211: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:02:13.66 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「その……私でよかったらぜひ……」
にこママ「お付き合い、してください……//」
さっきまでの攻めのスタイルが嘘のように、
212: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:10:12.81 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「それは、ま・だ・よ……♡」
真姫の唇に人差し指を触れながら、ウインクするにこママ
どうやら、何か考えがあるらしい
213: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 03:47:29.49 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んひゃ、くすぐったっ……//」
真姫「あううぅぅぅぅ……//」
ここも真姫にとっては敏感なポイントらしく、
214: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 04:01:18.68 ID:Wz6rsD0l0
真姫「んん……//」
真姫「ひゃぁっ……んんっ……//」
にこママ「ちゅぱぁぁぁ……♡まあ真姫ちゃんったら……♡」
215: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/28(土) 04:10:19.41 ID:Wz6rsD0l0
にこママ「ちゅ♡」
にこママは今度は左足を持ち、右足の時と同じように甲に軽くキスをする
にこママ「今からこっちの足も舐めちゃうけど……」
216: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 02:12:46.24 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「ちゅるぅぅ……♡」
にこママ「ほら♡ほらほらほら♡」
にこママ「少しずつ、上へ、上〜へと舌が這っていくわよ♡」
217: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 02:29:52.95 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「やっぱりここが弱いのね♡」
にこママ「このままおまんこ舐めずにずっと太もも舐めてあげましょうか♡」
にこママ「んちゅぅぅぅ……れろ、ちゅぷりゅぅ……♡」チュルル
218:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/11/29(日) 02:36:09.01 ID:hFp0Min9O
素直な発言嫌いじゃない
219: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 02:46:40.82 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「ここが真姫ちゃんの女の子の部分ね……♡」
にこママ「うふふ……さっきよりも濡れてる♡」
にこママ「真姫ちゃんさっきから私を急かしてたものね、」
220: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 03:00:39.41 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「動いちゃダーメ♡」
にこママ「私に真姫ちゃんのおまんこ、もっとよく見せて♡」
真姫「ああぁぁぁ……ぁぁぁ……//」
221: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/29(日) 03:41:08.89 ID:HyjXJ0gI0
にこママ「舐めるわね、真姫ちゃん……♡」
にこママ「ちゅるるる……♡れろぉ……♡ぢゅるるるぅぅぅっ……♡」チュルルルル
真姫「あひゃ♡んくぅぅぅ……//ひぃぃぃぃ……//」
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