ID:BdkrmvBc0
真姫「ちょ、ちょっと……//」
真姫「そんなとこ汚いじゃない//舐めないで//」
とか言ってる真姫も内心とても嬉しそう
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